Topaz Love KinKi Kids | KinKi Kids | 堂本剛 | 堂本光一 | 堂島孝平 | 夜空 弾く 華の灯が 弧を描いてそっと黙る 聴こえなくなった続きへ 耳を澄ます寂しい世界 気づかれ始めて高鳴る胸 辿り着きそう… 愛のひと… どうか Oh 待っていて Topaz Love… 輝き暴れた宝石 恋の色彩(いろ)の宝石よ Topaz Love… あなた目掛けるネオンが綺麗 泣き見惚(みほ)れてる… 大好きよ… 水の中 潜ったような 静寂へと難破したあたし どこまでも続く孤独の 青い色に赤らむ唇 探し求めてた物語りに 辿り着きそう… 愛のひと… そこで Oh 待っていて Topaz Love… 希望が滲んだ宝石 火の虹打つ宝石よ Topaz Love… 誰か愛するネオンは綺麗 泣き見惚(みほ)れてる… 大好きよ… Topaz Love… 輝き暴れた宝石 恋の色彩(いろ)の宝石よ Topaz Love… あなた目掛けるネオンが綺麗 泣き見惚(みほ)れては… サイレント… 誰を好きになってもいいの いちどきりのあなたを好きでいたいよ 結ばれることをどこかで恐がり 嘘ついて恋していいの? 廻り逢ったくせに 結ばれず夢の途中 覚めないあなたが痛いよ |
| TOKYO WALKIES堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 歩こう ハイホハイホハイディホー 指を鳴らしたら アステアみたいに 優雅に行こうよ トゥデイはナイスデイ 気分は雲の上 ブラブラ...ブラブラ... DO YOU KNOW? その胸を何が濁しているのか 静かそうな道で 影踏みでもして消しちゃおうよ アスファルトのコントラスト ブラブラ...ブラブラ... ほら 目の前はメイビーベイビー SO LONG 雨でも風でも HA HA OH ダーリン 思うよりイージーイージーでも ちょうどいいぐらいさ HA HA ついておいでよ WALK WITH ME きっと急いでいるうちに気づかないうちに 急いでいくことだけが こたえになってた さあ 心の窓を割って換気しよう もっと吐き出そうよ ブラブラ...ブラブラ... ほら 目の前はメイビーベイビー SO LONG 雨でも風でも HA HA OH ダーリン 思うよりイージーイージーでも ちょうどいいぐらいさ HA HA そうだよ いつだって JOY と LONELY なエモーション 入り混ざる僕らの前に 明日にはメイビーベイビー SO SHINE 視界も晴れるさ HA HA ついておいでよ WALK WITH ME |
| True Magic堂島孝平&眉村ちあき | 堂島孝平&眉村ちあき | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 遠い夏のMagic 淡い恋はMagic とけない魔術が 胸をくすぐる 光る波の間に 微笑み 透明に あの日の残像が まだ戯れる あなたに会えて良かったよ 今でも揺るぎはない 共にした日々に在ったわたしが 一番好きなわたしだった どんな映画も描けぬような 誰も触れないStory 言えないままの 「See you」 が 無慈悲なエンドロールだね 遠い夏のMagic 淡い恋はMagic とけない魔術が 胸をくすぐる 光る波の間に 微笑み 透明に あの日の残像が まだ戯れている ここのアイスココア ちょっと変わった?って 永遠に言ってたい世界だった さながらファンタジーと 呼んでもいいような事象に まみれてたんだ Witch&Wizard 時の針を戻す呪文が 二人だけに使えたならな 会いたい Heaty night 気持ちは届けられない もう 遠い夏のMagic 淡い恋はMagic とけない魔術が 胸をくすぐる 想い出の名場面 浮かべたコラージュ 溶けるよ 水面へ 美しき波紋と化す I'm feeling lonely You're always on my mind 遠い夏のMagic 淡い恋はMagic とけない魔術が 胸を引っ掻く 光る波の間に 微笑み 透明に あの日の残像が まだ戯れる 遠い夏のMagic 淡い恋はMagic You're always on my mind 遠い夏のMagic 淡い恋はMagic あの日の残像が まだ戯れている |
| てんてん堂島孝平&眉村ちあき | 堂島孝平&眉村ちあき | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 愛は到達点に 到達点に達したのだった のべつ 融和しては 融和していたりけり 我ら相違点も 問題点も愛とせんとし 彼方には出発点 今触れるこの頂点 多謝 多謝 今日という日よ また再び 増すつながり 他者 他者 君という人 その寄り添いが沁みる体内 分かり合えてないって前提で相対し介在する それ 温もりは積もり 永遠に包むような そんな気持ちになんだ 愛は到達点に 到達点に達したのだった のべつ 融和しては 融和していたりけり 我ら相違点も 問題点も愛とせんとし 彼方には出発点 今触れるこの頂点 あとどれぐらいの時を過ごせるのか誰も知らない まあきっと消失点の向こう側でも いずこでも待つから 当たり前じゃないって前提が曖昧になんない日ない 喜びのほころび 共に直そうな できるだけ丁寧に 人生 完結編のラストカットは 破顔した君の顔で決定稿だ 愛は到達点に 到達点に達したのだった のべつ 融和しては 融和していたりけり 我ら相違点も 問題点も愛とせんとし 彼方には出発点 今触れるこの頂点 てんてん てんてん 転じていく てんてん てんてん ピリオドじゃない てんてん てんてん 線にしてく いたって to be continued… |
| ちいさなみのり鈴木みのり | 鈴木みのり | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | まっすぐな瞳 ずっと絶やさないでいたい 時に残酷な場面(シーン)が 降りかかっても 出ておいで 隠れしものよ まだ見ぬ 種のようなもの 未知なる世界で 咲かせてみたいよ Uh… ちいさな実りと 分かってるけれど わたしは わたしの力 信じてみたい いつかは遠くまで 広がるよ きっと 叶えたいな 守り通したいな おおきな実りにできるといいな 自分を探して いつも迷っていたけど やっと気づけたよ 自分は作るものだって 灯火(ともしび)が心に点いた時から はじまる物語(ストーリー) どこにもわたしの 代わりはいないよ Uh… 歩んでいくんだ 立ち止まっても また わたしは わたしにだけの運命をいく 描いた通りの 未来じゃなくても 傷ついても 恐れたくはないな もっと今より強くなりたいな 明日の空が 泣いていたって この身を前に 進めよう ちいさな実りと 分かってるけれど わたしは わたしの力 信じてみたい いつかは遠くまで 広がるよ きっと 叶えたいな 守り通したいな おおきな実りにできるといいな おおきな実りになれるよ |
| だまって俺についてこい柴田英嗣 | 柴田英嗣 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | こんな胸が 熱く震えるのは なぜ? 答えてほしい ウーウー 泣かないで きっと 今を愛せる人よ コモリウタを聴かせておくれ I LOVE YOU 窓に書いた文字 君の指が凍える 夜汽車は走る 流れ星のように 深い傷の手当てもせずに 歩き始めた 若いふたり 桜色に染まった ほっぺた 両手で包んで くちづける だまって この俺に ついてこい I LOVE YOU ウソは言わないよ ずっといっしょにいたい 夜汽車は走る はるか北の国 深い傷の手当てもせずに 歩き始めた オマエとオレさ 抱きしめても 遠くに逃げてくようで 不安になるんだ バカだろう だまって この俺に ついてこい |
| Diary井上芳雄 | 井上芳雄 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 胸内には愛なり ささやかであっても ひ・ふ・み 日めくり 持っていたい愛の炎 胸内のMy Diary 破けないように 記したい 刻みたい 昨日今日これからも 思いがけない光景に人は誰彼とも目を疑う 信号待ち 隣の車線に 見覚えあるシルエット まさかここで出会うだなんて 僕らはやっぱり 運命か いや、待って じゃないって 終わったことじゃないかと言い聞かせた 胸内には愛なり ささやかであっても ひ・ふ・み 日めくり 持っていたい愛の炎 胸内のMy Diary 一斉に開き出す 君との出来事 描かれたページ数 気づいてほしいとは思わなくて 定点観測 これの方がいい 僕の知らない場所へと向かうんだね 見慣れない服で 「ちょっと見ない間に…」だなんて口ぶり 言う気はないのに どうにも思ってしまうよ ちょっと見ない間に 忘れてたくせに アクセル 踏んでる 都合いいよな 加速してく 湾岸道路 偶然に 必然に それぞれの道へと 胸内にいた君に 追い越されてく 胸内のMy Diary 新しいページへめくられてく 胸内には愛なり ささやかであっても ひ・ふ・み 日めくり 持っていたい愛の炎 胸内のMy Diary 書き留めておきたい これかもっと幸せであってと 胸内のMy Diary 記したい 刻みたい 昨日今日これからも |
| So She, So I堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | うそさ 彼女が僕を うまく裏切ったなんて 戻ることなどできない 思いが鉛のように沈む そうさ 僕ならあなたを 誰より愛せるよと 囁いた言葉のキレハシ 僕を置き去りにした ある日どこかですれ違って あの日どこかが魅かれあって あの日どこかを傷つけた 割れるほど 抱きしめた甘い夢 So She, So I So She, So I 生き別れた僕ら どんなときでも素直な 気持ちは間違いじゃないから 君と出会ったときの 一秒が忘れられない ある日どこかですれ違って あの日どこかが魅かれあって あの日どこかを傷つけた 泣けるほど 抱きしめた淡い恋 So She, So I So She, So I そう信じた僕さ So She, So I So She, So I 生き別れるふたり |
| それは一瞬の出来事だった堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 小説の犯人を捜したあの日 図書室のすみっこで 探偵のふりで夢中になって 何を見てた? 何を見てた? 冒険は今も続いてるのか 秘密のボクの基地よ ダンボール抱え どこへ向かった 何が見えた? 何が見えた? ああ もう あの頃夢の世界が 大好きだったはずなのに 今夜もほら 眠れないでいるのさ オー・ベイビー いつのまにかもう大人になった それは一瞬の出来事だった 何ひとつできずに時が経ったんだよ ハニー 変わらないつもりでいたいのは 変われない自分だろう 何を見てたんだろう 何を待ってたんだろう 少年は今も頭の中で 笑いかけてるのさ 冒険は今も続いてるのか ボクに言った ボクに言った ああ もう あれから何度も 涙流しているはずなのに 今夜もほら 眠れないでいるのさ オー・ベイビー 走り去っていく時間はいつも ボクを置き去りにどこかへ行った 何ひとつ残さず消えていったんだよ ハニー 変わらないつもりでいたいのは 変われない自分だろう 何を見てたんだろう 何を待ってたんだろう 地平から昇ってくる陽が差して 部屋中を射抜くよ 地平から昇ってくる陽が差せば まるで あの頃の夢を見てるようさ いつのまにかもう大人になった それは一瞬の出来事だった 何ひとつできずに時が経ったんだよ ハニー 変わらないつもりでいたいのは 変われない自分だろう 何を見てたんだろう 何を待ってたんだろう |
| センチメンタル住岡梨奈 | 住岡梨奈 | 住岡梨奈 | 住岡梨奈 | 堂島孝平 | センチメンタル あこがれの歌も 好みのリズムも 目をつむれば思い出せる old メモリー開く 笑えない顔で 鏡と向き合ってみる ほらね 在って無いようなものに 惑わされていたんだ やーい 間違っていたな 気づいてたのにな センチメンタル バカみたいね 分からなくなっちゃった どれが正しいの なんて泣きたくなるの 止められない感情 淋しくなって 弱々しくって 涙に浸るのはイヤなの もう いやだなあ ならばそう 笑ってあげる 鏡に映ったあなたにいつも だから やーい 間違っていたな 気づいてたんだろう センチメンタル だから もー 間違っていたの 気づいてたのにね センチメンタル バカみたいだ やーい 泣いたっていいよ たまにあるんでしょう こっちへおいでよ センチメンタル |
| スロウダンス堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 泣きやんだ その瞳は 乾く前の少しだけ キラキラと光った 街中の灯りよりも美しくて ルビーとかそんな感じだった ああ そうだよ うん そうだよ 遠回りしたけど迎えに来たんだ 2人は手をとって歩き出す そしてスロウダンス 不思議なステップを 笑い合いながら 世界で1番さ 誰よりも 君とスロウダンス 呼吸が合うのは遅くたっていい ゆっくりと あいまいな憎しみや暗い話 悲しいニュースを目にすると 君のことを愛するということで 僕はまだ救われる気がする 踊ろう 踊ろう この気持ち消せない ちっぽけであっても 2人は手をとって歩き出す そしてスロウダンス 不思議なステップを 交わし合いながら 世界で1番さ 誰よりも 君とスロウダンス 呼吸が合うのは遅くたっていい ゆっくりと 世界がまわる 間違ってばかりのままで どうして世界は争ってばかりのままなんだろう 踊ろう 踊ろう この気持ち消さない たやすくはなくとも 2人は 手をとって歩き出す そしてスロウダンス 不思議なステップを 笑い合いながら 世界で1番さ 誰よりも 君とスロウダンス 呼吸が合うのは ゆっくりでもいい 2人は 手をとって歩き出す そしてスロウダンス 不思議なステップを 交わし合いながら ゆっくりと |
| SPEAK LOWKinKi Kids | KinKi Kids | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 七色の配色は まるで ぐちゃぐちゃでイタズラな塗り絵 心模様 愛の歌 yeah 染み込んだ雨粒 剥がして 見上げればカナシミが脳へ 伝わるよ あまりにも虹が綺麗で なにもかもを拭い去って 大切なことだけを どうか 胸に取り留めておきたい 焼きつけてたいだけ Oh Shining! キラキラと光る青い夢 爪跡 残して すごく儚くて甘い I'm Dreaming! 息もつけぬほど口づけで 心を叩いて 確かだと言って つぶやいた SPEAK LOW LOW LOW SPEAK LOW LOW LOW なにしていたって カタトキにいつも カミン・バック 思い出したふたりのラヴ 生ぬるく乾いたメモリー なにもかもを拭い去って 変わらない愛だけ どうか 君にだけ知ってもらいたい 分かち合いたいだけ Oh Shining! キラキラと滲む その瞳 涙を集めて すごく眩しくて淡い I'm Dreaming! 意識の奥まで抱きしめて 心をほどいて もう離さないと ささやいた SPEAK LOW LOW LOW SPEAK LOW LOW LOW Oh Shining! キラキラと光る青い夢 爪跡 残して すごく儚くて甘い I'm Dreaming! 息もつけぬほど口づけで 心を叩いて 確かだと言って つぶやいた SPEAK LOW LOW LOW SPEAK LOW LOW LOW SPEAK LOW LOW LOW SPEAK LOW LOW LOW |
| STEP BY STEP堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | いくつものストーリーが 交差している街で 僕はどこを目指すだろう アイノテも打てずに アイヅチもできずに ひとり 風を連れて走っている この胸に光る エモーション さあ 深く吸いこんで 明日の僕へ贈ろう OH! STEP BY STEP 靴底をはじき鳴らしてMY WAY すりきれるまま BABY BABY SPEED UP! 傷口の手当てさえも忘れて 今 風の中を 駆ける足音 ハジマリのざわめき ちぎれそうな靴ヒモ それぞれに想いをこめて 結ぶ この胸を震わす テンション いざ 音のない世界へ 明日の僕へ出会おう OH! STEP BY STEP 靴底をはじき鳴らしてYOUR WAY すりきれるまま BABY BABY MOVIN' UP! 止まらない鼓動だけを感じて 君も駆けぬけていく OH! STEP BY STEP 靴底をはじき鳴らしてMY WAY すりきれるまま BABY BABY SPEED UP! 傷口の手当てさえも忘れて 今 風の中を 風の先を 駆ける足音 いくつものストーリーが |
| シュガーソングとビターステップ堂島孝平 | 堂島孝平 | 田淵智也 | 田淵智也 | 堂島孝平 | 超天変地異みたいな狂騒にも慣れて こんな日常を平和と見間違う rambling coaster 揺さぶられながら 見失えないものは何だ? 平等性原理主義の概念に飲まれて 心までがまるでエトセトラ 大嫌い 大好き ちゃんと喋らなきゃ 人形とさして変わらないし 宵街を行く人だかりは 嬉しそうだったり 寂しそうだったり コントラストが五線譜を飛び回り 歌とリズムになる ママレード&シュガーソング、ピーナッツ&ビターステップ 甘くて苦くて目が回りそうです 南南西を目指してパーティを続けよう 世界中を驚かせてしまう夜になる I feel 上々 連鎖になってリフレクト 蓋然性合理主義の正論に揉まれて 僕らの音楽は道具に成り下がる? こっちを向いてよ 背を向けないでよ それは正論にならないけど 祭囃子のその後で 昂ったままの人 泣き出してしまう人 多分同じだろう でも言葉にしようものなら稚拙が極まれり 最高だってシュガーソング 幸せってビターステップ 死ねない理由をそこに映し出せ 惜しがったって等速で明日は来ちゃうけど 脳内天気予報のアップデートを果たしたなら someday 狂騒が息を潜めても someday 正論に意味がなくなっても feeling song & step 鳴らし続けることだけが 僕たちを僕たちたらしめる証明になる、QED! ママレード&シュガーソング、ピーナッツ&ビターステップ 生きてく理由をそこに映し出せ 北北東は後方へ その距離が誇らしい 世界中を、驚かせ続けよう。 ママレード&シュガーソング、ピーナッツ&ビターステップ 甘くて苦くて目が回りそうです 南南西を目指してパーティを続けよう 世界中を驚かせてしまう夜になる I feel 上々 連鎖になってリフレクション goes on 一興去って一難去ってまた一興 |
| シバタのSo She, So I柴田英嗣 | 柴田英嗣 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | うそさ 彼女が僕を うまく裏切ったなんて 戻ることなどできない 思いが鉛のように沈む そうさ 僕ならあなたを 誰より愛せるよと 囁いた言葉のキレハシ 僕を置き去りにした ある日どこかですれ違って あの日どこかが魅かれあって あの日どこかを傷つけた 割れるほど 抱きしめた甘い夢 So She, So I So She, So I 生き別れた僕ら どんなときでも素直な 気持ちは間違いじゃないから 君と出会ったときの 一秒が忘れられない ある日どこかですれ違って あの日どこかが魅かれあって あの日どこかを傷つけた 泣けるほど 抱きしめた淡い恋 So She, So I So She, So I そう信じた僕さ So She, So I So She, So I 生き別れるふたり |
| 6AM堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 東京の上空に日の光 今日も希望を担って 早朝の街をフワフワって具合に 撫でつけ照らすからなんだか良い匂い ダイジなこと感じ分けて 抱きしめてたいな 僕の胸と悲しみ相まって 昨日をぶら下げる 言うなればフラフラとおぼつかないハート 誰かに拾ってもらいたいんだよ 横断歩道 白線をステップでビート刻んで 加速してゴートゥーザ・キミ お迎えに今走ってく 冷たかったココロの琴線 溶かしてくれ 僕だけのサンシャイン ワケないね 簡単なことさ マシな未来を君がくれるから 会いたいだけ 会いたいだけ 会いたいだけ 高速のバスの3列シートにゆらりゆらりと揺られて 夜を抜けて 闇を抜けて 眠い目こすって現れる瞬間が ほら近づいている 「相変わらずそうね」 僕に目をやりながら君は言うんだろうね 笑いながらも 疲れた声で ナンギなんだ 人生ってヤツは ひとりきりでは手に負えないね かったりーな やっかいな問題 この手に抱えれば抱えるほど 会いたいだけ 会いたいだけ 会いたいだけ ああ 永遠とは瞬間の連続 常に目の前にあるなら 一瞬を 一瞬を 君と重ねたい なんて思ったこの一瞬とか いろんな一瞬を 冷たかったココロの琴線 溶かしてくれ 僕だけのサンシャイン ワケないね 簡単なことさ 君が太陽だと言える! ナンギなんだ 人生ってヤツは ひとりきりでは手に負えないね かったりーな なんて思う時 マシな未来を君がくれるから 会いたいだけ 会いたいだけ 会いたいだけ 午前6時に高架下渡り 誰もいないバスターミナル コーヒーの缶を握っては君の訪れを待つ |
| こたえはきっと心の中にKinKi Kids | KinKi Kids | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | あの空の向うに 呼んでる声を聞けば 今よりも遠くに 飛べそうな気がしてた ありったけの本のページ すべてをめくっても 何ひとつ分からない 僕がどこまで行けるかなんてこと こたえはきっと心の中に すべてはずっと左の胸に しまわれているのだろう それでもちょっとだけ知りたいから あのコに教えてあげたいから あの空を そう ちょっと見ていただけ 沈みゆく夕陽に 明日のことを思えば 不確かすぎるから 知る術もないから アルバムのラストページ 終わらせないように できるだけたくさんの「昨日」という日を僕は作っていこう 未来はきっとこの手の中に あるいはもっと心の奥に しまわれているのだろう それでも確かめておきたいから あのコにも分けてあげたいから あの空を そう ちょっと見ていただけ こたえはきっと心の中に すべてはずっと左の胸に しまわれているのだろう それでもちょっとだけ知りたいから あのコに教えてあげたいから いつだって 未来はきっとこの手の中に あるいはもっと心の奥に しまわれているのだろう それでも確かめておきたいから あのコにも分けてあげたいから あの空を そう ちょっと見ていただけ |
| CLAP AND SHOUT堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | Hey, Hey Clap your Hands!! Clap your Hands, SAY YEAH!! SAY YEAH!! SAY YEAH!! Hey, Hey Clap your Hands!! Clap your Hands, SAY YEAH!! SAY YEAH!! SAY YEAH!! 世界はまっくろけ 黒く塗られるその前に叫べ いい気になってる時が イチバンいい顔してるんだから 足りないぐらいさ 嵐のようなショックが CLAP! CLAP YOUR HANDS! DANCE! DANCE A BEAT! CLAP! CLAP AND SHOUT! JUST NOW, SWINGIN' NOW! Hey, Hey Clap your Hands!! Clap your Hands, SAY YEAH!! SAY YEAH!! SAY YEAH!! 世界はまっくろけ 黒く塗られるその前に叫べ いい気になってる時が イチバンいい顔してるんだから 手ばたきをちょうだい 嵐のようなショックの! Hey, Hey Clap your Hands!! Clap your Hands, SAY YEAH!! SAY YEAH!! SAY YEAH!! Hey, Hey Clap your Hands!! Clap your Hands, SAY YEAH!! SAY YEAH!! SAY YEAH!! |
| 空中庭園坂本真綾 | 坂本真綾 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 蔦の絡んだ扉を開けて 連れられるがまま 覗き込んだら 木の実の赤が こっちを見てた 優しい水の音が流れ出す 異世界かしら 疑いたくなるほどに 眩しすぎる あの日の空に今 今 色がついてく 思い出せる 駆け回ったんだ 風と あれは空中庭園 記憶浮かぶ 追いかけた光 その先はいずこ 地上ではなく 天空でもなくて どこでもない場所 懐かしいけど 実在したか不確かなのは確か 思いたくもなる どうしてかしら 今頃思い出すのは とても神秘 忘れたんじゃなくて 見失っていたんだ 思い出ごと 大きな手を握って見てた 空中庭園 忘れるなんて 出たら戻れない 呪文でもあったの? 名前を呼ぶ声 帰りたくなかった あの日の空が今 今 色めいている 思い出せる 駆け回ったんだ 風と これは空中庭園 記憶浮かぶ 追いかけた光 舞い上がる息吹 よみがえる あの時 嬉しかったんだ 私 空中庭園 空中庭園 |
| きみとぼくのなかでKinKi Kids | KinKi Kids | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 言いたいことも言えないで なにがカッコいいんだろう でも 誰かを傷つけるよりマシだって思っていた 言いたいことを言うだけで なんで切ないんだろう その飛び出してったコトバのしっぽすらつかめない 窓の向こう 凍りつく その姿 追いかける ずっと探し続けていた 深く きみのなかで ぼくのなかで 鳴り響く愛の歌 ココロの奥 うんと強く つながってるだろう? きみのなかで ぼくのなかで 消すこともできない おんなじ響きが 聴こえてる 言いたいことが言えたなら きっと嬉しいんだろう 今 何も言いたくないほどのカナシミに溢れてる いつだって不確かで 硝子のような世界を ずっと歩き続けてきた ふたり きみのなかで ぼくのなかで 鳴り響く愛の歌 こんな脆く こんなたやすく 途切れやしないだろう? きみのなかで ぼくのなかで ごまかしきれない おんなじ痛みが にじんでる きみのなかで ぼくのなかで… きみのなかで ぼくのなかで 鳴り止まぬ愛の歌 時の流れ 日々のなかで つながってくだろう きみのなかで ぼくのなかで 消すこともできない おんなじ響きが 聴こえてる |
| 君と出逢えた奇跡-You Are The Miracle-堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 指先で 罪を弾き 僕は朝の訪れに 少しだけ 戸惑っているのはなぜ? 見渡せば 街のほうは 明るく光って 人々の夢を乗せて 風は吹くのさ 不思議だけど この広い世界中で君だけ 僕からすれば とても甘く 君と出逢えた奇跡ってヤツを感じてる そんなガラじゃないって わかってはいるけれど まだ 君がそよいでいる すがすがしく 胸は苦しい さよならは 少しだけ ふたりを遠ざける 見上げれば 何もかもが しなやかに 遠ざかっていく 不思議だけど この広い世界中で君だけ 僕からすれば たったひとり 君と出逢えた奇跡ってヤツを感じている 突然の風のように もう めぐり逢えないだろう バイバイバイ |
| 君と握手堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | はじめてだからって怖がらなくていいんだよ 仲良くなれたら仲間になれるよ 見たことないからって見ないふりはダメだよ あのコの心ってこわれやすいもんだよ 新しい思い出 だから泣かないんだよ これから思い出になるから泣かないでいいんだよ あーあ! 君と握手 君と握手 君と握手 君に拍手 君に拍手 君に拍手 今 だいじなもの 生まれたよ お別れするなら「さよなら」って言うんだよ なんにも言わないのはやさしくないんだよ 好きなら好きってちゃんと言うんだよ 悪口ばかりのオトナになんてなるなよ 新しい思い出 だから泣かないんだよ ステキな思い出になるんだもん 泣かないでいいんだよ あーあ! 君と握手 君と握手 君と握手 君と拍手 君と拍手 君と拍手 今 だいじなもの 渡したよ |
| 消えないトーチライトKinKi Kids | KinKi Kids | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | あなたに会えた 今日のすべてを この温もりを 忘れないでいよう これからの日々も ちゃんと 脈を打つように歩もう 世界はけして たやすくはない どんな道でも 壊れやすいから 抱きしめよう 喜びの光を ぎゅっと そう ぎゅっと 強くいるために 消えないトーチライト 灯し続けて 我らは行く 灯(ひ)は愛 絶やさない 闇を払うように 夜に迷わないように Just we will go 明日に明かり 照らそう どうして人は 彷徨うのだろう こたえ探して それぞれの地図 何度もつけた印 擦り切れるほどに広げて あなたが落とす 涙の粒が 道を打つなら 思い出すといい わたしを 悲しみが川となるならば 共に渡りたい 消えないトーチライト 灯し続けて 我らは行く 灯(ひ)は愛 絶やさない 闇を払うように 夜に迷わないように Just we will go 明日に明かり 照らそう |
| CUS -see you soon-安野希世乃 | 安野希世乃 | 坂口有望 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | CUS! また会う日までのうた あなたに Bestie 今日はありがとう お決まりの「別に何もしてないよ」 Bestie 傘持ってるの? 「降ってても全然大丈夫だよ 濡れていくよ」と 手を振るあなたが そうやって笑顔をくれるから CUS! バルーンもらって はしゃぐ子供みたいな my heart CUS! 気づいたら靄も吹き飛んで Rainbow Rainbow 一度one step backで気をつけ 立ち止まってtap tap tap 信号渡ったらup and down たまにone turn回って いつもなら見上げてない遠くの空 こんなにも何もかも繋がっていて 今頃あなたも 虹に気づいてるかな CUS! バルーンもらって 踊る夢を見たいな 毎晩 水たまり 浮かび揺れる思い出 Let's show Let's show CUS! バルーンもらったばかりなのにさ もう会いたいな CUS! また会う日まで元気でね Rainbow Rainbow NaNaNaNaNa~ NaNaNaNaNa~ |
| Alright!KinKi Kids | KinKi Kids | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 僕は知っている これまでの君を 軽やかでまっすぐに弾む足取りを 僕は知っている これまでの日々を 君が選び 歩んできた道のりを そうだね 打ちつけるような風に 体がさらされたって なんとかしてきたじゃないか むなしさを飲み込んでは 傷口をかばいながら まなざしを深めて そうさ いつだって いつだって 明日を踏みしめてきた どんな苦悩があっても 歩むことを まだ止めないで 一歩ずつ 一歩ずつ 時間はかかったとしても You Can Make It Be Alright きっと 辿り着けるさ 君はなにも間違っちゃいない 僕は信じてる 光 射すことを その胸を温もりが包むことを そうだろう? 例えば激しい雨が 冗談みたいに晴れて 空を虹が走るような あんなささいな奇跡を 自由に操れるなら 今 見せてやりたい ちょっとずつ ちょっとずつ 君は積み重ねてきた 昨日という連続が 今日の君を 作ってるんだ 一歩でも 半歩でも 立ち止まる日があっても You Can Make It Be Alright きっと 進んでいける 君はなにも終わっちゃいない すりきれそうな気分を 笑い飛ばせる力を 乾いていくその声を 潤わせる優しさを 大事にしてきたことを 絶やさないで来たことを 思い出してみて欲しい ずっと近くにいたんだ ずっと近くで見てきた まなざしをそらさず 僕ら いつだって いつだって 明日を踏みしめてきた どんな苦悩があっても 歩むことを まだ止めないで 一歩ずつ 一歩ずつ 時間はかかってもいいさ You Can Make It Be Alright (You Can Make It Be Alright) きっと それでいいんだ つまづいても それでいいのさ 君はなにも間違っちゃいない |
| OK(VIVAP ver.)堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 中途半端に抱きしめた 終わらない夢を見ようよ 歩き出そう 僕らはロストジェネレーション 鳴らせ ファンファーレ! さあ 雨は止んだ 夜明けの時は近い 失ったものばかり 見とれるのはやめよう Don't Look Back 歩むほどに 増えてゆく引っ掻き傷 ビロードの朝靄で包もう 世界中の国を旅してまわるような ワクワクがあればOKなんだよ 中途半端に抱きしめた 終わらない夢を見ようよ どんなにちっぽけで汚れても 君のみに宿るデスティニー 風のない日の花のように ただ一点に空を見上げて 歩き出そう 僕らはロストジェネレーション 光りたもれ! もう はがせない 迷子みたいな気持ちに 生まれたての朝日が差し込む 新しい街に飛び込んでゆくような ドキドキがあればOKなんだよ 世界中の国を旅してまわるような ワクワクがあればOKなんだろう 中途半端に抱きしめた 終わらない夢を見ようよ どんなにちっぽけで汚れても 君の身に宿るデスティニー 風のない日の花のように 散りゆく心配もしないで 歩き出せたなら 辿り着けるだろうか 中途半端に抱きしめた 終わらない夢が今でも 静かにたぎりたつのさ ロストジェネレーション 鳴らせ ファンファーレ! 光りたもれ! 響け ファンファーレ! 照らしたもれ! |
| 狼-OOKAMI-堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 殻に閉じこもってお嬢さん 怖い夢見てるの? キレイごとばっか言ってちゃ キレイになれない 浮かない顔してお嬢さん ため息にあきあき かくれんぼはおしまいさ 迎えに行くよ 家の近くまで 着いておきながら 未だ辿り着かない そんなフリをしてる きっとタイムズアップ そろそろなのさ 止まない雨はないと なんかの歌で あったっけな的なこと 考えて待ってた 殻に閉じこもってお嬢さん 怖い夢見てるの? キレイごとばっか言ってちゃ キレイになれない 浮かない顔してお嬢さん ため息にあきあき かくれんぼはおしまいさ 迎えに行くよ Hey Steady! めっちゃめちゃ月が 何気にまんまると浮かぶよ んージューシー!美味しそうで 甘い気持ちさ NANANA… タイムズアップ ぼちぼちなのさ 止まない雨はないと なんかの歌で 歌ってたよねって 早く君に訊きたい 殻に閉じこもってお嬢さん 怖い夢見てるの? キレイごとばっか言ってちゃ キレイになれない 浮かない顔してお嬢さん ため息にあきあき かくれんぼはおしまいさ 迎えに行くよ How do you Feel it, My Girl? ごきげんいかが How do you Feel it, My Girl? 調子はどうだい? |
| Edelweiss堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | おんなじ時代に 生まれてきたこと ほんとに嬉しくてさ ほんとにありがとう 君は行かなきゃ そろそろ行かなくちゃ 時として傷ついて すりきれそうなら いつでも味方だぜ 変わりはしないさ エーデルワイス 白い未来へと進もう だから 優しく笑って 今ここで できるだけ 「まだ好きと言って」そんな冗談も 笑いとばして 今まで君のこと 裏切った者から 守ると決めたのに うまくはいかないね エーデルワイス 白い汚れのない花 そうさ 優しく笑って 今ここで できるだけ ほら 歩き出して 振り返らずに 星の名前さえ 知らないくせして 眺め続けたね 朝が来ても 帰りたくなくて 帰れなくて 優しく笑って 今ここで できるだけ 最後は笑って 少しだけでいい 出会った時の ふたりみたく |
| ENDlessMAN堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | ABCも分からずに遊びまわってる頃から 抱き続けている気持ちってあるよね でも世界は大海原で想像してたよりも うまくはいかないぜ 向こう岸 遥か 時には友達の手を借りてみたりして 本当のことは誰も分かるはずがないから 正しいことよりもぬくもりが好きさ ただ半分はあきらめが混じり込んでしまう そんな明け方の空 くり返し見てる そっちはどうだい この声が届いてるか 君はもう やめにしたの? それでそれで ほんといいの? 君はもう やめにしたの? それでそれで ほんといいの? ちっとも思いもしなかったんだよ こんなにも自分でいることがムズカシイなんてさ ただどうしようもないくらいに器用にできるほうじゃないから きっと君も よく似た思いだろう さあ行こうよ 進もうぜ 風はまだ死んじゃいない 君はもう やめでいいの? それでそれで ほんといいの? 君はもう 続けないの? それでそれで ぜんぶいいの? 君はもう やめにしたの? それでそれで ほんといいの? 君はもう やめにしたの? それでそれで ほんといいの? 君はもう やめにしたの? それでそれで ほんといいの? 君はもう 続けないの? それでそれで ぜんぶいいの? ABCも分からずに遊びまわってる頃から 抱き続けている気持ちってあるから まだ色褪せたって終わりじゃないだろう 終わっていくのは今日であって僕じゃない |
| Anything you wanna be坂本真綾 | 坂本真綾 | 坂本真綾 | 比喩根 | 堂島孝平 | 溶けだしたアイスが 手首をつたって滑り落ちていく 急いで追いかけなきゃ ぜんぶ味わいたいの 終わらせたくないの やりたいこと やりたくないこと やるべきこと やらされてること 上手に分類できない いつだって 何をするにも みんなより時間がかかって だからベイビー ベイビー ベイビーお願い 私だけベイビー ベイビー ベイビー置いてって 準備ができてないの 自由の意味もわかってないのに 乗りかけたバスを見送って 私は何を待つの 向こうで少女たちの声が 終わる真夏を呼び止めるように でもベイビー ベイビー ベイビー 知ってる いられない ベイビー ベイビー ベイビー ここには 涙が出てこないのよ 悲しくてたまらない She's gone Already gone She's gone さよならも She's gone Already gone 言わせてくれないの She's gone Already gone She's gone 昨日の私 She's gone Already gone まるで虹みたい You can be anything you wanna be だって 本当? ねえ本当? 夢見るこどもに思わせぶりだよ あなたの歌は だからベイビー ベイビー ベイビー お願い 私だけ ベイビー ベイビー ベイビー 置いてって 準備ができてないのよ 怖くてたまらない She's gone Already gone She's gone さよならも She's gone Already gone 言わせてくれないの She's gone Already gone She's gone 昨日の私 She's gone Already gone まるで虹みたいに |
| いとしのフリージア堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 想いに相違ないよ そんな時間(とき)は はがれ去って もう うまく踊れない 地平に穴が空いたように 虚しい 白い画用紙に描いて 贈った絵の花束を 少し頬へ寄せて 香わしいマネでおどけた あんまり笑えるから 抱きしめたっけ こらえきれずに とめどなく 揺るぎない この気持ち 伝えたかった だけどもう きみは 霧の彼方 フリージア 輝くべき未来を ひとり 望みすぎていた つまらないことでさえ わかち合えるつもりになっていた 得意気な顔して バカみたいだった Woo Baby あの瞳の奥は 何度泣いてた? 絶え間なく 曇りない この気持ち 伝えたかった だけどもう きみは 虹の彼方 追いかけたりはしないさ もう 探したりしないさ きみが幸せであることを ぜんぶ 願う故 とめどなく 揺るぎなく 絶え間なく 愛したかった Na Na Na… フリージア フリージア |
| あのコ猫かいな堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 最終の電車なら とっくに行ってしまった 帰る気なんてホント言うとなかったけれど 眠たそうだったし スッキリしたみたいだし 猫みたいに鳴きたきゃ また呼んでくれよ 線路沿いを歩いて「ちょっと寒くなったなぁ」って 独り言を携帯でいじくっては さっき目の前で笑ってくれたことを思い出している やっぱ現実に役に立つに越したこたぁないね 果てしなく明日のメロディー 美しく響く そんな夜だから そんな夜だから 手に触れる度に消えて 繰り返す日々も 捨てたもんじゃないと なんだか思えた 10月20日の俺のすべて HEY! よう! 気分はどうだい? HEY! もう、すっかりいいかい? HEY! HEY! 思い出してくれてサンキュー HEY! よう! 気分はどうだい? HEY! もう、すっかりいいかい? HEY! HEY! 話相手になれて よかったよ サンキュー 果てしなく明日のメロディー 美しく響く そんな夜が来た そんな夜が来た 手に触れる度に消えて すり抜ける日々に 疲れていたけど ちょっと愛しく思えた 果てしなく明日のメロディー どこまでも響く そんな夜だから そんな夜だから 10月20日の俺のすべて 俺のすべて 青黒く入り混ざる 夜と朝とのグラデーション 明けゆく空 引き連れて家に帰る 暖かいベッドで あのコ眠っているかいな そんなことをボンヤリ考えながら エヴリシング・アバウト・ユー! |
| UP ON THE CITY堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 堂島孝平 | 雨上がりに光った 洗いたての街並 駆け抜けるランナーの風のようなスピード 歩道橋くぐり抜けて走りゆくそのうしろで すねた少年が 空へと手を振る 時はうつろいながら 時は交差しながら いくたのシーン あまたのシーン 作り出してゆく 地上のスケッチ どこまでも続く街が ほら 浮かび上がる ジオラマのよう 筆をとって どんな場面を描こう サッ! あの幹線道路 湾岸沿い まるでバイパスはチエノワ 飛来したツバメが 自在にはためく 時はうつろいながら 時は交差しながら いくたのシーン あまたのシーン 作り出してゆく 地上のスケッチ どこまでも続く街が ほら 浮かび上がる ジオラマのよう 広がってく 筆をとって どんな場面の出来事に どんな色をつけよう 雨上がりに誓った 散歩する恋人たち 街中が息づいている |
| 新しい風木村竜蔵 | 木村竜蔵 | 木村竜蔵 | 木村竜蔵 | 堂島孝平 | 鈍色の空に切間が 森の木々が目を醒ます もう一度旅に出てみようか 僕を取り戻す旅に 錆びた車輪はぎこちなく ギシギシと痛むけど ペダル踏む度 胸の奥新しい風が吹く なびかせた夢が木洩れ陽を浴びて いつかのように輝いてる 息を切らしながら登る坂道の 向こう側で憧れが手招きする 届かないモノに手を伸ばすのを やめたのはいつからだろう 別にそれも悪くはないんだよ 誰もが強いわけじゃない 痛みも知らない男が 守れるものってなに? 言い訳並べて 見送った過去はもう戻らない 忘れてた夢に跳ね上がる鼓動 いつかのように溢れそうで 汗を飛ばしながら下る坂道の 途中でほら追い越したあの日の僕 なびかせた夢が木洩れ陽を浴びて いつかよりも輝いてる 誰も見たことない景色を探すよ 揺らめいてる未来へと続く道を |