Soodaの歌詞一覧リスト  2曲中 1-2曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ガラス 新曲材料は同じはずなのに 同じ味にならない日々 どんなレシピだろう 思い出せなくて 美味しかったのにな 味は覚えてる  ねぇ知ってる? 些細な変化 ねぇ知ってる? 嬉しかったこと 一番に君に伝えたくなる 無駄を愛せる 君を愛した  重ねてゆくほど緑に歪んだ 溶けて消えるほど温度は高くない 私の言葉が私の全てじゃない 我慢した今日がいつか邪魔になる 期待なんてしない なのにため息が溢れる 歪んだ視界は重ねすぎたガラスのせい 不純物に気づいた  材料は同じはずなのに 自然に笑えない日々 レンジで温めても 同じ味にはならなかった 次の日の朝みたい  ねぇ知ってる? 移ろう季節 ねぇ知ってる? 悲しかったこと 今の君には重荷になるかな? 言わないことが増えていく  重ねてゆくほど緑に歪んだ 溶けて消えるほど温度は高くない 一人でいるより 君といる方が 寂しくなるの 君が寂しさの原因だ 落胆するたびに 期待してたと気づくよ 歪んだ視界は重ねすぎたガラスのせい 不純物に気づいた  愛があるならそれがいいが なくても明日は生きれるよ 君のこと まだ好きだと思うけれど 好きじゃない 私がいて欲しくない だけな気もする  重ねてゆくほど歪んだ思いは 溶けて消えるほど温度は高くない 違いが愛しくて 違いが苦しいね 今じゃ苦しさしか 見えなくなってる 君が好きだよ ねぇそう思わせてほしい 歪んだ視界は重ねすぎた 日々のせい 新曲SoodaSoodaSoodaSooda材料は同じはずなのに 同じ味にならない日々 どんなレシピだろう 思い出せなくて 美味しかったのにな 味は覚えてる  ねぇ知ってる? 些細な変化 ねぇ知ってる? 嬉しかったこと 一番に君に伝えたくなる 無駄を愛せる 君を愛した  重ねてゆくほど緑に歪んだ 溶けて消えるほど温度は高くない 私の言葉が私の全てじゃない 我慢した今日がいつか邪魔になる 期待なんてしない なのにため息が溢れる 歪んだ視界は重ねすぎたガラスのせい 不純物に気づいた  材料は同じはずなのに 自然に笑えない日々 レンジで温めても 同じ味にはならなかった 次の日の朝みたい  ねぇ知ってる? 移ろう季節 ねぇ知ってる? 悲しかったこと 今の君には重荷になるかな? 言わないことが増えていく  重ねてゆくほど緑に歪んだ 溶けて消えるほど温度は高くない 一人でいるより 君といる方が 寂しくなるの 君が寂しさの原因だ 落胆するたびに 期待してたと気づくよ 歪んだ視界は重ねすぎたガラスのせい 不純物に気づいた  愛があるならそれがいいが なくても明日は生きれるよ 君のこと まだ好きだと思うけれど 好きじゃない 私がいて欲しくない だけな気もする  重ねてゆくほど歪んだ思いは 溶けて消えるほど温度は高くない 違いが愛しくて 違いが苦しいね 今じゃ苦しさしか 見えなくなってる 君が好きだよ ねぇそう思わせてほしい 歪んだ視界は重ねすぎた 日々のせい
「ワレワレは宇宙人だ。」 新曲口角を上げるんじゃなくて 笑って欲しかった 私の真似して上がる頬 同じじゃないよ 違うんだ 見えるものだけが全てじゃない  私の小さな世界征服 君が犯した大きな罪 償ってずっとそばにいて 地球人のマナーってやつだ  長くて100年 ほんの少しでしょ? ギザギザな声 響く狭い部屋 首を振らせない 君の熱が冷めぬように  「飽きてもいいよ、しょうがないことだ。」 ギザギザしてた君の言葉は 飛行機みたい 曖昧な青に 境界線を作る  口角を上げるんじゃなくて 笑って欲しいんだ 左右の歪みが理由じゃない 不恰好なままでもいいんだ 優しい君には幸せを  君の見せたい君を見せてくれれば それでいいと思う 隠した本当で君が苦しまないなら いいな  矛盾の中で辿りつく先は おんなじなのに上手くいかない 「君のためなの。」 言い訳みたいに使った  「君が好きだよ。」 君以外を知るたびに思うの 変わらない 大切なものを上手に大切にしたい  綺麗な言葉ほど 嘘くさくなるけど ほんとだもん、信じてほしい 少ない綺麗なところ 気づかないでいないでくれた この傷 痛いフリをまだ続けてる  口角をあげるんじゃなくて 、、、  いや 君がいいならそれでいいんだ。 君が幸せでいますように 新曲SoodaSoodaSoodaSooda口角を上げるんじゃなくて 笑って欲しかった 私の真似して上がる頬 同じじゃないよ 違うんだ 見えるものだけが全てじゃない  私の小さな世界征服 君が犯した大きな罪 償ってずっとそばにいて 地球人のマナーってやつだ  長くて100年 ほんの少しでしょ? ギザギザな声 響く狭い部屋 首を振らせない 君の熱が冷めぬように  「飽きてもいいよ、しょうがないことだ。」 ギザギザしてた君の言葉は 飛行機みたい 曖昧な青に 境界線を作る  口角を上げるんじゃなくて 笑って欲しいんだ 左右の歪みが理由じゃない 不恰好なままでもいいんだ 優しい君には幸せを  君の見せたい君を見せてくれれば それでいいと思う 隠した本当で君が苦しまないなら いいな  矛盾の中で辿りつく先は おんなじなのに上手くいかない 「君のためなの。」 言い訳みたいに使った  「君が好きだよ。」 君以外を知るたびに思うの 変わらない 大切なものを上手に大切にしたい  綺麗な言葉ほど 嘘くさくなるけど ほんとだもん、信じてほしい 少ない綺麗なところ 気づかないでいないでくれた この傷 痛いフリをまだ続けてる  口角をあげるんじゃなくて 、、、  いや 君がいいならそれでいいんだ。 君が幸せでいますように
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