CLIEVY・栗本修作曲の歌詞一覧リスト  17曲中 1-17曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
寝ている顔を見ているC&KC&KCLIEVYCLIEVY・栗本修CLIEVY・栗本修濃い目に落とした コーヒーの湯気 街の足音 夢の中で 恋に落とした ヤツの意のまま 進む物語  とりとめもない上に とめどないラブが 呼吸、心、乱して バレないように 隠して 隠して  恋焦がれると 解けない魔法 名前を呼び合う喜び 微笑むたび 恋焦がれてる あどけない寝顔 横で一行... 書き終えてゆく  濃いメイク落とした 目に残る影 朝の足音 すぐそこまで カバンに靴下 服は脱いだまま 床はものばかり  どうしようもないくせに 混じり気ないラブで 脳 脳 脳、心、満たして にやけないように 隠して 隠して  恋焦がれると 解けない魔法 こんなに近くにいるのに 苦しくなる 恋焦がれてる あどけない寝顔 起こさないようになぞる 恋焦がれると 解けない魔法 名前を呼び合う喜び 微笑むたび 恋焦がれてる あどけない寝顔 横で一行... 書き終えてゆく
スナック十八番C&KC&KCLIEVYCLIEVY・栗本修CLIEVY・栗本修あなたの影から逃れ逃れ 乗り継いだ心の旅 行き先 風まかせ 想い出 色褪せて いたずらに時は過ぎてゆく 道にはぐれて流れ流れ 着いた壁際の あの席 ホコリのかぶった古いレコードに 針を落とし 思い巡り まわりはじめる  あなたの (記憶が) あたしの (中から) 消え去っていく日まで 悲しいブルース ながし泣いて泣いても 一生涯 忘れはしないんだろう  泪の雨で芯まで冷え 滲む宵のうち 花街 聖美の歌で空いたグラスの中 思い溶かし 酔わせる歌詞 恋のあとがき  あなたか (あなたか) あたしが (あたしが) 消えていなくなる日まで 悲しいブルース ながし泣いてシンガロン ひとりで歌う酒場  あなたの (記憶が) あたしの (中から) 消え去っていく日まで 悲しいブルース ながし泣いて泣いても 一生涯 忘れはしないんだろう
自由にC&KC&KCLIEVYCLIEVY・栗本修CLIEVY・栗本修この痛みは何を得る為に 不自由な町中は ただ手に余る ああ 迷宮入りするたびに この上ない愛で また丁寧に紡いで 撚り合わせる  故に また不満を ためて膨らんで やがてはしぼんで 故にまた ただ辛抱 ああしがない しょうがない まぁいいでしょう  しのごの言うの やめにすれば 育てていかねば 自生のAAO ただ脇目もふらず ぐうの音も出ないほどの人生にAAO  ほぼ永久に何か得るたびに 不自由な乱気流の ドツボにハマる また迷宮入りするたびに この飢えない愛で また丁寧に紡いで 撚り合わせる  無下にしないで時間を 夢は膨らんで 気力はしぼんで 幾重に重なる運命 もう手がないね しょうがない なるようになる  しのごの言うの やめにすれば 育てていかねば 自生のAAO ただ脇目もふらず ぐうの音も出ないほど しのごの言うの やめにすれば 育てていかねば 自生のAAO ただ脇目も振らず ぐうの音も出ないほどの人生にAAO
血出す見出す精出すC&KC&KCLIEVYCLIEVY・栗本修小松一也どの命も 流れる血は 価値 同じ 各自の持ち時間を 無我夢中に選ぶ 為せば成る 為さねば成らぬ 精進の末 たたかうものだけが精鋭  難関 攻めよう 人生は一度 弾丸 愛の言霊 反感 愛でよ 単純に生きよ 何万回も進化  赤い血出す 真っ赤な血出す 血出そう みんな精出す 血出す業. 所以 見出そう 生み出そう みんな精出す 血出す 見出す 精出す  どんなにいい家 服 車に (***) 地位 名声 得た持ち主たちも 人間 みんな人間 こけたら血出す 誰でも血出す コレが何よりの証明 時間 単純に公平 幾度、難を乗り越え これたもんだけの情景 差が出る 差が出る もがけ 探せ 探せ  ただただ 寝る間も惜しまず (ヤレヤレ) 与えられた この体で (ヤレヤレ) あだこだ くだまくことなく (ヤレヤレ) お題は「命」の価値、意味 見出す  赤い血出す 真っ赤な血出す 血出そう みんな精出す 血出す業. 所以 見出そう 生み出そう みんな精出す この血に何を見出す そして何に精出す  赤い血出す 真っ赤な血出す 血出そう みんな精出す 血出す業. 所以 見出そう 生み出そう みんな精出す 血出す 見出す 精出す
DANC&KC&KCLIEVYCLIEVY・栗本修CLIEVY・栗本修記憶のカケラ拾い集めて 過ごした日々に名前つけよう 僕の覚えた言葉の数じゃ 足りないほどの溢れだす思い  徐々に消えてく ここで生きてる  僕が笑えるのは 君が泣いてくれたから まんまるの月が僕らを 今日も照らしてくれてるよ  流れる雲に見え隠れする 心の傷は まだ癒えそうにない 空に浮かべた笑顔の数が 星より多く僕に降り注ぐ  埋め尽くしてる ここで生きてる  僕が泣いてるのは 君が笑っているから まんまるの月は僕らを ずっと ずっと 僕が笑えるのは 君も笑っているから まんまるの月が僕らを 今日も照らしてくれてるよ 朝を迎え入れはじめる
夜空C&KC&KCLIEVYCLIEVY・栗本修小松一也あぁ 君がいて あぁ 僕がいる もうそれだけで それだけでいいのに いいはずなのに あぁ 今以上もっとぎゅっと 今日より明日 明後日がもっと ワクワクしたい もの足んない 腹いっぱいになることない  悩む 選びな いろんなこと 飲みこんで溜めるな 怖がることはないから  君が生まれた日も 夢に破れた日も かけつけてくる 涙はね、いつも応援団 僕のそばにいるよ  あぁ これもして あぁ あれもした もうそれだけで それだけでいいのに いいはずだったのに だめだ 留まることを知らない 次々と芽が出る 蕾に水 与えて 花 咲かせてやればいいさ  なぜかうれしい日も とてもかなしい日も かけつけてくる 涙はね、いつも応援団 僕のそばにいるよ  ドバァ バァッと 目からシャワー ドバァッとバッと 愛のシャワー ドバァ バァッと 目からシャワー ドバァッとバァッと 愛のシャワーが ドバァどバァッと 目からシャワーが ドバァとバァッと 愛のシャワーで ライフイズワンダホー
あの日のスウィートメロディC&KC&KCLIEVYCLIEVY・栗本修CLIEVY・栗本修ひとりぼっちを持ち寄って 始めた部屋に 2人で肩を寄せ合って 夢を詰めた 大抵朝は決まって 目覚ましが先に起きて ひとつに減った鍵を眺めてドアをしめた  僕は右 君は左に 今日もココで「じゃあね、またね」 呆れるほど 君に夢中さ 覚めない夢みたいだ  この部屋にsweet sweet melody僕を笑わせて いつも君と2人 朝まで歌ってた シャラランラン シャラランラン 奏でる2人のハーモニー sweet sweet memory君がずっと消えない  あれから月日が経って 狭い部屋が なんだか荷物が減って 広くなった こんな季節にサボテンの花? 片方だけに咲いて ふたつに増えた鍵を束ねてドアをしめた  僕は右 君は左に 今日はココで「じゃあ..元気でね、」 後ろ姿 心の中 止まない雨みたいだ  あの部屋でsweet sweet melody僕を困らせて いつも君と2人 朝まで歌ってた シャラランラン シャラランラン ズレてく2人のハーモニー sweet sweet memory 傷がずっと癒えない  旋律はあの日の色や風景 風の匂いさえ 薄れかけた記憶 情景 色濃く呼び戻す 現実はそう 名札のないサボテンを見つめ 正体も行き場もない想い溢れて 最後の鍵をかけた  いたいけなsweet sweet melody夢に背を向けて 今は部屋でひとり君に歌ってる シャラランラン シャラランラン 奏でるひとりのハーモニー sweet sweet memory 君がずっと消せない  この部屋にsweet sweet melody僕を笑わせて いつも君と2人朝まで歌ってた シャラランラン シャラランラン 奏でたふたりのハーモニー sweet sweet memory君がずっと消えない  ひとりぼっちを持ち寄って暮らした部屋に 知らない誰か笑ってドアをしめた
嗚呼、麗しき人生C&KC&KCLIEVYCLIEVY・栗本修CLIEVY生きて生き抜いたらその先に どれだけの笑顔に出会えるか 何度何度となく訪れる 寂しさにどれだけ耐えれるか  時の包囲網 逃げたくなる夜も 時の包囲網 かいくぐりながら超えて越えて行ける  この麗しき人生は 行方知らずで ひとりぼっち 探し求めた正解は 風とともに消えてった わずらわしさも人生を 潤していく糧となる やぶれかぶれの人生を歩く 明日はどっちだ  生きて生き抜いても変わらない? 生きて生き抜かなきゃわからない 何の前触れなく訪れる 悔しさをどれだけ笑おうか  時の包囲網 答えを焦らずに 時の包囲網 限りあるものの伸びしろを伸ばせ  この麗しき人生は 行方知らずで ひとりぼっち 探し求めた正解は 鳥がここに置いてった わずらわしさも人生を 歩んできた証となる やぶれかぶれの人生を笑え 明日はどっちだ  このタイマー付きの命は いつ消えるのかわからないぜ 情熱の松明の火は まだ燃えていますか 雨に打たれ風に耐える僕ら ひとりぼっち仲間だ 何気ない君のその一言が「辛い」を「幸せ」にする  この麗しき人生は行方知らずで ひとりぼっち 探し集めた正解がこの血を流れてるよ わずらわしさのない人生ならば生きても味気ないぜ やぶれかぶれの人生は続く 明日はどっちだ  僕ならこっちだ 君ならそっちか 僕ならこっち 君ならばそっち 皆ひとりぼっちだ
精鋭C&KC&KCLIEVYCLIEVY・栗本修小松一也皆で人生謳歌 たった一度のもんだ 時に悩み迷うが 上を向いていこうか  今を噛み締めようか 縛るものなどないさ 老いも若きも手を取り輪になれ 宴を始めようか  踊り狂い出せ兄ちゃん (じいちゃん) 踊り狂い出せ姉ちゃん (ばあちゃん) 音に身を任せば 新たな世界が  我らは精鋭 生まれながら精鋭 踊りな精鋭  どこの誰であろうが ここがどこであろうが つかみ取りに行こうか 日々我ら挑戦者  愛する人だろうが 嫌いな人だろうが 生きとし生けるものすべてが皆 人生の共演者  世代、性別、人種の壁 顔、地位、背丈、差別の中で 時は流れ、戦い抜け 集いし同志よ 胸を張れ  我らは精鋭 生まれながら精鋭 踊りな精鋭  我らは精鋭 生まれながら精鋭 踊りな精鋭  選び抜かれし我らは精鋭 聴かせておくれ震えるSAY!!YEAH!! そうだ胸張れ我らは精鋭 解放していきましょう!  ここに集いし我らは精鋭 思いの丈を吐き出せSAY!!YEAH!! そうだ胸張れ我らは精鋭 熱い魂あばれだす SE・I・E・I~  我らは精鋭 生まれながら精鋭 踊りな精鋭  我らは精鋭 生まれながら精鋭 踊りな精鋭
YMILLION LYLICC&KMILLION LYLICC&KCLIEVYCLIEVY・栗本修CLIEVY・栗本修・小松一也枯れた心、やせ細る情熱に 潤い与えるキミは僕の希望さ 導かれるよう出会い恋に落ちてった二人 風もヒューヒューヒュー 時にはけんかしたり 仲直りして 朝日昇るまで求め合ったりしてさ 日々重ねていく意味... キミ以外(しか)知らない僕がそこにいて 僕以外(しか)知らないキミがここにいる  キミの手を握りしめて もう僕の手を離さないで 僕らもしも...『「病める時も健やかなる時も」』 僕ら二人で歩いて行こう  幸せの絶頂に訪れた絶望 キミと見たい未来はあっけなくどっかへ消えて行った。 切り取ったメモと猫とぽっかりと穴の空いた心に風が ひゅーひゅーひゅー 休みは料理したり 映画見たり 他愛のない話 じゃれあったりしてさ 年重ねてく意味... キミ以外(しか)知らない僕がここにいて 僕だけ知らないキミがそこにいた。  キミは手を離して 僕の目の前からいなくなった。 あぁ 今も僕の手の中にキミのぬくもりが ココにずっと残ってる  突然泣き出したキミの涙の意味を 僕は気付きもせずに知ろうともしなかった。 キミとの約束を果たすことのできぬまま 時は去る  キミの手は細くなって 僕の手を握り返す キミは笑い 何かいいかけて そっと目を閉じた  キミの手を握りしめて もう僕の手を離さないで 僕らもしもまたいつか巡り会えたら また二人で歩いてゆこう 僕ら二人で歩いて行こう また二人で歩いて行こう
8月28日C&KC&KCLIEVYCLIEVY・栗本修小松一也夏の終わりを告げる風 寄せては返す波の音 火照った焼けた肌に かすかに残る夏の香り  海に溶けてくSUNSET 肩よせて(ぼんやりと)眺めてた 秋の気配を感じるたびに キミといた夏がよみがえる  どこを どこを どこを 探しても キミは夏と共にいなくなった 祭りのあとの人気の無い海で こぼした涙を数えた  突然降り始めた雨 止んだあとの道の匂い 徐々に遠のく蝉時雨 肩に止まった赤いトンボ  海に溶けてくSUNSET 肩よせて(ぼんやりと)眺めてた 秋の気配がうめつくしてく キミといた夏はもどらない  どこを どこを どこを 探しても キミは夏と共にいなくなった... 頬を伝う溢れ出た涙 星達だけが見ていた  次の夏は一年後 また会う日まで 僕一人残して キミといた夏が去ってゆく  どこを どこを どこを 探しても キミは夏と共にいなくなった 僕の想いがいつか届くように 流れる星に祈った 思い出だけが残った
カモメC&KC&KCLIEVYCLIEVY・栗本修小松一也明日もしも僕が旅支度する間もなく...サヨナラ...なんて事があるかも 別になんも悪い冗談でもなく そんな日がいつ来ても後腐れないように 輝いて生きていたいと思うのです  生まれ変わって姿を変えても ここで見た景色は忘れない  二羽のカモメが飛んでゆく 夕日に照らされてデタラメに あのカモメは僕らかもね ビードロみたいな海をゆうゆうと  キミと見たい景色があるからと 行き先も告げぬまま ここまでついて来てくれてありがとう 博多口を出たら太博通り ギオンイチノイチを通り 右も天気もSUNNY 左からは子供の声が聞こえる  腹が3回なったところで小休憩(ミニストップ) 都市高くぐれば 目に飛び込んでくる  二羽のカモメが飛んでゆく 夕日に照らされてデタラメに あのカモメは僕らかもね ビードロみたいな海をゆうゆうと  野暮だね 男は子供のままで涙、悲しみを酒で流し込む でも折れそうな時はいつもそう... お前はそっと微笑んで お前はいい...いい いい いい女(ウーマン)  何か俺に未来見出してくれてんだろ? この先もこのまま情熱と驚きを  二羽のカモメが鳴いている 月夜に包まれてデタラメに あのカモメはどこへ飛んでゆくのだろう ビードロみたいな海をゆうゆうと ビードロみたいな海をのうのうと
ラブリーデイGOLD LYLICC&KGOLD LYLICC&KCLIEVYCLIEVY・栗本修小松一也今日の訪れとともに 待っているのは OH GOOD DAY?はたまたBAD DAY? どんな日だろう...  「なんて日だっ!?」って思う日もある 前見て生きてりゃ 「なんでかな~...」嘆いてても ただ繰り返し続けるだけ  ラララ ラブリーデイ どんな日に出会っても 何も変わらずに今日という日を愛して ラララ ラブリーデイ いつかの日の答えが 今日という日と僕を出会わせる  今日の訪れとともに 待っていたのは OH GOOD DAY? NO. NO. NO. BAD DAY? どんな日だった?  窓の外の雲の色 変わり始めて 乾いた風が吹き抜けてゆく  「なんて日だ...」って思う日もある 前見て生きてりゃ 「なんでかな...」って嘆いてても ただ繰り返し続けるだけ  ラララ ラブリーデイ どんな日に出会っても できるだけでいい 今日という日を愛して ラララ ラブリーデイ 愛し抜いた答えが 夢に見た明日へ 僕を出会わせる  (ラララ ラブリーデイ)今を追いかけるDAY&DAY (ラララ ラブリーデイ)明日を夢見るDAY&DAY (ラブリーデイ~♪)愛すべきDAY&DAY 出会うべくして今日の日とは出会って (ラブリーデイ~♪)点と点 繋がって 本当は毎日が重要なDAY&DAY 続くだけ  ラララ ラブリーデイ どんな日に出会っても 何も変わらずに今日という日を愛して  ラララ ラブリーデイ 愛し抜いた答えが 今日という日と僕を出会わせる 何も変わらない今日は ラブリーデイ
キミノ言葉デPLATINA LYLICC&KPLATINA LYLICC&KCLIEVYCLIEVY・栗本修みうらともかずきみの言葉でいつも僕は息をしてる だからぼくは君のこと想っていつも歌を歌ってる  きみの言葉が胸に刺さって きみの言葉で熱くなった きみの言葉で腹が立って きみの言葉で悔しくなった きみの言葉でほろっとなって きみの言葉で素直になった きみの言葉で弱いとこずるいとこに気づいて 笑われたらなぜか救われて僕が今出来上がった 言葉は種みたいだね...どう咲かすかはU次第だね その上で愛があんの?ないか?なんて裏は関係ない 意味探る旅 きみの言葉でいつも僕は息をしてる だからぼくは君のこと想っていつも歌を歌ってる  きみの言葉で恋に落ちて きみの言葉で悲しくなった きみの言葉で楽になって きみの言葉で笑顔になった きみの言葉で夢をみて きみの言葉で子供になってアホになった きみの言葉でどんなみじめでかっこ悪くても 逃げてあきらめてはいけないと 僕はまた立ち上がった 叫びて~てなほど 幸せな気持ちになるのも (ONE WORD) あたたかな色を添える 泣き叫びて~てなほど 心えぐりとられて悔しい苦しいのも (ONE WORD) それすべてきみからの言葉 僕がどうにかどうするかだ  きみの言葉でいつも僕は息をしてる だからぼくは君のこと想っていつも 歌を歌ってる.. きみの言葉で 僕はいつも息をしてる いい事わるい事 思い出しながら 僕は歌を歌う 歌を歌うだけ...  きみの言葉でいつも僕は息をしてるだから僕は君のこと想って いつも人生(うた)を謳(うた)ってる 僕の言葉の中できみが息をしてるだから僕は君のこと想って いつも人生(うた)を謳(うた)ってる... 歌を歌ってる 人生(うた)を謳(うた)ってる
終わりなき輪舞曲GOLD LYLICC&KGOLD LYLICC&KCLIEVYCLIEVY・栗本修小松一也生まれてから僕たち人間は 答えのない問いを解いている 信じた道をひた進め やり抜いて見せつけてやればいい  理屈や御託を並べてる 日和見な気持ちには未来はない 感じたものをつかみ取れ 蓄えれば 明日への糧  AHH YEAH 問いかける風の中 AHH YEAH 追いかけても 追いかけても 見え隠れして つかめぬまま  誰もがもがきながら 誰かに答えを捜してる なにかを隠して 街の景色を作ってる  つまるところ僕らが生きるには “感動”以外なにもいらない 心をコンパスにして 示す方へ赴くだけ  なにが欲しいのかわからない でもなにか欲しくてたまらないNO... 光と影はどこでもついてくる  AHH YEAH 問いかける風の中 AHH YEAH 追いかけても 追いかけても 見え隠れして つかめぬまま  誰もが迷いながら 誰かに答えを捜してる 涙を流して 無数の奇跡を作ってる  誰もがおびえながら 確かな答えを捜してる 涙を流して 人は歴史を綴ってる  誰もがもがきながら ダレカに答えを捜してる ナニカを隠して 街の景色を作ってる...
天翔る少年C&KC&KKEENCLIEVY・栗本修小松一也どれくらい悩んだだろう 昨日までの景色は いつもと同じで いまひとつ刺激に欠ける  腕組みしても分からない 目をつぶっても出てこない まだ見ぬ世界へ踏み出せば 何かが変わる気がする  天翔る日を夢見た少年のように 逆さまに地図を見て遠くまで羽ばたけ 空に虹がかかったら行こう 後にはひこうき雲  どれくらい悔やんだだろう 昨日までの自分が 翼があることに気づかず のんきに生きてきたこと  もう迷わない僕のままで 辿り着いた答えには 正解も間違いも ないと思うから  天翔る日を夢見た少年のように 逆さまに地図を見て遠くまで羽ばたけ 空に虹がかかったら行こう 後にはひこうき雲
みかんハートMILLION LYLICC&KMILLION LYLICC&KCLIEVYCLIEVY・栗本修小松一也人を好きになる怖さと幸せを知って 見た事のない自分と初めて出会った 私を笑わせるのがあなたなのならば、私を傷付けるのもすべてがあなたで 今日も陽が落ちてくのでした  あぁ愛しの人の いつも隣には違う誰かがいて あの日あの時に出会わなければ こんなに苦しむ事もなく  泣いて泣いても泣き叫んでも 叶うはずのない恋だから 何度も「やめよう」 言い聞かせても 想いは増すばかり  誰か好きになり 気持ち隠して身を引いて 忘れようとしたけど 、やっぱ、ダメだった あなたの言葉に踊らされて 喜ぶ自分が馬鹿みたいで 本当の自分を徐々に 失ってくのでした  あぁいつもどこかに あなたの姿や影を探している あの日あの時に打ち明けてれば こんなに苦しむ事もなく  泣いて泣いても泣き叫んでも 叶うはずのない恋だけど 今度は「告げよう」 言い聞かせても 言葉にはできない  僅かな望みをかき集めて ありふれた言葉で ごまかし続けた どうすればあなたに 届くのだろう こんなにあなたを 好きになるとは  泣いて泣いて泣き疲れたら 決まってあなたの夢をみる  泣いて泣いて泣き叫んででも 叶えたいほどの恋だから 何度も「やめよう」言い聞かせても 想いは増すばかり  いつか いつの日にか届くまで あなたを待つばかり
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