徳山秀典の歌詞一覧リスト  35曲中 1-35曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Close To Meすぐに手をのばしたら こわれてしまう様な 君のそのまなざしに 光を見つけてた  信じ合いたくて 分り合いたくて その時 二人の夢は いつか 傷ついてた  君と抱きしめた未来は 僕らの永遠じゃなかった 何かを 信じた瞬間に 二人は また 強くなれるはずさ 忘れかけた昨日 また くり返す Close To Me  投げやりな気持ちさえ 包んでくれそうな 君のふるえる指を そっと握りしめた  やさしさを いつも 探していたのに いつしか 心の中の声は かすれていた  夢を抱きしめた時間は いつでも永遠じゃなかった それでも 愛した瞬間に 僕らは また 強くなれるはずさ 言いかけてた言葉 また くり返す Close To Me  信じ合いたくて 分り合いたくて その時 二人の夢は いつか 傷ついてた  君と抱きしめた未来は 僕らの永遠じゃなかった 何かを 信じた瞬間に 二人は また 強くなれるはずさ 忘れかけた昨日 また くり返す Close To Me  夢を抱きしめた時間は いつでも永遠じゃなかった それでも 愛した瞬間に 僕らは また 強くなれるはずさ 言いかけてた言葉 また くり返す Close To Me徳山秀典黒沢健一黒沢健一遠山裕・黒沢健一すぐに手をのばしたら こわれてしまう様な 君のそのまなざしに 光を見つけてた  信じ合いたくて 分り合いたくて その時 二人の夢は いつか 傷ついてた  君と抱きしめた未来は 僕らの永遠じゃなかった 何かを 信じた瞬間に 二人は また 強くなれるはずさ 忘れかけた昨日 また くり返す Close To Me  投げやりな気持ちさえ 包んでくれそうな 君のふるえる指を そっと握りしめた  やさしさを いつも 探していたのに いつしか 心の中の声は かすれていた  夢を抱きしめた時間は いつでも永遠じゃなかった それでも 愛した瞬間に 僕らは また 強くなれるはずさ 言いかけてた言葉 また くり返す Close To Me  信じ合いたくて 分り合いたくて その時 二人の夢は いつか 傷ついてた  君と抱きしめた未来は 僕らの永遠じゃなかった 何かを 信じた瞬間に 二人は また 強くなれるはずさ 忘れかけた昨日 また くり返す Close To Me  夢を抱きしめた時間は いつでも永遠じゃなかった それでも 愛した瞬間に 僕らは また 強くなれるはずさ 言いかけてた言葉 また くり返す Close To Me
Lover's Kitchen横に座って きまり悪く 君の肩を 抱き寄せて 長話は あきあきした これから まだ 続くかい?  ラヴァーズキッチンで 君を料理したい マジメくさったキザなセリフ ふりかけて ラヴァーズキッチンに 君を連れてゆく 無邪気にずっと抱き合って  はぐれそうな気持ちはずっと 静まらないままだから 僕等はもっと うまく行くはず 秘密がちょっと欲しいのさ  ラヴァーズキッチンで 君を抱きしめて 人の作ったマニュアルなんて 蹴飛ばして ラヴァーズキッチンで 僕等は確かめる 無邪気にずっと抱き合って  小さな断片を 思い出すより 胸の奥にはもっと大きな君を刻みたいのさ  横に座って きまり悪く 君の肩を 抱き寄せて 僕等はもっと うまく行くはず 秘密がちょっと欲しいのさ  ラヴァーズキッチンで 君を料理したい マジメくさったキザなセリフ ふりかけて ラヴァーズキッチンに 君を連れてゆく 無邪気にずっと抱き合って  ラヴァーズキッチンで 君を抱きしめて 人の作ったマニュアルなんて 蹴飛ばして ラヴァーズキッチンで 僕等は確かめる 無邪気にずっと抱き合って  無邪気に君を抱きしめて徳山秀典黒沢健一黒沢健一遠山裕・黒沢健一横に座って きまり悪く 君の肩を 抱き寄せて 長話は あきあきした これから まだ 続くかい?  ラヴァーズキッチンで 君を料理したい マジメくさったキザなセリフ ふりかけて ラヴァーズキッチンに 君を連れてゆく 無邪気にずっと抱き合って  はぐれそうな気持ちはずっと 静まらないままだから 僕等はもっと うまく行くはず 秘密がちょっと欲しいのさ  ラヴァーズキッチンで 君を抱きしめて 人の作ったマニュアルなんて 蹴飛ばして ラヴァーズキッチンで 僕等は確かめる 無邪気にずっと抱き合って  小さな断片を 思い出すより 胸の奥にはもっと大きな君を刻みたいのさ  横に座って きまり悪く 君の肩を 抱き寄せて 僕等はもっと うまく行くはず 秘密がちょっと欲しいのさ  ラヴァーズキッチンで 君を料理したい マジメくさったキザなセリフ ふりかけて ラヴァーズキッチンに 君を連れてゆく 無邪気にずっと抱き合って  ラヴァーズキッチンで 君を抱きしめて 人の作ったマニュアルなんて 蹴飛ばして ラヴァーズキッチンで 僕等は確かめる 無邪気にずっと抱き合って  無邪気に君を抱きしめて
あふれる思い (Album Version)街のざわめき 耳を澄ますだけで 胸の高鳴りが 僕を包んでゆく  はにかみながら 駆け出せば 淋しさ 砕けてゆくよ  あふれる思いと 抑え切れない言葉 抱きしめながら 初めて見つけた 自分の中の夢を 撒き散らして  地図を拡げて 君に出会える場所の 印を頼りに 歩き始めている  一人よがりの優しさに もうすぐ 終わりがくるよ  昨日の痛みに 包まれながら 今を見失うより 初めて見つけた 自分の中の夢を 撒き散らして  あふれる思いと 抑え切れない 言葉抱きしめながら 初めて見つけた 自分の中の夢を 撒き散らして  昨日の痛みに 包まれながら 今を見失うより 初めて見つけた 自分の中の夢を 撒き散らして徳山秀典黒沢健一黒沢健一遠山裕・黒沢健一街のざわめき 耳を澄ますだけで 胸の高鳴りが 僕を包んでゆく  はにかみながら 駆け出せば 淋しさ 砕けてゆくよ  あふれる思いと 抑え切れない言葉 抱きしめながら 初めて見つけた 自分の中の夢を 撒き散らして  地図を拡げて 君に出会える場所の 印を頼りに 歩き始めている  一人よがりの優しさに もうすぐ 終わりがくるよ  昨日の痛みに 包まれながら 今を見失うより 初めて見つけた 自分の中の夢を 撒き散らして  あふれる思いと 抑え切れない 言葉抱きしめながら 初めて見つけた 自分の中の夢を 撒き散らして  昨日の痛みに 包まれながら 今を見失うより 初めて見つけた 自分の中の夢を 撒き散らして
日常雨も晴れの日も あの道を歩いているよ 雨がやんだら あの道で君の家まで  風を切って 走りぬけてた日々の 中で落としたままの あの日の言葉  疲れた時は 向かい風に立ち止まる 立ち向かわずに 投げ捨てたあの日の想い  人には いつも 弱みは見せないけど 本当は 心は 強くない僕だから  人に映る僕も 鏡に映る僕も 抱いて 明日へ向かう  傷ついた時は 想い出すのさ いつも 僕には いつでも 誰かがいてくれると  もうすぐ 春が来て 何もなかったように また 新しい毎日が続いてゆくよ  雨も晴れの日も あの道を歩いているよ 雨がやんだら あの道で君の家まで徳山秀典徳山秀典黒沢健一遠山裕・遠山淳雨も晴れの日も あの道を歩いているよ 雨がやんだら あの道で君の家まで  風を切って 走りぬけてた日々の 中で落としたままの あの日の言葉  疲れた時は 向かい風に立ち止まる 立ち向かわずに 投げ捨てたあの日の想い  人には いつも 弱みは見せないけど 本当は 心は 強くない僕だから  人に映る僕も 鏡に映る僕も 抱いて 明日へ向かう  傷ついた時は 想い出すのさ いつも 僕には いつでも 誰かがいてくれると  もうすぐ 春が来て 何もなかったように また 新しい毎日が続いてゆくよ  雨も晴れの日も あの道を歩いているよ 雨がやんだら あの道で君の家まで
Sleepless Night僕の思い 投げ出した季節を 胸に抱いて 君のすべて 受け止める強さを 探し始めたい  夢のかけら 抱きしめて ふるえてる夜明け なつかしい 歌を想い出す  昨日までの 自分ですら 信じられなくなる バカらしい 決め事の中で  素直になるほど 涙がこぼれた 傷が治るまで 君とここにいるよ  僕の願い はねつける季節を いくつ越えて 愛の強さ 受け止める気持ちを 取り戻せるだろう  誰も彼もが 孤独だよと 囁いた君の瞳から 光が消えてた  大事なもの 壊してゆく 時間の流れに 身を任す 君と僕がいた  気弱な言葉も 吸い込んでいった 君の背中だけ ずっと 見つめてた  僕の願い はね返す季節を いくつ越えて 君のすべて 受け止める強さを 取り戻せるだろう  投げ出した季節を 胸に抱いて 君のすべて 受け止める強さを 探し始めたい徳山秀典黒沢健一黒沢健一遠山裕・黒沢健一僕の思い 投げ出した季節を 胸に抱いて 君のすべて 受け止める強さを 探し始めたい  夢のかけら 抱きしめて ふるえてる夜明け なつかしい 歌を想い出す  昨日までの 自分ですら 信じられなくなる バカらしい 決め事の中で  素直になるほど 涙がこぼれた 傷が治るまで 君とここにいるよ  僕の願い はねつける季節を いくつ越えて 愛の強さ 受け止める気持ちを 取り戻せるだろう  誰も彼もが 孤独だよと 囁いた君の瞳から 光が消えてた  大事なもの 壊してゆく 時間の流れに 身を任す 君と僕がいた  気弱な言葉も 吸い込んでいった 君の背中だけ ずっと 見つめてた  僕の願い はね返す季節を いくつ越えて 君のすべて 受け止める強さを 取り戻せるだろう  投げ出した季節を 胸に抱いて 君のすべて 受け止める強さを 探し始めたい
Throw Awayイスに寝ころがって 映し出す明日(あした)のスライド そんな欲ばり過ぎの夢だって 見ないよりマシだろう  思いつけばいつだって すぐにかき鳴らすよマイナーコード 君に聴かせたい歌があるんだ まだ完璧じゃないけど  間に合わせの答えすらも 甘く響く時代さ  Please make me run 毎日がハードで Please make me run 傷つけあっても Please make me run 新しいルールが Please make me run 僕には見えてる 受け止めてみせる ここから  そうさ明日(あす)の天気だって 運が悪けりゃ君のせいさ だから 大人の決めたことなんて あてにはならないだろう  いかした服だってさ まず 君がいなけりゃ意味がないさ 誰かに うかれ過ぎの恋だって うしろ指さされても  歪められた言葉ですら 熱く響く時代さ  Please make me run かくれてるカードが Please make me run 僕を悩ませる Please make me run 新しいルールが Please make me run 僕には見えてる 受け止めてみせる ここから  間に合わせの答えすらも 甘く響く時代さ  Please make me run 毎日がハードで Please make me run 傷つけあっても Please make me run 新しいルールが Please make me run 僕には見えてる  Please make me run かくれてるカードが Please make me run 僕を悩ませる Please make me run 新しいルールが Please make me run 僕には見えてる徳山秀典黒沢健一黒沢健一遠山裕・黒沢健一イスに寝ころがって 映し出す明日(あした)のスライド そんな欲ばり過ぎの夢だって 見ないよりマシだろう  思いつけばいつだって すぐにかき鳴らすよマイナーコード 君に聴かせたい歌があるんだ まだ完璧じゃないけど  間に合わせの答えすらも 甘く響く時代さ  Please make me run 毎日がハードで Please make me run 傷つけあっても Please make me run 新しいルールが Please make me run 僕には見えてる 受け止めてみせる ここから  そうさ明日(あす)の天気だって 運が悪けりゃ君のせいさ だから 大人の決めたことなんて あてにはならないだろう  いかした服だってさ まず 君がいなけりゃ意味がないさ 誰かに うかれ過ぎの恋だって うしろ指さされても  歪められた言葉ですら 熱く響く時代さ  Please make me run かくれてるカードが Please make me run 僕を悩ませる Please make me run 新しいルールが Please make me run 僕には見えてる 受け止めてみせる ここから  間に合わせの答えすらも 甘く響く時代さ  Please make me run 毎日がハードで Please make me run 傷つけあっても Please make me run 新しいルールが Please make me run 僕には見えてる  Please make me run かくれてるカードが Please make me run 僕を悩ませる Please make me run 新しいルールが Please make me run 僕には見えてる
No, Say Good-Bye肝心なこと 簡単なこと 何もわかってなかった 胸に刺さる 君の Say good-bye  すれ違い気付かずに 黙って見過ごしていた だから 二度と No, Say good-bye  大人びたふりをして 一人になりたくなった 傷ついたふりをして 君を遠ざけていた  君の受け取った悲しみを 僕に教えて 泣き出しそうな空の色に 光を当てて 何気ない 君のぬくもり そこから 僕は始めたいのさ  涙さえ気にとめず 暗闇に放り投げた 何度目かの So, Say good-bye  冗談をすぐ 反対にする いつも気まぐれ続けてた そんな昨日に So, Say good-bye  退屈なふりをして いつもため息ばかり 何もなかったように 僕はここで待ってる  君のすべて信じなかった 時間を止めて 泣き出しそうな空の色に 光を当てて 何気ない 君のぬくもり そこから 僕は始めたいのさ  大人びたふりをして 一人になりたくなった 傷ついたふりをして 君を遠ざけていた  君の受け取った悲しみを 僕に教えて 泣き出しそうな空の色に 光を当てて 何気ない 君のぬくもり そこから 僕は始めたいのさ  君の受け取った悲しみを 僕に教えて 泣き出しそうな空の色に 光を当てて 何気ない 君のぬくもり そこから 僕は始めたいのさ徳山秀典黒沢健一黒沢健一遠山裕・黒沢健一肝心なこと 簡単なこと 何もわかってなかった 胸に刺さる 君の Say good-bye  すれ違い気付かずに 黙って見過ごしていた だから 二度と No, Say good-bye  大人びたふりをして 一人になりたくなった 傷ついたふりをして 君を遠ざけていた  君の受け取った悲しみを 僕に教えて 泣き出しそうな空の色に 光を当てて 何気ない 君のぬくもり そこから 僕は始めたいのさ  涙さえ気にとめず 暗闇に放り投げた 何度目かの So, Say good-bye  冗談をすぐ 反対にする いつも気まぐれ続けてた そんな昨日に So, Say good-bye  退屈なふりをして いつもため息ばかり 何もなかったように 僕はここで待ってる  君のすべて信じなかった 時間を止めて 泣き出しそうな空の色に 光を当てて 何気ない 君のぬくもり そこから 僕は始めたいのさ  大人びたふりをして 一人になりたくなった 傷ついたふりをして 君を遠ざけていた  君の受け取った悲しみを 僕に教えて 泣き出しそうな空の色に 光を当てて 何気ない 君のぬくもり そこから 僕は始めたいのさ  君の受け取った悲しみを 僕に教えて 泣き出しそうな空の色に 光を当てて 何気ない 君のぬくもり そこから 僕は始めたいのさ
Love Letter少しずつ あなたへと 近づいてるかな 胸が痛い そばにいて Tonight Tonight Tonight  愛してる そんなこと 言えるはずなくて 少しでいい そばにいて Tonight Tonight Tonight  ただひとつ 伝えたい 本当の気持ち ここにはあるのに  愛してる それだけが 言えなかったから… 胸が痛い そばにいて Tonight Tonight Tonight  君の心へ 届いて欲しい 今、この歌に 心を込めて  傷つけて 泣き出した 君のその涙 ぬぐっている 夢を見た Tonight Tonight Tonight  もう一度だけ Tonight Tonight Tonight徳山秀典徳山秀典黒沢健一遠山裕・黒沢健一少しずつ あなたへと 近づいてるかな 胸が痛い そばにいて Tonight Tonight Tonight  愛してる そんなこと 言えるはずなくて 少しでいい そばにいて Tonight Tonight Tonight  ただひとつ 伝えたい 本当の気持ち ここにはあるのに  愛してる それだけが 言えなかったから… 胸が痛い そばにいて Tonight Tonight Tonight  君の心へ 届いて欲しい 今、この歌に 心を込めて  傷つけて 泣き出した 君のその涙 ぬぐっている 夢を見た Tonight Tonight Tonight  もう一度だけ Tonight Tonight Tonight
伝える気持ち (Album Version)いつまででも そばにいて欲しいよ ずっと ずっと 願ってる  一人だけじゃ やり切れない時は 支えて欲しいよ  ポケットで握り合った手を 離さないままで二人 すぐに駆け出した  壊れ易い この瞬間に 君の笑顔だけ信じよう 不安そうな君の横顔に そんな気持ちを伝えたい  どんな時も 忘れて欲しくない ずっと ずっと 想ってる 変えられない 自分の生き方が きっと もっと 見えるはず  ポケットで握りしめた手で つかんだ夢を 君に差し出して  壊れ易い この瞬間に このままの僕達でいよう いつの日か振り返る時まで そんな気持ちを忘れない  失くした昨日を探すよりも 今すぐ見えてる 今日を選ぼう  壊れ易い この瞬間に 君の笑顔だけ信じよう 不安そうな君の横顔に そんな気持ちを伝えたい  壊れ易い この瞬間に このままの僕達でいよう いつの日か振り返る時まで そんな気持ちを忘れない徳山秀典徳山秀典・黒沢健一黒沢健一遠山裕・黒沢健一いつまででも そばにいて欲しいよ ずっと ずっと 願ってる  一人だけじゃ やり切れない時は 支えて欲しいよ  ポケットで握り合った手を 離さないままで二人 すぐに駆け出した  壊れ易い この瞬間に 君の笑顔だけ信じよう 不安そうな君の横顔に そんな気持ちを伝えたい  どんな時も 忘れて欲しくない ずっと ずっと 想ってる 変えられない 自分の生き方が きっと もっと 見えるはず  ポケットで握りしめた手で つかんだ夢を 君に差し出して  壊れ易い この瞬間に このままの僕達でいよう いつの日か振り返る時まで そんな気持ちを忘れない  失くした昨日を探すよりも 今すぐ見えてる 今日を選ぼう  壊れ易い この瞬間に 君の笑顔だけ信じよう 不安そうな君の横顔に そんな気持ちを伝えたい  壊れ易い この瞬間に このままの僕達でいよう いつの日か振り返る時まで そんな気持ちを忘れない
ハックルベリー (Album Version)とびきりの優しさ 交わしながら 行き場所を探す 僕はハックルベリーさ  鏡の中に映る自分を 指ではじきながら 中途半端な世界の中で 君を想っている  笑顔でつくろった 日常が流れてゆく  TVの中の現実なんて 何の意味もなくて それすら たまに愛しく思う 矛盾を抱えてる  その場でつくろった 未来に僕は飛びつく  心の中にさえ 嘘をついて 生きてくのは もうやめて 空にはばたいて  大空を駆けてく 雲のように 明日の風になって 自分を追い越して行く  夜のため息さえ 僕に届いている 壊れそうな時は 君を抱きしめて  本当の優しさ 交わしながら 行き場所を探す 僕はハックルベリーさ  退屈な日々さえ 笑いながら 足跡をつける 君もハックルベリーさ徳山秀典徳山秀典・黒沢健一黒沢健一遠山裕・黒沢健一とびきりの優しさ 交わしながら 行き場所を探す 僕はハックルベリーさ  鏡の中に映る自分を 指ではじきながら 中途半端な世界の中で 君を想っている  笑顔でつくろった 日常が流れてゆく  TVの中の現実なんて 何の意味もなくて それすら たまに愛しく思う 矛盾を抱えてる  その場でつくろった 未来に僕は飛びつく  心の中にさえ 嘘をついて 生きてくのは もうやめて 空にはばたいて  大空を駆けてく 雲のように 明日の風になって 自分を追い越して行く  夜のため息さえ 僕に届いている 壊れそうな時は 君を抱きしめて  本当の優しさ 交わしながら 行き場所を探す 僕はハックルベリーさ  退屈な日々さえ 笑いながら 足跡をつける 君もハックルベリーさ
Spinning Wheel夕べは君の電話を待って 今日も小さな目覚ましが鳴って 灰色の電車に駆け込んで チャイムの音で目が覚めた  あいつの悪いうわさを聞いて 心配事がまた一つ増える それでも君の涙を見ると 胸が少し痛んだり  いつも いつも 振り切ってくことさ  昨日一番欲しかったものが 知らないうちに色褪せている 変わり続ける街並みの中を 僕はずっと歩いて行く  誰かのために 自由になりたい 誰かのために 自由になれない そんな気持ちを 持てあましながら 人ごみから すれ違う  いつも いつも 振り切ってくことさ 振り切ってくことさ 振り切ってくことさ  覚え切れない台詞を ただかみしめて 落ちつきのない心に すぐ火をつけて  いつも いつも 振り切ってくことさ 振り切ってくことさ 振り切ってくことさ徳山秀典黒沢健一黒沢健一遠山裕・黒沢健一夕べは君の電話を待って 今日も小さな目覚ましが鳴って 灰色の電車に駆け込んで チャイムの音で目が覚めた  あいつの悪いうわさを聞いて 心配事がまた一つ増える それでも君の涙を見ると 胸が少し痛んだり  いつも いつも 振り切ってくことさ  昨日一番欲しかったものが 知らないうちに色褪せている 変わり続ける街並みの中を 僕はずっと歩いて行く  誰かのために 自由になりたい 誰かのために 自由になれない そんな気持ちを 持てあましながら 人ごみから すれ違う  いつも いつも 振り切ってくことさ 振り切ってくことさ 振り切ってくことさ  覚え切れない台詞を ただかみしめて 落ちつきのない心に すぐ火をつけて  いつも いつも 振り切ってくことさ 振り切ってくことさ 振り切ってくことさ
I can't stop my heart離れている時間(とき)ほど 募る君への想いが どんなに抱きしめても 孤独を感じてしまう  どれだけクールにしても隠せない スピードが増す様に想いは加速する  君が悲しい時は会いに行く 月の無い夜も I can't stop my heart  周りの誰もが言う 「一番いい時期(とき)だね」と 誰が何を言っても 君との出会いは運命さ  激しい雨に打たれても凍えない 月の無い夜でも虹を掛けてみせる  この想い伝えたい君だけに あの頃のままで今も 僕以外いない これほどに君を想う奴は  こんな離ればなれじゃ 壊れそう いつだって君が好きで  この想い誰にも変えられない あの頃も今もずっと  たとえ一秒だって無駄にしない 君にI can't stop my heart徳山秀典Masataka KitauraIkutaMachine離れている時間(とき)ほど 募る君への想いが どんなに抱きしめても 孤独を感じてしまう  どれだけクールにしても隠せない スピードが増す様に想いは加速する  君が悲しい時は会いに行く 月の無い夜も I can't stop my heart  周りの誰もが言う 「一番いい時期(とき)だね」と 誰が何を言っても 君との出会いは運命さ  激しい雨に打たれても凍えない 月の無い夜でも虹を掛けてみせる  この想い伝えたい君だけに あの頃のままで今も 僕以外いない これほどに君を想う奴は  こんな離ればなれじゃ 壊れそう いつだって君が好きで  この想い誰にも変えられない あの頃も今もずっと  たとえ一秒だって無駄にしない 君にI can't stop my heart
Break open遠く 遠く 夜を越え君に逢いにゆくさ 時を越えてゆく 新しい世界へと  車道から届く 不規則な光りを遮るように 暗い部屋で 今にも消えそうな僕が  発した言葉は脆く 心の中で膨らんで 揺れながら舞い落ちるひらりひらりと  出逢いと別れの意味を探していたんだ 一人 また一人 傷つけ合いながら  遠く 遠く 夜を越え君に逢いにゆくさ 時を越えてゆく 新しい世界へと  さよならのリフレインが 僕の耳から離れなくて 何度も振り向き探す 君の背中を  まだ見ぬ孤独な世界に怯えていたんだ ひとつ また一つ 弾ける心で  遠く 遠く 夜を越え君に逢いにゆくさ 時を越えてゆく 新しい世界へと  出逢いと別れの意味を探していたんだ 一人 また一人 傷つけ合いながら  遠く 遠く 夜を越え君に逢いにゆくさ 時を越えてゆく 新しい世界へと 遠く 遠く 夜を越え君に逢いにゆくさ 時を越えてゆく 新しい世界へと  新しい世界へと徳山秀典Hidenori TokuyamaMOKU遠く 遠く 夜を越え君に逢いにゆくさ 時を越えてゆく 新しい世界へと  車道から届く 不規則な光りを遮るように 暗い部屋で 今にも消えそうな僕が  発した言葉は脆く 心の中で膨らんで 揺れながら舞い落ちるひらりひらりと  出逢いと別れの意味を探していたんだ 一人 また一人 傷つけ合いながら  遠く 遠く 夜を越え君に逢いにゆくさ 時を越えてゆく 新しい世界へと  さよならのリフレインが 僕の耳から離れなくて 何度も振り向き探す 君の背中を  まだ見ぬ孤独な世界に怯えていたんだ ひとつ また一つ 弾ける心で  遠く 遠く 夜を越え君に逢いにゆくさ 時を越えてゆく 新しい世界へと  出逢いと別れの意味を探していたんだ 一人 また一人 傷つけ合いながら  遠く 遠く 夜を越え君に逢いにゆくさ 時を越えてゆく 新しい世界へと 遠く 遠く 夜を越え君に逢いにゆくさ 時を越えてゆく 新しい世界へと  新しい世界へと
Ha-Haへえ、君ってまだ若いねえ 年のわりにしっかりしてんじゃん じゃあ聞くけど、若いっていつまで? ねえ、あんたってしっかりさんなの?  大人ってヤツはどいつも 遊んでばっかいたってダメだって オレから一言 言わせてもらえば ねえ、遊び方もあんた知らないの?  やる時ゃちゃんとやってるでしょ その時だけほめられても たまには ヘマもするけど そん時ばっか ほら見ろって、おいおい  ニュースじゃ またこの話題 少年犯罪増えてるって どうして増えてるかって 教えてあげる ねえ、あんたらが騒ぎ過ぎるから  そりゃ 中には 尊敬出来る人もいるけどさ その人も言ってました オレは大人になれないって  気づいてないでしょうけど その仮面、取って見たらどうですか オレから一言 言わせてもらえば 大人って、仮面も取れないガキだぜ徳山秀典徳山秀典黒沢健一遠山裕へえ、君ってまだ若いねえ 年のわりにしっかりしてんじゃん じゃあ聞くけど、若いっていつまで? ねえ、あんたってしっかりさんなの?  大人ってヤツはどいつも 遊んでばっかいたってダメだって オレから一言 言わせてもらえば ねえ、遊び方もあんた知らないの?  やる時ゃちゃんとやってるでしょ その時だけほめられても たまには ヘマもするけど そん時ばっか ほら見ろって、おいおい  ニュースじゃ またこの話題 少年犯罪増えてるって どうして増えてるかって 教えてあげる ねえ、あんたらが騒ぎ過ぎるから  そりゃ 中には 尊敬出来る人もいるけどさ その人も言ってました オレは大人になれないって  気づいてないでしょうけど その仮面、取って見たらどうですか オレから一言 言わせてもらえば 大人って、仮面も取れないガキだぜ
Take it easy果てしなく同じような日々 繰り返し見るデジャヴ 意味なく満たされなくて なんかぼんやりしちゃう…  誰かさんがくれた退屈も 見る角度変えてみりゃ「幸せ」ですか?  What can I do? いつも見えない敵に 囚われてたmisery アドレナリンが沸き立つまで 盛り上がれwith the beat 解き放て Take it easy!  誰もあしたを覗く事は出来ないから 割と無心なほうが いいこともあるらしい…  あれこれと思い悩んでも ネガティブな回路増やし 朝が来るだけ  I follow you 風に吹かれながら 探せばいいbiggest star 「幸せ」は たぶん僕ら次第 夢はどこにもある What can I do? いつも見えない敵に 囚われてたmisery アドレナリンが沸き立つまで 盛り上がれwith the beat 解き放て Take it easy!  君はまだカゴの中 歌うつもりかい?  I follow you 向かい風も使い 舞い上がればfry high 二度とは来ない この瞬間を 笑いながら行こう! What can I do? こんな時代だから 確実こそcrazy それじゃまぁ いっそ 謳歌しましょう 落ちるheart 蹴りとばせ!  I follow you 風に吹かれながら 探せばいいbiggest star 「幸せ」は たぶん僕ら次第 夢はどこにもある What can I do? いつも見えない敵に 囚われてたmisery アドレナリンが沸き立つまで 盛り上がれwith the beat 解き放て Take it easy!徳山秀典Shinya KimuraShinya Kimura果てしなく同じような日々 繰り返し見るデジャヴ 意味なく満たされなくて なんかぼんやりしちゃう…  誰かさんがくれた退屈も 見る角度変えてみりゃ「幸せ」ですか?  What can I do? いつも見えない敵に 囚われてたmisery アドレナリンが沸き立つまで 盛り上がれwith the beat 解き放て Take it easy!  誰もあしたを覗く事は出来ないから 割と無心なほうが いいこともあるらしい…  あれこれと思い悩んでも ネガティブな回路増やし 朝が来るだけ  I follow you 風に吹かれながら 探せばいいbiggest star 「幸せ」は たぶん僕ら次第 夢はどこにもある What can I do? いつも見えない敵に 囚われてたmisery アドレナリンが沸き立つまで 盛り上がれwith the beat 解き放て Take it easy!  君はまだカゴの中 歌うつもりかい?  I follow you 向かい風も使い 舞い上がればfry high 二度とは来ない この瞬間を 笑いながら行こう! What can I do? こんな時代だから 確実こそcrazy それじゃまぁ いっそ 謳歌しましょう 落ちるheart 蹴りとばせ!  I follow you 風に吹かれながら 探せばいいbiggest star 「幸せ」は たぶん僕ら次第 夢はどこにもある What can I do? いつも見えない敵に 囚われてたmisery アドレナリンが沸き立つまで 盛り上がれwith the beat 解き放て Take it easy!
FakeRing海辺の露天商 下手な日本語で Fake Silver Ring 僕等に売りつけた 輝く薬指 光る太陽の下で 幸せ⇔反作用 君をこんなに傷つけた  銀メッキ剥がれたら 愛が終わるわけじゃない 僕の心のハンドルが 今も君へ向かってる その指輪外す勇気が 君不安にさせるなら 今以上?それよりずっと 君を見つめてあげるから  Fake Ringの魔術を解く太陽の魔法が 君の薬指彩る色白な Engage Ringが 季節とともに色褪せながら 僕等の願い叶えてく  裸の街路樹 凍える空の下で Fake Silver Ring 今はもう光らない  夏が輝いた頃の 僕等を君が愛しても 僕の心のハンドルが 今も君へ向かってる 君だけに届く才能が 指輪の下に込めた願い 今以上?それよりもっと 君を幸せに出来るから  Fake Ringの魔術を解く太陽の魔法が 石鹸じゃとれない そのくっきり色づいた指輪の跡が 季節とともに色褪せながら 僕等の不安取り除く  どこまでも  Fake Ringの魔術を解く太陽の魔法が 君の薬指彩る色白な Engage Ringが 季節とともに色褪せながら 僕等の願い叶えてく  どこまでも  いつまでも徳山秀典MOKUMOKU海辺の露天商 下手な日本語で Fake Silver Ring 僕等に売りつけた 輝く薬指 光る太陽の下で 幸せ⇔反作用 君をこんなに傷つけた  銀メッキ剥がれたら 愛が終わるわけじゃない 僕の心のハンドルが 今も君へ向かってる その指輪外す勇気が 君不安にさせるなら 今以上?それよりずっと 君を見つめてあげるから  Fake Ringの魔術を解く太陽の魔法が 君の薬指彩る色白な Engage Ringが 季節とともに色褪せながら 僕等の願い叶えてく  裸の街路樹 凍える空の下で Fake Silver Ring 今はもう光らない  夏が輝いた頃の 僕等を君が愛しても 僕の心のハンドルが 今も君へ向かってる 君だけに届く才能が 指輪の下に込めた願い 今以上?それよりもっと 君を幸せに出来るから  Fake Ringの魔術を解く太陽の魔法が 石鹸じゃとれない そのくっきり色づいた指輪の跡が 季節とともに色褪せながら 僕等の不安取り除く  どこまでも  Fake Ringの魔術を解く太陽の魔法が 君の薬指彩る色白な Engage Ringが 季節とともに色褪せながら 僕等の願い叶えてく  どこまでも  いつまでも
Close to dream夕日の中 駆け抜けたメモリー 小さな僕は めいっぱい夢を抱えて 日々に追われることもなく ひたすら 楽しみだけ探して生きていた  いつからか不条理に 笑顔すらも奪われて それとなく時を刻むけど  青く澄みわたる空に向け 放ちたいんだ Soul of days けがれないあの頃の心で 不器用すぎるよと笑ってる 君に見せてあげたいから 無謀だって言われたって 見つけに行くんだ Close to dream  車窓越しの思い出の景色 あいかわらずで なんだか胸が痛んだ あの日見てたビジョンと今との ギャップばかり広がってくみたい  どんな風に世界が 姿変えたとしても 君とずっといれたらいいな  人は苦しみを超えたとき 大切な事に気づくもの そしてまた新たな夢を見る わずかな輝きをかざして 道なき道をどこまでも 僕自身が見つけ出した トビラを開くよ Brand new days  今日もこの街の片隅で 真っ白なハートに生まれた 夢のかけらが ハバタイテユク…  青く澄みわたる空に向け 放ちたいんだ Soul of days けがれないあの頃の心で 不器用すぎるよと笑ってる 君に見せてあげたいから 無謀だって言われたって 見つけに行くんだ Close to dream 見つけに行くんだ Close to dream徳山秀典Shinya KimuraShinya Kimura夕日の中 駆け抜けたメモリー 小さな僕は めいっぱい夢を抱えて 日々に追われることもなく ひたすら 楽しみだけ探して生きていた  いつからか不条理に 笑顔すらも奪われて それとなく時を刻むけど  青く澄みわたる空に向け 放ちたいんだ Soul of days けがれないあの頃の心で 不器用すぎるよと笑ってる 君に見せてあげたいから 無謀だって言われたって 見つけに行くんだ Close to dream  車窓越しの思い出の景色 あいかわらずで なんだか胸が痛んだ あの日見てたビジョンと今との ギャップばかり広がってくみたい  どんな風に世界が 姿変えたとしても 君とずっといれたらいいな  人は苦しみを超えたとき 大切な事に気づくもの そしてまた新たな夢を見る わずかな輝きをかざして 道なき道をどこまでも 僕自身が見つけ出した トビラを開くよ Brand new days  今日もこの街の片隅で 真っ白なハートに生まれた 夢のかけらが ハバタイテユク…  青く澄みわたる空に向け 放ちたいんだ Soul of days けがれないあの頃の心で 不器用すぎるよと笑ってる 君に見せてあげたいから 無謀だって言われたって 見つけに行くんだ Close to dream 見つけに行くんだ Close to dream
DRIVE今日も朝から目覚める 今日も朝から疲れる こんなハードな日々は ツバはいてバックレるんだ  誰にでもそうやって スマイル スマイル… 疲れ顔の君と ドライブ ドライブ ドライ…  今日も朝からあふれる 今日も街にはあふれる 妙 に明るくふるまう ちょっと待った それでもいいの  誰にでもそうやって スマイル スマイル… 疲れ顔の君と ドライブ ドライブ ドライ…  誰にでもそうやって スマイル スマイル… 疲れ顔の君と ドライブ ドライブ ドライ…  誰にでもそうやって スマイル スマイル… 疲れ顔の君と ドライブ ドライブ ドライ…徳山秀典徳山秀典黒沢健一遠山裕今日も朝から目覚める 今日も朝から疲れる こんなハードな日々は ツバはいてバックレるんだ  誰にでもそうやって スマイル スマイル… 疲れ顔の君と ドライブ ドライブ ドライ…  今日も朝からあふれる 今日も街にはあふれる 妙 に明るくふるまう ちょっと待った それでもいいの  誰にでもそうやって スマイル スマイル… 疲れ顔の君と ドライブ ドライブ ドライ…  誰にでもそうやって スマイル スマイル… 疲れ顔の君と ドライブ ドライブ ドライ…  誰にでもそうやって スマイル スマイル… 疲れ顔の君と ドライブ ドライブ ドライ…
PURE空に浮かぶ雲の上 飛ぶ鳥よりもっと高く 憧れていたあの頃 無邪気なままのBoy  まわりの中でもちょっと おとなしめだったあの子を いつの間にか追いかけてた 初めて知ったGirl  手のひらには偽物のナイフ あの川沿い歩いて 足下に転がった石をポケットにつめて  あの曲がり角の先 同じ名前の兄貴と いつも同じ時間に ほら僕達だけのPlace  いつもの帰り道に お互いの手を取り合い 明日のこと話し合った 初めて知ったLady  繰り返す毎日の中で いつもの街ふらついて 足下に転がった夢を 追いかける中で  つまずきそうな時に いつものあの笑い声 本当のままでいられる 初めて知ったFriend  優しさや裏切りの中で 愛情や悲しみ 何となく解かってきたような いつもこういたいな  空に浮かぶ雲の上 飛ぶ鳥よりもっと高く 憧れている今でも 無邪気なままのBoy 無邪気なままでBoy徳山秀典徳山秀典黒沢健一遠山淳・遠山裕空に浮かぶ雲の上 飛ぶ鳥よりもっと高く 憧れていたあの頃 無邪気なままのBoy  まわりの中でもちょっと おとなしめだったあの子を いつの間にか追いかけてた 初めて知ったGirl  手のひらには偽物のナイフ あの川沿い歩いて 足下に転がった石をポケットにつめて  あの曲がり角の先 同じ名前の兄貴と いつも同じ時間に ほら僕達だけのPlace  いつもの帰り道に お互いの手を取り合い 明日のこと話し合った 初めて知ったLady  繰り返す毎日の中で いつもの街ふらついて 足下に転がった夢を 追いかける中で  つまずきそうな時に いつものあの笑い声 本当のままでいられる 初めて知ったFriend  優しさや裏切りの中で 愛情や悲しみ 何となく解かってきたような いつもこういたいな  空に浮かぶ雲の上 飛ぶ鳥よりもっと高く 憧れている今でも 無邪気なままのBoy 無邪気なままでBoy
いつもそばに愛するって意味を 追い求めてきたけど くだらねえと 呟いた 友の持つ恋心 さえも 色褪せて見えて くだらねえと 呟いた  あの日 君におどけて見せても 戸惑いの中で 信じる怖さに怯えてたんだね 君が教えてくれたんだ 信じる強さを 怖れぬ強さを  互いに愛するからこそ 無意識な一言で 互いに傷つけ合った 追われる日々の中で 時に剥き出しになった 自分の弱さも 見せた  それでも いつもあなたのそばに 隣にいたいと 言ってくれたね 今でもこの胸に 夢を遠ざけるほどに その声は強く 背を押してくれた  君を守ってたつもりが 気づけば いつも 君に包まれて  君が教えてくれたんだ 自分の強さも 自分の弱さも 失う怖さも 僕は見つけられたかな 守るべきものを 愛する強さを徳山秀典徳山秀典黒沢健一遠山裕愛するって意味を 追い求めてきたけど くだらねえと 呟いた 友の持つ恋心 さえも 色褪せて見えて くだらねえと 呟いた  あの日 君におどけて見せても 戸惑いの中で 信じる怖さに怯えてたんだね 君が教えてくれたんだ 信じる強さを 怖れぬ強さを  互いに愛するからこそ 無意識な一言で 互いに傷つけ合った 追われる日々の中で 時に剥き出しになった 自分の弱さも 見せた  それでも いつもあなたのそばに 隣にいたいと 言ってくれたね 今でもこの胸に 夢を遠ざけるほどに その声は強く 背を押してくれた  君を守ってたつもりが 気づけば いつも 君に包まれて  君が教えてくれたんだ 自分の強さも 自分の弱さも 失う怖さも 僕は見つけられたかな 守るべきものを 愛する強さを
それは全部「愛」だったこんなに温かい スープを初めて飲んだ  君と迎えた朝 まぶしさと君の香り  理想とは違うけど それなのに幸せで 二人でならば 乗り越えられるさ この部屋から始めよう  語り合った ケンカもした 熱の日おかゆ作った 慰めたり ワイン飲んだり すぐ横に 君が居る  映画を観て 居眠りして 買う物でもめたり 日々の中身を書き上げてみたら それが愛の形だった 日々の中身を書き上げてみたら それは全部「愛」だった  時には珍しい 美味しいものを食べよう  遠出をしても良い 我がまま言ってほしい  君のタイプじゃないだろう 僕のどこに惚れたの 聞きたいけれど またねってことにして この部屋で愛し合おう  寂しい夜 優しい夜 男泣きした日も 日々の中身を書き上げてみたら それが愛の形だった 日々の中身を書き上げてみたら それは全部「愛」だった  語り合った ケンカもした 熱の日おかゆ作った 慰めたり ワイン飲んだり すぐ横に 君が居る  映画を観て 居眠りして 買う物でもめたり 日々の中身を書き上げてみたら それが愛の形だった 日々の中身を書き上げてみたら それは全部「愛」だった それはつまり「君」だった徳山秀典Shinya KimuraShinya Kimuraこんなに温かい スープを初めて飲んだ  君と迎えた朝 まぶしさと君の香り  理想とは違うけど それなのに幸せで 二人でならば 乗り越えられるさ この部屋から始めよう  語り合った ケンカもした 熱の日おかゆ作った 慰めたり ワイン飲んだり すぐ横に 君が居る  映画を観て 居眠りして 買う物でもめたり 日々の中身を書き上げてみたら それが愛の形だった 日々の中身を書き上げてみたら それは全部「愛」だった  時には珍しい 美味しいものを食べよう  遠出をしても良い 我がまま言ってほしい  君のタイプじゃないだろう 僕のどこに惚れたの 聞きたいけれど またねってことにして この部屋で愛し合おう  寂しい夜 優しい夜 男泣きした日も 日々の中身を書き上げてみたら それが愛の形だった 日々の中身を書き上げてみたら それは全部「愛」だった  語り合った ケンカもした 熱の日おかゆ作った 慰めたり ワイン飲んだり すぐ横に 君が居る  映画を観て 居眠りして 買う物でもめたり 日々の中身を書き上げてみたら それが愛の形だった 日々の中身を書き上げてみたら それは全部「愛」だった それはつまり「君」だった
everydayすり減った靴と 七色のeveryday 混ぜ合わせて  恋に落ちた日々 愛を語ったrainydance ただやさしく  鮮やかな夢の中で 永遠を信じれたんだ  壊れるほどに誓いあったあの星月夜(ホシツキ) 貴方を想い続ける僕はまだ Aa…  どれほどの月日が流れたでしょう 僕だけが立ち尽くす 世界は色褪せてゆく  無気力な日々と 白黒のeveryday 振り切れずに  思考回路じゃなく心が 温もりを思い出すんだ  木漏れ日の中立ち尽くし見上げる空 忘れようと今でも僕はまだ Ah…  どれほどの月日が流れたでしょう 何気ない思い出が痛みに今 変わってく  木漏れ日の中立ち尽くし見上げる空 忘れようと今でも僕はまだ Ah…  どれほどの月日が流れたでしょう 貴方を想い続けるそれだけでいい  壊れるほどに誓いあったあの星月夜(ホシツキ) 貴方を想い続ける僕はまだ Aa…  どれほどの痛みを覚えたでしょう 変わらない星月夜(ホシツキ)は今日も僕を照らした徳山秀典Hidenori TokuyamaShinya Kimuraすり減った靴と 七色のeveryday 混ぜ合わせて  恋に落ちた日々 愛を語ったrainydance ただやさしく  鮮やかな夢の中で 永遠を信じれたんだ  壊れるほどに誓いあったあの星月夜(ホシツキ) 貴方を想い続ける僕はまだ Aa…  どれほどの月日が流れたでしょう 僕だけが立ち尽くす 世界は色褪せてゆく  無気力な日々と 白黒のeveryday 振り切れずに  思考回路じゃなく心が 温もりを思い出すんだ  木漏れ日の中立ち尽くし見上げる空 忘れようと今でも僕はまだ Ah…  どれほどの月日が流れたでしょう 何気ない思い出が痛みに今 変わってく  木漏れ日の中立ち尽くし見上げる空 忘れようと今でも僕はまだ Ah…  どれほどの月日が流れたでしょう 貴方を想い続けるそれだけでいい  壊れるほどに誓いあったあの星月夜(ホシツキ) 貴方を想い続ける僕はまだ Aa…  どれほどの痛みを覚えたでしょう 変わらない星月夜(ホシツキ)は今日も僕を照らした
気づけよ僕はいつでも こんなに君のこと 愛しているのに うまく伝わらない  「街を歩く時は 離れて歩いてる!」 簡単なことさ 僕はそうしたいだけ  いつだって すぐに 駆けつけてあげる だから 僕のワガママも 聞いてね  So, Hi It's Allright Baby 黙ってばっかいないで もっと笑って見せてよ It's Allright Baby 虹の消えた後に 光は探そう  時々は ほら 手をつないだりして 周りから見れば 誰もがうらやむさ  「ちゃんと言葉で 伝えて欲しいのに!」 簡単なことさ 僕はそうしたいだけ  涙の夜には そばにいてあげる だから 今日はずっとそばにいてね  So, Hi It's Allright Baby 悩んでばっかいないで そっと歌って見せてよ It's Allright Baby 雨の上がった後に 光は探そう  いつだって すぐに 駆けつけてあげる だから 僕のワガママも 聞いてね  So, Hi It's Allright Baby 黙ってばっかいないで もっと笑って見せてよ It's Allright Baby いつも君のそばで 光を探そう徳山秀典徳山秀典黒沢健一遠山裕僕はいつでも こんなに君のこと 愛しているのに うまく伝わらない  「街を歩く時は 離れて歩いてる!」 簡単なことさ 僕はそうしたいだけ  いつだって すぐに 駆けつけてあげる だから 僕のワガママも 聞いてね  So, Hi It's Allright Baby 黙ってばっかいないで もっと笑って見せてよ It's Allright Baby 虹の消えた後に 光は探そう  時々は ほら 手をつないだりして 周りから見れば 誰もがうらやむさ  「ちゃんと言葉で 伝えて欲しいのに!」 簡単なことさ 僕はそうしたいだけ  涙の夜には そばにいてあげる だから 今日はずっとそばにいてね  So, Hi It's Allright Baby 悩んでばっかいないで そっと歌って見せてよ It's Allright Baby 雨の上がった後に 光は探そう  いつだって すぐに 駆けつけてあげる だから 僕のワガママも 聞いてね  So, Hi It's Allright Baby 黙ってばっかいないで もっと笑って見せてよ It's Allright Baby いつも君のそばで 光を探そう
GIFT三日坊主で優しい君が出来ることは それはきっと僕を愛すことじゃなくて 君を連れ去る影は いつか見たデジャブさ  もう戻れない 出来ない 足りない 愛の術を 無理矢理押し付けていたね 僕のやり方 過ちが叫んでいる また終わりにしちゃいけない  God Bless You 君のその瞳が群青に溶けてく その前にもう一度 あの日僕らの鼓動抱きしめたままで 君のその瞳を確かにあった強気な瞳を もう一度 忘れないように Looking for myself  三日坊主で眩しい君が出来ることは 慈しみ深く僕を憂うことじゃなく 君を連れ去る影は 僕と対極の人  もう戻れない 切ない 足りない 毎日を 事なかれと軽く流す 僕の生き方 過ちが叫んでいる まだあきらめていちゃいけない  God Bless You 君のその瞳が群青に溶けてく その前に教えて しまいきれない想いに明日が見えなくて 君のその瞳を確かにあった強気な瞳を もう一度忘れないように Looking for myself  人並みが去り行く6月の街に 吹き抜ける臆病風が 未だに君を忘れはしない  God Bless You 君のその瞳が群青に溶けていく その前に教えて 僕らの小さな芽が壊されぬように 君のその瞳を確かにあった強気な瞳を もう一度忘れないように…  あの日僕らの鼓動抱きしめたままで しまいきれない想いに 明日が見えなくて 僕らの小さな芽が壊されぬように 全てが想い出に閉じ込められてくよ…徳山秀典MOKUMOKU三日坊主で優しい君が出来ることは それはきっと僕を愛すことじゃなくて 君を連れ去る影は いつか見たデジャブさ  もう戻れない 出来ない 足りない 愛の術を 無理矢理押し付けていたね 僕のやり方 過ちが叫んでいる また終わりにしちゃいけない  God Bless You 君のその瞳が群青に溶けてく その前にもう一度 あの日僕らの鼓動抱きしめたままで 君のその瞳を確かにあった強気な瞳を もう一度 忘れないように Looking for myself  三日坊主で眩しい君が出来ることは 慈しみ深く僕を憂うことじゃなく 君を連れ去る影は 僕と対極の人  もう戻れない 切ない 足りない 毎日を 事なかれと軽く流す 僕の生き方 過ちが叫んでいる まだあきらめていちゃいけない  God Bless You 君のその瞳が群青に溶けてく その前に教えて しまいきれない想いに明日が見えなくて 君のその瞳を確かにあった強気な瞳を もう一度忘れないように Looking for myself  人並みが去り行く6月の街に 吹き抜ける臆病風が 未だに君を忘れはしない  God Bless You 君のその瞳が群青に溶けていく その前に教えて 僕らの小さな芽が壊されぬように 君のその瞳を確かにあった強気な瞳を もう一度忘れないように…  あの日僕らの鼓動抱きしめたままで しまいきれない想いに 明日が見えなくて 僕らの小さな芽が壊されぬように 全てが想い出に閉じ込められてくよ…
卒業不意に振り返れば 遠く君が見えた 変わっていく僕を 優しく包むように  少し上手くなった 話し方のせいで 時に矛盾してる 気持ちに気付いてる  本当の自分を 失くしそうになる時 いつも戻れる場所 いつの間にか忘れて  抱きしめた瞬間に 時間を飛び越えた 君はまだ憶えてるかな 明日さえ 見えなくて 戻らない時間より 今だけ信じよう 君となら大丈夫だよ 今すぐに ここから始めよう  使い分けの中で 汚れてた未来は 帰り道の途中 捨ててしまえばいい  手に余る自由が 時に怖くなって いつの間にか僕を 押しつぶそうとした  本当の弱さも 隠せない悲しみも 全てを受け止めて 僕は君を見つめる  抱きしめた瞬間に 時間を飛び越えた 君はまだ憶えてるかな 明日さえ 見えなくて 戻らない時間より 今だけ信じよう 君となら大丈夫だよ 今すぐに ここから始めよう  本当の自分を 失くしそうになる時 いつも戻れる場所 いつの間にか忘れて  抱きしめた瞬間に 時間を飛び越えた 君はまだ憶えてるかな 明日さえ 見えなくて 戻らない時間より 今だけ信じよう 君となら大丈夫だよ 今すぐに ここから始めよう徳山秀典黒沢健一黒沢健一遠山裕不意に振り返れば 遠く君が見えた 変わっていく僕を 優しく包むように  少し上手くなった 話し方のせいで 時に矛盾してる 気持ちに気付いてる  本当の自分を 失くしそうになる時 いつも戻れる場所 いつの間にか忘れて  抱きしめた瞬間に 時間を飛び越えた 君はまだ憶えてるかな 明日さえ 見えなくて 戻らない時間より 今だけ信じよう 君となら大丈夫だよ 今すぐに ここから始めよう  使い分けの中で 汚れてた未来は 帰り道の途中 捨ててしまえばいい  手に余る自由が 時に怖くなって いつの間にか僕を 押しつぶそうとした  本当の弱さも 隠せない悲しみも 全てを受け止めて 僕は君を見つめる  抱きしめた瞬間に 時間を飛び越えた 君はまだ憶えてるかな 明日さえ 見えなくて 戻らない時間より 今だけ信じよう 君となら大丈夫だよ 今すぐに ここから始めよう  本当の自分を 失くしそうになる時 いつも戻れる場所 いつの間にか忘れて  抱きしめた瞬間に 時間を飛び越えた 君はまだ憶えてるかな 明日さえ 見えなくて 戻らない時間より 今だけ信じよう 君となら大丈夫だよ 今すぐに ここから始めよう
Silent Nightきっと僕らは困難でくじけそうになるから そうさ今日が散々だって僕らは乗り越えれる  いつか見たあの世界が 今手に取れそうで そうさどんな困難だって僕らは向き合える  この声届く先に もしも君がいるなら 果てしない白線の先に 僕はいつでも待ってるから  Yes, Silent night 今宵この月夜に 僕たちは辿りし民の糧を背負って生きてるから Oh, Silent night そうさ子供の頃に 夢見てたそんな未来はきっと叶えられるさ  夢見てたそんな未来はきっと叶えられるさ  君が思うよりずっと自分は弱いから 時に誰かの存在に手を伸ばしてほしい  目に映るこの世界が信じられないなら 手に触れるこの感覚で目を閉じて進めばいい  不安な事はすべて僕に話してごらん ちょっぴり照れクサいなら 背中合わせて待ってるから  Yes, Silent night 今宵この月夜に 僕たちは辿りし民の糧を背負って生きてるから Oh, Silent night そうさ子供の頃に 夢見てたそんな未来はきっと叶えられるさ  夢見てたそんな未来はきっと叶えられるさ  この声届く先に もしも君がいるなら 果てしない白線の先に 僕はいつでも待ってるから  Yes, Silent night 今宵この月夜に 僕たちは辿りし民の糧を背負って生きてるから Oh, Silent night そうさ子供の頃に 夢見てたそんな未来はきっと叶えられるさ Yes, Silent night 今宵この月夜に 僕たちは辿りし民の糧を背負って生きてるから Oh, Silent night そうさ子供の頃に 夢見てたそんな未来はきっと叶えられるさ  夢見てたそんな未来はきっと叶えられるさ徳山秀典MOKU・徳山秀典MOKUきっと僕らは困難でくじけそうになるから そうさ今日が散々だって僕らは乗り越えれる  いつか見たあの世界が 今手に取れそうで そうさどんな困難だって僕らは向き合える  この声届く先に もしも君がいるなら 果てしない白線の先に 僕はいつでも待ってるから  Yes, Silent night 今宵この月夜に 僕たちは辿りし民の糧を背負って生きてるから Oh, Silent night そうさ子供の頃に 夢見てたそんな未来はきっと叶えられるさ  夢見てたそんな未来はきっと叶えられるさ  君が思うよりずっと自分は弱いから 時に誰かの存在に手を伸ばしてほしい  目に映るこの世界が信じられないなら 手に触れるこの感覚で目を閉じて進めばいい  不安な事はすべて僕に話してごらん ちょっぴり照れクサいなら 背中合わせて待ってるから  Yes, Silent night 今宵この月夜に 僕たちは辿りし民の糧を背負って生きてるから Oh, Silent night そうさ子供の頃に 夢見てたそんな未来はきっと叶えられるさ  夢見てたそんな未来はきっと叶えられるさ  この声届く先に もしも君がいるなら 果てしない白線の先に 僕はいつでも待ってるから  Yes, Silent night 今宵この月夜に 僕たちは辿りし民の糧を背負って生きてるから Oh, Silent night そうさ子供の頃に 夢見てたそんな未来はきっと叶えられるさ Yes, Silent night 今宵この月夜に 僕たちは辿りし民の糧を背負って生きてるから Oh, Silent night そうさ子供の頃に 夢見てたそんな未来はきっと叶えられるさ  夢見てたそんな未来はきっと叶えられるさ
Love is...feat.KoNねぇ 教えて欲しいの そう 問いかけたままで そっと目を閉じたままで私 夢に抱かれるの  もう 大丈夫だよと そう 君は答えるの でもね 私が欲しい答(もの)は 優しい手のぬくもり  大好きだよ 君の事 募るほどにまた苦しくなるよ 出会いと別れ繰り返す… 幼い私を抱いた貴女 愛する本当の意味を教えて  もう 雑踏の中で そう 消えてしまえばいい ずっと夢に見ていた場所は そこにはあるのかな  もう少しだけ 歩いてみる ありきたりなままでいいんだって信じて 生きる意味教えてよ 赤い糸で繋がった君よ  大好きだよ 君の事 募るほどにまた苦しくなるよ 出会いと別れ繰り返す… 幼い私を抱いた貴女  愛する本当の意味を教えて徳山秀典Hidenori TokuyamaTakatsugu Muramatsuねぇ 教えて欲しいの そう 問いかけたままで そっと目を閉じたままで私 夢に抱かれるの  もう 大丈夫だよと そう 君は答えるの でもね 私が欲しい答(もの)は 優しい手のぬくもり  大好きだよ 君の事 募るほどにまた苦しくなるよ 出会いと別れ繰り返す… 幼い私を抱いた貴女 愛する本当の意味を教えて  もう 雑踏の中で そう 消えてしまえばいい ずっと夢に見ていた場所は そこにはあるのかな  もう少しだけ 歩いてみる ありきたりなままでいいんだって信じて 生きる意味教えてよ 赤い糸で繋がった君よ  大好きだよ 君の事 募るほどにまた苦しくなるよ 出会いと別れ繰り返す… 幼い私を抱いた貴女  愛する本当の意味を教えて
大事なヒトドンナ風に吹カレテモ ドンナ雨ニ打タレテモ とに(かく)斯く々然々君は 僕の大事なヒト…  原っぱへの散歩道 そこら中君の面影 捨てることなんて出来ない あの思い出 あの時のU2が愛を憂鬱に染めるから 僕はあの日の少年のままでいれる  雲をかき分け空を泳いで 君の腕に飛び込んで夜を楽しめる  そっと抱き合ってみたり ずっと見つめ合ってみたり そんな他愛もないことが 僕の大事な願い いっぱいドライブしたい ガミガミ怒られてみたり とに(かく)斯く々然々君は 僕の大事なヒト  目を合わせ沈黙のゲームを楽しんでる 君の瞳に囚われの僕がいるよ  雲をかき分け空を泳いで 恥ずかしがり屋の君を“ギュッ”と抱きしめるよ  そっと抱き合ってみたり ずっと見つめ合ってみたり そんな他愛もないことが 僕の大事な願い いっぱいドライブしたい ガミガミ怒られてみたり とに(かく)斯く々然々君は 僕の大事なヒト  もっと強がってみたり ちょっとぐずついてみたり 全然言い出せない“会いたい”が 僕の大事な願い いっぱい投げKissしたり“バイバイ”振り向いてみたり そう(言う)悠々自適な君が 僕の大事なヒト  じっと見守ってみたり ずっと手伸ばしてみたり そんな他愛もないことが 僕の大事な願い ドンナ風に吹カレテモ ドンナ雨ニ打タレテモ とに(かく)斯く々然々君は 僕の大事なヒト… 大事なヒト…徳山秀典MOKUMOKUドンナ風に吹カレテモ ドンナ雨ニ打タレテモ とに(かく)斯く々然々君は 僕の大事なヒト…  原っぱへの散歩道 そこら中君の面影 捨てることなんて出来ない あの思い出 あの時のU2が愛を憂鬱に染めるから 僕はあの日の少年のままでいれる  雲をかき分け空を泳いで 君の腕に飛び込んで夜を楽しめる  そっと抱き合ってみたり ずっと見つめ合ってみたり そんな他愛もないことが 僕の大事な願い いっぱいドライブしたい ガミガミ怒られてみたり とに(かく)斯く々然々君は 僕の大事なヒト  目を合わせ沈黙のゲームを楽しんでる 君の瞳に囚われの僕がいるよ  雲をかき分け空を泳いで 恥ずかしがり屋の君を“ギュッ”と抱きしめるよ  そっと抱き合ってみたり ずっと見つめ合ってみたり そんな他愛もないことが 僕の大事な願い いっぱいドライブしたい ガミガミ怒られてみたり とに(かく)斯く々然々君は 僕の大事なヒト  もっと強がってみたり ちょっとぐずついてみたり 全然言い出せない“会いたい”が 僕の大事な願い いっぱい投げKissしたり“バイバイ”振り向いてみたり そう(言う)悠々自適な君が 僕の大事なヒト  じっと見守ってみたり ずっと手伸ばしてみたり そんな他愛もないことが 僕の大事な願い ドンナ風に吹カレテモ ドンナ雨ニ打タレテモ とに(かく)斯く々然々君は 僕の大事なヒト… 大事なヒト…
BLUE壊れかけたギター鳴らして 自分の弱さを抱えてる 淋しさのカギをこじ開けて それでも「平気さ」と笑った  いつでも言葉をさえぎって いたずらに君を傷つけた どんな未来も恐くなかった  いつでも僕は通り雨を待つ 街の片隅 本当の気持ち 伝えられぬまま 君を探してる 確かなことは 一つもないけれど 君の近くに行けたらいいのに  優しさの影におびえてる 身近な君の横顔に 背伸びした嘘を投げつけて 夜の闇へと 駆け出した  わからない事が多すぎて それでも何かを望むなら すぐにここから歩き出そうよ  いつでも僕は通り雨を待つ 街の片隅 本当の気持ち 伝えられぬまま 君を探してる 確かなことは 一つもないけれど 君の近くに行けたらいいのに  ずっと続くまぼろしを 君の中に僕は見てる  いつでも僕は通り雨を待つ 街の片隅 本当の気持ち 伝えられぬまま 君を探してる 確かなことは 一つもないけれど 君の近くに行けたらいいのに  君の近くに行けたらいいのに徳山秀典黒沢健一黒沢健一遠山裕壊れかけたギター鳴らして 自分の弱さを抱えてる 淋しさのカギをこじ開けて それでも「平気さ」と笑った  いつでも言葉をさえぎって いたずらに君を傷つけた どんな未来も恐くなかった  いつでも僕は通り雨を待つ 街の片隅 本当の気持ち 伝えられぬまま 君を探してる 確かなことは 一つもないけれど 君の近くに行けたらいいのに  優しさの影におびえてる 身近な君の横顔に 背伸びした嘘を投げつけて 夜の闇へと 駆け出した  わからない事が多すぎて それでも何かを望むなら すぐにここから歩き出そうよ  いつでも僕は通り雨を待つ 街の片隅 本当の気持ち 伝えられぬまま 君を探してる 確かなことは 一つもないけれど 君の近くに行けたらいいのに  ずっと続くまぼろしを 君の中に僕は見てる  いつでも僕は通り雨を待つ 街の片隅 本当の気持ち 伝えられぬまま 君を探してる 確かなことは 一つもないけれど 君の近くに行けたらいいのに  君の近くに行けたらいいのに
愛のまま永遠に冷たい風の中 君は目を伏せて 終わりを告げる言葉を待っている  アルタイルの約束は ずっと果たされず すりぬけた時間(とき)の永さを知った…  水鏡映る天の川(てんのかわ)が揺れてる 輝ける未来を打ち消すように  愛は愛のまま 永遠(とわ)に 変わらないと誓った 果てなき想い 君へと届け  真っ直ぐな瞳に焦がされて 流星が描いた道標(みちしるべ) 僕の心は 君に続いてる 今もずっと  流れる星屑に願いかけた夜 触れ合った温もりに震えた  水鏡映る天の川(てんのかわ)の向こうまで 僕らなら行けると信じてたのに  後悔の言葉は閉ざされて もう一度なんて言えなくて 君に届けと かざした指先  あの日君が描いてた夢の どこかに僕がいるなら あと少しだけ 待っててほしい  後悔を言葉に出来ずに 愛を今問う…  愛は愛のまま 永遠(とわ)に 変わらないと誓った 果てなき想い 君へと届け  あの日君が描いてた夢の どこかに僕がいるなら あと少しだけ 待っててほしい  約束するよ 夢の場所へ 僕がつれて行くから  君を愛してるから…徳山秀典徳山秀典MOKUM.Henderson冷たい風の中 君は目を伏せて 終わりを告げる言葉を待っている  アルタイルの約束は ずっと果たされず すりぬけた時間(とき)の永さを知った…  水鏡映る天の川(てんのかわ)が揺れてる 輝ける未来を打ち消すように  愛は愛のまま 永遠(とわ)に 変わらないと誓った 果てなき想い 君へと届け  真っ直ぐな瞳に焦がされて 流星が描いた道標(みちしるべ) 僕の心は 君に続いてる 今もずっと  流れる星屑に願いかけた夜 触れ合った温もりに震えた  水鏡映る天の川(てんのかわ)の向こうまで 僕らなら行けると信じてたのに  後悔の言葉は閉ざされて もう一度なんて言えなくて 君に届けと かざした指先  あの日君が描いてた夢の どこかに僕がいるなら あと少しだけ 待っててほしい  後悔を言葉に出来ずに 愛を今問う…  愛は愛のまま 永遠(とわ)に 変わらないと誓った 果てなき想い 君へと届け  あの日君が描いてた夢の どこかに僕がいるなら あと少しだけ 待っててほしい  約束するよ 夢の場所へ 僕がつれて行くから  君を愛してるから…
プロポーズ恋にやぶれたよ 空っぽだったよ あの頃は酷かった 寂しすぎたんだ  愚だ愚だしていた 俺の目の前に 飛び込んだ 天使がね それが君なんだ  夢中で追いかけても 掴めなくて 気が付いたら 笑っていた  愛してる 愛してる 震える言葉で 俺の永遠を誓うから 愛してる そのすべて 震えるこの手は 不器用だけれど 君を離さない 幸せに 絶対するよ  いつからだろうか 君が居てくれた 励まして くれた事 一生忘れない  中途半端な事を 嫌う君が うちの田舎を 見たいと言った  愛してる 愛してる 君を愛してる 過去も故郷も家族ごと 愛してる そのすべて 守り続けるよ 口下手だけれど 素直な気持ちさ 幸せに 絶対するよ  愛してる 愛してる 君を愛してる 過去も故郷も家族ごと 愛してる そのすべて 守り続けるよ 口下手だけれど 素直な気持ちさ 幸せに 絶対するよ徳山秀典つんくはたけ板垣祐介恋にやぶれたよ 空っぽだったよ あの頃は酷かった 寂しすぎたんだ  愚だ愚だしていた 俺の目の前に 飛び込んだ 天使がね それが君なんだ  夢中で追いかけても 掴めなくて 気が付いたら 笑っていた  愛してる 愛してる 震える言葉で 俺の永遠を誓うから 愛してる そのすべて 震えるこの手は 不器用だけれど 君を離さない 幸せに 絶対するよ  いつからだろうか 君が居てくれた 励まして くれた事 一生忘れない  中途半端な事を 嫌う君が うちの田舎を 見たいと言った  愛してる 愛してる 君を愛してる 過去も故郷も家族ごと 愛してる そのすべて 守り続けるよ 口下手だけれど 素直な気持ちさ 幸せに 絶対するよ  愛してる 愛してる 君を愛してる 過去も故郷も家族ごと 愛してる そのすべて 守り続けるよ 口下手だけれど 素直な気持ちさ 幸せに 絶対するよ
miss you街の灯りがそっと 優しく月を包んでゆく 手を伸ばして 寂しそうな笑顔 今は愛しくて  戻れるならもう 離しはしない  忘れられない いつでもすぐ近くに 君の声で その手で  I miss you, say again, I love you  君を失う事で すべてがなくなると思っていた 違ったんだ 僕の手にはほら こんなにも  君がくれたから 今は心から  『ありがとう』ここまで 時間が経ち過ぎたね いいよね これから たまには  I miss you, say again, I love you  忘れられない いつでもすぐ近くに 君の声で その手で  I miss you, say again,  I miss you, say again,  I love you  街の灯りがそっと 優しく月を包んでゆく 手を伸ばして 寂しそうな笑顔 今は愛しく…徳山秀典徳山秀典徳山秀典街の灯りがそっと 優しく月を包んでゆく 手を伸ばして 寂しそうな笑顔 今は愛しくて  戻れるならもう 離しはしない  忘れられない いつでもすぐ近くに 君の声で その手で  I miss you, say again, I love you  君を失う事で すべてがなくなると思っていた 違ったんだ 僕の手にはほら こんなにも  君がくれたから 今は心から  『ありがとう』ここまで 時間が経ち過ぎたね いいよね これから たまには  I miss you, say again, I love you  忘れられない いつでもすぐ近くに 君の声で その手で  I miss you, say again,  I miss you, say again,  I love you  街の灯りがそっと 優しく月を包んでゆく 手を伸ばして 寂しそうな笑顔 今は愛しく…
eveもしも願い事一つ叶うならば 君に出会えますように  そして何度も夢に見た 大きな未来が続きますように…  この角を曲がった先に 不安はいつもあるけど行こう 何も恐れず 君と二人で  街路樹をくぐり抜ける 足音は少し早めて行こう 何も恐れず 君の世界へ…  何をして生きようか? 何をしようか?  夢の中じゃ もっと上手に 君と過ごしたよ…  もしも願い事一つ叶うならば 君に出会えますように  そして何度も夢に見た 大きな未来が続きますように…  消せない明日 出せない手紙  溢れる想いは ポッケに詰め行こう 何も恐れず 君の街まで  何をして生きようか? 何をしようか?  夢の中じゃもっと上手に 君を見つめたよ…  もしも願い事一つ叶うならば 君に出会えますように  そして何度も夢に見た 大きな未来が続きますように…  もしも願い事一つ叶うならば 想い届きますように  そして絶対損じゃない、 そうさ最高な未来が 始まりますように…  桜並木くぐり抜ける ぺダルは強く踏み込んで  抜かすことなんて出来ない 君の背中へ…  もしも願い事一つ叶うならば 君に届きますように  そして何度も夢に見た 大きな未来が続きますように…  もしも願い事一つ叶うならば 君に出会えますように  そして何度も夢に見た 大きな未来が続きますように…  もしも願い事一つ叶うならば 想い届きますように  そして絶対損じゃない、 そうさ最高だよ未来は…徳山秀典MOKUMOKUMOKUもしも願い事一つ叶うならば 君に出会えますように  そして何度も夢に見た 大きな未来が続きますように…  この角を曲がった先に 不安はいつもあるけど行こう 何も恐れず 君と二人で  街路樹をくぐり抜ける 足音は少し早めて行こう 何も恐れず 君の世界へ…  何をして生きようか? 何をしようか?  夢の中じゃ もっと上手に 君と過ごしたよ…  もしも願い事一つ叶うならば 君に出会えますように  そして何度も夢に見た 大きな未来が続きますように…  消せない明日 出せない手紙  溢れる想いは ポッケに詰め行こう 何も恐れず 君の街まで  何をして生きようか? 何をしようか?  夢の中じゃもっと上手に 君を見つめたよ…  もしも願い事一つ叶うならば 君に出会えますように  そして何度も夢に見た 大きな未来が続きますように…  もしも願い事一つ叶うならば 想い届きますように  そして絶対損じゃない、 そうさ最高な未来が 始まりますように…  桜並木くぐり抜ける ぺダルは強く踏み込んで  抜かすことなんて出来ない 君の背中へ…  もしも願い事一つ叶うならば 君に届きますように  そして何度も夢に見た 大きな未来が続きますように…  もしも願い事一つ叶うならば 君に出会えますように  そして何度も夢に見た 大きな未来が続きますように…  もしも願い事一つ叶うならば 想い届きますように  そして絶対損じゃない、 そうさ最高だよ未来は…
STILL TIMEGOLD LYLIC誰かが捨ててしまった 昨日を拾い上げ がむしゃらに 手をのばした 答えをつきつけて  何を手に入れても 満足することはない 複雑にからんだ 心の隙間から逃げ出せ  そうさ Make a Treasure 錆びついた時の中に 君の声を聞く このまま届けたい 光の中 君が待ってる そう信じてるから  今すぐに  全てを使い果たした 未来は擦り切れて ためらいがちに選んだ 夢さえきしみ出す  憂鬱な日常 脱け出すことさえしない そんな君の側で 待ち続けてるのはごめんだ  だから Make a Treasure 錆びついた鏡の中 自分を探して この手でつかみたい どこにいても 君が待ってる そう信じてるから 今すぐに  何を手に入れても 満足することはない 複雑にからんだ 心の隙間から逃げ出せ そうさ Make a Treasure 錆びついた時の中に 君の声を聞く このまま届けたい 光の中 君が待ってる そう信じてるから だから Make a Treasure 錆びついた鏡の中 自分を探して この手でつかみたい どこにいても 君が待ってる そう信じてるから 今すぐにGOLD LYLIC徳山秀典黒沢健一黒沢健一遠山裕誰かが捨ててしまった 昨日を拾い上げ がむしゃらに 手をのばした 答えをつきつけて  何を手に入れても 満足することはない 複雑にからんだ 心の隙間から逃げ出せ  そうさ Make a Treasure 錆びついた時の中に 君の声を聞く このまま届けたい 光の中 君が待ってる そう信じてるから  今すぐに  全てを使い果たした 未来は擦り切れて ためらいがちに選んだ 夢さえきしみ出す  憂鬱な日常 脱け出すことさえしない そんな君の側で 待ち続けてるのはごめんだ  だから Make a Treasure 錆びついた鏡の中 自分を探して この手でつかみたい どこにいても 君が待ってる そう信じてるから 今すぐに  何を手に入れても 満足することはない 複雑にからんだ 心の隙間から逃げ出せ そうさ Make a Treasure 錆びついた時の中に 君の声を聞く このまま届けたい 光の中 君が待ってる そう信じてるから だから Make a Treasure 錆びついた鏡の中 自分を探して この手でつかみたい どこにいても 君が待ってる そう信じてるから 今すぐに
FOR REALGOLD LYLIC立ち止まってる 君の背中は 淋しげなまま 僕をとらえる 気まぐれな愛で包みたい  信じられない 言葉ばかりが 笑顔の中で 牙をむいてる そのかけらに愛を探してる  いつかわがままな 歌声が君に届いて そんな瞬間に この世界は変わってゆく  何を見つけてゆこう 時間を切り裂いて 君のそばにいるよ それが優しさなら  何を見つめていよう その手を差し出して 掴んだ現実を Let it go 信じよう  遠くを見てる そのまなざしは 心の中の声を聞いてる まだ青い月を抱きしめて  走り続ける 君の強さが また新しい 扉を開く すぐ明ける夜を照らし出せ  たとえ一人でも 君のこと信じていたい そんな瞬間に この世界は動き出す  何を見つけてゆこう 心を吐き出して またここで会えるよ それが真実なら  何を見つめていよう この手を差し出して 掴んだ現実を Let it go 信じよう  何を見つけてゆこう 時間を切り裂いて 君のそばにいるよ それが優しさなら  何を見つめていよう その手を差し出して 掴んだ現実を Let it go 信じようGOLD LYLIC徳山秀典黒沢健一黒沢健一遠山裕立ち止まってる 君の背中は 淋しげなまま 僕をとらえる 気まぐれな愛で包みたい  信じられない 言葉ばかりが 笑顔の中で 牙をむいてる そのかけらに愛を探してる  いつかわがままな 歌声が君に届いて そんな瞬間に この世界は変わってゆく  何を見つけてゆこう 時間を切り裂いて 君のそばにいるよ それが優しさなら  何を見つめていよう その手を差し出して 掴んだ現実を Let it go 信じよう  遠くを見てる そのまなざしは 心の中の声を聞いてる まだ青い月を抱きしめて  走り続ける 君の強さが また新しい 扉を開く すぐ明ける夜を照らし出せ  たとえ一人でも 君のこと信じていたい そんな瞬間に この世界は動き出す  何を見つけてゆこう 心を吐き出して またここで会えるよ それが真実なら  何を見つめていよう この手を差し出して 掴んだ現実を Let it go 信じよう  何を見つけてゆこう 時間を切り裂いて 君のそばにいるよ それが優しさなら  何を見つめていよう その手を差し出して 掴んだ現実を Let it go 信じよう
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