| Crimson煌めいて 不実な恋花 ひとひら光り 行く人は深き紅に 立ち止まる 冬の窓辺には 実のつかぬ花 艶やかに咲き誇れ今 魔性の激しさで 流る涙の理由(わけ)は 誰も知り得ない 在りし心の陰に 濡れて狂おしく Crimson 浦風に靡(なび)く心根の 弱きを恥じて 花陰は刹那 紅に染まりゆく つれなきを嘆き 道ゆけばなお 愛せども愛せども哀し 浮き世の空の下 立ちぬ雲の跡なく 夢は儚くて 秘める想いの陰に 燃えて狂おしく Crimson 流る涙の理由(わけ)は 誰も知り得ない 在りし心の陰で 夢は儚くて 積もる想いの陰に 燃えて狂おしく Crimson | 浜田麻里 | Mari Hamada | Nozomi Wakai & Mari Hamada | | 煌めいて 不実な恋花 ひとひら光り 行く人は深き紅に 立ち止まる 冬の窓辺には 実のつかぬ花 艶やかに咲き誇れ今 魔性の激しさで 流る涙の理由(わけ)は 誰も知り得ない 在りし心の陰に 濡れて狂おしく Crimson 浦風に靡(なび)く心根の 弱きを恥じて 花陰は刹那 紅に染まりゆく つれなきを嘆き 道ゆけばなお 愛せども愛せども哀し 浮き世の空の下 立ちぬ雲の跡なく 夢は儚くて 秘める想いの陰に 燃えて狂おしく Crimson 流る涙の理由(わけ)は 誰も知り得ない 在りし心の陰で 夢は儚くて 積もる想いの陰に 燃えて狂おしく Crimson |
| Heartstorm祈りが這うように呻いた 風の叫びを聞いたら 氷のような冷たい雨が降る夜に 迎えにゆく あなたの慟哭を 嵐となり炎となり 今あなたを抱きしめよう その怒りが燃えてなくなるまで 激しく Heartstorm 凍れる冷酷さよりも (Heart into the crime) 愛は胸を引き裂く 迷いの森はどこまでも深く続く道 振り返れば 二度とは進めない 過去を捨てて夢を捨てて 今激しく口づけよう その血潮に深く染み込んだ悲劇に Heartstorm 仮象を纏う 絹の雨糸のベールで 夢借りるを赦されて 過去を捨てて夢を捨てて 今激しく口づけよう その血潮に深く染み込んだ悲劇に 嵐となれ炎となれ 今あなたを抱きしめよう その素肌に深く刻まれた記憶よ Heartstorm | 浜田麻里 | Mari Hamada | Mari Hamada | | 祈りが這うように呻いた 風の叫びを聞いたら 氷のような冷たい雨が降る夜に 迎えにゆく あなたの慟哭を 嵐となり炎となり 今あなたを抱きしめよう その怒りが燃えてなくなるまで 激しく Heartstorm 凍れる冷酷さよりも (Heart into the crime) 愛は胸を引き裂く 迷いの森はどこまでも深く続く道 振り返れば 二度とは進めない 過去を捨てて夢を捨てて 今激しく口づけよう その血潮に深く染み込んだ悲劇に Heartstorm 仮象を纏う 絹の雨糸のベールで 夢借りるを赦されて 過去を捨てて夢を捨てて 今激しく口づけよう その血潮に深く染み込んだ悲劇に 嵐となれ炎となれ 今あなたを抱きしめよう その素肌に深く刻まれた記憶よ Heartstorm |
| Momentalia積もる言の葉さえ いつかは流れゆく 飽くなき愛の果てに 心は虚しく痛むばかり 時空を旅すSilent soul Shout, shout to the top 嘆きも涙もなく Now,すべてを瞬間に賭ければいい Time goes 身を焦がす恋を 抱けよMomentalia 若き愚蒙(ぐもう)の群れは 猜疑(さいぎ)を携えて 胸の刃(やいば)を隠す 栄華の夢の兵(つわもの)たちが 滅びて彷徨う影 Shout, shout to the top 真理も疑念もなく Now,すべてを解放に向ければいい Time goes 傷ついた胸に 抱けよMomentalia 心は虚しく痛むばかり 時空を旅すSilent soul Shout, shout to the top 嘆きも涙もなく Now,すべてを瞬間に賭ければいい Time goes 身を焦がす恋を 抱けよMomentalia | 浜田麻里 | Mari Hamada | Masaru Kishii | | 積もる言の葉さえ いつかは流れゆく 飽くなき愛の果てに 心は虚しく痛むばかり 時空を旅すSilent soul Shout, shout to the top 嘆きも涙もなく Now,すべてを瞬間に賭ければいい Time goes 身を焦がす恋を 抱けよMomentalia 若き愚蒙(ぐもう)の群れは 猜疑(さいぎ)を携えて 胸の刃(やいば)を隠す 栄華の夢の兵(つわもの)たちが 滅びて彷徨う影 Shout, shout to the top 真理も疑念もなく Now,すべてを解放に向ければいい Time goes 傷ついた胸に 抱けよMomentalia 心は虚しく痛むばかり 時空を旅すSilent soul Shout, shout to the top 嘆きも涙もなく Now,すべてを瞬間に賭ければいい Time goes 身を焦がす恋を 抱けよMomentalia |
| Crisis Code戦慄がはしる 愚鈍な街に 激情を捨てた Philosophic confusion 理由(わけ)もなく 夢など見るものか 憎悪に濁る眼の 哀しき賢者よ 君に与え賜う 謎解くFinal stone 差し出した 怒りが手懐(てなづ)く前に Decipher strangers in the millor Decipher the crisis code in terror Vocation 武器を捨て去った 愚直な民は いつしかその胸に 狂刃(きょうじん)を剥く 夢のように 嗚咽をのみ込む街で Oh Oh Vocation 夢のように 嗚咽をのみ込む街で Oh Oh Vocation | 浜田麻里 | Mari Hamada | Mari Hamada | | 戦慄がはしる 愚鈍な街に 激情を捨てた Philosophic confusion 理由(わけ)もなく 夢など見るものか 憎悪に濁る眼の 哀しき賢者よ 君に与え賜う 謎解くFinal stone 差し出した 怒りが手懐(てなづ)く前に Decipher strangers in the millor Decipher the crisis code in terror Vocation 武器を捨て去った 愚直な民は いつしかその胸に 狂刃(きょうじん)を剥く 夢のように 嗚咽をのみ込む街で Oh Oh Vocation 夢のように 嗚咽をのみ込む街で Oh Oh Vocation |
| Wish疲れと萎えた怒りを そっと胸に押しこんで 明日への大地を踏んで 家路を急ぐ 忘れかけていた日々を 思い出すメロディー 口ずさみ 涙の端を 風で乾かした 青い地球に托された 愛という名の群衆の息吹よ 冷たい空を見上げたら 何かが見えたよ 永遠に続く命を 誰もが祈ってきたけれど どうせ叶わぬ夢だよと亡友(とも)が 私を笑った 星の陰で あの日 手放した愛に ふと気づいた夜 あなたなら痩せた時代に 何を思うのか 風向(かぜ)はいつでも向かい風で 心の湿り 奪ってゆくけど 疑うことを知らぬ瞳(め)が 未来(あした)を見ている あの丘で病む子供らが 大きな夢を抱けますように あの空を舞う鳥たちが 生まれた場所に辿りつけますように 遠離(とおざか)る季節を追いかけて 人はみなどこへ 行くのか 二度と巡らぬこの時代に 生きた証しを誰もが残したい 心の扉開いたら 明日が見えたよ 永遠に続く命を 誰もが祈ってきたけれど 移りゆく時のまにまを人は 愛せる生き物 教えてよ 忘れ得ぬ人よ 苦しみも悲しみも 絶え間なく流れ行くと | 浜田麻里 | Mari Hamada | Mari Hamada・Hiroyuki Otsuki | | 疲れと萎えた怒りを そっと胸に押しこんで 明日への大地を踏んで 家路を急ぐ 忘れかけていた日々を 思い出すメロディー 口ずさみ 涙の端を 風で乾かした 青い地球に托された 愛という名の群衆の息吹よ 冷たい空を見上げたら 何かが見えたよ 永遠に続く命を 誰もが祈ってきたけれど どうせ叶わぬ夢だよと亡友(とも)が 私を笑った 星の陰で あの日 手放した愛に ふと気づいた夜 あなたなら痩せた時代に 何を思うのか 風向(かぜ)はいつでも向かい風で 心の湿り 奪ってゆくけど 疑うことを知らぬ瞳(め)が 未来(あした)を見ている あの丘で病む子供らが 大きな夢を抱けますように あの空を舞う鳥たちが 生まれた場所に辿りつけますように 遠離(とおざか)る季節を追いかけて 人はみなどこへ 行くのか 二度と巡らぬこの時代に 生きた証しを誰もが残したい 心の扉開いたら 明日が見えたよ 永遠に続く命を 誰もが祈ってきたけれど 移りゆく時のまにまを人は 愛せる生き物 教えてよ 忘れ得ぬ人よ 苦しみも悲しみも 絶え間なく流れ行くと |
| Thousandあぁ あなたの声の揺らぎが 憂う夢を傷つけるの 愛という不条理を弔えるまで 過ちは時に苦しみをそっと救うから 時を止めた胸が明日に惑い 千里の学び舎に今日を預けて 千慮の恋 あぁ あなたの肌の湿りに 眠る奇跡弄(まさぐ)る頃 いつしか眩暈に落ちる現(うつ)し世 巡り来る忘却の日々をそっと遠ざけて 愛を学ぶためにあなたと出逢い 千の景色を見る 夢なき時代の 千慮の恋 時を止めた胸が明日に惑い 遠路の学び舎に今日を預けて 千の景色を見る 夢なき時代の 千慮の恋 | 浜田麻里 | Mari Hamada | Mari Hamada | | あぁ あなたの声の揺らぎが 憂う夢を傷つけるの 愛という不条理を弔えるまで 過ちは時に苦しみをそっと救うから 時を止めた胸が明日に惑い 千里の学び舎に今日を預けて 千慮の恋 あぁ あなたの肌の湿りに 眠る奇跡弄(まさぐ)る頃 いつしか眩暈に落ちる現(うつ)し世 巡り来る忘却の日々をそっと遠ざけて 愛を学ぶためにあなたと出逢い 千の景色を見る 夢なき時代の 千慮の恋 時を止めた胸が明日に惑い 遠路の学び舎に今日を預けて 千の景色を見る 夢なき時代の 千慮の恋 |
| Mirage素気(すげ)ない夢の花の香は 胸の深きに帰るらむ 愛は陶酔などではなく 共に苦しむことだから あなたが拒む運命に この身をすべて捧げよう あなたのその甘い吐息が 肌を切り裂いて這う 心の底かき乱すのは 降りしきる真夏の雪 何を知れば許されて 何を殺せば生きられて 怯え続ける沈黙より 愛を冒し果てるがいい 例え心が千切れても この目ですべて見届けよう 炎が二人を焼き尽くし 愛の灰になりたい 目眩のような光射すのは 鮮やかな真昼の月 胸にそよ吹く風よ 私を今遠く飛ばしてしまえ 髪に絡みつく非情な悪魔となり あなたのその甘い吐息が 肌を切り裂いて這う 心の底かき乱すのは 降りしきる真夏の雪 炎が二人を焼き尽くし 愛の灰になりたい 目眩のような光射すのは 鮮やかな真昼の月 | 浜田麻里 | Mari Hamada | Hiroyuki Otsuki | | 素気(すげ)ない夢の花の香は 胸の深きに帰るらむ 愛は陶酔などではなく 共に苦しむことだから あなたが拒む運命に この身をすべて捧げよう あなたのその甘い吐息が 肌を切り裂いて這う 心の底かき乱すのは 降りしきる真夏の雪 何を知れば許されて 何を殺せば生きられて 怯え続ける沈黙より 愛を冒し果てるがいい 例え心が千切れても この目ですべて見届けよう 炎が二人を焼き尽くし 愛の灰になりたい 目眩のような光射すのは 鮮やかな真昼の月 胸にそよ吹く風よ 私を今遠く飛ばしてしまえ 髪に絡みつく非情な悪魔となり あなたのその甘い吐息が 肌を切り裂いて這う 心の底かき乱すのは 降りしきる真夏の雪 炎が二人を焼き尽くし 愛の灰になりたい 目眩のような光射すのは 鮮やかな真昼の月 |
| HistoriaThere is nothing in this generation 与えられしは 真理や実体のない 空の偶像 誕生を模倣し 現象を偽造し 夢なき世代の Endless inner war 同じ顔をした少女の同じ笑顔は 製造の止まった Industry Historia 眠れる魂よ目を覚ませ 永遠の福音を探り出せ 命を吹き込むような 英知をなくし 色彩と記号化した 夢の創造 刹那を貪り 成長を否定し 彼らは彷徨う Senseless inner war 同じ夢をみた友の遠き笑顔は 血流の濁った Infection Historia 怒れる魂を揺り起こせ 永遠の情熱を救い出せ Ah この世に生まれ来た 命の使い方を 我らに授けたまえ 愛する人のため Ah | 浜田麻里 | Mari Hamada | Masaru Kishii | | There is nothing in this generation 与えられしは 真理や実体のない 空の偶像 誕生を模倣し 現象を偽造し 夢なき世代の Endless inner war 同じ顔をした少女の同じ笑顔は 製造の止まった Industry Historia 眠れる魂よ目を覚ませ 永遠の福音を探り出せ 命を吹き込むような 英知をなくし 色彩と記号化した 夢の創造 刹那を貪り 成長を否定し 彼らは彷徨う Senseless inner war 同じ夢をみた友の遠き笑顔は 血流の濁った Infection Historia 怒れる魂を揺り起こせ 永遠の情熱を救い出せ Ah この世に生まれ来た 命の使い方を 我らに授けたまえ 愛する人のため Ah |
| Obsidian木枯らしの吹く季節 天使はそう舞い降りて 心すり減らしてた日々に 春風を運んだ 行く年も来る年も 変わらない愛をくれた 小さな灯火(ともしび)の期限に気づけず 許して そうあなたが近くにいることに 少し慣れすぎて 愚かな私を道連れに あなたは遠く旅立った 穏やかな冬の朝 あなたがもういない部屋 今日は少しだけ泣いたなら どこかへ出かけよう そうあなたの小さな温もりが 秘かに消えかけた時 塞き止められてた悲しみの 河が空へ流れ出した 弾ける星屑 銀河を越えて今 あなたは彼方へ 私を置いて ねぇいかないで 夢で叫んでた だけど 天使が近くにいた日々を 私は忘れない いつか瞬く星の下(もと)で 生まれ変わって出会いたい 生まれ変わって愛したい | 浜田麻里 | Mari Hamada | Mari Hamada | | 木枯らしの吹く季節 天使はそう舞い降りて 心すり減らしてた日々に 春風を運んだ 行く年も来る年も 変わらない愛をくれた 小さな灯火(ともしび)の期限に気づけず 許して そうあなたが近くにいることに 少し慣れすぎて 愚かな私を道連れに あなたは遠く旅立った 穏やかな冬の朝 あなたがもういない部屋 今日は少しだけ泣いたなら どこかへ出かけよう そうあなたの小さな温もりが 秘かに消えかけた時 塞き止められてた悲しみの 河が空へ流れ出した 弾ける星屑 銀河を越えて今 あなたは彼方へ 私を置いて ねぇいかないで 夢で叫んでた だけど 天使が近くにいた日々を 私は忘れない いつか瞬く星の下(もと)で 生まれ変わって出会いたい 生まれ変わって愛したい |
| Orionあなたと出逢った夏色の街は 笑顔ももっと上手に映した はぐれた願いを鈍くのみこんだ あなたの匂いと歪んだ時間 二度とない夢を見せてくれた季節よ 未来を信じて そして さよならを言うの 青く弾けた空を 心は覚えている それだけがあればいい 私は生きていく 涙こぼれぬように 弱さを見せぬように 心を隠してきた 冷たい風の中 人って何かを手に入れる時に 何かを失くしてしまうというから 私はこの手に何も持たずに行くよ あなたを愛した日々が逃げ出さぬように 冬のオリオンはまた私を占ってる 『いつかは夜が明けるよ あなたは大丈夫』 怒りを去(い)なすように 明日を失くさぬように 心を守ってきた 揺らめく星の下 時代はめぐりめぐる 幾つも命重ね 遠いオリオンにみな祈った 生きていく喜びを みんな忘れぬように 昨日生まれた子らが 夢に包まれるように 涙こぼれぬように 弱さを見せぬように 心を隠してきた 冷たい風の中 | 浜田麻里 | Mari Hamada | Takanobu Masuda | Takanobu Masuda | あなたと出逢った夏色の街は 笑顔ももっと上手に映した はぐれた願いを鈍くのみこんだ あなたの匂いと歪んだ時間 二度とない夢を見せてくれた季節よ 未来を信じて そして さよならを言うの 青く弾けた空を 心は覚えている それだけがあればいい 私は生きていく 涙こぼれぬように 弱さを見せぬように 心を隠してきた 冷たい風の中 人って何かを手に入れる時に 何かを失くしてしまうというから 私はこの手に何も持たずに行くよ あなたを愛した日々が逃げ出さぬように 冬のオリオンはまた私を占ってる 『いつかは夜が明けるよ あなたは大丈夫』 怒りを去(い)なすように 明日を失くさぬように 心を守ってきた 揺らめく星の下 時代はめぐりめぐる 幾つも命重ね 遠いオリオンにみな祈った 生きていく喜びを みんな忘れぬように 昨日生まれた子らが 夢に包まれるように 涙こぼれぬように 弱さを見せぬように 心を隠してきた 冷たい風の中 |
| Beautiful Misunderstanding胸さまよう 愛は蜃気楼 孤独な海に浮かぶ Star 矢が軋んで狙った先は 闇夜を裂いて見た幻 すり抜けた指はぬくもり ただ追いかけ 力なく空間を酔わす 心が萎えて縮んでた夜は あなたがとても大人に見えた 凍れる頬に こぼれる涙 美し過ぎる Beautiful Misunderstanding 何故あなたはこんな私を 信じて あの日泣いたのか 身体の隅から隅まで偽りなら すべては揺らいで消えるでしょう ああ忘れることも傷つくことも どこかに置き忘れたみたい 今日は昨日の続きだけれど 明日は今日の続きじゃない 心の底まで冷やしていく 溶けない雪余(せつよ)を抱いたまま 消えそうなのに 何故に消えない 美し過ぎる Beautiful Misunderstanding Oh 現実よりも真実よりも 美し過ぎる Beautiful Misunderstanding | 浜田麻里 | Mari Hamada | Aqui Eguchi・Mari Hamada | Aqui Eguchi | 胸さまよう 愛は蜃気楼 孤独な海に浮かぶ Star 矢が軋んで狙った先は 闇夜を裂いて見た幻 すり抜けた指はぬくもり ただ追いかけ 力なく空間を酔わす 心が萎えて縮んでた夜は あなたがとても大人に見えた 凍れる頬に こぼれる涙 美し過ぎる Beautiful Misunderstanding 何故あなたはこんな私を 信じて あの日泣いたのか 身体の隅から隅まで偽りなら すべては揺らいで消えるでしょう ああ忘れることも傷つくことも どこかに置き忘れたみたい 今日は昨日の続きだけれど 明日は今日の続きじゃない 心の底まで冷やしていく 溶けない雪余(せつよ)を抱いたまま 消えそうなのに 何故に消えない 美し過ぎる Beautiful Misunderstanding Oh 現実よりも真実よりも 美し過ぎる Beautiful Misunderstanding |
| Carpe Diem心の淵なぞるような言葉だけが響く 苦しみは尊く深く私を導くの 愛を問い 愛に生き 愛に疲れて だからこそ瞬間が美しいのと Fly Carpe diem ここに咲いた花の命は何故 こんなにも短くてそう私を震わせる 抱きしめて 絵のように 忘れぬように 一瞬を切り取って 胸に差しましょう 論理よりも矛盾は時に輝いてみえる あさはかさも過ぎてみれば真理の塊で その道を 進めばいい 思慮など捨てて わがままは 我(われ)がままの情熱だから Fire away 一筋の心を撃つ愛をください Fire away 悲しみもすべて受け止め そして Drive away Fire away 一筋の光が舞う羽根をください All the way 悲しみもすべて消して そして Fly away Fire away 泡沫(うたかた)の心を撃て 気の済むまま All the way 風を追うよりも気高く そして Drive away | 浜田麻里 | Mari Hamada | Masaru Kishii | Masaru Kishii | 心の淵なぞるような言葉だけが響く 苦しみは尊く深く私を導くの 愛を問い 愛に生き 愛に疲れて だからこそ瞬間が美しいのと Fly Carpe diem ここに咲いた花の命は何故 こんなにも短くてそう私を震わせる 抱きしめて 絵のように 忘れぬように 一瞬を切り取って 胸に差しましょう 論理よりも矛盾は時に輝いてみえる あさはかさも過ぎてみれば真理の塊で その道を 進めばいい 思慮など捨てて わがままは 我(われ)がままの情熱だから Fire away 一筋の心を撃つ愛をください Fire away 悲しみもすべて受け止め そして Drive away Fire away 一筋の光が舞う羽根をください All the way 悲しみもすべて消して そして Fly away Fire away 泡沫(うたかた)の心を撃て 気の済むまま All the way 風を追うよりも気高く そして Drive away |
| In Your Handsさぁ飛び出そう その胸の苛立ちから もう戻らない 思い出は置き去りにして だってこんなふうに泣いても そんなふうに嘆いても 明日の扉は開かない In your hands just Everything is in your hands いつかは巡り会える あなたの辿る運命を 超える瞬間(とき) ああ心が自分の方に向かない日は そう誰かのためだけに生きればいいさ もしも太陽に背いても 月夜に照らされて 辿り着けると伝えたい In your hands just All you need is in your hands いつかは巡り会える あなたの歩む運命を 変える人 In your hands just Everything is in your hands 必ず上手くいくよ あなたがあなたのためだけに 決めたこと In your hands just All you need is in your hands あなたの辿る運命を In your hands, in your mind 超える瞬間(とき) | 浜田麻里 | Mari Hamada | Mari Hamada | Hiroyuki Otsuki | さぁ飛び出そう その胸の苛立ちから もう戻らない 思い出は置き去りにして だってこんなふうに泣いても そんなふうに嘆いても 明日の扉は開かない In your hands just Everything is in your hands いつかは巡り会える あなたの辿る運命を 超える瞬間(とき) ああ心が自分の方に向かない日は そう誰かのためだけに生きればいいさ もしも太陽に背いても 月夜に照らされて 辿り着けると伝えたい In your hands just All you need is in your hands いつかは巡り会える あなたの歩む運命を 変える人 In your hands just Everything is in your hands 必ず上手くいくよ あなたがあなたのためだけに 決めたこと In your hands just All you need is in your hands あなたの辿る運命を In your hands, in your mind 超える瞬間(とき) |
| Rainbow After A Stormすぐに葬り去りたい 怠惰な Philosophy 夢はきっと弄(まさぐ)り獲るもの Yes, super mission 孤高に生きる野生の生気で すべてを拒まず 闇の中で奪い取れ Rainbow after a storm もう戻れない 振り返らずに 虹を渡ろう 嵐の終わりで味方をしている 今この刹那を愛したいの 失われた羊の群れで何を彷徨う? 飢えた時代を耐えた獣が立ち上がる 重いくびきと鎧を脱ぎ捨て 強き雨に打たれ 魂の武器を取れ Rainbow after a storm もう恐れない 見失わずに 虹を渡ろう 絶望の淵に咲いている花が 目に映る世界を変えゆくだろう 孤高に生きる野生の生気で すべてを拒まず 闇の中で奪い取れ Rainbow after a storm もう戻れない 振り返らずに 虹を渡ろう Rainbow after a storm もう恐れない 見失わずに 虹を渡ろう 気圧(けお)された冬に 終わりを告げて 今この刹那を掴みたいの | 浜田麻里 | Mari Hamada | Nozomu Wakai・Mari Hamada | 若井望 | すぐに葬り去りたい 怠惰な Philosophy 夢はきっと弄(まさぐ)り獲るもの Yes, super mission 孤高に生きる野生の生気で すべてを拒まず 闇の中で奪い取れ Rainbow after a storm もう戻れない 振り返らずに 虹を渡ろう 嵐の終わりで味方をしている 今この刹那を愛したいの 失われた羊の群れで何を彷徨う? 飢えた時代を耐えた獣が立ち上がる 重いくびきと鎧を脱ぎ捨て 強き雨に打たれ 魂の武器を取れ Rainbow after a storm もう恐れない 見失わずに 虹を渡ろう 絶望の淵に咲いている花が 目に映る世界を変えゆくだろう 孤高に生きる野生の生気で すべてを拒まず 闇の中で奪い取れ Rainbow after a storm もう戻れない 振り返らずに 虹を渡ろう Rainbow after a storm もう恐れない 見失わずに 虹を渡ろう 気圧(けお)された冬に 終わりを告げて 今この刹那を掴みたいの |
| Tears Of Asyura僕らはきっと戦うそのために ここに生まれてきたのだろう ああただそっと生きることを阻む 深い阿修羅の涙の世に 眉若き夢は逝く 憂いに抗う暇(いとま)もなく It's gone away 壊れた時代も心も流れ行く 僕らはきっと戦い敗れても 何も恐れず ただこう言うだろう “例えこの命の灯が消えても 誰も憎みはしない”と Never 時の楯になり風になり 流れて あなたのために生き直(す)ぐ自由なれば 誰がために問いかける 答えのない明日に けれど僕らは走り続ける 今 僕は戦いゆく この大地を踏みしめ 君をこの手に抱く日を夢みて Tears of Syura 気高き愛は逝く 夢路に微睡(まどろ)む明日は遠く It's fade away 赦されぬ過去も心も 流れて 時空を隔つ少年よ、自由なれと 誰がために奪いゆく 愛なき勝利の夜 皆がひとりで傷を癒して でも僕は戦いゆく この枯れ野を越えゆく 負けを選べる勇者を夢に見て Tears of Syura 誰がために問いかける 答えのない明日に けれど僕らは走り続ける そして僕は戦いゆく この大地を踏みしめ 君をこの手に抱き行く この世の果てまでも | 浜田麻里 | Mari Hamada | Mari Hamada | Takanobu Masuda | 僕らはきっと戦うそのために ここに生まれてきたのだろう ああただそっと生きることを阻む 深い阿修羅の涙の世に 眉若き夢は逝く 憂いに抗う暇(いとま)もなく It's gone away 壊れた時代も心も流れ行く 僕らはきっと戦い敗れても 何も恐れず ただこう言うだろう “例えこの命の灯が消えても 誰も憎みはしない”と Never 時の楯になり風になり 流れて あなたのために生き直(す)ぐ自由なれば 誰がために問いかける 答えのない明日に けれど僕らは走り続ける 今 僕は戦いゆく この大地を踏みしめ 君をこの手に抱く日を夢みて Tears of Syura 気高き愛は逝く 夢路に微睡(まどろ)む明日は遠く It's fade away 赦されぬ過去も心も 流れて 時空を隔つ少年よ、自由なれと 誰がために奪いゆく 愛なき勝利の夜 皆がひとりで傷を癒して でも僕は戦いゆく この枯れ野を越えゆく 負けを選べる勇者を夢に見て Tears of Syura 誰がために問いかける 答えのない明日に けれど僕らは走り続ける そして僕は戦いゆく この大地を踏みしめ 君をこの手に抱き行く この世の果てまでも |
| Monster Wave露程もない痛みか かりそめの夢か ほんの僅かな刹那に 揺れる心 思い出を上手く手放せず まるでいつも目を伏せた囚われ人 私が確かに愛したもの 誰にも消せやしない けれど時はすぐ違う波動を 運ぶ Monster wave “どんな苦しみも 必ず希望が潜む だから目を開けて 心を開けて待って” あなたならきっとそう言うでしょう 雲をつかみ虹を渡る夢追い人 きっとこの胸は眠ってたの あなたに出会う日まで だからずっと居てこの心に You're the monster wave You're the monster! 私が確かに愛したもの 誰にも消せやしない けれど時はすぐ違う波動を 運ぶ Monster wave きっとこの胸は眠ってたの あなたに出会う日まで だからずっと居てこの心に You're the monster wave | 浜田麻里 | Mari Hamada | Mari Hamada | Hiroyuki Otsuki | 露程もない痛みか かりそめの夢か ほんの僅かな刹那に 揺れる心 思い出を上手く手放せず まるでいつも目を伏せた囚われ人 私が確かに愛したもの 誰にも消せやしない けれど時はすぐ違う波動を 運ぶ Monster wave “どんな苦しみも 必ず希望が潜む だから目を開けて 心を開けて待って” あなたならきっとそう言うでしょう 雲をつかみ虹を渡る夢追い人 きっとこの胸は眠ってたの あなたに出会う日まで だからずっと居てこの心に You're the monster wave You're the monster! 私が確かに愛したもの 誰にも消せやしない けれど時はすぐ違う波動を 運ぶ Monster wave きっとこの胸は眠ってたの あなたに出会う日まで だからずっと居てこの心に You're the monster wave |
| Rin影に追われていた 空(うつせ)の涙が 地上を這う群れに 落ちるその時よ この世界に我らが生まれて 歩み行く証を せめて風よ示せよ 時代(とき)を生き抜く力を 空はまた明け行く 永久(とわ)を想う心よ 憂いも涙も飲み込んで 黙して生きよ 朝が尽きる日まで 何も持たずに今 生まれた天使に 風は与え 風は何故に奪いゆく 光の子よ その目に宿った美しきを磨け せめて風よ授けよ 嘘に惑わぬ力を 夜はまた明け行く 永遠を恋う夢よ 迷いも嘆きも飲み込んで 愛して生きよ 命尽きる日まで 空はまた明け行く 永久(とわ)を想う心よ 憂いも涙も飲み込んで 黙して生きよ 夜はまた明け行く 永遠を恋う夢よ 迷いも嘆きも飲み込んで 愛して生きよ 命尽きる日まで そう生き行くことに理由(わけ)など要らない ただ歩を進ませよ 心あるままに | 浜田麻里 | Mari Hamada | Nozomu Wakai・Mari Hamada | 若井望 | 影に追われていた 空(うつせ)の涙が 地上を這う群れに 落ちるその時よ この世界に我らが生まれて 歩み行く証を せめて風よ示せよ 時代(とき)を生き抜く力を 空はまた明け行く 永久(とわ)を想う心よ 憂いも涙も飲み込んで 黙して生きよ 朝が尽きる日まで 何も持たずに今 生まれた天使に 風は与え 風は何故に奪いゆく 光の子よ その目に宿った美しきを磨け せめて風よ授けよ 嘘に惑わぬ力を 夜はまた明け行く 永遠を恋う夢よ 迷いも嘆きも飲み込んで 愛して生きよ 命尽きる日まで 空はまた明け行く 永久(とわ)を想う心よ 憂いも涙も飲み込んで 黙して生きよ 夜はまた明け行く 永遠を恋う夢よ 迷いも嘆きも飲み込んで 愛して生きよ 命尽きる日まで そう生き行くことに理由(わけ)など要らない ただ歩を進ませよ 心あるままに |
| SuperiorSuperior I'll take you higher 愛する人よ 心が決して撓(たわ)まぬように 目に見えない微細な素粒子が 頭の中で暴れ 波になる 音のない 時代の罠を 今振り払え Superior その手を離さないで 波動に飛ばされぬように 憂鬱な鏡を合わせた世界は 僕らを脅かす Set me free 今を悼(いた)む心の客人(まろうど)が ニヒリスティックな夕べに沈む時 嘲笑(あざわら)え できないことより しなかったこと Superior その目を離さないで 今なら悪にでもなろう 真理の停滞に愛が霞んで 僕らを引きずる Set me free 誕生も死も運命なら 気高く走り抜くだけさ Superior I'll take you higher 愛する人よ 心が決して奪われぬように ah Superior その手を離さないで 波動に飲み込まれぬように 地上をかき分け見上げた世界で 僕らは羽ばたく Set me free Set us free Let us go to the higher ground | 浜田麻里 | Mari Hamada | Masaru Kishii | Masaru Kishii | Superior I'll take you higher 愛する人よ 心が決して撓(たわ)まぬように 目に見えない微細な素粒子が 頭の中で暴れ 波になる 音のない 時代の罠を 今振り払え Superior その手を離さないで 波動に飛ばされぬように 憂鬱な鏡を合わせた世界は 僕らを脅かす Set me free 今を悼(いた)む心の客人(まろうど)が ニヒリスティックな夕べに沈む時 嘲笑(あざわら)え できないことより しなかったこと Superior その目を離さないで 今なら悪にでもなろう 真理の停滞に愛が霞んで 僕らを引きずる Set me free 誕生も死も運命なら 気高く走り抜くだけさ Superior I'll take you higher 愛する人よ 心が決して奪われぬように ah Superior その手を離さないで 波動に飲み込まれぬように 地上をかき分け見上げた世界で 僕らは羽ばたく Set me free Set us free Let us go to the higher ground |
| Dystopiaさよならさえも言えずに すべて消した罪の澱みよ 立ち尽くすゼロの地平に 過ぎた日々が彷徨い往く 歩を運ぶ時代(とき)よ 遠ざかる温もりよ 静寂を破り未だ叫ぶ鼓動 oh Bring me there Dystopia 慟哭を静かに聞いてた 風は懺悔の海を揺らすよ 闇の抱擁を 遠ざけるこの血路は 私が世界をまだ愛しているから Don't freeze me here Dystopia 未来はまだ我らを見捨てずに愛するのか? 青い鳥たちが飛び去ったあとのこの地球で あどけない笑顔をした天使がその手に武器を取り 凍り付く悪魔の化身となったこの地球で | 浜田麻里 | Mari Hamada | Masaru Kishii | Masaru Kishii | さよならさえも言えずに すべて消した罪の澱みよ 立ち尽くすゼロの地平に 過ぎた日々が彷徨い往く 歩を運ぶ時代(とき)よ 遠ざかる温もりよ 静寂を破り未だ叫ぶ鼓動 oh Bring me there Dystopia 慟哭を静かに聞いてた 風は懺悔の海を揺らすよ 闇の抱擁を 遠ざけるこの血路は 私が世界をまだ愛しているから Don't freeze me here Dystopia 未来はまだ我らを見捨てずに愛するのか? 青い鳥たちが飛び去ったあとのこの地球で あどけない笑顔をした天使がその手に武器を取り 凍り付く悪魔の化身となったこの地球で |
| Sparks夢を極めても愛を求めても満たされない いったいこの胸の奥の燻りは何に服従する? 行き場のない世界はBlue 不完全燃焼の迷子を生み出すばかり Sparks, Sparks of the life 火の化身となり 身を焦がし尽くせ Leaping sparks, Sparks of the life 愛の存在を疑う世界で 何かを選びそして何かを捨てるうちにいつしか 生ける魂の火花、その輝きを失くしてしまうの 視界のない世界はDark 不透明不可視の未来に戸惑うばかり Sparks, Sparks of the life 火の化身となり その闇を照らせ Leaping sparks, Sparks of the life 愚直な夢を嘲る世界で Sparks, Sparks of the life 火の化身となり 身を焦がし尽くせ Leaping sparks, Sparks of the life 愛の存在を疑う世界で | 浜田麻里 | Mari Hamada | Nozomu Wakai・Mari Hamada | 若井望 | 夢を極めても愛を求めても満たされない いったいこの胸の奥の燻りは何に服従する? 行き場のない世界はBlue 不完全燃焼の迷子を生み出すばかり Sparks, Sparks of the life 火の化身となり 身を焦がし尽くせ Leaping sparks, Sparks of the life 愛の存在を疑う世界で 何かを選びそして何かを捨てるうちにいつしか 生ける魂の火花、その輝きを失くしてしまうの 視界のない世界はDark 不透明不可視の未来に戸惑うばかり Sparks, Sparks of the life 火の化身となり その闇を照らせ Leaping sparks, Sparks of the life 愚直な夢を嘲る世界で Sparks, Sparks of the life 火の化身となり 身を焦がし尽くせ Leaping sparks, Sparks of the life 愛の存在を疑う世界で |
| Seventh Sense目に見えない雑多な振動が Very likely notSeventh sense(M6) 目のその奥で時代(とき)を動かす Inner struggle 長らく待っていた気がした Awaking 永久の眠りから解き放れた 未知なるエナジー Rainy brain Stormy brain 深い宇宙に渦巻く闇を 彷徨ってた 悲劇に繋がれた 奴隷じゃないの Seventh sense Transfer 閉じられた意識の外で One to another また別の意識が開いてく Inner science 時空を飛び超えた波動よ Sensate creatures 多次元移行する魂 それは 他者なき小宇宙(コスモ) “Give me love Give me light” 錯綜の果てに目覚めた愛が 手にする Higher self 閉まりかけたドアが透明になる Seventh sense 悲鳴(怒号)が響く もう育たぬ下界に Rainy brain Stormy brain 深い謎から 目覚めた愛が 手にする Higher self 恐れも欠如も分離もない Seventh sense Overcoming unspoken grief Seventh sense Seventh sense | 浜田麻里 | Mari Hamada | Masaru kishii | | 目に見えない雑多な振動が Very likely notSeventh sense(M6) 目のその奥で時代(とき)を動かす Inner struggle 長らく待っていた気がした Awaking 永久の眠りから解き放れた 未知なるエナジー Rainy brain Stormy brain 深い宇宙に渦巻く闇を 彷徨ってた 悲劇に繋がれた 奴隷じゃないの Seventh sense Transfer 閉じられた意識の外で One to another また別の意識が開いてく Inner science 時空を飛び超えた波動よ Sensate creatures 多次元移行する魂 それは 他者なき小宇宙(コスモ) “Give me love Give me light” 錯綜の果てに目覚めた愛が 手にする Higher self 閉まりかけたドアが透明になる Seventh sense 悲鳴(怒号)が響く もう育たぬ下界に Rainy brain Stormy brain 深い謎から 目覚めた愛が 手にする Higher self 恐れも欠如も分離もない Seventh sense Overcoming unspoken grief Seventh sense Seventh sense |
| Mangataいつの間に僕はこんなに小さく 頼りない昨日を抱えてるの? 逢瀬を重ねた心と心は 風に流されて 今はどこにある? 変わりゆく街の灯(ひ)も 真夏の閃光(ひかり)も 喪失の世を照らせない Mangata(モンガータ) 折れそうな心根を 憂いたあの日のあなたはもういない けれど Mangata(モンガータ) いつか僕らは生きた様(さま)に胸を張れるだろうか 闇に舞え Moonlight 満ちては欠けゆく漆黒の影に 人々の笑みから愛が凍え 運命を記す今宵の月光(ひかり)よ おぼつかぬ足場に安堵を探れない 逃げ惑う夜を追う 聖者の月瞳(ひとみ)に 己を映し出すように Mangata(モンガータ) 水面(みなも)に浮かびくる 儚き記憶と一縷(いちる)の道標(みちしるべ) だからMangata(モンガータ) きっと僕らは 青く揺れる道をただ行くのだろう 孤独を舞え Ah | 浜田麻里 | Mari Hamada | Masaru kishii | Masaru Kishii・Mari Hamada | いつの間に僕はこんなに小さく 頼りない昨日を抱えてるの? 逢瀬を重ねた心と心は 風に流されて 今はどこにある? 変わりゆく街の灯(ひ)も 真夏の閃光(ひかり)も 喪失の世を照らせない Mangata(モンガータ) 折れそうな心根を 憂いたあの日のあなたはもういない けれど Mangata(モンガータ) いつか僕らは生きた様(さま)に胸を張れるだろうか 闇に舞え Moonlight 満ちては欠けゆく漆黒の影に 人々の笑みから愛が凍え 運命を記す今宵の月光(ひかり)よ おぼつかぬ足場に安堵を探れない 逃げ惑う夜を追う 聖者の月瞳(ひとみ)に 己を映し出すように Mangata(モンガータ) 水面(みなも)に浮かびくる 儚き記憶と一縷(いちる)の道標(みちしるべ) だからMangata(モンガータ) きっと僕らは 青く揺れる道をただ行くのだろう 孤独を舞え Ah |
| Dark Triad心の手綱(たづな)は 離してはいけない 人は粗暴な生き物だから 細胞は思考し反逆する 遺伝子に刻まれた 魔性を去(いな)せよ Dark Triad(ダークトライアド) 邪悪な影から 私は私をただ 守り抜きたいだけ 心の基軸を持たぬ その天賦よ 愛する者たちを 傷つけないで とめどない妄想と凍れる血が 目の前の感情を 奪い取ったあと Dark Triad(ダークトライアド) 涙も流さず 捕食者はやがて互いを餌食にするだろう Your darkness… Don't break my heart Dark Triad(ダークトライアド) 魅惑と誘惑 その毒牙に大いなる眠りを与え給え Dark Triad(ダークトライアド) 邪悪な影から 私は私をただ守り抜いただけ | 浜田麻里 | Mari Hamada | Mari Hamada | Mari Hamada・Takanobu Masuda | 心の手綱(たづな)は 離してはいけない 人は粗暴な生き物だから 細胞は思考し反逆する 遺伝子に刻まれた 魔性を去(いな)せよ Dark Triad(ダークトライアド) 邪悪な影から 私は私をただ 守り抜きたいだけ 心の基軸を持たぬ その天賦よ 愛する者たちを 傷つけないで とめどない妄想と凍れる血が 目の前の感情を 奪い取ったあと Dark Triad(ダークトライアド) 涙も流さず 捕食者はやがて互いを餌食にするだろう Your darkness… Don't break my heart Dark Triad(ダークトライアド) 魅惑と誘惑 その毒牙に大いなる眠りを与え給え Dark Triad(ダークトライアド) 邪悪な影から 私は私をただ守り抜いただけ |
| Heart Of Grace武器を持たない戦士は 胸を刺す記憶と 今宵もひとり戦う 誰の目にも触れずとも 清(すが)しく進めよ Yes, I never surrender 死か降伏かの道を みな選び行くなら 我こそは心の勝者であれ I'll have to be a warrior 人の世はみな無口で 尊き時代が 風のように過ぎてゆく 時間(とき)がすべてを解き明かし 癒すというけれど 残された日々は僅(わず)かで 愛という名の鏡は いくら磨けど 何も映さない 天使の顔をしてる悪魔の手引きにも さぁ目を凝らせ 心の勇者であれ I'll have to be a warrior 立ち上がれ Be a brave soldier 脆弱(せいじゃく)を手放し この世を照らせ Fighting to be free 意志ある時代はいつか明日の大地となる 咲き誇れ 身を切る聖者となれ I'll have to be a warrior 美しき Be a great soldier 苦悩の淵から 這い上がれ Taking heart of grace | 浜田麻里 | Mari Hamada | Nozomu Wakai・Mari Hamada | Mari Hamada・Nozomu Wakai | 武器を持たない戦士は 胸を刺す記憶と 今宵もひとり戦う 誰の目にも触れずとも 清(すが)しく進めよ Yes, I never surrender 死か降伏かの道を みな選び行くなら 我こそは心の勝者であれ I'll have to be a warrior 人の世はみな無口で 尊き時代が 風のように過ぎてゆく 時間(とき)がすべてを解き明かし 癒すというけれど 残された日々は僅(わず)かで 愛という名の鏡は いくら磨けど 何も映さない 天使の顔をしてる悪魔の手引きにも さぁ目を凝らせ 心の勇者であれ I'll have to be a warrior 立ち上がれ Be a brave soldier 脆弱(せいじゃく)を手放し この世を照らせ Fighting to be free 意志ある時代はいつか明日の大地となる 咲き誇れ 身を切る聖者となれ I'll have to be a warrior 美しき Be a great soldier 苦悩の淵から 這い上がれ Taking heart of grace |
| Right On思いもよらない特別な日も いつか記憶の隅に追いやられ 何も残ってないような気がしてる けれど人はみな悲しみ携えて 遥かな旅に出る あなたが幸せであるように Right on 今 風に乗って 不確かな時代に自分を解き放てばいい Right on まだ見ぬ未来は 過去さえも変えてしまえると 信じて 心なんて傷つくためにある でもその傷があなたを変えてしまった たとえ世界が苦悩に満ちていても それに打ち勝つ術(すべ)にもあふれている 誰(た)がために生きるの? 立ちふさがる壁を越えてゆけ Right on 今 手を伸ばして 悔しさも怒りもそのまま捕まえればいい Right on Every bad thing makes my day 行く先は決してひとつだけじゃないから 立ちふさがる壁を超えてゆけ Right on 今風にのって 心のステージをひとつ持ち上げるのさ Right on I'm doing my best everyday そっと涙を吹き飛ばして 歌うよ | 浜田麻里 | Mari Hamada | Masafumi Nakao・Mari Hamada | Mari Hamada・Masafumi Nakao | 思いもよらない特別な日も いつか記憶の隅に追いやられ 何も残ってないような気がしてる けれど人はみな悲しみ携えて 遥かな旅に出る あなたが幸せであるように Right on 今 風に乗って 不確かな時代に自分を解き放てばいい Right on まだ見ぬ未来は 過去さえも変えてしまえると 信じて 心なんて傷つくためにある でもその傷があなたを変えてしまった たとえ世界が苦悩に満ちていても それに打ち勝つ術(すべ)にもあふれている 誰(た)がために生きるの? 立ちふさがる壁を越えてゆけ Right on 今 手を伸ばして 悔しさも怒りもそのまま捕まえればいい Right on Every bad thing makes my day 行く先は決してひとつだけじゃないから 立ちふさがる壁を超えてゆけ Right on 今風にのって 心のステージをひとつ持ち上げるのさ Right on I'm doing my best everyday そっと涙を吹き飛ばして 歌うよ |
| Melancholia希(こいねが)う面影が この胸をしめつける 夏の雨がすべてを消すように流れても 時を交わさず 生きるなどできない 矛(ほこ)と盾(たて)を隠すように弛んだ 秋立つ日 夢一夜(ゆめひとよ) 声弾む季節は短すぎて かげろう愛は 私のメランコリア どうしたら報われる? まがなしみ 瑠璃(るり)の運命(めい) 鮮やかな痛みならすぐに癒えるけれど 戸惑いはずっと哀しみを深くする 荒れる波に撓(たわ)む小船のように 行く道を狂わせる いつまでもあなたは無邪気なまま 心にそっと眠るメランコリア たとえ その命が短くても あなたをもっと幸せにしたかった さよなら私の愛した人 頬伝う滴はいつしかきっと乾く日が来る そうあなたは 私のメランコリア | 浜田麻里 | Mari Hamada | Takashi Masuzaki | Mari Hamada・Masafumi Nakao・Takashi Masuzaki | 希(こいねが)う面影が この胸をしめつける 夏の雨がすべてを消すように流れても 時を交わさず 生きるなどできない 矛(ほこ)と盾(たて)を隠すように弛んだ 秋立つ日 夢一夜(ゆめひとよ) 声弾む季節は短すぎて かげろう愛は 私のメランコリア どうしたら報われる? まがなしみ 瑠璃(るり)の運命(めい) 鮮やかな痛みならすぐに癒えるけれど 戸惑いはずっと哀しみを深くする 荒れる波に撓(たわ)む小船のように 行く道を狂わせる いつまでもあなたは無邪気なまま 心にそっと眠るメランコリア たとえ その命が短くても あなたをもっと幸せにしたかった さよなら私の愛した人 頬伝う滴はいつしかきっと乾く日が来る そうあなたは 私のメランコリア |
| Lost風になりたい 自由な風に 決して目立たぬ風に 優しき人や寂しき人に 息吹(いぶき)や暖(だん)を運ぶ いつか身が擦り切れたら 小さな藻屑(もくず)となり 遥かを漂うんだ 何も要らなかった あなたの笑顔があれば けれど多くを望むふりをしてた きっと私には眩(まぶ)しすぎるあなたの 愛が畏(こわ)かったから 海になりたい 大きな海に 決して物言わぬ海に 深い深い想いを潜ませ ただ歴史を見守るんだ 遠くに住む草木や 人々の笑い声に憧れて 佇(たたず)むだけ 何も知らなかった あなたの傷や涙を けれどすべてを知るふりをしてた きっと私には優しすぎるあなたの 愛が畏(こわ)かったから 何も要らなかった あなたの笑顔があれば けれど多くを望むふりをしてた きっと私には大きすぎるあなたの 夢が畏(こわ)かったから きっと私には眩(まぶ)しすぎるあなたの 愛が畏(こわ)かったから | 浜田麻里 | Mari Hamada | Mari Hamada | Hiroyuki Otsuki・Mari Hamada | 風になりたい 自由な風に 決して目立たぬ風に 優しき人や寂しき人に 息吹(いぶき)や暖(だん)を運ぶ いつか身が擦り切れたら 小さな藻屑(もくず)となり 遥かを漂うんだ 何も要らなかった あなたの笑顔があれば けれど多くを望むふりをしてた きっと私には眩(まぶ)しすぎるあなたの 愛が畏(こわ)かったから 海になりたい 大きな海に 決して物言わぬ海に 深い深い想いを潜ませ ただ歴史を見守るんだ 遠くに住む草木や 人々の笑い声に憧れて 佇(たたず)むだけ 何も知らなかった あなたの傷や涙を けれどすべてを知るふりをしてた きっと私には優しすぎるあなたの 愛が畏(こわ)かったから 何も要らなかった あなたの笑顔があれば けれど多くを望むふりをしてた きっと私には大きすぎるあなたの 夢が畏(こわ)かったから きっと私には眩(まぶ)しすぎるあなたの 愛が畏(こわ)かったから |
| No More Heroesガラスのような その要塞で あなたはただ震えてるだけ No more heroes 愛はその場だけの砦なのか あの日の約束も情熱も いつもこの世界は愚かすぎて 決して交じわることない二人の レジリエンス 体の中をゆく 粗野な荒くれ者よ そして巡る日々が 明日を引き裂いてく ガラスのような その要塞で あなたはただ震えてるだけ 恐れるものなど何もないのに 私はなぜ助けられない No more heroes 何故か羽根の生えた エフィカシーで 私に熱き戦火が宿り 今はその末路で生きる術を 失(な)くしたあなたは か弱くて幼くて きっと側(そば)にいると 夢が壊れてしまう だから涙を消した さらば愛しき同志(ひと) ガラスのような その要塞で あなたはただ震えてるだけ 自らから命を運びゆくこと 私には それが運命だから この世が 生まれ変わる日まで 激しい生と美(い)しき終末 私はただ求めてるだけ 自から命を運びゆくこと 私には それが運命だから 二人が 生まれ変わる日まで For the beauty of my soul There're no more heroes | 浜田麻里 | Mari Hamada | Aqui Eguchi・Mari Hamada | Aqui Eguchi・Mari Hamada・Takanobu Masuda | ガラスのような その要塞で あなたはただ震えてるだけ No more heroes 愛はその場だけの砦なのか あの日の約束も情熱も いつもこの世界は愚かすぎて 決して交じわることない二人の レジリエンス 体の中をゆく 粗野な荒くれ者よ そして巡る日々が 明日を引き裂いてく ガラスのような その要塞で あなたはただ震えてるだけ 恐れるものなど何もないのに 私はなぜ助けられない No more heroes 何故か羽根の生えた エフィカシーで 私に熱き戦火が宿り 今はその末路で生きる術を 失(な)くしたあなたは か弱くて幼くて きっと側(そば)にいると 夢が壊れてしまう だから涙を消した さらば愛しき同志(ひと) ガラスのような その要塞で あなたはただ震えてるだけ 自らから命を運びゆくこと 私には それが運命だから この世が 生まれ変わる日まで 激しい生と美(い)しき終末 私はただ求めてるだけ 自から命を運びゆくこと 私には それが運命だから 二人が 生まれ変わる日まで For the beauty of my soul There're no more heroes |
| Zeroこの世にやがて綴られる 歴史は弧を描く 盛者(じょうしゃ)のその夢の衰枯を 見守るしかない 未来の行方は図れないもの? すべてが幻視(げんし)を振り出す世界で 羨望よりも高揚よりも 真実の場所へ 宴(うたげ)の傷跡はただ虚しく 乾いてゆくばかり 廃墟となった夢の後先は 埃の舞うゼロの地点にただ 置いてゆけ この世は愚者を誑(たぶら)かす 虚構の墓場で 史実は刹那の勝者が 描いた Fake story 名もなき弱者は声さえ絞れず 届かぬままに 息絶えていった 今こそ帰れ 無為の地平に 心の地平に 我らを愚弄する支配から 虚線を埋めてゆけ けど信じていて 僕だけは君を この命と魂のすべてで 守るから 人の狂気が 人を狂気へ 追い込む時代に 憎悪が底這う静寂から 無上のゼロへと 明日という日を操るその術が いつか泡のようにすべて消えて 尽きても | 浜田麻里 | Mari Hamada | Masaru kishii・Mari Hamada | Masaru Kishii・Mari Hamada | この世にやがて綴られる 歴史は弧を描く 盛者(じょうしゃ)のその夢の衰枯を 見守るしかない 未来の行方は図れないもの? すべてが幻視(げんし)を振り出す世界で 羨望よりも高揚よりも 真実の場所へ 宴(うたげ)の傷跡はただ虚しく 乾いてゆくばかり 廃墟となった夢の後先は 埃の舞うゼロの地点にただ 置いてゆけ この世は愚者を誑(たぶら)かす 虚構の墓場で 史実は刹那の勝者が 描いた Fake story 名もなき弱者は声さえ絞れず 届かぬままに 息絶えていった 今こそ帰れ 無為の地平に 心の地平に 我らを愚弄する支配から 虚線を埋めてゆけ けど信じていて 僕だけは君を この命と魂のすべてで 守るから 人の狂気が 人を狂気へ 追い込む時代に 憎悪が底這う静寂から 無上のゼロへと 明日という日を操るその術が いつか泡のようにすべて消えて 尽きても |
| Orience無慈悲な世の Sanction(サンクション) 今 飛び散る 潮流(ちょうりゅう)という幻 使い古された 矢に射抜かれて 横たわる私は A kind of Shakespeare's children The sun rises again 復活を信じて 背中を押す手の代わりに 自由の翼で One thousand eyes to tomorrow One thousand eyes to my sorrows 地上から体(たい)を消した 太陽が昇る方向(ほう)に 嵐を越えて すべてを越えて 光 出(いず)る地 オリエンスへ I'm going to make my history 疲弊は加速し 血路は濁り この悪態を諌(いさ)めよ Take away fixed fantasies I wandered in a rainstorm 漂流するラプソディー Dostoevsky(ドストエフスキー) addiction The sun rises again 聖なる夜を明かし 纏(まと)うはただ真実だけ 自由の肌身で One thousand eyes to tomorrow One thousand eyes to my sorrows 何故この魂に命は宿ったの? 確かめたくて 覚醒(めざ)ましたくて 千の眼を持ち オリエンスへ I'm going to change my yesterday One thousand eyes to tomorrow One thousand eyes to my sorrows 地上から体(たい)を消した 太陽が昇る方向(ほう)に 嵐を越えて すべてを越えて 光 出(いづ)る地 オリエンスへ I'm going to make my history | 浜田麻里 | Mari Hamada | Nozomu Wakai・Mari Hamada | Mari Hamada・Nozomu Wakai | 無慈悲な世の Sanction(サンクション) 今 飛び散る 潮流(ちょうりゅう)という幻 使い古された 矢に射抜かれて 横たわる私は A kind of Shakespeare's children The sun rises again 復活を信じて 背中を押す手の代わりに 自由の翼で One thousand eyes to tomorrow One thousand eyes to my sorrows 地上から体(たい)を消した 太陽が昇る方向(ほう)に 嵐を越えて すべてを越えて 光 出(いず)る地 オリエンスへ I'm going to make my history 疲弊は加速し 血路は濁り この悪態を諌(いさ)めよ Take away fixed fantasies I wandered in a rainstorm 漂流するラプソディー Dostoevsky(ドストエフスキー) addiction The sun rises again 聖なる夜を明かし 纏(まと)うはただ真実だけ 自由の肌身で One thousand eyes to tomorrow One thousand eyes to my sorrows 何故この魂に命は宿ったの? 確かめたくて 覚醒(めざ)ましたくて 千の眼を持ち オリエンスへ I'm going to change my yesterday One thousand eyes to tomorrow One thousand eyes to my sorrows 地上から体(たい)を消した 太陽が昇る方向(ほう)に 嵐を越えて すべてを越えて 光 出(いづ)る地 オリエンスへ I'm going to make my history |
| Disruptor獰猛(どうもう)な獣(けだもの)の奥歯に 絡(から)みつく夢の残像よ 情動と本能の垣根で腐敗する 視界は Beyond my horizons 欲望が暴走する I'm in a hurry 残りの糧を食い潰すように 訳もなく奪い続ける Down to the wire 隠された信号とノイズが 混ざり合うその転生に 革新と銘(めい)された知能が支配する 進化は Beyond homo sapiens(ホモ サピエンス) 創造が復讐する They're in a hurry 狂気が息を吐き潜めるのに 果てしなく 生まれ続ける Digital disruptor(デジタル・ディスラプター) 視界は Beyond my horizons 常識が冷笑する I'm in a hurry 飲み込まれてく 既存のセグメント Hey! 自ら破壊するのか破壊されるのか We're in a hurry 理性が過誤(かご)を犯すその前に Digital disruptor(デジタル・ディスラプター) | 浜田麻里 | Mari Hamada | ISAO・Nozomu Wakai・Mari Hamada | ISAO・Mari Hamada・Nozomu Wakai | 獰猛(どうもう)な獣(けだもの)の奥歯に 絡(から)みつく夢の残像よ 情動と本能の垣根で腐敗する 視界は Beyond my horizons 欲望が暴走する I'm in a hurry 残りの糧を食い潰すように 訳もなく奪い続ける Down to the wire 隠された信号とノイズが 混ざり合うその転生に 革新と銘(めい)された知能が支配する 進化は Beyond homo sapiens(ホモ サピエンス) 創造が復讐する They're in a hurry 狂気が息を吐き潜めるのに 果てしなく 生まれ続ける Digital disruptor(デジタル・ディスラプター) 視界は Beyond my horizons 常識が冷笑する I'm in a hurry 飲み込まれてく 既存のセグメント Hey! 自ら破壊するのか破壊されるのか We're in a hurry 理性が過誤(かご)を犯すその前に Digital disruptor(デジタル・ディスラプター) |
| Black Rain鼓動のない平面に 温かい涙は流れない 錆色(さびいろ)の空は黒い雨となり 私の肌を汚してゆく Black rain that falls down forever 感情の外側を削り 落とされた言葉が運命を割く 名乗らぬ群れは夢を抉(えぐ)り出し 刺さった棘に罪を委ね 超えてゆけ 永遠も ざわめきの追憶も 振り切って 光よ輝きよ 頭上の雲壁(うんへき)を切り裂く自由を 甦れ 跳(は)ね除(の)ける 魂の鋭気よ 燃え上がれよ 夢の転生よ この意思に炎を Black rain that falls on me Black rain that falls on me 絶やさぬ力を | 浜田麻里 | Mari Hamada | Nozomu Wakai・Mari Hamada | Mari Hamada・Nozomu Wakai | 鼓動のない平面に 温かい涙は流れない 錆色(さびいろ)の空は黒い雨となり 私の肌を汚してゆく Black rain that falls down forever 感情の外側を削り 落とされた言葉が運命を割く 名乗らぬ群れは夢を抉(えぐ)り出し 刺さった棘に罪を委ね 超えてゆけ 永遠も ざわめきの追憶も 振り切って 光よ輝きよ 頭上の雲壁(うんへき)を切り裂く自由を 甦れ 跳(は)ね除(の)ける 魂の鋭気よ 燃え上がれよ 夢の転生よ この意思に炎を Black rain that falls on me Black rain that falls on me 絶やさぬ力を |
| Tomorrow Never Dies紅の海は 焦燥に濁りて 血流を這い回る 蠢動(しゅんどう)の畝(うね)りよ 文明の利器が 悪態をつく今日は 延髄(えんずい)を鈍麻させ 覚醒を看取った きっと 僕らは同じ煤けた目で 時代(とき)の波動にのまれてゆく You know why tomorrow never goes away Tomorrow never dies たとえ昨日がどこにあろうと You know why tomorrow never runs away Tomorrow never dies 愛を秘めた全ての眼差しよ 死にたもう事なかれ Turn back 風下で括(くび)れた 摩天楼を抜けて 想い出を掻き回し 夢の死を看取った やっと 前を向くには十分だと 僕らを試す戦慄は You know why tomorrow never goes away Tomorrow never dies たとえ体がどこにあろうと You know why tomorrow never runs away Tomorrow never dies 服従や支配じゃなく 魂を蘇らせるため Stay sane You know why tomorrow never goes away Tomorrow never dies たとえ心がどこにあろうと You know why tomorrow never runs away Tomorrow never dies 服従や支配じゃなく 拒絶や迎合じゃなく 魂を生まれ変わらすため Get through | 浜田麻里 | Mari Hamada | tatsuo・Mari Hamada | tatsuo・Mari Hamada | 紅の海は 焦燥に濁りて 血流を這い回る 蠢動(しゅんどう)の畝(うね)りよ 文明の利器が 悪態をつく今日は 延髄(えんずい)を鈍麻させ 覚醒を看取った きっと 僕らは同じ煤けた目で 時代(とき)の波動にのまれてゆく You know why tomorrow never goes away Tomorrow never dies たとえ昨日がどこにあろうと You know why tomorrow never runs away Tomorrow never dies 愛を秘めた全ての眼差しよ 死にたもう事なかれ Turn back 風下で括(くび)れた 摩天楼を抜けて 想い出を掻き回し 夢の死を看取った やっと 前を向くには十分だと 僕らを試す戦慄は You know why tomorrow never goes away Tomorrow never dies たとえ体がどこにあろうと You know why tomorrow never runs away Tomorrow never dies 服従や支配じゃなく 魂を蘇らせるため Stay sane You know why tomorrow never goes away Tomorrow never dies たとえ心がどこにあろうと You know why tomorrow never runs away Tomorrow never dies 服従や支配じゃなく 拒絶や迎合じゃなく 魂を生まれ変わらすため Get through |
| Zero Gravity涙がまた少し 空洞になり 重さを失くす こんな日は悲しみにも きっと終わりが来るのだろう 昨日と明日との隙間 無常の風がただ吹き抜ける 歩めども歩めども 足跡が消えていく どこを彷徨(さまよ)えど踏めぬ道 真綿に足を取られ 浮かぶ塵(ちり)のように 体も心も今 誰もが少しずつ 罪を償い 生きてゆくもの 人はみな遠く離れて 永遠になろうとする 心と心の距離は 何故に無限に引き裂かれるの? 執(とら)われて 抗(あらが)って すり減った魂を抱いて 死んだように息をする そんな生き存(ながら)え方 まるで Zero Gravity 手放せば 二度とは戻らない 限られし者 その重石(おもし)は何処(どこ)へ 歩めども歩めども 足跡が消えてゆく 執(とら)われて 抗(あらが)って 生きた My soul どこを彷徨(さまよ)えど uh 遠ざかる証よ この愛だけは繋ぎ止めよ Great gravity | 浜田麻里 | Mari Hamada | Masaru Kishii・Mari Hamada | Masaru Kishii・Mari Hamada | 涙がまた少し 空洞になり 重さを失くす こんな日は悲しみにも きっと終わりが来るのだろう 昨日と明日との隙間 無常の風がただ吹き抜ける 歩めども歩めども 足跡が消えていく どこを彷徨(さまよ)えど踏めぬ道 真綿に足を取られ 浮かぶ塵(ちり)のように 体も心も今 誰もが少しずつ 罪を償い 生きてゆくもの 人はみな遠く離れて 永遠になろうとする 心と心の距離は 何故に無限に引き裂かれるの? 執(とら)われて 抗(あらが)って すり減った魂を抱いて 死んだように息をする そんな生き存(ながら)え方 まるで Zero Gravity 手放せば 二度とは戻らない 限られし者 その重石(おもし)は何処(どこ)へ 歩めども歩めども 足跡が消えてゆく 執(とら)われて 抗(あらが)って 生きた My soul どこを彷徨(さまよ)えど uh 遠ざかる証よ この愛だけは繋ぎ止めよ Great gravity |
| Last Leaf遣(や)る瀬(せ)なく 降りかかる痛みも そう喜びも 全てかけがえのない稀有(けう)な奇跡で 夢のように命は継(つ)がれてゆく 嵐をやり過ごす夜が 心の帷(とばり)を引き裂いても 決して揺らがない 最後の風が吹く前に 一度きりだけの涙の露(つゆ)を 振り払って なぜに皆 生きねばならぬかを そっと教えてる 窓辺に光るラストリーフはまだ青いまま 時を止めて 未来に焦(こ)がれている さよなら美しき日々よ 出会いと別れを繰り返して 人はどこへ行く 最後の風が吹く前に 愛を預けよう 誰かの胸に 抱きとられて さよなら美しき人よ いくつ季節が過ぎ去ろうと 消して色褪せぬ 最後の一葉(ひとは) 舞い散る日 何も惜(お)しくない 命ひとひら あるがままに 最後の風に身を任せ 愛を預けよう あなたの胸に 抱きとられて 息づくよう | 浜田麻里 | Mari Hamada | Mari Hamada | Hiroyuki Otsuki・Mari Hamada | 遣(や)る瀬(せ)なく 降りかかる痛みも そう喜びも 全てかけがえのない稀有(けう)な奇跡で 夢のように命は継(つ)がれてゆく 嵐をやり過ごす夜が 心の帷(とばり)を引き裂いても 決して揺らがない 最後の風が吹く前に 一度きりだけの涙の露(つゆ)を 振り払って なぜに皆 生きねばならぬかを そっと教えてる 窓辺に光るラストリーフはまだ青いまま 時を止めて 未来に焦(こ)がれている さよなら美しき日々よ 出会いと別れを繰り返して 人はどこへ行く 最後の風が吹く前に 愛を預けよう 誰かの胸に 抱きとられて さよなら美しき人よ いくつ季節が過ぎ去ろうと 消して色褪せぬ 最後の一葉(ひとは) 舞い散る日 何も惜(お)しくない 命ひとひら あるがままに 最後の風に身を任せ 愛を預けよう あなたの胸に 抱きとられて 息づくよう |
| Diagram跳(は)ね出した時間(とき)を均(なら)す風が 居場所を求めて 形ある実体に寄り添って ひとときだけその身を癒す 座標のない荒野に 立ち尽くせば 乱暴なその知性と記憶が 構わず迷いを 連れ去った 胸のどこか隅っこで解きかけてた 心の Diagram 縦軸が横軸へと傾いていく それなら初めから枠のない曲線を 自分らしく引き直して 名も知れぬグラフィティー 描きたくて 空っぼな昨日でも何かが 弾け動く瞬間がある 無数の可能性が切り出されて 気がつけば遠くにいた 心が掴んだ事実が ただあるだけ 胸のどこか隅っこに落書きした 未来の Diagram その模様が透明へと滲(にじ)んでいった それでももう一度 強い筆の下地を 自分らしく書き直して 巡る心模様 消えぬうちに 胸のどこか隅っこに落書きした 心の Diagram 条件も定理もない自由な線で 頬伝う幾つもの 哀しみのフラクタル 連なる日を乗り越えたら 新しい世界を 生きてくだけ 私の Diagram 心の Diagram | 浜田麻里 | Mari Hamada | Masafumi Nakao・Mari Hamada | Masafumi Nakao・Mari Hamada | 跳(は)ね出した時間(とき)を均(なら)す風が 居場所を求めて 形ある実体に寄り添って ひとときだけその身を癒す 座標のない荒野に 立ち尽くせば 乱暴なその知性と記憶が 構わず迷いを 連れ去った 胸のどこか隅っこで解きかけてた 心の Diagram 縦軸が横軸へと傾いていく それなら初めから枠のない曲線を 自分らしく引き直して 名も知れぬグラフィティー 描きたくて 空っぼな昨日でも何かが 弾け動く瞬間がある 無数の可能性が切り出されて 気がつけば遠くにいた 心が掴んだ事実が ただあるだけ 胸のどこか隅っこに落書きした 未来の Diagram その模様が透明へと滲(にじ)んでいった それでももう一度 強い筆の下地を 自分らしく書き直して 巡る心模様 消えぬうちに 胸のどこか隅っこに落書きした 心の Diagram 条件も定理もない自由な線で 頬伝う幾つもの 哀しみのフラクタル 連なる日を乗り越えたら 新しい世界を 生きてくだけ 私の Diagram 心の Diagram |
| River人を愛し 大地を愛し 額に汗して 生きる我らに 雨は乱れて 僅(わず)かな夢も 何故に奪いゆくのだろう 負けないで心よ 遥か来た道を振り返れば 明日は容易(たやす)い 芽生えの日も 散りゆく日も 等しく過ぎて 長い長い時の河を 決して誇りを失わず 遠く遠く流れゆき やがて心は 深い海に辿り着く 量(かさ)を増した 雨が降り止み 冷たく澄んだ 凍える夜に 今は袂(たもと)を分かつ人らも きっと同じ月を見てる 泣かないで心よ いつか見た夢は 違う形で輝いたでしょう 驕(おご)れる日も 揺れる日々も 愛しく過ぎて 長い長い時の河で 何の値打ちを測れよう 脆い尺度を外したら あの日急流で失くした橈(オール)を 探したい 止めないで心よ 遥か来た道を振り返れば 明日は短い 溺れる日も 勇(いさ)む日々も 忙(せわ)しく過ぎて 長い長い時の河は 決して昨日に戻れない 分水嶺(ぶんすいれい)で巡り合う 愛に救われて 深い海に辿り着く | 浜田麻里 | Mari Hamada | Masafumi Nakao・Tomoya Koga・Mari Hamada | Masafumi Nakao・Mari Hamada | 人を愛し 大地を愛し 額に汗して 生きる我らに 雨は乱れて 僅(わず)かな夢も 何故に奪いゆくのだろう 負けないで心よ 遥か来た道を振り返れば 明日は容易(たやす)い 芽生えの日も 散りゆく日も 等しく過ぎて 長い長い時の河を 決して誇りを失わず 遠く遠く流れゆき やがて心は 深い海に辿り着く 量(かさ)を増した 雨が降り止み 冷たく澄んだ 凍える夜に 今は袂(たもと)を分かつ人らも きっと同じ月を見てる 泣かないで心よ いつか見た夢は 違う形で輝いたでしょう 驕(おご)れる日も 揺れる日々も 愛しく過ぎて 長い長い時の河で 何の値打ちを測れよう 脆い尺度を外したら あの日急流で失くした橈(オール)を 探したい 止めないで心よ 遥か来た道を振り返れば 明日は短い 溺れる日も 勇(いさ)む日々も 忙(せわ)しく過ぎて 長い長い時の河は 決して昨日に戻れない 分水嶺(ぶんすいれい)で巡り合う 愛に救われて 深い海に辿り着く |
| The Fall傷は見えないほど 痛みはなお激しく 彷徨(さまよ)う My deepest and darkest blaze 記憶は逃げ場を失って 半透明の意識の淵を 手探り 引き寄せ 身を潜(ひそ)めた 想像の外にある世界は そう全て Grand blue 沈黙の手よ Dark energy 手元に落ちない月とともに 塹壕(ざんごう)を出れば 永遠(とわ)に自由は奪われるだろう The Fall 失われた未来か 見も知らぬ過去か What heals my soul 失速も着地もない 法則で 落ちてゆくだけ Lost in paradise ふと目を覚ましたら 別人に生まれ変わり 違う人生を生きてるかも 栄光なんてそんなもの 桎梏(かせ)を解(ほど)きて 生命(いのち)の希求(ききゅう)にただ委(ゆだ)ねよう The Fall 銀河の片隅 浮遊するデブリ Who stole my soul 逸脱(いつだつ)も飛翔(ひしょう)もない 万象(ばんしょう)の軌道をゆくだけ Lost in paradise The Fall 失われた未来か 見も知らぬ過去か What heals the world 哀しみや悼(いた)みのない 暗黒で粒子となるだけ Lost in paradise 万象(ばんしょう)の軌道をゆくだけ Lost in paradise | 浜田麻里 | Mari Hamada | ISAO・Mari Hamada | ISAO・Mari Hamada | 傷は見えないほど 痛みはなお激しく 彷徨(さまよ)う My deepest and darkest blaze 記憶は逃げ場を失って 半透明の意識の淵を 手探り 引き寄せ 身を潜(ひそ)めた 想像の外にある世界は そう全て Grand blue 沈黙の手よ Dark energy 手元に落ちない月とともに 塹壕(ざんごう)を出れば 永遠(とわ)に自由は奪われるだろう The Fall 失われた未来か 見も知らぬ過去か What heals my soul 失速も着地もない 法則で 落ちてゆくだけ Lost in paradise ふと目を覚ましたら 別人に生まれ変わり 違う人生を生きてるかも 栄光なんてそんなもの 桎梏(かせ)を解(ほど)きて 生命(いのち)の希求(ききゅう)にただ委(ゆだ)ねよう The Fall 銀河の片隅 浮遊するデブリ Who stole my soul 逸脱(いつだつ)も飛翔(ひしょう)もない 万象(ばんしょう)の軌道をゆくだけ Lost in paradise The Fall 失われた未来か 見も知らぬ過去か What heals the world 哀しみや悼(いた)みのない 暗黒で粒子となるだけ Lost in paradise 万象(ばんしょう)の軌道をゆくだけ Lost in paradise |
| Dancing With Heartache去りし日々に 揺らがぬもの 何一つなく 時代は流れゆく 伸ばした両手の 指の先に 何も触れない ただ虚空(こくう)を切るだけ 思いはまだ届かない きっと永遠に見えない 悲哀も未来も すべて投げ出して Dancing with heartache 燃え残る 胸の傷跡が 泣いてる Dancing with heartache 情動が空回り 闇を舞う 強すぎた瞳の奥で 張りつめた日の 子供じみた 反逆の果てに 身を堕(お)としても そう 意識はまだ弱らない きっと永遠に消えない 希望も理想も滅ぼしたのは誰? Dancing with heartache 悲しみが 胸を掻き乱す 光の中 Dancing with heartache 幻想を追いかけて 跳ね踊る 獣物が眠る刻まで すべて投げ出して Dancing with heartache 曖昧な世界が灰になり 舞い上がる Dancing with heartache 感情の解放区で 闇を抜け 美しく朽ちる瞬間まで | 浜田麻里 | Mari Hamada | Masafumi Nakao・Mari Hamada | Masafumi Nakao・Mari Hamada | 去りし日々に 揺らがぬもの 何一つなく 時代は流れゆく 伸ばした両手の 指の先に 何も触れない ただ虚空(こくう)を切るだけ 思いはまだ届かない きっと永遠に見えない 悲哀も未来も すべて投げ出して Dancing with heartache 燃え残る 胸の傷跡が 泣いてる Dancing with heartache 情動が空回り 闇を舞う 強すぎた瞳の奥で 張りつめた日の 子供じみた 反逆の果てに 身を堕(お)としても そう 意識はまだ弱らない きっと永遠に消えない 希望も理想も滅ぼしたのは誰? Dancing with heartache 悲しみが 胸を掻き乱す 光の中 Dancing with heartache 幻想を追いかけて 跳ね踊る 獣物が眠る刻まで すべて投げ出して Dancing with heartache 曖昧な世界が灰になり 舞い上がる Dancing with heartache 感情の解放区で 闇を抜け 美しく朽ちる瞬間まで |
| Dramatica寛容という 冷酷を砕いて 身を賭(と)すように 声の限りを繋いだ 歯痒い胸で 言葉で 理想(ゆめ)を探れど 何一つ 見つからない 逸(はや)る心よ Dramatica 守りを捨てた声も 美しく激動を問う自愛も 抗(あらが)う心と裏腹に 時は連れ去るの? 波に逆らい 漕(こ)ぎ出した世界で 溺れながらも 弾んだ息を繋いだ 儚(はかな)いならば 要らない 傷はなお深い 帰らない人を想う Dramatica 仮構(かこう)かリアルかさえ 分からずに 淡い影が揺れてた 別れも告げずに背を向けた 戻らぬ恋 何処(いずこ) Dramatica 鎧(よろい)を脱いだ愛も 完成とはまだ呼べぬ切なさも 抗(あらが)う心と裏腹に 時は連れ去るの? 戸惑う心に背を向けて 時は去りゆくの? | 浜田麻里 | Mari Hamada | Hideki Harasawa | Hideki Harasawa・Mari Hamada | 寛容という 冷酷を砕いて 身を賭(と)すように 声の限りを繋いだ 歯痒い胸で 言葉で 理想(ゆめ)を探れど 何一つ 見つからない 逸(はや)る心よ Dramatica 守りを捨てた声も 美しく激動を問う自愛も 抗(あらが)う心と裏腹に 時は連れ去るの? 波に逆らい 漕(こ)ぎ出した世界で 溺れながらも 弾んだ息を繋いだ 儚(はかな)いならば 要らない 傷はなお深い 帰らない人を想う Dramatica 仮構(かこう)かリアルかさえ 分からずに 淡い影が揺れてた 別れも告げずに背を向けた 戻らぬ恋 何処(いずこ) Dramatica 鎧(よろい)を脱いだ愛も 完成とはまだ呼べぬ切なさも 抗(あらが)う心と裏腹に 時は連れ去るの? 戸惑う心に背を向けて 時は去りゆくの? |
| Noblesse Oblige誰が彼らを 責められようか 口を閉ざし 胸を閉ざし 隔たる群れを 貴方にとっての ただの一歩は この世に生きる 誰かに流る 百日分の涙 人は哀しく孤独で 真理と情熱を抱えたまま 朽ち果てるのか 愛は幻 そんな不確実なものが いつの世も世界を潤してゆく ノブレス オブリージュ 貴方にも嘆きが宿るのなら 思考を止めて 易(やす)きに靡(なび)く 愚かな民に 見えないものが いつしか見える気がした 動き始めた未来には 狂気も空寂(くうじゃく)も 同時に密やかに 待ち伏せてる 鋼(はがね)のように 強くしなやかに生きたい 脆弱な時代を超えてゆきたい ノブレス オブリージュ 束の間の理想(ゆめ)でも構わない 鋼(はがね)のように 強くしなやかに生きたい 脆弱な時代を超えてゆきたい ノブレス オブリージュ 束の間の理想(ゆめ)でも構わない | 浜田麻里 | Mari Hamada | Masaru Kishii・Mari Hamada | Masaru Kishii・Mari Hamada | 誰が彼らを 責められようか 口を閉ざし 胸を閉ざし 隔たる群れを 貴方にとっての ただの一歩は この世に生きる 誰かに流る 百日分の涙 人は哀しく孤独で 真理と情熱を抱えたまま 朽ち果てるのか 愛は幻 そんな不確実なものが いつの世も世界を潤してゆく ノブレス オブリージュ 貴方にも嘆きが宿るのなら 思考を止めて 易(やす)きに靡(なび)く 愚かな民に 見えないものが いつしか見える気がした 動き始めた未来には 狂気も空寂(くうじゃく)も 同時に密やかに 待ち伏せてる 鋼(はがね)のように 強くしなやかに生きたい 脆弱な時代を超えてゆきたい ノブレス オブリージュ 束の間の理想(ゆめ)でも構わない 鋼(はがね)のように 強くしなやかに生きたい 脆弱な時代を超えてゆきたい ノブレス オブリージュ 束の間の理想(ゆめ)でも構わない |
| Prismアスファルトに落ちるその間際に 涙の水滴が虹を放つ瞬間(とき) 果てしなく続く夢の原野を 駆け出せ 迷える羊たちよ 胸のプリズムが 虹色に反射して 反対側の空に 灯(ひ)を点(とも)す もしも今は 鮮やかに見えなくても 7つめの波動で待っている 愛には戸惑いが 勇気にはそう 躊躇(ためら)いが付き纏(まと)い その胸を掻き乱す 感傷が過(よ)ぎるとしても アスファルトに落ちるその間際に 涙の水滴が虹を放つ瞬間(とき) 今あなたに差し込む信号は 明日への鼓動の導(しるべ)だから 緩(ゆる)い感情が 光の邪魔をして 歪んだり 持て余したり 夢には失望が 夜明けにはまた 黄昏が待ち伏せて 目の前の絶望が 視界を遮(さえぎ)るとしても 暗黒がなければ輝きは 在(あ)るべき姿をなくして消えてゆく 今あなたを包み込む暗闇は 何かが始まるステージだから 光よ弧(こ)を描け 悲しみに磨かれたプリズムが 涙の水滴を虹に変える瞬間(とき) 今あなたを包み込む暗闇は 輝き際立つステージになる 果てしない心象の原野を 愛せよ 迷える若き意思(こころ)よ | 浜田麻里 | Mari Hamada | Hideki Harasawa・Mari Hamada | Hideki Harasawa・Mari Hamada | アスファルトに落ちるその間際に 涙の水滴が虹を放つ瞬間(とき) 果てしなく続く夢の原野を 駆け出せ 迷える羊たちよ 胸のプリズムが 虹色に反射して 反対側の空に 灯(ひ)を点(とも)す もしも今は 鮮やかに見えなくても 7つめの波動で待っている 愛には戸惑いが 勇気にはそう 躊躇(ためら)いが付き纏(まと)い その胸を掻き乱す 感傷が過(よ)ぎるとしても アスファルトに落ちるその間際に 涙の水滴が虹を放つ瞬間(とき) 今あなたに差し込む信号は 明日への鼓動の導(しるべ)だから 緩(ゆる)い感情が 光の邪魔をして 歪んだり 持て余したり 夢には失望が 夜明けにはまた 黄昏が待ち伏せて 目の前の絶望が 視界を遮(さえぎ)るとしても 暗黒がなければ輝きは 在(あ)るべき姿をなくして消えてゆく 今あなたを包み込む暗闇は 何かが始まるステージだから 光よ弧(こ)を描け 悲しみに磨かれたプリズムが 涙の水滴を虹に変える瞬間(とき) 今あなたを包み込む暗闇は 輝き際立つステージになる 果てしない心象の原野を 愛せよ 迷える若き意思(こころ)よ |
| Escape From FreedomEscape from freedom Surely my soul has worn out? No, no, it's coming back even if I am far away 何て卑屈な memory Why don't you break your fate? 塗り変えるのは Standard そんなもの捨ててしまえ 苦悩は僕らを蹴落として きっと蔑むだろう 苦悩が僕らを育て上げ そっと微笑むだろう at every turn 時は感じる前に 消滅に向かいゆく 僅かな糧でも 血肉に変えて 奈落に足を攫(さら)われぬように (And more...) 目の前で渇きゆく 大河で滴を掘り起こせ 投げられた問いかけに 誰も答えを持たぬ今 完全なものほど 脆くて醜いこと 知る度に刺が 深く胸を抉る 邪悪に足を掬(すく)われぬように (And more...) その胸に刻まれた 傷は犠牲の痕(あと)じゃなく 自らで勝ちとったその証だと Don't escape from freedom 奈落に足を攫(さら)われぬように (And more...) 目の前で渇きゆく 大河で滴を掘り起こせ 投げられた問いかけに 誰も答えを持たぬ今 その胸に刻まれた証と共に Don't escape from freedom Never escape from freedom Surely my soul has worn out? No, no, I'm coming back even if I am far away | 浜田麻里 | Mari Hamada | tatsuo・Mari Hamada | tatsuo・Mari Hamada | Escape from freedom Surely my soul has worn out? No, no, it's coming back even if I am far away 何て卑屈な memory Why don't you break your fate? 塗り変えるのは Standard そんなもの捨ててしまえ 苦悩は僕らを蹴落として きっと蔑むだろう 苦悩が僕らを育て上げ そっと微笑むだろう at every turn 時は感じる前に 消滅に向かいゆく 僅かな糧でも 血肉に変えて 奈落に足を攫(さら)われぬように (And more...) 目の前で渇きゆく 大河で滴を掘り起こせ 投げられた問いかけに 誰も答えを持たぬ今 完全なものほど 脆くて醜いこと 知る度に刺が 深く胸を抉る 邪悪に足を掬(すく)われぬように (And more...) その胸に刻まれた 傷は犠牲の痕(あと)じゃなく 自らで勝ちとったその証だと Don't escape from freedom 奈落に足を攫(さら)われぬように (And more...) 目の前で渇きゆく 大河で滴を掘り起こせ 投げられた問いかけに 誰も答えを持たぬ今 その胸に刻まれた証と共に Don't escape from freedom Never escape from freedom Surely my soul has worn out? No, no, I'm coming back even if I am far away |