福山雅治の歌詞一覧リスト  220曲中 201-220曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
始まりがまた始まってゆく楽譜通りになんて 進まないのが 人生って協奏曲(シンフォニー)で  運命を感じたらアドリブもいいさ 勇気出して奏でたフレーズなら ミスタッチだって想像力って 君と笑えば  「始まり」がまた 始まってゆくんだ さがしてた 僕が知らない 僕に会いに行こう  one two three four ストローク掻き鳴らせば 「今」が音になるよ それがメロディになって 僕の歌になってく  設計図通りには 組み上がんないのが 人生ってステージだから  ここに立っているのは 少年時代の勘違いのせいだって 笑い話にしちゃうけど今夜照れずに 君に歌おう  「繋がり」がまた 繋がってゆくんだ さがしてた 君が知らない 君に会いに行こう  「今この時」のために ほら 「今まで」があったなら それを運命と呼んで 僕らの歌と呼ぼう  興奮と緊張の幕が上がる ここから見える 君の笑顔 ただ眩しすぎて ただ嬉しくなる  「始まり」がまた 始まってゆくんだ さがしてた 僕が知らない 僕に会いに行こう  one two three four ストローク掻き鳴らせば 「今」が音になるよ それがメロディになって 僕らの歌になってく  今夜 始まりがまた始まってく福山雅治福山雅治福山雅治井上鑑・福山雅治楽譜通りになんて 進まないのが 人生って協奏曲(シンフォニー)で  運命を感じたらアドリブもいいさ 勇気出して奏でたフレーズなら ミスタッチだって想像力って 君と笑えば  「始まり」がまた 始まってゆくんだ さがしてた 僕が知らない 僕に会いに行こう  one two three four ストローク掻き鳴らせば 「今」が音になるよ それがメロディになって 僕の歌になってく  設計図通りには 組み上がんないのが 人生ってステージだから  ここに立っているのは 少年時代の勘違いのせいだって 笑い話にしちゃうけど今夜照れずに 君に歌おう  「繋がり」がまた 繋がってゆくんだ さがしてた 君が知らない 君に会いに行こう  「今この時」のために ほら 「今まで」があったなら それを運命と呼んで 僕らの歌と呼ぼう  興奮と緊張の幕が上がる ここから見える 君の笑顔 ただ眩しすぎて ただ嬉しくなる  「始まり」がまた 始まってゆくんだ さがしてた 僕が知らない 僕に会いに行こう  one two three four ストローク掻き鳴らせば 「今」が音になるよ それがメロディになって 僕らの歌になってく  今夜 始まりがまた始まってく
いってらっしゃいいつも通りに目覚まし いつも通りに支度して さあさあ朝ごはん出来たよ おはよう 元気 いただきます  わかる?今朝の卵焼き ちょっと上手に焼けたのよ だからママはいつもよりも 機嫌がいい 本当 些細なことだけどね  朝 朝 朝の始まり方次第で 今日が 今日が 上手くいくかが決まるでしょ 完璧じゃないけど 頑張り過ぎずに 日々を乗り切りましょうね  納豆とお味噌汁で タンパク質に脂質 炭水化物に食物繊維も取れる 日本の朝の栄養バランス  最高 朝ごはん何食べるかで 今日の 今日の 胃腸体調も変わるでしょ たくさん噛んで たくさん食べましょ それが長生きの秘訣  上手くいかないことってあります だから休むことも仕事のうちです  元気なくても どんなあなたも 帰れる家を作りたいんです 心帰れる居場所を作れたら  それが私の幸せなのです  朝 朝 朝の始まり方次第で 今日が 今日が 上手くいくかが決まるでしょ 完璧じゃなくても 仕事も勉強も 日々の積み重ねですよね  さあさあ みんな元気よく  いってらっしゃい福山雅治福山雅治福山雅治福山雅治いつも通りに目覚まし いつも通りに支度して さあさあ朝ごはん出来たよ おはよう 元気 いただきます  わかる?今朝の卵焼き ちょっと上手に焼けたのよ だからママはいつもよりも 機嫌がいい 本当 些細なことだけどね  朝 朝 朝の始まり方次第で 今日が 今日が 上手くいくかが決まるでしょ 完璧じゃないけど 頑張り過ぎずに 日々を乗り切りましょうね  納豆とお味噌汁で タンパク質に脂質 炭水化物に食物繊維も取れる 日本の朝の栄養バランス  最高 朝ごはん何食べるかで 今日の 今日の 胃腸体調も変わるでしょ たくさん噛んで たくさん食べましょ それが長生きの秘訣  上手くいかないことってあります だから休むことも仕事のうちです  元気なくても どんなあなたも 帰れる家を作りたいんです 心帰れる居場所を作れたら  それが私の幸せなのです  朝 朝 朝の始まり方次第で 今日が 今日が 上手くいくかが決まるでしょ 完璧じゃなくても 仕事も勉強も 日々の積み重ねですよね  さあさあ みんな元気よく  いってらっしゃい
幸せのサラダサラダ サラダ サラダ 君と食べるサラダ 僕らのために そう明日のために  ようこそ わが家へ この食卓へ 大事に育てられ 旅して来たね  赤 黄 紫 白 緑色 活き活き生きている 命の色だ とても美しい  サラダ サラダ サラダ 君と作るサラダ 僕らのために そう明日のために  サラダ サラダ サラダ この地球で食べる すべての野菜に今日もありがとう  毎日美味しい それは健康 「普通」を楽しめたら それは幸せ  味もねカタチも みんな違うね 必死に生きている 命のカタチ とても逞しい  サラダ サラダ サラダ 君と食べるサラダ 野菜の命は 僕らの命  サラダ サラダ サラダ この地球で食べる すべての野菜に今日もありがとう  いつもの時間 いつものキッチン いつものテーブル いつもの席 いつもの笑顔 それがあるなら 心が 身体が とっても 平和だ 君といるから  サラダ サラダ サラダ 君と食べるサラダ 僕らのために そう明日のために  サラダ サラダ サラダ この地球で食べる すべての野菜に今日もありがとう  色とりどりの それぞれの命  さぁ いただきましょう 今日のサラダを福山雅治福山雅治福山雅治福山雅治サラダ サラダ サラダ 君と食べるサラダ 僕らのために そう明日のために  ようこそ わが家へ この食卓へ 大事に育てられ 旅して来たね  赤 黄 紫 白 緑色 活き活き生きている 命の色だ とても美しい  サラダ サラダ サラダ 君と作るサラダ 僕らのために そう明日のために  サラダ サラダ サラダ この地球で食べる すべての野菜に今日もありがとう  毎日美味しい それは健康 「普通」を楽しめたら それは幸せ  味もねカタチも みんな違うね 必死に生きている 命のカタチ とても逞しい  サラダ サラダ サラダ 君と食べるサラダ 野菜の命は 僕らの命  サラダ サラダ サラダ この地球で食べる すべての野菜に今日もありがとう  いつもの時間 いつものキッチン いつものテーブル いつもの席 いつもの笑顔 それがあるなら 心が 身体が とっても 平和だ 君といるから  サラダ サラダ サラダ 君と食べるサラダ 僕らのために そう明日のために  サラダ サラダ サラダ この地球で食べる すべての野菜に今日もありがとう  色とりどりの それぞれの命  さぁ いただきましょう 今日のサラダを
心音GOLD LYLIC恋なんてしないって決めてたんだよ だから最初は知らなかったよ こんなにも こんなにも 君のこと好きになってたんだって  寂しくないって本当に ひとりがいいって本当に 誰の邪魔もしたくないし 誰にも邪魔させない 自分だけの生き方 歩いていた だけど  出逢ってしまった君という 繋がってしまった運命に 戸惑っているけれど 泣けるほど せつなくなる  いつだってこんな弱くないのに 君のせいだってこの涙は 凍えていた心をいま溶かすのは その笑顔のせいなんだって  変わらないって思ってた 変えられないって思ってた 君に何て伝えようか 揺れるこの心音 期待と不安がね 眠れぬ夜に 響く  怖がっていたんだ 人一倍 傷付きがちな性格だって 見抜かれてしまうのが嫌だから 隠してきた  抱え込んだ生き辛さや もつれ絡まった自分らしさに こんなふうに寄り添ってくれるのは 君が初めてだったよ  いつか二人が お互いの知らない 人と結ばれても 二度と逢えなくても…  見つけてしまった君のこと 始まってしまった恋心は 片思いかも知れないのに 苦しいほど いま逢いたい  恋なんてしないって決めてたんだよ だからやっぱり言えないんだよ こんなにも こんなにも 君のこと好きになってたんだって  このまま 好きで いいですかGOLD LYLIC福山雅治福山雅治福山雅治井上鑑・福山雅治恋なんてしないって決めてたんだよ だから最初は知らなかったよ こんなにも こんなにも 君のこと好きになってたんだって  寂しくないって本当に ひとりがいいって本当に 誰の邪魔もしたくないし 誰にも邪魔させない 自分だけの生き方 歩いていた だけど  出逢ってしまった君という 繋がってしまった運命に 戸惑っているけれど 泣けるほど せつなくなる  いつだってこんな弱くないのに 君のせいだってこの涙は 凍えていた心をいま溶かすのは その笑顔のせいなんだって  変わらないって思ってた 変えられないって思ってた 君に何て伝えようか 揺れるこの心音 期待と不安がね 眠れぬ夜に 響く  怖がっていたんだ 人一倍 傷付きがちな性格だって 見抜かれてしまうのが嫌だから 隠してきた  抱え込んだ生き辛さや もつれ絡まった自分らしさに こんなふうに寄り添ってくれるのは 君が初めてだったよ  いつか二人が お互いの知らない 人と結ばれても 二度と逢えなくても…  見つけてしまった君のこと 始まってしまった恋心は 片思いかも知れないのに 苦しいほど いま逢いたい  恋なんてしないって決めてたんだよ だからやっぱり言えないんだよ こんなにも こんなにも 君のこと好きになってたんだって  このまま 好きで いいですか
ボーッねぇねぇボーッとしようぜ 今日はボーッとしようぜ 絶対仕事はしない しちゃダメだってルールで 今日はボーッとしようぜ  日曜10時 先ずはシャワー それからテレビにスマホ さてさて世間は どんなニュースがあるか 待て待て違う この始まり方じゃない  自己肯定感低めでして それはね向上心の方が 自己肯定を上回ってるからって こんな屁理屈 誰も興味ないね  ねぇねぇボーッとしようぜ 敢えてボーッとしようぜ 人間関係で 気が付き過ぎて疲れちゃって 一旦いち抜けた  ってそう言いながら 全然ボーッと出来ない 頭の中は何か考えてる 仕事はもちろん老後のこととか さらには死後のことも考えてる  でも考えたって答えなんてなくて だけど「人間は考える葦」って 全宇宙の中 脆弱な存在って だが「考えること」こそが人間の尊厳だ ってパスカルは言うけど 意味はね いちいちわかるんですが 「わかる」と「出来る」は 月と鼈みたいでして  ねぇねぇボーッとしようぜ 今日はボーッとしようぜ 晴れてきたしちょっと散歩して 近所のイタリアンで スプマンテでも呑んで サラダにカルパッチョもね パスタは何にしようかな  ボーッと考えようぜ福山雅治福山雅治福山雅治福山雅治ねぇねぇボーッとしようぜ 今日はボーッとしようぜ 絶対仕事はしない しちゃダメだってルールで 今日はボーッとしようぜ  日曜10時 先ずはシャワー それからテレビにスマホ さてさて世間は どんなニュースがあるか 待て待て違う この始まり方じゃない  自己肯定感低めでして それはね向上心の方が 自己肯定を上回ってるからって こんな屁理屈 誰も興味ないね  ねぇねぇボーッとしようぜ 敢えてボーッとしようぜ 人間関係で 気が付き過ぎて疲れちゃって 一旦いち抜けた  ってそう言いながら 全然ボーッと出来ない 頭の中は何か考えてる 仕事はもちろん老後のこととか さらには死後のことも考えてる  でも考えたって答えなんてなくて だけど「人間は考える葦」って 全宇宙の中 脆弱な存在って だが「考えること」こそが人間の尊厳だ ってパスカルは言うけど 意味はね いちいちわかるんですが 「わかる」と「出来る」は 月と鼈みたいでして  ねぇねぇボーッとしようぜ 今日はボーッとしようぜ 晴れてきたしちょっと散歩して 近所のイタリアンで スプマンテでも呑んで サラダにカルパッチョもね パスタは何にしようかな  ボーッと考えようぜ
失敗学ねぇねぇ どんなに好きな仕事してたって 諦めそうになることも 痛恨のミスも あるけど  君らしくぶつかって 君らしく間違って 君らしく泣いちゃってる  そんな君を見てると ごめんね 愛しくて笑っちゃうんだ ほっとけない  君が憧れてる 「なりたい君」になれますように 負けないでください 僕ら必ず失敗する だけど それを「学び」に出来れば また勝負はそこから  ねぇねぇ 嫌なことあっても続けてゆける やっぱり「好きなこと」って 人生にとって 宝物で  世界がもしも 嘘や偽物で出来てるのなら 君は生き辛いね  だけど君を見てると 僕も自分なりに 汗かこうって思えるんだ  君が探している 「正しさ」に近づけますように 負けなでください 僕ら必失敗する だけど それを「血肉化」出来れば それは失敗じゃないんだ  でしょ?  ねぇねぇ 人生の秘訣は「諦めない」こと そして 「好きなことを誰よりも好きになる」 ことで  僕ら必ず失敗するけど  人生は失敗する人が成功するんです  でしょ?福山雅治福山雅治福山雅治福山雅治ねぇねぇ どんなに好きな仕事してたって 諦めそうになることも 痛恨のミスも あるけど  君らしくぶつかって 君らしく間違って 君らしく泣いちゃってる  そんな君を見てると ごめんね 愛しくて笑っちゃうんだ ほっとけない  君が憧れてる 「なりたい君」になれますように 負けないでください 僕ら必ず失敗する だけど それを「学び」に出来れば また勝負はそこから  ねぇねぇ 嫌なことあっても続けてゆける やっぱり「好きなこと」って 人生にとって 宝物で  世界がもしも 嘘や偽物で出来てるのなら 君は生き辛いね  だけど君を見てると 僕も自分なりに 汗かこうって思えるんだ  君が探している 「正しさ」に近づけますように 負けなでください 僕ら必失敗する だけど それを「血肉化」出来れば それは失敗じゃないんだ  でしょ?  ねぇねぇ 人生の秘訣は「諦めない」こと そして 「好きなことを誰よりも好きになる」 ことで  僕ら必ず失敗するけど  人生は失敗する人が成功するんです  でしょ?
漂流せよ宵闇のRio Caipirinhaと Copaの波音 五感を溶かす  心がやっと 解(ほど)け始める 思考がやっと シンプルになる  まとわりついてた 東京の日々を 洗い流してくれる  この夜風を ずっとずっと 求めてたんだ この瞬間を  誰も知らない 誰にも知られることない この場所なら 心よ いま 漂流せよ  「人生を楽しみなよ」 Sambaのリズム 叫んでいる  壊したかった 日常があった 変えられなかった 自分を連れて  Avenida Atlantica彷徨ってる まるで逃亡者みたいに  僕は誰だ?何者だ? 僕は僕の奴隷なのか  「考えるな感じるんだ」 しがみついてた 日常から 五感を いま 解き放てよ  この夜風が この快楽が この自由が 欲しかったんだ  誰にも言わず 誰にも知られることなく 消えてしまおう 心よ いま 漂流せよ福山雅治福山雅治福山雅治福山雅治宵闇のRio Caipirinhaと Copaの波音 五感を溶かす  心がやっと 解(ほど)け始める 思考がやっと シンプルになる  まとわりついてた 東京の日々を 洗い流してくれる  この夜風を ずっとずっと 求めてたんだ この瞬間を  誰も知らない 誰にも知られることない この場所なら 心よ いま 漂流せよ  「人生を楽しみなよ」 Sambaのリズム 叫んでいる  壊したかった 日常があった 変えられなかった 自分を連れて  Avenida Atlantica彷徨ってる まるで逃亡者みたいに  僕は誰だ?何者だ? 僕は僕の奴隷なのか  「考えるな感じるんだ」 しがみついてた 日常から 五感を いま 解き放てよ  この夜風が この快楽が この自由が 欲しかったんだ  誰にも言わず 誰にも知られることなく 消えてしまおう 心よ いま 漂流せよ
Popstar痛いくらいの視線と嬌声は 麻薬的快楽  成功によって心削られるような 純情な奴は死んじゃう  数え切れぬほどの称賛の声 時にそれ以上の 悪意と中傷さえも 楽しめてる私こそ Popstar  最先端のカルチャーと クリエーターに 目配せ忘れず  分析されて消費されてかないように 客観視も忘れず  この顔とスタイルと 特徴的な声が魅力って あなたは そう言うけれど それ本心?それとも褒め殺し?  歌えよPopstar どんなに疲弊する生活でも  踊れよPopstar 誰かを幸せにするために ギリギリの生き方が好き  狂えよPopstar 時代が求めてる壊れ方で  笑えよPopstar 自分を幸せにするために  眠れよPopstar 今夜も酒と睡眠薬をくれ  明日もPopstar 売るのさ 醜聞も音楽も 人格も人生も 全部福山雅治福山雅治福山雅治福山雅治痛いくらいの視線と嬌声は 麻薬的快楽  成功によって心削られるような 純情な奴は死んじゃう  数え切れぬほどの称賛の声 時にそれ以上の 悪意と中傷さえも 楽しめてる私こそ Popstar  最先端のカルチャーと クリエーターに 目配せ忘れず  分析されて消費されてかないように 客観視も忘れず  この顔とスタイルと 特徴的な声が魅力って あなたは そう言うけれど それ本心?それとも褒め殺し?  歌えよPopstar どんなに疲弊する生活でも  踊れよPopstar 誰かを幸せにするために ギリギリの生き方が好き  狂えよPopstar 時代が求めてる壊れ方で  笑えよPopstar 自分を幸せにするために  眠れよPopstar 今夜も酒と睡眠薬をくれ  明日もPopstar 売るのさ 醜聞も音楽も 人格も人生も 全部
革命GOLD LYLIC私は行く 私の果て この生命の 宿命の果てまで  何のためにこの時代に 生まれ来たのか  「態度を変えよ 我々に従え 逆らうなら 排除してしまうまで」  支配するのか? 同調圧力で だが心は叫ぶ 屈してはダメだと  さあ風よ吹け さあ風となれ 私よ今 私に革命を起こせ  本当の声を 本当の言葉で 私だけが 私を変えられるのだと  決断の瞬間は いつだって怖くって それでも自分に 嘘はもうつけない  今日の正義が 明日は悪になったり 誰かの希望が 誰かの絶望になったり  時代は動く 目撃者ではなくって ただ自分が動く 当事者になれるか?  さあ旅出とう さあ新世界へ 私よ今 私に戦いを挑め  恐れながらも 迷いながらも 振り返るな そこに答えはないのだろう  いくつの失敗と いくつの間違いが ひとつの正解へ ひとつの確信へ  変わる  裏切りも知った 憎しみも知った だけどその方法では 未来は無いと知った  さあ風よ吹け さあ風となれ 私よ今 私に革命を起こせ  本当の声を 本当の言葉で 私だけが 私を変えられるのだと  決断の瞬間は いつだって怖くって それでも自分に 嘘はもうつけない  行こう  世界が変わるんだ 私が変われば 想像を超えるんだ 私を超えるんだGOLD LYLIC福山雅治福山雅治福山雅治井上鑑・福山雅治私は行く 私の果て この生命の 宿命の果てまで  何のためにこの時代に 生まれ来たのか  「態度を変えよ 我々に従え 逆らうなら 排除してしまうまで」  支配するのか? 同調圧力で だが心は叫ぶ 屈してはダメだと  さあ風よ吹け さあ風となれ 私よ今 私に革命を起こせ  本当の声を 本当の言葉で 私だけが 私を変えられるのだと  決断の瞬間は いつだって怖くって それでも自分に 嘘はもうつけない  今日の正義が 明日は悪になったり 誰かの希望が 誰かの絶望になったり  時代は動く 目撃者ではなくって ただ自分が動く 当事者になれるか?  さあ旅出とう さあ新世界へ 私よ今 私に戦いを挑め  恐れながらも 迷いながらも 振り返るな そこに答えはないのだろう  いくつの失敗と いくつの間違いが ひとつの正解へ ひとつの確信へ  変わる  裏切りも知った 憎しみも知った だけどその方法では 未来は無いと知った  さあ風よ吹け さあ風となれ 私よ今 私に革命を起こせ  本当の声を 本当の言葉で 私だけが 私を変えられるのだと  決断の瞬間は いつだって怖くって それでも自分に 嘘はもうつけない  行こう  世界が変わるんだ 私が変われば 想像を超えるんだ 私を超えるんだ
暗闇の中で飛べさぁ この暗闇の中で 暗闇の中で飛ぶんだよ  つまり私は私に 熱狂していたいのだ それこそが 私が生きる意味になるのだから  時間は前に 前にしか進まない 不安も後悔も連れて 進むしかないのだ 恐れながら でも飛ぶのだ  そう たった一回の人生に 最低は 最高は 何度でもある  さぁ たった一回の今日なんだ 動いたって止まったって それは私だ  悔し涙など人に 見せずにやってきたのだ 弱さや劣等感は 隠して笑ったのだ  それでも 弱さを 心の涙を 見つけてくれるあなたのことを 「友」と呼びたいのだ 「真の友」と呼びたいのだ  どれだけ生きたって惑うから 最初の一歩はいつも怖いさ  でも この暗闇の中で 暗闇の中で飛ぶんだよ  咲いたって散ったって 花は花 泣いたって笑ったって それが私だ  さぁ この暗闇の中で 暗闇の中で飛ぶんだよ  友よ 行こう 前に 前に 友よ 生きよう 今を 今を福山雅治福山雅治福山雅治井上鑑・福山雅治さぁ この暗闇の中で 暗闇の中で飛ぶんだよ  つまり私は私に 熱狂していたいのだ それこそが 私が生きる意味になるのだから  時間は前に 前にしか進まない 不安も後悔も連れて 進むしかないのだ 恐れながら でも飛ぶのだ  そう たった一回の人生に 最低は 最高は 何度でもある  さぁ たった一回の今日なんだ 動いたって止まったって それは私だ  悔し涙など人に 見せずにやってきたのだ 弱さや劣等感は 隠して笑ったのだ  それでも 弱さを 心の涙を 見つけてくれるあなたのことを 「友」と呼びたいのだ 「真の友」と呼びたいのだ  どれだけ生きたって惑うから 最初の一歩はいつも怖いさ  でも この暗闇の中で 暗闇の中で飛ぶんだよ  咲いたって散ったって 花は花 泣いたって笑ったって それが私だ  さぁ この暗闇の中で 暗闇の中で飛ぶんだよ  友よ 行こう 前に 前に 友よ 生きよう 今を 今を
AKIRA何をすべきかわかっている それはこの血が知っている 僕が生きてる今日という日は 父が生きたかった明日の続き  繋がれた生命がここにある 君の旅が脈打ってる 血の轍を走ってゆく 幾千億回の鼓動  とても小さく だが確かに 握り返してくる掌 僕が抱きしめるこの体温は 父が愛したかった家族の未来  淀みなく とめどなく 刻み続ける鼓動  流れる血が教えるものは 生きる意味 生きる道  流れる血が導くものは 今日の意味 明日の道  時に水は濁り 時に清流となり 人それぞれの大河があり それぞれの定めがある  もしもあなたがここにいたなら 君の掌を握ったなら 君の体温を抱きしめたなら どんな笑顔で笑っただろう  淀みなく とめどなく 刻み続ける鼓動  愛がもし傷を負ったら 愛でしか触れない  愛がもし壊れたならば 愛でしか守れない  君はやがて誰かを 傷付けてしまうだろう 君もまたきっと誰かに 傷付けられるだろう  僕が傷付けた人たちと 母が守った家族の日々と 僕が逃げ出した故郷の風と 父が帰りたかったあの家と  淀みなく とめどなく 刻み続ける鼓動  父と母から 繋がれたこの鼓動  流れる血が教えるものは 生きる意味 生きる道  流れる血が導くものは 今日の意味 明日の道  父の旅は僕の旅になり 僕の旅は君の旅へ 血の轍を走ってゆく 幾千億回の鼓動福山雅治福山雅治福山雅治福山雅治何をすべきかわかっている それはこの血が知っている 僕が生きてる今日という日は 父が生きたかった明日の続き  繋がれた生命がここにある 君の旅が脈打ってる 血の轍を走ってゆく 幾千億回の鼓動  とても小さく だが確かに 握り返してくる掌 僕が抱きしめるこの体温は 父が愛したかった家族の未来  淀みなく とめどなく 刻み続ける鼓動  流れる血が教えるものは 生きる意味 生きる道  流れる血が導くものは 今日の意味 明日の道  時に水は濁り 時に清流となり 人それぞれの大河があり それぞれの定めがある  もしもあなたがここにいたなら 君の掌を握ったなら 君の体温を抱きしめたなら どんな笑顔で笑っただろう  淀みなく とめどなく 刻み続ける鼓動  愛がもし傷を負ったら 愛でしか触れない  愛がもし壊れたならば 愛でしか守れない  君はやがて誰かを 傷付けてしまうだろう 君もまたきっと誰かに 傷付けられるだろう  僕が傷付けた人たちと 母が守った家族の日々と 僕が逃げ出した故郷の風と 父が帰りたかったあの家と  淀みなく とめどなく 刻み続ける鼓動  父と母から 繋がれたこの鼓動  流れる血が教えるものは 生きる意味 生きる道  流れる血が導くものは 今日の意味 明日の道  父の旅は僕の旅になり 僕の旅は君の旅へ 血の轍を走ってゆく 幾千億回の鼓動
道標 2022人に出逢い 人を信じ 人にやぶれて 人を憎み 人を赦し また人を知る 風に吹かれ 泣いて笑い 生きるこの道 あなたの笑顔 それは道標  わたしは その手が好きです ただ毎日をまっすぐ生きて わたしたちを育て旅立たせてくれた あなたの その手が好きです  雨に打たれても土に触って ひとつひとつ種を蒔く背中は 諦めた夢もきっとあるでしょう だけど わたしには笑顔で…  愛に出逢い 愛を信じ 愛にやぶれて 愛を憎み 愛で赦し また愛を知る 風に吹かれ 迷いゆれて 生きるこの道  あなたの笑顔 それは道標  わたしは この海が好きです この弓形に続く線路の あなたが生まれ育った海に来ると 後悔が軽くなる気がして  傷もためらわず 痛みもかまわず 「勝つこと」ただそれだけが正義と 壊れてもまだ 走り続けるわたしにも あなたは やさしく…  人に出逢い 人を信じ 人にやぶれて 人を憎み 人を赦し また人を知る 風に吹かれ 泣いて笑い 生きるこの道  あなたの笑顔 それは道標 風に吹かれて 走っています あなたがくれた この生命の道を  わたしは この手が好きです ほら あなたによく似ている わたしたちを育て旅立っていった あなたの その手が好きです福山雅治福山雅治福山雅治人に出逢い 人を信じ 人にやぶれて 人を憎み 人を赦し また人を知る 風に吹かれ 泣いて笑い 生きるこの道 あなたの笑顔 それは道標  わたしは その手が好きです ただ毎日をまっすぐ生きて わたしたちを育て旅立たせてくれた あなたの その手が好きです  雨に打たれても土に触って ひとつひとつ種を蒔く背中は 諦めた夢もきっとあるでしょう だけど わたしには笑顔で…  愛に出逢い 愛を信じ 愛にやぶれて 愛を憎み 愛で赦し また愛を知る 風に吹かれ 迷いゆれて 生きるこの道  あなたの笑顔 それは道標  わたしは この海が好きです この弓形に続く線路の あなたが生まれ育った海に来ると 後悔が軽くなる気がして  傷もためらわず 痛みもかまわず 「勝つこと」ただそれだけが正義と 壊れてもまだ 走り続けるわたしにも あなたは やさしく…  人に出逢い 人を信じ 人にやぶれて 人を憎み 人を赦し また人を知る 風に吹かれ 泣いて笑い 生きるこの道  あなたの笑顔 それは道標 風に吹かれて 走っています あなたがくれた この生命の道を  わたしは この手が好きです ほら あなたによく似ている わたしたちを育て旅立っていった あなたの その手が好きです
GOLD LYLIC我はこの謎と闘う 我はこの謎を貪る とこしえに  生まれてこなければ『生きてなければ』 こんな孤独さえも『知らずにいれた』 出逢っていなければ『あの瞬間に』 わたしの人生は『漂流して』  わたしが何に見えますか 何者に映りますか でもそれは  本当のわたしでしょうか 本当の笑顔でしょうか 妖か…  眼に見えるものを きっと人は 見たいように見てる  わかって 愛って姿のない亡霊みたいでしょ 恐くないから 独りで歩いてきたの  わかって ただひとりあなたが 読み取れる code を 他の誰かじゃ気付けない code を この唇に秘めた衝動を 愛を  炙り出されてゆく『あなたにだけは』 孤独の輪郭を『隠せないから』 見つめられるたびに『堪え切れない』 ダメになってしまう『哭きたくない』  世界は今日も美しく醜く でも愛しく 「生きてる」って  選んでるようで きっと人は 選ばされている  お願い 運命や奇跡を 祈って待ってても いつか自分で自分を壊してしまう  お願い そばにいてくれたら 求めてくれるなら 善人にも悪人にもなれる やっとわたしは 人間になれる  愛の謎の淵 我は惑わされ 愛の謎の向こう 我は挑みゆこう  触って あなただけ求めて あなただけ見つめて だけど逃げてた 愛を恐がってた心  触って もっと心の奥 もっとわたしの奥 その悦びと切なさの狭間で そしてあなたの胸で 哭くのでしょう 愛で  生まれてこなければ『生きてなければ』 こんな孤独さえも『知らずにいれた』 出逢ってしまったの『あの瞬間に』 わたしの人生は『逆転する』GOLD LYLIC福山雅治福山雅治福山雅治福山雅治我はこの謎と闘う 我はこの謎を貪る とこしえに  生まれてこなければ『生きてなければ』 こんな孤独さえも『知らずにいれた』 出逢っていなければ『あの瞬間に』 わたしの人生は『漂流して』  わたしが何に見えますか 何者に映りますか でもそれは  本当のわたしでしょうか 本当の笑顔でしょうか 妖か…  眼に見えるものを きっと人は 見たいように見てる  わかって 愛って姿のない亡霊みたいでしょ 恐くないから 独りで歩いてきたの  わかって ただひとりあなたが 読み取れる code を 他の誰かじゃ気付けない code を この唇に秘めた衝動を 愛を  炙り出されてゆく『あなたにだけは』 孤独の輪郭を『隠せないから』 見つめられるたびに『堪え切れない』 ダメになってしまう『哭きたくない』  世界は今日も美しく醜く でも愛しく 「生きてる」って  選んでるようで きっと人は 選ばされている  お願い 運命や奇跡を 祈って待ってても いつか自分で自分を壊してしまう  お願い そばにいてくれたら 求めてくれるなら 善人にも悪人にもなれる やっとわたしは 人間になれる  愛の謎の淵 我は惑わされ 愛の謎の向こう 我は挑みゆこう  触って あなただけ求めて あなただけ見つめて だけど逃げてた 愛を恐がってた心  触って もっと心の奥 もっとわたしの奥 その悦びと切なさの狭間で そしてあなたの胸で 哭くのでしょう 愛で  生まれてこなければ『生きてなければ』 こんな孤独さえも『知らずにいれた』 出逢ってしまったの『あの瞬間に』 わたしの人生は『逆転する』
想望PLATINA LYLIC好きなんだ 君をまだ好きなまま 帰らぬ旅へ征かなきゃ 永遠の旅へ  あたらしい夏 百合薫る丘 去年は君を まだ知らなかった うちに帰ろう もっと話そう 一緒に寝よう そして朝が来て ご飯を食べよう  泣かないで 君よ幸せであれ ふたり出逢えたことは よかったことと  止めないで 僕が決めたこの道 これでよかったと いつか ねぇ思って  変わる時代止められない 僕ら大河のただ一粒 か弱き生命が ただ出逢った  叶うなら 僕が君の明日を 君の夏を何度も まぶしくしたい  好きなんだ 君をまだ好きなまま 飛び発つ僕はバカだね でも征かなきゃ  善と悪とを 生と死とをね 乗せてこの地球(ほし) 今日も急いで  うちに帰ろう ごらん夕焼け 綺麗と思える 小さな世界で 泣いたり笑ったり 食べたり眠ったり  僕らは  いま  生きてるPLATINA LYLIC福山雅治福山雅治福山雅治福山雅治好きなんだ 君をまだ好きなまま 帰らぬ旅へ征かなきゃ 永遠の旅へ  あたらしい夏 百合薫る丘 去年は君を まだ知らなかった うちに帰ろう もっと話そう 一緒に寝よう そして朝が来て ご飯を食べよう  泣かないで 君よ幸せであれ ふたり出逢えたことは よかったことと  止めないで 僕が決めたこの道 これでよかったと いつか ねぇ思って  変わる時代止められない 僕ら大河のただ一粒 か弱き生命が ただ出逢った  叶うなら 僕が君の明日を 君の夏を何度も まぶしくしたい  好きなんだ 君をまだ好きなまま 飛び発つ僕はバカだね でも征かなきゃ  善と悪とを 生と死とをね 乗せてこの地球(ほし) 今日も急いで  うちに帰ろう ごらん夕焼け 綺麗と思える 小さな世界で 泣いたり笑ったり 食べたり眠ったり  僕らは  いま  生きてる
無礼者たちへ鏡さえ 私に見とれる なんてハンサム! 宇宙からの贈り物 名前だって素晴らしい 何もかも完璧 情熱的 だけど冷静 そして誰より慈悲深い あぁ、つまり…(笑)  ベニートの服を剥いで 貧しい君へ 休日の趣味はボランティア、ヘンリー! 住む場所もなく 困っているなら 私の城においで もちろんタダでいい  どんな問題も 私が解決しよう 与え、与え、与えまくれば 満足だろう? だが忘れるな 感謝の気持ち  なんて無礼な 恩知らずめ なんて無礼な ひどい仕打ちだ  なんて輝かしい ああ、当然の賛辞 まだまだあるはずだ キュートで 強く 大胆 不敵 そう! 私の王国に 偉そうに文句が言えるほど お前は完璧なのか? 王の代わりになれるのか? オーホー!  去年は14の願いを 叶えた!十分だろう? なのに私を疑うだって? なんて無礼なヤツだ 支え続けてきたのに まあなんてことはないが しかしもう忘れたとは言わせないぞ  なんて無礼な 恩知らずめ なんて無礼な ひどい仕打ちだ  こうなった以上 仕方のないこと 今、禁じられた書を開く時 もう後戻りできない 毒薬?呪文?召喚?呪い? あの光仕留めねば 禁断の最終手段だ だが背に腹は代えられぬ プルル…何だっけ? そうそう(笑)  裏切り者は 全員まとめて排除だ 言い分聞こうか? 悪気はなかったんだろう? 敵を見つけたら さあ 願い叶えよう これぞ正しいギブアンドテイク そうだろう?  なんて無礼な 恩知らずめ なんて無礼な ひどい仕打ちだ あぁ、無礼なやつめ福山雅治Julia Michaels・Benjamin Rice・訳詞:古垣内麻衣Julia Michaels・Benjamin Rice鏡さえ 私に見とれる なんてハンサム! 宇宙からの贈り物 名前だって素晴らしい 何もかも完璧 情熱的 だけど冷静 そして誰より慈悲深い あぁ、つまり…(笑)  ベニートの服を剥いで 貧しい君へ 休日の趣味はボランティア、ヘンリー! 住む場所もなく 困っているなら 私の城においで もちろんタダでいい  どんな問題も 私が解決しよう 与え、与え、与えまくれば 満足だろう? だが忘れるな 感謝の気持ち  なんて無礼な 恩知らずめ なんて無礼な ひどい仕打ちだ  なんて輝かしい ああ、当然の賛辞 まだまだあるはずだ キュートで 強く 大胆 不敵 そう! 私の王国に 偉そうに文句が言えるほど お前は完璧なのか? 王の代わりになれるのか? オーホー!  去年は14の願いを 叶えた!十分だろう? なのに私を疑うだって? なんて無礼なヤツだ 支え続けてきたのに まあなんてことはないが しかしもう忘れたとは言わせないぞ  なんて無礼な 恩知らずめ なんて無礼な ひどい仕打ちだ  こうなった以上 仕方のないこと 今、禁じられた書を開く時 もう後戻りできない 毒薬?呪文?召喚?呪い? あの光仕留めねば 禁断の最終手段だ だが背に腹は代えられぬ プルル…何だっけ? そうそう(笑)  裏切り者は 全員まとめて排除だ 言い分聞こうか? 悪気はなかったんだろう? 敵を見つけたら さあ 願い叶えよう これぞ正しいギブアンドテイク そうだろう?  なんて無礼な 恩知らずめ なんて無礼な ひどい仕打ちだ あぁ、無礼なやつめ
ひとみGOLD LYLICねえ ひとみ 綺麗な花束作るその人は 手荒れすることも厭わなくて  ねえ ひとみ 咲き誇ったその花 ミツバチが風を切って 花粉を運んできて やっと咲いているんだね  あなたが望む あなたを見つけるように そうなれるように願いを込めました  そして輝くものや華やぐものを 支えている名もなき努力を見つけて  僕もそうです人は嘘吐きで だけど本当に怖いことは 嘘を吐いてることに気付かないこと 見て見ぬふりをすることで  今この時を 今を生きてることを 分かち合える 分かり合える人と  道に迷って間違えそうな夜を 支えてくれる愛してくれる心見つけて  あなたが流した 悔し涙を見て 僕は思うでしょう 「綺麗」と思うのでしょう その痛みで あなたは また優しくなるでしょう  ねえ お父さん わたしからもいいかな 思ってることのすべては わからないんだけど  ねえ お父さん これだけはわかるよ 心配させたくなくて そうやって私を みんなを笑わせてる  目に見えるものは ほら 見えないもので出来てるGOLD LYLIC福山雅治福山雅治福山雅治福山雅治ねえ ひとみ 綺麗な花束作るその人は 手荒れすることも厭わなくて  ねえ ひとみ 咲き誇ったその花 ミツバチが風を切って 花粉を運んできて やっと咲いているんだね  あなたが望む あなたを見つけるように そうなれるように願いを込めました  そして輝くものや華やぐものを 支えている名もなき努力を見つけて  僕もそうです人は嘘吐きで だけど本当に怖いことは 嘘を吐いてることに気付かないこと 見て見ぬふりをすることで  今この時を 今を生きてることを 分かち合える 分かり合える人と  道に迷って間違えそうな夜を 支えてくれる愛してくれる心見つけて  あなたが流した 悔し涙を見て 僕は思うでしょう 「綺麗」と思うのでしょう その痛みで あなたは また優しくなるでしょう  ねえ お父さん わたしからもいいかな 思ってることのすべては わからないんだけど  ねえ お父さん これだけはわかるよ 心配させたくなくて そうやって私を みんなを笑わせてる  目に見えるものは ほら 見えないもので出来てる
クスノキ-500年の風に吹かれて-我が魂は この土に根差し 決して朽ちずに 決して倒れずに  我はこの丘 この丘で生きる 幾百年越え 時代の風に吹かれ  片足鳥居と共に 人々の営みを 歓びを かなしみを ただ見届けて  我が魂は 奪われはしない この身折られど この身焼かれども  涼風も 爆風も 五月雨も 黒い雨も ただ浴びて ただ受けて ただ空を目指し  我が魂は この土に根差し 葉音で歌う 生命の叫びを  我が魂は この土に根差し 決して朽ちずに 決して倒れずに  我が魂は 奪われはしない この身折られど この身焼かれども  我が魂は この土に根差し 葉音で歌う 生命の叫びを福山雅治福山雅治福山雅治福山雅治・井上鑑我が魂は この土に根差し 決して朽ちずに 決して倒れずに  我はこの丘 この丘で生きる 幾百年越え 時代の風に吹かれ  片足鳥居と共に 人々の営みを 歓びを かなしみを ただ見届けて  我が魂は 奪われはしない この身折られど この身焼かれども  涼風も 爆風も 五月雨も 黒い雨も ただ浴びて ただ受けて ただ空を目指し  我が魂は この土に根差し 葉音で歌う 生命の叫びを  我が魂は この土に根差し 決して朽ちずに 決して倒れずに  我が魂は 奪われはしない この身折られど この身焼かれども  我が魂は この土に根差し 葉音で歌う 生命の叫びを
万有引力乱反射まぶしいビル群 最新の理想を纏った風 新時代を呼吸  心の解像度は高い  我が空の下 平時 彼の空の下 有事の炎 違和感と虚無感  正しさ時に暴力 優しき無言は無力  でも生きてるんだ ここで  星はあるんだよ青空に 見えてなくっても 確かにあるんだよね そんなとこ似てる気がして  存在の意味を知りたかった 現在地はここ 生きてゆく理由と 理想が絡まり合って この街の風は 今日も強く強く吹いてる  太陽の引力 “この命に” 第3惑星 “意味はあるの” 月の満ち欠け “理由はあるの” 海はね満ち引く  それぞれの星 “知りたいから” 離れ離れだ “ただ燃やして” だが共存し “ただ命を” 互いに引かれ合う だから  人は人をね 求めて 人は人にね 傷ついて それでも人はね 人と惹かれ合う  一緒にいたいよ だけどね 一緒にいてもね 何もかも 合わせることなんて必要なくて 僕はね「君が君でいられる」 僕ならいい  目もくらむような群青 百億の夢 自転公転 百億の孤独  僕ら青空のなかの  星のようにひとり  僕らを繋げ万有引力福山雅治福山雅治福山雅治福山雅治乱反射まぶしいビル群 最新の理想を纏った風 新時代を呼吸  心の解像度は高い  我が空の下 平時 彼の空の下 有事の炎 違和感と虚無感  正しさ時に暴力 優しき無言は無力  でも生きてるんだ ここで  星はあるんだよ青空に 見えてなくっても 確かにあるんだよね そんなとこ似てる気がして  存在の意味を知りたかった 現在地はここ 生きてゆく理由と 理想が絡まり合って この街の風は 今日も強く強く吹いてる  太陽の引力 “この命に” 第3惑星 “意味はあるの” 月の満ち欠け “理由はあるの” 海はね満ち引く  それぞれの星 “知りたいから” 離れ離れだ “ただ燃やして” だが共存し “ただ命を” 互いに引かれ合う だから  人は人をね 求めて 人は人にね 傷ついて それでも人はね 人と惹かれ合う  一緒にいたいよ だけどね 一緒にいてもね 何もかも 合わせることなんて必要なくて 僕はね「君が君でいられる」 僕ならいい  目もくらむような群青 百億の夢 自転公転 百億の孤独  僕ら青空のなかの  星のようにひとり  僕らを繋げ万有引力
呼ぶ声あらば 我は現る 祈るのならば 我は降り立つ 求められるなら その空へ翔ける  さぁ 喰らいましょう 近未来へ祝杯 晩餐会  血 夥(おびただ)しく 次なる世代へ 生贄  嗚呼 夢追いかけ 人恋しく 自分に忙しく  望み望まざるとも 利害迫害差別区別 知らず知らず傷つけ  生きろ 我こそ其方(そなた)を幸せに 我こそこの世を正す  任せたまえ 信じたまえ この背中に乗って 修羅の旅に出かけないかい? 龍の背に  交わりましょう 愛しても憎んでも 苦しい  もう 狂いましょう 善悪の諸刃 それが人間  何をしたいか 何が好きか 何が生業か  愛し愛されるとか 自由平等自分らしさ と言う「ガラスの檻」  生きろ 我がこと何とも言わば言え 我が成すこと我のみぞ知る  笑いたまえ 馬鹿にしたまえ 今日という日は 『最期』かも知れない だからもっと行こう その先  生きろ 我こそ其方(そなた)を幸せに 我こそこの世を正す  行ってみないか 此処じゃないなら この背中に乗って 修羅の旅に出かけないかい? 龍の背に福山雅治福山雅治福山雅治福山雅治呼ぶ声あらば 我は現る 祈るのならば 我は降り立つ 求められるなら その空へ翔ける  さぁ 喰らいましょう 近未来へ祝杯 晩餐会  血 夥(おびただ)しく 次なる世代へ 生贄  嗚呼 夢追いかけ 人恋しく 自分に忙しく  望み望まざるとも 利害迫害差別区別 知らず知らず傷つけ  生きろ 我こそ其方(そなた)を幸せに 我こそこの世を正す  任せたまえ 信じたまえ この背中に乗って 修羅の旅に出かけないかい? 龍の背に  交わりましょう 愛しても憎んでも 苦しい  もう 狂いましょう 善悪の諸刃 それが人間  何をしたいか 何が好きか 何が生業か  愛し愛されるとか 自由平等自分らしさ と言う「ガラスの檻」  生きろ 我がこと何とも言わば言え 我が成すこと我のみぞ知る  笑いたまえ 馬鹿にしたまえ 今日という日は 『最期』かも知れない だからもっと行こう その先  生きろ 我こそ其方(そなた)を幸せに 我こそこの世を正す  行ってみないか 此処じゃないなら この背中に乗って 修羅の旅に出かけないかい? 龍の背に
木星 feat. 稲葉浩志青空に白い息 儚い言葉 舞うように 滲むのはどんな覚悟 止められない思いは巡る  やり直したいこと打ち明けたいこと 音なく積もる  愛された記憶だけを 見つめてるよ どんなときも 吸い込まれそうなその手触りだけ 思い出してください  揺れている小さな炎 髪を撫でる窓辺の風 壁に跳ねて降り注ぐ声 寄りそう葉のように 重ねた手と手  色褪せないあの風景をあなたも みてるだろうか  愛された記憶だけを 抱いて行くよ 風の中 あの熱(ぬくもり)伝えられるように 答えを探そう  うんざりする自分の弱さを 折れることのない自分らしさを 誰かとぶつけ合ったりしながら あの声追いかけ ここまで来たよ  愛された記憶ならば その喜び輝かせて 時がとまるほど優しい匂い この体包むよ  眠れずに朝が来る 見てたのは夢なの 遥か遠く 渦巻く星が 届けるのは変わらぬ光 ただ白く福山雅治稲葉浩志福山雅治福山雅治青空に白い息 儚い言葉 舞うように 滲むのはどんな覚悟 止められない思いは巡る  やり直したいこと打ち明けたいこと 音なく積もる  愛された記憶だけを 見つめてるよ どんなときも 吸い込まれそうなその手触りだけ 思い出してください  揺れている小さな炎 髪を撫でる窓辺の風 壁に跳ねて降り注ぐ声 寄りそう葉のように 重ねた手と手  色褪せないあの風景をあなたも みてるだろうか  愛された記憶だけを 抱いて行くよ 風の中 あの熱(ぬくもり)伝えられるように 答えを探そう  うんざりする自分の弱さを 折れることのない自分らしさを 誰かとぶつけ合ったりしながら あの声追いかけ ここまで来たよ  愛された記憶ならば その喜び輝かせて 時がとまるほど優しい匂い この体包むよ  眠れずに朝が来る 見てたのは夢なの 遥か遠く 渦巻く星が 届けるのは変わらぬ光 ただ白く
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