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A・O・I作曲の歌詞一覧リスト  17曲中 1-17曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Melty LoveBugLugBugLugIZAMA・O・IMelty Love ……  君があこがれてた恋を 今追いかけてゆこうか たとえば僕と2人で 変わらない景色 肌をくすぐる春風の中で君をつかまえた  ひと目でおちた 君の大きな 瞳に恋した 午後の胸さわぎ 戸惑い隠せず 君は気づいて髪をかき上げ 微笑む  2人が夢見てる恋は 淡く優しい春色 変わることなくいたいね 僕は君のこと 大切に思う今なら 何を失くしてもいい  ひと目でおちた 君の大きな 瞳に恋した 午後の胸さわぎ 戸惑い隠せず 君の微かな鼓動がきこえた 夜を止めてずっと夢の中へ  Melty Love 離さない 離さない 愛らしい君の笑顔 少しだけ 想い出す ピュアなあの気持ち Melty Love 恋焦がれ 恋焦がれ 退屈な恋じゃなくて 愛しくて 愛しくて 夜も眠れない… Melty Love  Melty Love ……  空が黒く染まり 碧い月に向かう所 白い星が降りそそぐ中 冷めた風が2人溶かして  Melty Love 離さない 離さない 愛らしい君の笑顔 少しだけ 想い出す ピュアなあの気持ち Melty Love 恋焦がれ 恋焦がれ 退屈な恋じゃなくて 愛しくて 愛しくて 夜も眠れない… Melty Love  Melty Love ……
Winter's ReviewSHAZNASHAZNAIZAMA・O・I粉雪舞う冬の中で 悲しみも涙もすべて 白く染まり包まれて Ah ふたりの足跡が消えてく  幼い頃によくあこがれた 知らぬ街のどこかに夢をいだいて ユメのかけらを探す旅がはじまる 経験が人生のパズルをうめていく  愛と僕の未来を抱いて無気力な世の中で 輝ける場所を探してる 白くつもる雪の結晶が心まで色つけた この白さをいつかは、あなたにも届けたい  白い恋人のあなたが 悲しみも涙もすべて 白く染めて包んだら 新しい未来が生まれる  生きてく上で大切なモノ それは簡単だけどムズカシイモノ… 愛される そして愛することを 気づかせてくれるのは あなたのそばに…  雪で白く染まる恋人達 街の灯をかりて お互いの心温めている  いまだ来ない白い恋人は 恋の迷路の中で 迷ってるなら  今すぐ この手を差しのべたい  白い恋人のあなたが 悲しみも涙もすべて 白く染めて包んだら 新しい未来が広がる  愛と夢と希望を抱いて無気力な世の中で この白さはいつまでもあなたには届かない  幾千の夜を数えて 夢見てた小さな幸せを その手でつかむまでは 心の窓くもらせないでね  Lalala…  そしてボクは ゆらめきに身をまかせたら ユメのかけらにぎりしめて 誘うように春へ走り出す 
PinkSHAZNASHAZNAIZAMA・O・Iめぐりあった恋が ほら 春色の風に乗り そっと今、ほっぺたに kissをした  Ah~Milk色のシャワーのような雪の中で 駆け抜けた足跡は冬に溶けてゆく Ah~人は何故か恋をすると強くなれる そんな想いギュッと抱きしめ春を待ちつづけていた  目を閉じて聞こえるよ 春の足音につられて 運命に刻まれた ボクの名前呼んだ 君がほら淋しさに泣きぬれた 恋の中でみのがしてた Ah 宝物  巡り会った恋が今 恋しくて傷ついて 泣き出して追いかける 恋心 抱きしめて春色した 風が吹く この場所で 聞いているよ 春のFairy  Ah~ 冷たすぎるレモンの様な月の下を歩いては 伸びてゆく 影を追いかける Ah~ 影を踏んでつかまえたら すこし聞いて 恋をしてる…キュンとしてる…声を届けたくて  目を閉じて聞こえるよ 春の足音につられて 運命に刻まれた ボクの名前呼んだ 君がほら淋しさに泣きぬれた 恋の中でみのがしてた Ah 宝物  巡り会った恋が今 恋しくて傷ついて 泣き出して追いかける 恋心 抱きしめて春色した 風が吹く この場所で 聞いているよ  さくら咲く季節 二人 見た夢と約束を覚えてる? もう それは…昔話?トキメキは春の午後に 待っている そう今も 変わらずに…君のために… 
恋人SHAZNASHAZNAIZAMA・O・Iきらめいた 秋の空は 恋の終わりと似ている サヨナラを告げる前に カタチのない夢を抱く 眩しすぎる時間の中で 恋してるHEART達は ギザギサのプラスティック 気をつけて触ってみて…  夢の中まで君の甘えた声と 休むことなくトキメキが あふれだしてる…胸さわぎも止めて… 冬の吐息で 目覚めた夢  永遠に恋人達は「ココロ」の 不思議で結ばれるから 愛しい人よトキメキの中で 震える想い 今も残ってるの? 巡り会う奇跡の中で24時間「好き」と言ってたね 時間の流れが すべて 想い出にかえるけど 寝ても醒めても まだ 君を愛してる。  微熱が幻覚を見せる 求めても足りなすぎて 少しだけ汗をかいた グラスの中 君を見た  夢の中まで 君の甘えた声と 休むことなくトキメキが あふれだしてる…胸さわぎも止めて… 冬の吐息で 目覚めた夢  永遠に恋人達は「ココロ」の不思議で結ばれるから 愛しい人よトキメキの中で震える想い 今も残ってるの? 巡り会う奇跡の中で24時間「好き」と言ってたね 時間の流れが すべて 想い出にかえるけど 寝ても醒めても まだ 君を愛してる。  永遠に恋人達は「ココロ」の不思議で結ばれるから 愛しい人よトキメキの中で震える想い 今も残ってるの? 黄昏に舞うそよ風が 二人ですごした面影を今 運んでくるよ 木漏れ陽の中で はにかんでいた Pureな笑顔だけを いつまでも 僕は抱きしめたままいるよ 忘れないでいてね 君を愛してた… 寝ても醒めても まだ 君を愛してる。 
Dear LOVESHAZNASHAZNAIZAMA・O・I逢いたくて 逢いたくて 愛しすぎて ダイヤルを回すたび 不安と期待が交わる 逢いたくて 逢いたくて 走りだした 恋をする瞬間…  胸のトキメキがほら 君にきこえちゃうかな? 夕焼けが沈む時間に 「I Love you」この一言が 「I Need you」伝えられたら 毎日が幸せかな?  逢いたくて 逢いたくて 愛しすぎて 恋しくて 恋しくて 不安と期待が交わる 逢いたくて 逢いたくて 泣ける程に 恋をした瞬間…  そして…暮色のアスファルトの上で恋におちた君と僕は 何気ない会話を交わしては 静かにそっとKissをした  2人が生まれた朝の色はきっと今と同じ空で 君と出逢う事は はじめから 運命のような気がする  近づいて 近づいて もっと近く 触れる程 そばにいて 君の熱を感じてたい 恋しくて 恋しくて 恋焦がれた 5年目の正夢  だから…トキメク感覚に身をまかせ 毎日,君を抱きしめて 嬉しすぎて 言葉につまれば Kissで時間を埋める僕  君のいない夜を越えるのは 死にそうな程 辛いから この恋のもろい所へ ねぇ 口づけをください君の  2人が生まれた朝の色はきっと今と同じ空で 君と出逢う事は はじめから 運命で決められていた 
das SpielSHAZNASHAZNAIZAMA・O・IWER SCHNIPPT AM FENSTER 3 ((DREI)) MAL WEG, IN DER GANZ BLAUER NACHT WER KLOPTZ 3 ((DREI)) MAL AN DER TUR, GERADE ALS DIE UHR MAL SCHLUG.  WER SEUFZT 3 ((DOEI)) MAL SUSS, IM DER GANZ STILLEN NACHT. WER KLOPT MAL AN MEINEM SCHLA FRIGEN KOPF. IHER KLARE ROTE AUGEN...
Lily of the ValleySHAZNASHAZNAIZAMA・O・I金色の太陽 ほほにKissして 樹木を揺らす風は 僕を抱きしめてる  いつもと違う並木道 だけど同じ空の午後3時 白いすずらんが咲きはじめた もうすぐここに君は来るんだね 5分程遅れて 甘いパルファム 風にのってたどり着いた  まぶしすぎる君をすぐに 抱きしめたい 角砂糖が溶ける様な恋だけを ずっとしていたい 黄昏時 そっと2人影になって Blueな夜包まれても 2人の恋は終わらない  口ずさむ詩は君へのLove Letter 見慣れているはずの景色はピンク色 愛しすぎる何もかも 君の事を考えただけで 小さくて白い花でさえも…  もうすぐここに君は来るんだね いつもと同じく 甘いパルファム 一足先に届いてる  まぶしすぎる君をすぐに 抱きしめたい 角砂糖が溶ける様な恋だけを ずっとしていたい 黄昏時 そっと2人影になって Blueな夜包まれても 君のそばに居るよ  まぶしすぎる君をいつも 追いかけてる 君を想う思いは ずっと一つだから  まぶしすぎる君をすぐに 抱きしめたい 角砂糖が溶ける様な恋だけを ずっとしていたい 黄昏時 そっと2人影になって Blueな夜包まれても 君のそばに居るよ  まぶしすぎる君をいつも 追いかけてる 君を想う思いは ずっと一つだから  まぶしすぎる君をすぐに 抱きしめたい 君を想う思いは ずっと一つだから
MAGENTA STORYSHAZNASHAZNAIZAMA・O・I窓辺伝いこぼれ落ちたしずくを 霧の深い夜に一人で見ていた 愛なんて大袈裟なことじゃなく ただ ほんの少し僕の方が君を…好きなだけ…  “友達以上・恋人未満” そんな言葉が 似合うはずの僕なのに 想いがフワフワ泡の様にふくらんでゆくね とても不思議な感じで 流れゆく季節に手を引かれ 想いが君へと歩き始めた  With your time… keep your sight もしも願いが一つ叶うのなら With your time… keep your sight 愛しい人の時間を少し下さい With your time… keep your sight 退屈なときも幸せと思える With your time… keep your sight そんな部屋でそっと抱きしめて眠りたい  愛なんて大袈裟なことじゃなく ただほんの少し僕の方が君を…好きなだけ… 流れゆく季節に手をひかれ 思いが君へと歩き始めた  With your time… keep your sight もしも願いが一つ叶うのなら With your time… keep your sight 愛しい人の時間を少し下さい With your time… keep your sight 退屈なときも幸せと思える With your time… keep your sight そんな部屋でそっと抱きしめて With your time… keep your sight もしも願いが一つ叶うのなら With your time… keep your sight 愛しい人の時間を少し下さい With your time… keep your sight 退屈なときも幸せと思える With your time… keep your sight そんな部屋でそっと抱きしめて眠りたい
Refrain of DreamsSHAZNASHAZNAIZAMA・O・I今でも君がえがく 夢だけうるんでるの? だけど笑顔だけ 忘れないで全てを失うから  幸せにカタチはある? それならばちょうど 今僕の 指先にふれてる 笑顔が そうでしょう…  僕の腕の長さが 世界の広さならば 迷わずに このままで Refrain… Refrain… Refrain of dream いつか 笑い合える日々を 取り戻す そのための A time for farewell  銀色の空の下 君の夢ひとしずく 叶うことを祈っているよ Refrain of dream 虹を探しに行こう互いに違う雨雲の向こう側にある虹を 心に風が吹いて 夢の月がかけても 乾きかけた心の 奥に居るから 2人が虹を抱いて またこの場所で逢える日を願い 別れを告げた  oh… Refrain
ROMANCESHAZNASHAZNAA・O・I・IZAMA・O・I眠りの中でも あなたの心に私は存在(いま)すか? 夢の中いつも 追いかけている僕は あなた以外見失いそう  はじまりは雨の中 雨やどりした先で 交わした言葉を覚えていますか?  夢の中で見る2人の微笑は セピア色に 色づいていた  Dear my Lover… I Loved only you. もう一度声を聴きたい Dear my Lover… I Loved only you. 温もりを感じたままで Dear my Lover… I Loved only you. ふるえる様なすれ違い Dear my Lover… I Loved only you. ため息はもう届かない  Ah 二人過ごした時の流れは早すぎて 思い出が今 涙であふれてる Ah あの夕やけもはじめて交わした くちづけも 時が過ぎれば すべて忘れてしまうのか…  Dear my Lover… I Loved only you.  Ah 二人過ごした時の流れは早すぎて 思い出が今 涙であふれてる Ah あの夕やけもはじめて交わした くちづけも 時が過ぎれば (時の流れに) すべて消えてしまう だけど  Dear my Lover… I Loved only you.  眠りの中でも あなたの心に私は存在(いま)すか?  Dear my Lover… I Loved only you.
SWEET HEART MEMORYSHAZNASHAZNAIZAMA・O・Iこの丘の上の景色は 今の所僕だけのもの 遠くで裸足のままはしゃぐ子供たち とても無邪気だね  夏の夕暮れはモノ悲しく オレンジの雨が全てを染め 時には小さな涙さえ ひと夏の想い出に変えてしまう  恋人達は何気なく とめどなく愛し合い 二人の路は果てしなく 耐えまなく続くけど 僕の恋はあてもなく 訳もなく待ちぼうけ 運命の人、夏の日に この丘で逢えたらな  夕暮れ時に響く音Cicada 新しい季節と恋の訪れを僕に伝える  夏の夕暮れはモノ悲しく オレンジの雨が全てを染め 時には小さな涙さえ ひと夏の想い出に変えてしまう  繰り返す日々の真ん中を 色褪せた過去が包んでも 何時かは忘れられる そうだよ 一人じゃない 君も 僕も…  恋人達は何気なく とめどなく愛し合い 二人の路は果てしなく 耐えまなく続くけど 僕の恋はあてもなく 訳もなく待ちぼうけ 運命の人、夏の日に この丘で逢えたらな  繰り返す日々の真ん中に「恋」という支えが欲しいなら 信じ続けていれば 何処かで巡り会える予感がするよ  笑って 笑って 笑って 想い出は いつまでも ため息まじり 恋は 切なさと愛しさの抱き合わせ 繰り返し 魅せられて 堕ちてゆく  笑って 笑って 笑って 笑って
VOICESHAZNASHAZNAIZAMA・O・Iあたたかな月の光と 風に舞うやわらかな声が はりつめた僕の心を 少しずつ溶かしはじめた ため息が時間を刻んで 切なくてもどかしい夜を 抱きしめて 眠りについた せめて夢で逢えますように… うつろう四季は目覚めたばかり 胸いっぱいのこの想いを あなたの心へ  伝えてみたい 偽りのない僕の声を 星の数程ある恋の 中で僕が選んだ恋は 小さくて いちばん遠くに 浮いている様な星だけど あなたの近くで そっと見ていたい 僕の夢と あなたの夢を 軽い微熱が今も離れない あなたを想いはじめた日から 逢いたくて 壊れそう 今すぐに この想いを Ah・・・・・・ 抱きしめて耳元で囁いて 少しでも声をきかせて… 一粒の涙こらえた そんな夜に溺れそう  逢えない夜を 一つずつ重ね 流れる四季が 2人の距離を広げて いつしか僕を忘れて しまうのだろうか? あなたは 逢いたくて 壊れそう 今すぐに この想いを ha・・・・・・ 抱きしめて耳元で 囁いて少しでも声を… うつろう四季は めざめたばかり 胸いっぱいのこの想いを あなたの心へ 伝えてみたい 偽りのない僕の声を あなたの近くで そっと見ていたい 僕の夢とあなたの夢を この詩声は 届いていますか? 大切なあなたの所へ今…
Melty LoveSHAZNASHAZNAIZAMA・O・IMelty Love… Melty Love… Melty Love… Melty Love…  君があこがれてた恋を 今追いかけてゆこうか たとえば僕と2人で 変わらない景色 肌をくすぐる春風の中で君をつかまえた  ひと目でおちた 君の大きな 瞳に恋した 午後の胸さわぎ 戸惑い隠せず 君は気づいて髪をかき上げ 微笑む  2人が夢見てる恋は 淡く優しい春色 変わることなくいたいね 僕は君のこと 大切に思う今なら 何を失くしてもいい  ひと目でおちた 君の大きな 瞳に恋した 午後の胸さわぎ 戸惑いを隠せず 君の微かな鼓動がきこえた夜を止めてずっと夢の中へ  Melty Love 離さない 離さない 愛らしい君の笑顔 少しだけ 想い出す ピュアなあの気持ち Melty Love 恋焦がれ 恋焦がれ 退屈な恋じゃなくて 愛しくて 愛しくて 夜も眠れない....  Melty Love Melty Love...... Melty Love...... Melty Love...... Melty Love......  空が黒く染まり 碧い月に向かう所 白い星が降りそそぐ中 冷めた風が2人溶かして  Melty Love 離さない 離さない 愛らしい君の笑顔 少しだけ 想い出す ピュアなあの気持ち Melty Love 恋焦がれ 恋焦がれ 退屈な恋じゃなくて 愛しくて 愛しくて 夜も眠れない… Melty Love…  Uh… Melty Love Melty Love…  Melty Love,Melty Love… Melty Love,Melty Love… Melty Love,Melty Love… Melty Love,Melty Love… Melty Love,Melty Love… Melty Love,Melty Love… Melty Love,Melty Love… Melty Love,Melty Love… 
PEARLSHAZNASHAZNAIZAMA・O・IPearl White Memories “いつまでも どこまでも好きだから” White Memories そう言った君の言葉で フッと目覚めた White Memories 夢で見た 君を今抱きしめて White Memories 雪の降る グレーな空を見上げてた Pearl White Memories  出逢いは突然に 眠りの途中 見たことのある 異国の街で 窓越しにほおづえをつき 溜め息一つ 憂鬱そうな君が見えた  Pearl White Memories “いつまでも どこまでも好きだから” White Memories そう言った君の言葉で フッと目覚めた White Memories 夢で見た 君を今抱きしめて White Memories 雪の降る グレーな空を見上げてた Pearl White Memories  硝子の季節の中で 出逢った君と いつしか恋が始まりだした でも恋はいつも心を いじめてしまう 君となら どんな恋も Pearl White Memories  冬が過ぎれば次には 春が来てしまうだろう その頃の僕はどんな 風に変わっているかな? だけど僕の恋は ずっと、そっと、 きっと 続いてゆく 季節が変わっても 君の笑顔変わらずに Pearl White Memories  そして 又 僕達は逢えるのか? White Memories そう今も 月日だけは過ぎゆくけれど White Memories 約束の公園で今もまた White Memories 雪が降りつもる道を 一人歩いた Memories 逢いたくて 逢いたくて仕方ない White Memories 今夜逢えたなら 僕の想い伝えよう White Memories 夢で見た 君を今抱きしめて White Memories 雪の降るグレーな 空を見上げてた Pearl White Memories
ClichesSHAZNASHAZNAIZAMA・O・Iきらめく月を見上げた夜は、 素直な自分、見失しないそうで 立ち尽くす木々に囲まれながらも 自分の行き場探し求め歩いた ときめく気持ち忘れた夜は 愛が壊れた時から続いてる 2人の((I))のバランスがくずれだし 気付かぬフリの貴女に  耐えられずすこし 僕の心が“淋しい”と泣きだした 無限だと思ってた日々も終わり Clich's Clich's Clich's... ひと思いに サヨナラを  云って くれたらいいのに... Dewdrops sparkled in the Mirror 貴女のために笑う事も 二度とはないとおもう 自分の生き方 探せる と まだ今も信じてる きらめく月を見上げた夜は素直な自分見失しないそうで  Dewdrops sparkled in the Mirror 貴女のために唄う事も これからなくなるけど 眩めく時間のなかで 優しく生きてゆこうね 果てしないトキのむこうへ あせらず進んでいこうね 遠く離れていても 貴女は違う生き方を 探せると 信じてる 月夜の下で、たぶん2人は同じ星を見ている
If... -with tears in one's eyes-SHAZNASHAZNAIZAMA・O・I偽りのあの一夜でもちょっとだけ心に触れたいの あいされたくて背伸びをしてるから 涙が止まらない  もしもあの夜が夢の続きでも 2人居られれば かまわないと想った 切ない時間に 心はずませた そんな時をただ愛しく想えた  偽りのあの一夜でもちょっとだけ心に触れたいの あいされたくて背伸びをしてるから くるしい...  24時間を神様がくれても彼女の気持ちは 遠くを見ている 交わす言葉さえギコチないままじゃ おとぎ話の 主役にもなれない... 偽りのあの一夜でも夢の中の君の優しさが 何となく少しだけ目に しみたから 涙目 偽りのあの一夜でもちょっとだけ心に触れたいの 愛されたくて背伸びをしてるから 涙が止まらない...
I miss you...SHAZNASHAZNAIZAMA・O・Iかすれた声と その瞳は 今も... 私の心を離さぬよう ふるえて泣いている そっと 抱きよせたいけれど こぼれた涙に 戸惑いを覚えはじめてた 部屋の写真たてなかの 貴女がなつかしくて 見えない明日に おびえる姿がつらいから いつしか選ぶ 別れ道の先には いつでもいてあげる こわれそうな 貴女のすべて受けとめて 貴女にも伝えたい私の夢  心から 一言の未来を告げる いつまでも 変わらない私の愛で 今宵だけ 抱いてあげるから  貴女にも 伝えたい私の夢は ずっとずっと 遠い未来まで告げる この世界のあらゆるものが 敵に変わろうとも くずれそうな 貴女をすべて受けとめて 貴女にも伝えたい私の夢 心から 一言の未来を告げる いつまでも 変わらない私の愛で 今宵だけ 貴女にも 伝えたい私の夢は ずっとずっと 遠い未来まで告げる いつまでも 変わらない私の愛で 今宵だけは 甘い夢を 今宵だけは
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