青山徹編曲の歌詞一覧リスト  6曲中 1-6曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
BROKEN HEART影山ヒロノブ影山ヒロノブ西条俊浜田金吾青山徹ライター さしだすしぐさ おまえ としうえ も一度 見たくて 俺は タバコ くわえた 気ままな夜の綱渡りさ すべて終われば おまえまかせの さよなら  海辺の街 夜明けの部屋 遊びと知らずに 誘われるまま 出逢い重ねた  夜更けの閉ざした 扉の外 靴音 響けば 心さわぐ  うつむきだまる 俺に くちびるよせて 最後のキズも同じ いつもの甘さ 終った恋は追いかけない それが最後に 俺を支えるルールさ  行きずりの恋 つかの間の人 遊びと知らずに 誘われるまま 夢を見ていた  ひびわれ くすんだ 鏡の中 昨日のおまえが 消えていくさ  昨日のおまえが 消えていくさ
いつも見ていたヒロシマ吉田拓郎吉田拓郎岡本おさみ吉田拓郎青山徹八月の光が オレを照らし コンクリート・ジャングル 焼けつく暑さが オレの心を いらつかせる いやせない みたせない なぐさめもない 深い祈りと 深い悲しみ 渇いた心をかかえて  オレはどこへ行こう 君はどこへ行く  時はおし流す 幾千の悲しみを 時は苦しめる 幾千の想い出を 焼けつきた都市から 確かな愛が聞こえる  子供らに オレ達が与えるものはあるか 安らかに笑う家は いつまであるか いつもいつも 遠くから遠くから 見ていたヒロシマ  八月の神が オレを見つめ コンクリート・ジャングル 逆らう日々が オレの心を いらだたせる 笑えない 落ち着けない 安らぎもない 唄う敵と 唄う真実 見えない心をいだいて  オレはどこへ行こう 君はどこへ行く  時は忘れ去る 幾千のごまかしを 時は汚してる 幾千のやさしさを 焼けつきた都市から 確かな愛が聞こえる  子供らに オレ達が与えるものはあるか 安らかに笑う家は いつまであるか いつもいつも 遠くから遠くから 見ていたヒロシマ
ひとつまえ吉田拓郎吉田拓郎吉田拓郎吉田拓郎青山徹したたかと言われても 心は軽かった 逃げるなととめられて たやすく振り向いた 君達は浮気者 遠回りが大好きさ この人はうかれ者 近回りでホロリ酔い  このまま最後と 呼べるのならば あなたも一緒に 死にませんか 今は最後の 今は最後の ひとつまえ  雲の上と呼ばれれば この人も行きたいさ 平凡だと決められて 戦うのは無駄だろうか  やみくもに投げつける 行くえ無きこの言葉 受け止める人知れず やまびこに恋をする  このまま最後と 呼べるのならば あなたも一緒に 死にませんか 今は最後の 今は最後の ひとつまえ  一日を思うだけで 浅はかを選びたい 確かに生きる為 無駄な時が好き  はじめは手をつなぎ つながりに身を任せ おわりは目をつむり 一人をかみしめる  このまま最後と 呼べるのならば あなたも一緒に 死にませんか 今は最後の 今は最後の ひとつまえ  意地を通したい この人はおろか者 人の愛に泣く 君達は確かだね  様々に生きるだけ 人は人だもの 悲しみも喜びも 遅れないうちに確かめろ  このまま最後と 呼べるのならば あなたも一緒に 死にませんか 今は最後の 今は最後の ひとつまえ
いくつもの朝がまた吉田拓郎吉田拓郎岡本おさみ吉田拓郎青山徹重い闇を 救急車が引き裂いて 夜が更けてゆけば 淋しさを この淋しさを ベッドにしばりつけるだろう いっせいに ビルの窓があけられて 陽が昇りはじめても お前を このお前を 朝に激しく ひきとめる  回転椅子のオフィスや 腰ふる電車の中で 俺達は語る いらだちの夕暮れと せっかちな未来を  ああ いくつもの朝がまた いくつもの朝がまた いくつもの朝がまた いくつもの朝がまた  おりたたんだ 朝刊が訴えている 飢えている者よ 悲しみに 悲しみに 怒る事さえ何処(いずこ)へか 幾千のニュースたちが ばらまかれ 夜が目覚めはじめたら お前を このお前を 俺は強く守りたい  高速道路の孤独や 落ちゆくエレベーターの中 俺達はつぶやく 見知らぬ人達の 見知らぬ不幸の  ああ いくつもの朝がまた いくつもの朝がまた いくつもの朝がまた いくつもの朝がまた
まるで孤児のように吉田拓郎吉田拓郎岡本おさみ吉田拓郎青山徹出会う事にも慣れて 話す事にも慣れて 行くあてもなく 街角にたたずむ ふたりしてふたりの 影を踏んでるうちに 眠る所へ 沈んでゆく地下鉄(サブウェイ) なんだか 俺達 荒れ果てた土地に とり残された 孤児みたいだな 唄っておくれ ラブソング ラブソング 唄っておくれ ラブソング ラブソング 唄っておくれ  抱きしめる事にも慣れて 口づけにさえ慣れて それでもふたりは はなればなれに眠る ふたりしてふたりの 夢を思ってるうちに 汚れた空へ のびてゆくハイウェイ いつでも 俺達 愛してきたけれど ゆく場所のない 孤児みたいだな 唄っておくれ ラブソング ラブソング 唄っておくれ ラブソング ラブソング 唄っておくれ
旅立ちの朝愛奴愛奴原詞:諏訪優・補作詞:町支寛二山崎貴生・町支寛二青山徹果てしなく 都会つつむ群青の色  まだ明けぬ 空に星がまた一つ消え 雲一つない朝には 夜明の風がそっと 語りかける 新しい僕がいた ふり返らず ドアを開けて外へ 走り出した 旅立つ日の朝に  まだ知らぬ 街角には友達がいて すぐにでも 愛しあえるかもしれないさ 理由もない憧れから 飛び立つ一つの愛 胸いっぱい 抱きしめた僕がいた ふり返らず ドアを開けて外へ 走り出した 旅立つ日の朝に  どこかをさすらおうか 故郷に帰ろうか もうよそう 来てしまったのだから ふり返らず ドアを開けて外へ 走り出した 旅立つ日の朝に
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