SHUTTER SPEEDSのテーマ Hey Man 乱痴気騒ぎ 人を巻き込んで ヨリを 戻したんだって 人騒がせな! Hey Man すったもんだは 恋の祭り事 浮世の夢だって わかっちゃいるけど UP & DOWN 求められるタフなBODY 金なんかもあればBETTER 今 真新しい扉を叩いてるのは 誰? 野生が 欲しい yeah WHO GET REAL THING? SUCCESS LIFE? NEWSは奇なり 列島縦断LOVER WHO GET REAL THING? SUCCESS LIFE? ピストルを手に彼女のHEARTを撃て 「もはや規制はない」 求められるタフなBODY 金なんかもあればBETTER 歳を重ねても 同じ過ちをくり返す 因果なもんだ yeah WHO GET REAL THINGS SUCCESS LIFE? この血を巡る アイツが駄駄をこねる WHO GET REAL THING? SUCCESS LIFE? イチかバチかの 人生ゲームだ うりゃー yeah SHUTTER SPEEDS | GLAY | TAKURO | JIRO | GLAY・佐久間正英 | Hey Man 乱痴気騒ぎ 人を巻き込んで ヨリを 戻したんだって 人騒がせな! Hey Man すったもんだは 恋の祭り事 浮世の夢だって わかっちゃいるけど UP & DOWN 求められるタフなBODY 金なんかもあればBETTER 今 真新しい扉を叩いてるのは 誰? 野生が 欲しい yeah WHO GET REAL THING? SUCCESS LIFE? NEWSは奇なり 列島縦断LOVER WHO GET REAL THING? SUCCESS LIFE? ピストルを手に彼女のHEARTを撃て 「もはや規制はない」 求められるタフなBODY 金なんかもあればBETTER 歳を重ねても 同じ過ちをくり返す 因果なもんだ yeah WHO GET REAL THINGS SUCCESS LIFE? この血を巡る アイツが駄駄をこねる WHO GET REAL THING? SUCCESS LIFE? イチかバチかの 人生ゲームだ うりゃー yeah SHUTTER SPEEDS |
Yes,Summerdays Lonely Hearts 熱い風を受けて歩く 午後の街ですれ違う 長い髪のNavy Blue 夏の匂いがした On the Street 粋な噂で漏れる その綺麗な口唇の 理由をのぞかせて わりとマジな恋に 振り回されても 憎みきれない恋人 WOW 夏服の胸元 キラメキよ 迷わないで… 迷わないで見つめて Yes, All My Love WOW あどけない ひまわりの笑顔で やがて 枯れた毎日に KISS すりきれた心を抱いて Don't Leave Me Alone 幾千の光りが 胸を刺す 燃える様な熱情 身を焦がす 振り向いて 激しく しなやかに キラメキの中 君のリズムに時を忘れた Summerday 幾千のまなざし あびながら わがままに 気ままに 恋して Yes 愛を知る女は 華になる 夢見る頃を過ぎて いつか歩き始めた Summerday WOW 時折のぞく 秘密のドアの その向こうに まだ知らない 君のEYES Uh, All Your Love WOW 黄昏も最高の絵になる 駆け抜けてく 駆け抜けてく スピードを上げて 限りなく 鮮やかに Fallin Love, OH Yes, Summerday | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・佐久間正英 | Lonely Hearts 熱い風を受けて歩く 午後の街ですれ違う 長い髪のNavy Blue 夏の匂いがした On the Street 粋な噂で漏れる その綺麗な口唇の 理由をのぞかせて わりとマジな恋に 振り回されても 憎みきれない恋人 WOW 夏服の胸元 キラメキよ 迷わないで… 迷わないで見つめて Yes, All My Love WOW あどけない ひまわりの笑顔で やがて 枯れた毎日に KISS すりきれた心を抱いて Don't Leave Me Alone 幾千の光りが 胸を刺す 燃える様な熱情 身を焦がす 振り向いて 激しく しなやかに キラメキの中 君のリズムに時を忘れた Summerday 幾千のまなざし あびながら わがままに 気ままに 恋して Yes 愛を知る女は 華になる 夢見る頃を過ぎて いつか歩き始めた Summerday WOW 時折のぞく 秘密のドアの その向こうに まだ知らない 君のEYES Uh, All Your Love WOW 黄昏も最高の絵になる 駆け抜けてく 駆け抜けてく スピードを上げて 限りなく 鮮やかに Fallin Love, OH Yes, Summerday |
100万回のKISS 昔から人は言葉に頼らずに 想いや恋心 伝えてきたんだ 現代に生きる 僕達の悩みとは 情報が多すぎて とまどうばかりで 都会の海に 浮かぶ小舟に 乗り合わせた 2人はきっと 偶然じゃない この KISS は 愛を伝えるだけじゃなく あなたの切なさ あなたの淋しさ 全て 唇を 伝ってくるよ 決して 楽じゃない 暮らしの 終わりに 彩りのような やさしい KISS をしよう いつからか夢は現実にハジかれて しょうがないからと 黙り込んだ そんな風な 僕は子供の頃に見ていた 正義の味方より 仮面をかぶってる すぐじゃなくてイイ 急がなくてイイ 言葉じゃないやさしさが ホラ 胸を しめつける この KISS は 愛を感じるだけじゃなく あなたの喜び あなたの悲しみ 鈍感な 僕に 伝えてくれるよ 時々 あなたを 傷つけて しまうけれど 届けて欲しい 変わらない この想いを uh 永遠など 信じちゃいないよ uh 僕らは 100万回の KISS を数えて 生きてゆこう この KISS は 愛を伝えるだけじゃなく あなたの切なさ あなたの淋しさ 全てが 唇を 伝ってくるよ 決して 楽じゃない 暮らしの 終わりに 彩りのような やさしい KISS をしよう やさしい KISS をしよう | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・佐久間正英 | 昔から人は言葉に頼らずに 想いや恋心 伝えてきたんだ 現代に生きる 僕達の悩みとは 情報が多すぎて とまどうばかりで 都会の海に 浮かぶ小舟に 乗り合わせた 2人はきっと 偶然じゃない この KISS は 愛を伝えるだけじゃなく あなたの切なさ あなたの淋しさ 全て 唇を 伝ってくるよ 決して 楽じゃない 暮らしの 終わりに 彩りのような やさしい KISS をしよう いつからか夢は現実にハジかれて しょうがないからと 黙り込んだ そんな風な 僕は子供の頃に見ていた 正義の味方より 仮面をかぶってる すぐじゃなくてイイ 急がなくてイイ 言葉じゃないやさしさが ホラ 胸を しめつける この KISS は 愛を感じるだけじゃなく あなたの喜び あなたの悲しみ 鈍感な 僕に 伝えてくれるよ 時々 あなたを 傷つけて しまうけれど 届けて欲しい 変わらない この想いを uh 永遠など 信じちゃいないよ uh 僕らは 100万回の KISS を数えて 生きてゆこう この KISS は 愛を伝えるだけじゃなく あなたの切なさ あなたの淋しさ 全てが 唇を 伝ってくるよ 決して 楽じゃない 暮らしの 終わりに 彩りのような やさしい KISS をしよう やさしい KISS をしよう |
ALL STANDARD IS YOU 思いきり人を傷つけてしまいたい それでしか自分の存在を語れない 淋しい瞳(め)を…どうかしてるだろう? 心の空洞もてあましてる今日のNEWS達 LOOK AT ME いつからか歯車が歪みだしたんだ 思うように笑えなくなっているんだよ 眠れるなら…もう疲れたろう? 目覚めれば夢より狂いだしたSTORY LOOK AT ME 夜毎悩まし気な声に 殺されそうになる 足早に過ぎる何かを 追い掛けた事が一つの救いだった あなたの 優しさ降らない日はない あなたの 夢を見ない日はない あなたの 空が曇る日はない あなたの 歌が届かない日はない あなたの 温もり求めない日はない あなたの 未来支えない日はない あなたの 道を照らさない日はない あなたの 笑顔に酔わない日はない あなたの口唇に触れていたい あなたの愛に、そのものになりたい どこかで失くした心のかわりに 全て引き受けるそれもかまわない ― あなたの幸せ願わない日はない ― | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・MASAHIDE SAKUMA | 思いきり人を傷つけてしまいたい それでしか自分の存在を語れない 淋しい瞳(め)を…どうかしてるだろう? 心の空洞もてあましてる今日のNEWS達 LOOK AT ME いつからか歯車が歪みだしたんだ 思うように笑えなくなっているんだよ 眠れるなら…もう疲れたろう? 目覚めれば夢より狂いだしたSTORY LOOK AT ME 夜毎悩まし気な声に 殺されそうになる 足早に過ぎる何かを 追い掛けた事が一つの救いだった あなたの 優しさ降らない日はない あなたの 夢を見ない日はない あなたの 空が曇る日はない あなたの 歌が届かない日はない あなたの 温もり求めない日はない あなたの 未来支えない日はない あなたの 道を照らさない日はない あなたの 笑顔に酔わない日はない あなたの口唇に触れていたい あなたの愛に、そのものになりたい どこかで失くした心のかわりに 全て引き受けるそれもかまわない ― あなたの幸せ願わない日はない ― |
STAY TUNED 壊してしまおう 古い過去の傷さえも 鮮やかに夏の声が聞こえてきたら WANT TO GO TO SEVEN SEAS KISSを許して 好きと伝えて 水しぶき上げて海にダイブ 今年こそはと期待を胸に 泣き濡れた日々を蹴飛ばして 恋人は誰? 気紛れな君 その輝きは止められない ココロのRADIO ボリューム上げて WOW 愛を受け止めて STAY TUNED 外してしまおう 腕の時計とルールを ビルの谷間で見上げた夜空には やがて広がる HELLO SUNRISE FOR TODAY バスに揺られて ジェットに乗って それぞれに好きな服を着て 今年こそはと予感を胸に 舞い上がれこの大いなる日に 恋人といる 僅かな時に 何を話せばよかっただろう? 見つめていたい 愛の間に間に 二人きり・圏外・邪魔はない WOW 焼けた肌ミセテ 月と君が溶け合うまで COME ON! DARLIN KISS ME DEEP! AGAIN 夏のキラメキ 風の行方に 水しぶき上げて海にダイブ 今年こそはと期待を胸に 泣き濡れた日々を蹴飛ばして 恋人になる 君がいるなら 汚れた世さえ楽園になる 大袈裟だって思わないでね 何もかも今始まるから WOW 明日を見出した二人の結末は INTO LIGHT COME ON! DARLIN KISS ME DEEP! AGAIN | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・MASAHIDE SAKUMA | 壊してしまおう 古い過去の傷さえも 鮮やかに夏の声が聞こえてきたら WANT TO GO TO SEVEN SEAS KISSを許して 好きと伝えて 水しぶき上げて海にダイブ 今年こそはと期待を胸に 泣き濡れた日々を蹴飛ばして 恋人は誰? 気紛れな君 その輝きは止められない ココロのRADIO ボリューム上げて WOW 愛を受け止めて STAY TUNED 外してしまおう 腕の時計とルールを ビルの谷間で見上げた夜空には やがて広がる HELLO SUNRISE FOR TODAY バスに揺られて ジェットに乗って それぞれに好きな服を着て 今年こそはと予感を胸に 舞い上がれこの大いなる日に 恋人といる 僅かな時に 何を話せばよかっただろう? 見つめていたい 愛の間に間に 二人きり・圏外・邪魔はない WOW 焼けた肌ミセテ 月と君が溶け合うまで COME ON! DARLIN KISS ME DEEP! AGAIN 夏のキラメキ 風の行方に 水しぶき上げて海にダイブ 今年こそはと期待を胸に 泣き濡れた日々を蹴飛ばして 恋人になる 君がいるなら 汚れた世さえ楽園になる 大袈裟だって思わないでね 何もかも今始まるから WOW 明日を見出した二人の結末は INTO LIGHT COME ON! DARLIN KISS ME DEEP! AGAIN |
Together I hear the lonely words 初めて見せた貴方の 痩せてしまったその笑顔に 頬を寄せた 無限のこの宇宙で 出逢う奇跡の様な… 大切なぬくもりが今 この腕を離れてゆく 揺れる陽射しに照らされ 歩いてた道 切なさに満ちた心 そっと包んでくれた 愛の言葉が足りないかわりに 歌えば それだけで 2人ひとつになれた気がしていた I remember those days おやすみ 愛しい貴女(ひと)よ 傷つける事でしか愛せないままで やがて別れた 「誰もが生きる事の痛みを抱きしめて 生きてゆくなら 教えてくれ 俺はこれから何を 失ってゆくのか…」 ただ夜が明ける事を 祈ってた日々 悲しみに沈む夜も 貴女が変えてくれた 恋と呼ぶには短い あの夏の夢 別々の道を選んだ 貴女を忘れない AH 夢に乗り込んで すべてをかなえるその日までは AH 歩き続けてゆく どこまでも 果てしなく ただ夜が明ける事を 祈ってた日々 悲しみに沈む夜も 貴女が変えてくれた 恋と呼ぶには短い あの夏の夢 別々の道を選んだ 貴女を忘れない | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・佐久間正英 | I hear the lonely words 初めて見せた貴方の 痩せてしまったその笑顔に 頬を寄せた 無限のこの宇宙で 出逢う奇跡の様な… 大切なぬくもりが今 この腕を離れてゆく 揺れる陽射しに照らされ 歩いてた道 切なさに満ちた心 そっと包んでくれた 愛の言葉が足りないかわりに 歌えば それだけで 2人ひとつになれた気がしていた I remember those days おやすみ 愛しい貴女(ひと)よ 傷つける事でしか愛せないままで やがて別れた 「誰もが生きる事の痛みを抱きしめて 生きてゆくなら 教えてくれ 俺はこれから何を 失ってゆくのか…」 ただ夜が明ける事を 祈ってた日々 悲しみに沈む夜も 貴女が変えてくれた 恋と呼ぶには短い あの夏の夢 別々の道を選んだ 貴女を忘れない AH 夢に乗り込んで すべてをかなえるその日までは AH 歩き続けてゆく どこまでも 果てしなく ただ夜が明ける事を 祈ってた日々 悲しみに沈む夜も 貴女が変えてくれた 恋と呼ぶには短い あの夏の夢 別々の道を選んだ 貴女を忘れない |
SAY YOUR DREAM 眩しくて 優しくて 切なくて 温かい 恋しくて 愛しくて でもそれだけじゃない 苦しかった 悔しかった 悲しかった 若すぎた その心励まして支え続けてくれたのは…何? 古びた教会の時計が告げる誰にも新しい朝が来る 坂道少しずつ陽のあたる場所が広がり心を暖めた十七の頃 SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM 飛び越えて BORDER 果てしなくどこまでも SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM 聞かせてよ BROTHER その輝きの向こう側には何が見えた? あの店で友達は好きな女に生涯愛する誓いをした 月日は流れ流れ別の女と今では幸せに暮らしてる あれは二十歳前 SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM 乗り込んでキャラバン 流星のクラクション SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM 泣き虫の彼女 ひどく暑かった夏の忘れ物 俺達は夢中になって駆けた朝もやの行啓通(おおどお)り 誰も居ない事をいいことに道路に名前を刻んでいた 今はもう見えないだろう 今じゃ誰も知らないだろう 強く激しく駆けた季節(とき)ずっと忘れはしない 眩しくて 優しくて 切なくて 温かい 恋しくて 愛しくて でもそれだけじゃない 苦しかった 悔しかった 悲しかった 若すぎた その心励まして支え続けてくれたのは…あなただから… 彼女や親や誰よりも互い助け合いよくここまで来れたな… SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM 飛び越えて BORDER 果てしなくどこまでも SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM 元気でな BROTHER 途中下車も悪くない 今も…俺は…俺達は… 青臭い夢に泣き笑い生きてくよ 今荒野の果てに星瞬いている 今ふたつの命鮮やかに重なる ただ偶然に星の葬列を見た さぁ清らかな泉の畔でさようなら 世界の片隅であなたを抱き上げる 世界の片隅で私を見送って 今越えてゆくこの目標は夢に似ているけれどでも違う 人を幸せにするその難しさの中でどうか焦らずに 少しずつ 少しずつ約束の場所に向かう 今出会えた事にとても感謝している さぁ振り向かないで私なら大丈夫 まだ幼くて泣き虫なあなたの事 あぁ蘇るまるで昨日の事の様に 世界の片隅であなたを抱き上げた いつもあの重さが私の支えだった 今滅び行く人の繋がりをどうか大切にして欲しい 神に与えられた限りある時にさぁ 唄を道連れに 愛すべき者達と約束の場所に向かう 世界の片隅であなたを抱き上げる 世界の片隅で私を見送って 世界の片隅であなたを育て上げた 世界の片隅で私を看取って 人はたくさんの涙に囲まれて独り天国へ行くけれど どうか微笑んで今は泣かないでいて 生まれ変わる日にはまた逢えた嬉しさを 産声に変えて叫ぶから命の果てに祝福を また必ず逢えるから泣かないで… | GLAY | TAKURO | TAKURO | | 眩しくて 優しくて 切なくて 温かい 恋しくて 愛しくて でもそれだけじゃない 苦しかった 悔しかった 悲しかった 若すぎた その心励まして支え続けてくれたのは…何? 古びた教会の時計が告げる誰にも新しい朝が来る 坂道少しずつ陽のあたる場所が広がり心を暖めた十七の頃 SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM 飛び越えて BORDER 果てしなくどこまでも SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM 聞かせてよ BROTHER その輝きの向こう側には何が見えた? あの店で友達は好きな女に生涯愛する誓いをした 月日は流れ流れ別の女と今では幸せに暮らしてる あれは二十歳前 SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM 乗り込んでキャラバン 流星のクラクション SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM 泣き虫の彼女 ひどく暑かった夏の忘れ物 俺達は夢中になって駆けた朝もやの行啓通(おおどお)り 誰も居ない事をいいことに道路に名前を刻んでいた 今はもう見えないだろう 今じゃ誰も知らないだろう 強く激しく駆けた季節(とき)ずっと忘れはしない 眩しくて 優しくて 切なくて 温かい 恋しくて 愛しくて でもそれだけじゃない 苦しかった 悔しかった 悲しかった 若すぎた その心励まして支え続けてくれたのは…あなただから… 彼女や親や誰よりも互い助け合いよくここまで来れたな… SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM 飛び越えて BORDER 果てしなくどこまでも SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM SAY YOUR DREAM 元気でな BROTHER 途中下車も悪くない 今も…俺は…俺達は… 青臭い夢に泣き笑い生きてくよ 今荒野の果てに星瞬いている 今ふたつの命鮮やかに重なる ただ偶然に星の葬列を見た さぁ清らかな泉の畔でさようなら 世界の片隅であなたを抱き上げる 世界の片隅で私を見送って 今越えてゆくこの目標は夢に似ているけれどでも違う 人を幸せにするその難しさの中でどうか焦らずに 少しずつ 少しずつ約束の場所に向かう 今出会えた事にとても感謝している さぁ振り向かないで私なら大丈夫 まだ幼くて泣き虫なあなたの事 あぁ蘇るまるで昨日の事の様に 世界の片隅であなたを抱き上げた いつもあの重さが私の支えだった 今滅び行く人の繋がりをどうか大切にして欲しい 神に与えられた限りある時にさぁ 唄を道連れに 愛すべき者達と約束の場所に向かう 世界の片隅であなたを抱き上げる 世界の片隅で私を見送って 世界の片隅であなたを育て上げた 世界の片隅で私を看取って 人はたくさんの涙に囲まれて独り天国へ行くけれど どうか微笑んで今は泣かないでいて 生まれ変わる日にはまた逢えた嬉しさを 産声に変えて叫ぶから命の果てに祝福を また必ず逢えるから泣かないで… |
千ノナイフガ胸ヲ刺ス Love is game Love is game 刺された胸にナイフ Love is game Love is game 歪んだ愛の渦 今擦れ違う運命 悪魔と踊る「あなたの…」 愛ふざけたロンリネス 夢見た今日を世界を Too Alone Love is game Love is game 孤独が自由なら Love is game Love is game 何て悲しい嘘 もういらないテンダネス 暴かれた罪 「あなたの…」 そう消せないロンリネス 重ねた夢に震えた Lonely Nights 愛の名の下 崩れ落ちて 悲しみの果て離れ離れ Tonight I pray for you 運命なら 全て受け入れ燃え尽きて 灰になるまで抱き合おうよ Tonight I pray for you 愛すればこそ… I pray for you 千ノナイフガ… 胸ヲ刺シテ… 途方ニ暮レル… I pray for you Love is game Love is game 孤独が自由なら Love is game Love is game 何て悲しい嘘 もういらないテンダネス 暴かれた罪 「あなたの…」 そう消せないロンリネス 重ねた夢に震えた Lonely Nights 愛の名の下 崩れ落ちて 悲しみの果て離れ離れ Tonight I pray for you 運命なら 全て受け入れ燃え尽きて 灰になるまで抱き合おうよ Tonight I pray for you 愛すればこそ… I pray for you 千ノナイフヲ 胸ニ刺ス 最後の愛と信じてた 遠ざかる声 空の彼方 Tonight I pray for you 白い部屋で 月の光に照らされて 置き去りのやさしさに触れた Tonight I pray for you 想いと共に… | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY | Love is game Love is game 刺された胸にナイフ Love is game Love is game 歪んだ愛の渦 今擦れ違う運命 悪魔と踊る「あなたの…」 愛ふざけたロンリネス 夢見た今日を世界を Too Alone Love is game Love is game 孤独が自由なら Love is game Love is game 何て悲しい嘘 もういらないテンダネス 暴かれた罪 「あなたの…」 そう消せないロンリネス 重ねた夢に震えた Lonely Nights 愛の名の下 崩れ落ちて 悲しみの果て離れ離れ Tonight I pray for you 運命なら 全て受け入れ燃え尽きて 灰になるまで抱き合おうよ Tonight I pray for you 愛すればこそ… I pray for you 千ノナイフガ… 胸ヲ刺シテ… 途方ニ暮レル… I pray for you Love is game Love is game 孤独が自由なら Love is game Love is game 何て悲しい嘘 もういらないテンダネス 暴かれた罪 「あなたの…」 そう消せないロンリネス 重ねた夢に震えた Lonely Nights 愛の名の下 崩れ落ちて 悲しみの果て離れ離れ Tonight I pray for you 運命なら 全て受け入れ燃え尽きて 灰になるまで抱き合おうよ Tonight I pray for you 愛すればこそ… I pray for you 千ノナイフヲ 胸ニ刺ス 最後の愛と信じてた 遠ざかる声 空の彼方 Tonight I pray for you 白い部屋で 月の光に照らされて 置き去りのやさしさに触れた Tonight I pray for you 想いと共に… |
あなたといきてゆく 「年が明けたら結婚しようよ」 真面目顔あなたからのプロポーズ(ことば) 意地悪をして「またね」と答えて 慌て顔「嘘よ」頷く私 取り出した指輪の小箱には決断が添えられ 永遠を尋ねてゆくのね 旅立ちを決めたのね あなたがいたから生きてこれたんだ 大袈裟に言うとそんなとこ あなたがいるから生きてゆけるんだ 大袈裟じゃなくてそんなとこ アイリス 「年が明けたら結婚するのね」 窓の外雪模様が綺麗で 懐かしい唄を道づれに思い出よ飛び立て 怖がりな私を励ました人達の膝の上から今 祖母(あなた)の優しさ決して忘れない 春の陽だまり 貴女のよう 祖父(あなた)のぬくもり決して忘れない 夏の星空 貴方のよう 2人で編み上げる赤い糸の布は いつかまた新しい命を包むのでしょう あなたがいたから生きてこれたんだ 大袈裟に言うとそんなとこ あなたがいるから生きてゆけるんだ 大袈裟じゃなくてそんなとこ 母(あなた)の言葉を決して忘れない 秋の黄昏 貴女のよう 父(あなた)の背中を決して忘れない 冬の厳しさ 貴方のよう 私が生まれた日 2人がこぼした 喜びの涙を私達もいつの日か流すのでしょう あなたといきてゆく | GLAY | TAKURO | TAKURO | SEIJI KAMEDA・GLAY | 「年が明けたら結婚しようよ」 真面目顔あなたからのプロポーズ(ことば) 意地悪をして「またね」と答えて 慌て顔「嘘よ」頷く私 取り出した指輪の小箱には決断が添えられ 永遠を尋ねてゆくのね 旅立ちを決めたのね あなたがいたから生きてこれたんだ 大袈裟に言うとそんなとこ あなたがいるから生きてゆけるんだ 大袈裟じゃなくてそんなとこ アイリス 「年が明けたら結婚するのね」 窓の外雪模様が綺麗で 懐かしい唄を道づれに思い出よ飛び立て 怖がりな私を励ました人達の膝の上から今 祖母(あなた)の優しさ決して忘れない 春の陽だまり 貴女のよう 祖父(あなた)のぬくもり決して忘れない 夏の星空 貴方のよう 2人で編み上げる赤い糸の布は いつかまた新しい命を包むのでしょう あなたがいたから生きてこれたんだ 大袈裟に言うとそんなとこ あなたがいるから生きてゆけるんだ 大袈裟じゃなくてそんなとこ 母(あなた)の言葉を決して忘れない 秋の黄昏 貴女のよう 父(あなた)の背中を決して忘れない 冬の厳しさ 貴方のよう 私が生まれた日 2人がこぼした 喜びの涙を私達もいつの日か流すのでしょう あなたといきてゆく |
MERMAID イラだつNEWS 冷めた耳に突き刺さる 美辞麗句の裏の嘘が暴かれる 訳も無くまた俺は夜に震えてる もうオマエには何も教えてやれない どんな明日が在るのか? 今日を無駄にする奴らの為に! Come on! Oh Yes Drive Me Mad 今は 安らげる場所に背を向けて スリルを動脈に打て Come on! Oh Yes Drive Me Mad そして 胸に眠る武器をとれ 合図で天国を撃て 新しい幕が 上がろうとしている アンセムのように レイジが爆音で問う そこに何があるのか? Ride on time 答えを聞かせてくれよ Come on! Oh Yes Drive Me Mad 命ギリギリと刻む ビッグビートとそのスピードに抱かれ Come on! Oh Yes Drive Me Mad そして ゆるぎない決意を乗せて この世の果てまで ゆくのさ そして俺が正気をなくしても LET ME LIVE ふり返り 微笑む夜明けに 幸せで あればと願う Come on! Oh Yes Drive Me Mad 今は 安らげる場所に背を向けて スリルを動脈に打て Come on! Oh Yes Drive Me Mad 命ギリギリと刻む ビッグビートとそのスピードに抱かれ Come on! Oh Yes Drive Me Mad そして ゆるぎない決意を乗せて この世の果てまで ゆくのさ | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・佐久間正英 | イラだつNEWS 冷めた耳に突き刺さる 美辞麗句の裏の嘘が暴かれる 訳も無くまた俺は夜に震えてる もうオマエには何も教えてやれない どんな明日が在るのか? 今日を無駄にする奴らの為に! Come on! Oh Yes Drive Me Mad 今は 安らげる場所に背を向けて スリルを動脈に打て Come on! Oh Yes Drive Me Mad そして 胸に眠る武器をとれ 合図で天国を撃て 新しい幕が 上がろうとしている アンセムのように レイジが爆音で問う そこに何があるのか? Ride on time 答えを聞かせてくれよ Come on! Oh Yes Drive Me Mad 命ギリギリと刻む ビッグビートとそのスピードに抱かれ Come on! Oh Yes Drive Me Mad そして ゆるぎない決意を乗せて この世の果てまで ゆくのさ そして俺が正気をなくしても LET ME LIVE ふり返り 微笑む夜明けに 幸せで あればと願う Come on! Oh Yes Drive Me Mad 今は 安らげる場所に背を向けて スリルを動脈に打て Come on! Oh Yes Drive Me Mad 命ギリギリと刻む ビッグビートとそのスピードに抱かれ Come on! Oh Yes Drive Me Mad そして ゆるぎない決意を乗せて この世の果てまで ゆくのさ |
いつか 欲しいモノは何もない ただ蒼くキラめいた 情熱の行方だけ 今独り探してる すれ違う人の群れ 幸せは闇の中 ただならぬ出来事ですぐにホラ見失う Way out 凍てついたこの世の希望全て編み上げたような オマエという口唇にJust wanna be love I Love you more than you love me honey きっといつか この先また何処かでオマエに逢える かまわないで 今は独りでイイ 声の無い街角 きっといつか この先また何処かで抱きしめ合える 触らないで 今は半端でイイ この愛よ眠れ 永遠をつかみ取る夢を見てたあの頃を この頃やけに想い出すのは 冷たい風のせいかもしれない Way out 目の前のリアルに顔を酷く殴られたような 愛想をつかしても Don't wanna be a loser Baby you give me truth 誰にでも誰にも言えない夜が 泣いた夜があるね 言わないで優しい言葉はまだ 嘘つきになるから きっといつか この先また何処かでオマエに逢える かまわないで 今は独りでイイ 声の無い街角 きっといつか… きっといつか… | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・佐久間正英 | 欲しいモノは何もない ただ蒼くキラめいた 情熱の行方だけ 今独り探してる すれ違う人の群れ 幸せは闇の中 ただならぬ出来事ですぐにホラ見失う Way out 凍てついたこの世の希望全て編み上げたような オマエという口唇にJust wanna be love I Love you more than you love me honey きっといつか この先また何処かでオマエに逢える かまわないで 今は独りでイイ 声の無い街角 きっといつか この先また何処かで抱きしめ合える 触らないで 今は半端でイイ この愛よ眠れ 永遠をつかみ取る夢を見てたあの頃を この頃やけに想い出すのは 冷たい風のせいかもしれない Way out 目の前のリアルに顔を酷く殴られたような 愛想をつかしても Don't wanna be a loser Baby you give me truth 誰にでも誰にも言えない夜が 泣いた夜があるね 言わないで優しい言葉はまだ 嘘つきになるから きっといつか この先また何処かでオマエに逢える かまわないで 今は独りでイイ 声の無い街角 きっといつか… きっといつか… |
空が青空であるために 空が青空であるために 闇を抜けてまた陽は昇る 雨上がりグラウンドの熱を感じて抑えきれずに 疾走り出す蒼き魂達 足音に気付く事もなく 振り返る余裕さえもなく ただ前を見て雲を追い駆けた So 暑さで視界が歪む マウンドに落ちた汗がキラリ消えてゆく 空が青空であるために 夜を越えまた陽を照らす 夏の夢に生きてく人よ 蒼き魂に火を点けろ アイツだけには負けたくはないと 歯を食いしばり泥だらけになった 泣いた日々や 眠れなかった日々 想いだけじゃ叶いはしない夢 掴み続けたその手を離さないで 誰かが夢を叶える度に ひとつ夢が奪われてしまう 共に歩む道を選び躓いたとしても 後悔はしないだろう 儚き瞬間に射し込む涙 ダイヤの光 空が青空である限り 夜を越えまた駆け抜けろ 夏の陽射しに目を逸らさず 戦い抜くんだこの場所で 空が青空であるために | GLAY | TERU | TERU | SEIJI KAMEDA・GLAY | 空が青空であるために 闇を抜けてまた陽は昇る 雨上がりグラウンドの熱を感じて抑えきれずに 疾走り出す蒼き魂達 足音に気付く事もなく 振り返る余裕さえもなく ただ前を見て雲を追い駆けた So 暑さで視界が歪む マウンドに落ちた汗がキラリ消えてゆく 空が青空であるために 夜を越えまた陽を照らす 夏の夢に生きてく人よ 蒼き魂に火を点けろ アイツだけには負けたくはないと 歯を食いしばり泥だらけになった 泣いた日々や 眠れなかった日々 想いだけじゃ叶いはしない夢 掴み続けたその手を離さないで 誰かが夢を叶える度に ひとつ夢が奪われてしまう 共に歩む道を選び躓いたとしても 後悔はしないだろう 儚き瞬間に射し込む涙 ダイヤの光 空が青空である限り 夜を越えまた駆け抜けろ 夏の陽射しに目を逸らさず 戦い抜くんだこの場所で 空が青空であるために |
HEROES そうこれが現在(いま)の僕の姿 It's just my life 未来の僕はもっとマシな姿 It's just my style 願った事と今見てる景色の違いを受け止めて 終わりのない道の向こう心に描いてる 枯れない花と輝く空を 笑顔になれる その日までは孤独を恐れずに また明日も諦めず戦おう ヒーロー達に憧れた頃の自分がいつも見てるようで It's just my life こんなはずないだろ?と自分を責め立てる It's just my style 答えは無いのに何度も It's just my life 奇跡は決して諦めない人の為にあると信じて 希望の光り照らす場所は迷いの先にある そう気付けたなら まだまだ行ける 望めば望む程 遠ざかる全てに意味がある さあ明日も疑わず戦おう 雲は見えますか? 風を感じてますか? ずっとずっと自分を信じてますか? 焦るなよと言いたいんだろう?ヒーロー達よ 終わりのない道の向こう心に描いてる 枯れない花と輝く空を 笑顔になれる その日までは孤独を恐れずに また明日も 夢が夢で終わらないように 負けてしまわないように 生きてく強さを失なわないように 僕のこの胸の中のヒーロー達のように これからも 諦めず戦おう 疑わず戦おう 焦らずに戦おう 雲は見えてるか?風は感じてるか? ずっとずっと 自分を信じて行けよ! | GLAY | TERU | TERU | 亀田誠治・GLAY | そうこれが現在(いま)の僕の姿 It's just my life 未来の僕はもっとマシな姿 It's just my style 願った事と今見てる景色の違いを受け止めて 終わりのない道の向こう心に描いてる 枯れない花と輝く空を 笑顔になれる その日までは孤独を恐れずに また明日も諦めず戦おう ヒーロー達に憧れた頃の自分がいつも見てるようで It's just my life こんなはずないだろ?と自分を責め立てる It's just my style 答えは無いのに何度も It's just my life 奇跡は決して諦めない人の為にあると信じて 希望の光り照らす場所は迷いの先にある そう気付けたなら まだまだ行ける 望めば望む程 遠ざかる全てに意味がある さあ明日も疑わず戦おう 雲は見えますか? 風を感じてますか? ずっとずっと自分を信じてますか? 焦るなよと言いたいんだろう?ヒーロー達よ 終わりのない道の向こう心に描いてる 枯れない花と輝く空を 笑顔になれる その日までは孤独を恐れずに また明日も 夢が夢で終わらないように 負けてしまわないように 生きてく強さを失なわないように 僕のこの胸の中のヒーロー達のように これからも 諦めず戦おう 疑わず戦おう 焦らずに戦おう 雲は見えてるか?風は感じてるか? ずっとずっと 自分を信じて行けよ! |
つづれ織り~so far and yet so close~ 降り積もる想い出より貴方を愛してる 立ち止まりうずくまった私を見つけて 傷つけ合うままに2人過ごしていて 何度もう会わないと何度涙ながした 若すぎて互いの気持ち見えない日には 温かなその腕をずっと掴んでた 何度何度道草しても 2人はこの場所がとても好きだったから 夏の空は星がとても綺麗だったね この想い受け止めてくれたなら 降り積もる想い出より貴方を愛してる 立ち止まりうずくまった私を見つけて 時として全てに弱気になる私を見つめていて 貴方に会うまでの道のりは暗くて 街の灯を独りきり遠くで眺めていた 自分らしさなんて言葉は嫌いだった 生き方が上手な人の台詞だって 心を隠し息を潜めた そしてこの場所で貴方に出逢った 初めて交わし合った言葉を憶えている? 今だって大事な宝物なのに 同じ空見上げるのにいつもと違ってる いつの間に私たちはこんなに遠くへ 時として全てに弱気になる私を見つめていて 降り積もる想い出より貴方を愛してる 立ち止まりうずくまった私を見つけて 目の前の夢の為にわかってくれたのに いつの間に私たちはこんなに遠くへ 時として全てに弱気になる私を見つめていて 私を見つめていて その愛で私を見つけて | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・佐久間正英 | 降り積もる想い出より貴方を愛してる 立ち止まりうずくまった私を見つけて 傷つけ合うままに2人過ごしていて 何度もう会わないと何度涙ながした 若すぎて互いの気持ち見えない日には 温かなその腕をずっと掴んでた 何度何度道草しても 2人はこの場所がとても好きだったから 夏の空は星がとても綺麗だったね この想い受け止めてくれたなら 降り積もる想い出より貴方を愛してる 立ち止まりうずくまった私を見つけて 時として全てに弱気になる私を見つめていて 貴方に会うまでの道のりは暗くて 街の灯を独りきり遠くで眺めていた 自分らしさなんて言葉は嫌いだった 生き方が上手な人の台詞だって 心を隠し息を潜めた そしてこの場所で貴方に出逢った 初めて交わし合った言葉を憶えている? 今だって大事な宝物なのに 同じ空見上げるのにいつもと違ってる いつの間に私たちはこんなに遠くへ 時として全てに弱気になる私を見つめていて 降り積もる想い出より貴方を愛してる 立ち止まりうずくまった私を見つけて 目の前の夢の為にわかってくれたのに いつの間に私たちはこんなに遠くへ 時として全てに弱気になる私を見つめていて 私を見つめていて その愛で私を見つけて |
疾走れ!ミライ 胸がざわめく朝は そっと窓を開けて 真っすぐ伸びた空を じっと見つめ風に乗って さぁ 飛び立とう Fly High 僕の胸の中の Fly High 夢の白い羽根は そう何度でも羽ばたくためにある 思う程 強くない事 今頃になってから気付いたけど この青空 輝く瞳 曇らせたくない 疾走れ!ミライ そう夢だけは もう夢だけは失いたくない 勝ち負けの世の中で 今日も闘ってる 叶えられる夢など きっと初めからないんだ さぁ 立ち上がろう いつか僕が強くなれたら この歌を大声で歌おう そう夢だけじゃ もう夢だけじゃ終わらせたくない 子供みたいだと笑われても それは不可能だと冷めた目で見られても そう僕は 僕だけは 僕だけを 信じて行こうとあの空に誓ったのさ この青空 輝く瞳 曇らせたくない 疾走れ!ミライ そう夢だけは もう夢だけは失いたくない いつか僕が強くなれたら この唄を大声で歌おう そう夢だけじゃ もう夢だけじゃ終わらせたくない 終わらせはしない Fly High Fly High Fly High 僕の胸の中の Fly High 夢の白い羽根は | GLAY | TERU | TERU | SEIJI KAMEDA・GLAY | 胸がざわめく朝は そっと窓を開けて 真っすぐ伸びた空を じっと見つめ風に乗って さぁ 飛び立とう Fly High 僕の胸の中の Fly High 夢の白い羽根は そう何度でも羽ばたくためにある 思う程 強くない事 今頃になってから気付いたけど この青空 輝く瞳 曇らせたくない 疾走れ!ミライ そう夢だけは もう夢だけは失いたくない 勝ち負けの世の中で 今日も闘ってる 叶えられる夢など きっと初めからないんだ さぁ 立ち上がろう いつか僕が強くなれたら この歌を大声で歌おう そう夢だけじゃ もう夢だけじゃ終わらせたくない 子供みたいだと笑われても それは不可能だと冷めた目で見られても そう僕は 僕だけは 僕だけを 信じて行こうとあの空に誓ったのさ この青空 輝く瞳 曇らせたくない 疾走れ!ミライ そう夢だけは もう夢だけは失いたくない いつか僕が強くなれたら この唄を大声で歌おう そう夢だけじゃ もう夢だけじゃ終わらせたくない 終わらせはしない Fly High Fly High Fly High 僕の胸の中の Fly High 夢の白い羽根は |
Precious I miss you あの頃は 互いに意地を張り合って I love you もう少し 大事に出来たはずなのに どんな時も弛まぬ愛 そしてそれは2人の愛 思い出すよ 俺にくれたお前の最初の言葉を 「長い長い道のりを 独り荷物背にこさえ 走り続けてきたのね? それはどれほどの痛み…」 後ろめたい恋もした バカ騒ぎの日もあった そして2人誓うんだ この新たな今日の良き日に -でもTIME GOES BY- 「どんなに愛し愛されても 決して一緒に逝(ゆ)けない」 そんな哀しい告白の後で なんで俺を欲しがった…? 変えられない運命なら いっそすべて飲み込むのさ 忘れないよ あれはきっとお前の最後の遺言 安い指輪天にかざし ありがとうと涙した くだらない喧嘩の後は 詫びる言葉探したね 励まし合うその後で 独り別れに怯えた夜 出会いそれは人生の 少しだけ残酷な賭け事 朝目覚めて隣にいない お前をずっと探していた いつもお前にいいところ見せようと 強がりばかりで 愛は愛を生み出して そして新たな命まで あの子が生まれた時の 重さをまだ覚えてる? なぁ、俺はどんな夫だった? お前を幸せに出来たか? 狂おしく愛に満ちた お前それはそれはかけがえのない Precious Love Precious Love 眠れよ 眠れよ 眠れよ 眠れよ… 「人は馬鹿な生き物ね 失うまで気づかない」 そんなお前の言葉を 独り想い浮かべてる 暗闇を怖がるから 明かりは消さずにおくよ この子達は大丈夫 安心してよ… | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・佐久間正英 | I miss you あの頃は 互いに意地を張り合って I love you もう少し 大事に出来たはずなのに どんな時も弛まぬ愛 そしてそれは2人の愛 思い出すよ 俺にくれたお前の最初の言葉を 「長い長い道のりを 独り荷物背にこさえ 走り続けてきたのね? それはどれほどの痛み…」 後ろめたい恋もした バカ騒ぎの日もあった そして2人誓うんだ この新たな今日の良き日に -でもTIME GOES BY- 「どんなに愛し愛されても 決して一緒に逝(ゆ)けない」 そんな哀しい告白の後で なんで俺を欲しがった…? 変えられない運命なら いっそすべて飲み込むのさ 忘れないよ あれはきっとお前の最後の遺言 安い指輪天にかざし ありがとうと涙した くだらない喧嘩の後は 詫びる言葉探したね 励まし合うその後で 独り別れに怯えた夜 出会いそれは人生の 少しだけ残酷な賭け事 朝目覚めて隣にいない お前をずっと探していた いつもお前にいいところ見せようと 強がりばかりで 愛は愛を生み出して そして新たな命まで あの子が生まれた時の 重さをまだ覚えてる? なぁ、俺はどんな夫だった? お前を幸せに出来たか? 狂おしく愛に満ちた お前それはそれはかけがえのない Precious Love Precious Love 眠れよ 眠れよ 眠れよ 眠れよ… 「人は馬鹿な生き物ね 失うまで気づかない」 そんなお前の言葉を 独り想い浮かべてる 暗闇を怖がるから 明かりは消さずにおくよ この子達は大丈夫 安心してよ… |
I'm in Love 小さなポッケに ギュッとつまっていた 草の匂いの宝物達は かくれんぼ ほどけた靴紐 結んでくれた君を乗せ 真夏の高すぎる雲に向かって小旅行 (FROM) LONELY DAYS WE CAN FLY まぶたの裏には あの日の僕ら (FROM) LONELY NIGHTS WE CAN FLY いつでも何かに 傷ついてたね I'm just in love I'm just in love I'm just in love oh Singin' my life 古びたアルバム 開いた僕は 若かった両親(ふたり)と 今じゃ歳もそう変わらない 昭和という時代に 僕らをかかえて走った そんな貴女の生きがいが 染みて泣きたくなる (FROM) LONELY DAYS WE CAN FLY 豊かな日々を 懐かしく思う (FROM) LONELY NIGHTS WE CAN FLY OK! THANK YOU FOR YOUR LOVE I'm just in love I'm just in love I'm just in love oh Singin' my life WE WILL ROCK YOU WORDS FROM HEAVEN! | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・佐久間正英 | 小さなポッケに ギュッとつまっていた 草の匂いの宝物達は かくれんぼ ほどけた靴紐 結んでくれた君を乗せ 真夏の高すぎる雲に向かって小旅行 (FROM) LONELY DAYS WE CAN FLY まぶたの裏には あの日の僕ら (FROM) LONELY NIGHTS WE CAN FLY いつでも何かに 傷ついてたね I'm just in love I'm just in love I'm just in love oh Singin' my life 古びたアルバム 開いた僕は 若かった両親(ふたり)と 今じゃ歳もそう変わらない 昭和という時代に 僕らをかかえて走った そんな貴女の生きがいが 染みて泣きたくなる (FROM) LONELY DAYS WE CAN FLY 豊かな日々を 懐かしく思う (FROM) LONELY NIGHTS WE CAN FLY OK! THANK YOU FOR YOUR LOVE I'm just in love I'm just in love I'm just in love oh Singin' my life WE WILL ROCK YOU WORDS FROM HEAVEN! |
またここであいましょう 逢いたくなったらまたここへ来てよ ねえ 何気ない会話のふしぶしにある 温もりに気付くから 寂しくなったらまた逢いに来てよ ねえ 僕は行く そうあの約束の地へ 果てしない祈りを抱きしめて にぎやかな街はすぐに黄昏を気取るよ 曇りがち瞳抱え いつまでも座りこんでいた 行き場のない恋 ショボイ毎日 汗まみれのシャツで 窓の向こうにはかすかだけれど 春の匂いがした 逢いたくなったらまたここへ来てよ ねえ 張りつめたガラスの心の置き場 見つからずいるのなら 寂しくなったらまた逢いに来てよ ねえ その絆 答無い闇の中で ため息を集めているのなら ポケットは軽はずみな優しさで溢れて ハジかれた夢を抱え いつまでも黙りこんでいた 白いままの地図 誓ったあの日に会わせる顔がない 大切な人の笑顔の裏の涙に 添える花がない 逢いたくなったらまたここへ来てよ ねえ 立ち止まる事も逃げ出す事も それもまた勇気なら 泣きたくなったら 悲しくなったら 街は青 君の事傷付けてる全てから 僕が守るから 逢いたくなったら また逢いに行くよ 逢いたくなったら… | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・MASAHIDE SAKUMA | 逢いたくなったらまたここへ来てよ ねえ 何気ない会話のふしぶしにある 温もりに気付くから 寂しくなったらまた逢いに来てよ ねえ 僕は行く そうあの約束の地へ 果てしない祈りを抱きしめて にぎやかな街はすぐに黄昏を気取るよ 曇りがち瞳抱え いつまでも座りこんでいた 行き場のない恋 ショボイ毎日 汗まみれのシャツで 窓の向こうにはかすかだけれど 春の匂いがした 逢いたくなったらまたここへ来てよ ねえ 張りつめたガラスの心の置き場 見つからずいるのなら 寂しくなったらまた逢いに来てよ ねえ その絆 答無い闇の中で ため息を集めているのなら ポケットは軽はずみな優しさで溢れて ハジかれた夢を抱え いつまでも黙りこんでいた 白いままの地図 誓ったあの日に会わせる顔がない 大切な人の笑顔の裏の涙に 添える花がない 逢いたくなったらまたここへ来てよ ねえ 立ち止まる事も逃げ出す事も それもまた勇気なら 泣きたくなったら 悲しくなったら 街は青 君の事傷付けてる全てから 僕が守るから 逢いたくなったら また逢いに行くよ 逢いたくなったら… |
嫉妬 心の中の憎いヤツが 好きになる程暴れ出す お前と俺の顔をすり替えて 彼女に抱く疑惑が募る 互いに大人になれるのなら 会えない夜のイラ立ちも すれ違う日の上手い言い訳も 自虐的に気持ち治めて カラカラの喉の奥で 高鳴る胸の鼓動は 背中合わせの 感情 3秒前を忘れる程に ISOLATION 凛とした瞳の行方は 俺を過ぎて何処を見てる? 妬ける対象が そう誰かならマシなぐらい夢に溺れて 指に戸惑うから 振り回されてしまうから いわば強引に 状況は不利でも恋を愛に変えて 嫉妬するね 口唇に本能 裸のままで kiss me, more deep 俺の中の欲望 溶かしてよ Maybe yes Maybe yes Maybe yes LOVER ゾッとするね 罪を滅ぼして 見透かされてる kiss me, more deep 壊れそうな十字 絡ませて Maybe yes Maybe yes Maybe yes LOVER JEALOUS BEAST I'm in the mirror! 裏切る事 許す全ての事を 愛憎の駆け引き 枯れないバラを欲しがる OH Misfits JEALOUS BEAST I'm in the mirror! 逃れられない kiss me, more deep JEALOUS BEAST I'm in the mirror! 嫉妬するね 口唇に本能 裸のままで kiss me, more deep 俺の中の欲望 溶かしてよ Maybe yes Maybe yes Maybe yes LOVER ゾッとするね 罪を滅ぼして 見透かされてる kiss me, more deep 壊れそうな十字 絡ませて Maybe yes Maybe yes Maybe yes LOVER JEALOUS BEAST I'm in the mirror! | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・MASAHIDE SAKUMA | 心の中の憎いヤツが 好きになる程暴れ出す お前と俺の顔をすり替えて 彼女に抱く疑惑が募る 互いに大人になれるのなら 会えない夜のイラ立ちも すれ違う日の上手い言い訳も 自虐的に気持ち治めて カラカラの喉の奥で 高鳴る胸の鼓動は 背中合わせの 感情 3秒前を忘れる程に ISOLATION 凛とした瞳の行方は 俺を過ぎて何処を見てる? 妬ける対象が そう誰かならマシなぐらい夢に溺れて 指に戸惑うから 振り回されてしまうから いわば強引に 状況は不利でも恋を愛に変えて 嫉妬するね 口唇に本能 裸のままで kiss me, more deep 俺の中の欲望 溶かしてよ Maybe yes Maybe yes Maybe yes LOVER ゾッとするね 罪を滅ぼして 見透かされてる kiss me, more deep 壊れそうな十字 絡ませて Maybe yes Maybe yes Maybe yes LOVER JEALOUS BEAST I'm in the mirror! 裏切る事 許す全ての事を 愛憎の駆け引き 枯れないバラを欲しがる OH Misfits JEALOUS BEAST I'm in the mirror! 逃れられない kiss me, more deep JEALOUS BEAST I'm in the mirror! 嫉妬するね 口唇に本能 裸のままで kiss me, more deep 俺の中の欲望 溶かしてよ Maybe yes Maybe yes Maybe yes LOVER ゾッとするね 罪を滅ぼして 見透かされてる kiss me, more deep 壊れそうな十字 絡ませて Maybe yes Maybe yes Maybe yes LOVER JEALOUS BEAST I'm in the mirror! |
生きがい 許されぬ過ちも どんな出来事も 振り向いたなら 懐かしき日々 運命は一瞬のホンの出来心 出逢いを悔やむそんな時もあった 人の心にむやみに踏み込んで ここでは返す刀で怪我をした 難しい話ならもうやめにして 冗談の様な笑顔見せて欲しい 愛の名に 疲れる事を知らない子供の瞳で 愛を説く あなたがくれたかけがえの無いものを 大切に守り抜いてく それこそが… 日々の暮らしの中に咲いた 生きがいになるだろう その白い胸がくれる温もりが なぜか無性に孤独にさせた 愛する事と憎むことは つまり構成してる物質は同じ事と気づきながら… 華やいだ街は 今 泣きたいこと抑え、なお 人の欲望に殉じている様だ もうおやすみと誰かが言ってあげなきゃ はりつめた その心を 癒せはしないだろう 僕は独りだ 祈るべき神も祈る言葉もとうに無いさ どこへ行けば どこまで行けば あなたの言葉の意味がわかる? 意味が見つけられる? 疲れはてた僕は今死にゆく日を思い なお あなたの心いやそうと今日も叫ぶ 満ちたりてゆく事のない人の世は 命くち果ててゆくまでの 喜劇 そのものだろう 歴史が そうであったように あの人がそうであったように 僕は 幸せという魔物に取り付かれ 悲しみ繰り返す あの日 この大地にうぶ声を あげたその時からさがしてる 失われた心の行方を 忘れさられたあるべき姿を ずっとずっと問いかけ続けてる 心の中で 問いかけ続けている  | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・MASAHIDE SAKUMA | 許されぬ過ちも どんな出来事も 振り向いたなら 懐かしき日々 運命は一瞬のホンの出来心 出逢いを悔やむそんな時もあった 人の心にむやみに踏み込んで ここでは返す刀で怪我をした 難しい話ならもうやめにして 冗談の様な笑顔見せて欲しい 愛の名に 疲れる事を知らない子供の瞳で 愛を説く あなたがくれたかけがえの無いものを 大切に守り抜いてく それこそが… 日々の暮らしの中に咲いた 生きがいになるだろう その白い胸がくれる温もりが なぜか無性に孤独にさせた 愛する事と憎むことは つまり構成してる物質は同じ事と気づきながら… 華やいだ街は 今 泣きたいこと抑え、なお 人の欲望に殉じている様だ もうおやすみと誰かが言ってあげなきゃ はりつめた その心を 癒せはしないだろう 僕は独りだ 祈るべき神も祈る言葉もとうに無いさ どこへ行けば どこまで行けば あなたの言葉の意味がわかる? 意味が見つけられる? 疲れはてた僕は今死にゆく日を思い なお あなたの心いやそうと今日も叫ぶ 満ちたりてゆく事のない人の世は 命くち果ててゆくまでの 喜劇 そのものだろう 歴史が そうであったように あの人がそうであったように 僕は 幸せという魔物に取り付かれ 悲しみ繰り返す あの日 この大地にうぶ声を あげたその時からさがしてる 失われた心の行方を 忘れさられたあるべき姿を ずっとずっと問いかけ続けてる 心の中で 問いかけ続けている |
RAIN 夢だけを心に抱きしめて どしゃぶりの雨の中 汚れたままで彷徨う Ah 想い出なら奇麗に壊れて... 気が付けば涙を抱きしめて 残像(まどろみ)に消えて行く 記憶の空を見上げる もう届かない想いを散りばめながら ALL I NEED'S YOUR LIGHT 激しい雨の後で笑ってよ 濡れた心が引き裂かれるまえに CAN'T YOU TELL ME NOW 涙を止めて今 語ってよ 飾り続けた孤独の悲しみを CAN'T YOU TELL ME LAYING DOWN OUT SIDE WITH A PAINFILLED HEART DAYBREK, GAZING AT THE SKY THE STAR SHINNING, HOLDS MY MEMORY APART, YET UNDER THE SAME SKY I CAN SEE YOUR LIGHT BUT,WHY CAN'T MY HEART REACH YOU WHY CAN'T MY LOVE BE WITH YOU YOU JUST SHINE MY SOLITARY HEART WITHOUT SAYING ANYTHING I EMBRACE YOUR LIGHT YOUR MEMORY 苛立ちに跡切れた 永遠に溺れてみても 耐えきれない孤独だけが 体を突き刺して ALL I NEED'S YOUR LOVE 激しい雨の中で歌ってよ 時代(とき)の流れに引き裂かれた愛を CAN'T YOU STOP THE RAIN 涙に濡れた薔薇を咲かせてよ 終わらない夜に感じた悲しみを 忘れて… きのうまでの涙を抱きしめて 真夜中の傷跡に“生まれた意味を”問い掛ける もう届かない想いを夢に濡らして ALL I NEED'S YOUR LIGHT 激しい雨の後で笑ってよ 濡れた心が引き裂かれるまえに CAN'T YOU TELL ME NOW 涙を止めて今 語ってよ 飾り続けた孤独の悲しみを ALL I NEED'S YOUR LIGHT WOW... 降り注ぐ雨に この身をまかせても I STILL NEED YOUR LIGHT WOW... 眠れない夜に傷つけ合ったけれど CAN'T YOU TELL ME NOW 涙を止めて今 語ってよ 飾り続けた孤独の悲しみを ALL I NEED'S YOUR LIGHT... | GLAY | YOSHIKI | YOSHIKI & TAKURO | YOSHIKI | 夢だけを心に抱きしめて どしゃぶりの雨の中 汚れたままで彷徨う Ah 想い出なら奇麗に壊れて... 気が付けば涙を抱きしめて 残像(まどろみ)に消えて行く 記憶の空を見上げる もう届かない想いを散りばめながら ALL I NEED'S YOUR LIGHT 激しい雨の後で笑ってよ 濡れた心が引き裂かれるまえに CAN'T YOU TELL ME NOW 涙を止めて今 語ってよ 飾り続けた孤独の悲しみを CAN'T YOU TELL ME LAYING DOWN OUT SIDE WITH A PAINFILLED HEART DAYBREK, GAZING AT THE SKY THE STAR SHINNING, HOLDS MY MEMORY APART, YET UNDER THE SAME SKY I CAN SEE YOUR LIGHT BUT,WHY CAN'T MY HEART REACH YOU WHY CAN'T MY LOVE BE WITH YOU YOU JUST SHINE MY SOLITARY HEART WITHOUT SAYING ANYTHING I EMBRACE YOUR LIGHT YOUR MEMORY 苛立ちに跡切れた 永遠に溺れてみても 耐えきれない孤独だけが 体を突き刺して ALL I NEED'S YOUR LOVE 激しい雨の中で歌ってよ 時代(とき)の流れに引き裂かれた愛を CAN'T YOU STOP THE RAIN 涙に濡れた薔薇を咲かせてよ 終わらない夜に感じた悲しみを 忘れて… きのうまでの涙を抱きしめて 真夜中の傷跡に“生まれた意味を”問い掛ける もう届かない想いを夢に濡らして ALL I NEED'S YOUR LIGHT 激しい雨の後で笑ってよ 濡れた心が引き裂かれるまえに CAN'T YOU TELL ME NOW 涙を止めて今 語ってよ 飾り続けた孤独の悲しみを ALL I NEED'S YOUR LIGHT WOW... 降り注ぐ雨に この身をまかせても I STILL NEED YOUR LIGHT WOW... 眠れない夜に傷つけ合ったけれど CAN'T YOU TELL ME NOW 涙を止めて今 語ってよ 飾り続けた孤独の悲しみを ALL I NEED'S YOUR LIGHT... |
軌跡の果て 「愛されたい」と願う事を 諦めてしまった シビれた身体 罪の意識もないさ 這いつくばった部屋の壁に 古い写真がある 幼い頃の俺と 無邪気な笑顔 WOW 優しさは AH 時として 人を傷つけた 不器用に生きた奇跡の果てに 辿り着いた愛で舌を噛み切る 言葉を持たない血液はただ 静かに流れたまま 朝を待ち続けては 戻れない旅と知る 今、誠実さに溺れてゆく… 光りを目指す自分の為に 何もかも捨てたさ 家族を友を そして恋人さえも… 嘘や欺瞞に目を潰して 手にした真実は 「オマエとの生活(くらし)ほどの 夢はなかった…」 WOW オマエがここにいたなら 俺を “間違いじゃない”と 許してくれるかな 泣きたくなるほど切ない夜は 幻よ どうぞ消えないで 孤独に震えて流す涙を 拭い去る力は持てなくて 不器用に生きた軌跡の果てに 大切な何かを失くしても 暗闇に浮かぶ愛ってものに いくら尋ねてみても ゆっくりと微笑んで 手を振り続けるだけ ―――そして 誰もいなくなった――― 今夜は誰かのブルースに酔い しゃがれた声に身をまかせたい 「生き急ぐ事で、分かり合える」と 英雄達はそう呟いた 泣きたくなるほど切ない夜は 幻よ どうぞ消えないで 孤独に震えて流す涙を 拭い去る力は持てなくて 不器用に生きた軌跡の果てに 大切な何かを失くしても 憧れに生きた軌跡の果てに 大切な何かを失くしても | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・佐久間正英 | 「愛されたい」と願う事を 諦めてしまった シビれた身体 罪の意識もないさ 這いつくばった部屋の壁に 古い写真がある 幼い頃の俺と 無邪気な笑顔 WOW 優しさは AH 時として 人を傷つけた 不器用に生きた奇跡の果てに 辿り着いた愛で舌を噛み切る 言葉を持たない血液はただ 静かに流れたまま 朝を待ち続けては 戻れない旅と知る 今、誠実さに溺れてゆく… 光りを目指す自分の為に 何もかも捨てたさ 家族を友を そして恋人さえも… 嘘や欺瞞に目を潰して 手にした真実は 「オマエとの生活(くらし)ほどの 夢はなかった…」 WOW オマエがここにいたなら 俺を “間違いじゃない”と 許してくれるかな 泣きたくなるほど切ない夜は 幻よ どうぞ消えないで 孤独に震えて流す涙を 拭い去る力は持てなくて 不器用に生きた軌跡の果てに 大切な何かを失くしても 暗闇に浮かぶ愛ってものに いくら尋ねてみても ゆっくりと微笑んで 手を振り続けるだけ ―――そして 誰もいなくなった――― 今夜は誰かのブルースに酔い しゃがれた声に身をまかせたい 「生き急ぐ事で、分かり合える」と 英雄達はそう呟いた 泣きたくなるほど切ない夜は 幻よ どうぞ消えないで 孤独に震えて流す涙を 拭い去る力は持てなくて 不器用に生きた軌跡の果てに 大切な何かを失くしても 憧れに生きた軌跡の果てに 大切な何かを失くしても |
都忘れ もう二人はお互いの過去に戻れない 君がつぶやいて歩いた帰り道 ねぇこのまま世界の果てまで行けるかな? 不意に傷つけた人達を思った 春に芽生えた恋心 計画を練る夏の午後 終わらない秋を過ぎ 手ぶらだった二人には ゆずれない愛がある 誰にも見せない願い事を 今夜解き放とう いつかは消えゆく魔法でもいいよ 共に今を生きてる Ah この世はまるで意思のある生き物のように 満たされぬ運命を呪うよ Ah 時代が僕等の背中を押した事さえも シナリオの一部だと笑った 階段を昇る時も 降りるその日が来たとしても 変わらない優しさを 胸に秘めて 胸に秘めて この足で歩けたなら 夢中で伸ばした指の先に 触れるものは何? どこまでも澄んだ君の瞳 降り注ぐ雪が舞う Oh… 誰にも見せない願い事を 今夜解き放とう いつかは消えゆく魔法でもいいよ 共に今を生きてる I CAN'T FEEL LOVE WITHOUT YOU | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・佐久間正英 | もう二人はお互いの過去に戻れない 君がつぶやいて歩いた帰り道 ねぇこのまま世界の果てまで行けるかな? 不意に傷つけた人達を思った 春に芽生えた恋心 計画を練る夏の午後 終わらない秋を過ぎ 手ぶらだった二人には ゆずれない愛がある 誰にも見せない願い事を 今夜解き放とう いつかは消えゆく魔法でもいいよ 共に今を生きてる Ah この世はまるで意思のある生き物のように 満たされぬ運命を呪うよ Ah 時代が僕等の背中を押した事さえも シナリオの一部だと笑った 階段を昇る時も 降りるその日が来たとしても 変わらない優しさを 胸に秘めて 胸に秘めて この足で歩けたなら 夢中で伸ばした指の先に 触れるものは何? どこまでも澄んだ君の瞳 降り注ぐ雪が舞う Oh… 誰にも見せない願い事を 今夜解き放とう いつかは消えゆく魔法でもいいよ 共に今を生きてる I CAN'T FEEL LOVE WITHOUT YOU |
HAPPINESS 夜の静寂(しじま)に深く埋もれそうな2人に 覚めて見る夢は幼すぎて 重い荷物を引きずる様にたどり着いた 冷えきった部屋と冷えた体 誰にも見えない 不確かな未来へと 動機は不純でも 互いに心許し合えた 臆病な背中押してくれた そして初めて2人秘密を分かち合った時 愛する厳しさが舞い降りて… どんな言葉を言えばいいの? Don't wanna hurt you anymore tell me the meaning of your happiness あなたが生きてゆく事の答えになりはしないだろうか… Don't wanna hurt you anymore tell me the meaning of your happiness 打ちあけられない心に 時はただ流れて 祈りは空に向かい 心のあるがままに 黄昏の街で生まれ育つ 新しい生命(いのち)のその手がつかむもの Don't wanna hurt you anymore Don't wanna hurt you anymore tell me the meaning of your happiness あなたが生きてゆく事の答えになりはしないだろうか… Don't wanna hurt you anymore tell me the meaning of your happiness 打ちあけられない心に 時はただ流れて 時として 途方に暮れる人ごみで 独りきり 争いの声に耳をふさいでは涙をこぼした 奪われるばかりの日々の暮らしでも 力強く この世で唯一無二のあなたへと ささげるよ ハピネス 愛してる…愛してる | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・MASAHIDE SAKUMA | 夜の静寂(しじま)に深く埋もれそうな2人に 覚めて見る夢は幼すぎて 重い荷物を引きずる様にたどり着いた 冷えきった部屋と冷えた体 誰にも見えない 不確かな未来へと 動機は不純でも 互いに心許し合えた 臆病な背中押してくれた そして初めて2人秘密を分かち合った時 愛する厳しさが舞い降りて… どんな言葉を言えばいいの? Don't wanna hurt you anymore tell me the meaning of your happiness あなたが生きてゆく事の答えになりはしないだろうか… Don't wanna hurt you anymore tell me the meaning of your happiness 打ちあけられない心に 時はただ流れて 祈りは空に向かい 心のあるがままに 黄昏の街で生まれ育つ 新しい生命(いのち)のその手がつかむもの Don't wanna hurt you anymore Don't wanna hurt you anymore tell me the meaning of your happiness あなたが生きてゆく事の答えになりはしないだろうか… Don't wanna hurt you anymore tell me the meaning of your happiness 打ちあけられない心に 時はただ流れて 時として 途方に暮れる人ごみで 独りきり 争いの声に耳をふさいでは涙をこぼした 奪われるばかりの日々の暮らしでも 力強く この世で唯一無二のあなたへと ささげるよ ハピネス 愛してる…愛してる |
ホワイトロード 聖なる夜に口づけを 冬鳴りの果てに風の詩が聞こえた 故郷の便りに心で手を合わせて 凍る窓辺の外は悲しき荒野 今年はどんな年だったの? 不意に聞かれて言葉に詰まる時代だ ここでさよならを そしてまた約束を そうどちらも徒然に胸を裂き胸に咲く 季節は変わり 片想いの切なさを超えた二人のこの恋は 最初じゃなく最高でもないかもしれないけれど やがて愛に変わる 最後の恋と呼べる そう思うよ 眠れぬ夜はいつだって 去り際の「またね」を心で巻き戻し 微笑みを宿すただありふれた恋に もう何度救われたのか分からないよ 知らず知らずにまた夢を 軽く口にすればしぼんでいくようで 「夢に疲れたら帰ってこいよ」なんて 癖のある話し方 不器用な優しさに涙こぼした 振り返れば故郷は場所ではなくて あなたでした 子供を抱き駆けた夜道(みち) これからは愛する人と並んで ひたむきに生きてゆく WHITE ROAD 帰らざる日々は想い出となって ひとりの夜にはそっと取り出して 出逢いという道の上 別れの足跡数えながら 片想いの切なさを超えた二人のこの恋は 最初じゃなく最高でもないかもしれないけれど やがて愛に変わる 最後の恋と呼べる そう思うよ そう誓うよ 心の中にいつもあの WHITE ROAD | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・MASAHIDE SAKUMA | 聖なる夜に口づけを 冬鳴りの果てに風の詩が聞こえた 故郷の便りに心で手を合わせて 凍る窓辺の外は悲しき荒野 今年はどんな年だったの? 不意に聞かれて言葉に詰まる時代だ ここでさよならを そしてまた約束を そうどちらも徒然に胸を裂き胸に咲く 季節は変わり 片想いの切なさを超えた二人のこの恋は 最初じゃなく最高でもないかもしれないけれど やがて愛に変わる 最後の恋と呼べる そう思うよ 眠れぬ夜はいつだって 去り際の「またね」を心で巻き戻し 微笑みを宿すただありふれた恋に もう何度救われたのか分からないよ 知らず知らずにまた夢を 軽く口にすればしぼんでいくようで 「夢に疲れたら帰ってこいよ」なんて 癖のある話し方 不器用な優しさに涙こぼした 振り返れば故郷は場所ではなくて あなたでした 子供を抱き駆けた夜道(みち) これからは愛する人と並んで ひたむきに生きてゆく WHITE ROAD 帰らざる日々は想い出となって ひとりの夜にはそっと取り出して 出逢いという道の上 別れの足跡数えながら 片想いの切なさを超えた二人のこの恋は 最初じゃなく最高でもないかもしれないけれど やがて愛に変わる 最後の恋と呼べる そう思うよ そう誓うよ 心の中にいつもあの WHITE ROAD |
SPECIAL THANKS 道の向こうに戻れない夏がある あんなに激しくゆれるまま夢中になった 流れる汗をぬぐおうともせず 抱きしめ合った 真夏を駆ける肌の熱さよ さめぬままで 不意に薫る風 歩けない旅人をなでるよ 急な雨でさえ傘のない2人をさけた 陽だまりはしゃぐ1秒先も見えないままで 名前を口にすればそれで幸せだった 予期せぬ出逢いを 初めての朝を無邪気な自由をKISSのあとの笑みを 儚さで綴る 人生の至福として想う 夕映えに咲いたぎこちない愛をもっと素直に言えたのなら 一粒の涙 やさしさの縒りで きっと受け止められたのだろう 君といた日々は宝物そのもの 海鳴り秋を告げる響き 時を感じて 誰にも過去の地図の上に忘れ得ぬ人がいる いつかは…一人でもう一度ここに戻るような そんな気がしてた be back in your eyes まるでその場所に想い出の跡に 忘れ物がまだあるようで まだ見ぬ未来の帳のどこかで不意にめぐり逢えるのなら 懐かしさにただ立ちつくす前に お互いの今を愛せるだろう 夏の向こうには 戻れない夢がある 君といた日々は宝物そのもの | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・MASAHIDE SAKUMA | 道の向こうに戻れない夏がある あんなに激しくゆれるまま夢中になった 流れる汗をぬぐおうともせず 抱きしめ合った 真夏を駆ける肌の熱さよ さめぬままで 不意に薫る風 歩けない旅人をなでるよ 急な雨でさえ傘のない2人をさけた 陽だまりはしゃぐ1秒先も見えないままで 名前を口にすればそれで幸せだった 予期せぬ出逢いを 初めての朝を無邪気な自由をKISSのあとの笑みを 儚さで綴る 人生の至福として想う 夕映えに咲いたぎこちない愛をもっと素直に言えたのなら 一粒の涙 やさしさの縒りで きっと受け止められたのだろう 君といた日々は宝物そのもの 海鳴り秋を告げる響き 時を感じて 誰にも過去の地図の上に忘れ得ぬ人がいる いつかは…一人でもう一度ここに戻るような そんな気がしてた be back in your eyes まるでその場所に想い出の跡に 忘れ物がまだあるようで まだ見ぬ未来の帳のどこかで不意にめぐり逢えるのなら 懐かしさにただ立ちつくす前に お互いの今を愛せるだろう 夏の向こうには 戻れない夢がある 君といた日々は宝物そのもの |
生きてく強さ 生きてく強さを重ね合わせ 愛に生きる 努力が実れば そうたやすく もう迷わない セピアの色に染まれ 悲しむ事の全て いつの日からだろう 夢に置いてかれてくのは 指の隙間を 空しさだけが擦り抜けてく 心の全部深く沈む この街はヤダ 前むきな心があれば oh… どんな時だって さりげなく やさしさつかまえて 生きてく強さを重ね合わせ 愛に生きる 努力が実れば そうたやすく もう迷わない I can believe human & Life そう いつでも いついつまでも 悲しみ響く “あの日”には もう戻らない ないものねだり まわりに合わせて服を着る 自分の良さに気づく間もなく 働くだけ 「何かが違う…」 それだけは良く分かっている その気になれば どうにか何とかなる街で ため息で曇った窓を開けて 恋に身を寄せる 新しい日々に 出逢う為に… 生きてく強さを重ね合わせ 愛に生きる 努力が実れば そうたやすく もう迷わない I can believe human & Life そう いつでも いついつまでも 悲しみ響く“あの日”には もう戻らない P.S 今、あなたを迎えに行く。 | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・佐久間正英 | 生きてく強さを重ね合わせ 愛に生きる 努力が実れば そうたやすく もう迷わない セピアの色に染まれ 悲しむ事の全て いつの日からだろう 夢に置いてかれてくのは 指の隙間を 空しさだけが擦り抜けてく 心の全部深く沈む この街はヤダ 前むきな心があれば oh… どんな時だって さりげなく やさしさつかまえて 生きてく強さを重ね合わせ 愛に生きる 努力が実れば そうたやすく もう迷わない I can believe human & Life そう いつでも いついつまでも 悲しみ響く “あの日”には もう戻らない ないものねだり まわりに合わせて服を着る 自分の良さに気づく間もなく 働くだけ 「何かが違う…」 それだけは良く分かっている その気になれば どうにか何とかなる街で ため息で曇った窓を開けて 恋に身を寄せる 新しい日々に 出逢う為に… 生きてく強さを重ね合わせ 愛に生きる 努力が実れば そうたやすく もう迷わない I can believe human & Life そう いつでも いついつまでも 悲しみ響く“あの日”には もう戻らない P.S 今、あなたを迎えに行く。 |
ここではない、どこかへ どんな願いならば かなえられないと言うのか? 世の中でさえ信じてた頃 夢は無限にある その全てを疑いもせず 満たされていた 許されていた ひとつひとつ 仕組み(もの)を知れば 子供のままでは生きてゆけないと 変わりゆく他人(ひと)を遠くに見ては 時代の息吹に身をさらす ここではないどこかへと 胸を焦がすよ 無邪気な季節(とき)を過ぎ 今誰もが戦士達 2度とはない風の香り あといくつもの 扉をたたいて この痛みを和らげる よく見てた景色 例えば古い恋の歌を 擦り切れるまで何度も聴いて 履き古しの靴 どこまで飛べるか競争した そんな仲間と別の途につく 道端(みち)に咲いた花の様に 力の限り歌い続けてる 同じ気持ちでいてくれたなら 逢えない日々も それもまた… 計(はか)らずも そう 僕らは航海に出た ゆるぎない魂に 南向きの帆を立てろ 悲しい事ばかりの世、うれいの夜には 誰かの優しい 愛の歌に眠るだけ 愛を語れない口唇に 孤独にホホよせる恋人達 この場所にとどまる理由などないさ 輝きすらありのままの ここではないどこかへと 胸を焦がすよ 無邪気な季節(とき)を過ぎ 今誰もが戦士たち 計(はか)らずも そう 僕らは航海に出た ゆるぎない魂に 南向きの帆を立てろ 悲しい事ばかりの世、うれいの夜には 2人の願いを かなえられたら | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・佐久間正英 | どんな願いならば かなえられないと言うのか? 世の中でさえ信じてた頃 夢は無限にある その全てを疑いもせず 満たされていた 許されていた ひとつひとつ 仕組み(もの)を知れば 子供のままでは生きてゆけないと 変わりゆく他人(ひと)を遠くに見ては 時代の息吹に身をさらす ここではないどこかへと 胸を焦がすよ 無邪気な季節(とき)を過ぎ 今誰もが戦士達 2度とはない風の香り あといくつもの 扉をたたいて この痛みを和らげる よく見てた景色 例えば古い恋の歌を 擦り切れるまで何度も聴いて 履き古しの靴 どこまで飛べるか競争した そんな仲間と別の途につく 道端(みち)に咲いた花の様に 力の限り歌い続けてる 同じ気持ちでいてくれたなら 逢えない日々も それもまた… 計(はか)らずも そう 僕らは航海に出た ゆるぎない魂に 南向きの帆を立てろ 悲しい事ばかりの世、うれいの夜には 誰かの優しい 愛の歌に眠るだけ 愛を語れない口唇に 孤独にホホよせる恋人達 この場所にとどまる理由などないさ 輝きすらありのままの ここではないどこかへと 胸を焦がすよ 無邪気な季節(とき)を過ぎ 今誰もが戦士たち 計(はか)らずも そう 僕らは航海に出た ゆるぎない魂に 南向きの帆を立てろ 悲しい事ばかりの世、うれいの夜には 2人の願いを かなえられたら |
夏音 夏の空は今日も青空で君を思い出すから嫌いだった 君の声が聴こえる 耳をくすぐる響き 照れてる君が好き 夏の音に紛れて 哀しみの微笑みを 喜びの涙を その一つ一つが 僕の宝物 あの日出会って 見つめ合って 指が触れて愛しさ知った 求め合って 恋に落ちた 慰め合って 愛になった そんな日々の跡 夏の星はとても瞬いて 君のはしゃぐ様子が嬉しくて もっと好きと伝えたかったけれど 言葉にも出来ないまま 夏の音はとても儚くて 君を思い出すから切なくて きっといつか君の哀しみを 全て背負うそれが僕の夢だった あの頃… 君は瞳を閉じて 唇を震わせた ずっと忘れないでと 言った様な気がした 月は顔を隠して 闇の深さを増す 見上げた星が今 人知れずに消えた 時はきっと 僕の中の 引き出しから君をさらって あの温もり あの優しさ あのときめき行かないで どうか行かないで 夢中で駆けた二人のページから 君の思い出ばかり溢れ出て そっとそっと扉を開ければ あの日あの時と同じで 夏の空は今日も青空で 君を思い出すから嫌いで 一人読んだ最後のページには 「精一杯生きた証の様な恋でした」 僕の恋はずっとそのままで一人大人になるのが寂しくて | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・Masahide Sakuma | 夏の空は今日も青空で君を思い出すから嫌いだった 君の声が聴こえる 耳をくすぐる響き 照れてる君が好き 夏の音に紛れて 哀しみの微笑みを 喜びの涙を その一つ一つが 僕の宝物 あの日出会って 見つめ合って 指が触れて愛しさ知った 求め合って 恋に落ちた 慰め合って 愛になった そんな日々の跡 夏の星はとても瞬いて 君のはしゃぐ様子が嬉しくて もっと好きと伝えたかったけれど 言葉にも出来ないまま 夏の音はとても儚くて 君を思い出すから切なくて きっといつか君の哀しみを 全て背負うそれが僕の夢だった あの頃… 君は瞳を閉じて 唇を震わせた ずっと忘れないでと 言った様な気がした 月は顔を隠して 闇の深さを増す 見上げた星が今 人知れずに消えた 時はきっと 僕の中の 引き出しから君をさらって あの温もり あの優しさ あのときめき行かないで どうか行かないで 夢中で駆けた二人のページから 君の思い出ばかり溢れ出て そっとそっと扉を開ければ あの日あの時と同じで 夏の空は今日も青空で 君を思い出すから嫌いで 一人読んだ最後のページには 「精一杯生きた証の様な恋でした」 僕の恋はずっとそのままで一人大人になるのが寂しくて |
彼女の“Modern…” ダイスで決める1日の 予定はとりあえず無視して 寂しがり屋の朝 ひどいめまいの KISS でお目覚め 特別な愛と勘違い 真夜中にTELで確かめる 留守電に KICK! 皮肉なメカニズム WOW バイブル×彼女の過激 WOW モダンな×彼女の刺激 WOW バイブル×彼女の過激 WOW モダンな×彼女の刺激 ロマンスは些細な始まり いつもの気紛れが災い? 見慣れない夜に 絡み合う指はさり気ない MISTAKE 遊び疲れたマネキンに 意地悪な嘘で駆け引きを 気まずいムードにネガティブな捨て台詞 WOW バイブル×彼女の過激 WOW モダンな×彼女の刺激 WOW バイブル×彼女の過激 WOW モダンな×彼女の刺激 君はドレスに 裸足のままで 奇跡の海を華麗に泳ぐから… 抱き寄せた 彼女のリズム KISS から COOL 内緒の EYES パントマイムで JOKE 誘惑に弱い君だから 愛を殴って夢を蹴る 快楽もいいけど 何が残るの? ドラマみたいに生きる事 限りなくウソに近づいては BANG 摩天楼にダイブ 孤独を抱き締める 君の“S・D・R” WOW バイブル×彼女の過激 WOW モダンな×彼女の刺激 WOW バイブル×彼女の過激 WOW モダンな×彼女の刺激 君はドレスに 裸足のままで 奇跡の海を華麗に泳ぐ 君はドレスに 裸足のままで 冷めた時代を華麗に踊る 彼女のリズム KISS から COOL 君はドレスに 裸足のままで | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・佐久間正英 | ダイスで決める1日の 予定はとりあえず無視して 寂しがり屋の朝 ひどいめまいの KISS でお目覚め 特別な愛と勘違い 真夜中にTELで確かめる 留守電に KICK! 皮肉なメカニズム WOW バイブル×彼女の過激 WOW モダンな×彼女の刺激 WOW バイブル×彼女の過激 WOW モダンな×彼女の刺激 ロマンスは些細な始まり いつもの気紛れが災い? 見慣れない夜に 絡み合う指はさり気ない MISTAKE 遊び疲れたマネキンに 意地悪な嘘で駆け引きを 気まずいムードにネガティブな捨て台詞 WOW バイブル×彼女の過激 WOW モダンな×彼女の刺激 WOW バイブル×彼女の過激 WOW モダンな×彼女の刺激 君はドレスに 裸足のままで 奇跡の海を華麗に泳ぐから… 抱き寄せた 彼女のリズム KISS から COOL 内緒の EYES パントマイムで JOKE 誘惑に弱い君だから 愛を殴って夢を蹴る 快楽もいいけど 何が残るの? ドラマみたいに生きる事 限りなくウソに近づいては BANG 摩天楼にダイブ 孤独を抱き締める 君の“S・D・R” WOW バイブル×彼女の過激 WOW モダンな×彼女の刺激 WOW バイブル×彼女の過激 WOW モダンな×彼女の刺激 君はドレスに 裸足のままで 奇跡の海を華麗に泳ぐ 君はドレスに 裸足のままで 冷めた時代を華麗に踊る 彼女のリズム KISS から COOL 君はドレスに 裸足のままで |
Eternally 「出逢いはとても不思議な時の贈り物ね…」 偶然僕もそう感じてた 永遠のすぐそばで あなたを支えきれずに泣かせた事もある 小さな愛の大きな未来を僕は今誓うよ 無邪気過ぎたから まだ硝子の恋だから 二人きり本当の切なさを知らずにいたね 怖いものなんて何一つもなかった 「抱きしめたい」と とても言えなくて あなたの瞳に涙があふれて 眩しい夏の季節の終わりに 音もなく愛は二人を包んでた そっと そっと あなたと出逢った頃は 僕は夢の途中 砂に描いた強がりの地図 脆くて弱くて 1秒後ならば 誰も約束出来ない だけどあなたとなら100年先も 変わる事ないこの愛を見守り続け歩みたい あなたの夢が僕の夢になる 見つめ合うだけで 呼吸が始まる 一人で生まれて あなたと結ばれ 命ある限り何度も言うのだろう 心から I LOVE YOU 「抱きしめたい」と とても言えなくて あなたの瞳に涙があふれて 眩しい夏の季節の終わりに 音もなく愛は二人を包んでた そっと そっと 「出逢いはとても不思議な時の贈り物ね…」 偶然僕もそう感じてた あなたのすぐそばで | GLAY | TAKURO | TAKURO | | 「出逢いはとても不思議な時の贈り物ね…」 偶然僕もそう感じてた 永遠のすぐそばで あなたを支えきれずに泣かせた事もある 小さな愛の大きな未来を僕は今誓うよ 無邪気過ぎたから まだ硝子の恋だから 二人きり本当の切なさを知らずにいたね 怖いものなんて何一つもなかった 「抱きしめたい」と とても言えなくて あなたの瞳に涙があふれて 眩しい夏の季節の終わりに 音もなく愛は二人を包んでた そっと そっと あなたと出逢った頃は 僕は夢の途中 砂に描いた強がりの地図 脆くて弱くて 1秒後ならば 誰も約束出来ない だけどあなたとなら100年先も 変わる事ないこの愛を見守り続け歩みたい あなたの夢が僕の夢になる 見つめ合うだけで 呼吸が始まる 一人で生まれて あなたと結ばれ 命ある限り何度も言うのだろう 心から I LOVE YOU 「抱きしめたい」と とても言えなくて あなたの瞳に涙があふれて 眩しい夏の季節の終わりに 音もなく愛は二人を包んでた そっと そっと 「出逢いはとても不思議な時の贈り物ね…」 偶然僕もそう感じてた あなたのすぐそばで |
時の雫 3度目の春を飛び越えて 煌びやかな夏に恵まれ 少しだけ臆病な恋をした 頼りない秋は寄り添って 長過ぎる冬は口づけて 2人は白い地図を歩いていた 「誰もが抱く疑いの世界は僕らの心をひどく傷つける」と泣いていた あなたの心がいつの日も そうね清らかなままで生きていて欲しいと 今 切に願う 生きる強さをその心に 悲しみのドアを華奢な背に 背負ったまま 背負ったまま 時の雫がホラ舞い降りて 泣いているかな? 笑ってるかな? 今の僕らには分からない 想ってる事忘れないでいて 時の雫がホラ舞い降りて 旅立ちの朝は見慣れない服とカバンを傍らに 努めて普通にしていたかった 見送りはわざとはしゃいでは サヨナラの言葉飲み込んだ 帰り道こらえきれず涙した 足早に過ぎる離れてる時間と壊れたNEWSに 心まで乾いてしまいそう 何もかも小さな夢を追い越して 肩に降り注ぐ切なさに凍えてしまいそうで 変わり無いかな? 傷付いてるかな? 決してあなたには届かない 想っている事忘れないでいて 時の雫がホラ囁いて 生きる強さをその心に 悲しみのドアを華奢な背に 背負ったまま 背負ったまま 時の雫がホラ舞い降りて 泣いているかな? 笑ってるかな? 今の僕らには分からない 想ってる事忘れないでいて 時の雫がホラ舞い降りて | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・佐久間正英 | 3度目の春を飛び越えて 煌びやかな夏に恵まれ 少しだけ臆病な恋をした 頼りない秋は寄り添って 長過ぎる冬は口づけて 2人は白い地図を歩いていた 「誰もが抱く疑いの世界は僕らの心をひどく傷つける」と泣いていた あなたの心がいつの日も そうね清らかなままで生きていて欲しいと 今 切に願う 生きる強さをその心に 悲しみのドアを華奢な背に 背負ったまま 背負ったまま 時の雫がホラ舞い降りて 泣いているかな? 笑ってるかな? 今の僕らには分からない 想ってる事忘れないでいて 時の雫がホラ舞い降りて 旅立ちの朝は見慣れない服とカバンを傍らに 努めて普通にしていたかった 見送りはわざとはしゃいでは サヨナラの言葉飲み込んだ 帰り道こらえきれず涙した 足早に過ぎる離れてる時間と壊れたNEWSに 心まで乾いてしまいそう 何もかも小さな夢を追い越して 肩に降り注ぐ切なさに凍えてしまいそうで 変わり無いかな? 傷付いてるかな? 決してあなたには届かない 想っている事忘れないでいて 時の雫がホラ囁いて 生きる強さをその心に 悲しみのドアを華奢な背に 背負ったまま 背負ったまま 時の雫がホラ舞い降りて 泣いているかな? 笑ってるかな? 今の僕らには分からない 想ってる事忘れないでいて 時の雫がホラ舞い降りて |
a Boy ~ずっと忘れない~ たった独りの戦いを今でも誇りに思うよ 夢見る全て かなえようと wow LONELY WAR 憤りの砂を噛み 空しさを抱いて寝る Everyday~Everynight 脇目もふらず駆け抜け 青春って奴を捧げたけど ふいに理由もなく恐くなる wow LONELY BLUES 電話の声の君はいつも安らぎに満ちていて 一時の温もりを与えてくれる お前の心 孤独と背中を合わせて 失くしてた自分の1/2を求めてゆく 華やかな街を通り抜け路地裏の片隅で したたかに産まれ生きてく 子猫の様に ビルの風 欲望の渦 踊りながら すり抜けてゆくよ 口笛を吹きながら これでも ちっぽけなプライドを抱えながら暮らしてる 現実の辛さ ハカリにかけて wow バランスを 取ろうとする そんな夜は 自分を 見失うんだ …愛をなぞる言葉さえ 忘れてゆく wow 時が過ぎても あの笑顔を忘れない たとえ土に還(かえ)る事が 人間(ひと)の宿命(さだめ)だって 愛すれば愛するほどに切なさが募って 会えない夜が やけに身悶えるけど もしも 涙 こらえきれず こぼれそうなそんな時には この詩を 華やかな街を 通り抜け路地裏の片隅で したたかに産まれ生きてく 子猫の様に ビルの風 欲望の渦 踊りながら すり抜けてく 歩いてゆくよ 口笛を吹きながら | GLAY | TAKURO | TAKURO | | たった独りの戦いを今でも誇りに思うよ 夢見る全て かなえようと wow LONELY WAR 憤りの砂を噛み 空しさを抱いて寝る Everyday~Everynight 脇目もふらず駆け抜け 青春って奴を捧げたけど ふいに理由もなく恐くなる wow LONELY BLUES 電話の声の君はいつも安らぎに満ちていて 一時の温もりを与えてくれる お前の心 孤独と背中を合わせて 失くしてた自分の1/2を求めてゆく 華やかな街を通り抜け路地裏の片隅で したたかに産まれ生きてく 子猫の様に ビルの風 欲望の渦 踊りながら すり抜けてゆくよ 口笛を吹きながら これでも ちっぽけなプライドを抱えながら暮らしてる 現実の辛さ ハカリにかけて wow バランスを 取ろうとする そんな夜は 自分を 見失うんだ …愛をなぞる言葉さえ 忘れてゆく wow 時が過ぎても あの笑顔を忘れない たとえ土に還(かえ)る事が 人間(ひと)の宿命(さだめ)だって 愛すれば愛するほどに切なさが募って 会えない夜が やけに身悶えるけど もしも 涙 こらえきれず こぼれそうなそんな時には この詩を 華やかな街を 通り抜け路地裏の片隅で したたかに産まれ生きてく 子猫の様に ビルの風 欲望の渦 踊りながら すり抜けてく 歩いてゆくよ 口笛を吹きながら |
とまどい 恋は真夏のように愛され眠る 君は悲しみの果てに立ちつくしていた & Your way 確かめられぬ もどかしさに震えてる たったひとつの愛 言えないまま 友達のままでいい 同じ風に吹かれて 翼を広げた 戸惑い学んで汗を流して いつも何かに傷つきながら 悩んで迷って 決めた心に 出した答えに しばし背を向けて かなわない恋をした put your hands in the air! Let's make noise, yeah! & Your way 今年も不意に想い出す 仲間の笑い声を 今はもう聞こえない波の音よ 恋は真夏のように 愛され眠る 悲しみの果てに 誰にも言えない夢の続きは夜に独りきり そっと取り出す AH 二度と 揺り起こすこともないままに 危なげなアイツの事 見守る君をずっと好きだった 涙が止まらない夜は いつも誰かがやさしさをくれた 空を走る放物線 いまでもみんな憶えているかな? このせつなさに なんて 名付ければいいのだろう? まどろむ瞳に朝の光が 胸の痛みを少し癒して あの日々を描いた どんな名画も どんな言葉も頼りないほど 戸惑い学んで汗を流して 僕はこうして生きてゆくだろう 悩んで迷って 決めた心に 出した答えに 深く頷いて また逢える その日まで | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・MASAHIDE SAKUMA | 恋は真夏のように愛され眠る 君は悲しみの果てに立ちつくしていた & Your way 確かめられぬ もどかしさに震えてる たったひとつの愛 言えないまま 友達のままでいい 同じ風に吹かれて 翼を広げた 戸惑い学んで汗を流して いつも何かに傷つきながら 悩んで迷って 決めた心に 出した答えに しばし背を向けて かなわない恋をした put your hands in the air! Let's make noise, yeah! & Your way 今年も不意に想い出す 仲間の笑い声を 今はもう聞こえない波の音よ 恋は真夏のように 愛され眠る 悲しみの果てに 誰にも言えない夢の続きは夜に独りきり そっと取り出す AH 二度と 揺り起こすこともないままに 危なげなアイツの事 見守る君をずっと好きだった 涙が止まらない夜は いつも誰かがやさしさをくれた 空を走る放物線 いまでもみんな憶えているかな? このせつなさに なんて 名付ければいいのだろう? まどろむ瞳に朝の光が 胸の痛みを少し癒して あの日々を描いた どんな名画も どんな言葉も頼りないほど 戸惑い学んで汗を流して 僕はこうして生きてゆくだろう 悩んで迷って 決めた心に 出した答えに 深く頷いて また逢える その日まで |
逢いたい気持ち 逢いたい気持ちがため息に溶けてゆく 愛しい人は思い出のままで 消せない慕情に若さの過ちだけ 燻り焼ける苦味を残し 夢いずこ 時は僕だけを置き去りに流れてゆく あれからいくつかの恋もしました 優しい夜も別れの朝も あなた以上にシビれられない 何もかもから解き放たれて 胸を合わせて踊る星の下 白く煙るあの情熱 愛した分だけ弱さになる 求められてた男らしさと ふとのぞかせる女らしさが 胸に迫る一瞬の恋 あなただけがいつの日もいつまでも 僕の道標 忘れたはずなのに街角よく似てる あなたの香りに思いが揺れる 罪深き月に照らされた今宵など どうか女々しさを許して欲しい Sorry my love まして二度は帰らない時よ 今夜ばかりは 愚かさに夜風が身に染みました 夢追い人に寝床は無くとも 何を求めて彷徨うのだろう 沈む夕陽に愛を重ねて 昇る朝日に人生を見てた 天女の様なその物言い 分かってるフリで焦らさないで 振り返る日はまだ来なくとも あなたの事は忘れはしない かけがえない愛をくれたあなただけは いつの日もいつまでも 荒野に咲く華の様に 何もかもから解き放たれて 胸を合わせて踊る星の下 白く煙るあの情熱 愛した分だけ弱さになる 沈む夕陽に愛を重ねて 昇る朝日に人生を見てた 天女の様なその物言い 分かってるフリで焦らさないで 振り返る日はまだ来なくとも あなたの事は忘れはしない かけがえない愛をくれたあなただけは いつの日もいつまでも 荒野に咲く華の様に | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・佐久間正英 | 逢いたい気持ちがため息に溶けてゆく 愛しい人は思い出のままで 消せない慕情に若さの過ちだけ 燻り焼ける苦味を残し 夢いずこ 時は僕だけを置き去りに流れてゆく あれからいくつかの恋もしました 優しい夜も別れの朝も あなた以上にシビれられない 何もかもから解き放たれて 胸を合わせて踊る星の下 白く煙るあの情熱 愛した分だけ弱さになる 求められてた男らしさと ふとのぞかせる女らしさが 胸に迫る一瞬の恋 あなただけがいつの日もいつまでも 僕の道標 忘れたはずなのに街角よく似てる あなたの香りに思いが揺れる 罪深き月に照らされた今宵など どうか女々しさを許して欲しい Sorry my love まして二度は帰らない時よ 今夜ばかりは 愚かさに夜風が身に染みました 夢追い人に寝床は無くとも 何を求めて彷徨うのだろう 沈む夕陽に愛を重ねて 昇る朝日に人生を見てた 天女の様なその物言い 分かってるフリで焦らさないで 振り返る日はまだ来なくとも あなたの事は忘れはしない かけがえない愛をくれたあなただけは いつの日もいつまでも 荒野に咲く華の様に 何もかもから解き放たれて 胸を合わせて踊る星の下 白く煙るあの情熱 愛した分だけ弱さになる 沈む夕陽に愛を重ねて 昇る朝日に人生を見てた 天女の様なその物言い 分かってるフリで焦らさないで 振り返る日はまだ来なくとも あなたの事は忘れはしない かけがえない愛をくれたあなただけは いつの日もいつまでも 荒野に咲く華の様に |
サバイバル 声高に時代はサバイバルだとコメンテーター 不吉な予想図立てて闇にまくしたて 鏡には昨日のヘマをなじる顔がある 一日を迷走するアチラコチラボクラ 世間の波に泳ぎつかれて ちょっと皮肉な舌を出しても そのあり余るバイタリティーで平成の世を駆ける君よ! どこまでも広がる空に光がさして 地球の最後の日になって 欲望のタガが外れたら アダムとイヴになれる タフにこの世を生きる為に 必要なもの ちょっとぐらいの絶望も 長い目で見りゃ極上のスパイスを味わえる oh yes もしも 今 自分の夢を全て疑って 何もかも捨てることが正しいといえるのか? 不安な夜にあなたの海は 何より深く息づいていて その新しい生命の為に 未来を願うことに生きた 奪われた夏 そのままに愛をともして 新生前夜を闊歩か? 新陳代謝を活性化 動き出したドラマ そばの抱きしめるべき者を 伝える言葉を 自分の価値ある将来を 誰がどうして放れんだ! 悩みは多い方が 退屈を埋めるよ どこまでも広がる空に光がさして 地球の最後の日になって 欲望のタガが外れたら アダムとイヴになれる タフにこの世を生きる為に 必要なもの ちょっとぐらいの絶望も 長い目で見りゃ極上のスパイスを味わえる oh yes どこまでも広がる空に光がさして アダムとイヴになれる タフにこの世を生きる為に必要なもの スパイスを味わえる oh yes | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・MASAHIDE SAKUMA | 声高に時代はサバイバルだとコメンテーター 不吉な予想図立てて闇にまくしたて 鏡には昨日のヘマをなじる顔がある 一日を迷走するアチラコチラボクラ 世間の波に泳ぎつかれて ちょっと皮肉な舌を出しても そのあり余るバイタリティーで平成の世を駆ける君よ! どこまでも広がる空に光がさして 地球の最後の日になって 欲望のタガが外れたら アダムとイヴになれる タフにこの世を生きる為に 必要なもの ちょっとぐらいの絶望も 長い目で見りゃ極上のスパイスを味わえる oh yes もしも 今 自分の夢を全て疑って 何もかも捨てることが正しいといえるのか? 不安な夜にあなたの海は 何より深く息づいていて その新しい生命の為に 未来を願うことに生きた 奪われた夏 そのままに愛をともして 新生前夜を闊歩か? 新陳代謝を活性化 動き出したドラマ そばの抱きしめるべき者を 伝える言葉を 自分の価値ある将来を 誰がどうして放れんだ! 悩みは多い方が 退屈を埋めるよ どこまでも広がる空に光がさして 地球の最後の日になって 欲望のタガが外れたら アダムとイヴになれる タフにこの世を生きる為に 必要なもの ちょっとぐらいの絶望も 長い目で見りゃ極上のスパイスを味わえる oh yes どこまでも広がる空に光がさして アダムとイヴになれる タフにこの世を生きる為に必要なもの スパイスを味わえる oh yes |
BEAUTIFUL DREAMER そして目覚めた朝に風を感じて 夢の続きを引きずる日々にkissを いつか訪れるはずの街を目指して 独りカバンに詰めた地図を想う トキメキは期限付きだから とても壊れやすく脆いものだから 目覚めた朝に誓いをたてろ 自分らしくあるがままに そう その為に何が出来るだろう? 感じた夜に胸を詰まらせ 憤るこの心の闇 確かに今灯がともる 確かに今灯がともる 確かに今 憶えているか? 揺れる想いを寄せて 遠すぎる夜明けを追い越したな いくら泣いても… もう戻らなかったMEMORIES 指のリングが光ってた 俺達はなぜお互いを守りたかっただけなのに傷つけ合うの? 時の速さに流されぬよう 強く握り過ぎて壊したものは オマエだったかな… どうあがいても汚れてしまう こんな時代に咲いた花達は あの日の2人にどこか似て 夢のペテンに鎖をかけろ 「俺はZEROだ」そういたいと願う 着慣れたシャツを脱ぎ捨てて 見えないモノを信じる強さ 見えるモノを疑うその弱さ 太陽がさらうその前に 目覚めた朝に誓いをたてろ 自分らしくあるがままに そう その為に何が出来るだろう? 感じた夜に胸を詰まらせ 憤るこの心の闇 確かに今灯がともる ~すべては美しくある為に~ 確かに今 | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・佐久間正英 | そして目覚めた朝に風を感じて 夢の続きを引きずる日々にkissを いつか訪れるはずの街を目指して 独りカバンに詰めた地図を想う トキメキは期限付きだから とても壊れやすく脆いものだから 目覚めた朝に誓いをたてろ 自分らしくあるがままに そう その為に何が出来るだろう? 感じた夜に胸を詰まらせ 憤るこの心の闇 確かに今灯がともる 確かに今灯がともる 確かに今 憶えているか? 揺れる想いを寄せて 遠すぎる夜明けを追い越したな いくら泣いても… もう戻らなかったMEMORIES 指のリングが光ってた 俺達はなぜお互いを守りたかっただけなのに傷つけ合うの? 時の速さに流されぬよう 強く握り過ぎて壊したものは オマエだったかな… どうあがいても汚れてしまう こんな時代に咲いた花達は あの日の2人にどこか似て 夢のペテンに鎖をかけろ 「俺はZEROだ」そういたいと願う 着慣れたシャツを脱ぎ捨てて 見えないモノを信じる強さ 見えるモノを疑うその弱さ 太陽がさらうその前に 目覚めた朝に誓いをたてろ 自分らしくあるがままに そう その為に何が出来るだろう? 感じた夜に胸を詰まらせ 憤るこの心の闇 確かに今灯がともる ~すべては美しくある為に~ 確かに今 |
Missing You 冬を待たずに I miss you,oh no 心変わりを呼び起こす そして密やかな胸 伝え切れず 孤独を購う 部屋に残る温もり、思い出が 旅立つ気持ち鈍らせる 二人の間にだけ通う言葉も もう使うこともない 国道を走る車 黙り込んで 別れを知りながら どうして二人惹かれたのだろう? どこまでも白い雪のような あなたに降る夢の礫 声を届けてよ いつものように それだけで距離さえ超える 世間はいつも したたかだから 正直者が馬鹿を見る 気のあるふりの女 嘘つきな男 怖がりな老いた犬のようだ 振り返れば僕ら 形のない 愛という文字を これほどまでに 求めようとするけれど… 春の恋しさよ 花の息吹よ 冬の長さが募らせて あなたを失くした初めての雪は つらつらと慕情に落ちる 今はまだ 容赦なく吹きすさぶ風に歌う歌もかき消されて 僕らが過ごした青春の日々を何で計れるの? 吹雪にも似た激動の平成 瞳閉じないで見つめていて どこまでも白い雪のような あなたに降る夢の礫 声を届けてよ いつものように それだけで距離さえ超える 今はまだ 声も細く 永久を乞う悲しみに閉ざされている 今はまだ 容赦なく 吹きすさぶ風に歌う歌もかき消されて… | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・MASAHIDE SAKUMA | 冬を待たずに I miss you,oh no 心変わりを呼び起こす そして密やかな胸 伝え切れず 孤独を購う 部屋に残る温もり、思い出が 旅立つ気持ち鈍らせる 二人の間にだけ通う言葉も もう使うこともない 国道を走る車 黙り込んで 別れを知りながら どうして二人惹かれたのだろう? どこまでも白い雪のような あなたに降る夢の礫 声を届けてよ いつものように それだけで距離さえ超える 世間はいつも したたかだから 正直者が馬鹿を見る 気のあるふりの女 嘘つきな男 怖がりな老いた犬のようだ 振り返れば僕ら 形のない 愛という文字を これほどまでに 求めようとするけれど… 春の恋しさよ 花の息吹よ 冬の長さが募らせて あなたを失くした初めての雪は つらつらと慕情に落ちる 今はまだ 容赦なく吹きすさぶ風に歌う歌もかき消されて 僕らが過ごした青春の日々を何で計れるの? 吹雪にも似た激動の平成 瞳閉じないで見つめていて どこまでも白い雪のような あなたに降る夢の礫 声を届けてよ いつものように それだけで距離さえ超える 今はまだ 声も細く 永久を乞う悲しみに閉ざされている 今はまだ 容赦なく 吹きすさぶ風に歌う歌もかき消されて… |
カーテンコール 忙しい日々に追われながら 幸せだとか不幸せとか忘れていて とても小さな別れの歌を口ずさんだ たくさんの疑問符達を飲み込んでた もう真夜中 疲れ果てた男が 無邪気に踊る幻想(ゆめ)を数えて 幾つもの傷跡だけが残るようじゃ 隣で眠る貴方の事もそう辛いだけ サヨナラの意味が解るまでに 何度 サヨナラを言えばいいのか あの少年が追いかけた永遠の夢 拍手の中で静かに揺れる 消えない愛の道標 教えてくれ 暗闇の中で聴いた貴方の鼓動 何故か優しく 何故か重く 何の曇りもない ALONE Oh 悲しみの深いうねりの中で Oh 激しさに導かれ 息絶えるほどの溺愛を過ぎて せせらぎにたどり着いた… 消えない愛の道標 教えてくれ 暗闇の中で聴いた貴方の鼓動 何故か優しく 何故か重く 何の曇りもない ただ存在(い)るだけで そして それは 何の曇りもない 忙しい日々に追われながら 幸せだとか不幸せとか忘れていて とても小さな別れの歌を口ずさんだ たくさんの疑問符達を飲み込んでた… | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・佐久間正英 | 忙しい日々に追われながら 幸せだとか不幸せとか忘れていて とても小さな別れの歌を口ずさんだ たくさんの疑問符達を飲み込んでた もう真夜中 疲れ果てた男が 無邪気に踊る幻想(ゆめ)を数えて 幾つもの傷跡だけが残るようじゃ 隣で眠る貴方の事もそう辛いだけ サヨナラの意味が解るまでに 何度 サヨナラを言えばいいのか あの少年が追いかけた永遠の夢 拍手の中で静かに揺れる 消えない愛の道標 教えてくれ 暗闇の中で聴いた貴方の鼓動 何故か優しく 何故か重く 何の曇りもない ALONE Oh 悲しみの深いうねりの中で Oh 激しさに導かれ 息絶えるほどの溺愛を過ぎて せせらぎにたどり着いた… 消えない愛の道標 教えてくれ 暗闇の中で聴いた貴方の鼓動 何故か優しく 何故か重く 何の曇りもない ただ存在(い)るだけで そして それは 何の曇りもない 忙しい日々に追われながら 幸せだとか不幸せとか忘れていて とても小さな別れの歌を口ずさんだ たくさんの疑問符達を飲み込んでた… |
口唇 口唇に奪われた あの愛の蜃気楼の中で 乱れていた この胸 心どうでもイイと... 悪魔の囁きに 今オマエの手まねきに揺れてる 破裂しそう.. 触れあう口唇 焼ける様に熱くなる きっと気づけば真夜中 他人の顔で捨て台詞 ah サヨナラを ah 言うつもりね 逢いたくて でも逢えない 嫉妬に狂いそうになる ah 古い傷が ah 疼きだした 皮肉な笑顔のそのウラに隠したナイフ 切なさを 願いを刻みだす 口唇に奪われた あの愛の蜃気楼の中で 乱れていた この胸 心どうでもイイと... 悪魔の囁きに 今オマエの手まねきに揺れてる 破裂しそう.. 触れあう口唇 焼ける様に熱くなる 愛遠き世界にひるがえす 純情にも似た欲望よ 銀色の月に照らされたオマエのEYEが怖いほど... 俺を悩ませる 惑わせる 壊してく 時代が味方した 企みに全てのまれてゆく 謎にせまる華麗な歴史はオマエが作る cool & tough! she's a liberty 今宵は誰の愛を盗む 危険なほど募る想い 口唇に奪われた あの愛の蜃気楼の中で 乱れていた この胸 心どうでもイイと... 悪魔の囁きに 今オマエの手まねきに揺れてる 破裂しそう.. 触れあう口唇 焼ける様に熱くなる | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・佐久間正英 | 口唇に奪われた あの愛の蜃気楼の中で 乱れていた この胸 心どうでもイイと... 悪魔の囁きに 今オマエの手まねきに揺れてる 破裂しそう.. 触れあう口唇 焼ける様に熱くなる きっと気づけば真夜中 他人の顔で捨て台詞 ah サヨナラを ah 言うつもりね 逢いたくて でも逢えない 嫉妬に狂いそうになる ah 古い傷が ah 疼きだした 皮肉な笑顔のそのウラに隠したナイフ 切なさを 願いを刻みだす 口唇に奪われた あの愛の蜃気楼の中で 乱れていた この胸 心どうでもイイと... 悪魔の囁きに 今オマエの手まねきに揺れてる 破裂しそう.. 触れあう口唇 焼ける様に熱くなる 愛遠き世界にひるがえす 純情にも似た欲望よ 銀色の月に照らされたオマエのEYEが怖いほど... 俺を悩ませる 惑わせる 壊してく 時代が味方した 企みに全てのまれてゆく 謎にせまる華麗な歴史はオマエが作る cool & tough! she's a liberty 今宵は誰の愛を盗む 危険なほど募る想い 口唇に奪われた あの愛の蜃気楼の中で 乱れていた この胸 心どうでもイイと... 悪魔の囁きに 今オマエの手まねきに揺れてる 破裂しそう.. 触れあう口唇 焼ける様に熱くなる |
pure soul 何不自由のない暮らしだな だけど何か満たされぬ そんな夜もあるだろう そんな夜もあるだろう 何を恐れているのかも わからず街を飛び出した 必死でつかもうとしている 栄光は大きな意味を 明日に投げかけたとしても 望まない結末もある 繰り返す暮らしの中で 避けられぬ命題を今 背負って 迷って もがいて 真夜中 出口を探している 手探りで 賽を振る時は訪れ 人生の岐路に佇む 共に見た数々の夢を 追いかけ汗を流す仲間もいたな 声を上げ駆ける少年を 振り返る余裕すらなく 擦り切れた若さの残り火 この胸にくすぶらせている 「未だ 夜明けは遠く」 「生きてゆく為の賢さを 今ひとつ持てずにいるの」と 誰かがふいにボヤいても それはみんな同じだろう 細やかな喜びの為に いくばくかの情を捨てた時 夢を大事にしろよなんて いつからか言えなくなっていた 独りにはなりたくないと 泣き濡れた夜もあったな… あの日々の2人がなぜに こんなにも愛しく見える ずいぶん遠くへずっと遠くへ 2人肩をならべて歩んだけれど 愛は愛のままじゃいられず いつか形を変えるだろう 共に生きる家族 恋人よ 僕はうまく愛せているのだろうか よくできた解答の果てに 悩みぬく世の中はなぜ? 平凡で手アカのついた言葉でも 愛してると伝えてほしい 親(あなた)の言葉も聴こえなくなるほど 遠くに来ました 幼い頃の子守歌を手に 夜明け前 独りで高速を走った 過ぎゆく景色 季節 思い憤り全てを越えてみたくて 賽を振る時は訪れ 人生の岐路に佇む 今いる自分を支えてくれた人 この歌が聴こえてるだろうか? 祈るような毎日の中で もっと強く生きてゆけと 少しだけ弱気な自分を励ます もう戻れぬあの日の空 人の優しさに触れた時 なぜか想い出す事がある 初めて独り歩き出した 幼い僕を見つめるその愛 | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・佐久間正英 | 何不自由のない暮らしだな だけど何か満たされぬ そんな夜もあるだろう そんな夜もあるだろう 何を恐れているのかも わからず街を飛び出した 必死でつかもうとしている 栄光は大きな意味を 明日に投げかけたとしても 望まない結末もある 繰り返す暮らしの中で 避けられぬ命題を今 背負って 迷って もがいて 真夜中 出口を探している 手探りで 賽を振る時は訪れ 人生の岐路に佇む 共に見た数々の夢を 追いかけ汗を流す仲間もいたな 声を上げ駆ける少年を 振り返る余裕すらなく 擦り切れた若さの残り火 この胸にくすぶらせている 「未だ 夜明けは遠く」 「生きてゆく為の賢さを 今ひとつ持てずにいるの」と 誰かがふいにボヤいても それはみんな同じだろう 細やかな喜びの為に いくばくかの情を捨てた時 夢を大事にしろよなんて いつからか言えなくなっていた 独りにはなりたくないと 泣き濡れた夜もあったな… あの日々の2人がなぜに こんなにも愛しく見える ずいぶん遠くへずっと遠くへ 2人肩をならべて歩んだけれど 愛は愛のままじゃいられず いつか形を変えるだろう 共に生きる家族 恋人よ 僕はうまく愛せているのだろうか よくできた解答の果てに 悩みぬく世の中はなぜ? 平凡で手アカのついた言葉でも 愛してると伝えてほしい 親(あなた)の言葉も聴こえなくなるほど 遠くに来ました 幼い頃の子守歌を手に 夜明け前 独りで高速を走った 過ぎゆく景色 季節 思い憤り全てを越えてみたくて 賽を振る時は訪れ 人生の岐路に佇む 今いる自分を支えてくれた人 この歌が聴こえてるだろうか? 祈るような毎日の中で もっと強く生きてゆけと 少しだけ弱気な自分を励ます もう戻れぬあの日の空 人の優しさに触れた時 なぜか想い出す事がある 初めて独り歩き出した 幼い僕を見つめるその愛 |
BE WITH YOU あなたに会えた事…幸せの後先 目の前には境界線 未来は近くはてなく遠い 幸せは多分なにげなくて 満たされた時は顔を隠す ふり返る程の余裕もなく やすらぎに身を寄せるでもない 生きる強さを欲しがりながら もう少しだけここにいさせて 過去にいくつかの 夢がにじんで 臆病な胸の高鳴りを伝えられず 雑踏の中にうもれそうな時 あなたに会えた事 信じ合えてるもの そのひとつひとつに心震えて さえぎるもののないあなたへ続く道の上で 今 愛を束ねて届けたいと願う あなたを愛する喜びと 苦しみを包み込む様な生命(いのち)のきらめき思うとき 誰も独りでは生きられぬ弱さが愛しくて その手をつないだ 思い通りに行かない日々は 優しさを忘れた自分がいる 今はまだそう夢の途中と 言い聞かせては眠りについた 疑いだせば きりがないから 僕達はいつの頃からか本当の気持ちを言えず 黙る事を憶えた どこまで行けばいい? 迷いの森をただ… 走り続けてなお ゆずれぬものがある 癒される事ない時代を憎む人の上で 何も言わずに Ah 沈みゆく太陽を越えて これからずっとあなたを守りたいと思うよ 思い出の蒼さに 涙が止まらない あなたに会えた事 幸せの後先 ここから2人きり 心寄せあって さえぎるもののない あなたに続く道の上 今愛を束ねて… そして あなたの愛になりたいと思うよ | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・佐久間正英 | あなたに会えた事…幸せの後先 目の前には境界線 未来は近くはてなく遠い 幸せは多分なにげなくて 満たされた時は顔を隠す ふり返る程の余裕もなく やすらぎに身を寄せるでもない 生きる強さを欲しがりながら もう少しだけここにいさせて 過去にいくつかの 夢がにじんで 臆病な胸の高鳴りを伝えられず 雑踏の中にうもれそうな時 あなたに会えた事 信じ合えてるもの そのひとつひとつに心震えて さえぎるもののないあなたへ続く道の上で 今 愛を束ねて届けたいと願う あなたを愛する喜びと 苦しみを包み込む様な生命(いのち)のきらめき思うとき 誰も独りでは生きられぬ弱さが愛しくて その手をつないだ 思い通りに行かない日々は 優しさを忘れた自分がいる 今はまだそう夢の途中と 言い聞かせては眠りについた 疑いだせば きりがないから 僕達はいつの頃からか本当の気持ちを言えず 黙る事を憶えた どこまで行けばいい? 迷いの森をただ… 走り続けてなお ゆずれぬものがある 癒される事ない時代を憎む人の上で 何も言わずに Ah 沈みゆく太陽を越えて これからずっとあなたを守りたいと思うよ 思い出の蒼さに 涙が止まらない あなたに会えた事 幸せの後先 ここから2人きり 心寄せあって さえぎるもののない あなたに続く道の上 今愛を束ねて… そして あなたの愛になりたいと思うよ |
春を愛する人 Sunshine 遥かなる大地 明日へと続く道 Moonlight 産まれては消える流星を見上げた ただ訪れる春の花の芽の息吹に似た I want you 「生きてく事は 愛する事 愛される事」と 抱きしめたい こんなにも人を愛おしく思えるなんて そんな出逢いを 今 2人で居る幸せ Ah 終わらない夏を 今も胸にしまってる I want you 寝息をたてる あなたの夢に飛び込む Summerdays いくつもの眠れぬ夜は 街の灯を数えていたね 伝えてほしい言葉達 飲み込まれた Oh yesterday 軽はずみな優しさほど 独りの夜がつらくなる わかり合いたい気持ちほど 不安定な恋に悩む ねぇ そうだろう? My love あたりまえの愛 あたりまえの幸せを ずっと捜し続けても つかめないもんだね Ah 切なくて秋の 散り行く街路樹を背に I want you 狂おしいほど あなたの事を思っていたよ 遠い異国の空 Ah その昔 ここに辿り着き この地に何を見た? 旅人 一緒に生きて行く事は たやすくないとわかってる 安物の「永遠」なんて そこら中に溢れている ごらんよ 僕らの掌 わずかな時間しかないさ だから体中で愛を伝えたくて 生き急いでいる ねぇ そうだろう? My life 振り返る日々の夢の間に間に そっと 頬なでる恋の 懐かしい 痛みよ Ah やがて来る冬の 肌を刺す 風の中で I want you 確かな鼓動 はばたく時を 待ちわびている Sunshine 遥かなる大地 明日へと続く道 Moonlight 産まれては消える流星を見上げた ただ訪れる春の花の芽の息吹に似た I want you 「生きてく事は 愛する事 愛される事」と | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・佐久間正英 | Sunshine 遥かなる大地 明日へと続く道 Moonlight 産まれては消える流星を見上げた ただ訪れる春の花の芽の息吹に似た I want you 「生きてく事は 愛する事 愛される事」と 抱きしめたい こんなにも人を愛おしく思えるなんて そんな出逢いを 今 2人で居る幸せ Ah 終わらない夏を 今も胸にしまってる I want you 寝息をたてる あなたの夢に飛び込む Summerdays いくつもの眠れぬ夜は 街の灯を数えていたね 伝えてほしい言葉達 飲み込まれた Oh yesterday 軽はずみな優しさほど 独りの夜がつらくなる わかり合いたい気持ちほど 不安定な恋に悩む ねぇ そうだろう? My love あたりまえの愛 あたりまえの幸せを ずっと捜し続けても つかめないもんだね Ah 切なくて秋の 散り行く街路樹を背に I want you 狂おしいほど あなたの事を思っていたよ 遠い異国の空 Ah その昔 ここに辿り着き この地に何を見た? 旅人 一緒に生きて行く事は たやすくないとわかってる 安物の「永遠」なんて そこら中に溢れている ごらんよ 僕らの掌 わずかな時間しかないさ だから体中で愛を伝えたくて 生き急いでいる ねぇ そうだろう? My life 振り返る日々の夢の間に間に そっと 頬なでる恋の 懐かしい 痛みよ Ah やがて来る冬の 肌を刺す 風の中で I want you 確かな鼓動 はばたく時を 待ちわびている Sunshine 遥かなる大地 明日へと続く道 Moonlight 産まれては消える流星を見上げた ただ訪れる春の花の芽の息吹に似た I want you 「生きてく事は 愛する事 愛される事」と |
Way of Difference 逢いたくて 逢えなくて 長すぎる夜に光りを探しては 独りたたずんでいる 誰ひとり 優しさと強さがなければ生きては行けないと 教えてくれたのは 去り行くあなたでした 行き先はそれぞれに違う事 初めから知っていた二人だね それなのに あなたに触れる日は いつも永遠を感じていたんだ めぐり逢い どれくらい経ったかな? 苦手な笑顔もうまくなったかな? それからの二人はいつも一緒だった そして順に大人になった 待ちわびて 待ちわびて 大切な季節にそそぐ想い出は あなたで溢れている 恋しくて 恋しくて どれほどの勇気 あなたがくれただろう 今も抱きしめている 傷つけ合わずにはいられずに その痛み互いで治しあっていた 何もかもが無駄に見えたあの日々が 今は愛しくて 愛しくて 愛を探し、愛に迷い、愛を知り どこか似てるあなたの胸にいる かたわらにゆずれない夢がほら 二人をもっと大人に変えた 逢いたくて 逢えなくて 長すぎる夜に光りを探しては 独りたたずんでいる 誰ひとり 優しさと強さがなければ生きては行けないと 教えてくれたのは 去り行くあなたでした こんな風に木洩れ日の中にいると 別れさえも美しく思えるから 悲しみを忘れてしまうことで 人はきっと強くなれるから もうすぐ此処にも雪が降り積もり 世界を白く染めるまで もう少しだけ… 待ちわびて 待ちわびて 大切な季節にそそぐ想い出は あなたで溢れている 恋しくて 恋しくて どれほどの勇気 あなたがくれただろう 今も抱きしめている 逢いたくて 逢えなくて 長すぎる夜に光りを探しては 独りたたずんでいる 誰ひとり 優しさと強さがなければ生きては行けないと 教えてくれたのは 去り行くあなたでした 行き先は違う事 初めから知っていた二人だね | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・佐久間正英 | 逢いたくて 逢えなくて 長すぎる夜に光りを探しては 独りたたずんでいる 誰ひとり 優しさと強さがなければ生きては行けないと 教えてくれたのは 去り行くあなたでした 行き先はそれぞれに違う事 初めから知っていた二人だね それなのに あなたに触れる日は いつも永遠を感じていたんだ めぐり逢い どれくらい経ったかな? 苦手な笑顔もうまくなったかな? それからの二人はいつも一緒だった そして順に大人になった 待ちわびて 待ちわびて 大切な季節にそそぐ想い出は あなたで溢れている 恋しくて 恋しくて どれほどの勇気 あなたがくれただろう 今も抱きしめている 傷つけ合わずにはいられずに その痛み互いで治しあっていた 何もかもが無駄に見えたあの日々が 今は愛しくて 愛しくて 愛を探し、愛に迷い、愛を知り どこか似てるあなたの胸にいる かたわらにゆずれない夢がほら 二人をもっと大人に変えた 逢いたくて 逢えなくて 長すぎる夜に光りを探しては 独りたたずんでいる 誰ひとり 優しさと強さがなければ生きては行けないと 教えてくれたのは 去り行くあなたでした こんな風に木洩れ日の中にいると 別れさえも美しく思えるから 悲しみを忘れてしまうことで 人はきっと強くなれるから もうすぐ此処にも雪が降り積もり 世界を白く染めるまで もう少しだけ… 待ちわびて 待ちわびて 大切な季節にそそぐ想い出は あなたで溢れている 恋しくて 恋しくて どれほどの勇気 あなたがくれただろう 今も抱きしめている 逢いたくて 逢えなくて 長すぎる夜に光りを探しては 独りたたずんでいる 誰ひとり 優しさと強さがなければ生きては行けないと 教えてくれたのは 去り行くあなたでした 行き先は違う事 初めから知っていた二人だね |
グロリアス 誰かの錆びたあのイノセンス 木もれ日に揺れている 生まれた街の片隅に 遠い日の忘れ物 アルバムを開くたび「青くさい恋だ」と ちょっと照れた様な 左手のリング 土曜の午後の青空と 生意気な笑顔達 あてのない景色をながめて 同じ地図描いてた 誰ひとり 別々のゴールに向かう事 サヨナラを 言葉にはできず はしゃいでる 恋に恋焦がれ恋に泣く 心から Ah 愛しい oh Teenage Memories 永遠の日々忘れない Glory days Glory days 輝いている yes, yes, Dear my Glorious 追いかける恋愛も 追われる仕事も 近頃のNewsが ため息に変える 深呼吸 新しい時代の行方を照らす 生命(メロディー) 高らかに うぶ声を 上げてくれ 不器用な日々と 夢の轍 抱きしめる Ah 温もりが消えぬ間に 憧れていた あの雲を Glory days Glory days 追いかけてく I sing my dream forever, I wish you will be happy life ポケットの夢 それぞれの 人生を賭けたね 頼りない でも勝ち気な瞳 鮮やかな若さの 傷をにぎりしめ 恋に恋焦がれ恋に泣く いつまでも Ah 愛しい oh Teenage Memories とりもどせない あの季節 Glory days Glory days 輝いてる I sing my dream forever, I wish you will be happy! I sing my dream forever, I wish you will be happy life | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・佐久間正英 | 誰かの錆びたあのイノセンス 木もれ日に揺れている 生まれた街の片隅に 遠い日の忘れ物 アルバムを開くたび「青くさい恋だ」と ちょっと照れた様な 左手のリング 土曜の午後の青空と 生意気な笑顔達 あてのない景色をながめて 同じ地図描いてた 誰ひとり 別々のゴールに向かう事 サヨナラを 言葉にはできず はしゃいでる 恋に恋焦がれ恋に泣く 心から Ah 愛しい oh Teenage Memories 永遠の日々忘れない Glory days Glory days 輝いている yes, yes, Dear my Glorious 追いかける恋愛も 追われる仕事も 近頃のNewsが ため息に変える 深呼吸 新しい時代の行方を照らす 生命(メロディー) 高らかに うぶ声を 上げてくれ 不器用な日々と 夢の轍 抱きしめる Ah 温もりが消えぬ間に 憧れていた あの雲を Glory days Glory days 追いかけてく I sing my dream forever, I wish you will be happy life ポケットの夢 それぞれの 人生を賭けたね 頼りない でも勝ち気な瞳 鮮やかな若さの 傷をにぎりしめ 恋に恋焦がれ恋に泣く いつまでも Ah 愛しい oh Teenage Memories とりもどせない あの季節 Glory days Glory days 輝いてる I sing my dream forever, I wish you will be happy! I sing my dream forever, I wish you will be happy life |
SOUL LOVE 新しい日々の始まり 春の風に吹かれていた 俺はずいぶんとこうして 夢の続きを独りで見ていた そんなある日の午後に… 軽い出逢いは突然 運命めいたものになる 前から知っている様な これから全てを供にするような 予感を感じていた 言葉は今必要さをなくしてる 高なるこの鼓動が聞こえてるか? ふいに心を奪った瞬間の あのトキメキよりも眩しい程に いつか出逢う 夢の中 心のままに 待ちこがれていた あなたをこうして 眠れぬ夜の過ごし方を カラ回る仕事の息ぬきを 人間関係(ひとづきあい)のなんたるかを 生きてゆく術をあなたは こんな俺に 示してくれた Baby you 誰かの声に耳をふさいでた ほおづえついた日々のドアを開けた あの日心が触れ合う喜びに 生まれてくる愛にとまどいながら 動き出した2つの影は 夕映えに長く さんざめく気持ち おさえきれずにいる 通り過ぎる雨の向こうに夏を見てる ふいに心を奪った瞬間の あのトキメキよりも眩しい程に いつか出逢う 夢の中 心のままに 待ちこがれていた あなたをこうして | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・佐久間正英 | 新しい日々の始まり 春の風に吹かれていた 俺はずいぶんとこうして 夢の続きを独りで見ていた そんなある日の午後に… 軽い出逢いは突然 運命めいたものになる 前から知っている様な これから全てを供にするような 予感を感じていた 言葉は今必要さをなくしてる 高なるこの鼓動が聞こえてるか? ふいに心を奪った瞬間の あのトキメキよりも眩しい程に いつか出逢う 夢の中 心のままに 待ちこがれていた あなたをこうして 眠れぬ夜の過ごし方を カラ回る仕事の息ぬきを 人間関係(ひとづきあい)のなんたるかを 生きてゆく術をあなたは こんな俺に 示してくれた Baby you 誰かの声に耳をふさいでた ほおづえついた日々のドアを開けた あの日心が触れ合う喜びに 生まれてくる愛にとまどいながら 動き出した2つの影は 夕映えに長く さんざめく気持ち おさえきれずにいる 通り過ぎる雨の向こうに夏を見てる ふいに心を奪った瞬間の あのトキメキよりも眩しい程に いつか出逢う 夢の中 心のままに 待ちこがれていた あなたをこうして |
ずっと2人で… Oh Tiny Memory はしゃいだ夜も今はザワメキを忘れ 幼い日々の面影 そっと甦る いつでも側にいて 笑顔をくれないか 静かな愛の中 心からそう思うよ ねぇ あの夜の泣き顔の理由 聞ける筈なんてない こみあげる涙に素顔の夢を映してた 生まれた街を出て 寄り添う2人の事 言葉は時として 傷つけてしまうけれど 2人抱きしめた恋を 離せずに永遠の祈りを あの日あなたに出逢わなければ 愛しさも知らないままに Oh You're My Everything ただ一度だけあなたに話した夢に 何一つ そう何一つ嘘などないから 2度とは戻れない 激しい恋をしたね 悲しい笑顔の日には 細い手を握りしめた “2人にどうぞおだやかな愛を…” 2人抱きしめた恋を 離せずに永遠の祈りを あの日あなたに出逢わなければ 愛しさも知らないままに 切なさも恋しさも何もかも 分け合いながら夜を越えて ずっと2人で生きてゆこう 幸せになれる様に Too Young I Can't Live Without Your Love Don't Leave Me All Alone Tonight Thank You For Your Million Smile In My Life Never Change My Heart | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・佐久間正英 | Oh Tiny Memory はしゃいだ夜も今はザワメキを忘れ 幼い日々の面影 そっと甦る いつでも側にいて 笑顔をくれないか 静かな愛の中 心からそう思うよ ねぇ あの夜の泣き顔の理由 聞ける筈なんてない こみあげる涙に素顔の夢を映してた 生まれた街を出て 寄り添う2人の事 言葉は時として 傷つけてしまうけれど 2人抱きしめた恋を 離せずに永遠の祈りを あの日あなたに出逢わなければ 愛しさも知らないままに Oh You're My Everything ただ一度だけあなたに話した夢に 何一つ そう何一つ嘘などないから 2度とは戻れない 激しい恋をしたね 悲しい笑顔の日には 細い手を握りしめた “2人にどうぞおだやかな愛を…” 2人抱きしめた恋を 離せずに永遠の祈りを あの日あなたに出逢わなければ 愛しさも知らないままに 切なさも恋しさも何もかも 分け合いながら夜を越えて ずっと2人で生きてゆこう 幸せになれる様に Too Young I Can't Live Without Your Love Don't Leave Me All Alone Tonight Thank You For Your Million Smile In My Life Never Change My Heart |
BELOVED もうどれくらい歩いてきたのか? 街角に夏を飾る向日葵 面倒な恋を投げ出した過去 想い出すたびに切なさ募る 忙しい毎日に溺れて素直になれぬ中で 忘れてた大切な何かに優しい灯がともる やがて来る それぞれの交差点を迷いの中 立ち止まるけど それでも 人はまた歩き出す 巡り合う恋心 どんな時も自分らしく生きてゆくのに あなたがそばにいてくれたら AH 夢から覚めた これからもあなたを愛してる 単純な心のやりとりを 失くした時代(とき)の中で 3度目の季節は泡沫(うたかた)の恋を愛だと呼んだ いつの日も さりげない暮らしの中 育んだ愛の木立 微笑みも涙も受けとめて 遠ざかる 懐かしき友の声を胸に抱いて想いを寄せた いくつかの出逢い… いくつかの別れ… くり返す日々は 続いてゆく やがて来る それぞれの交差点を迷いの中 立ち止まるけど それでも 人はまた歩き出す 巡り会う恋心 どんな時も自分らしく生きてゆくのに あなたがそばにいてくれたら AH 夢から覚めた これからもあなたを愛してる 夢から覚めた 今以上 あなたを愛してる | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・佐久間正英 | もうどれくらい歩いてきたのか? 街角に夏を飾る向日葵 面倒な恋を投げ出した過去 想い出すたびに切なさ募る 忙しい毎日に溺れて素直になれぬ中で 忘れてた大切な何かに優しい灯がともる やがて来る それぞれの交差点を迷いの中 立ち止まるけど それでも 人はまた歩き出す 巡り合う恋心 どんな時も自分らしく生きてゆくのに あなたがそばにいてくれたら AH 夢から覚めた これからもあなたを愛してる 単純な心のやりとりを 失くした時代(とき)の中で 3度目の季節は泡沫(うたかた)の恋を愛だと呼んだ いつの日も さりげない暮らしの中 育んだ愛の木立 微笑みも涙も受けとめて 遠ざかる 懐かしき友の声を胸に抱いて想いを寄せた いくつかの出逢い… いくつかの別れ… くり返す日々は 続いてゆく やがて来る それぞれの交差点を迷いの中 立ち止まるけど それでも 人はまた歩き出す 巡り会う恋心 どんな時も自分らしく生きてゆくのに あなたがそばにいてくれたら AH 夢から覚めた これからもあなたを愛してる 夢から覚めた 今以上 あなたを愛してる |
誘惑 時に愛は2人を試してる Because I love you キワどい視線を振り切って WOW 嘘も真実も駆け引きさえも いらない 今はオマエが誘うままに Oh 溺れてみたい MORNING MOON 昨夜(ゆうべ)の涙の理由(わけ)も聞かず 遠く 空回る言葉はトゲに変わる I don't know how to love, don't ask me why 薄情な恋と Oh 指輪の跡が消えるまで 闇に 加速する 俺を酔わす KISSから始まる夜は熱く Because I love you 犯した罪さえ愛したい WOW 名前も過去も心でさえも いらない 求め会う2つのカラダがある Oh それだけでいい I don't know how to love, don't ask me why 不器用な俺を Oh 情熱でやきつくしてよ 無くすもののない明日に向かう So Dive ZEROを手にしたオマエは強く Because I love you 素顔の自分をさらけだして WOW キラメク時は 儚(はかな)いとしても イイサ 生きてる証(あかし)を その胸に WOW 時に愛は2人を試してる Because I love you キワどい視線を振り切って WOW 嘘も真実も駆け引きさえも いらない 今はオマエが誘うままに Oh 溺れてみたい | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・佐久間正英 | 時に愛は2人を試してる Because I love you キワどい視線を振り切って WOW 嘘も真実も駆け引きさえも いらない 今はオマエが誘うままに Oh 溺れてみたい MORNING MOON 昨夜(ゆうべ)の涙の理由(わけ)も聞かず 遠く 空回る言葉はトゲに変わる I don't know how to love, don't ask me why 薄情な恋と Oh 指輪の跡が消えるまで 闇に 加速する 俺を酔わす KISSから始まる夜は熱く Because I love you 犯した罪さえ愛したい WOW 名前も過去も心でさえも いらない 求め会う2つのカラダがある Oh それだけでいい I don't know how to love, don't ask me why 不器用な俺を Oh 情熱でやきつくしてよ 無くすもののない明日に向かう So Dive ZEROを手にしたオマエは強く Because I love you 素顔の自分をさらけだして WOW キラメク時は 儚(はかな)いとしても イイサ 生きてる証(あかし)を その胸に WOW 時に愛は2人を試してる Because I love you キワどい視線を振り切って WOW 嘘も真実も駆け引きさえも いらない 今はオマエが誘うままに Oh 溺れてみたい |
Winter,again 無口な群衆(ひと)、息は白く、歴史の深い手に引かれて 幼い日の帰り道、凛と鳴る雪路を急ぐ 街灯の下ひらひらと、凍える頬に舞い散る雪 目を閉じれば昔のまま、厳しくも日々強く生きてる者よ いつか二人で行きたいね 雪が積もる頃に 生まれた街のあの白さを、あなたにも見せたい 逢いたいから、恋しくて、あなたを想うほど 寒い夜は、未だ胸の奥、鐘の音が聞こえる のしかかる雲を見上げて、時の速さの流れに問う 誰もが抱く悲しみの、終着駅は何処にあるのか 陽だまり、暮れる坂道で、若さの幻と出逢い <元気です>の一言に懐かしさよりも、戸惑い立ち止まる 過ぎ去りし世に揺れる華、遠くを見つめてた 冷たい風にさらされた 愛はあの日から動けないと、 逢いたいから、逢えない夜には、あなたを想うほど 想い出には、二人が歩いた足跡を残して… 降り続く白い雪は、心模様、そっと 滔々と白い雪は、無常なる人の世を すべて 許すように降り続いて行く いつか二人で行きたいね 雪が積もる頃に 生まれた街のあの白さを、あなたにも見せたい 逢いたいから、恋しくて、あなたを想うほど 寒い夜は、未だ胸の奥、鐘の音が聞こえる 逢いたいから、逢えない夜には、あなたを想うほど 想い出には、二人が歩いた足跡を残して… | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・佐久間正英 | 無口な群衆(ひと)、息は白く、歴史の深い手に引かれて 幼い日の帰り道、凛と鳴る雪路を急ぐ 街灯の下ひらひらと、凍える頬に舞い散る雪 目を閉じれば昔のまま、厳しくも日々強く生きてる者よ いつか二人で行きたいね 雪が積もる頃に 生まれた街のあの白さを、あなたにも見せたい 逢いたいから、恋しくて、あなたを想うほど 寒い夜は、未だ胸の奥、鐘の音が聞こえる のしかかる雲を見上げて、時の速さの流れに問う 誰もが抱く悲しみの、終着駅は何処にあるのか 陽だまり、暮れる坂道で、若さの幻と出逢い <元気です>の一言に懐かしさよりも、戸惑い立ち止まる 過ぎ去りし世に揺れる華、遠くを見つめてた 冷たい風にさらされた 愛はあの日から動けないと、 逢いたいから、逢えない夜には、あなたを想うほど 想い出には、二人が歩いた足跡を残して… 降り続く白い雪は、心模様、そっと 滔々と白い雪は、無常なる人の世を すべて 許すように降り続いて行く いつか二人で行きたいね 雪が積もる頃に 生まれた街のあの白さを、あなたにも見せたい 逢いたいから、恋しくて、あなたを想うほど 寒い夜は、未だ胸の奥、鐘の音が聞こえる 逢いたいから、逢えない夜には、あなたを想うほど 想い出には、二人が歩いた足跡を残して… |
HOWEVER やわらかな風が吹く この場所で 今二人ゆっくりと歩き出す 幾千の出会い別れ全て この地球(ほし)で生まれて すれ違うだけの人もいたね わかり合えないままに 慣れない街の届かぬ夢に 迷いそうな時にも 暗闇を駆けぬける勇気をくれたのはあなたでした 絶え間なく注ぐ愛の名を 永遠と呼ぶ事ができたなら 言葉では伝える事が どうしてもできなかった 愛しさの意味を知る あなたを幸せにしたい… 胸に宿る未来図を 悲しみの涙に濡らさぬ様 紡ぎ合い生きてる 愛の始まりに心戸惑い 背を向けた夏の午後 今思えば頼りなく揺れてた 若すぎた日々の罪 それでもどんなに離れていても あなたを感じてるよ 今度戻ったら一緒に暮らそう やっぱり二人がいいね いつも Fu…孤独を背負う人々の群れにたたずんでいた Fu…心寄せる場所を探してた 『出会うのが遅すぎたね』と 泣き出した夜もある 二人の遠まわりさえ 一片の人生 傷つけたあなたに 今告げよう 誰よりも 愛してると… 絶え間なく注ぐ愛の名を 永遠と呼ぶ事ができたなら 言葉では伝える事が どうしてもできなかった 優しさの意味を知る 恋した日の胸騒ぎを 何気ない週末を 幼さの残るその声を 気の強いまなざしを あなたを彩る全てを抱きしめて ゆっくりと歩き出す やわらかな風が吹く この場所で | GLAY | TAKURO | TAKURO | GLAY・佐久間正英 | やわらかな風が吹く この場所で 今二人ゆっくりと歩き出す 幾千の出会い別れ全て この地球(ほし)で生まれて すれ違うだけの人もいたね わかり合えないままに 慣れない街の届かぬ夢に 迷いそうな時にも 暗闇を駆けぬける勇気をくれたのはあなたでした 絶え間なく注ぐ愛の名を 永遠と呼ぶ事ができたなら 言葉では伝える事が どうしてもできなかった 愛しさの意味を知る あなたを幸せにしたい… 胸に宿る未来図を 悲しみの涙に濡らさぬ様 紡ぎ合い生きてる 愛の始まりに心戸惑い 背を向けた夏の午後 今思えば頼りなく揺れてた 若すぎた日々の罪 それでもどんなに離れていても あなたを感じてるよ 今度戻ったら一緒に暮らそう やっぱり二人がいいね いつも Fu…孤独を背負う人々の群れにたたずんでいた Fu…心寄せる場所を探してた 『出会うのが遅すぎたね』と 泣き出した夜もある 二人の遠まわりさえ 一片の人生 傷つけたあなたに 今告げよう 誰よりも 愛してると… 絶え間なく注ぐ愛の名を 永遠と呼ぶ事ができたなら 言葉では伝える事が どうしてもできなかった 優しさの意味を知る 恋した日の胸騒ぎを 何気ない週末を 幼さの残るその声を 気の強いまなざしを あなたを彩る全てを抱きしめて ゆっくりと歩き出す やわらかな風が吹く この場所で |