キミのためのスイートプラン ショーウィンドウに並ぶ マロン色にときめく季節が 一番好きなの でもね? 気になるんだ! カロリーよりも大事な キミの笑顔に出会えたこと ダイエットだって 恋みたいにがんばる! おしゃれ雑誌で見つけた 理想のヒロインに憧れた でも負けそうになる モンブランに視線 Yes!ロックオン ちゅ!ちゅ! 恋するマロン ひとくちでキラめくの 甘くて 苦しいよ… キミに「可愛い」って言われたのっ! ちゅ!ちゅ! 恋するマロン ダイエットより大事さっ! キミだけっ!(ずっきゅん) 止まらないハートの 甘い恋しちゃうんだ! もっと「可愛いね」って言われたい 恋するマロン そよ風ふわり包む 街路樹に色づくプロローグ 寄り道したカフェ シェアしたパンプキンラテ 笑顔ひとつ見てるだけで カロリーゼロになる奇跡は 止められないんだ ときめいて夢中さっ! メイク動画で見つけた 理想のヒロインに近づきたい! ほらドキドキしちゃう 胸がキュンとなるよ Yes!ラブリー ちゅ!ちゅ! 恋するマロン 手をつないで歩いた 街のイルミネーションきらり 可愛くなれてるかな? ちゅ!ちゅ! 恋するマロン 寄り道して遠回り キミとね!(ばきゅん) 止まらないハートの 甘い恋しちゃうんだ 世界で一番かわいいでしょ? Sweet Story 寄り添った影が二人の シルエットをぬくもり感じてた 忘れたくないよ ねえ、ずっとそばで 見つめていて欲しいの!なみだ溢れた… 恋するマロン キミのためのスイートプラン叶えるの 今日も「可愛い」って言われたいのっ! ちゅ!ちゅ! 恋するマロン ダイエットより大事さっ! キミだけっ!(ずっきゅん) 止まらないハートの 甘い恋しちゃうんだ! もっと「可愛いね」って言われたい 恋する! 恋する! 恋するマロン  | 17秒前の瞬きに光を | 近藤秀次 | 近藤秀次 | 近藤秀次 | ショーウィンドウに並ぶ マロン色にときめく季節が 一番好きなの でもね? 気になるんだ! カロリーよりも大事な キミの笑顔に出会えたこと ダイエットだって 恋みたいにがんばる! おしゃれ雑誌で見つけた 理想のヒロインに憧れた でも負けそうになる モンブランに視線 Yes!ロックオン ちゅ!ちゅ! 恋するマロン ひとくちでキラめくの 甘くて 苦しいよ… キミに「可愛い」って言われたのっ! ちゅ!ちゅ! 恋するマロン ダイエットより大事さっ! キミだけっ!(ずっきゅん) 止まらないハートの 甘い恋しちゃうんだ! もっと「可愛いね」って言われたい 恋するマロン そよ風ふわり包む 街路樹に色づくプロローグ 寄り道したカフェ シェアしたパンプキンラテ 笑顔ひとつ見てるだけで カロリーゼロになる奇跡は 止められないんだ ときめいて夢中さっ! メイク動画で見つけた 理想のヒロインに近づきたい! ほらドキドキしちゃう 胸がキュンとなるよ Yes!ラブリー ちゅ!ちゅ! 恋するマロン 手をつないで歩いた 街のイルミネーションきらり 可愛くなれてるかな? ちゅ!ちゅ! 恋するマロン 寄り道して遠回り キミとね!(ばきゅん) 止まらないハートの 甘い恋しちゃうんだ 世界で一番かわいいでしょ? Sweet Story 寄り添った影が二人の シルエットをぬくもり感じてた 忘れたくないよ ねえ、ずっとそばで 見つめていて欲しいの!なみだ溢れた… 恋するマロン キミのためのスイートプラン叶えるの 今日も「可愛い」って言われたいのっ! ちゅ!ちゅ! 恋するマロン ダイエットより大事さっ! キミだけっ!(ずっきゅん) 止まらないハートの 甘い恋しちゃうんだ! もっと「可愛いね」って言われたい 恋する! 恋する! 恋するマロン |
眩しみのスナイパー 高気圧が まぶしいのに 話しかけてくるし 前髪がね決まらないのに キミは気づいてないよ(気づいてよっ) ちょっとだけ背伸びしてる(Yes!ちゃんと見ててよ) こんな気持ち初めてなんだもん やだ!もう止められないかも ねえ もう気づいて 頭の中 キミばっか もう、バレちゃうよ、、、(もうバレちゃう) ねえ、どうしたら いいの? いいの? 眩しみのスナイパー ナツとキミのせいよ 急に近すぎるじゃん! その笑顔 ずるいよっ 眩しみのスナイパー こんなに好きだよっ 一瞬だって ムダにしたくない 生意気な このナツごと 連れてってよっ! 並んだ肩 触れるたびに 気にしないフリして 言いたいこと 決まらないまま 私うつむいてたの(気づいてる?) いつもより 素直になれない (Yes!もっと見ててよ) こんな自分 らしくないんだもん まだ、どうして言えないんだろう? 気持ち知りたいのに 頭の中 キミばっか もう ごまかせない…(ごまかせない) ねえ このままで いいの?いいの? 眩しみのスナイパー ナツが終わる前に もっと近くにいたい その横顔 ずるいよっ 眩しみのスナイパー ふたりで走った 一瞬だって 見逃したくない 生意気な この恋はもう 止まらないよっ! 夕焼けが 伸びる影のなか いつもより 黙ってた もう少しだけ このままでギュッと いたいよっ 眩しみのスナイパー ナツとキミのせいよ 急に近すぎるじゃん! その笑顔 ずるいよっ 眩しみのスナイパー こんなに好きだよっ 一瞬だって 離れたくない わがままな このナツごと 抱きしめてよっ!  | 17秒前の瞬きに光を | 近藤秀次 | 近藤秀次 | 近藤秀次 | 高気圧が まぶしいのに 話しかけてくるし 前髪がね決まらないのに キミは気づいてないよ(気づいてよっ) ちょっとだけ背伸びしてる(Yes!ちゃんと見ててよ) こんな気持ち初めてなんだもん やだ!もう止められないかも ねえ もう気づいて 頭の中 キミばっか もう、バレちゃうよ、、、(もうバレちゃう) ねえ、どうしたら いいの? いいの? 眩しみのスナイパー ナツとキミのせいよ 急に近すぎるじゃん! その笑顔 ずるいよっ 眩しみのスナイパー こんなに好きだよっ 一瞬だって ムダにしたくない 生意気な このナツごと 連れてってよっ! 並んだ肩 触れるたびに 気にしないフリして 言いたいこと 決まらないまま 私うつむいてたの(気づいてる?) いつもより 素直になれない (Yes!もっと見ててよ) こんな自分 らしくないんだもん まだ、どうして言えないんだろう? 気持ち知りたいのに 頭の中 キミばっか もう ごまかせない…(ごまかせない) ねえ このままで いいの?いいの? 眩しみのスナイパー ナツが終わる前に もっと近くにいたい その横顔 ずるいよっ 眩しみのスナイパー ふたりで走った 一瞬だって 見逃したくない 生意気な この恋はもう 止まらないよっ! 夕焼けが 伸びる影のなか いつもより 黙ってた もう少しだけ このままでギュッと いたいよっ 眩しみのスナイパー ナツとキミのせいよ 急に近すぎるじゃん! その笑顔 ずるいよっ 眩しみのスナイパー こんなに好きだよっ 一瞬だって 離れたくない わがままな このナツごと 抱きしめてよっ! |
始まる恋のカウントダウン 世界が変わる音がした 君だけ光って見えた Ring Ring Ring 胸から Ring Ring Ring 鳴ってる 3・2・1 始まりの予感 友達だと思っていた でも この ときめきは何? Ring Ring Ring また Ring Ring Ring また 3・2・1 カウントダウン 何気ない会話も ぎこちなくなってるんだ 自覚したら加速する 煌めきが 弾けた 近づいて ちょっとだけ 手に触れて そして 目が合って ねぇこの手 ぎゅってして 史上最高 ドキドキしてる 特別が溢れて止まらない もう一歩 こっち来て 行かないで 急に なんでなんで 全部全部 君だらけ Ah (4)呼んでみたい (3)見つめたい (2)二人で (1)一人占め この瞬間 わたし 恋したんだ 待ち合わせの15分前 駅前 時計の針が Tick-Tick-Tack まだ Tick-Tick-Tack まだ 3・2・1 早く会いたい 「好きな人はいるの?」 今日こそは聞けるかな? …なんて思ってたはずなのに 楽しくて 夕方 じゃあねって 君が言う そうだよね だけど もう少し そばにいて このままで 史上最強 キラキラしてる 昨日よりまた好きになってる もう一歩 こっち来て 行かないで わたし もっともっと 全部全部 君だらけ Ah (4)呼び合って (3)見つけたい (2)二人で (1)一つだけ もうすぐゼロになる (Wow wow)距離 縮まってく (Wow wow)重なる歩幅 二度と解けはしない 魔法 近づいて ちょっとだけ 手に触れて そして 目が合って ねぇこの手 ぎゅってして 史上最高 ドキドキしてる 特別が溢れて止まらない もう一歩 こっち来て 行かないで きっと ずっとずっと 全部全部 君だらけ Ah (4)寄り添って (3)見つめ合い (2)二人で (1)いつまでも 何回も 君に 恋するんだ 3・2・1 3・2・1 3・2・1 数えて 3・2・1 3・2・1 yeah 3・2・1 カウントダウン  | 17秒前の瞬きに光を | 金子麻友美 | 八巻俊介 | 八巻俊介 | 世界が変わる音がした 君だけ光って見えた Ring Ring Ring 胸から Ring Ring Ring 鳴ってる 3・2・1 始まりの予感 友達だと思っていた でも この ときめきは何? Ring Ring Ring また Ring Ring Ring また 3・2・1 カウントダウン 何気ない会話も ぎこちなくなってるんだ 自覚したら加速する 煌めきが 弾けた 近づいて ちょっとだけ 手に触れて そして 目が合って ねぇこの手 ぎゅってして 史上最高 ドキドキしてる 特別が溢れて止まらない もう一歩 こっち来て 行かないで 急に なんでなんで 全部全部 君だらけ Ah (4)呼んでみたい (3)見つめたい (2)二人で (1)一人占め この瞬間 わたし 恋したんだ 待ち合わせの15分前 駅前 時計の針が Tick-Tick-Tack まだ Tick-Tick-Tack まだ 3・2・1 早く会いたい 「好きな人はいるの?」 今日こそは聞けるかな? …なんて思ってたはずなのに 楽しくて 夕方 じゃあねって 君が言う そうだよね だけど もう少し そばにいて このままで 史上最強 キラキラしてる 昨日よりまた好きになってる もう一歩 こっち来て 行かないで わたし もっともっと 全部全部 君だらけ Ah (4)呼び合って (3)見つけたい (2)二人で (1)一つだけ もうすぐゼロになる (Wow wow)距離 縮まってく (Wow wow)重なる歩幅 二度と解けはしない 魔法 近づいて ちょっとだけ 手に触れて そして 目が合って ねぇこの手 ぎゅってして 史上最高 ドキドキしてる 特別が溢れて止まらない もう一歩 こっち来て 行かないで きっと ずっとずっと 全部全部 君だらけ Ah (4)寄り添って (3)見つめ合い (2)二人で (1)いつまでも 何回も 君に 恋するんだ 3・2・1 3・2・1 3・2・1 数えて 3・2・1 3・2・1 yeah 3・2・1 カウントダウン |
光になれ 誰もが悩み抜いたその先の 光を希望に変えて生きてる 美しい世界歩いて行こう ずっと隣で 一緒に輝いて ああ 晴天だけで心弾む 僕だけじゃないはずさ 眩しさに目を細めて もう どこへでも行ける気がしてる 単純でもいいよ 小さな幸せ 笑ってよ ほら レンズ越しの君 何枚だって 思い出残したいんだよ ありふれている瞬間重ねて カメラロールに笑顔溢れてく いつか 終わりが来るその時も 笑ってたいな 誰もが悩み抜いたその先の 光を希望に変えて生きてる 美しい世界歩いて行こう ずっと隣で 一緒に輝いて ああ 躓いては振り返るけど いつでもいてくれる 君が太陽みたいでさ ちょっとだけ悔しいのもスパイス 支え合える事が 何より幸せ 眩し過ぎて 影も落ちるけど 憧れはきっとそんなものじゃ濁らない 明日を照らしたフラッシュライト 強く惹かれた事を忘れない いつか 君みたいになれるように 前を向こう 泣き顔も写真に収めとくよ 全部が僕の一部で大切 心の奥 ずっと残るような思い出 瞬間切り取るたびに眩しく光る どんなシーンも無駄じゃないから 覚えていたい 消えゆく灯りを見つけてくれた 手を繋いで強く引いてくれた 僕もそんな誰かの光になりたいから ありふれている瞬間重ねて カメラロールに笑顔溢れてく いつか 終わりが来るその時も 笑ってたいな 誰もが悩み抜いたその先の 光を希望に変えて生きてる 美しい世界歩いて行こう ずっと隣で 一緒に輝いて 光になれ  | 17秒前の瞬きに光を | mimimy | 可憐 | 可憐 | 誰もが悩み抜いたその先の 光を希望に変えて生きてる 美しい世界歩いて行こう ずっと隣で 一緒に輝いて ああ 晴天だけで心弾む 僕だけじゃないはずさ 眩しさに目を細めて もう どこへでも行ける気がしてる 単純でもいいよ 小さな幸せ 笑ってよ ほら レンズ越しの君 何枚だって 思い出残したいんだよ ありふれている瞬間重ねて カメラロールに笑顔溢れてく いつか 終わりが来るその時も 笑ってたいな 誰もが悩み抜いたその先の 光を希望に変えて生きてる 美しい世界歩いて行こう ずっと隣で 一緒に輝いて ああ 躓いては振り返るけど いつでもいてくれる 君が太陽みたいでさ ちょっとだけ悔しいのもスパイス 支え合える事が 何より幸せ 眩し過ぎて 影も落ちるけど 憧れはきっとそんなものじゃ濁らない 明日を照らしたフラッシュライト 強く惹かれた事を忘れない いつか 君みたいになれるように 前を向こう 泣き顔も写真に収めとくよ 全部が僕の一部で大切 心の奥 ずっと残るような思い出 瞬間切り取るたびに眩しく光る どんなシーンも無駄じゃないから 覚えていたい 消えゆく灯りを見つけてくれた 手を繋いで強く引いてくれた 僕もそんな誰かの光になりたいから ありふれている瞬間重ねて カメラロールに笑顔溢れてく いつか 終わりが来るその時も 笑ってたいな 誰もが悩み抜いたその先の 光を希望に変えて生きてる 美しい世界歩いて行こう ずっと隣で 一緒に輝いて 光になれ |
| 青春アレグレット止まらない気持ち 君のとこまで 駆け出したスタートライン チャイムが鳴って気づいた 青春はアレグレットだから 「おはよう」が聞こえて 君が微笑むんだ 横顔 眠たい朝 頑張れちゃうよ 坂道の途中 君を追いかけたんだ 後ろ姿が眩しかった 瞬く間に過ぎる日々 置いてかれないように 焦る心 そっと踏み出してみた 今動き出す 僕の気持ちは 止まらない止められない(君へ) この速度に身を任せ 迷う暇もないくらい それでも君と この瞬間を 大切にしたいから(ぎゅっと) 少し遠回りをしよう 青春はアレグレットだから 夕焼けに染まる道と 遠ざかっていく 伸びている影 見つめたまま 今日が終わるその前に 伝えたい想いは あと一歩 踏み出せたら 届くのかな? 今走り出す 君のとこまで 高鳴る胸抑えて(ぎゅっと) 答えを探しにいくの だからちょっと待ってて まだ未完成 ここから先は 君と奏でたいから(ずっと) 走り続けた時間が 振り返ればプロローグだった あっというまに過ぎていくけど そう それすら愛おしい 僕らのテンポで 急がないでいい チャイムが響く 終わりの合図 まだ言えなかった想い また明日この続きを 君と始めたい 今動き出す 僕の気持ちは 止まらない止められない(君へ) この速度に身を任せ 迷う暇もないくらい それでも君と この瞬間を 大切にしたいから(ぎゅっと) 少し遠回りをしよう 青春はアレグレットだから | 17秒前の瞬きに光を | ぱんだ。 | 可憐 | 可憐 | 止まらない気持ち 君のとこまで 駆け出したスタートライン チャイムが鳴って気づいた 青春はアレグレットだから 「おはよう」が聞こえて 君が微笑むんだ 横顔 眠たい朝 頑張れちゃうよ 坂道の途中 君を追いかけたんだ 後ろ姿が眩しかった 瞬く間に過ぎる日々 置いてかれないように 焦る心 そっと踏み出してみた 今動き出す 僕の気持ちは 止まらない止められない(君へ) この速度に身を任せ 迷う暇もないくらい それでも君と この瞬間を 大切にしたいから(ぎゅっと) 少し遠回りをしよう 青春はアレグレットだから 夕焼けに染まる道と 遠ざかっていく 伸びている影 見つめたまま 今日が終わるその前に 伝えたい想いは あと一歩 踏み出せたら 届くのかな? 今走り出す 君のとこまで 高鳴る胸抑えて(ぎゅっと) 答えを探しにいくの だからちょっと待ってて まだ未完成 ここから先は 君と奏でたいから(ずっと) 走り続けた時間が 振り返ればプロローグだった あっというまに過ぎていくけど そう それすら愛おしい 僕らのテンポで 急がないでいい チャイムが響く 終わりの合図 まだ言えなかった想い また明日この続きを 君と始めたい 今動き出す 僕の気持ちは 止まらない止められない(君へ) この速度に身を任せ 迷う暇もないくらい それでも君と この瞬間を 大切にしたいから(ぎゅっと) 少し遠回りをしよう 青春はアレグレットだから |
| 星と魔法のアーカイブ見上げた空に ずっと前から 気づかない場所で輝いてた 優しくてまばゆい幾千の瞬き やっとここまで届いた もしもこの世に魔法があったとして? 僕ができるなら どんなふうに君にかけるだろう?? もうすぐ夜が明けてしまって星座が綻ぶその前に 誰よりも先に星光(ひかり)の速さで君に会いにいこう 本当に生まれて初めて誰かと繋がれたみたいだ 何ひとつ特別じゃない この何千回何億回も かき消された宇宙(せかい)のなか 引力に導かれ君に出会えるよ 何度でも星座を描こう 「僕のことなんか気にしないで、もう歩き出してもいいのに」 そう言って笑ってた君の横顔少し寂しげな気がした 何も見えない暗闇の中で 途切れることなく 響き続けるのは たったひとつの声 2人は強く惹かれあって 必死にわかり合おうとして 不器用な想いだからこそ この星空で輝ける あの日 君がくれた魔法が いつか解けてしまう前に その手を繋いで歩き出そう 今ここに生まれてきた僕らが奇跡なんだ 生まれ変わった未来でも輝き続けるよ もしもこの宇宙(せかい)が終わって たとえ魔法がないとしたって 君と僕は出会うために何度だって惹かれ合うんだ もうすぐ夜が明けてしまって 星座が綻ぶその前に 誰よりも先に星光(ひかり)の速さで君に会いにいこう 本当に生まれて初めて 誰かと繋がれたみたいだ 何ひとつ特別じゃない この何千回何億回も かき消された宇宙(せかい)のなか 引力に導かれ君に出会えるよ 何度でも星座を描こう | 17秒前の瞬きに光を | サイレンジ! | 八巻俊介 | 八巻俊介 | 見上げた空に ずっと前から 気づかない場所で輝いてた 優しくてまばゆい幾千の瞬き やっとここまで届いた もしもこの世に魔法があったとして? 僕ができるなら どんなふうに君にかけるだろう?? もうすぐ夜が明けてしまって星座が綻ぶその前に 誰よりも先に星光(ひかり)の速さで君に会いにいこう 本当に生まれて初めて誰かと繋がれたみたいだ 何ひとつ特別じゃない この何千回何億回も かき消された宇宙(せかい)のなか 引力に導かれ君に出会えるよ 何度でも星座を描こう 「僕のことなんか気にしないで、もう歩き出してもいいのに」 そう言って笑ってた君の横顔少し寂しげな気がした 何も見えない暗闇の中で 途切れることなく 響き続けるのは たったひとつの声 2人は強く惹かれあって 必死にわかり合おうとして 不器用な想いだからこそ この星空で輝ける あの日 君がくれた魔法が いつか解けてしまう前に その手を繋いで歩き出そう 今ここに生まれてきた僕らが奇跡なんだ 生まれ変わった未来でも輝き続けるよ もしもこの宇宙(せかい)が終わって たとえ魔法がないとしたって 君と僕は出会うために何度だって惹かれ合うんだ もうすぐ夜が明けてしまって 星座が綻ぶその前に 誰よりも先に星光(ひかり)の速さで君に会いにいこう 本当に生まれて初めて 誰かと繋がれたみたいだ 何ひとつ特別じゃない この何千回何億回も かき消された宇宙(せかい)のなか 引力に導かれ君に出会えるよ 何度でも星座を描こう |
| 瞬く星に願いを流れる星が描く軌跡 追いかけて走ろう 純粋な憧れ 大きな夢を抱えて 飛び込んだ体 僅かに震えていたんだ 不器用にこなした日々は 少しだけ頼りなくて 未来に期待して また夜が訪れる 不安だらけ 涙しても 星空に手を伸ばして 優しい光を照らしてくれるから 広がる世界 遠く 遠く 僕は何も知らないから 触れて感じるもの全部を 抱え込んでみたい 想像よりも 深く 深く 痛む傷に怯えても 乗り越えた時 見える景色 キラリ 輝くから 瞬く星に願う夢 叶えにいこう 数えた足跡が そのまま自信になるような 単純な世界じゃないのは わかっているから 毎日欠かさず願うよ 17秒のメソッド 少しずつ明日が 待ち遠しくなるよね 失敗して落ち込むのも たまには必要なんだね 痛む度に優しくなれるから 果てしない夢 強く 強く 壁を超えて掴めたら 声が枯れるくらい全部を 大事にしてみたい 見上げる場所が 高く 高く 足が竦む頂上でも 僕のペースでいつかきっと 登り詰めていくよ 焦らなくても大丈夫と言い聞かせて 不安を声に出して 強がれるほど強くない 等身大でいい まだ小さな名もない星 だけど届くと信じて 重ねてきた願いたち 光れ 叶えたいから どんな時も 前を向いていたいんだよ 空を駆ける星と一緒に 僕は走る 明日へ 広がる世界 遠く 遠く 僕は何も知らないから 触れて感じるもの全部を 抱え込んでみたい 想像よりも 深く 深く 痛む傷に怯えても 乗り越えた時 見える景色 キラリ 輝くから ここが始まりだよ 瞬く星は僕の手で掴めるから | 17秒前の瞬きに光を | mimimy | J.K≒3.0 | J.K≒3.0 | 流れる星が描く軌跡 追いかけて走ろう 純粋な憧れ 大きな夢を抱えて 飛び込んだ体 僅かに震えていたんだ 不器用にこなした日々は 少しだけ頼りなくて 未来に期待して また夜が訪れる 不安だらけ 涙しても 星空に手を伸ばして 優しい光を照らしてくれるから 広がる世界 遠く 遠く 僕は何も知らないから 触れて感じるもの全部を 抱え込んでみたい 想像よりも 深く 深く 痛む傷に怯えても 乗り越えた時 見える景色 キラリ 輝くから 瞬く星に願う夢 叶えにいこう 数えた足跡が そのまま自信になるような 単純な世界じゃないのは わかっているから 毎日欠かさず願うよ 17秒のメソッド 少しずつ明日が 待ち遠しくなるよね 失敗して落ち込むのも たまには必要なんだね 痛む度に優しくなれるから 果てしない夢 強く 強く 壁を超えて掴めたら 声が枯れるくらい全部を 大事にしてみたい 見上げる場所が 高く 高く 足が竦む頂上でも 僕のペースでいつかきっと 登り詰めていくよ 焦らなくても大丈夫と言い聞かせて 不安を声に出して 強がれるほど強くない 等身大でいい まだ小さな名もない星 だけど届くと信じて 重ねてきた願いたち 光れ 叶えたいから どんな時も 前を向いていたいんだよ 空を駆ける星と一緒に 僕は走る 明日へ 広がる世界 遠く 遠く 僕は何も知らないから 触れて感じるもの全部を 抱え込んでみたい 想像よりも 深く 深く 痛む傷に怯えても 乗り越えた時 見える景色 キラリ 輝くから ここが始まりだよ 瞬く星は僕の手で掴めるから |