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林達志作曲の歌詞一覧リスト  37曲中 1-37曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
漆黒のアレス 新曲Sleeping My Joker 新曲Sleeping My JokerMico林達志林達志罪なき羽を纏って 灰色に染まる空を見上げた 祈りに変えて手放した絶望のナイフ 守るべきものを知る 消えない痛み 抱えて眠る 凍てつく嵐が吹き荒れても 明けない夜は決してないと 信じて羽ばたく 刻まれた記憶 心淵にそそぐ涙は 永久(とわ)に変わらない愛 今もこの身が安らぐことの証明 闇の向こうに繋がる 黒き翼 生まれた神話 導かれるように 巡り合う 今日もゆく 今を生きると 強い想い胸に抱(いだ)いて 明日(あす)へと羽ばたけ 漆黒のアレス  震える現実(ゆめ)を受け入れ ただ独り 時を刻み続ける 静まる闇に目を閉じた 幻想の炎 一つずつ灯(ひ)が灯る 孤独な夜を包み込んでく 優しきぬくもり 救い求めた 心を照らす 朝は来ると 信じて貫く 嘆きの氷壁(ひょうへき)追憶のその先には 何が待っているのか 辿り着いたものだけが 知っているから 今は微かに聴こえる 黒き翼 瞬き それは天(そら)を仰ぐ祈りの 架け橋となりし日に示された道 遠い街に馳せる想いを集めて羽ばたけ 漆黒のアレス たったひとつの願い 叶うようにと強く高く 柔らかな希望に満ちてゆく光りを  刻まれた記憶 心淵にそそぐ涙は 永久(とわ)に変わらない愛 今もこの身が安らぐことの証明 闇の向こうに繋がる 黒き翼 生まれた神話 導かれるように 巡り合う 今日もゆく 今を生きると 強い想い胸に抱(いだ)いて 明日(あす)へと羽ばたけ 遠い街に希望の虹を 閃光のアレス
シャチクラーのテーマ割戸真友(金元寿子) feat.小岩井ことり割戸真友(金元寿子) feat.小岩井ことり小岩井ことり林達志(シャチクラー シャチクラー シャチクラー シャチクラー降臨)  暗黒覆われた街 なお灯が零れる窓 零時を廻った頃に 断末魔が聴こえるそう… (「カエレナイ」)  悪魔の咆哮 止まない鎮魂歌-レクイエム沈黙の末に 鏡に映る蒼白い顔  お前も会社の犬にしてやろうか \シャチクラー/ 混凝土の檻の中 閉じ込め \シャチクラー/ 助けを叫べど 後悔時すでに遅し  (シャチクラー シャチクラー シャチクラー シャチクラー降臨)  安息求める者が 今宵も列を造る 誘われた此処はさあ 天国か地獄なのか… (「ワカラナイ」)  生贄は誰だ 危うい諸人 定時は来るのか 何処を見たって映る格言  お前も会社の犬にしてやろうか \シャチクラー/ 身を任せれば楽になる 自ら \シャチクラー/ 尻尾を振り出す 後悔時すでに遅し  さあ、みなさんで  一、笑顔を増やそう (奪った笑顔?) 一、未来を創ろう (奪った未来?) 一、より良い社会を (犠牲の上に?)  矛盾を飲み込む優しい世界?  お前も会社の犬にしてやろうか \シャチクラー/ 混凝土の檻の中 閉じ込め \シャチクラー/ お前も会社の犬にしてやろうか \シャチクラー/  じっと見つめて見極めろ お前は出来るさ 出来るさ 出来るさ!!!!! 自分を大切にしろ…  (シャチクラー シャチクラー シャチクラー シャチクラー ah シャチクラー シャチクラー シャチクラー シャチクラー ah)  …ちゃんと寝ろよ。
アニーの指輪ファンタズム:FES(榊原ゆい)ファンタズム:FES(榊原ゆい)志倉千代丸林達志林達志この星には 夜があって そのあとには 朝が来るから 時の定め 時に囚われ 時はなぜか 時を裏切る  忘却は 悲しみじゃなく 強さに 変える力 苦しみも 悲しみさえも 無痛の 麻酔のように  一筋の光が 幾重にも分かれ 無数の糸となり 世界の従者は この大地と 夢幻の空へと 十字の祈りを 裏切り 神への冒涜 断ち切れない罪 神殿の幕が 開かれる刹那  邪悪なる者 未来や過去への 罪なる再編 誰も知らない  空はいつも そこにあって その向こうは 神々が居て 大司祭は 予言授かり 天の声と 声を荒げた  盲信は 正しくもあり 宇宙を 騙す奇跡 傷ついた 心の痛み 確かな 命の証  あらゆる力で 死の陰をくぐり 裁かれる命 因果に抗い 契約の血は 大いなる過ち 事象は無慈悲な収束 欲望がはらみ やがて機は熟し 楽園は滅び 絶え間ない叫び そんな明日なら 主への約束も 神にさえ背いて 光へ跳べ  全ての偶然は きっと かけがえのない必然 こうして時はまた 見えない明日へ針を 刻んだ  一筋の光が 幾重にも分かれ 無数の糸となり 世界の従者は この大地と 夢幻の空へと 十字の祈りを 裏切り 神への冒涜 断ち切れない罪 神殿の幕が 開かれる刹那  邪悪なる者 未来や過去への 罪なる再編 誰も知らない  この星には 夜があって そのあとには 朝が来るから 時の定め 時に囚われ 時はなぜか 時を裏切る
ツリーダイアグラムVALSHEVALSHEdoriko林達志林達志点と点が繋がって形を成してく 美しくも悲しい姿  人と人を結ぶ線は縦ばかりにひかれる 見慣れている秩序の在り処 自分の名前はどこにある  そのツリーダイアグラムの 上にいるものであれ 下にいるものであれ 手にしてるイシを 遠くへと投げたなら どんなものであろうとも 一つの例外さえ認めずに ただ地上に落ちるだけ それぞれ孤独な弧を描いて  線と線が絡み合い熱を帯びてゆく 望ましくも許されない姿  彼と彼の間に縦も横もないはずだろう 聞こえはいい理想の在り処 自分の名前はどこにある  そのセミラティスの中でも 人は罪を犯して 人に罰を求める 怖いから糸を切って結び直した 自分の下を探し 知らないうちに望んでいたのだと 気づいてしまった頃に 鏡のおまえに弓を引いた  強さと弱さを持った人は言う 少しでもいい 高い場所から投げたなら その分だけでも長く その分だけでも強く 飛んでいくはずだろと 信じている 信じさせる そのツリーダイアグラムの重さ  上にいるものであれ 下にいるものであれ 手にしてるイシを 遠くへと投げたなら どんなものであろうとも 一つの例外さえ認めずに ただ地上に落ちるだけ それぞれ孤独な弧を描いて
Castaway~神話が生まれるよりずっと前から~純情のアフィリア純情のアフィリアYOFFY林達志林達志遠い記憶の中 響く 心奪われる 旋律 それはまるで 海のように この身体を 包み込む キミにも聴こえたんだよね 出会って すぐにわかったよ 愛で満たされた感触 はじめて口吻(キス)した あの夜に  この胸 締めつけてた 鎖から 解き放たれ 生きることの意味 わかりはじめた 今は 何も怖くない  神話が生まれるより 前から ずっと My soul 方舟(はこぶね)に揺られ 海原を旅してた i'm a castaway 夢の途中 運命に引き裂かれたって 最後の瞬間まで キミの名前呼んでる いつまでも こだまする Reflections...  うつろいゆく 時代(とき)のなかで 忘れられし 遠き調べ うたかたの夢を星座に 描いた 古(いにしえ)の業(わざ)よ キミにも理解ってたんだよね 終焉りが近づいてることも 滅びの風が渦を巻く 闇に覆われてく世界で  何度も 繰り返してきた この輪廻から 抜け出せるなら 記憶とひきかえ 勇気だけを手に キミを守る盾になる  アダムとイブが出会う 前から ずっと My soul 禁断の果実を 夢中で貪った i'm a castaway サヨナラのPhrase 今は想い出せないけれど 最後の瞬間まで キミの名前呼んでた 白い光 包まれる Halation  数多(あまた)の星の光 水面に揺れる 僕達のシルエット 失いながら 傷つきながら やがてくる 朝を待ってる  神話が生まれるより 前から ずっと My soul 方舟(はこぶね)に揺られ 海原を旅してた i'm a castaway 夢の途中 運命に引き裂かれたって 最後の瞬間まで キミの名前呼んでる いつまでも こだまする Reflections...
Marveric榊原ゆい榊原ゆい榊原ゆい林達志林達志赤く燃え上がった この瞳(め)に宿る力 立ち止まらないと 何があっても もしも進む先が 望みのない世界でも そう、私は知りたいから  囚われた記憶の欠片たち集めて 繋ぎ合わせる あの日の空 運命の振り子は 時の中で揺れ動く  この身体に流れてる 黒い渦 切り裂いて そして辿り着け 光が差す場所 嘲笑う天使達 溢れてく絶望 それでも手を伸ばせ 真実(こたえ)へ…  深く胸の奥に 鍵をかけた想いを 明日へ踏み出す 力に変える もしも白い闇に飲み込まれたとしても そう、私は貫くから  抜け出せない 解れた鎖の輪の中 ガラスのように透かした空 運命の振り子が 過去と未来 刻み込む  この嘆きに響かせる強さ 今 解き放て そして見つけ出せ 本当の自分を 舞い降りた魔女達の 果てしない戦い それでも掴み取れ 真実(こたえ)を…  ここに誓う 祈り見上げた 孤高の星よ 信じ続けて いつか…  この身体に流れてる 黒い渦 切り裂いて そして辿り着け 光が差す場所 嘲笑う天使達 溢れてく絶望 それでも手を伸ばせ 真実(こたえ)へ…  それでも辿りつく その日まで…
Reincarnation榊原ゆい榊原ゆい榊原ゆい林達志林達志生まれ来る魂の闇 新たな願いを秘めて 今 愚かな夢に朽ち果ててでも この想いが残ればいい 幾度と巡り巡ろうとも 運命がそこにあろうとも 胸に翳した光の先に 見えた真実 導かれるから  絶え間なく揺れる 二人 いつかの世界 流れ落ちた その涙に 決して後悔しないと  繰り返される夢の続きへ それは強い願いと力になる証  解き放つ宿りし光 古(いにしえ)の軌跡超えて 今 叶わぬ祈り崩れ散っても この掌(て)にまた還ればいい 何度と闇が迫ろうとも 運命が嘲笑おうとも 胸に誓った二人の愛に 見えた永遠 導き出すから  音もなく刻む 動き始める世界 破れかけた時間(とき)の隙間 決して奪えはしないと  心に響く優しい声は 全てを変えてゆける未来が待つ証  生まれ来る魂の闇 新たな願いを秘めて 今 愚かな夢に朽ち果ててでも この想いが残ればいい 幾度と巡り巡ろうとも 運命がそこにあろうとも 胸に翳した光の先に 見えた真実 導かれるから  自分の手で切り開ける 絡まる糸 解き明かせる そう、在るべき形へ 辿り繋がる 消えない絆  解き放つ宿りし光 古(いにしえ)の軌跡超えて 今 叶わぬ祈り崩れ散っても この掌(て)にまた還ればいい 何度と闇が迫ろうとも 運命が嘲笑おうとも 胸に誓った二人の愛に 見えた永遠 …答えは此処に 導き出すから
月蝕のヴァニタスファンタズム:FES(榊原ゆい)ファンタズム:FES(榊原ゆい)かなで林達志どんな穢れのない無垢な瞳にも 翳り射す儚いさだめ 美貌の月下には砂上の楼閣 音もなく失われた場所  思い知るだろう 愚かな選択 薄ら笑いの神の羊たちよ 狂気孕んだ夢掲げて 正しいものだけを壊してゆく  今ここに映るすべてが 偽善のまやかしなら 犠牲者の屍が 真の意思を語るだろう その時を待てり 新世界の胎動 覗き込む深淵に 連鎖してく啓示から ひと筋だけの光が暴き出すもの 真実とは美しき傷み  誰も自らだけ庇う裏切りに 身をやつし無慈悲を嗤う 虚栄の伽藍には傀儡の牢獄 理不尽に歪められた鍵  思い知るがいい 気高き「その目」で 繰り返される謎の無限螺旋 心侵され引くトリガー 囮たちの群れに飲まれてゆく  ただひとつの真理だけを 求め続けて欲しい それがきっと明日の 贖いだと願うから 眠りを解かれた 新世界の胎動 隠されてた符号に 手招きする破滅へと たとえどんなに残酷な結末でも 真実なら躊躇いはしない  君が望むならば 運命を見せよう 逃れられない妄想、侵食、ヴァニタス、永遠…  今ここに映るすべてが 偽善のまやかしなら 犠牲者の屍が 真の愛に変わるだろう その時が来たり 新世界の胎動 堕とされた深淵に 響き渡る叫びから ひと筋だけの光が指し示すもの 真実とは罪深き命
Endless Fighter榊原ゆい榊原ゆい榊原ゆい林達志林達志目を覚ました 己の刃を向け信じたその強さの先へ 例えこの身を投げ捨てても 譲れないもの ここにあるから 誰のため何のためにこの手が 力を持つと言うのなら 胸に抱いた心へと貫いて 熱き鼓動よ 今 交差する其々の瞳(め)に 描き出す想いを守り抜くために Endless Fighter 起ち上がれ  握り締めたその想いを 掌に感じてる 何故力をもって全てを証明するのか? 胸の奥で咲き乱れる 信念の熱情が 確信に変われば 唯一つの真実へ  ゆらゆらと動き出した 交わる見えない糸 私達 きっとずっと 譲れない絆(ゆめ)がある  研ぎ澄ました 己の刃を手に感じたその未来の先へ 例えこの身に受け継がれた 運命に苦しんだとしても 誰のため何のために私の 心があると言うのなら 尽きることない決意へと 貫いて 熱き光よ 今 差し伸べた手は幾千の 導きと願い 守り抜けるならば Endless Fighter 迷わない  胸の奥で溢れてゆく 大切な想い達 扉を開いたら 勇気に変わる切情  はらはらと散りゆこうとも そう決して恐れずに 私達 きっとずっと 消えない絆(ゆめ)がある  目を覚ました 己の刃を向け信じたその強さの先へ 例えこの身を投げ捨てても 譲れないもの ここにあるから 誰のため何のためにこの手が 力を持つと言うのなら 胸に抱いた心へと 貫いて 熱き鼓動よ 今 交差する其々の瞳(め)に 描き出す想いを守り抜くために Endless Fighter 起ち上がれ  繰り返す時代(とき)の流れに 黒い闇 手を伸ばすけど 温もりの中で 何かを感じた…  研ぎ澄ました 己の刃を手に感じたその未来の先へ 例えこの身に受け継がれた 運命に苦しんだとしても 誰のため何のために私の 心があると言うのなら 尽きることない決意へと 貫いて 熱き光よ 今 差し伸べた手は幾千の 導きと願い 守り抜けるならば Endless Fighter 燃え上がれ
鋼の鎧纏う、三百の大司祭ファンタズム:FES(榊原ゆい)ファンタズム:FES(榊原ゆい)志倉千代丸林達志林達志人には 大いなる夢があり それ故 あわれみ深く さいわい 高きところに 神を あがめて しるしと定めた  とても暗くて とても寒くて 私は あなたに背く 未来へ 繋がる 契約が 断ち切られたら――――  無限廻廊へ 落とされた糸 幾重に別れる 過ちの導き 鎧を纏う 嘘偽の精霊 善悪も知らず 剣を解き放つだろう 三百の『その目』を欺けば 天使にも 悪にもなる  真理に 触れられたいのならば 叫びを 祈りに変えよ 荒ぶる その行いに 神が 問うなら 海へ落ちよう  欲がはらんだ 罪が熟して 私は あなたに背く 命の ともしび 約束が 闇に堕ちたら――――  神殿の幕を 上げる司祭者 私は神の子 選ばれし末裔 鋼を叩き 大地を踏めば 日は闇に変わり 月は血を選ぶだろう 三百に及ばぬ 羊たち 自らに 十字となれ  かけがえのない天地も やがて海も消え去っていく 時間さえも空間さえも 綻びを 晒されて 黒き谷へ  暗黒の空を 引き裂いたなら まぶしい欠片が 大地へと落ちゆく 南北の地を 隔てる力 邪悪の光は 人々を試した  無限廻廊へ 落とされた糸 幾重に別れる 過ちの導き 鎧を纏う 嘘偽の精霊 善悪も知らず 剣を解き放つだろう 三百の『その目』を欺けば 天使にも 悪にもなる 世界の深淵
空と地上のクレアシオンファンタズム:FES(榊原ゆい)ファンタズム:FES(榊原ゆい)吉野麻希林達志風 揺らぎ 幻影の地に 水の音が響き渡れば 形なき 目には見えない境界線を引く 海と呼ぶ その場所に今 生き物の群がる棲み処 空と呼ぶ その場所に今 鳥達の飛翔よ  神が描く絶対的創造 時の流れの中 歩むこと  静かなる大地に光あれ 包みたまえ永遠に 乾いた芽生えには 恵みの雨降る 望みを照らす輪が 空と地上を創る 遡る過去より 進化する未来へ そして息吹を受けて 生まれた 選ばれし者の始まりの神話  安らかな この眠りから 目覚めれば そこには奇跡 祈りなら翼に託し 運命に従う 陽が昇る あの場所は また 我々の志す道 星のもと この場所で また 刻まれる 今日の日  神の手によって叫びは自由に 感情を覚えた 天仰ぐ  開かれた救いの扉から 見えている景色に 嘆いても世界は たった一つだけ 溢れ出す哀しみ 光と闇を裂いて いつしか訪れる どんな試練さえも 与えられたものとし 生きてく 導く教えに 在るべき姿  夢を胸に抱き 感じる全てのものを 共に分け合うため 命 輝き 命を謳え  静かなる大地に光あれ 包みたまえ永遠に 乾いた芽生えには 恵みの雨降る 望みを照らす輪が 空と地上を創る 遡る過去より 進化する未来へ そして息吹を受けて 生まれた 語り継ぐ愛の始まりの神話
TEENAGE CRISISCHARISCHARISNECCI林達志林達志鏡の中 問いかける このワタシって誰? 答えなんか求めてない 知ればそこで The end  流れはじめる Bounce tracks ボリューム上げて Dance to Dance 自分勝手に I don't know 明日 You know そう言うの?  Movin' on! Feel my heart vibration 熱く刻みつける Emotion 迷いなんか吹き飛ばしてく じっとしちゃいられない 風のように Time has passed いつも 勝負Bodyで 乗り越えるから この Teenage crisis  何が正解か不正解か ボーダーラインはどこ? 夢透かして見る空は ウソつかない青  走り抜けてく Back street 待ち構えてる Booby trap 甘く苦い 痛みなんか怖くない  Baby, are you ready to be free? 見えない羽根広げて ブーツ履いたままで構わないから Featuring 自分こそがヒロインそう思わなきゃ Everyday 楽しめない 負けたくないよ 運命なんかに  シミュレーションすらできない未来と メモリーから消えていく過去 ダイヤモンドよりも輝いている現在(いま) すべてに Say hello, Say good-bye  Movin' on! Feel my heart vibration 熱く刻みつける Emotion 迷いなんか吹き飛ばしてく じっとしちゃいられない 風のように Time has passed いつも 勝負Bodyで 乗り越えるから この Teenage crisis
乱れ咲き飛鳥(原田ひとみ)・斑鳩(今井麻美)・葛城(小林ゆう)・柳生(水橋かおり)・雲雀(井口裕香)飛鳥(原田ひとみ)・斑鳩(今井麻美)・葛城(小林ゆう)・柳生(水橋かおり)・雲雀(井口裕香)葉月みこ林達志林達志この世に生まれ 生きている 守り抜く 忍びの道を 美しく潔く この身に極める 乱れ咲き  何気ない日々に 笑い声あふれる 不安な夜には そばにいてくれたね  闇に潜み忍ぶ者 命の証 今こそ立ち上がる そして 鮮やかに  繋がる今を 生きている 守り抜く 忍びの道を 美しく潔く この手で切り開く 儚き夢を追いし者 燃え上がる炎を超えて その先に待つものを ひたすら探して 突き進む  夢を語り合い 包み込む夕暮れ はしゃいだ砂浜 仲間との思い出  今宵 怖れることなく 闇夜の神楽 弧を描き舞い散る 敵はすぐそこに  絆の強さ 志し 可憐なる死の美の運命 幸せを守るため 思いはただひとつ 戦い挑み叫ぶ声 湧き上がる無限の力 もう二度と戻らない 振り返らない 決めたから  強い意思と溢れる勇気 誓った夢の跡 約束  この世に生まれ 生きている 守り抜く 忍びの道を 美しく潔く この手で掴みとる 儚き夢を追いし者 吹き荒れる華の嵐 その先に待つものを ひたすら探して 乱れ咲き
真影近藤あいる近藤あいる高木謙一郎・木下カナコ林達志林達志傷ついて いたわり合う 帰り道 ひと時の休息 笑顔見せて 友と語り 誇り 手を取り 進む  この身 照らす 光は何? 本当の私を見せて なやみ とまどう 何処にたどり着くの? 私を越えて  零れ落ちる涙を抱いて 静かにそっと 誓いに変えて 目を閉じ わき出す 生きている鼓動 この光 信じるよ 少女達の真影  立ち止まり 吹きはじめた 風に また 前髪をかきあげ 決意描き 友を見つめ 強く 手を取り 走る  この身 焦がす 光は何? 誰も知らない場所へと 舞い踊る 神楽 何処まで進めるの? 生きている 証し  迷い捨てて 勇気 抱いて 誓うよ 変わらない友情 ずっと 支え合いながら 走り続けていく 陽がのぼる 明日に 少女達の真影  零れ落ちる涙を抱いて 静かにそっと 誓いに変えて 目を閉じ わき出す 生きている鼓動 この光 信じるよ  迷い捨てて 勇気 抱いて 誓うよ 変わらない友情 ずっと 支え合いながら 走り続けていく 陽がのぼる 明日に 少女達の真影
Sparkle!榊原ゆい榊原ゆい榊原ゆい林達志何気ない毎日 それなりに前向き 進んできたつもりだけど 気付かされる事が たくさんあるんだね まだまだ上向かなきゃ  誰もが感じてた 伝わるその痛みは そっと立ち上がる 愛や勇気に変えて 一つになれる心を 僕達(ぼくら)に教えてくれたよ  もっと輝けるよ きっと諦めることなんてない だってこれからが 強くなれた次のステージ だから今 力合わせて 未来に向かって走ろうぜ! これが僕達(ぼくら)の ミラクルなパワーだって 信じている… 繋がっていける そうさ行こう Sparkle!  色んな出来事を 受け止めた数だけ 何かが変わった気がする “小さなこと”だと そう思わないで 小さくても勇気の種  誰もが手を握り 目を細めた景色は きっと 時がたち どんな事があっても 忘れちゃいけないもの 僕達(ぼくら)は一人じゃないから  もっと煌めくんだ ずっと未来を夢見ていいんだ だってそうある事が 強くなれる一歩なんだ だから今 全て見つめて 出来る事を始めようぜ! それが僕達(ぼくら)の ウルトラなパワーになる そういつだって 繋がっていける 君に届け Sparkle!  何が待ち受けていようと そう僕達(ぼくら)は 何度でも空を見る そこに明日があると 眩しい希望 感じられる  もっと輝けるよ きっと諦めることなんてない だってこれからが 強くなれた次のステージ だから今 力合わせて 未来に向かって走ろうぜ! これが僕達(ぼくら)の ミラクルなパワーだって  もっと煌めくんだ ずっと未来を夢見ていいんだ それが僕達(ぼくら)の ウルトラなパワーになる そういつだって 繋がっていける みんなで行こう Sparkle!
EUPHORIA ~償いのレクイエム~ファンタズム:FES(榊原ゆい)ファンタズム:FES(榊原ゆい)葉月みこ林達志林達志祈り償いし交わされた契約 母なる深き永遠 闇夜の果て燃ゆる月  滲んだ血の運命刻みし者 絶えることのない憂いと 消せない燈灯  安らかな大地へと導かれる魂 燃え盛る炎 戒めの旋律を辿る 壊れた未来 この世界に背いた 強い意思 解き放たれるまで 救い求め  時空の狭間へと堕ちてゆく静寂 脳裏に映る残像 傷つくほど揺れる月  哀しみから人は生まれなくて 絡みついた罠 消し去る内なる力を  償いのレクイエム 殺してきた感情 罪の縛り 孤独の叫び 慈しみの愛 赦しを請うて 溢れ流れる恵み その先に終わりのない儀式 賛美のミサ  幸福の地に 続くと信じ 果てなき嘆きの道を すべて変えても 変わらないもの 安らぎ 大地を…  安らかな大地へと導かれる魂 燃え盛る炎 戒めの旋律を辿る 壊れた未来 この世界に背いた 強い意思 解き放たれるまで 祈り捧ぐ
刻司ル十二ノ盟約ファンタズム:FES(榊原ゆい)ファンタズム:FES(榊原ゆい)志倉千代丸林達志林達志規制された視界 無慈悲なる 十二の支配 逃れられない  安息の 明日(あす)を 願った 手の中の 尊い事象の地平へ  囚われし盟約 現れた偽証の輪郭 生命の天地は 盲目な時間を刻んだ 羽ばたけバタフライ 奇跡のバタフライ あなたへ捧ぐ 涙のバタフライ 眩しいバタフライ 全てが――― 今書き換えられる  窓さえない牢に 閉ざされた 十二の監視 騙しきれない  温かい 命を 感じた 相対に 歪んだ真理の向こうへ  刻まれた契約 残酷で僅かな綻(ほころ)び 罪深き信仰 命さえ導きのままに 羽ばたけバタフライ 奇跡のバタフライ あなたを感じ 涙のバタフライ 眩しいバタフライ それでも――― 止められぬ収束  不意をついて 示された景色 抗うほどに 無力を嘲笑う空  囚われし盟約 現れた偽証の輪郭 生命の天地は 盲目な時間を刻んだ 羽ばたけバタフライ 奇跡のバタフライ あなたへ捧ぐ 涙のバタフライ 眩しいバタフライ 全てが――― 今書き換えられる  可能性の否定 戒めは 十二の支配 静寂
麗しきセデュースファンタズム:FES(榊原ゆい)ファンタズム:FES(榊原ゆい)橋詰亮子林達志林達志定めに従えない 禁断の実 主(あるじ)は目を閉じ 顧(かえり)みない 天空深紅(あか)く染まり 亀裂走る 正邪に魅入られた僕(しもべ)  迷宮の扉は 優美な眼差しで あなたを誘(いざな)う  遥か時を超え 繋ぐ熱情 愛しき者は 盲目の闇へ 光求めては 心砕かれ 枯れ果てた 大地の鼓動 いま解き放たれる 黒き玉座をその手に  悪夢は繰り返して 実を蝕(むしば)む 心を引き裂く 死の喪失 貫く悲しみさえ かき消されて あなたは泥濘(ぬかるみ)に堕ちる  虐げた世界は 狂気を孕んで 深紅い爪を研ぐ  捧げた純潔 祈り虚しく 月夜を覆う 無情の渇望(かつぼう) それでもいつしか 光導く 穢れなき 魂の夢 苦しみを断ち切る 愛の刃をその手に  煉獄(れんごく)から舞い上がった炎に 赦しを請い跪(ひざまず)けば 涙熱く流れる 胸焦がして罪を洗う生贄 耳を澄まし賛美給う 汝選ばれし神の寄留者よ  遥か時を超え 繋ぐ熱情 愛しき者は 盲目の闇へ 光求めては 心砕かれ 枯れ果てた 大地の鼓動  捧げた純潔 祈り虚しく 月夜を覆う 無情の渇望 それでもいつしか 光導く 穢れなき 魂の夢 苦しみを断ち切る 愛の刃をその手に
翡翠のカヴィリエーレファンタズム:FES(榊原ゆい)ファンタズム:FES(榊原ゆい)葉月みこ林達志林達志慈しみ深き 罅(ひび)割れた闇に 幻影を掻き消すように 戒めの叫び 紫の祈り 薔薇となり咲き乱れて  力尽きる旅人 瓦礫の下 朽ち果て 光りを求め彷徨う 誰もが望んだ空 神に祈れば  終わりなき物語の静寂 潜む抗える者 嘆きの調べ 誘(いざな)う術(すべ) 翡翠の眠り目覚め今は 鎖に繋がれた 囚われの身は 時が過ぎてゆくだけ 忍び寄る足音 次第に近づく  荒れ狂う波に 飲み込まれてゆく 浅はかな野望は沈み 戦いの末に 語られる神話 棘となり心を刺す  傷は深く刻まれ 黒き標(しるし)導き 幻の歌 讃えよ 真実 望めば今 神に背いて  蘇る目に見えない邪心王 叫び許し請う者 翡翠の鎖 歪む大地響けば 僕(しもべ)達の笑い 恍惚 絡み合い 縺(もつ)れる予言 月は堕ちて 孤独に嘲笑う 宴は今宵も覚めない  聖なる杯に捧げるための泉 身を委ねるとき 賛美の月夜 大いなる意志を抱いて  終わりなき物語の静寂 潜む抗える者 嘆きの調べ 誘う術 翡翠の眠り目覚め今は 鎖に繋がれた 囚われの身は 時が過ぎてゆくだけ 罪と罠 救いの祈りは届かず
Forever MoreZweiZwei橋詰亮子林達志林達志流れる雲 輝いて 包み込む 真夏の夢 白い光 背に受けて 潮風に笑顔見せた  いつもより 見つめあって 肩寄せれば 高まる呼吸 満ちてゆく波音 握りしめた君の手 この空 導く  遥か彼方 瞬間(とき)の煌き 愛を信じてる かけがえのない気持ち 永久に咲く希望がある  澄みわたる大空 夢の翼 胸に広げ すべてがはじまる その先へ Forever with you  巡りあった 季節から 惹かれあう リズム重ね 昨日よりも 染まりゆく そよ風に想いを馳せ  君の声 君の瞳 その涙も 抱きしめたい この気持ちのすべて 波をはじく足跡 今すぐ 会いたい  弾む心 繋ぐときめき 明日を描くよ 色褪せない想いは 愛しさの軌跡だから  海を滑る光 遠い空に続く未来 見果てぬ夢へと 今がある Wherever you are  分かちあう日々に知った 切なさと信じあう心 いつもそばにいて 君のことを ずっと守るよ Day and Night  遥か彼方 瞬間(とき)の煌き 愛を信じてる かけがえのない気持ち とこしえに希望がある  澄みわたる大空 夢の翼 胸に広げ 今波に光る 眩しい愛はマリンブルー すべてがはじまる その先へ Forever More
More Smiles, More Happiness来海えりか/キュアマリン(水沢史絵)来海えりか/キュアマリン(水沢史絵)ENA☆林達志声に出してみなきゃワカンナイ イイこともヤなことも 全部話してみてよ?  あのね あたし なんでも 感じたままのことすぐに 言って傷つけちゃうかも… だけど味方だからねっ!  みんなのこころの花をずっと キレイに咲かせていたい できるかな?不安もあるけど…あたしがやるんだ!! 助けが必要なら 今すぐ飛んでゆくから シアワセをいつも願っているよ  キレイでスタイルもバツグンな あこがれのあの人も いっぱい努力をしてる  でもね あたし ときどき 素直になれない自分に 気づかないフリしてたの …それもあたしなんだね?  誰でも心の中にきっと コンプレックス抱えてるんだね とりのぞく必要はないね あたしはあたし!! 誰かを認めるように 自分を信じてみよう 未来でも いっぱい笑えるために  みんなのこころの花をずっと キレイに咲かせていたい できるかな?不安もあるけど…あたしがやるんだ!! 助けが必要なら 今すぐ飛んでゆくから みんなをね もっとシアワセにしたい!
祈りのヴィオレットファンタズム:FES(榊原ゆい)ファンタズム:FES(榊原ゆい)葉月みこ林達志林達志この身捧げば 戒めの宴 渦巻く旋律 語り伝える儀式 血の滲む夜 薄明かりの下(もと)幻影を求めて 彷徨う叫び声  揺らめく炎は脳裏に燃えて 魂を呼び覚ます場所へ… この世に生まれた意味さえ知らずに 旅人は闇夜の果てを知る  嘆きの河を渡り行くとき 紫に凍りつく風景も たとえ望みを失いかけてもいい 祈りは確かなものを掴んで 裁きを受けた信者の叫び 抗う者達の集いは闇 深く突き刺す杭の痛みと共に 懺悔はいつしか神話となりて 偽りの罠 黒い影は消え 滅び散る終焉のとき  祈り届けば 紫輝く 憂いの旋律 歌い続ける運命(さだめ) 引き千切られた 感情の鎖 永久(とこしえ)に続く 痛みの呻き声  あふれる使命は蝕まれゆく 魂を呼び起こす瞑想… 誰もが抱いた意志さえ消してく 旅人は世界の果てを知る  視線を浴びて進み行く先 腐敗した焼け野原が広がる 遥か彼方へ心を映し出せば 記憶は確かなものを創って 望みを失くす信者の叫び 抗う者達の集いは闇 強い眩暈と胸の痛みは今も 幼い子の目も神話となりて 再生のミサ 黒い影を消す 忍び寄る消滅のとき  心で強く願う 違う自分の世界を知る この胸に抱く 純粋なる邪心 人々が嘆いてる 祈りのヴィオレット  嘆きの河を渡り行くとき 紫に凍りつく風景も たとえ望みを失いかけてもいい 祈りは確かなものを掴んで 裁きを受けた信者の叫び 抗う者達の集いは闇 深く突き刺す杭の痛みと共に 懺悔はいつしか神話となりて 偽りの罠 黒い影は消え 滅び散る終焉のとき
イノセンス~殺戮の創世記詩編 最終章より~ファンタズム:FES(榊原ゆい)ファンタズム:FES(榊原ゆい)夏蓮林達志林達志降り止まぬ雨は 美しき血のように 凍りついた 頬を濡らして 落ちてゆく #(僕(しもべ)たちが掴む青空 #絶望の中 妄想の力で #狂気の祈り 罪の予言 開かれた黙示録 鳥篭の鳥)  世界を見下ろす 神は残酷な母 その胸には 死へ続く安らぎが在る #(羊たちが暴く偽り #飼い慣らされた 迷宮の生贄 #人形を辞め 朽ちた柵の錆びて軋む鍵を壊して)  何かが囁く 兆した疑い あやつられたまま 騙されて終われはしないと  罪よ翼になれ 崩れゆく瓦礫の中で 絶望に 点るヒカリ この夢の出口を探す 世界を殺せ 抗う者 それは殺戮の イノセンス  すべては幻影 何もかも不確かで 握り締めた 苦しみだけが剣となる #(心たちが捨てる諦め #裏切りの意味 魂の反乱 #邪心の神話 物語の頁の中の騎士目覚めて)  今こそ断ち切る 無限の連鎖を 果て無き闇より 覚醒の時は訪れた  記憶ひらく扉 ひざまずく大地が揺れる 鳴り響く滅びの鐘 真実の救いは何処に 世界を殺せ 目覚めた者 それは殺戮の イノセンス  唯待っていた もう知っていた ひきかえせない 闘いが始まる  罪よ翼になれ 崩れゆく瓦礫の中で 絶望に 点るヒカリ この夢の出口を探す 鳴り響く滅びの鐘 真実の救いは何処に 砕け散る空の鏡 偽りを映した罪に 世界を殺せ 囚われ人 それは殺戮の イノセンス
運命のファルファッラファンタズム:FES(榊原ゆい)ファンタズム:FES(榊原ゆい)夏蓮林達志林達志この身が 例えば消えても 意志は残留し 未来のあなたに いつかは辿り着くだろう  塗り替えられた記憶 震えて歪む定め 絡み合う糸たち 孤独を抱き 避けられない痛みと共に燃える  蝶はかすかな羽ばたきで 光の軌跡残し 地平線越えてゆく 神に抗いし騎士たちは進むだろう ふりむかずただ前へ 時を見つめる者の まなざしさえすり抜けて  救いを求めた 祈りは星たちに届く 誰もが何かを 守ると決めたその夜に  繰り返された時は やがて世界を変える 流れを遡る 一枚の葉 閉ざされた確立の渦を泳ぐ  かすかな羽ばたきを重ね 刷り込まれ強いられた 法則を超えてゆく 神に抗いし騎士たちは探すだろう 魔の城へ至る道 扉を開く鍵は その手の夢の中に  永遠と無限の隙間 囚われ人よ 今逃れて 砕け 神の手から仕掛けられた罠を ループを  蝶はかすかな羽ばたきで 光の軌跡残し 地平線越えてゆく 神に抗いし騎士たちは挑むだろう 訪れる運命に 時を見つめる者の まなざしさえすり抜けて
マスカレード ~ノア第三章列王新世紀編よりファンタズム:FES(榊原ゆい)ファンタズム:FES(榊原ゆい)志倉千代丸林達志林達志姿も形も顔も見えない それなら僕は誰より神に近づける  翼をひるがえし もっと遠くへ どこまでも―――  冷たい太陽 黒き闇を湛え 凍える魂と 遅すぎた祈りのバイナル 鼓動に触れて 空が夢を映す 三種の神器より 導いた明日へのスペル I want to believe love. I want to believe love. マスカレードの救世主 世界は小さなその手に託された  心の痛みも感じられない そこなら僕は迷わず深く飛び込める  闇の支配さえも 越えられるから 今すぐに―――  宇宙を結ぶ 光速のほころび 残酷のティザー 悪意を纏う黙示録 誰かの為に 描かれたアプレット 託された希望 未来へ繋がる指先 I want to believe love. I want to believe love. マスカレードの救世主 世界は小さなその手に託された  研ぎ澄まされた 呪文が今 厚い雲を抜けて 辿り着いたのは 求めていた場所? I can fly again 答えをいつかこの手に 掴むまで  冷たい太陽 黒き闇を湛え 凍える魂と 遅すぎた祈りのバイナル 鼓動に触れて 空が夢を映す 三種の神器より 導いた明日へのスペル I want to believe love. I want to believe love. マスカレードの救世主 世界は小さなその手に託された  La La La La La La 名前もない 僕のマスカレード...
闇に光を灯す者ファンタズム:FES(榊原ゆい)ファンタズム:FES(榊原ゆい)志倉千代丸林達志ざわめく真理 際限なく 下界の欺瞞 目を背けた  夢うつつな 流浪の民 闇を灯そうと 欲情の地に落ちる  わたしは裁きを 受けるために 命さえもいとわず 報いを受け入れた それでも世界は 朽ちるだけで 予言の書は砕かれ 導く事もない カイザークロス  ゆらめく定理 止め処のなく 信じた空は 来臨せず  自分よがりな 旅人達 それは荘厳で 汚れ無き花の星  わたしは祈りを 捧ぐために 燃えさかった炎の 誓いを胸に秘め それでも審議は 無慈悲なもの 戸惑い果て消えゆく 信徒をあざ笑うカイザークロス  「主」を「神」と従う事が 「救い」と呼べる「唯一」のもの 耳をふさぐ従者の叫び この声よ遙か遙か彼方へ届け  わたしは裁きを 受けるために 命さえもいとわず 報いを受け入れた それでも世界は 朽ちるだけで 予言の書は砕かれ 導く事もない カイザークロス
密教の首飾り~グラジオール列王記邪心編より~ファンタズム:FES(榊原ゆい)ファンタズム:FES(榊原ゆい)志倉千代丸林達志林達志捧げられた 血の半分 水盤にまき散らして 契約には 謳われない 背く事への境界は  目には見えない 不思議な視線で 見下ろされた瞬間 支配者は主の如く 不気味にあざ笑う  月夜の光が 示された従者よ この場所へ繋がる 幻の道 叫びはいつしか 沈黙に変わって 落ちてゆく安息 風に手と手を繋いで  祭事に 従えない 密教の首飾りは あなた方を 救うのなら 密になく戒めとなれ  矢は放たれた 戦いののろし 心を試すように 偽りの誓いは見事 臆病に捕まる  空へと突き出た 戒めの祭壇 主への冒涜 報いの責め苦 その目に習って 歩み続くがいい 一つまた一つと 闇に手と手を繋いで  Fly and cross Fly and cross 約束は今 Fly and cross Fly and cross 果たされるから Fly and cross Fly and cross 解き放たれた Fly and cross Fly and cross 終末  月夜の光が 示された従者よ この場所へ繋がる 幻の道 叫びはいつしか 沈黙に変わって 落ちてゆく安息 風に手と手を繋いで
アレルイヤの福音~使徒からの手紙第二編より~ファンタズム:FES(榊原ゆい)ファンタズム:FES(榊原ゆい)志倉千代丸林達志林達志幻影に囲まれ 全て手に入れたと 自分を失う 迷いも喜びも  日溜まりの場所 実もない枯れ木に群がる 旅人達 拝すれば願いは どんな夜も朝に変える  天に届けアレルイヤ 母の歌う子守歌 使徒の姿も無く 地の果てに至り 誇りなんて微にもなく 震えてる瞳にも気付けない  御言葉を最後に白い衣纏い 玉座に還らぬ 主へ問いかけた  賛美の詩が 聴こえる妄覚の果実 永遠へと 信ずれば救いは 愛の意味を取り戻せる  新しい空アレルイヤ 神は召され名を呼んだ 儀礼さえ忘れた ささやかな熱も 支配を機に滅ぶなら 息を殺したまま眠ればいい  届けファンタシー 強いエレメント 星の償いは今 その全てが 果たされる 目に映るほどの奇跡が...  天に届けアレルイヤ 母の歌う子守歌 使徒の姿も無く 地の果てに至り 誇りなんて微にもなく 震えてる瞳にも気付けない
磔のミサファンタズム:FES(榊原ゆい)ファンタズム:FES(榊原ゆい)志倉千代丸林達志林達志先天の日から あなたもその地も 神々の中で 抗える寄留者  鉄の鐘を合図に血肉へ 突き立ち灯は次々と消え 迫り来る祝福 選ばれし神の子 捧げるその瞬間が きっときっと 今、ここに  いにしえのグラジオール 深紅を纏った正邪 堕落した羊は その目も失った 十字架を象った 鈍色な無数の針 色鮮やかな 洗礼 磔のミサを――――  飢える事の無い 欲望にまみれ 主を失い 朽ち果てる 大地よ  偉大にして雄々しき『絶対』 真理に仕えぬ獣たち 幾千の十字は 息を刈り続ける 生け贄の祭事なら きっときっと 今、ここで  いにしえのカイザークロス 数えきれぬ叫びが 神々へ届くなら その血は意味を持つ 万物に目を奪われ 群れをなす愚弄の民 安息の日々 唱えよ 磔のミサを――――  忍び寄る恐怖は 心の幻想で 快楽へと導かれ行く 神秘  いにしえのグラジオール 深紅を纏った正邪 堕落した羊は その目も失った 十字架を象った 鈍色な無数の針 色鮮やかな 洗礼 磔のミサを――――
遙かなるイディヨナファンタズム:FES(榊原ゆい)ファンタズム:FES(榊原ゆい)志倉千代丸林達志林達志足にかけた しもべの証は 鍵無き錠 頭を下げ そのまま祈りを 裁くのは 闇を待て  道を束ねた 混沌の視界 選ぶのは君と 軋む音さえ 聞けず――――  遥かなる叫び 時空を待てずに 罪と罰を与え 彼らの剣が 通り過ぎれば ビルの城壁は 主を忘れて 滑稽な裂け目を それを止めるのは 神の息子となる イディヨナ  息をすれば 全てを失う 奴隷達は 神の下で 自らの罪を 切り落とし 焼き尽くす  巨木を抱く 偽りに満ちた 灰色の都市は 冷たく笑う ように――――  遥かなる者へ この瞳を通して 人が皆悪だと 報復の理論 正当であれ 失望はいつか 絶望となりて この空に降り立つ 私の誓いを 共に出来る君は イディヨナ  遥かなる叫び 時空を待てずに 罪と罰を与え 彼らの剣が 通り過ぎれば ビルの城壁は 主を忘れて 滑稽な裂け目を それを止めるのは 神の息子となる イディヨナ
罪過に契約の血を(Short Ver)ファンタズム:FES(榊原ゆい)ファンタズム:FES(榊原ゆい)志倉千代丸林達志林達志歓喜極まる天地の夢 とこしえの窓 主が見下ろす 虐げられている 囚われの民は それに気付かないまま逝った  慈しみに命じられ そうすれば僕は 罪を超えて行けるの 全ての悲しみがほら 目の前で 消えたり 現れたり  杭を打て 杭を打て 闇夜を切り裂き 月光を浴びて 幾千もの 鉄槌は 汝の痛みとなりて 今解き放たれる  やがて叫びは宙に舞い 夜空は紅く染まるだろう 十字の杭は力となり やがて聖域へと辿り着く
グラジオール(Short Ver)ファンタズム:FES(榊原ゆい)ファンタズム:FES(榊原ゆい)志倉千代丸林達志林達志王家の城門をくぐれば そこには喜びがあり 汚れも拭われてゆく 聡明な場所 主の囁きはいつでも 荒れ野に道を引くように 偉大な力となって 剣に変わる  月夜が眩し過ぎて 狂気を生み落とせば全て 解き放たれゆく邪心王―――  命を満たすなら 偶像へと身代わりを託せばいい 賛美歌があの日見せた 祝福はとうに朽ち果てた...
罪過に契約の血をファンタズム:FES(榊原ゆい)ファンタズム:FES(榊原ゆい)志倉千代丸林達志林達志歓喜極まる天地の夢 とこしえの窓 主が見下ろす 虐げられている 囚われの民は それに気付かないまま逝った  慈しみに命じられ そうすれば僕は 罪を超えて行けるの 全ての悲しみがほら 目の前で 消えたり 表れたり  杭を打て 杭を打て 闇夜を切り裂き 月光を浴びて 幾千もの 鉄槌は 汝の痛みとなりて 今解き放たれる  やがて叫びは宙に舞い 夜空は紅く染まるだろう 十字の杭は力となり やがて聖域へと辿り着く  掟と法に忠実であれ 契約も無く 貴方は結ばれた 火を恐れた山は 大地も育たず 安息のままに枯れてゆく  熱情だけ禁じ得ず それならば僕は 痛みさえ忘れない 拒み続けるからほら 残像が 消えたり 現れたり  砂を咬め 砂を咬め 子を宿すような 苦しみを帯びて 弧を描く 針の跡は 虚ろを快楽に変え 今天を仰いだ  来るべき世の罪を断ち 羊の群れを飼い慣らして 感謝の詩が報われたら ハレルヤ。主を賛美賜え  大きな船より 門を 下ろして 帆を張って 漕ぎだす神話 天にまで届くと 聞けば 群がる民で沈む  血を纏え 血を纏え 奴隷も家畜も 導かれるまま 手を伸ばし 欲しがるな 背いた者はいつでも ただ迷い続ける  杭を打て 杭を打て 闇夜を切り裂き 月光を浴びて 幾千もの 鉄槌は 汝の痛みとなりて 今解き放たれる  やがて叫びは宙に舞い 夜空は紅く染まるだろう 十字の杭は力となり やがて聖域へと辿り着く
グラジオールファンタズム:FES(榊原ゆい)ファンタズム:FES(榊原ゆい)志倉千代丸林達志林達志王家の城門をくぐれば そこには喜びがあり 汚れも拭われてゆく 聡明な場所 主の囁きはいつでも 荒れ野に道を引くように 偉大な力となって 剣に変わる  月夜が眩し過ぎて 狂気を生み落とせば全て 解き放たれゆく邪心王――――  命を満たすなら 偶像へと身代わりを託せばいい 賛美歌があの日見せた 祝福はとうに朽ち果てた...  悪意の策略はきまって 支配を目論むだけで すなわち敵対となる 冒涜の使者 裁きに絶対の戒め 罪の意識に襲われ 自制を打ち破る時 剣に変わる  大地が震えるたび 予言を繰り返した挙げ句 境界を越えた邪心王  その目に映らない 天使の羽、偽りの「聖地」のように 昼も夜も捧げた者 主を黙すなら 瞳閉じて  救いを切り捨てて 神の描く彫像を切り倒して その胸が安らぐように 受け継ぐがいい そしてまた...  命を満たすなら 偶像へと身代わりを託せばいい 賛美歌があの日見せた 祝福はとうに朽ち果てた...
風の証虎楊(小山力也)虎楊(小山力也)木本慶子林達志勝守理何を信じて生きるのか 幾度も問いかけた答えは おそらく突然 見つかるのだろう  瞬間を積み上げることが 果てない道を切り開く いつでも揺らぎのない心の中には 無意味な物など一つもない  今輝く太陽が昇りはじめて さまざまな光と影たちが作られていく それはまるで新しい歴史が動く 予感する一陣の風が吹いている  すれ違うだけの出逢いも 未来を変えることもある 再びどこかで 認め合えるだろう  大きな物に挑む時も 小さな物を見る時も 等しく構えられる心を持てれば 見逃してしまうことなどない  今傾く太陽が空を燃やして さまざまな過ちや絶望をかき消していく それはきっと新しい希望に託し 時代から選ばれた風になる証  今輝く太陽が昇りはじめて さまざまな光と影たちが作られていく それはまるで新しい歴史が動く 予感する一陣の風が吹いている
二人の時間ウルトラキャッツウルトラキャッツ内村光良・石川あゆ子林達志見良津健雄二人の写真を数えたら 最後の一枚 泣けてきた こんなに切ない瞬間は どこから生まれてくるんだろう  あなたの微笑みを信じて どんな道も迷わないけど 寒がりな心が今 震えているの  泣き虫な恋のままじゃいけないよね 逢えないほど強くなれる気持ちがある 弱虫な夜のままじゃ輝けない 二人は今 ねぇ何かにためされてる  初めて出逢った雨の日の 流れる色さえ覚えてる 季節は優しく巡りゆき 変わらぬ思いが風の中  音を消したテレビドラマで 運命がいじわるをしてる 現実は脚本(おはなし)より強いはずだね  泣き虫な恋のままじゃいけないから あなたよりも一日だけ大人になろう 弱虫な夜のままじゃ輝けない 抱き締めてた星を空に今返そう  約束は永遠の向こう側で 傷だらけでたどり着いた 恋人を待つの  離れても 恋しくても 前を向いて 重ね合った 二人の時間(とき)胸に抱いて 新しい目覚めの朝 今日も空は 微笑んでる また光が あふれ出す  泣き虫な恋のままじゃいけないよね 逢えないほど強くなれる気持ちがある 弱虫な夜のままじゃ輝けない 二人は今ねぇ何かにためされてる  泣き虫な恋のままじゃいけないから あなたよりも一日だけ大人になろう 弱虫な夜のままじゃ輝けない 抱き締めてた星を空に今返そう
PLACE安藤希安藤希安藤希林達志炭田慎也咲いてたはずの花も やがて枯れるように たとえ 夢が叶う日 訪れても  足跡を残せず 終わりそうな気がして ひざを抱えたまま 見えない明日に怯えてばかりいる  教えて 私の神様 ホンモノの答えだけをください この世に生まれてきた意味さえ 私に誰も教えてはくれないから  他人に否定されたり 肯定されたり どうでもいい言葉に縛られてた  結局 自由など少しも得られない 未来を夢みても 儚い現実 心を離れない  助けて 私の神様 迷ったときには勇気ください 冷たい壁も 広い世界も この瞳でいつか 全て確かめたいから  あたたかいカゴの中 ただの逃げ場でしかない? あたらしいその道の先に 光は見えるの?  守って 私の神様 いつでも独りにしない約束 これから何が起きたとしても この存在を自分に誇れるように…  この存在の“居場所”と言えますように…
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