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亜沙作曲の歌詞一覧リスト  60曲中 1-60曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
盲目スレッド feat.重音テト亜沙亜沙亜沙亜沙だって関係ないし…飛び出した夜の帳に アタシ関係ないし…とりあえず満たされたい  学校なんて居場所もないし 宛てもないまま街を歩いた 君はなんか輝いていた だから君のそばに  いつもの駅で待ち合わせをした後 少しだけ話をしてお金を渡す ネットで何を言われてもいいの 身体だけの関係でもいい  だって関係ないし…とりあえず満たされたいよ  思い返せば君は笑ってる 舞台の上では光を浴びて 君はなんか輝いていた だから君の隣がいいの  いつもの駅で待ち合わせをした後 少しだけ話をしてお金を渡す 本当はもっと近くにいたいよ 馬鹿だよね、ただの貢ぎだし いつもの駅で待ち合わせをした後 少しだけ話をしてお金を渡す ネットで何を言われてもいいの 身体だけの関係でもいい 身体だけの関係でもいい  アタシ関係ないし…だから炎上させたいの
魔王亜沙亜沙亜沙亜沙魔王の呪いを解くために 立ち上がれよ 街を守るために 誰かがやらなきゃならないな 担ぎ出された 僕がやらなければ  でもどこへ行けばいいの? 行く宛もなく時間は過ぎ  絶望だ絶望だ 置いて来たあの子は 魔王を倒す間にどうだ?誰かのものになり 絶望だ絶望だ 茶番劇のヒーロー 誰のために戦うのだろう?魔王はいないのに  そして数年の日々を経て 疲れ果てて 街へ帰ってみれば 厄介者を見るように よそ者だった 僕は既に此処で  「でも僕は街のために…」 魔王などどこにいたのだろう?  絶望だ絶望だ 置いて来たあの子は 魔王を倒す間にどうだ?誰かのものになり 絶望だ絶望だ 茶番劇のヒーロー 上手いように乗せられたけど 厄介払いだった  魔王などどこにいたのだろう?いないだろう?  絶望だ絶望だ 魔王などいないぜ 誰かが作り出したもんに 踊らされていたんだ 絶望だ絶望だ お前らはいらない 街を燃やし尽くした僕は 本物の魔王だ  絶望だ絶望だ  魔王の呪いを解くために 立ち上がれよ 街を守るために  立ち上がれよ 街を守るために
遊郭跡地亜沙亜沙亜沙亜沙色彩の街で交差する 終わらない夏の片隅で  もう二度と言わないと決めた 名前のない君は春色  東京の外れの 眩しい夏の日に 僕らは恋をして 深い傷を付けた 声よ  さよならの鐘と木霊する想い  昔ここにあの人がいて 夢現に日々を生きてた  どこかで誰かを思っていたでしょう? それでも横顔が綺麗で  東京の外れの 眩しい夏の日に 僕らは恋をして 深い傷を付けた 声よ  囚われた箱の交差する想い  夏が終わる 君のせいだ  時代に流され続けるように 息を殺して祈ってた あの夏へ 鳥居が見える 箱庭燃える 色のない街 君が笑えば  色彩の街で交差する 終わらない夏の片隅で  もう二度と言わないと決めた 名前のない君は春色
Moonwalker -月の踊り手-亜沙亜沙亜沙亜沙月光を浴び踊れば 都会の喧騒もノイズキャンセリングみたい 深く内面に落ちてく ホコリ被った情景もフラッシュバックした  turn back again もういいんだって 苦しいだなんて言わないで 優しいんだね 優しいから すり減らしてもうこんなんで  僕らの生きる今は デジタルに侵されて 息苦しさを増して 時代に流れる So stand by my side  stand by me stand by you  turn back again 君が踊る 美しくて泣けるほど 優しいんだね 優しいから 思い出さえ痛いんだね  0/1泳ぐ You and me また どこかで交われるかな 生きてるかい?生きてるよ こんな僕にも明日はあるか?  僕らの生きる今は デジタルに侵されて 息苦しさを増して 時代に流れる So stand by my side  stand by me stand by you  それぞれの道を 迷わず歩けるように 遥か遠くへ stand by you  月光を浴び踊れば 都会の喧騒もノイズキャンセリングみたい
平成が終わる日亜沙亜沙亜沙亜沙安らぎの時を生きていた やわらかな風に吹かれて 流行り廃りを消費しては さすらいの心はどこへ  もう行かなくちゃ  認められたいと願うたび 心は空回りをしてく 夢を見続けていた日々と 今の日々は何が違うの? 僕らは平成を生きてた バブルは終わり、衰退へと 夢はもう見られないようだ だから安定が欲しかった  放課後にいつも遊んでた あの頃の記憶はどこへ 凪のようにはいかないけど 平穏を謳歌したんだ  もう行くんだね  認められたいと願うたび 心は空回りをしてく 夢を見続けていた日々と 今の日々は何が違うの? 僕らは平成を生きてた 昭和を少し引きずってさ 「普通」をいつも強いられてた だから安定が欲しいのだ  僕らは平成を生きてた 僕らは平成を生きてた 新しい未来が待ってる これからと明日を生きてく  これからの未来を生きるよ  黄昏の1ページ 平成が終わる日を
紡縁 -bouen-亜沙亜沙亜沙亜沙夏の匂いが香る 空蝉音を立てる 争いは絶えぬのに 君が笑えば  癒えない傷を慰めてくれたのだね 夏に舞う 雪の 愛の 歌にしよう 届け  戦え 命の限り 舞い散る桜のように 花束、愛を込めて 枯れないように 蜃気楼 溶けるようだ 愛しい人のために 名前を今あげよう 新たな縁  囲碁を打つ 空模様 流れる雲は遥か 積もる想いは君の名前を詠んだ  癒えない傷を慰めてくれたのだね 言わないで 何も 全て 見透かしたように  戦え 命の限り 舞い散る桜のように 出会えた喜びだけ 忘れぬように 移ろい流れるのだ 現(うつつ)の理だと それでも共にいたい 新たな縁  どこかで 会えたら 綺麗な 君だけ 思い出の中で 息をするのだ 愚かで 優しい 確かな 愛だけ 君を離さないように  戦え 命の限り 舞い散る桜のように 花束、愛を込めて 枯れないように  蜃気楼 溶けるようだ 愛しい人のために 名前を今あげよう 新たな縁  夏夢、冬が来るね
幻想リアクション亜沙亜沙亜沙亜沙曖昧なノンフィクション映画 どこまでもエンターテイナーだ 作り込んだストーリーどうなんだ? 嘘もやっぱ方便なんてな  You get no reaction Just think about reaction You get no reaction Just think about reaction  極上なweb上人生だ 作り上げたbrand new my selfさ 全然わかっちゃいねぇもんな だって全部フェイクなんだってば  You get no reaction Just think about reaction You get no reaction Just think about reaction  蜘蛛の糸のように張り巡った 吊された糸は救いだろうか? 結局はどこにも逃げ場などない 強く生きなきゃ  You get no reaction Just think about reaction You get no reaction Just think about reaction
茜色フッテージ亜沙亜沙亜沙亜沙夕暮れの街を見ていた オレンジの空、君は泣いてた 嗚呼、君はまた…またもう一度、戻りたいのか あの頃のように  「林の中の象のように行け」君は得意げな顔で呟いた もうここから先はひとりぼっちだ 振り向かず 迷わず 行けばいい  茜色の語った夢噺 4半世紀も前の君がいた ねぇ、僕たちは今を受け入れて 違う今を生きれるか?  振り向けばもう遠い昔だ あの夏はもう来ないのだと 優しさと温もりと愛の 失くせない思い出に浸る  「林の中の象のように行け」君は得意げな顔で呟いた もうここから先はひとりぼっちだ 振り向かず 迷わず 行けばいい  電話越しに泣いてた 君は今 懐かしさと切なさの波間に ねぇ、僕たちは過去を忘れれば 違う今を生きれるか?  茜色の語った夢噺 4半世紀も前の君がいた ねぇ、僕たちは今を受け入れて 違う今を生きれるか?  さよなら  夕暮れの街を見てた 君がまた笑えるように
Automata Love亜沙亜沙亜沙亜沙配線は絡まり どこか神経は異常 悲しいは感じない 嬉しいもわからない  電子の海の中 0と1の世界 もう動けないまま 修理してくれないか? 消去された記憶 階層は深く 暗号のその先で きっと会える  心臓を切り裂き 安らかに眠った 苦しいは感じない 喜びもわからない  電子の海の中 0と1の世界 全て忘れられた 僕は生きているか? 最初からやり直し また積み上げるような 繰り返すこの闇で 君を探す  電子の海の中 0と1の世界 もう動けないまま 修理してくれないか? 消去された記憶 階層は深く 暗号のその先で きっと会える  地獄のような 輪廻の中
あの八月に帰れたら亜沙亜沙亜沙亜沙眩しい光達 重なり合う 透明な輝きがそこにはあって 煌めく  子供のようにいられるわけもない ただ綺麗だった あの夏は消えちゃったの?フィルムは映写する  「終わっちゃうね」君が言う 眩しすぎた夏の匂い Just take me away あの夏へ 8月へと帰して 「また来ようね」君が笑う 眩しくて泣けちゃうほど Just take me my home 潮風が頬を撫でてくれてる 夏が終わる  青すぎた空の色 忘れないよ 死ぬまで  子供のような目をして笑ってた ただ嬉しかった あの夏は消えちゃったの?フィルムは映写する  「今日暑いね」君が言う 眩しすぎた夏の匂い Just take me away どこか遠く 嫌なことも忘れて 「また来ようね」君が笑う 眩しくて切なくなる Just take me my home 潮風が頬を撫でてくれてる 夏が終わる  遠く地平線まで 君と海を見ていた  「終わっちゃうね」君が言う 眩しすぎた夏の匂い Just take me away あの夏へ 8月へと帰して 「また来ようね」君が笑う 眩しくて泣けちゃうほど Just take me my home 潮風が頬を撫でてくれてる 夏が終わる  「また来ようね」君が笑う
just close to you亜沙亜沙亜沙亜沙夏の日に見かけた明日を 僕は今でも覚えているよ 胸を締め付ける昨日が 形を変えて言葉を変えて  優しい夢の中で光は溢れてる 言葉にはならないけど、どれも大切だった  So tell me why 何をどこで、間違えてきたんだろう? この指の隙間から消えるような 手に入れては失って いつか忘れるだろうか? 一人じゃ寂しいからね そばにいるよ just close to you just close to you  夏の日に見つけた君を 僕は今でも覚えているよ  君の瞳に映る 自分が好きだった 言葉にはならないけど 君が大切だった  So tell me why ほんの少し眩しくて見えなかった 青かった、青かったんだ…夏の空が  So tell me why 何をどこで、間違えてきたんだろう? この指の隙間から消えるような 手に入れては失って いつか忘れるだろうか? 一人じゃ寂しいからね そばにいるよ just close to you just close to you just close to you
桜の歌が流れる頃に亜沙亜沙亜沙亜沙風に乗って届くでしょうか? 君の横顔忘れないように  窓に映る 伸びた前髪 何度君は髪を切ったの? 相変わらず変わらない日々 旅立つ人は羨ましいな  帰り道に流行りの歌が 流れ出した 売れるといいね 桜の歌を聴いて泣いてた どこか声が似てる  何気ない菜の花が咲く 君は都で桜を見るか しょうがないよ だってそうだろ? 君と僕では乗る電車が違う  行くは先々出会いと別れ 誰かは春を恨みはてたる  書かなくなった手紙もやめた 君の名前も忘れるだろうか どこかでいつかすれ違うなら 誇れるようにいたい  何気ない菜の花が咲く 君は都で桜を見るか しょうがないよ だってそうだろ? 君と僕では乗る電車が違う  窓に映る 伸びた前髪 何度君は髪を切ったの? 相変わらず変わらない日々 旅立つ人は羨ましいな  風に揺れる  風に乗って届くでしょうか? 届けばいいな しょうがないね だってそうだろ? 君と僕では乗る電車が違う  風に乗って届くでしょうか? 君の横顔忘れないように
紡縁 -bouen- feat.亜沙luzluz亜沙亜沙夏の匂いが香る 空蝉音を立てる 争いは絶えぬのに 君が笑えば  癒えない傷を慰めてくれたのだね 夏に舞う 雪の 愛の 歌にしよう 届け  戦え 命の限り 舞い散る桜のように 花束、愛を込めて 枯れないように 蜃気楼 溶けるようだ 愛しい人のために 名前を今あげよう 新たな縁  囲碁を打つ 空模様 流れる雲は遥か 積もる想いは君の 名前を詠んだ  癒えない傷を慰めてくれたのだね 言わないで 何も 全て 見透かしたように  戦え 命の限り 舞い散る桜のように 出会えた喜びだけ 忘れぬように 移ろい流れるのだ 現(うつつ)の理だと それでも共にいたい 新たな縁  どこかで 会えたら 綺麗な 君だけ 思い出 の中で 息をするのだ 愚かで 優しい 確かな 愛だけ 君を離さないように  戦え 命の限り 舞い散る桜のように 花束、愛を込めて 枯れないように  蜃気楼 溶けるようだ 愛しい人のために 名前を今あげよう 新たな縁  夏夢、冬が来るね
reload dead和楽器バンド和楽器バンド亜沙亜沙夕闇をただ泳いだ まだ光の行く先はわからない 無邪気に笑っていられた 花束の約束も消える  夕闇を切り裂き 微睡と歌った 光と影のように 表裏一体 誘え どこまでも落ちてく 心は硬化する 私の愛はまだ どこまでも自由か?  深海よりも深く  安らぎをただ求めた どれだけ歌えば届くのだろう 伝えたい言葉もない 花束の約束も消える  夕闇を切り裂き 微睡と歌った 光と影のように 表裏一体 誘え 深く傷を付けた どこまでも愚かだ 眠りを忘れても この場所は自由か?  名前のない静寂  夕闇を切り裂き 微睡と歌った 光と影のように 表裏一体 誘え どこまでも落ちてく 心は硬化する 私の愛はまだ どこまでも自由か?  深海よりも深く  夕闇を切り裂き 探していた だけどもうお終い もう眠るね
情景エフェクター和楽器バンド和楽器バンド亜沙亜沙手を離したら 行ける気がしていたの 思い出がまた こんなにも増えて  そんなやれない もう頑張りたくない 気がつけば また逃げ出してる 運命共同体 こんなんじゃ終われない 列車を降り 今乗り換えて  無数に続く分岐点の中で 僕らは上手に生きれるかな?  旅の切符を手に入れたんだ 新しい明日を見たい 夕闇に染まる時間の 前に辿り着きたい  君がいるのならば ここで歌ってもいいかな  やっぱ笑えない もう何も信じない 誰にでもあるような葛藤も 運命共同体 こんなんじゃない未来 晴れたり降られたりの日々の中で  無数に続く分岐点の中で 僕らは上手に生きれるかな?  旅の切符を手に入れたんだ 君が迷わぬように ずっと遠くに見えたんだ 手を振って笑った 生まれ変われるなら どこかで会えるように  旅の切符を手に入れたんだ 新しい明日を見たい 夕闇に染まる時間の 前に辿り着きたい  君がいるのならば ここで歌ってもいいかな 君と歌ってもいいかな  無数に続く分岐点の中で 僕らは「今」を生きれるかな?
追って追われてシリウス石動双葉(生田輝)、花柳香子(伊藤彩沙)、巴珠緒(楠木ともり)、秋風塁(紡木吏佐)石動双葉(生田輝)、花柳香子(伊藤彩沙)、巴珠緒(楠木ともり)、秋風塁(紡木吏佐)中村彼方亜沙「ここで会ったも舞台の導き」 「いざ、勝負させていただきます」 「思いっきり暴れさせてもらうぜ」 「望むところですっ!」  私たちはステージで 新しい名を受け取る 一歩踏み出せばたちまち 物語の始まり 正々堂々ぶつかる それこそ舞台少女 私たちの力を さあ  もっと向こうにまわってよ 立ち位置おかしいやろ?! そっちこそもっと回り見て バランスを考えろよ 話がちゃいますやろ いい加減にしろって ほんまわがままやな もう!  赤い星のシリウス どこまでも追いかける 縮まらないこの距離 私を捕まえて 火花を散らし走る どこまでも逃げてく あなたしか見えない 追って追われて生きる  よそ見して余裕どすな あんさんの相手はうちや 心配なんてご無用です ちゃんとあなたを見てます 一人より二人で 負けるわけにいかない 負けさせたくはないから  足の速いシリウス まわりまわる夜空 追いつき追い越され いつしか流れ星 それぞれの世界で それぞれが輝く 乱れた息合わせ 明日は星(スタァ)になる  「これがあたしの殺陣だあああ!」 「ええ調子やないの?双葉はん」 「塁ちゃん、あぶない!」 「珠緒先輩、お気をつけて」 「背中を預けられる人がいるってこと」 「うちらには幼馴染のよしみがあるんやで!」  熱い思い 絆は 私たちにもある ここで諦めない 最後まで諦めない  赤い星のシリウス どこまでも追いかける 縮まりそうな距離 私を捕まえて 火花を散らし走る どこまでも逃げてく あなたしか見えない 追って追われて生きる
君がいない街和楽器バンド和楽器バンド亜沙亜沙何もいらないなんて嘘だよ こんなにもほら強欲なんだ 悲しいくらい嘘にまみれて 正しいことがわからなくなる  傷つけあった過去もただ 許しあうことが出来たのならば もう言葉などはいらない(いらない) この世界の中でただ一つ 限りある時間君と生きてく ねぇ、それだけで  君のいない街で 僕の声は響く 許されるのならば もう一度会いたい 人形が住む街 君だけが真実 間違えたのならば どうすればいいだろう?  人形が住む街 君だけが真実 何気ない日々を 抱きしめてる  すれ違いの昨日もまだ 謝ることで変えられるのなら もう他に何もいらない(いらない) この世界の中でただ一つ 限りある時間君と生きてく ねぇ、忘れない  君のいない街で 僕の声は響く 許されるのならば もう一度会いたい 幻想が降る街 君だけを探して 間違えたのならば どうやり直せばいい?  誰もいない街だ 君だけが足りない 苦しいよこんなに どうすればいいだろう? どうすればいいだろう?  君がいない街で
天上ノ彼方和楽器バンド和楽器バンド亜沙亜沙落ちてきそうな空の下で 変わらずに息をしている 君はどうして泣いているの? 死にたいなんて呟いてさ  まだまだまだ何か足りない 欲しいものを全部手に入れたって 何をすればいいの? 暗闇の中で、居場所探してる いつか巡りあえる時まで  天上ノ彼方 死ぬまでには 答えを一つは見つけたいな 天上は遙か もう迷わない 今も風は吹いている 明日はある 未来はある 諦めないで  何者でもないのならば もう悲しむこともないの?  まだまだまだ何か足りない 退屈に押しつぶされる前に 歩き続けなくちゃ いつかたどり着く為にもがいてる 嫌になるときもあるけれど  天上ノ彼方 死ぬまでには 答えを一つは見つけたいな 人生の果てで また会えるよね 空と海は続いてる 私がいて、あなたがいる 夜明けの街で  どれほど遠い存在で だけど壊れそうなほど脆いね いや、でも、まだ信じていたい せっかくならば後悔もしたい  どうか届けよ 君に  天上ノ彼方 降り注いだ 世界のどこより遠い場所で  天上は彼方 長い旅の続きを誰しも歩いていく 天上は遙か もう迷わない 今も風は吹いている 明日はある 未来はある 諦めないで
天使の歌 - アニメ Re:アレンジ Ver. -μ(上田麗奈)μ(上田麗奈)亜沙亜沙生まれたときに配られてた カードの引きが全てとは限らない 不自由さも楽しめるはず 不幸とイコールではないからね  求めている回答は君だけに許された権利 完璧の裏側は脆くて 俺はどこにいる?俺はどこにいるんだ?  外見や環境や育ちの違いさえ 超えて行けるから天使の歌で 折れた羽はもう役に立たない 全てここで投げ捨ててやる 満足か妥協かそれとも諦めか 俺は超えて行く天使の歌で 折れた羽はもう役に立たない マリア ここで全て壊してくれ  生まれた時に決められてた 運命は変えることは出来るから その壁を打ち壊してやる どうにもならない虚無感さえもね  求めていた愛情は 君だけが所有する聖杯 完璧の裏側は脆くて 俺はどこにいる?君はどこにいるんだ?  外見や環境や育ちの違いさえ 超えて行けるから天使の歌で 貴方も同じ暗闇の中で もがいたまま それでいいのか? 満足か妥協かそれとも諦めか 俺は超えて行く天使の歌で 折れた羽はもう役に立たない マリア ここで全て壊してくれ  手札の中は どんなカードだ 貴方も今この場所で 生まれ変わる そのためにほら まだ終われない pray for you  外見や環境や育ちの違いさえ 超えて行けるから天使の歌で 折れた羽はもう役に立たない 全てここで投げ捨ててやる 満足か妥協かそれとも諦めか 俺は超えて行く天使の歌で 折れた羽はもう役に立たない マリア ここで全て壊してくれ
激おこ☆Guilty珠洲(若井友希)珠洲(若井友希)亜沙亜沙お前ら全員死刑宣告 よくも今までバカにしたな 情状酌量の余地は無し 地獄の門は今開かれる  Welcome to my Hell  さぁ、今こそ懺悔するがいい 地獄の門は今開かれる  Guilty or Not guilty  killing me いらない全部 燃やせ燃やせよ全てを (自主規制) デストロイ壊してしまえ 友達会社もこの世も全部 不必要なお前はGuilty 隣のお家のじじいもGuilty killing me いらない全部 燃やせ燃やせよ全てを燃やせ  この世に溢れる無駄などなくせ この世に蔓延る不満よ爆発 税金税金税金下げろ 給料給料給料上げろ  お前ら全員死刑宣告 よくも今までバカにしたな 絶望的悪魔崇拝 地獄の門は今開かれる  Welcome to my Hell  奈落の底へ落ちろダイバー 地獄の門は今開かれる  Guilty or Not guilty  DIE!DIE!DIE!DIE!  killing me いらない全部 燃やせ燃やせよ俺ごと燃やせ デストロイ壊してしまえ 友達会社もこの世も全部 不必要なお前はGuilty 隣のお家のばばあは勘弁してやろう killing me いらない全部 燃やせ燃やせよ全てを燃やせ  この世に溢れる無駄などなくせ この世に蔓延る不満よ爆発 税金税金税金下げろ 給料給料給料上げろ  「2016年の8月5日。 気が付いたらあちきは、ヘヴィメタルを歌わされていた。 全てを否定するこの歌はまるで今のあちきの心境のようだ。 デスボイスなんて初めての挑戦で、はっきり言って自信はないな… だってあちき、女の子じゃーん。」  killing me いらない全部 燃やせ燃やせよ全てを (自主規制) デストロイ壊してしまえ 友達会社もこの世も全部 不必要なお前はGuilty 隣のお家のじじいもGuilty killing me いらない全部 燃やせ燃やせよ全てを燃やせ  この世に溢れる無駄などなくせ この世に蔓延る不満よ爆発 税金税金税金下げろ 給料給料給料上げろ  「判決を言い渡す Guiltyだー!」
背徳シュガーしゅーずしゅーず亜沙亜沙的確なアリバイね 器用さが取り柄なの 本気にはならないよう、言い聞かせてたはず  もう終わりにしようよ?ダメだって… 反対の立場ならあなた許せる?  嘘に嘘を重ねてく不道徳は罪の味 許されぬと知りながら、我儘に求めました 背徳感を片手に混ざり合う肌と肌に 出会ってしまったのです、有罪なのは確実  裏切りの心に Ah 棘が刺さるようです わかってるつもりでそう 全然わかってない  今日終わりにしようよ これ以上… 裏腹に願うのは貴方が欲しい  嘘に嘘を重ねてく貴方は蜜の味です 人を傷つける事は許されぬと知りながら 背徳感を片手に求め合う肌と肌に わかってしまったのです 有罪なのは確実  貴方にかけられてる 離れられない呪い もう骨の髄まで 焦がす  嘘に嘘を重ねてく不道徳は罪の味 許されぬと知りながら、我儘に求めました 背徳感を片手に混ざり合う肌と肌に 出会ってしまったのです、有罪なのは確実  有罪なのは確実
雪よ舞い散れ其方に向けて和楽器バンド和楽器バンド亜沙亜沙春はまだ遠く寒空は 曇りのち雪へ変わる 灰色の空見上げても 貴方には届かないのね  嗚呼、隣にいた頃は知らずにいた物語 吐く息は白くただ熱を帯びてく  雪よ舞い散れ其方に向けて 想いは儚いものです 幾夜徒然私は独り 願いよ届け 命短し恋せよ乙女 私はまだ想っています 其方の記憶をどうか消して とどめを刺して  秋の夜は木の葉散らします 刹那へと変わる四季の色 泣き出した空あやしても 貴方には聞こえないのね  嗚呼、離れてみてやっと気づいたこと一つ二つ 優しさや温もりが胸をつついて  雪よ舞い散れ其方に向けて 想いは儚いものです 嘘と本音の間の中で寄せては返す 命短し恋せよ乙女 私はまだ想っています 其方の記憶をどうか消して 震えて眠れ  白い羽は降り注ぐ 深々ゆらり落ちましょう 強く強く結んだら 二度と解けぬように  雪よ舞い散れ其方に向けて 想いは儚いものです 幾夜徒然私は独り 願いよ届け 命短し恋せよ乙女 私はまだ想っています 其方の記憶をどうか消して とどめを刺して  とどめを刺して
浮世heavy life和楽器バンド和楽器バンド亜沙亜沙混沌とした浮世の中 踊れ踊れ 咲き誇るため 繋ぎ合わせた想いならば いっそこの身が朽ち果てるまで  夜明け前の日の本を巡り行く 最後は描いた狂気ごと  いざ参ろう 道無き道 今宵は宴 華の舞 深く深く描くものは 情熱の残り香です 今放とう 時代の矢を 火事と喧嘩は江戸の華 ぽつりぽつり降り出すのは狂気の涙 嗚呼、燃やし尽くせよ心 筆を取れ!  回り巡る時代の中で 思え願え 叶う時まで 心臓の音が止まる日まで ひとつふたつ写し続ける  雨はすべて優しく包みます 最後は地が固まるように  いざ参ろう 道無き道 今宵は宴 華の舞 潜り潜り 写すものは感情の灯火です 今放とう 覚悟の矢を 火事と喧嘩は江戸の華 ぽつりぽつり降り出すのは狂気の涙 嗚呼、燃やし尽くせよ心 筆を取れ!  いざ参ろう 道無き道 今宵は宴 華の舞 深く深く描くものは 情熱の残り香です 今放とう 時代の矢を 火事と喧嘩は江戸の華 ぽつりぽつり降り出すのは狂気の涙 嗚呼、燃やし尽くせよ心 筆を取れ!
CLEAN和楽器バンド和楽器バンド亜沙亜沙ごめんね、優しくできなくて ごめんね、上手に言えなくて ごめんね、心配をかけて ごめんね、だから言わせてよ  ありがとう、ついてきてくれて ありがとう、優しさをくれて ありがとう、側にいてくれて ありがとう、本当に本当にありがとう  数えきれないな あなたがいて、あなたが言って、 笑ってくれるだけでいいの  帰る場所で待っていてくれるあなたへ 聞かせたい話がこんなに溢れているから 退屈しなくてすみそうだ 数年先の未来を描くときには 君は当たり前に隣で笑っていてほしい 少しのマンネリは許して  だからありがとう あのね、本当にありがとう  何億の人、違う価値観の海を泳ぐ 出会う事が人生の宝物なんだね  ありがとう、数えきれないね あなたがいて、あなたが言って、 笑ってくれるだけでいいの  帰る場所で待っていてくれるあなたへ 聞かせたい話がこんなに溢れているから 退屈しなくてすみそうだ 一人一人違う今を生きてるから 無数の網目のような出会いを運命と呼んで 平凡な日々を彩るよ  だからありがとう あのね、本当にありがとう  帰る場所で待っていてくれるあなたへ 聞かせたい話がこんなに溢れているから 退屈しなくてすみそうだ 数年先の未来を描くときには 君は当たり前に隣で笑っていてほしい 少しのマンネリは許して  だからありがとう あのね、本当に いつも本当に、あのね、本当にありがとう
懐古的モダニスト亜沙亜沙亜沙亜沙変わり変わる街の景色 あの頃のような姿もなく 離れてみてわかることや 気づけば僕も変わってたようだ  一緒になって遊んでたあいつ 今何をしてるんだろう? 通ってた学校、廃校らしいよ  母に手を引かれて歩いた通学路 いつの間にか一人 通えるようになった ボロボロの思い出 忘れていたことが たくさんの言葉が 溢れ出す  鍵っ子だったあの日がもう 遠い遠い昔のようです  昔話に花を咲かせても 変わることは避けられない 地味だったあいつ もういないらしい  街も人も今日も全ては移りゆく 捨てきれないほどに、どれも大切な ボロボロの思い出 忘れていたことが たくさんの言葉が 溢れ出す  高架線はあの日から変わらぬまま 君の声はもう聞こえない  母に手を引かれて歩いた通学路 いつの間にか一人 通えるようになった ボロボロの思い出 忘れていたことが たくさんの言葉が 溢れ出す  街も人も今日も全ては移りゆく 捨てきれないほどに、どれも大切な ボロボロの思い出 忘れていたことが たくさんの言葉が 溢れ出す
麗人オートマタ亜沙亜沙亜沙亜沙私は汎用性のドール 使役されるだけの命  繰り返される歴史を鑑賞 あたしはずっと孤独と談笑 巻き戻された時間は 炎上 神様は囁く  「人形のくせにあら生意気ね」と それなら何故「心」を作ったのです? 押し殺したもの、顕微鏡覗く それは「 I 」というノイズ  やり直しの世界 監視をするだけの 作られた体 いつかは朽ちるのでしょうか 縄文から始まって、平安、江戸、明治へと 道標は続きます 平成さらに先まで  黄昏て嗄れたこの身をごらんなさい  何度目の世界でしょうか 見飽きた歴史を数える  繰り返される歴史を鑑賞 あたしはずっと孤独と談笑 巻き戻された時間は 炎上 神様は囁く「失敗だ」  ため息の果てに何があるでしょう 幾億の時間を飛び越えてきたのに 押し殺したもの顕微鏡覗く それは「愛」というノイズ  やり直しの世界 監視をするだけの 作られた体 いつかは朽ちるのでしょうか 縄文から始まって、平安、江戸、明治へと 道標は続きます 平成さらに先まで  破壊した世界 少しずつ違った 時代時代の中で出会ったたくさんの人 縄文から始まって、平安、江戸、明治へと 道標は続きます この世の果てが来るまで  黄昏て嗄れたこの身をごらんなさい 軋んでく風化する心をごらんなさい
池袋黄昏ナイトクラブ亜沙亜沙亜沙亜沙ネオンの通りを抜けて 線路沿い 道いくもう 池袋歓楽街は 今日も賑わう  吐息が響いたままで 心燃やす積乱雲 私だけを見つめていて 今日も明日も、いや明後日も  抱き寄せて今すぐにねぇ 不安定なロンリーハート 曖昧な感情の照明 暗くしたら エンドです 暗くしたら エンドです  右手で捕まえる袖 街角 染めゆく頬 池袋歓楽街は 今日も賑わう  タバコの煙に寄せて 心点火するライター 私以外思っている? 用なしの最後?  抱き寄せた手振りほどいて 携帯の音信なし 最後のメールが一通 それを見たら エンドです それを見たら エンドです  タバコのにおいがこびりつく部屋で 私以外思っている? やめてよしてもう触らないで  抱き寄せて今すぐにねぇ 不安定なロンリーハート 曖昧な感情の照明 暗くしたら エンドです 抱き寄せた手振りほどいて 携帯の音信なし 最後のメールが一通 それを見たら エンドです それを見たら エンドです これできっと エンドです
切望フェイクスター亜沙亜沙亜沙亜沙自分で選んだのならば もう迷ったりはしない 何度も繰り返したのに それでも愚かな僕たちは  転んで叫んで喚いて悔やんで 諦めることは簡単と思いきや出来なくて今でも 伝えたいことが、言いたい言葉がある  優しいなんて嘘だろ?怖くて仕方ないんだよ それでも生きてる 確かに呼吸をしている こんなクズ野郎だけど、それでもまだ生きていたい 許されることを、嗚呼、どこかで信じてる  今も歌い続けている どこまでも愚かな僕たちは  転んで叫んで喚いて悔やんで 見失うことで何かをまた手に入れることだってあること なんとなく気付き、だけど繰り返してる  どうしてわからないんだろう、何度も間違えるんだろう? それでも生きてる確かに呼吸をしている こんなクズ野郎だけど、それでもまだ生きていたい 許されることを、嗚呼、どこかで信じてる  負けっぱなしでいるのは このあたりで辞めにして未来を目指すよ  優しいなんて嘘だろ?怖くて仕方ないんだよ それでも生きてる 確かに呼吸をしている こんなクズ野郎だけど、それでもまだ生きていたい 許されることを、嗚呼、どこかで信じてる
運命の人亜沙亜沙亜沙亜沙懐かしい映画を見たんだ とても不思議な気分になった 映画の主人公は言った 自分のために許してやれと  感情的で不安定で 生きることすらままならない どうやって償うか 答えはない  傷ついたとか裏切られただとか そんなことはもういいんだよ 許すことで先へ進める この手に溢れるものは少し捨てて 新しいドア開きに行こう 運命は変えられる 生まれ変われるよね きっと  思い通りいかないこととか そんなことばかりが目について 足りないもの、満たされないことを 嘆いてはまた追い詰めるような  どうすれば?何をすれば?納得できる?満たされる? 終点はまだ遠い 嗤えるよ  当たり前とかこれが普通だとか そんな言葉もういいんだよ 同じような定型文で この手に溢れるものは少し捨てて 認め合える君を探してる 許し合えたのならば 笑い合えてるよね  傷ついたとか裏切られただとか そんなことはもういいんだよ 許すことで先へ進める この手に溢れるものは少し捨てて 新しいドア開きに行こう 運命は変えられる 明日は変えられるよ ねぇ、がんばるからね  答えはない だから探すんだ
六本木ベイビィバタフライ亜沙亜沙亜沙亜沙薄明かり天井は写した 鏡ばりのこの部屋では もうプライドも捨ててさ 嗚呼、首の皮一枚らら  ぎらついたまなざし突き刺して そうね私はバタフライ もう何もかも捨ててさ 嗚呼、私の名を呼んで  暗いホールの中羽ばたくの  只感情なら捨てて来た 今更なんにも怖くない ドレスを脱ぎ捨てたなら 私は名も無きアゲハ蝶 問題等ないでしょう 私なんて知らないでしょう 闇の中で咲き誇る 只虜にしてあげるから  だから私の名前を呼んで?  行く宛などもうないわ 誰も助けてくれやしない 私の事知ってますか? 知ろうとしてはくれてますか?  暗いホールの中羽ばたくの  只感情なら捨てて来た 今更なんにも怖くない 只感情ないフリをして 不感症を身にまとってる ドレスを脱ぎ捨てたなら 私は名も無きアゲハ蝶 奴隷なのか違うのか 飼われた身でまだもがいてる 闇の中で咲き誇る 只虜にしてあげるから  だから私の名前を呼んで?
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
天上ルーパー亜沙亜沙亜沙亜沙夢心地でいられたなら もう恐れるものはないよ 歴史をただ繰り返してる 長い長い夢の途中で  どうしても行き詰まり終わってしまう その先が見たい 願わくば望まれた歴史を紡ぎ 終点へ向かう  生産、繁殖、同化、連鎖、戦争、浄化、再生、差別、貧困、瞑想、空
団地の日亜沙亜沙亜沙亜沙影踏みして遊びましょう 日が暮れるまでみんなで あなたとさぁ咲かせましょう ゆらりゆらり恋の華  帰りたくはない もっと遊びたい この広場もいずれ 高いビルが建つ 時代は変わる 息もできないよ  あなたの影踏みましょう 捕まえたわ あなたが鬼 あなたとさぁ咲かせましょう ゆらりゆらり恋の華  帰りたくはない もっと遊びたい この広場もいずれ 高いビルが建つ 時代は変わる 息を殺したの  帰りましょうの合図が響く 団地の側の小さな公園 巡り変わって何も無くなって それでも影を踏み続けました 帰りましょうの合図が響く 団地の側の小さな公園 帰りたくないよ消えたくもないよ ひたすら影を踏み続けました  影踏みして遊びましょう 日が暮れるまでみんなで あなたとさぁ咲かせましょう ゆらりゆらり恋の華 あなたの影
新宿ソリチュード亜沙亜沙亜沙亜沙靖国通り歩いていく 新宿に雨が降った コンビニでさ、傘を買った 安い500円の傘を 歌舞伎町を横目にして 僕は西武線の方へ ひとりぼっち 何もないこの街はもう何も無い  一人寂しい孤独に染まる部屋 まだ帰りたくない  東京は曇りのち雨に降られてる (雨の音) 君のいる町はもう今は晴れてるかな? 新宿のビル群を見上げながらふと (想うよ) 思い出す君の事雨は止まないけど  東口を歩いていく 傘の群れをかき分けてく ひとりぼっち 何もないこの街はもう何も無い  一人寂しい孤独に染まる部屋 嗚呼、君はどこだい?  東京は曇りのち雨に降られてる (さよなら) 僕がいたあの頃にいつか帰れるかな? フェンダーをかき鳴らす乾いた心に (聞こえる) 突き刺して諦めたはずの恋心に  東京は曇りのち雨に降られてる 君のいる町はもう今は晴れてるかな? 新宿のビル群を見上げながらふと (想うよ) 思い出す君の事雨は止まないけど  いつか雨が止んで晴れたら 寂しがりやの僕にさよならを
星詠みエンドラヴァー亜沙亜沙亜沙亜沙月にいる君の伝説 遠い場所思いを焦がした 今行くよ 月へ向かう道 君だけを思い続けてた  壊れた宇宙エレベーター 振り向かず向かうのは...  月へと続く階段を登って やがてたどり着く月面 宇宙エレベーターは続いた 外は満天の星屑  もう迷わなくて良い 君に君に会いにやってきたから ただ焦がれ続けた 100年の恋 やっと出会える?  残された世界の終わりで 生き残り君だけを思う  今なら信じられるから 月へ降りた原初の...  月へと続く階段を登って やがてたどり着く世界で 君が眠っているのなら 僕がそのドアを開けよう  もう迷わなくて良い 君は君は僕と同じだから 今旅の終わりを 100年の恋 やっと出会える?  「永遠とも思える道 もう自分がどこにいるのかさえわからくなってしまったけれど 窓辺から見える銀色の雨達は 僕を君の元へ誘ってくれているようで やがてたどり着く、遠い昔の文明は,,,僕の願いは叶うのか?」  月へと続く階段を登って やがてたどり着いた街で  ねぇ、君を君だけを捜して どうかどうか答えてくれ 君が眠っている棺 僕がそのドアを開けよう  もう迷わなくて良い 君に君に会いにやって来たんだ ずっと焦がれ続けた 100年の恋 やっと出会える? 旅の終わり やっと出会えたね
Re-born(revival)亜沙亜沙亜沙亜沙一体いくつ夢を見ただろう? 歩いて来た道もう見えないや けどね、これでよかったんだよ 次の場所はどんなcolor?  さぁ、ドアを開けて いくつの世界君と行こう 目覚めると君が笑って いつもの部屋いつもの街 変わらないな 君の手を今日も握るよ  今奏で  何をしたって変わらないかな? 何をしたって無駄だったかな? けどね、あきらめたくはなくて 僕の隣まだいて欲しい  あぁ、生まれ変わる時が来ても 忘れないよ いつかまた出会えるように 君と同じ空の下で 笑えるように 暗い夜に光が指した  今奏で  本当に小さな勇気で変われるなら きっと…  さぁ、ドアを開けて いくつの世界君と行こう 目覚めると君が笑って いつもの部屋いつもの街 変わらないな 君の手を今日も握るよ  今奏で
Valkyrie-戦乙女-和楽器バンド和楽器バンド亜沙亜沙双つ星は瞬く 夢の途中でカットアウトさ 悲しい夢 見てたような 何故だろうか、思い出せなくて  深く息を吸い込んだなら さぁ、いかなきゃ敵が待ってる  ねぇ、君はどこにいるの? 傷ついてもそれでもいい  光の矢を放て この目は今敵を捕えた 屍を超えるのさ ヴァルキリー もう二度と会えなくなるのなら この身で罰も受けよう さぁ、剣を取れ I'm still alive so wake up 戦場へ  傷跡は消えないようだ 消えなくていいさ 受け入れたから 優しさの痛みの中 思い出してはただ浸るような  深く息を吸い込んだなら さぁ、行かなきゃ あたしを待ってる  ねぇ、罪は赦されるの? 償うなら笑ってもいい?  光の矢を放て この目は今敵を捕えた 屍を超えるのさ ヴァルキリー もう二度と会えなくなるのなら 命を賭けて進もう さぁ、目を開け I'm still alive so wake up 戦場へ  光の矢を放て この目は今敵を捕えた 屍を超えるのさ ヴァルキリー もう二度と会えなくなるのなら この身で罰も受けよう さぁ、剣を取れ I'm still alive so wake up 戦場へ I'm still alive so wake up 戦場へ
色恋センラ(浦島坂田船)センラ(浦島坂田船)亜沙亜沙背を向けたまま旅立つのは貴方 見送るのは私 ただただ一人待つのは辛いのに どうしてなんだろう  二人でいた思い出も あの優しい歌声とか 結局はほら、遊びだったのね、もうどうだっていいよ  夢は夢で夢のままです あの日の言葉は嘘ですか? 愛は愛で愛のままです 「もう待たせてはくれないのね」  同じ想いが二人を繋いでると そう信じてた  二人でいた思い出も、約束した遊園地も 結局はほら一方通行なのね、もう涙も出ない  夢は夢で夢のままです あの日の言葉は嘘ですか? 愛は愛で愛のままです 「優しい嘘なら言わないで」  夢はいつか覚めるのでしょう それをどこかでわかってて 夢と愛とあなたの声は 私の思い出に変わる  夢は夢で夢のままです あの日の言葉は嘘ですか? 愛は愛で愛のままです 「もう待たせてはくれないのね」  愛は愛で、夢は夢で…
Perfect BlueGOLD LYLIC和楽器バンドGOLD LYLIC和楽器バンド亜沙亜沙いつも何かを探していて 気付けないことが多すぎて 泳ぐ雲に手を伸ばして いつか届くこと信じてた  散々と回り道繰り返し慢性的にメランコリーなデイリー 宙に舞って歌って飛び出して ねぇ探しに行こう  きっと求めていた答えがある いつか手に入れてやる そうさ、裸足になって駆け出したんだ 僕らはきっと目覚める途中 ほら行かなきゃ、ねぇ 天井指した長針と短針 決断迫る強迫の観念 光の差す場所へ 届かなくて迷いながら 唇噛み締めてやる そうだ、裸足になって駆け出したんだ 振り向かないで飛び出す勇気 あの雲をわけて 天井指した長針と短針 決断迫る強迫の観念 光照らす明日へ 今より遠い場所でまた逢いましょう 変わらぬままで  いつの間に大人になって あの時とはもう違うかな?  散々と回り道繰り返し慢性的にメランコリーなデイリー オーダーメイドなストーリー書き足して そうどこまでも行こう  きっと求めていた答えがある あの雲追いかけて行く そうさ、裸足になって駆け出したんだ 野心に満ちた存在の証明 置いてかれぬように 天井指した長針と短針 決断迫る強迫の観念 光の差す場所へ 届かなくて迷いながら 唇噛み締めてやる そうだ、裸足になって駆け出したんだ 振り向かないで飛び出す勇気 終わらない旅の 天井指した長針と短針 決断迫る強迫の観念 終点を探して 今より遠い場所でまた逢いましょう 変わらぬままで  きっと求めていた答えがある 踏み出す勇気があるなら  きっと求めていた答えがある いつか手に入れてやる そうさ、裸足になって駆け出したんだ 僕らはきっと目覚める途中 ほら行かなきゃ、ねぇ 天井指した長針と短針 決断迫る強迫の観念 光の差す場所へ 届かなくて迷いながら 唇噛み締めてやる そうだ、裸足になって駆け出したんだ 振り向かないで飛び出す勇気 人生の針が 天井指した長針と短針 決断迫る強迫の観念 何時何分でも  同じ思いのままで 逢えるといいな 姿を変えて時を超えて また逢いましょう 変わらぬままで
戦-ikusa-GOLD LYLIC和楽器バンドGOLD LYLIC和楽器バンド亜沙亜沙固く誓った 折れない想いなら ここにあるだろう 信念あるならすれ違いもまた 必然だろうか 答えは何処だ  いざ舞い散れ桜咲いて 命のある限り参れ  嗚呼、もう誰もいない ふわり風が凪いだ...  放って放って 戦へ 祈って祈って 未来で 笑って笑ってるように どうか誓いの中で散らせてくれ その心 真に無双  負けない事を強く描いた日 遠い日の事 想いがあるならすれ違いもまた 必然だろうか さぁ此の手で取れ  いざ舞い散れ桜咲いて 命のある限り踊れ 嗚呼、静寂の中で ふわり風が凪いだ ふわり風が凪いだ...  荒れた荒れた世界で 尖った尖った想いが どうかどうか君まで 届け 届けよ  放って放って 戦へ 祈って祈って 未来で 笑って笑ってるように どうか誓いの中で散らせてくれ その心 真に無双
レッドブレイバーテイルレッド(上坂すみれ)テイルレッド(上坂すみれ)亜沙亜沙ツインテール神が選んだ ツインテール神秘の言葉 ツインテール全てはひとつ ツインテール世界を守れ!  平和を乱す奴らにツインテールは渡せないぜ ツインテール見た目は大事 テイルギア!さぁ、変身だ!!  レッツテイルオン! いくぜブレイバー! 輝く姿眩しい勇者! 倒せ連中! 君をwant you! 結べエレメーラ今解き放て!  テテテテテテテテイルギア! ぶちかますぞ!悪を討て! 炎ブレイザーブレイドで明日を照らせ!(Hi Hi Hi Hi) ツツツツツインテール愛で 地球の平和守るんだ! さぁ燃え上がれ(Hi! Hi! let's GO!)テイルレッド!  ツインテール憧れていた ツインテール魔法の言葉 ツインテール心奪われ ツインテール世界を揺らせ!  明日を信じてるからツインテールは譲らないぜ ツインテールバランス大事 テイルギア!さあ変身だ!!  レッツテイルオン! 燃やせ闘志! 輝く姿小さき勇者! ツインテール! 届けエール! 結べエレメーラ想いのままに!  テテテテテテテテイルギア! 響かせるぞ!愛の歌! 炎ブレイザーブレイドで一刀両断!(Hi Hi Hi Hi) ツツツツツインテール愛で 地球の平和守るんだ! 髪なびかせろ(Hi! Hi! let's GO!)テイルレッド!  テテテテテテテテイルギア! ぶちかますぞ!悪を討て! 炎ブレイザーブレイドで明日を照らせ!(Hi Hi Hi Hi) ツツツツツインテール愛で 地球の平和守るんだ! さぁ燃え上がれ(Hi! Hi! let's GO!)テイルレッド!  テイルレッド!
水面Daisy×DaisyDaisy×Daisy亜沙亜沙果てしない夢を見ていたの この鳥かごの中 差し込んだ夜明け 橙に私は溶ける  ねぇ、叶うならどうか二人その手で  水底へ向けて幾千の夢 遥か彼方へと 舞い落ちるの やがて永久になる 二人の願い 千の花束と共に沈めましょう  変わらないあの日のように 澄んだ瞳で見つめないで いつかまた巡り会えたら 同じ想いで 結びましょう  星降りの夜が照らし出す 当てなく目指す旅  ねぇ、捕まえて同じ願いその手で  水底へ向けて幾千の夢 遥か彼方へと 舞い落ちるの  やがて実を結ぶ 二人の願い 万の約束と共に行くの 水底へ向けて幾千の夢 遥か彼方へと 舞い落ちるの やがて永久になる 二人の願い 千の花束と共に沈めましょう  変わらないあの日のように 澄んだ瞳で見つめないで いつかまた巡り会えたら 同じ想いで 結びましょう
吉原ラメント和楽器バンド和楽器バンド亜沙亜沙江戸の街は今日も深く夜の帳カケテいく 鏡向いて紅を引いて 応じるまま受け入れるまま 橙色輝いた花 憧れてた望んでいた いつの間にか藍色の花 けれど私安くないわ  まことはただ一人のどなたかの為だけに咲いていたかったのだけれど 運命はわっちの自由を奪い、そいで歯車を回していくのでありんす  偽りだらけの恋愛 そして私を抱くのね 悲しいくらいに感じた振りの吉原 今日は雨 貴方様どうか私を買っていただけないでしょうか? 咲き出す傘の群れに 濡れる私は雨  行き交う群れ 賑わう声が ひしめき合いもつれ合い 願うことはどうかいつか 鳥かごの外連れ出して  まことは行く宛などなくなってしまいんしたのだけれど こなたの籠の中から見える景色だけはわっちをいつなる時も 癒してくれるのでありんす  偽りだらけの恋愛 そして私を買うのね 私に咲いた花びら 濡れる心に降るは雨 貴方様どうか私と一夜限りの戯れを 望む染みの数が 鈍く心に刺さる  憂いを帯びた花 望む 果てる 「ようこそおいでくんなまし」  恋人ごっこの夜に 吐息「あっアッ」と鳴かせて 悲しいくらいに感じた振りの吉原 今日も雨 偽りだらけの恋愛 そして私を抱くのね 悲しいくらいに感じた振りの吉原 今日は雨 貴方様どうか私を買っていただけないでしょうか? 咲き出す傘の群れに 濡れる私は雨
吉原ラメント亜沙 feat.重音テト亜沙 feat.重音テト亜沙亜沙江戸の街は今日も深く夜の帳カケテいく 鏡向いて紅を引いて 応じるまま受け入れるまま 橙色輝いた花 憧れてた望んでいた いつの間にか藍色の花 けれど私安くないわ  まことはただ一人のどなたかの為だけに 咲いていたかったのだけれど 運命はわっちの自由を奪い、 そいで歯車を回していくのでありんす  偽りだらけの恋愛 そして私を抱くのね 悲しいくらいに感じた振りの吉原 今日は雨 貴男様どうか私を買っていただけないでしょうか? 咲き出す傘の群れに 濡れる私は雨  行き交う群れ 賑わう声が ひしめき合いもつれ合い 願うことはどうかいつか 鳥かごの外連れ出して  まことは行く宛などなくなってしまいんしたのだけれど こなたの籠の中から見える景色だけは わっちをいつなる時も癒してくれるんでありんす  偽りだらけの恋愛 そして私を買うのね 私に咲いた花びら 濡れる心に降るは雨 貴方様どうか私と一夜限りの戯れを 望む染みの数が 鈍く心に刺さる  憂いを帯びた花 望む 果てる 「ようこそおいでくんなまし」  恋人ごっこの夜に 吐息「あっアッ」と鳴かせて 悲しいくらいに感じた振りの吉原 今日も雨 偽りだらけの恋愛 そして私を抱くのね 悲しいくらいに感じた振りの吉原 今日は雨 貴方様どうか私を買っていただけないでしょうか? 咲き出す傘の群れに 濡れる私は雨
浮気者エンドロール亜沙 feat.重音テト亜沙 feat.重音テト亜沙亜沙いつしか約束は決まって 私から始まるメール ただ側にいれる事を 少しでも少しでも長く 都合の良い女 演じれば楽になれる? 天秤はどちらへ?真実は知らされずに  でもね気がついてたよ 嘘が下手ね 「どうせ」「だけど」また繰り返す  ねぇコールしても ひたすらに無視なのね 付いた既読の文字辛いよ わかってよ 言い出せないこと 弱みに付け込んでる 全て知らないフリしてました  携帯指先で惑わす 口先は一人前ね だけど側にいれる事で 悩ませる決断出来ない  浮気のひとつくらい どうでもいい? 「どうせ」「だけど」また繰り返す  ねぇコールしても ひたすらに無視なのね 相性占いはバツグンで それでも 言い出せないこと 弱みに付け込んでる 全て嘘だと気付いてました  離れたいのに離れらなくて もう何もかも全て忘れ去り ah エンドロール  ねぇコールしても ひたすらに無視なのね 付いた既読の文字辛いよ わかってよ 言い出せないこと 弱みに付け込んでる 全て知らないフリしてました  ねぇコールしても ひたすらに無視なのね 相性占いはバツグンで それでも 言い出せないこと 弱みに付け込んでる だけど知らないフリしてました ah 嘘だと気付いてました
道玄坂ネオンアパート亜沙 feat.重音テト亜沙 feat.重音テト亜沙亜沙山手線が眠りを迎えるの ハイヒール少し高めの靴履いて わざとらしさと少しの下心 ねぇ、ちょっと私まだ帰れないけど  小悪魔みたいに微笑むの  終電なんかないわ 私を連れ出して 渋谷のセンター街に空しく響いてる 道玄坂Lady 怪しく彩るわ 優しく口説いてよ 今夜はまだ帰らない  小悪魔メイクわざとらしく魅せて 渋谷の街をすり抜けてくように 誘っているの?誘ってくれないの? ねぇ、ちょっと私まだ帰れないけど  いじわる女を演じるの  終電なんかないわ まだ二人でいたい 渋谷のセンター街であつくきつく抱いて 道玄坂Lady 怪しく彩るわ 優しく口説いてよ 今夜はまだ帰らない  本気か本気じゃないのか そろそろはっきりしてよ 渋谷に眩しい朝が来ちゃう前に どこにするの?何をするの?ねぇ? 聞いてるの?ダーリン  終電なんかないわ 私を連れ出して 渋谷のセンター街に空しく響いてる 道玄坂Lady 怪しく彩るわ 優しく口説いてよ 今夜はまだ帰らない
六本木ベイビィバタフライ亜沙 feat.重音テト亜沙 feat.重音テト亜沙亜沙薄明かり天井は写した 鏡ばりのこの部屋では もうプライドも捨ててさ 嗚呼、首の皮一枚らら  ぎらついたまなざし突き刺して そうね私はバタフライ もう何もかも捨ててさ 嗚呼、私の名を呼んで  暗いホールの中羽ばたくの  只感情なら捨てて来た 今更なんにも怖くない ドレスを脱ぎ捨てたなら 私は名も無きアゲハ蝶 問題等ないでしょう 私なんて知らないでしょう 闇の中で咲き誇る 只虜にしてあげるから  だから私の名前を呼んで?  行く宛などもうないわ 誰も助けてくれやしない 私の事知ってますか? 知ろうとしてはくれてますか?  暗いホールの中羽ばたくの  只感情なら捨てて来た 今更なんにも怖くない 只感情ないフリをして 不感症を身にまとってる ドレスを脱ぎ捨てたなら 私は名も無きアゲハ蝶 奴隷なのか違うのか 飼われた身でまだもがいてる 闇の中で咲き誇る 只虜にしてあげるから  だから私の名前を呼んで?
明正ロマン亜沙 feat.重音テト亜沙 feat.重音テト亜沙亜沙移り変わり続ける時代の中 結わえた髪を解く夜明け前から 今宵今宵も続く愛の中 ハイカラに染まるのはいつぞの事か  嗚呼 この街にも ポツリポツリ街灯が灯り始める  刹那に愛の黎明を どうか感じるままに 東京の空は変わり始める 拝啓どうか吉報を 願う幸あるように 祈りをやがて来る 不確かな明日に向かって  並木通り馬車が行く先には 約束された未来待つのでしょうか?  嗚呼 この街には 未来は売っていますか? 東の都  刹那に愛の黎明を どうか感じるままに 東京の街は変わり始める 洋館見える風景は 夜明けへ向かう導 祈りをやがて来る 不確かな明日に向かって  曇り空を眺めるのは 降り出す雨を予感してるから ララバイララバイ傘をさした 移ろい流れ続けるのなら どうか良い夢を  刹那に愛の黎明を どうか感じるままに 東京の朝は昇り始める 拝啓どうか吉報を 願う幸あるように 祈りをやがて来る 不確かな明日に向かって  明治の夜明けの鐘の音
哀愁レインカフェテリア亜沙 feat.重音テト亜沙 feat.重音テト亜沙亜沙僕らがいつも過ごした あのカフェテリア どうやらひと月後には閉店らしい  街角賑わうレイニー たくさんメモリー 雨にやられてるベイビィ こっちへおいで  しゅびどぅば ぱっぱっぱらるら 歌うよ 思い出ブルマン しゅびどぅば ぱっぱっぱらるら 二人のいつもの席で  マスターあの歌を流してくれますか? 古びたレコード ノイズに乗せて 苦い思い出の味 待ち続けるよ 明日は何処だ? ミルクを混ぜた  甘くて苦い記憶 溢れては溶け出してく あの頃はよかったな... ふとそんな風に思えた  しゅびどぅば ぱっぱっぱらるら 歌うよ 思い出ブルマン しゅびどぅば ぱっぱっぱらるら 二人のいつもの席で しゅびどぅば ぱっぱっぱらるら マスターおかわりひとつ しゅびどぅば ぱっぱっぱらるら 一人でいつもの席で  マスターあの歌を流してくれますか? 古びたレコード ノイズに乗せて いつまでも綺麗なままでいるメモリー ひとつふたつ 砂糖を混ぜた マスターあの歌を流してくれますか? 古びたレコード ノイズに乗せて 苦い思い出の味 待ち続けるよ 君は何処だ? ミルクを混ぜた
池袋黄昏ナイトクラブ亜沙 feat.重音テト亜沙 feat.重音テト亜沙亜沙ネオンの通りを抜けて 線路沿い 道いくもう 池袋歓楽街は 今日も賑わう  吐息が響いたままで 心燃やす積乱雲 私だけを見つめていて 今日も明日も、いや明後日も  抱き寄せて今すぐにねぇ 不安定なロンリーハート 曖昧な感情の照明 暗くしたら エンドです 暗くしたら エンドです  右手で捕まえる袖 街角 染めゆく頬 池袋歓楽街は 今日も賑わう  タバコの煙に寄せて 心点火するライター 私以外思っている? 用なしの最後?  抱き寄せた手振りほどいて 携帯の音信なし 最後のメールが一通 それを見たら エンドです それを見たら エンドです  タバコのにおいがこびりつく部屋で 私以外思っている? やめてよしてもう触らないで  抱き寄せて今すぐにねぇ 不安定なロンリーハート 曖昧な感情の照明 暗くしたら エンドです 抱き寄せた手振りほどいて 携帯の音信なし 最後のメールが一通 それを見たら エンドです それを見たら エンドです これできっと エンドです
星詠みエンドラヴァー亜沙 feat.重音テト亜沙 feat.重音テト亜沙亜沙月にいる君の伝説 遠い場所思いを焦がした 今行くよ 月へ向かう道 君だけを思い続けてた  壊れた宇宙エレベーター 振り向かず向かうのは...  月へと続く階段を登って やがてたどり着く月面 宇宙エレベーターは続いた 外は満天の星屑  もう迷わなくて良い 君に君に会いにやってきたから ただ焦がれ続けた 100年の恋 やっと出会える?  残された世界の終わりで 生き残り君だけを思う  今なら信じられるから 月へ降りた原初の...  月へと続く階段を登って やがて辿り着く世界で 君が眠っているのなら 僕がそのドアを開けよう  もう迷わなくて良い 君は君は僕と同じだから 今旅の終わりを 100年の恋 やっと出会える?  「永遠とも思える道 もう自分がどこにいるのかさえ わからなくなってしまったけれど 窓辺から見える銀色の雨達は 僕を君の元へ誘ってくれているようで やがてたどり着く、 遠い昔の文明は,,,僕の願いは叶うのか?」  月へと続く階段を登って やがてたどり着いた街で  ねぇ、君を君だけを捜して どうかどうか答えてくれ 君が眠っている棺 僕がそのドアを開けよう  もう迷わなくて良い 君に君に会いにやってきたんだ ずっと焦がれ続けた 100年の恋 やっと出会える? 旅の終わり やっと出会えたね
海の見える町亜沙 feat.重音テト亜沙 feat.重音テト亜沙亜沙あのね あのね 聞いておくれよ 僕の 僕の 昔の話 でもさ でもさ 伝わるのかな 僕は 少し 口下手だから  まずはどのあたり話せば良いかな 少し置いて 口を開いてく 昔その昔 まだ僕と君が出会う前に  嗚呼、僕は旅に出かけたんだ 夜が明ける前に 行くあては白い海の見える町 知ってる?  こいで こいで 自転車の旅 僕の 僕の 自慢のバイク 途中 途中 色んなことが 起きて 泣いて 笑ったりして  やがて着いた町 最果てに近い 白く白く カモメが鳴いてた 昔その昔 まだ君も生まれ来る前に  嗚呼、僕は旅に出かけたんだ 夜が明ける前に ここじゃないどこか 海の見える町 綺麗な 嗚呼、いつか君も旅に出よう 夜が明ける前に 行くあてはきっと海の見える町 行くあては赤く夕焼けに消える 町まで  あのね あのね 聞いておくれよ 僕の 僕の 昔の話 僕の 僕の 青かった話
ヴィジュアル系レッドラム亜沙 feat.重音テト亜沙 feat.重音テト亜沙亜沙痛い痛いそんなんじゃ 想い重いどうするの? 笑い笑い笑いもんだ 嫌だ嫌だこんなのは  辛い辛いこんなんじゃ 想い重いどうしよう? 笑い笑い笑いもんだ 嫌だ嫌だこんなのは  赤い靴の君 意外 お似合いです 書いた御手紙は読んでくれてますか?  線と点を書いてずっとねぇもっと 愛が欲しい 朱色藍と円となりて感情を 混ぜ合わせ 何処に向かうのか君の色 さぁ行こうあの斬頭台へ  暗い暗い暗中だ 気持ち悪いどうしよう 笑い笑い笑いもんだ 嫌だ嫌だこんなのは  赤く染まる君 綺麗 お似合いです なんで御手紙を読んでくれないのか  線と点を書いてずっとねぇもっと 愛が欲しい 朱色藍と円となりて感情を 混ぜ合わせ 何を望むのか僕の色 もう行くよあの斬頭台へ  線と点を書いてずっとねぇもっと 愛が欲しい 朱色藍と円となりて感情を 混ぜ合わせ 何処に向かうのか君の色 さぁ行こうあの斬頭台へ
匿名希望モンスター亜沙 feat.重音テト亜沙 feat.重音テト亜沙亜沙画面越し張り付くように 匿名の仲良しこよし 悪口は好物なんだ お前らの本性見せろ  やめられない押さえきれないからまた 感情がほら全て全て黒ずんで行く  現実はまだ倒せない 僕のレベルじゃ足りないや 何もかも全部消したい いつもいつも逃げ出したい 二次元はまだ行けないな 僕のスキルは付いてない 何もかも全部消したい いつもいつも逃げ出したい この部屋から出たい  火遊びは程々だけど、止まれないからかい心 腐りかけた心臓に刺してくれ 退屈だよ 痛い痛い 死んでもいいや…  現実はまだ倒せない 僕のレベルじゃ足りないや 何もかも全部消したい いつもいつも逃げ出したい 二次元はまだ行けないな 僕のスキルは付いてない 何もかも全部消したい いつもいつも逃げ出したい この部屋から出たい
悲恋華ブロッサム亜沙 feat.重音テト亜沙 feat.重音テト亜沙亜沙あれは良く暗れた日の事でした 8月の蝉が鳴く頃に 私はただただ泣いていた 泣いてた理由は忘れども  私に優しく手をかけて なでてくれました  あの頃のようにずっと想い続ける 叶わぬ恋知りながらも 名もなき歌を詠み続けるのでしょう 名もなき華咲け桜吹雪 貴方へ仕えてる「誰よりも」でいたい  いつの間にか大人になりました 幾度幾度貴方を想い 私はただただ焦がれてた 狭い籠に飼われた身でも  いつしか貴方の目がここに 向けられるように  あの頃のようにずっと想い続ける 側にいれるだけでいいの 名もなき女は待ち続けるでしょう 名もなき華舞え桜吹雪 貴方へ仕えてる「誰よりも」でいたい  あの頃のようにずっと想い続ける 叶わぬ恋知りながらも 名もなき歌を詠み続けるのでしょう 名もなき華咲け桜吹雪 貴方へ仕えてる「誰よりも」でいたい  名もなき華枯れるまで「誰よりも」でいたい
鏡の中のメモリーズ亜沙 feat.重音テト亜沙 feat.重音テト亜沙亜沙鏡の中問いかける私どうしたら忘れられる?  鏡から見える私は今どんな顔をしている? あれこれと浮かんでくるよ 行った場所優しい言葉 すれ違いばかりで感情的「ごめん」さえも言えない なんて言えば何をすればやり直せるの  鏡の中問いかける私どうしたら忘れられる? 何もかもが正反対なら鏡の中連れて行って  私じゃ駄目かな もう離れてしまうの二人は 履歴のボタンを押しなれた指から放つ  同じ事何度も言って 同じ事何度目だろう? 忘れられるのかなこの気持ちも全部風化してくの? あの笑顔も好きなクセも抱きしめてくれたのに...  鏡の中問いかける私どうしたら忘れられる? 何もかもが正反対なら鏡の中連れて行って 鏡の中問いかける私今ならまだ間に合うかな? そんな事はないと知っててもあふれてくる想い達は  私じゃ駄目かな もう離れてしまうの二人は 履歴のボタンを押しなれた指から放つ
東京デイブレーク亜沙 feat.重音テト亜沙 feat.重音テト亜沙亜沙どれくらい歩いたんだろう? もう振り返る事さえ出来ない どれくらい犠牲にしたろう? 何もかもこぼれ落ちてしまう  ひとつふたつ数えてみるけど あぁ、答えは無いね  いくつもの日が 導いてくれた 光が指し込む場所まで 東京の空は 少し狭いけど 変わらず今日も歩いて行ける  僕らの終わりまで その両手を引いて  どれくらい思ってたんだろう? 何もかも辛くなくなる前に  ひとつふたつ全部あげるから あぁ、ここにいるから  いくつもの日が 導いてくれた 光が差し込む場所まで 夜明け前は一番暗いから 変わらず今日も歩いて行こう  僕らが終わるまで その両手を引いて  何もない今日に 光が差し込む 人生の針が 今何時を指しても 形も何も見えない昨日に さよならここがいつでもスタート  いくつもの日が 導いてくれた 光が差し込む場所まで 東京の空は 少し狭いけど 変わらず今日も歩く 君と出会えた 世界は変わった 今ならきっと出来る気がする  僕らの終わりまで その両手を引いて ここで生まれ変わる そのときは一緒に 行こう終わりまで
friends feat.亜沙櫟井唯(津田美波)櫟井唯(津田美波)亜沙亜沙繰り返す毎日を ただただこなしてくよりは 騒がしいくらいが 本当はちょうどいいかもね  手間がかかるようで どこかで嬉しくもあって 会話の内容も どうでもいいのにね  毎回暴走気味でもそれも悪くないかな そんな風に思えた事 一つ一つにありがとう 正解なんて無いからすべてを今重ねて こんな日々が続くように 私は願っているよ  恥ずかしくなっちゃって ごまかしたりうつむいたり とりあえず現状は このまま楽しむとしよう  誘惑のday and day なんだかありふれてるけど 有限のday and day 「また明日ね」言うよ  流れてく時間に私はここにいるよ 変わらないままいられること 一つ一つにありがとう 正解なんて無いからすべてを今重ねて こんな日々が続くように 私は願っているよ  毎回暴走気味でもそれも悪くないかな そんな風に思えた事 一つ一つにありがとう 流れてく時間に私はここにいるよ 変わらないままいられること 一つ一つにありがとう 正解なんて無いからすべてを今重ねて こんな日々が続くように 私は願っているよ my friends
きっと宇宙の片隅でDaisy×DaisyDaisy×Daisy亜沙亜沙月の海は今日も灰雪 嗚呼、眠り姫みたいね このまま私永久に流れるかしら? それも悪くないか  いつからかそう夢に出てくる 階段をそう 上る貴方に 恋いこがれた 時間が少し 動き出したけど  まだ覚めないよ この夢は君だけを見てる ただ願う出会うように ただ君に会えるように 月の街で 遥か昔私だけを眠らせた世界 長過ぎる夢の果て 幾億の時を越えて 逢えるように  宇宙の片隅で  貴方だけを見てる  月の街は今日も腐敗の雪 やがて消え去るかな? このまま私永久を夢見るかしら? お願い見つけ出して...  原初の時代 生み出されたの やがて私は眠りについた 針が動く あともう少し 星屑のメロディ  まだ覚めないよ この夢は君だけを見てる ただ願う出会うように ただ君に会えるように  今億年の眠りから やっと出会えるね 長過ぎた夢の果て 夢ではないと知った 月の奇跡 遥か昔私だけに託された願い 貴方にやっと逢えた 嘘ではないと知った 月の街で  宇宙の片隅の 確かな恋のメロディ
星詠みエンドラヴァーDaisy×DaisyDaisy×Daisy亜沙亜沙月にいる君の伝説 遠い場所思いを焦がした 今行くよ 月へ向かう道 君だけを思い続けてた  壊れた宇宙エレベーター 振り向かず向かうのは...  月へと続く階段を上って やがてたどり着く月面 宇宙エレベーターは続いた 外は満天の星屑  もう迷わなくて良い 君に君に会いにやってきたから ただ焦がれ続けた 100年の恋 やっと出会える?  残された世界の終わりで 生き残り君だけを思う  今なら信じられるから 月へ降りた原初の...  月へと続く階段を上って やがてたどり着く世界で 君が眠っているのなら 僕がそのドアを開けよう  もう迷わなくて良い 君は君は僕と同じだから 今旅の終わりを 100年の恋 やっと出会える?  「永遠とも思える道 もう自分がどこにいるのかさえわからくなってしまったけれど 窓辺から見える銀色の雨達は 僕を君の元へ誘ってくれているようで やがてたどり着く、遠い昔の文明は,,,僕の願いは叶うのか?」  月へと続く階段を上って やがてたどり着いた街で  ねぇ、君を君だけを捜して どうかどうか答えてくれ 君が眠っている棺 僕がそのドアを開けよう  もう迷わなくて良い 君に君に会いにやって来たんだ ずっと焦がれ続けた 100年の恋 やっと出会える? 旅の終わり やっと出会えたね
レイニー新宿ライン重音テト重音テト亜沙亜沙雨が降る新宿歩いてく ひとりぼっちエンドロール間近 傘が舞う人ごみ東口 2年前の僕たちのように すれ違い何故?何故?繰り返す ふたりぼっちエンドロール間近 立ちずさみ「さよなら」を告げたね 涙声の改札を背にして  曖昧な感情と  京王線最終電車はブラリと消えて 見送る僕は一人ぼっちラララ歌うよ 嗚呼 君は降りる八王子の駅できっと泣くでしょう 最後の笑顔が閉まる扉に映写する 嗚呼  優しい嘘「いつかまた」  雨が降る新宿歩いてく ひとりぼっちエンドロール間近 傘が舞う人ごみ東口 2年前の僕たちのように  恋愛の最終章  中央線最終電車は少し遅れて 並んだ僕はひとりぼっちラララ呟く 嗚呼 僕は向かう荻窪の駅で一人待つでしょう 疲れた笑顔が閉まる扉に映写する 嗚呼  京王線最終電車はブラリと消えて 見送る僕はひとりぼっちラララ歌った 嗚呼 君は降りる八王子の駅できっと泣くでしょう 最後の笑顔が閉まる扉に映写する 嗚呼  優しい嘘「いつかまた」
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