限界突破Lover たった今生まれたて 新生児僕らだって 新時代kingになって 旧世代壊すんだって いつだって見えない 未来なんてわかんない 見たことのない愛を歌おう 生まれて死ぬまで存在証明 共感、ただこの音階強制 踊り狂えばほら全肯定 全員ただ同じ方向へ Let's go Catch me baby, Catch, catch me baby, baby 捕まえてよ ねえここで Touch me baby, Touch, touch me baby, baby 声上げろよ さあ今 Wowowow 突き上げるように叫べ喝采 Wowowow 響く 限界突破、骨まで愛せ だってまだ生まれたて よちよち歩くんだって まだ見えないよ完成 だけど聴こえる大歓声 常識なん知らない 教養、持ってない 夢だけ探して生きてんだ ありのままのその等身大 カリスマ性だらけですよ人材 溢れて止めらんないよ親愛 満たされない野望はどうすんだい? Let's Dance Help me baby, Help, help me baby, baby 救えるのは君だけ Hate me baby, Hate, hate me baby, baby 踊り明かせ さあ今 Wowowow 天国の向こうへ行ってらっしゃい Wowowow 覗く 限界突破、そのまた先を Catch me baby, Catch, catch me baby, baby 捕まえてよ ねえここで Touch me baby, Touch, touch me baby, baby 声上げろよ さあ今 Wowowow 突き上げるように叫べ喝采 Wowowow 響く 限界突破、骨まで愛せ  | TO-MA | shun÷1 | shun÷1 | shun÷1 | たった今生まれたて 新生児僕らだって 新時代kingになって 旧世代壊すんだって いつだって見えない 未来なんてわかんない 見たことのない愛を歌おう 生まれて死ぬまで存在証明 共感、ただこの音階強制 踊り狂えばほら全肯定 全員ただ同じ方向へ Let's go Catch me baby, Catch, catch me baby, baby 捕まえてよ ねえここで Touch me baby, Touch, touch me baby, baby 声上げろよ さあ今 Wowowow 突き上げるように叫べ喝采 Wowowow 響く 限界突破、骨まで愛せ だってまだ生まれたて よちよち歩くんだって まだ見えないよ完成 だけど聴こえる大歓声 常識なん知らない 教養、持ってない 夢だけ探して生きてんだ ありのままのその等身大 カリスマ性だらけですよ人材 溢れて止めらんないよ親愛 満たされない野望はどうすんだい? Let's Dance Help me baby, Help, help me baby, baby 救えるのは君だけ Hate me baby, Hate, hate me baby, baby 踊り明かせ さあ今 Wowowow 天国の向こうへ行ってらっしゃい Wowowow 覗く 限界突破、そのまた先を Catch me baby, Catch, catch me baby, baby 捕まえてよ ねえここで Touch me baby, Touch, touch me baby, baby 声上げろよ さあ今 Wowowow 突き上げるように叫べ喝采 Wowowow 響く 限界突破、骨まで愛せ |
| Gerbera手のひらの中に 欠けたガラスのような雪が 落ちて積もるように… ふたりの瞳に 焼きついたままで残った それと違う景色 唇…指先… 微笑み…ささやき… 全てを失くした 深すぎる夜 浮かんで漂うかのように 沈んで溺れるかのように 手探りのまま ただ堕ちて サヨナラが言えない 彷徨うこの想い 触れたいと願うほど 切なくて どうかあなただけは穏やかにそっと 輝いたあの笑顔のまま 幸せな夢を見ていますようにと 願うから その日まで 千切れた雲から 覗いた青白い月が 癒えない傷に見えた 「あの時どうして…」 捕らわれた限り 消せない 刺さる棘のように 積もった苦しみ… 悔しさ…涙も… 拾い集めては 時を漂う 消せない罪 胸に秘めて 解けぬ糸 手繰り寄せて 扉閉じたまま もがいた 鮮やかなままで 色褪せぬままで もう一度手を繋いでほしい どうかあなただけは穏やかにそっと 光の中にいて…と哭いた 目の前にある現実と痛みに 目を閉じた 今だけは… 声にして 「ありがとう」 聞こえた?もう一度… 微かに熱を帯びて吹いた風 迷いながら巡る季節 色の無い景色が変わる 「手の中の雪も 消えたでしょう?」 サヨナラは言わない 変わらぬこの想い 触れたいと願うほど 切なくて どうかあなただけは穏やかにそっと 光の中にいて…と哭いた 一つにいつか繋がる未来を 信じ 今を生きる あなたという光がそう 道標 終わらない夢の中で… | TO-MA | TO-MA | 優介(摩天楼オペラ) | 優介(摩天楼オペラ) | 手のひらの中に 欠けたガラスのような雪が 落ちて積もるように… ふたりの瞳に 焼きついたままで残った それと違う景色 唇…指先… 微笑み…ささやき… 全てを失くした 深すぎる夜 浮かんで漂うかのように 沈んで溺れるかのように 手探りのまま ただ堕ちて サヨナラが言えない 彷徨うこの想い 触れたいと願うほど 切なくて どうかあなただけは穏やかにそっと 輝いたあの笑顔のまま 幸せな夢を見ていますようにと 願うから その日まで 千切れた雲から 覗いた青白い月が 癒えない傷に見えた 「あの時どうして…」 捕らわれた限り 消せない 刺さる棘のように 積もった苦しみ… 悔しさ…涙も… 拾い集めては 時を漂う 消せない罪 胸に秘めて 解けぬ糸 手繰り寄せて 扉閉じたまま もがいた 鮮やかなままで 色褪せぬままで もう一度手を繋いでほしい どうかあなただけは穏やかにそっと 光の中にいて…と哭いた 目の前にある現実と痛みに 目を閉じた 今だけは… 声にして 「ありがとう」 聞こえた?もう一度… 微かに熱を帯びて吹いた風 迷いながら巡る季節 色の無い景色が変わる 「手の中の雪も 消えたでしょう?」 サヨナラは言わない 変わらぬこの想い 触れたいと願うほど 切なくて どうかあなただけは穏やかにそっと 光の中にいて…と哭いた 一つにいつか繋がる未来を 信じ 今を生きる あなたという光がそう 道標 終わらない夢の中で… |