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天田優子作曲の歌詞一覧リスト  21曲中 1-21曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
マーベリックimmortal noctilucaimmortal noctiluca天田優子天田優子覚めては 味気ない 現実ばかり ぼやけた眼差しで 期待を殺して  上手く立ち回ること覚えて 鈍った頭さらに溶かす 苦し紛れに導く答えの つまらなさよ  受け入りばかりの薄い主張に 構ってる暇はない 離れて 壊されるみたいに均されてること 気付かないのかしら  知らない誰かが指し示すような 「正解」を選ぶくらいならば どうせ淘汰されゆく存在だと 吐き捨ててしまえばいい  掴めない常識の 不安定さに 慣れては 持て余し あやふやにする  使えない頭を稼働させて 辻褄合わせを試みる 不毛すぎる時間への苛立ちが 増してゆく  疑うこともなく受け入れるべき 決められたルールに従うよりも 想像しうるもの全て並べて 混ぜこぜにしていたいの  散々言われ排除されてきた それでもただこれが正しいと 思いながらこれまでもこれからも 歩んでいくだけで  で、どうしたら この息苦しさが消えるというの? このままでいたいのに  やたらと優劣ばかりつけたがる くだらない思考から放たれて 深く繋がれる誰か求めては 進んでいくだけさ  誰もいないことに不安抱いて それでも決して一人じゃないと ほんの一握りでもいいの誰か 心を通わせて
immortal noctilucaimmortal noctiluca天田優子天田優子ささめき波打つ葉に ほどけた心を見る  このまま行けるかなんて 知るはずもないことばかり 考えては足枷にしてた  夜に入るその前に ざわめく身を寄せ合い 穏やかに眠りにつきたい  敢え無く別れを告げた 数々の選択も すれ違うだけのものさ 気に留める理由もない  目まぐるしく入れ替わり 空いた隙間埋めてく それでもこわくはないさ 置き去りの心が泣いても  静かに影を落とす 手招く何かが居る  一秒前のことすら もうそこにない事実 そんな仕方のないことに とらわれて悲しんでも  やりきれない気持ち抑え 踏み出すその一歩に 希望を与えるような 景色を忘れずに抱いてて
end.immortal noctilucaimmortal noctiluca天田優子天田優子溢れる光にこの身を委ねて 自ずと生まれる祈りに 期待は残酷に膨らみ華やぐ 歪な願いと知りつつ  そっと聴こえた耳鳴りのわけが全てを意味していた  何気ない言葉が孕んでる寂しさを 隠しては今日も夜に還る 今の鼓動を確かめて息をする 全て 全て 終わりへ向かってる  帰れないあの日の匂いに包まれ 緩やかに毒されてゆく 壊れたこの心と身に溺れて 痛みを携えていたいの  どんなに愛しても 隙間をすり抜け零れてゆくから  生まれてきたわけを この心を動かす全てが見たいのに 刻み込み築いた 私を模る全てが消えてしまうの こわくて  浅ましい願いだ 永遠を求めてる 美しく続くこの世界の どれもこれも一瞬の出来事だ 全て 全て 消えてしまうの?  見逃すことはない 燃え尽きるその日まで 全て 全て 感じていたいから
シェルターimmortal noctilucaimmortal noctiluca天田優子天田優子忘れ去られてしまった ホンモノの意味を求めてた 交わす言葉も疑う 薄汚れた街を眺める  取り沙汰されてる 入り乱れたまやかし達に酔う 穢され始めた自分を守る為 目も耳も塞いだ  放たれた浅はかな嘘が 回り回って最悪な答えを生む 悲しみで埋め尽くされてる 居心地の良い世界 私のもの  予測不能の事態を 恐れて先回り逃げてる 見たくないものばかりが そこら中に溢れ漂う  痛みまで忘れた容れ物が 口々に話し 酔う ニセモノだらけだ 受け止めきれなくて 目も耳も塞いだ  繰り返す間違いの数々 無自覚に胸刺す無数の矢に これ以上汚されないように 私だけの世界に舞い戻った  手を伸ばし救い求めても 雑踏に紛れて消える声 確かめた僅かな光を 手繰り寄せどうにか息を繋いだ  吐き出した言葉の行方を 見届ける気もない いい加減さに これ以上惑わされぬよう 滲み出す境界を守り続ける
月の水海immortal noctilucaimmortal noctiluca天田優子天田優子夜空に浮かび上がる その欠けた月が 闇夜の静けさに滲み 溶け出すように思えた  揺られた 夢の中のような出来事 ほんの一瞬の幻想 息も忘れて  妄想が捗る夜更けに 時を忘れ 馬鹿げた頭も 愛しく思い始め溺れてく  満たされてはいけない そう思い込んでは いつもこわくて閉ざすの 誰も入れない この領域で沈んでいたいの  吸い込む澄んだ夜の空気に 目が覚め 研ぎ澄まされる五感で 現実が広がってく  間違いだらけ したり顔で言う戯れ言  ユートピア 幻のように霞んでゆく  ひび割れてく 積み上げ 作り上げたもの また音立て崩れてく 気持ち良ささえ覚え この身を焦がすわ  触れてはいけないようで 触れて欲しい腫れ物を ちらつかせては ギリギリで存在していたいだけ  息を止める
NINAimmortal noctilucaimmortal noctiluca天田優子天田優子雲をくぐったなら 新しいものになって いつか同じ景色を見れるかな?  記憶を紡いでは 心を響かせた そっと寄り添えたような気がしたよ  願うのは 一つだけ 願うことは 一つだけだから  自由奔放な人で 世界が色付いた ハッとしては心を奪われた  あなたに出会ってから 新しい世界を知った もっと分かち合いたいことばかり  星の瞬き止まるまで この世界の果てまで行けるかな  聞かせてよ もっと あなたの声を 何度も繰り返し呼び起こしながら 見つけた 重ね塗りの記憶の真ん中で 色濃くなるあなたの姿に 僕は気付く  愛を語ったなら 想いが溢れ出て 理由もわからず足が動いてた  言いたいのは 一つだけ 今わかる 一つだけだから  時の最果てに流れ着いて それでも思い出すのは あなたの 顔 言葉たち ばかりだ  星の記憶のしるしなぞり 辿り着いた答えを今 あなたの元へ 届けに行こう  星屑の島で もう一度出会い 壊れない約束を 大切な約束をしよう なんにも持たずどこへでも行こう 最期の別れのその瞬間まで さぁ  聞かせて もっと あなたの声を 二人の物語のゴールを 見つけたご褒美に 笑って 怒って 泣いていよう 踊り明かす毎日を重ねて 夢を見るんだ  想いが溢れ出て 二人は奇跡を見た
ブルーノイズimmortal noctilucaimmortal noctiluca天田優子天田優子愛した記憶ばかり並べた 今ではもうここにない 遥か彼方向こうだ  悲しすぎて少し笑えた あれからずっとこだわり続けてた  大して意味もないことだと言い聞かせても 寂しさが溢れ出て どうしようもなかった 壊れそうになるほど思い続けていたんだ 恥ずかしいほどに カッコ悪くて 情けないよな  閉ざされた感情をこじ開けるのは たった一つ捨て切れない夢の欠片 颯爽と歩く姿 消えてゆく 取り残された この心に 応えてよ  苦しいこと 共に乗り越え 長い時間をかけて 一緒に見た夢たち その夢たちを残らず食べた この身体に留まり続けてた  古傷ばかりをなぜ 繰り返し触るのか 今になってようやくわかった気がする 大切なものは全部残しておきたいんだ 息が詰まるほどの痛みに 何度戸惑っても  かけがえのない思い出を胸に刺した あの日々に代わるもの何もなくて いつか夢は醒めること知りながら でも ずっと醒めない夢が今も欲しいよ  きっとこんな風に何にもわからなくて 伝え方も間違うような生き方だ それでも後悔を引き連れて歩く バカらしくて愛しい 僕の生き方を どうか認めてよ
feedback loopjoyjoy天田優子天田優子何もかも自意識通して 与えられたもの疑い続けて 一人きりで居た それで良かった 夢見せてくれた君も遠ざけた  そうやって捨てたんだ ようやく見つけた希望も 怖がって逃げたんだ 今では過去の話  すぐ側にあった君の右手には きっと望んだもの痛いほど溢れていたけど 委ねてしまえばもう戻れないよ きっといつか変わってしまうのに  真意ばかり探し求めて 自分で造った虚構に踊ってる 本当はわかってた そこに在るもの それ以上それ以下ないことも 知ってた  くだらない 無自覚の 過度な期待など どれも絵空事 徐々に軋んでゆく  すぐ側にあった君の輪郭なぞって 欲しがってる ここにはもうないんだって わかっていてもまた繰り返して ずっと違う結末待ってるよ  満たされること とてもこわくて 壊れそうな物集めて眺めていた きっと不安定な程真実味帯びて でも望んでいること こんなはずじゃないのに
resistjoyjoy天田優子天田優子荒んでる景色の色に ただ この身を委ねていたいのに 揺らいでる不条理な世界に今 向き合う時が訪れている  面倒なことと言っても きっと僕は行くだろう  大義を支える犠牲や これから訪れる痛みさえ 恐れるべきではないの? どの道避ける術もないだろう  集い 引き金を引く 後悔はしないと  掲げた誓いは この世界を守るものだと 何も疑わず ただ暗闇を駆けていたんだ  そう 君と出会い(微かな光を放ってる) 導かれ 始まった  集い引き金を引く 後には退けないと 何かが待ちうけていようと それでも僕らは信じて そう 進むだけ  重ねた想いは 世界を守るためにあるんでしょう? 結んだ絆が罪となるなら 背負って進もう  いのり捧げた 運命の行方を握ってさ 共に行くのさ 君となら行けるよ 答えのない道の果て
ナイトディメンションjoyjoy天田優子天田優子邪悪な幻想の欠片食べて 素敵な夢見せてあげるよ 小さなビジター 君と 夜深く 加速する  曖昧な妄想も全部混ぜて 一晩中遊んであげるよ 君だけのユートピア 光り飛び交う世界へ
メイルシュトロームjoyjoy天田優子天田優子どうしよう 僕の中に悪いモンスター 心の隙間を蝕むよ こんな歪んだ心を抱えて 僕はどこに行こうか  綺麗な景色を思い浮かべて 深い眠りにつこう  気持ち悪い 頭の中割れるように 渦巻いている 深い蜃気楼の奥に 丸い黒いマテリアル 打算的な頭いつも反射的に 先回りしている どんなに気付かないフリしても ずっと深い底に潜んでる  どうしよう僕の中に恐いモンスター 愛情足りない僕の架空のモンスター だけど本当はこんなつもりじゃない 僕はどこにいけばいいの?  理屈めいたことばかりを 並べ立てて 保ってきた 生まれながらの 透き通った目で 見ないで  気持ち悪い 見え隠れする闇が嫌で 今日も押し込めた 淡い憧れに身を任せてみても いつも儚く散って 軽く気の利いたこと言えないなら 関わらないで まるで光を帯びたような その目が僕には痛いよ
時色joyjoy天田優子天田優子鏡に映った 淡色に埋まっていたいのは 夢の続きを 一人で守っているから  あの日交わした 約束に待っていたのは 終わりという名の 悲しい結末だったなぁ  無関係に流れ動いてゆく だって取り留めもないもの そうやって仕方のないことのように済ますけど どうやったって前に進めないよ だって移ろいで行くけど あたしにとっては今これ以上なかったはずなのに  落ちてく夕日の 光に染まっていたいのに 流れる時間に 立ち止まる勇気もないのさ  君ともしもう一度笑い合って 触れ合えたのなら そんな夢物語 ねぇ 想いは遥か遠くへ消える あの頃とは違うよ どう言っても無駄だ  無関係に流れ動いてゆく だって取り留めもないもの そうやって仕方のないことのように済ましても どうやったって前に進めない それでも移ろいで行くなら 何も無かったみたいに笑うだけね
クレーエjoyjoy天田優子天田優子体の流れが変わったみたいに堕ちてゆくのに 遠くで光が溶けてくの見えるよ  あんなにもキレイな空が僕を包むのは こんなにも歪み叫んだ泣き虫なこの心のせい?  あなたのいないこの世界でも歩けるように 繰り返し歌うよ 行き場のない想い乗せて  聞き慣れた声や口癖さえ 呼び覚ます前に逃げて行く  だけどこんなにもキレイな空を感じられるのは 鼓動と共に頬を赤く染めてゆくもの流れているから  過ぎ行く時間が刻んだ体温奪ってく もう二度と叶わないなら望まないと決めた  幸せな記憶も 最後のさよならも 全部 どこにも 行かないで 独りになって強くなったよ もう弱音なんかも 言わないよ  あなたがいないこの世界でも歩けるように
#515151joyjoy天田優子天田優子仕様もない くだらない グレーゾーンを保って 無視して 疾うに無い居場所にすがっていたいだけ どんな想いを持っていたとしても  本当の所なんて 誰にもわからないから 大体の空気を読んでは笑って そして僕ら似通い腐っていくだけだと  誰にも見せない 抜け出せない 閉じ込めた胸の奥で 愚痴吐き捨て 本当の自分に嘘つき隠して  でも今いたい ここにいたい とんだ馬鹿げた夢理想も 抱いていたい かすかな希望が確かにここに在るなら  存在の理由なんて 誰でも欲しいもんでしょ 簡単な言葉を並べて守って そして はまって 埋もれて 消えてゆくのかな 聞こえるなら救ってよ  わたしはここだと そう叫びたい 今日も同じように嘆いた だって違う誰かに気付いて欲しいと思った  代わりがきかない 自分でいたい 何度も繰り返し願うよ でも行かなきゃ 君の目にとまらなくても 闘っていくから
ジニアjoyjoy天田優子天田優子本物の言葉なら僕があげるよ 遠回り不器用でも 歌い続けるよ  本当は誰よりも臆病な僕は 行動を起こす度人の目気にして 期待されてるままに自分を演じて 窮屈に生きすぎてわからなくなってた  時に迷っては見えなくなって どこにも進めなくてずっと藻掻いてた 心の奥底 変わらずあるもの 忘れずにいたいよ  だって嬉しいことは すぐに伝えたくなるよ 単純だけど 大切な想いに気付くことで もう一度始められる  退屈に感じてる日常もいつか 遠ざかって懐かしい思い出になってく どうしようもないくらい愛おしく想う そんな風に想えること噛み締め温めよう  例えばそう自分に負けそうになる夜も 今にも消えそうな影追いかけて ここまで来た道ふと振り返るよ 信じて歩いてきたこと  だってどんな時も 確かに乗り越えてきたよ 苦しくても 変わらない想いを確かめて もう一度始めればいい  泣いて悩んだことも いつか笑って言えるように 前を向くよ だからこの声が届くように ここから歌わせてね
アイオライトjoyjoy天田優子天田優子不確かな僕の世界が今 瞬く間に変わり始めて 広がる  あの日見つけた夢の続きはどこ? すぐに探してみせるよ 今も僕だけは覚えているんだ 懐かしい温もり  さあもう行こうか  あなたを思うことさえも 許されないと知って 存在を否定されたような 気になっていたよ 二度と戻れない過去を明日もまた夢見て そんなことを繰り返すのさ そうして僕は変わってく  絶えず漂う違和感の理由を くじけずに追い続けたら 本当の僕を見つけられるかな まだ見ぬ先へ行こう  悲しいことばかりだろう だけど僕は行くんだよ 少しも確信なんかはないけど 僕の心の中の声が鳴り止まないんだよ それが何か?と記憶を辿って  弱虫な僕の心でまた 小さな希望が弾けて消えた 不確かさ 僕の世界はまだ 何かが終わってまた始まる  待ち受けてる運命に 立ちすくみ怯えてた もう決して迷わないように 強くなってゆくよ 二度と戻れない過去も明日から糧にして そうやって乗り越えてゆくのさ そうして僕は僕になる
esjoyjoy天田優子天田優子変わり映えのない日々に 差し込んだ青の光は その紅い目に何を 映してるの?抱えてるの?  あぁそれが残像に埋もれてしまわぬように 離さない君が好きなんだ  この手に残る 君のぬくもりが 胸を刺して 愛しくさせるよ もう君は見つけたのかな 人を信じたその先を  君を守る  世界は今日も色を変えてゆく 全て綺麗に映し出していく もう君には教えたかな 広がるあの丘の向こうを  人なのに 人だから 人さえも 答えなんて わかってないよ わかってないよ 人の手で造り上げて 人の手で壊してく わからないよ
Cosmic Scalejoyjoy天田優子天田優子目まぐるしく動く人の波でむやみに泣いたり笑ったり 間違ったりを繰り返してる 僕はこわいよ  もう泣きたいくらいに辺りはそう灰になってんだ 弱ってんだ せめて悲しむ暇を与えてよ  広いキャンバスに描く僕の宇宙は無限さ 加速するスピードで空を割ってしまったんだ 頭の中に描く僕の宇宙は無限さ ここから離れてしまう 狙ってんだ  僕にとって今これが生きることさ  つまらないハマらない 僕だけ 君だけの ちっぽけな あどけない夢さえも 拙い理想さえも 届かない想いさえも…  広いキャンバスに描く僕の宇宙は無限さ 生命を恐れてしまう 困ってんだ 頭の中に描く僕の宇宙は無限さ 戻れなくなってしまう 彷徨ってんだ 君のキャンバスに刻む僕の跡もいつか もろとも消えてしまう 迫ってんだ 恐ろしい程に広がる宇宙は無限さ それに適う僕の創造
ループラインjoyjoy天田優子天田優子くすんだ色に 揺れる雲も淡く まるで僕らを許すような 光で 不完全でいて 不調和でいて 美しく 僕を追い詰める 壊したいのかい?  ここに今僕が在る証明が不可能なことも承知さ 恐れをなしてただ立ちすくむだけの僕 空が乱れる先に明日を歌うのさ  境界線に 滲む輪郭をおう 不随する取り留めもない 妙な闇も  いつかきみがいた場所にたって すべてを見渡せたのなら かわらない意志を以て目を合わすのさ こんな僕でも  物語の終焉に響く はかなくも散る生命のように どうしても目を離せないものがあるんだ 恐くて仕方ないのに  塞ぎたいのに 忘れたいのに 今も目の前に 転がり続ける 光を放つ 離脱した孤独が暴く 僕の存在を
トリガーjoyjoy天田優子天田優子レンズ一枚で遮られた視界 広がる世界はぼやけたもので 愛していたいよ 見えている何もかもを 拒絶する脳をも超えて  レンズ一枚で遮られた視界 広がる世界はぼやけたもので 手を介して物を解することが 妙に疎ましくなった  確かなものならここにはない 君がいないなら もっともっと 確かなものならここにはないけど 君を想うように もっともっと  開かれた耳に届くように 選ばれた言葉を置いていくけど 形のないものにとらわれた 君の心の隅には届かない  確かなものならここにはない 君がいないなら もっともっと 確かなものならここにもないけど 君が笑うなら きっときっと  ここにいた残像を捉えて そうすればもっと欲しくなって 鳴り止まないメロディに君の 視線を重ねたりしてみたんだ あぁ今流れるメロディは 僕の焦りを駆り立てるんだけれど 何度も求めたところで それも全て無に還るものだろう
orange townjoyjoy天田優子天田優子君の街 僕の街 揺らめいて hello, hello この胸にも 刻んでる 君の写真は もうすでに置いてきぼり 残るのは hello, hello 夢見てた 遠い記憶 あの日々に 戻れないよ  君の街 僕の街 響くのは hello, hello 夜が明けて もう一度 交したい hello, hello 変わらない日常を 僕は今も追っているよ いつからか同じ場所で 見てるもの 違ってたんだね  朝焼けに 君が映る その意味を 僕は知らない  どうしてもう会えないのかな 君だけを見ていられるとそう思ってた 大切だって そう何度も 唱えたことも どうして忘れちゃうのかな  君がいない その意味を 僕はもう 知らなくていい 知らなくていい  君の街 僕の街 聴こえない hello, hello もう二度と 交せない 君のいない hello, hello いつまでも夢見てる 僕はまだ目を覚まさない 君なしで進んでく どこまでも 薄情さ僕は  だからbaby 僕はもっとキミを愛したいんだ だからbaby 僕はもっとキミを愛したいんだ だからbaby 僕はもっとキミを愛したいんだ だからbaby 僕はもっとキミを愛したいんだ
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