麗奈の歌詞一覧リスト  12曲中 1-12曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
好いひと強がって隠した弱さに 君って優しくするけれど 今だけは少しくらいカッコつけたくて いつだって心配ばっかりで 迷ってばっかりの ぼくにも今日は歌える気がするんだ  ありふれた言葉で いつも通りのままで 心の中を全部君に伝えたいの 大好き  からかわないでよ 君のこといつか振り向かせたいんだ 触れていたいの君の心 いつも一緒にいたいんだ お願いこう呼ばせてマイダーリン 一度っきりでいいからマイダーリン  二人の距離が縮まる度に 不安も大きくなっていく 君のこと本当に信じていいの? 今もどこか行きそうなフリに わかってるはずが 毎晩胸を締め付けられてるんだ  君の心に 繋いだ 精一杯の糸を もう切れないように 大事にしてる  からかわないでね 君ばかり見つめ追いかけてしまうんだ 全て見せるよ ぼくのこと いつも隠してなんかないんだ お願いこう呼ばせてマイダーリン 今だけでもいいからマイダーリン  どんなに辛い時でも どんなにダメな日にでも どんなに心折れても ぼくがいるよ どんなことを言われても どんなふうに見られても どこまでもずっとずっと 君といるよ麗奈麗奈麗奈・野村陽一郎野村陽一郎強がって隠した弱さに 君って優しくするけれど 今だけは少しくらいカッコつけたくて いつだって心配ばっかりで 迷ってばっかりの ぼくにも今日は歌える気がするんだ  ありふれた言葉で いつも通りのままで 心の中を全部君に伝えたいの 大好き  からかわないでよ 君のこといつか振り向かせたいんだ 触れていたいの君の心 いつも一緒にいたいんだ お願いこう呼ばせてマイダーリン 一度っきりでいいからマイダーリン  二人の距離が縮まる度に 不安も大きくなっていく 君のこと本当に信じていいの? 今もどこか行きそうなフリに わかってるはずが 毎晩胸を締め付けられてるんだ  君の心に 繋いだ 精一杯の糸を もう切れないように 大事にしてる  からかわないでね 君ばかり見つめ追いかけてしまうんだ 全て見せるよ ぼくのこと いつも隠してなんかないんだ お願いこう呼ばせてマイダーリン 今だけでもいいからマイダーリン  どんなに辛い時でも どんなにダメな日にでも どんなに心折れても ぼくがいるよ どんなことを言われても どんなふうに見られても どこまでもずっとずっと 君といるよ
うそつきみつけた みつけた わたしの大事なものを 盗られた 盗られた わたしの大事な心 嘘つき 嘘つき わたしは心に嘘をつく 騙されないでほしい わたしの嘘に  嫌んなっちゃった もう全部 心の中は 素直でいるのに こんなままじゃ こんな自分が 嫌いに なっちゃう  君の前じゃ 言えなくなる 伝えたいことは たくさんあるのに 大事なことも 本当のことも 誤魔化して ばっかなんだ  もういいかい やあだよ なんにも かくせてないの もういいかい もういいか いまさらどうなったって もういいよ  みつけた みつけた わたしの大事なものは 盗られた 盗られた わたしの心に穴が開く 嘘つき 嘘つき ホントの心に嘘をつく 騙されないでほしい わたしの嘘に  あのね 聞いて きっと そう分かってた あのね 多分 きっと 上手くいくよ君なら  壊して しまった いちばん大事なものを 直して 欲しいよ ふたりの心  みつけて みつけて わたしの大事なものを 盗らずに 盗らずに わたしの大事な心 嘘つき 嘘つき わたしは心に嘘をつく 騙されないでほしい わたしの嘘に 優しくしないでほしい わたしのことを  あした元気になれ わたし元気になれ麗奈麗奈麗奈・野村陽一郎野村陽一郎みつけた みつけた わたしの大事なものを 盗られた 盗られた わたしの大事な心 嘘つき 嘘つき わたしは心に嘘をつく 騙されないでほしい わたしの嘘に  嫌んなっちゃった もう全部 心の中は 素直でいるのに こんなままじゃ こんな自分が 嫌いに なっちゃう  君の前じゃ 言えなくなる 伝えたいことは たくさんあるのに 大事なことも 本当のことも 誤魔化して ばっかなんだ  もういいかい やあだよ なんにも かくせてないの もういいかい もういいか いまさらどうなったって もういいよ  みつけた みつけた わたしの大事なものは 盗られた 盗られた わたしの心に穴が開く 嘘つき 嘘つき ホントの心に嘘をつく 騙されないでほしい わたしの嘘に  あのね 聞いて きっと そう分かってた あのね 多分 きっと 上手くいくよ君なら  壊して しまった いちばん大事なものを 直して 欲しいよ ふたりの心  みつけて みつけて わたしの大事なものを 盗らずに 盗らずに わたしの大事な心 嘘つき 嘘つき わたしは心に嘘をつく 騙されないでほしい わたしの嘘に 優しくしないでほしい わたしのことを  あした元気になれ わたし元気になれ
キミをアイス好きなんて言わない 好きなんて言えない 気になってるだけで 恋してなんかない  はじめから分かってた 自分のことくらい 普通にしてるけど 普通じゃないことなんて ずっと言えなかったこと ずっと言わなかったこと 臆病なままでいると 何もかも消えてしまう  ほんとは傍にいられたらなんて 触れていられたらなんて 隠した心触れないように だけど溶けるような暑さの中で 夏に試されてた ほんとのこと忘れないようにって  好きなんて言わない 恋なんかしてない 気になってるだけで ただの友達 だけどキミがいてくれて ぼくを見つめてる だけでムネがギュッとなる やっぱり好き  夏はぼくの気持ちを 知らず知らずのうちに 手に持ったアイスのように すぐに溶かしてしまう 当たり前にいるキミが 当たり前じゃないってこと どれだけ大切なのか ぼくしか知らない  どんなにそばにいても ずっと遠くにいる気がするの 離れてしまってもきっと 心の中変わらないでいて  好きなんて言わない 恋なんかしてない 気になってるだけで ただの友達 だから好きなんて言えない 恋してるんじゃない でも心はギュッとなる ほんとは好き  好きなんて言わない 恋してなんかない すごく気になってるだけって 言い聞かせてたの だけどキミが笑ったら キミが泣いたら なぜかムネがギュッとなる やっぱ大好き  好きじゃない 恋じゃない 誰も知らない 明日はない 今日もない 昨日なんてない 時間なんか 何もない ずっと一緒に キミ以外 ぼく以外 誰も知らない キミのこと ぼくのこと ずっと忘れない 変だけど 夢じゃない キミとの時間 一晩中 一生も キミ思い出す ぼくはね キミのこと ほんと大好きなんだ麗奈麗奈麗奈・野村陽一郎野村陽一郎好きなんて言わない 好きなんて言えない 気になってるだけで 恋してなんかない  はじめから分かってた 自分のことくらい 普通にしてるけど 普通じゃないことなんて ずっと言えなかったこと ずっと言わなかったこと 臆病なままでいると 何もかも消えてしまう  ほんとは傍にいられたらなんて 触れていられたらなんて 隠した心触れないように だけど溶けるような暑さの中で 夏に試されてた ほんとのこと忘れないようにって  好きなんて言わない 恋なんかしてない 気になってるだけで ただの友達 だけどキミがいてくれて ぼくを見つめてる だけでムネがギュッとなる やっぱり好き  夏はぼくの気持ちを 知らず知らずのうちに 手に持ったアイスのように すぐに溶かしてしまう 当たり前にいるキミが 当たり前じゃないってこと どれだけ大切なのか ぼくしか知らない  どんなにそばにいても ずっと遠くにいる気がするの 離れてしまってもきっと 心の中変わらないでいて  好きなんて言わない 恋なんかしてない 気になってるだけで ただの友達 だから好きなんて言えない 恋してるんじゃない でも心はギュッとなる ほんとは好き  好きなんて言わない 恋してなんかない すごく気になってるだけって 言い聞かせてたの だけどキミが笑ったら キミが泣いたら なぜかムネがギュッとなる やっぱ大好き  好きじゃない 恋じゃない 誰も知らない 明日はない 今日もない 昨日なんてない 時間なんか 何もない ずっと一緒に キミ以外 ぼく以外 誰も知らない キミのこと ぼくのこと ずっと忘れない 変だけど 夢じゃない キミとの時間 一晩中 一生も キミ思い出す ぼくはね キミのこと ほんと大好きなんだ
情熱未来ってなんだろ 何をすればいい? 自分ってなんだろ どこへ行けばいい? 古いアルバムの 僕は知ってた 新しい世界を探して  夢は見つけたかい? 心は決まったのかい? 明日に希望はあるかい? 未来を創るんだ 行け  今始める情熱で 僕の物語と 思い出は全部 消えたりなんかしない 別れや出会いも 勇気に変わるさ 焦らずに行こうぜ  生きるってなんだろ 何をすればいい? 心ってなんだろ 何を残せばいい? 迷いながらでいい 僕はこの足で 進んで行くと決めたんだ  明日に光はあるかい 未来を見つけるんだ 行け  憧れを抱いても 近づけないんだ 目をそらしてでも 怖さに立ち向かう 陽が昇る方へ 進むだけ  今伝えたいこと 今向かいたいとこ それぞれがずっと遠くだったとしても  今輝く情熱で 僕の道しるべと 大事なもの全部 消えたりなんかしない  痛みや覚悟が 希望に変わるさ 焦らずに行こうぜ  負けない強さを身に付けてみたい 顔上げて前を向けるように 走れ 走れ  未来で笑おう麗奈麗奈麗奈・野村陽一郎未来ってなんだろ 何をすればいい? 自分ってなんだろ どこへ行けばいい? 古いアルバムの 僕は知ってた 新しい世界を探して  夢は見つけたかい? 心は決まったのかい? 明日に希望はあるかい? 未来を創るんだ 行け  今始める情熱で 僕の物語と 思い出は全部 消えたりなんかしない 別れや出会いも 勇気に変わるさ 焦らずに行こうぜ  生きるってなんだろ 何をすればいい? 心ってなんだろ 何を残せばいい? 迷いながらでいい 僕はこの足で 進んで行くと決めたんだ  明日に光はあるかい 未来を見つけるんだ 行け  憧れを抱いても 近づけないんだ 目をそらしてでも 怖さに立ち向かう 陽が昇る方へ 進むだけ  今伝えたいこと 今向かいたいとこ それぞれがずっと遠くだったとしても  今輝く情熱で 僕の道しるべと 大事なもの全部 消えたりなんかしない  痛みや覚悟が 希望に変わるさ 焦らずに行こうぜ  負けない強さを身に付けてみたい 顔上げて前を向けるように 走れ 走れ  未来で笑おう
小さな恋ちょっと前より今のほうが 昨日よりも今日のほうが 不思議と君に惹かれちゃう僕は どうしちゃったんだろ?  今日も君に会いたいし 今も君に触れたいって 思いやっと気がついた 恋してる  触れると伝わる熱が 少し恋しくなった頃 また君に会いたくなるんだ 枯れると分かる恋が 少し悲しくなった頃 また君の傍にいたくなるんだ 出会って気がついた  はずかしがった気持ちも声にする 言えなかった言葉も声にする 嬉しかった君からの言葉で 今日から僕は変わるんだ 無くしたくない君と僕の時間 忘れたくない熱くなる気持ちを 壊したくない二人の間を 君の手を絶対離さないからね  君の前にいるときは 素直な気持ち隠して 知らないフリをしちゃうの なんでこうなっちゃうんだろ?  ホントは君といたいし ずっと話していたいのに 笑顔で見つめられると黙っちゃう  思いが溢れてじっとしていられない君に 不器用な言葉で さあ今日は伝えたいんだ  はずかしがった気持ちも声にする 言えなかった言葉も声にする 嬉しかった君からの言葉で 今日から僕は変わるんだ  見つめていたいの君の瞳だけを 信じていたいの二人が離れないように ずっとずっとずっと探して見つけたの 君の手を繋いでいるからね 失くしたくない二人で紡いだ時間 忘れたくない今の熱い気持ち やっとやっと僕は今進むことができたんだ 君の手を絶対離さない 誰にも絶対渡さない麗奈麗奈麗奈・野村陽一郎ちょっと前より今のほうが 昨日よりも今日のほうが 不思議と君に惹かれちゃう僕は どうしちゃったんだろ?  今日も君に会いたいし 今も君に触れたいって 思いやっと気がついた 恋してる  触れると伝わる熱が 少し恋しくなった頃 また君に会いたくなるんだ 枯れると分かる恋が 少し悲しくなった頃 また君の傍にいたくなるんだ 出会って気がついた  はずかしがった気持ちも声にする 言えなかった言葉も声にする 嬉しかった君からの言葉で 今日から僕は変わるんだ 無くしたくない君と僕の時間 忘れたくない熱くなる気持ちを 壊したくない二人の間を 君の手を絶対離さないからね  君の前にいるときは 素直な気持ち隠して 知らないフリをしちゃうの なんでこうなっちゃうんだろ?  ホントは君といたいし ずっと話していたいのに 笑顔で見つめられると黙っちゃう  思いが溢れてじっとしていられない君に 不器用な言葉で さあ今日は伝えたいんだ  はずかしがった気持ちも声にする 言えなかった言葉も声にする 嬉しかった君からの言葉で 今日から僕は変わるんだ  見つめていたいの君の瞳だけを 信じていたいの二人が離れないように ずっとずっとずっと探して見つけたの 君の手を繋いでいるからね 失くしたくない二人で紡いだ時間 忘れたくない今の熱い気持ち やっとやっと僕は今進むことができたんだ 君の手を絶対離さない 誰にも絶対渡さない
飛べ、自分青い空の青の先に 何が見える? 涙超えたその先は どこへ行ける? 知らなかったことを知りたくて 見えなかったものを見たくって 真っ白なキャンバスの上に僕を描こう  戸惑うことなんて当たり前 迷ったその先に見えてくる 自分だけの絵の具塗りつけて 見たこともない世界を見よう  涙流す暇もないくらいに走れ 会いたい未来を 会いたい自分を いつも描いて  涙枯れた後はいつもより笑え 泣いて怒って眠ったあとに いつも笑って  飛べ 自分 飛べ 自分 飛べ 多分飛べる 今日明日の先まで 僕も知らない 僕の未来へ  僕の声が届くのは どこまでだろう? 言葉が海と山を超え 誰のもとへ? 知らなかった人に会いたくて 声を出し続けていたいんだ 真っ青な空を飛び越え 君のもとへ行く  間違うことなんてわかってる 焦ったその先が大事なんだ 新しい色見つけ出して 知らなかった景色を作る  振り返る暇もないくらいに走れ なりたい未来を なりたい自分を 今日も描いて  下を向いたあとは前を向いて笑え 泣いて怒って眠ったあとに いつも笑って  飛べ 自分 飛べ 自分 飛べ 多分飛べる 今日明日の先まで 僕も知らない 僕の未来へ  燃えろ 涙は無駄じゃない 超えろ 僕たちを信じて 走れ 明日は裏切らない 声を聞いて走れ  今日の自分は昨日を超える 明日の自分は今日を超えてく 過去の自分を誰かが見てる 未来の自分が来ると知ってる  涙流す暇もないくらいに走れ なりたい自分を なりたい未来を いつも描いて  涙枯れた後はいつもより笑え 悔し涙に眠ったあとは いつも笑って  飛べ 自分 飛べ 自分 飛べ 多分飛べる 今日明日の先まで 僕も知らない 僕の明日へ 君も知らない 君の未来へ 誰も知らない 僕の未来へ麗奈麗奈麗奈・野村陽一郎青い空の青の先に 何が見える? 涙超えたその先は どこへ行ける? 知らなかったことを知りたくて 見えなかったものを見たくって 真っ白なキャンバスの上に僕を描こう  戸惑うことなんて当たり前 迷ったその先に見えてくる 自分だけの絵の具塗りつけて 見たこともない世界を見よう  涙流す暇もないくらいに走れ 会いたい未来を 会いたい自分を いつも描いて  涙枯れた後はいつもより笑え 泣いて怒って眠ったあとに いつも笑って  飛べ 自分 飛べ 自分 飛べ 多分飛べる 今日明日の先まで 僕も知らない 僕の未来へ  僕の声が届くのは どこまでだろう? 言葉が海と山を超え 誰のもとへ? 知らなかった人に会いたくて 声を出し続けていたいんだ 真っ青な空を飛び越え 君のもとへ行く  間違うことなんてわかってる 焦ったその先が大事なんだ 新しい色見つけ出して 知らなかった景色を作る  振り返る暇もないくらいに走れ なりたい未来を なりたい自分を 今日も描いて  下を向いたあとは前を向いて笑え 泣いて怒って眠ったあとに いつも笑って  飛べ 自分 飛べ 自分 飛べ 多分飛べる 今日明日の先まで 僕も知らない 僕の未来へ  燃えろ 涙は無駄じゃない 超えろ 僕たちを信じて 走れ 明日は裏切らない 声を聞いて走れ  今日の自分は昨日を超える 明日の自分は今日を超えてく 過去の自分を誰かが見てる 未来の自分が来ると知ってる  涙流す暇もないくらいに走れ なりたい自分を なりたい未来を いつも描いて  涙枯れた後はいつもより笑え 悔し涙に眠ったあとは いつも笑って  飛べ 自分 飛べ 自分 飛べ 多分飛べる 今日明日の先まで 僕も知らない 僕の明日へ 君も知らない 君の未来へ 誰も知らない 僕の未来へ
どうしようもないほど君が好き。あんなこともこんなことも聞きたくて そんなこともどんなことも知りたくて みんな寝静まったあと 一人で考えてた どうしたら君のこと 独り占めできるんだろうって  神様も先生も知らないの どうすればこうすればいいのかを だから夜も寝ずに ずっと考えてた どうしたら僕のこと 夢中にさせられるんだろうって  どうにかなりそうなの どうしても君のことを いつかじゃなくて今すぐ 抱きしめたい  朝も夜も昼もいつもずっと 君が頭にいて困るの どうしたって溢れ出しちゃって止められない ずっと抑えようと頑張っているの そう君が居なくならないように それなのにどうしたってやめられないの 恋が止まらないんだ  追いかけてみたけど 君は居ないの 冷めない熱い鉄 楽なんてなく苦ばっか どうしたら僕たちは 幸せになれるのかな  お願いすぐ教えて もしわかったら教えて 今じゃなきゃ僕の気持ち 壊れちゃう  どうしようもないほど君が好き。 ほかのことなんて手につかない 自分でも自分が嫌になっちゃうくらいなの 小指を繋ぐだけでいい 頭に触れるだけでいい 君が思うよりずっと 君のことが好きなんだ  朝も夜も昼もいつもずっと 君が頭にいて困るの そうだからどうしたってやめられないの 恋が止まらないんだ麗奈麗奈麗奈・野村陽一郎あんなこともこんなことも聞きたくて そんなこともどんなことも知りたくて みんな寝静まったあと 一人で考えてた どうしたら君のこと 独り占めできるんだろうって  神様も先生も知らないの どうすればこうすればいいのかを だから夜も寝ずに ずっと考えてた どうしたら僕のこと 夢中にさせられるんだろうって  どうにかなりそうなの どうしても君のことを いつかじゃなくて今すぐ 抱きしめたい  朝も夜も昼もいつもずっと 君が頭にいて困るの どうしたって溢れ出しちゃって止められない ずっと抑えようと頑張っているの そう君が居なくならないように それなのにどうしたってやめられないの 恋が止まらないんだ  追いかけてみたけど 君は居ないの 冷めない熱い鉄 楽なんてなく苦ばっか どうしたら僕たちは 幸せになれるのかな  お願いすぐ教えて もしわかったら教えて 今じゃなきゃ僕の気持ち 壊れちゃう  どうしようもないほど君が好き。 ほかのことなんて手につかない 自分でも自分が嫌になっちゃうくらいなの 小指を繋ぐだけでいい 頭に触れるだけでいい 君が思うよりずっと 君のことが好きなんだ  朝も夜も昼もいつもずっと 君が頭にいて困るの そうだからどうしたってやめられないの 恋が止まらないんだ
ぼく静かな部屋で心がざわつく あのニュースがバカらしくなってきて 涙が出たよ  誰のせいでもないでも誰かのせいで ぼくはまだ夢のなかにいる  想いはいつも胸にある それでも思い通りにはいかない 躓いて ぼくはダメなやつなんだって いつも目を背けてた  強くなりたくて 優しくなりたくて 今はもう弱くて 昨日が嫌いになって 自分が嫌いになって それでも陽は昇って だから生きるために ぼくを探して  朝日が昇る 埃が照らされて きらきら光るベッドの上で 携帯が鳴った  また変わらない一日の始まりに ぼくは今お別れを告げる  今まで気づかなかったけど 一人じゃ何もできなかった まだ迷ってる 躓きそうなときあなたが そばで教えてくれた  強くなりたいんだ 優しくなりたいんだ 今はまだ弱いけど 昨日が好きになって 自分が好きになって それから陽が昇って 強く生きるために ぼくを探して  このままのぼくじゃだめだと知った 目の前のチャンスを掴むんだ このままのぼくじゃだめだと知った だから今ぼくは  いつかはいい事あるって信じた 辛いことも苦しいことにも理由があるんだって  耐えて嫌になるときもあったけど 今はもう大丈夫だから麗奈麗奈麗奈静かな部屋で心がざわつく あのニュースがバカらしくなってきて 涙が出たよ  誰のせいでもないでも誰かのせいで ぼくはまだ夢のなかにいる  想いはいつも胸にある それでも思い通りにはいかない 躓いて ぼくはダメなやつなんだって いつも目を背けてた  強くなりたくて 優しくなりたくて 今はもう弱くて 昨日が嫌いになって 自分が嫌いになって それでも陽は昇って だから生きるために ぼくを探して  朝日が昇る 埃が照らされて きらきら光るベッドの上で 携帯が鳴った  また変わらない一日の始まりに ぼくは今お別れを告げる  今まで気づかなかったけど 一人じゃ何もできなかった まだ迷ってる 躓きそうなときあなたが そばで教えてくれた  強くなりたいんだ 優しくなりたいんだ 今はまだ弱いけど 昨日が好きになって 自分が好きになって それから陽が昇って 強く生きるために ぼくを探して  このままのぼくじゃだめだと知った 目の前のチャンスを掴むんだ このままのぼくじゃだめだと知った だから今ぼくは  いつかはいい事あるって信じた 辛いことも苦しいことにも理由があるんだって  耐えて嫌になるときもあったけど 今はもう大丈夫だから
僕だけを - From THE FIRST TAKE愛を知ったため傷ついた僕らが ひとつにはなれずに涙も掠めた 明日の不安はどこへも行かずに 自分のことだけでさ迷った  幼い心は夢物語を信じたように素直に唄った 君しかいないのさ僕の心には 君しか写っていないから辛いさ  君の声が愛しい 君に会いたくなったよ  僕を見て僕を見て僕だけを見て 悲しませないで悲しませないから 僕だって弱いんだ君だけじゃないよ だからお願いだ強くはならないで  あの時に君と出会ったその日に全てが変わって ありえないくらいに君を求めた 君と交わした言葉のひとつ、ひとつが輝いた そんな君はどこかへ行ってしまうの?  君の匂いが残る 君に触れたくなったよ  僕を見て僕を見て僕だけを好きで 離しはしないで離しはしないから  僕だって辛いんだ君だけじゃないよ だからお願いだ目を覚ましてよ  夢がほら光を帯びて僕らを見た今がその時だ  愛を知ったため傷ついた僕らが ひとつにはなれずに涙も掠めた 愛を知ったため傷ついた僕らが 愛というひとつをみつけるまで麗奈麗奈麗奈愛を知ったため傷ついた僕らが ひとつにはなれずに涙も掠めた 明日の不安はどこへも行かずに 自分のことだけでさ迷った  幼い心は夢物語を信じたように素直に唄った 君しかいないのさ僕の心には 君しか写っていないから辛いさ  君の声が愛しい 君に会いたくなったよ  僕を見て僕を見て僕だけを見て 悲しませないで悲しませないから 僕だって弱いんだ君だけじゃないよ だからお願いだ強くはならないで  あの時に君と出会ったその日に全てが変わって ありえないくらいに君を求めた 君と交わした言葉のひとつ、ひとつが輝いた そんな君はどこかへ行ってしまうの?  君の匂いが残る 君に触れたくなったよ  僕を見て僕を見て僕だけを好きで 離しはしないで離しはしないから  僕だって辛いんだ君だけじゃないよ だからお願いだ目を覚ましてよ  夢がほら光を帯びて僕らを見た今がその時だ  愛を知ったため傷ついた僕らが ひとつにはなれずに涙も掠めた 愛を知ったため傷ついた僕らが 愛というひとつをみつけるまで
僕らの明日心のどっかでやりたい事は決まってた ただこの口が邪魔をして言えなかった 糸で縫ってるみたいにひっついたまま だから窓際の机の上のカッターを取った  カレンダーを見るのがすごく嫌いだ 1も2も全部死にたくなる日だって分かってるから  生きていることを探してみたんだよ 叶わぬ思いだと分かってるなら削るよ 生きていることを見つめてみたんだよ そしたら僕は夢を見ていた  知らないどっかでまた事は決まってた 知らぬ間に作り上げられたスケジュール帳 青く光る炎の中へ投げてやろう だから小さくて黒いあいつのライターを取った  この先の未来に希望は無かった だけど希望を見つけたあなたの言葉で優しさで  生きていることを探してみたんだよ 叶わぬ思いだと分かってるなら削るよ 生きていることを見つめてみたんだよ そしたら僕は夢を見ていた  生きていることを探してみたんだよ ひとりじゃないんだと教えてくれたあなたと 生きていることを見つめてみたんだよ そしたら僕は明日を見ていた 自分を受け入れて  僕らの明日僕らで掴もう 僕らの明日僕らで作ろう 僕らの今日を僕らで探そう 僕らの今日を僕らで歌おう 歌おう麗奈麗奈麗奈心のどっかでやりたい事は決まってた ただこの口が邪魔をして言えなかった 糸で縫ってるみたいにひっついたまま だから窓際の机の上のカッターを取った  カレンダーを見るのがすごく嫌いだ 1も2も全部死にたくなる日だって分かってるから  生きていることを探してみたんだよ 叶わぬ思いだと分かってるなら削るよ 生きていることを見つめてみたんだよ そしたら僕は夢を見ていた  知らないどっかでまた事は決まってた 知らぬ間に作り上げられたスケジュール帳 青く光る炎の中へ投げてやろう だから小さくて黒いあいつのライターを取った  この先の未来に希望は無かった だけど希望を見つけたあなたの言葉で優しさで  生きていることを探してみたんだよ 叶わぬ思いだと分かってるなら削るよ 生きていることを見つめてみたんだよ そしたら僕は夢を見ていた  生きていることを探してみたんだよ ひとりじゃないんだと教えてくれたあなたと 生きていることを見つめてみたんだよ そしたら僕は明日を見ていた 自分を受け入れて  僕らの明日僕らで掴もう 僕らの明日僕らで作ろう 僕らの今日を僕らで探そう 僕らの今日を僕らで歌おう 歌おう
ワカレミ泣かない 負けない 逃げない 聞きたくなかった言葉 今だけは 消せない 消えない ふたりでやっと築いた距離が離れちゃう わかってない わかってる 笑ってない 笑ってる どうしようもないこの気持ち どうしよう? 忘れない 忘れる あなたを 忘れる これからの不安がカタマリになってく あなたと繋いだ 手のひら離した 言葉は一瞬だけなのに 心は一生残るもの これからあなたはもうここにいないの? 今日で ふたりが近づいた 刻はもう過ぎ去った 一人きりにしてくれるかな 思い切り今は泣きたいの わたしがこれから生きるための涙 流させて  拙い 足りない 満たない 積み重ねた会話が だんだん 夢から覚めてしまった時みたいにスッと霞んでく 黙ってない 黙ってる 怒ってない 怒ってる 行き場所なんてない感情 どうする? 目を閉じても そこにいる あなたのことを 忘れるの? 今日だけは誰もかまわないでほしいの あなたが伸ばした 指先解いた ふたりのこと忘れたいけど この想いきっと残るかな あなたはずーっと私のなかにいた でもね わたしはあなたと 離れて歩むの 本当は好きなんだけどね どうにもならないこともある 自分勝手な恋でした だから ふたりが近づいた 刻はもう過ぎ去った 一人きりにしてくれるかな 思い切り今は泣きたいの わたしがこれから生きるための涙 ホントは 手を繋いで歩きたかった 世界中のいろんな道を 家まで続くー本道を さよなら麗奈麗奈麗奈・野村陽一郎野村陽一郎泣かない 負けない 逃げない 聞きたくなかった言葉 今だけは 消せない 消えない ふたりでやっと築いた距離が離れちゃう わかってない わかってる 笑ってない 笑ってる どうしようもないこの気持ち どうしよう? 忘れない 忘れる あなたを 忘れる これからの不安がカタマリになってく あなたと繋いだ 手のひら離した 言葉は一瞬だけなのに 心は一生残るもの これからあなたはもうここにいないの? 今日で ふたりが近づいた 刻はもう過ぎ去った 一人きりにしてくれるかな 思い切り今は泣きたいの わたしがこれから生きるための涙 流させて  拙い 足りない 満たない 積み重ねた会話が だんだん 夢から覚めてしまった時みたいにスッと霞んでく 黙ってない 黙ってる 怒ってない 怒ってる 行き場所なんてない感情 どうする? 目を閉じても そこにいる あなたのことを 忘れるの? 今日だけは誰もかまわないでほしいの あなたが伸ばした 指先解いた ふたりのこと忘れたいけど この想いきっと残るかな あなたはずーっと私のなかにいた でもね わたしはあなたと 離れて歩むの 本当は好きなんだけどね どうにもならないこともある 自分勝手な恋でした だから ふたりが近づいた 刻はもう過ぎ去った 一人きりにしてくれるかな 思い切り今は泣きたいの わたしがこれから生きるための涙 ホントは 手を繋いで歩きたかった 世界中のいろんな道を 家まで続くー本道を さよなら
ワンルーム少しずつ風も冷えて 時計が明日を指した頃 灰皿で小さく燃えてる 煙草の火が消えた 静かな狭い部屋で いつまで君を待てばいいのか 今夜も帰りは遅いね 終電はもうなくなった  今頃私を忘れて どこかで誰かの隣にいるかな  白いワンルームに思い出を詰め込んで いつでも愛されたいと願うだけ 一番近くで君を見つめるのは 私だけって言ったのに  カーテンが朝の光を こぼして青く染まる部屋 君からの返事はこないまま 煙草の匂い薄れた 君はほんと馬鹿だよ こんな私をひとりにして どんなに君が崩れても この両の手で愛せるのに  すれ違う気持ちに疲れて 泣いてしまった何度目だろう  白いワンルームに寂しさを詰め込んで 変えれない今を過去と比べてしまった こんなことなら嫌いになりたい 君はほんとにずるいね  今日だってとぼけた振りをするでしょ? 少し虚しくなる 泣いてしまいそう 吸殻漁ってまた夢を見て 君の帰りを待ってる ただいまって笑う君のせいだよ ほらまた許してしまうの麗奈麗奈麗奈少しずつ風も冷えて 時計が明日を指した頃 灰皿で小さく燃えてる 煙草の火が消えた 静かな狭い部屋で いつまで君を待てばいいのか 今夜も帰りは遅いね 終電はもうなくなった  今頃私を忘れて どこかで誰かの隣にいるかな  白いワンルームに思い出を詰め込んで いつでも愛されたいと願うだけ 一番近くで君を見つめるのは 私だけって言ったのに  カーテンが朝の光を こぼして青く染まる部屋 君からの返事はこないまま 煙草の匂い薄れた 君はほんと馬鹿だよ こんな私をひとりにして どんなに君が崩れても この両の手で愛せるのに  すれ違う気持ちに疲れて 泣いてしまった何度目だろう  白いワンルームに寂しさを詰め込んで 変えれない今を過去と比べてしまった こんなことなら嫌いになりたい 君はほんとにずるいね  今日だってとぼけた振りをするでしょ? 少し虚しくなる 泣いてしまいそう 吸殻漁ってまた夢を見て 君の帰りを待ってる ただいまって笑う君のせいだよ ほらまた許してしまうの
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