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晃作曲の歌詞一覧リスト  15曲中 1-15曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
モノドラマバロックバロックとある午前零時の八月の恋 ほらご覧になって 誰かに捕まるまえに 真っ赤な唇で キミらしく啼いて 羊飼いのボクにも わかるように啼いて メイメイらら  真っ黒な瞳に 映し出して欲しいわ ほらお越しになって 誰かに捕まるマエに 真っ赤な嘘で ねぇ‥上手に啼かして 映画でのワンシーンみたいに アタシは泣いてみせるから  聴こえない 不確かな現在を「おぼえていたい」  愛していたいな それとも愛してくれるかな もう一度 何時まででも ボクを愛して来々 不条理の街に チグとハグのスキマ埋めました ホウホウはきかないで ほら探してよ  この星にうまれたこと 後悔はしていないわ だけど 少しばかりの涙がでるの こぼれるの こぼしたもの のこさず ふれていたい  叫んでいたいわ それでも愛してくれるから 修理にださないで アタシを愛して毎々 チェシャーの猫みたいに ニヤニヤニヤなんて出来ないわ 未完成と云わないで ほら壊してばいばい                      ララバイらら  残さない らら ラララリレリルロ 零さない らら   注意:一部楽曲におきまして、制作者の演出により 意図的に歌詞の文字表記を実際の歌唱と相違させております。
溢れるは純情バロックバロックねぇ溢れるは純情 ポカリ空いた僕の隙間 埋め尽くしていくよ 足りない「まだ」  縫い付けられた涙腺ほどく 零れるは純情 創りあげられた「理想」「嘘」 壊していくよ  時計通りの街 溺れぬ様に 季節重ねる度 毒も吐いたよ 予定調和のイマを越えていこう 無条件に叫ぶ  伝えたりない 想いがあったろう 生きてる証拠なんだよ 抑えきれない 秋の空に 何故だろう 生き急いでる  痛い程に刻む鼓動 剥き出しの感情 繋ぐ奇跡 僕の隙間を越えてくよ「今だ」  伝えたりない 想いがあったろう 「生きる」「鼓動」 強くなんだよ 抑えきれない 秋の空に まだ笑って 生き急いでく きっと明日は輝くだろう ほら笑って また逢いましょう   注意:一部楽曲におきまして、制作者の演出により 意図的に歌詞の文字表記を実際の歌唱と相違させております。
ナカユビタテルバロックバロック絶頂を頂戴 カラダ震わせよ生涯 激情 侵されたい 紊れたい  絶景を頂戴 ココロ揺るがせよ生涯 脳を研澄ませ さぁ奪おう奪いハイになろう  絶叫を頂戴 鼓膜震わせよ生涯 激情 駆られたい 紊れたい  絶景に溺れたい コトバ吐き出せよ生涯 脳を研澄ませ さぁ奪おう 奪い這い上がろう  細切れの夢に 本能が紡いでく 冗談じゃない 僕はまだ饑えてる  あの夏の十七の日 溢れた世界が 自由奔放なメロディ 絶景が満たしてく  溺れそうな夜に 本能が疼いてる 冗談じゃない 僕はナカユビタテル  あの夏の十七の日 忘れない出逢いが 自由奔放なメロディ 激情で満たしてく  この世がくたばる前に 脳内を満たして 自由奔放なメロディで 絶頂を迎えたい   注意:一部楽曲におきまして、制作者の演出により 意図的に歌詞の文字表記を実際の歌唱と相違させております。
ザザ降り雨バロックバロックザザ降り雨 傘を纏ってる はじめてなんだよ 貴方しかないんだよ  鼓動が高鳴って チクチクチク締め付ける 叫んでしまいそうだよ 焦がれ焦がれは嫌さ シュビドゥビドゥバラ  ザザ降り街 オオカミ 私を狙ってる 騙されないのよ 貴方しかないのよ  時計が執拗に チクタク刻んでる 叫んでしまいそうだよ 離れ離れは嫌よ  恋に盲目な私 抑えきれないんだよ ヒステリカルメロディ  壊れそうで怖い‥  私の事 惨めにさせないで 独りぼっちは厭だよ 貴方の左側で囁くの 「もっと私を知って」 ザザ降り病まない恋に怯えてる 甘い蜜をあげるのよ 貴方にはどんな風に視えてるの? 「もっと私を 知って 知って 気づいて」  どうして応えてくれないんだろう? どうして期待させるんだろう?  云えないんだよ ハチキレソウだよ  どうしたら嫌いになれるんだろう? 泪 ザァザァ五月蝿いな  解らないんだよ 堪えきれないんだよ 嗚呼  私の事 惨めにさせないで 待ち惚けは厭だよ 貴方の左側に置いていて 「もっと私を知って」 ザザ降り止まない恋に溺れてる 曖昧は傷つけるのよ 貴方にはどんな風に視えてるの? 「もっと私を 知って 知って 使って」  スタッタラルラ ラ ラルラ ラ ラルラ ララ 嗚呼 嗚呼 ララルラ ラ ラララン ララルラ  もっと 私を知って もっと 貴方を教えて「チッチッチ」   注意:一部楽曲におきまして、制作者の演出により 意図的に歌詞の文字表記を実際の歌唱と相違させております。
飴玉バロックバロック帰りがけ この道で 取り敢えず 君に挨拶を 追い込んで 追い込まれ 明日ドクトクワンマンショー 帰りがけ この場所で 取り敢えず 僕のスケジュールを 空けたいのに空かないの されど御免なんてアンタには言ってられないです。  帰りがけ この道で 取り敢えず 君に挨拶を 心なしか この感じ 何故か純粋で身震いしました 帰りがけ この場所で 取り敢えず 僕のスケジュールを 空けたいのに空かないの されど御免なんて…  cigarettes 濃いの吸っちゃってそうな 「ヒゲ嫌い」のあたいなんて どうさ 回りくどいことって面倒臭いから嫌いだ!! 本当にもう あれも…これも…君も全部 汚いな…  さぁ君に声掛けて フレンドシップには反吐が出る 口咆る不眠症の「高飛車デブ」 嗚呼 嫌いだ!!催促のメール 正観擬視で僕は一人 千の愛の人徳愛好家  幼き日々の思い出も忘れたよ 僕は… 心なしか この気持ち 何故か純粋で身震いしました  でも、つまり大人のような絶叫乱舞最高で 引き籠もり気味 子供のような事だけは やめておこう   注意:一部楽曲におきまして、制作者の演出により 意図的に歌詞の文字表記を実際の歌唱と相違させております。
tightバロックバロック午前五時のチャイムが鳴り終わる前に 君と僕の作り話小さな子猫に聞かせて いつも見てる夢の中で数え唄を歌ってるよ 「足をのせて絡ませて」って小さな子猫に尋ねてるだけさ 澄んだ青の空に僕の声が届く前に 昼と夜とは違う笑顔小さな子猫に見せてよ 遠い空の雲の上で君の為に歌ってるよ 「足をのせて ませて?」って小さな子猫に尋ねてみるだけ 赤いチップで耳を隠して蜜を含ませ食べたいけど 結局僕は、淋しがり屋の土に埋もれた「うさぎ」なのさ 新聞記者に喋り上手と煽てあげられ天狗だけれど 所詮僕らは、見栄っ張りの心閉ざした「うさぎ」なだけさ 君のチークで頬を隠して蜜を含ませ食べたいけど 結局僕は、淋しがり屋の人込みに埋もれた「うさぎ」なのさ 新聞記者に喋り上手と煽てあげられ天狗だけど 所詮僕等は、見栄っ張りの土に埋もれた「うさぎ」なだけ ある程度の家内を隔離しても罪にならないように 出会い系サイトで知り合った君の事を手懐けておきます。 ピアッシングが得意な君の事をもっとほらっていたぶりたいの。 今日と云う日「ありがとう」「さよなら」 明日は天気になぁれ   注意:一部楽曲におきまして、制作者の演出により 意図的に歌詞の文字表記を実際の歌唱と相違させております。
しゃがれブギーバロックバロックガラガラ声 吐いた暴言 つまらない理由で 愛はすぐにドロドロに溶けて 感情は、ふわふわ飛んで シャボン玉のように「パチン」と割れて消えた  しゃがれ声 吐いた暴言 くだらない僕は ブラブラと歩きついた公園で 感情は、ふわふわ飛んで シャボン玉の様に「パチン」と割れて消えた  愛情に甘々い考え、あまりに曖昧な態度で 一人でその気になって カラ回って 泣きべそかいて…同情かって…ねぇ  咲き乱れたこの世界で 男女関係そんな上手くいくわけなくて 実際問題どうだっていいわけです。 生涯子供扱いされなければいいだけさ  ほろ苦い唇に甘酸っぱい思い出 歩道に捨てて 探しに行こう 大人の世界…ねぇ  こんな混乱した縦社会で 人間関係そんなうまくいくわけないじゃん 実際問題そんなんどうだって いいわけで 損得だけ考えて生きていこうじゃないか  輪になって 手を繋いで なんて… 抱き合って 忘れ去って 全て…  愛情に曖昧な態度で 一人で その気になって カラ回っていたい   注意:一部楽曲におきまして、制作者の演出により 意図的に歌詞の文字表記を実際の歌唱と相違させております。
あなくろフィルムバロックバロック問1、ピンぼけフィルムに写っていた海松色疑惑の男は誰ですか? 答、多分ですが、銀座の地下鉄ホームの隅っこの方に座っている僕のbabyです。 だってね、此処にねドラマティックで 恋愛上手なPlatonic tlance Ladyが居るのですから  問2、賞味期限切れフィルムの中にある映像は何処かで観た事ありますか? 答、多分ですが、銀座によくあるバーのカウンターに 置いてあった君の自主盤映画です。 だってね、此処にねドラマティックで 恋愛上手なPlatonic tlance Ladyが居るのですから  昔話ばっかり言われても大好きだったんだから逃げないよ 『ここにおいでよ』 なんて言われても同じ事をどうせ繰り返すのだよ。  君の性欲多才願望を映しだしてるあなくろフィルム どうしてそんなに昔の恋人にこだわるの 現在、過去の情況を写しだしてるあなくろフィルム 抱き締めて今更君に惚れないから  昔話ばっかり言われても大切だったんだから… 『ここにおいでよ』 なんて言われても同じ事どうせ繰り返すのさ  将来、過去の計画を写しだしてるあなくろフィルム どうしてそんなに昔の事柄にこだわるの 僕の性欲多才願望を写しだしてるあなくろフィルム 抱き締めて今更君には惚れないよ  君の性欲多才願望を映しだしてるあなくろフィルム どうしてそんなに昔の恋人にこだわるの 現在、過去の情況を写しだしてるあなくろフィルム 抱き締めて今更君に惚れないから   注意:一部楽曲におきまして、制作者の演出により 意図的に歌詞の文字表記を実際の歌唱と相違させております。
Mと積み木遊びバロックバロックさぁ、好みのお菓子と道具を詰めて 安定剤なんて飲んで渋谷に出掛けよう 遠距離恋愛が大好き20歳の私に愛をください ねぇねぇって、なにげにその顔どっかで見たことあるよ 似非女子好学生なんて気取ってるんじゃないわよ!! だからってだらだらとろとろしてると… 明後日は何処行こう?  ねぇ、お洒落な店でブランデーでも呑んでって そんな無神経な事ばっかり言わないで!! いかさま大好き20歳の私にはお薬が足りないの ねぇねぇって、何でもかんでも命令口調で言わないで!! 数合わせの為や噛ませ犬なんてゴメンよ だからってだらだらとろとろしてるとmoneyだけが無い×3  泣かないでぺドフィリアLadyな君 僕の寝台でブラウスを着て  ただ 雨はピンクの色に塗れて音奏でるトランペットブギー 嗚呼 君は何で何時も感じる振りしてるんだろう もし 空が晴れても雲に紛れて音奏でるトランペットブギー 嗚呼 僕は何で何時も愛してる素振りなんてしてるんだろぅ‥。  脱がないでそのままでねぇ Lady… 君の愛撫で僕をいじめて  ただ 君はピンクの色に塗れて音奏でるトランペットブギー 嗚呼 空は何で何時も泣いてるフリしてるんだろう もし 空が枯れても雲に紛れて音奏でるトランペットブギー 嗚呼 僕は何で何時も愛してるよなんて…言ってらんないよ!  積み木遊びも女道楽もとても本気にゃなれない 感受性豊かで泣き真似ばっかりの君だけど 二人離れられない 政数反対駒送りしながら君のこと忘れたい だけど反射的に謙遜気味な僕がいる 多分きっとすこし少し眠り足りないだけなんだ…   注意:一部楽曲におきまして、制作者の演出により 意図的に歌詞の文字表記を実際の歌唱と相違させております。
イロコイバロックバロック此処では私は何時も○○お世話しています。 寒さが凍みるこの夜に毎晩男と二人 公園近くのあの場所で疼痛愛に浸ります。 思い出深いあの頃の恋愛感情とうに燃え尽きて…(涙)  此処で貴方は何時も私を買いに来ています。 何の関係も無いでしょ(怒)…所詮これは色恋。 何時もと違うこの場所でも貴方はきっと待ち伏せて 聞く耳持たずの私に突然…話を聞いてねと…  「どうか見捨てないで」あれの方なら構いませんから 「僕の愚痴なんか聞いて」大いに尽くしなさいよ  ねぇ、私安かないよ女捨ててるわけじゃないし 嗚呼ひたすら絶叫そう厭厭して苛々したりして… もう今は人生波瀾万丈。神が手掛ける問題でもないし 嗚呼ひたすら来ないそう苛々して厭厭したりして…  貴方が誰かも私が誰かも 別に関係は無いでしょ、所詮これは色恋。 だからこんな事ばかりじゃちっとも出世できるわけないよって。 思い出深いあの曲と恋愛感情消えてった  三角▲丸●四角■関係?どれをとっても同じなのですが 「僕等の愚痴なんか聞いて?」大いに尽くしなさいよ  一人っきりでずっと生きてきたけど そうね…ちよっとは良い事あったよね? 「ららん」思い付かない…  でも次も女に生まれ変われるのなら そうね…ちよっとは良い事あるよね? 「ららん」「 神様」いいんじゃない。   注意:一部楽曲におきまして、制作者の演出により 意図的に歌詞の文字表記を実際の歌唱と相違させております。
butterflyバロックバロック青い青い空が嫌いな夜行性の僕は黒い揚羽蝶で ただ他所行きの格好で池袋舞う快楽街へ でも眠り足りないのと 弱音を吐くボクは紋白蝶? もうプライドなんて捨てて本能の趨くままに  ただ緑広がる この雑居ビル 四畳半の部屋 まだ咲かない太陽 四六時中見つめて 愛の唄や恋の唄… アコースティックギターが歌った。僕の心が笑った。 それは春の夜に…  『さよなら』に、さよならしたボクに 冷たい冷たい水が頬伝って… まだ僕は涙、心の汗と気付けずに…笑う くず箱に…うずもれて…  ベッドの中で頂戴ちょうだいよ うわの空もっと感じて 愛情を頂戴ちょうだいよ 煙草を吹かして そっぽ向かないで 誰か蝶(ボク)を呼んで   注意:一部楽曲におきまして、制作者の演出により 意図的に歌詞の文字表記を実際の歌唱と相違させております。
バロックバロック此処に有る憙を背に 繋がる虹染める様に 嗚呼 きっと千鳥囀る唄 青(ソラ)が僕らを不安がる様に 楽したい時もあるだろう 逃げ出したい時もあるだろう ぐっと心の内抑えずとも スっと見据える勇気求め 小さな夢や希望を胸に 出任せ直ぐ騙されちゃったり 嗚呼 きっと歪む社会の波に呑まれ狂える機会の様に 恨む事あるだろう 恨まれる事もあるだろう ぐっと心の内に抑えずとも 手にとる幸いを  ボーダーライン状から歪み出す そう昭和平成 生き翔る日々を ブラウン管のかんかんぶりった歪曲 そう 今日欠ける意味を  ワールドワイドに歪み出す そう波瀾万丈 生き翔る日々を ブラウン管のかんかんぶりった歪曲 そう ココロちりぢりになった  僕らは今日荒れ狂う時代を 誰しも違う今日生きるよ 只 じっとじっと堪える様に 否定しあって馬鹿になって  ブラウン管から流れ出す今日を 誰しも違う今日生きるよ あてもなき人生よ 意地になって心から笑みを  僕らは今日荒れ狂う時代を 誰しも違う今日生きるよ 只 じっとじっと堪える様に 否定しあって馬鹿になって  ブラウン管から流れ出す今日を あてもなき人生を  ボーダーライン状から歪み出す そう昭和平成 生き翔る日々を ブラウン管のかんかんぶりった歪曲 そう 今日欠ける意味を  小さな夢や希望を胸に 出任せ直ぐ騙されちゃったり 嗚呼 きっと歪む社会の波に呑まれ狂える機会の様に 恨む事あるだろう 恨まれる事もあるだろう ぐっと心の内に抑えずとも 手にとる幸いを  ボーダーライン状から歪み出す そう昭和平成 生き翔る日々を ブラウン管のかんかんぶりった歪曲 そう 今日欠ける意味を  ワールドワイドに歪み出す そう波瀾万丈 生き翔る日々を ブラウン管のかんかんぶりった歪曲 そう ココロちりぢりになった  僕らは今日荒れ狂う時代を 誰しも違う今日生きるよ 只 じっとじっと堪える様に 否定しあって馬鹿になって  ブラウン管から流れ出す今日を 誰しも違う今日生きるよ あてもなき人生よ 意地になって心から笑みを  ボーダーライン状から歪み出す そう昭和平成 生き翔る日々を ブラウン管のかんかんぶりった歪曲 そう 今日欠ける意味を   注意:一部楽曲におきまして、制作者の演出により 意図的に歌詞の文字表記を実際の歌唱と相違させております。
styleバロックバロックキミの キミの 方に 手を伸ばす 匂い  キミの キミの そばに となり合う ソファーに  キミと キミの 間に 意味のない 距離  キミと キミの そばに 何気ない 今日  キミの キミの 方に 声鳴らす 人  キミの キミの 想い 止まる 時計の様に  さぁ キミ 待つ 列車 あてもなく 目指す旅  そう明日を 待つ 列車 走り出す 走るリズム  さぁ キミ 待つ 列車 まだ見えぬ 向こう 目指す旅  そう明日を 待つ 列車 揺れ動き 走るリズム  菜々色の 丘に 懐かしむ 香り 魅入る 魅入る 丘に 季節 香る 匂い  七色の 空に 懐かしむ 香り  魅入る 魅入る 空に 季節 香る 匂い  菜々咲く 野に 懐かしむ 香り  魅入る 魅入る 野に 季節 香る 匂い  さぁ キミ 待つ 列車 ざわめき ココロ 隠す度に  そう明日を 待つ 列車 目を巡り 陽は沈む  さぁ キミ 待つ 列車 あてもなく 目指す旅  そう明日を 待つ 列車 陽は沈み 走るリズム   注意:一部楽曲におきまして、制作者の演出により 意図的に歌詞の文字表記を実際の歌唱と相違させております。
ヒトのイロバロックバロック点 剥がす ヒトのイロ 点 混ざる イロのヒト 点 刻む 方へ  ただ ワンダーカラー 中で 泡 アンダーカラー 奏でた  ただ ワンダーカラー ひろげて 泡 アンダーカラー 奏でる   注意:一部楽曲におきまして、制作者の演出により 意図的に歌詞の文字表記を実際の歌唱と相違させております。
謝々ラバロックバロック雑草のような奴だったくせに 取り柄の為さが売りな奴だったくせに ニヒルな女の見下した態度で 嘆々って感じちゃって そりゃぁ嘆々々ってバカらしい 嗚呼 私らの世代は 貧弱な男女でうずもれた くだらない くだらねぇ モラルがしゃぁない  謝々々って こんなのじゃない 謝々ラ クールじゃ来々 謝々ラって困難じゃない 我が道は無い  雑草のような奴だったくせに 取り柄の為さが売りな奴だったくせに 大人のムードなギラついた態度で 嘆々って感じちゃって そりゃぁ嘆々々ってバカらしい 嗚呼 親父らの世代は にょろにょろな男女でうずもれた くだらない くだらねぇ 思ひ出よララバイ  謝々々って こんなのじゃない 謝々ラ クールじゃ来々 謝々ラって困難じゃない 我が道は無い  昼過ぎのローカル路線も僕等もずぶ濡れたいの 終わりない後悔(まっしろ)の糸 言ってよあのねって 雨降りの休日も僕等も きっと厭厭なんだ 声枯らして叫んだ きいろいあの列車でね  雑草のような奴だったくせに 取り柄の為さが売りな奴だったくせに ニヒルな女の見下した態度で 嘆々って感じちゃって そりゃぁ嘆々々ってバカらしい 嗚呼 私等の世代は しょうもない男女でうずもれる くだらない くだらねぇ 未来なんてララバイ  昼過ぎのローカル路線も 僕らもずぶ濡れたいの 終わりない後悔(まっしろ)の糸 言ってよあのねって 雨降りの休日も僕等も きっと厭厭なんだ 声枯らして叫んだ きいろいあの列車でね  雑草のような奴だったくせに 取り柄の為さが売りな奴だったくせに   注意:一部楽曲におきまして、制作者の演出により 意図的に歌詞の文字表記を実際の歌唱と相違させております。
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