トクマルシューゴ作曲の歌詞一覧リスト 7曲中 1-7曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 机さする青木遥 | 青木遥 | ナガノ | トクマルシューゴ | トクマルシューゴ | 外を見ると もう明るいよね 眠れなかったけどさ 頭冴えてる そっと 見ると まだ眠たいよね もすこし寝てようか おやすみ たとえば鳥 あるいは ねこ その中で 見てるって 思うのも自由 何があったか べつに 聞かないけどね 覚えてても 忘れそうでさ 書いとこ こわいから あの花瓶 いつか買ってさ 飾ろうね 約束 覚えてても 忘れそうでさ 撮っとこ こわいから あの場所に いつか行ってさ 見つけようね 約束 今 机さする 外を見ると もう暗いよね 出かけなかったけどさ 割と満足 そっと 聞くと あのいつもの曲で またこの時間だよ おやすみ たとえばいぬ あるいは さかな その中で 見てるって 思うのも自由 明日は たぶん 起きたとき そんなんじゃないんじゃないのかな 覚えてても 忘れそうでさ 書いとこ こわいから あの花瓶 いつか買ってさ 飾ろうね 約束 覚えてても 忘れそうでさ 撮っとこ こわいから あの場所に いつか行ってさ 見つけようね 約束 今 机さする |
| むちゃうマンのテーマ影山ヒロノブ | 影山ヒロノブ | ナガノ | トクマルシューゴ | 腸内環境整えろ 乳酸菌 乳酸菌 お腹の具合に気をつけろ 乳酸菌 乳酸菌 腸内環境整えろ 整えろ 乳酸菌 乳酸菌 乳酸菌 乳酸菌 腸内環境整えろ | |
| 島のうた(島二郎ver.)島二郎(最上嗣生)、島民 | 島二郎(最上嗣生)、島民 | ナガノ | トクマルシューゴ | 上水樽力 | おいしい屋台がてんこもり 貝汁カレーに 貝汁カレー 貝汁 カレーに 貝汁 てりてり輝く 貝汁 |
| 島のうた島民 | 島民 | ナガノ | トクマルシューゴ | トクマルシューゴ | おいしい屋台がてんこもり わたあめ ビールに じゃがバター たこやき すきやき ケバブに てりてりソースの焼きそば |
| Hikagenoトクマルシューゴ | トクマルシューゴ | トクマルシューゴ | トクマルシューゴ | 古いテープの 中にいたのは 言葉足らずの 君で僕だった 日陰のなか 薄れていくのを 残された 君が繋いでる 巻き戻るテープは 端へ端へと 日が沈まぬように 西へ西へと 日陰のなか 薄れていくのに 残された あの椅子は覚えてる ロッキンチェア あけておけば きっとテープは繰り返す ロッキンチェア あけておくよ ゆらゆら ヒカゲノ イロガツク 日陰のなか 繰り返し(繰り返し) こぼれ落ちた ことばがにじむよ ロッキンチェア あけておけば きっとテープは繰り返す ロッキンチェア あけておくよ ゆらゆら 過ぎ去ったあの街を 通り雨が 変えてゆく ロッキンチェア あけておくよ ゆらゆら ヒカゲノ イロガツク | |
| Vektor feat.明和電機トクマルシューゴ | トクマルシューゴ | トクマルシューゴ | トクマルシューゴ | トワトワトワと 明滅すると ノラノラノラと 現れて トワトワトワと 続いていく ベクトベクトベクトベクトベクトル 全身 仮眠 通り過ごして ゼンマイ巻いて放り投げると 永永遠と 振り子 数え明かして 目眩がまぶたを覆う この先に鮮やかが溢れると仮定する 催眠がほどけない ヌキアシトサシアシト 手 そんな深く潜ると聞こえなくなるから気付くことはないと思ってた ねじって 期待の矛先変われば するするとすり抜け 時間の模様がはじけて するすると飛んでく | |
| くつずれハチワレ(田中誠人) | ハチワレ(田中誠人) | ナガノ | トクマルシューゴ | トクマルシューゴ | 大したことないからさ そりゃなんともないけどね 空見上げて 目ショボる なんかいつもの日じゃないや 昨日晴れだったっけ 雨じゃなかったような 写真撮って見返すと なんか すごく 良さそうなもの食べてるね くつずれが 痛くとも 痛くとも 歩くよ前を向いて ネバーギブアップ でも やっぱ 痛いからさ 痛いからさ なんかちょっとだけ目ショボる 大したことないけどさ そりゃなんともないことない 空見上げて 目ショボる なんかいつもの日じゃないや 昨日何食べたっけ 夢じゃなかったような 写真撮って見返すと なんか わりと 晴れの方が多い気する くつずれが 痛くとも 痛くとも 歩くよ前を向いて ネバーギブアップ でも やっぱ 痛いからさ 痛いからさ なんかちょっとだけ目ショボる |
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