亀田誠治・D・A・I編曲の歌詞一覧リスト  50曲中 1-50曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
I can't be myselfDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I「もうだめだ」とかすべて捨てて 逃げてきた その答えや本当のこと 探さないで  蒼い鳥は大空を ほら 自由に飛べるのに 私は独りで 狭いかごの中  張り裂けていく この情熱を 乗り越えて 自分らしく いられる術を 教えてよ Ah  いつだって傷つく事を 恐れてる ここからじゃ何一つだって 生まれやしない  想うけど 伝わらない 欲しいけど 言いたくない 私はひとりで 狭いかごの中  この世界に つぶされそうで 苦しくて どうしたって 素直になんか なれやしなくて Ah  蒼い鳥は大空を ほら 自由に飛べるのに 私は独りで 狭いかごの中  この世界に つぶされそうで 苦しくて どうしたって 素直になんか なれやしなくて  張り裂けてく この情熱を 乗り越えて 自分らしく いられる術を 教えてよ Ah
あいのうたDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I新しい朝を迎えたら 大きく手を広げ深呼吸  昨日の悲しい涙を 太陽は忘れさせてくれる  今度会える日まで きっといろいろあるね でもね それは それで 必要なことです  いっぱい泣いたりもして やっと笑顔の意味が わかるようになれば 怖いものナシだ そう ここから新たなスタートだ!!  3年前と今 比べるより 10年先のこと イメージしたい  なんとなくさえない毎日も 未来(あした)に つながっているから  今度会える日まで 約束はないけど でもね それは それで しょうがない事なんです  いっぱいぶつかり合って 半人前の僕が 君に唯一できることはただひとつ この愛の歌届けることだけ  いつもどんな時も 君の笑顔を見せて だってそれが僕の宝物なんです  今度会える日まで 約束はないけど でもね それは それで 大切な事です  いっぱい泣いたりもして やっと笑顔の意味が わかるようになれば 怖いものナシだ さあ ここから新たなスタートだ!!
アザヤカナハナDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I誰も知らないけど 僕は負け犬だったんだ 近くにあるのに 見えなくて いつも彷徨っていたんだ…  独り善がりの嘘を並べて 誰も入れないように鍵をかけて 閉ざされた暗い部屋の中で 自分さえ見つけられなくなっていた  そう 分かっていた こんなんじゃ何もできないよ!!  君は好きですか? 貴方の事を 埃被っているよ アザヤカナハナ  窓を開けてみなよ 冬の匂いがするんだ 見た事無いような ときめきが 君を待っているんだよ  そんなありふれた造り物の花じゃ いつまで経っても香らないんだ 安物のプライドにしがみついたって 何の結果も残せないのさ  もう これからは 歪な自分だっていいじゃん!!  君は好きですか? 貴方の事を 埃被っているよ アザヤカナハナ  それでいいのか?それがいいのか? お隣さんとは違う君だけの アザヤカナハナを咲かせてよ!!  君は好きですか? 貴方の事を 埃被っているよ アザヤカナハナ  君が見えないよ 何処にいるんですか? それじゃ枯れてしまうよ アザヤカナハナ
AnotherDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I黒い煙吐く鼓動と ボンヤリ消えてく光 伝えきれない想いで 息もできない  冷めた目ですれ違ってく 人の群れ何望んで 何処に向かってゆくのか  追い詰めるよに瞬(まばた)きもせず 選ぶ事さえ許されぬように  夢も見ず生き 何も聞こえず 喜びさえも 感じずにいた 私達は  いくつもの窓の灯りが 一つずつ消えてゆくよに 閉ざされた壁の中では 残された命  見つからないまま時間の 錆びた鎖で繋がれた 心をじっと見つめて  巡らせた思い見落とさぬ様に 書き映してく今見たまま  真実さえも 見失うなら このままずっと 魂捧げ 祈る様に  この世に生きて どんな風にして 私であるか 見つけられたら 生まれ変わる
under the sunDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・Iざわついた夢の中 目覚ましでやってきた朝 絶妙にカーブする アイライン巧くキマって  今日はツイてるんじゃない? 鏡の中で微笑む 後押しするよに 空も晴れ渡って  I walk under the sun 太陽とダンス 変わってく予感 いいんじゃない? Hi, Can you understand? 待ってるスタンス 無駄だよ時間 動かなきゃ 会話の中 耳ざわりな 言葉ばかり ウンザリ だからいつも あたしらしく 明日への花 咲かそう  目の前に課せられた 問題は君じゃ無理だと 頭からそんな事 親切に誰が決めたの? ムチ打つ心が揺れて 後悔してモガイテル ほら今深呼吸して 歩き始める  Please let me feel so nice 満足してない! こんなもんじゃない! つかみとれ 「右向け左」 向いちゃ間違い? 扱いにくい じゃじゃ馬 全て同じ 形なんて おあいにく様! 趣味じゃない!! だけどいつも あたしらしく 明日への花 咲かそう  いらないものだけ全部 ツマミ出して捨ててゆけ 「自信がない」ナンテ事 あたしらしくない!!  I walk under the sun 太陽とダンス 変わってく予感 いいんじゃない? Hi, Can you understand? 待ってるスタンス 無駄だよ時間 動かなきゃ 会話の中 耳ざわりな 言葉ばかり ウンザリ だからいつも あたしらしく 明日への花 咲かそう  I walk under the sun I don't look back again…
under the moonDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I雨上がりの濡れたアスファルトに 長い影が浮かんでいました それはとてもキラキラしていて 急に涙 溢れてきました 君が導いた いばらの道で血を流して 錆びてゆく  胸の奥底で疼く 悶える体を海に沈めたい 望まない闇の向こう 震える私を月が笑ってた  つくりかけて すぐに諦めて 理由もなく壊してしまった それはいつも カタチないもので 失した後 初めて気づくもの 君を抱きしめた腕が 邪魔なら踏みつぶしてしまえばいい  運命の糸に巻かれ 身動きできずに 躓いてばかり 音の無い世界なんて 君がいたとしても 生きる意味もない  君の背中押す手を止めないで 最期まで見届けて...  運命の糸に巻かれ 身動きできずに 躓いてばかり 音の無い世界なんて 君がいたとしても 生きる意味もない  わがままに通り過ぎる 果てしない闇をいくつも数えた 届かない空に唄う こんな私を 月が照らしていた
Yesterday & TodayGOLD LYLICDo As InfinityGOLD LYLICDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・IDear friends. so long 忘れない くり返す出会いの中 小さな傷跡を 両手に抱えてる僕等 彷徨うばかり この果てしない世界を見つめる 旅人よ  It's so precious when you have good wishes Open eyes and see inside of your heart  孤独という鐘の音が 祈りの言葉を誘う 過ぎ去る現実と やさしく息づく明日は あなたのすべて 許すでしょう 迷うことはない 歩き出そう  It's so precious when you have good wishes Open eyes and see inside of your heart  彷徨うばかり 光り目指し歩き続けてる 旅人よ  愛しい友よ 力無くしても 駆け抜けよう こんな時代を 愛する人よ やがて互いに この街に 永遠(とわ)を咲かそう そして私は いつの日か又 歌うだろう 旅立つのだろう  la la la la
Week!GOLD LYLICDo As InfinityGOLD LYLICDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・Iラッシュに飛び込んでく Monday 気に入らないスーツで Tuesday, Wednesday コピーにつまづいている Thursday 切り抜けただけの Friday ずっと  待ち続けてても 幸福のメール 届くはずもない  Your Sunnyday Carry the day 口づさんで 何だかほら 軽くなるよ 探して 夢見て 答え出して 時々 um でも大丈夫 選んだのは 私だもの  会えないまま 過ぎてく Weekday 空白になったまんまの Saturday 突然 彼氏のTEL Sunday 口ゲンカ だらけ BAD な Holiday  泣き虫だけれど 涙でこの街 透き通ってみえる  our Sunnyday Have a nice day 溢れ出して 夢の途中 歩いてみて 負けないで 泣かないで 頼らないで 理想を今 イメージして いつかは ほら 強くなれる  負けないで 泣かないで 頼らないで 誰のせいでもない It's your life 探して 夢見て 答え出して 選んだのは私だもの  Your Sunnyday Carry the day 口づさんで 何だかほら 軽くなるよ 探して 夢見て 答え出して 時々 um でも大丈夫 選んだのは 私だもの
WeedsDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I歩道の片隅に 蒲公英(タンポポ)を見つけた 人ゴミの中 背伸びしている 君 静かに…  冬はやがて終わる 信じているだけで 泣きたい夜や 悲しい日々も 皆 過ぎてく…  繰り返す 春の手紙 今  冷たい風にも 挫けずに 歩いて 行くんだ どこまでも 終わらない この道  生きてゆく 後悔しないよ 大丈夫  急ぎ過ぎた僕は 見落としていたんだ 優しい声に 答えられない ほど 疲れて…  向かい風に耐えて その時を待つんだ 君の強さが 僕の勇気に なる いつしか…  また そっと種(ゆめ)を飛ばそう 今  この空 この雲 この気持ち あの日と 変わらない 僕がいる 流した涙を 風に乗せて もう一度 会おうよ あの丘で  また そっと種(ゆめ)を飛ばそう 今  冷たい風にも 挫けずに 歩いて 行くんだ どこまでも 終わらない この道  生きてゆく 後悔しないよ 大丈夫  この空 この雲 この気持ち あの日と 変わらない 僕がいる 流した涙を 風に乗せて 僕らは 飛んでく どこまでも
永遠Do As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I永遠なんて 期待はずれ あなたは 笑顔がよく似合う人 約束さえ果たされずに 私は残された言葉と 行方知らずの風に乗って  過去と現実と未来の間に生きている  忘れたくない あなたをいつでも 今はどこかで泣いても 明日は きっと笑えるさ  ものたりなさ 何故かいつも感じていた 夜更孤独はまだ消えないけど 捨てるべきもの守るべきものも確かにある あなたが教えてくれたね  「自分を信じることが一番大切」と  忘れはしない あなたをいつでも あの日流した涙と笑顔は 置き去りのままで...  冷たくなった その手はどうして... 閉じた瞳に もう一度聞いてる...  忘れないでね 私をいつでも あの日流した涙と笑顔は 永遠に眠りつく
OasisGOLD LYLICDo As InfinityGOLD LYLICDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I重ね合う 声も指も 満ち溢れる夢も 今はただ この瞬間 見つめさせて  すれ違う度に空を 眺めて舞い落ちる 昨日の雪なら今頃 想いへと積もる かき集めた記憶には 何も映らない 抱きしめてる言葉だけを この風に乗せて  何処までも響き 消えないなら せめて今日は 切ないまま ああ これ以上 傷つく勇気もない  唇が 伝えたくて 光よりも早く きらめいた 言葉が今 羽 ひろげる  追い掛けて強がっても 何も生まれない 暖めてる想いだけが この冬を溶かす  いつまでも揺れて やまないなら せめて今日は切ないまま ああ これ以上 傷つく勇気もない  重ね合う 声も指も 満ち溢れる夢も 今はただ この瞬間 見つめさせて  凍える世界だって まぶしいくらいのキラメキが 今の二人をきっと 照らしてくれるはずよ  透き通った 心が今 私を 包むから 鮮やかに 色づいてく 生まれ変わる
科学の夜Do As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I科学がくれた最後の夜 永久に続く 明けぬ夜 人は闇を作りだせる 神に代わり一度だけ  一番高い瓦礫の上 膝を抱え 眺めてる 黒い雲は天を隠し そそぐ灰は雪化粧  それぞれの描く 未来図は 紅蓮の炎で燃えゆく  LOVE & PEACE 遅すぎた 願い事を 一人つぶやいて nobody knows 口笛の 子守唄が 空に響いてく この都市も私達も皆 おやすみなさい  誰かが決めたピリオドだし 戻ることは 許されない 悲しすぎるこの景色は 全て越えて 美しい  この地球(ほし)は深く 眠りゆく 幾千年もの彼方へ  LOVE & PEACE 争ってた 国境線も 今は消えうせて nobody knows 静寂の 白い世界 何を待ってるの 絶望の流れ星がまた 空を切り裂く  LOVE & PEACE 遅すぎた 願い事を 一人つぶやいて nobody knows 口笛の 子守唄が 空に響いてく この都市も私達も皆 おやすみなさい  「For our future, LOVE & PEACE」
CARNAVALDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・Iちぎれた赤い赤い糸 結べないけれど さびついて こぼれ落ちてく 砂の時間 I'm still waiting for you  街には子供達の 笑い声が溢れ これから始まってく パレード描いていた ほら 隠してきた 空廻る想いが 新たに 生まれてゆく 私を映し出すよ  ありきたりなんて 平凡すぎて あの頃何かを求めていた  ぼやけた あなたの姿が 遠く消えていく 行き場のない 心だけが すれ違って 迷子になる  解いたその手のひら せつなさを感じて 彼方へ飛んでいった 風船眺めていた  手放した後に 後悔する程 こんなに愛しくなっていたの  押し隠してた情熱は いつ 抱きしめていい 仮面の中でそう 秘かに 笑いながら 見失って  ぼやけた あなたの姿が 遠く消えていく 行き場のない 心だけが すれ違って  ちぎれた赤い赤い糸 結べないけれど さびついて こぼれ落ちてく 砂の時間 I'm still waiting for you
空想旅団Do As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I目を閉じて 耳を澄ませ 音楽(イメージ)を 受けとめよう  メロディー あの空越えて 導くメロディー 時間さえ越えて 彼方へ  朝陽が昇る 蒼いサバンナ インパラの群れが 走り行く 誰かが叩く beat の中に 僕は立っている  悲しみや苛立ちなど とりあえず 鍵をかけて  船に 乗るのか 君も 僕らと 旅は 果てしなくとも いいのか  1962 shout が生まれ 港町の片隅で お客もいない 真夜中のパブ 僕は立っている  1969 朝モヤの中 愛と平和が 満ち溢れ 国歌を奏(うた)う そのギタリスト 僕は見つめてる  さあ この船を出そう 今度は 僕ら ゆっくり セイル 上げよう  1999 この渋谷(ろじょう)から ささやかだけど歩き出す 何ができるか わからないけど 君に聞こえるか  信じるものが ただひとつある 今の時代に 充分さ 信じるものが ただひとつある 籠の鳥じゃない
Good for youDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I咲き乱れる花 レモン色の風 透き通る笑顔 ときめきの香り  愛なんて 知らんけど こんなん 悪かない ココロのひもとか ほどけてく  I say Hello, You say Hello, いつもkiss the sky 春夏秋冬 すばらしい世界 気ままに 歩いていこう 空まで 続く道を  まだ飛べない鳥 雲がくれの月 曖昧なセリフ 誰もいない夜  ワンピース足んないけど 結果オーライでしょ 考えすぎじゃない? やめとこう  I say Hello, You say Hello, だからkiss the sky これからは“Good for you”僕等の時代 たまには くやまないで ポジティヴ シンキンでいこう  I say Hello,You say Hello, いつもkiss the sky 春夏秋冬 すばらしい世界 空まで続く道を 歩こう  I say Hello, You say Hello, だからkiss the sky これからは“Good for you”僕等の時代 たまには くやまないで ポジティヴ シンキンでいこう
GlassesDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I忘れていた涙と思い出が蘇える時 戸惑っている 慣れていった毎日と 君の影を重ねてみて 虚しくなる いつになれば 近づけるの? 強がるほど弱い自分に気付く  夢の中を 漂いながら 追いかけてく この場所から 君を見つめて 風に迷う、あの雲のように  気粉れな単なる予感とため息を捨てて 歩き出そう ガラス張りの未来と背中合わせに生きている 僕らは今 浮んでいる、揺られている 咲きはじめた 野バラもいつの日か…  何もかもが曖昧だから 見つめるだけ 心はもう嘘はつけない 流されてく あの雲のように…  夢の中を漂いながら 追いかけてく 何もかもが 曖昧だから 見つめるだけ 心はもう嘘はつけない この場所から流されてく、風に迷う、あの雲のように…
GURUGURUDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I脳天気な 思考回路が 支離滅裂 現実 受け入れられなくて 砂漠の中に浮かぶ 足音 訊いて  暑い空気 吸い込んだら ムセ返ると 想像した以上の 竜巻き グルグルぐるぐる 目が回って  重ならない 方向性 傷つけ合うほど 逃げられなくなると思ってた  私が今 探しているのは 残してきた 足跡と 私が今 愛しているのは あなただけの 私だけ あなただけの 私だけ  自信過剰な 思考回路は 魑魅魍魎 破壊した 感覚は 月夜に 散らばって消えている 星で  大きな風 吹いてきたら 降り出す雨 と共に墜ちて騒ぐ 雷 怒っては音をたてて 光る  変わってない 問題だけ 解き明かすことも 無駄になってしまうのでしょうか?  私だけを 愛しているなら すぐにここで証明して 私が今 知り得ているのは あなただけの 私だけ あなただけの 私だけ  思い付いた 言葉すぐに 口にする癖も やっと慣れたはずと思ってた  私が今 見つめているのは 壊れてゆく鏡だけ 私が今 探しているのは あなただけの 私だけ あなただけの 私だけ  あなただけの 私だけ
Grateful JourneyDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I退屈な毎日だ でもポケットには でっかい夢が隠してあるんだ  躊躇して 投げ出して 後悔するのなら やりたい放題でも いいんじゃない?  冒険したい 感情を 抑えられない 僕達は Fly!  この青い空の下 手をつないで歩いてゆこう 愛と勇気を抱きしめ 越えてゆこう 七つの海  人生はチャンスを見つけるゲーム 宝探しみたいなもんだ  平坦な道なんて 用意されちゃいないさ 凸凹道を歩こう  人間は贅沢な 生きもんなんだ 全てが欲しい Please!  こんな時代を生きよう こんな時代を変えてゆこう 愛と勇気を抱きしめ 越えてゆこう 七色の虹  運命と偶然が交差して 始まる僕らの時代 Yeah!  愛と勇気を抱きしめ 越えてゆこう 七つの海  愛と勇気を抱きしめ 越えてゆこう 七色の虹 la la…… 越えてゆこう
Gates of heavenDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・Iイメージだらけのシルエット ダメージばかりをリクエスト Ah  紫色の煙が舞い 今宵も君を誘うでしょう  ほら昇るよ また堕ちるよ 化学の夜 goln' down  今、何が見えるの? 何が聞こえてるの? 今日もまた 開けてしまう Gates of heaven  誰と話してるの? 何に脅えてるの? もう止まんない 止めらんない 絶望の エピローグ  奪われていくよ そのリズム 加速していくよ そのノイズ  君は誰? 僕は誰? 化学の夜 lose yourself  その夢を頂戴 もう少し頂戴 誰かまた 開けてしまう Gates of heaven  その愛も頂戴 早くそれ頂戴 帰りたい 帰れない 終わりへの プロローグ  君は誰? 僕は誰? 化学の夜 lose yourself  今、何が見えるの? 何が聞こえてるの? 今日もまた 開けてしまう Gates of heaven  誰と話してるの? 何に脅えてるの? もう止まんない 止めらんない 終わりへの プロローグ
心の地図Do As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I今心の地図に続いてる道を歩こう  白い季節は去り 淡い風が吹けば 昨日までの僕を忘れさせてくれる 空は矛盾の色心は涙色 遠い過去を抱いて 時代を超えてゆく  今心の地図に続いてる道を歩けば 果てしなく遠い夢も この手でつかめるはずさ 終わりなき旅さ どこまでも  胸に今も残る あの頃の僕らは やがて大人になる程に薄れてゆく はるか大地よりも海より深い想いは 強い風を受けて 世界を変えてゆく  今心の地図に載ってない場所に行こうよ 夢は果てしなくても続いてる道を歩こう 終わりなき旅さ どこまでも  今心の地図に続いてる道を歩けば 果てしなく遠い夢も この手でつかめるはずさ  今心の地図に載ってない場所に行こうよ 夢は果てしなくても続いてる道を歩こう 終わりなき旅さどこまでも いつまでも
SUMMER DAYSDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・ISummer days, I can't stand the summer days. Frozen cocktails and night fireworks, what's so great about them anyway? Summer day, let it be some other day. Seaside motels and sex on the beach, don't be thinking I went all the way. I hate summer days.  Rushing down the traffic, to the beach, that's jammed for blocks and blocks. They ain't getting no where. Still miles and miles left to go. Strutting down the street, the girls, they try to impress their boyfiend-to-be. I give up and don't try. Every day is a bad hair day. Guys, they come up with lame pick-up lines. Desperate to just get laid. Damn, give me a freaking break!  Summer days, I can't stand the summer days. Frozen cocktails and night fireworks, what's so great about them anyway? Summer day, let it be some other day. Seaside motels and sex on the beach, don't be thinking I went all the way. Goddamn summer days.  Kate was the one, who said that life was made to be enjoyed. Stop crinkling your face. Everything will turn out okay. Serving table to table, up and down the isle, had on a face I'd never seen. Whatever happened to her? Who has stolen your smiles away? Who said that summer can brighten the mood of fate? Nothing is going to change. Damn, give me a freaking break!  Summer days, I can't stand the summer days. Frozen cocktails and night fireworks, what's so great about them anyway? Summer day, let it be some other day. Seaside motels and sex on the beach, don't be thinking I went all the way. Who needs summer days.  Summer days, they have never been the same. Once you left and were out of my sight, leaving no trace behind. Summer day, why oh why on a summer day? You were gone without saying goodbye, taking it all away. No more summer days.
Thanksgiving DayDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I広場に はためいた 万国旗 my town 今年も 小麦が 獲れました good job  Let's clap your hands  いざ 踊り踊ろうよ リズムに合わせて さあ 歌い歌おうよ ワインを飲みほし  花火が 山々に 鳴り響く my town 今年も 神様に 感謝して good day  Hold tight your hand  いざ 踊り踊ろうよ 老いも若きも さあ 笑い笑おうよ 今日はThanksgiving Day  Let's clap your hands  いざ 踊り踊ろうよ 私を見てね さあ 踊り踊ろうよ 去年より綺麗? また 雪が積もったら 逢いに行けない ねぇ 春になったなら 暮らしてみない?  いざ 踊り踊ろうよ リズムに合わせて さあ 笑い笑おうよ アリガトウ
シグナルDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I隠している想いには 触れられたくもなくて 描いている夢さえも 信じきれなくなってた  あの頃はいつも 壊れそうな現実に 戸惑って涙した僕がいた  今僕らの始まりがここまで来てる さあ扉を叩こう この光の彼方にはまだ見ぬ明日が ずっと両手を広げ 待っている  映している姿にも 興味すら沸かなくて 誰かと話していても 夢中になれなかった  あの頃にはもう 壊れそうなこの胸に 真実と情熱を持っていた  今僕らの全貌が証されてゆく もう見逃さないで この場所から送ってるこのシグナルが きっと今なら君に 届くはず  そして今静寂を切り抜ける  今僕らの始まりがここまで来てる さあ扉を叩こう この場所から送ってるこのシグナルが きっと今なら君に 届くから
Standing on the hillDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・Iかならず明日になれば 笑えるから いつでも僕らはここに 立っているよ wow  約束の丘は今でも、何ひとつ変わってないさ あの日聞かせてくれた夢、この丘は憶えてるから  泣きそうな気持ちと いらだった生活 人ゴミの真夜中 月の光、見失って  かならず明日になれば 笑えるから 確かに僕らはここに 立っているよ wow  誰よりも1番強気で 真っすぐに空見上げてた 余りにたくさんの現実は 少しだけ君を臆病にしてる  どんなに離れても どれだけ遠くても 眠れない夜には 瞳閉じておもい出して  言葉にすれば涙も 消えるでしょう ここには君が失くした 夢もあるさ ah  果てしない緑と、吹き抜ける西風 wow 雨上がりの匂い、いつでもいい、待っているよ  かならず明日になれば 笑えるから いつでも僕らはここに 立っているよ  かならず明日になれば 笑えるから 確かに僕らはここに 立っているよ wow
SnailDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・Iあたしが昔見つけたモノは  底なしの迷路で あなたが常に探してたモノ  雨の中のマリア  あたしはすでに痺れ切らして  殻をのぞき込んだ キラリと光る足跡だけを  悪戯に残して  雨に曝(さら)す体に 歓び感じて  ジクジクしてる Ah-  湿気た空気確かめ  せわしく動いて 強い刺激に 目を伏せる like a Snail  あたしが今でも望むものは  不安のない明日 あなたはいつも 微笑むだけの  ただそれだけの人  今更何をしても 手遅れ状態  ジタバタしても Ah-  湿気た顔 見せないで  泣かないで 夜は明けてゆくもの  気づかない like a Snail  やり場のない想いと  あなたの存在  イライラするわ Ah-  息がつまりそうな程  待ちくたびれてた このため息で  世界の果てまで 突き放したら  気づいてくれるの? まるであなたは  憶病な like a Snail  でしょ
sell...Do As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I瞳の奥になら 鮮やかに映る 手のひらに打たれた 愛と罪の証し あの胸に突き返す 言葉投げれば 目ざわりだった全ては 消えてしまうでしょう  こだわり続けてた 昨日の夢さえ 温もりがないから 終わりを告げたの 憧れも何もかも 捨てたいけれど 譲れなかった唇 奪い返したい  雨にうたれながら 消えて行った もう 見えなくなっていた そして 私は今 彼の名前を忘れるから  吐き出した言葉に 真実を見抜いて 閉ざしている扉を ノックしても同じ ありふれた愛情の 物足りなさに 突っ走ってた姿勢が 戻れなくしている  雨にうたれながら 消えていった もう 足跡もない 誰の身代わりなら 楽になれるの? 息をさせて  雨にうたれながら 消えて行った もう 見えなくなっていた そして 私は今 彼の名前を忘れるから  誰の身代わりなら 楽になれるの? 息をさせて….
sence of lifeDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I今日も太陽は いつもと同じ 変わらぬ光 送り続け 目覚める朝に 力を託し 見つめている  繰り返す日々 気晴らしでさえ 時間に追われ 焦ってゆく 比べるごとに 疲れてはまた 求めていた  春が口笛 吹いたら 深く息 吸い込み 混ざり合う 過去も未来も 今を抱きしめていたい  近道求め 探し歩いた いつしか まわり道ばかりで 落とし物さえ 気づけないほど やるせなくて  新しきモノ 咲き堕ちてゆく 全ての流れ 包み込んで 麗し奇跡 温もりの中 生まれてゆく  春が口笛 吹いてる 聞こえるよ 僕らに 果てしなく 続くこの道 今を感じていたい  春が口笛 吹いたら 深く息 吸い込み 混ざり合う 過去も未来も 今を抱きしめていたい  春が口笛 吹いてる 聞こえるよ 僕らに 果てしなく 続くこの道 今を感じていたい
翼の計画Do As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・Iアスファルト吹き抜ける 風うけて 何か見失った いつの日か 笑えない毎日が 僕ら悩ませた  独りで塞いでもしょうがないよね  この蒼い風に乗り あの雲のむこうまで 飛んでいこうよ すべて忘れて その翼広げて 鳥になるんだよ 今から  悲しみや 嘘のない どっかの街まで 飛んでいこうよ 力ある限り まだ見た事のない 輝いている君の笑顔に 会いにいこうよ  どこまでも続いてるあの空は 本当にデカくて 昨日まで悩んでた いろんな事 バカらしくなった  もどかしい毎日は 置いていこう  この蒼い風に乗り あの虹のむこうまで 飛んでいこうよ 振り向かないで いつも夢を見てた 少年の僕らを 探そう  誰だってできるよ 君だってできるんだよ 恐がらないで 心開いて 忘れかけてた 君だけの何かが必ず そこにある  この蒼い風に乗り あの雲のむこうまで 飛んでいこうよ すべて忘れて その翼広げて 鳥になるんだよ 今から  悲しみや 嘘のない どっかの街まで 飛んでいこうよ 力ある限り まだ見た事のない 輝いている君の笑顔に 会いにいこうよ
徒然なるままにDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I昔よく見た あの飛行船を 昨日と今日の帰り道で見た 深紫の淡い思い出が 次から次へと 溢れ出してきたんだ  どこまでも 徒然なる ままにあれ  可能な限り 無限に広がる この窓から見える景色は素敵で 天気予報じゃしばらく雨でも 燃えたぎるコショーで ネクストステージへGO!  どこまでも 徒然なる ままにあれ  Let's go crazy get tomorrow Tell me Tell me release yourself Let's go crazy get your soul Scream and shout again and again  錆びて使えない この安仕掛けや 見せかけの自由はもういらないんだ 直流交流転がる石とか 黒い安息日に 口づけをかわそう  毎日が チャンスなんだ 逃すなよ  Let's go crazy get tomorrow Tell me Tell me release yourself Let's go crazy get your soul Scream and shout again and again  虚像 矛盾 社会 圧力 負けやしない 理想 現実 いつだって その答えは Through the radio  Let's go crazy get tomorrow Tell me Tell me release yourself Let's go crazy get your soul Scream and shout again and again  Let's go crazy get tomorrow Tell me Tell me release yourself Let's go crazy get your soul Got to get to Rock'n Roll
D/N/ADo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I曇り空が続いてる心で今夜も 不安に時を刻みながら 求めている  荊の道を掻き分けどこまで歩くの? 棘が刺さったまんまで痛みは忘れた? 感じてよ 細胞で この場所を抜け出せるその術を誰か教えて  探り合い続けて生きてくつもり?そろそろいいでしょ? その瞳に宿った光と影が 二つの心 支配していく  鐘の音は暗く空に木霊して消えた バラバラに崩れ落ちるよな二人だけに 美しい微笑みで 散ってゆく花びらを拾ってはモトニモドシタ  何処まで/流され/あなたはゆくの? そろそろいいでしょ? 渇いた心の棘が私を 追いつめてゆく 戻れないから  探り合い続けて生きてくつもり?そろそろいいでしょ? その瞳に宿った光と影が 二つの心 支配していく  静かに芽生えた想いが胸を切り裂きながら 身動き出来ずにあなたはそっと私の中へ寄生してゆく
DesireGOLD LYLICDo As InfinityGOLD LYLICDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I愛しく強く 抱きしめて染め変えてあげる 激しく高く 燃え上がる 恋心よ I believe in desire  静かにカギをかけて 遠ざかる靴音 無意味なやさしさだけ ソファーで感じている そう朝日が来て 何もなかったみたいに 会えない時間だけを また刻み始めるよ  約束も現在も 君に求めない 誰かのぬくもりわかっている  愛しく深く 抱きしめて染め変えてあげる 美しく咲く 薔薇のように儚きもの I believe in desire  今まで過ちさえ知らずに来た私 今では君の胸で眠りについた私  真夜中のコール とまどい隠せない 誰かの言葉に怯えていた  今すぐ早く 抱き寄せて暖めてあげる 偽りのリングよりずっと確かなもの I believe in desire  ささやく声と手を重ね離れられずいた 寄り添う二人は夜明けを憎んでいた  愛しく強く 抱きしめて染め変えてあげる 激しく高く 燃え上がる 恋心よ I believe in desire
遠くまでGOLD LYLICDo As InfinityGOLD LYLICDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・Iso faraway just faraway 何処まででも 誰だって 苦悩して 歩いてく  あの丘の地図さえ (見失って) 色あせてく このときめき 三日月の こもれ灯 (いつの間にか) 僕照らしてる この場所から 始めてみよう  so faraway just faraway 何処まででも 誰だって 苦悩して 歩いてく night&day そう叫んで 傷ついても just day by day 明日を 見つける  夜だからあの星は (輝けるよ) 知ってますか? 思い出して ひび割れた大地に (水あげよう) 一つぶずつ 両手で雨 集めてみよう  そう笑って 笑って くやしくっても 誰だって 君だって 歩いてく 泣かないで 僕だって 独りなんだよ 君にしか 見えない so faraway  so faraway just faraway 何処まででも 誰だって 苦悩して 歩いてく night&day そう叫んで 傷ついても just day by day 明日を 見つける
new worldDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I夜が明けて ここから歩き出そう 世界はまだ 終わりを告げやしない  すれ違う人に 紛れ 今日もまた 作り笑い覚え だらしない毎日の中 彷徨う 激しい 時代の波 いつからか 君の姿さえ 見失いそうに なっていた  僕らがやがて 時代(かぜ)を変えてみせる 世界はまだ 終わりを告げやしない 自由は 与えられるものじゃなくて この手で掴むものと 気付いたから  乾いた この大地の 彼方には 当たり前のように 眩しい光が ほら やってくるさ 余計なものは 全て 足元の 砂に深く もう 埋めつくしたなら 見上げよう  二度と悔やみはしない 負けはしない 世界はまだ 終わりを告げやしない 例え僕が全てを 敵にしても かかげたこの旗だけ 守りぬける  夜が明けて ここから歩き出そう 世界はまだ 終わりを告げやしない 僕らがやがて 時代(かぜ)を変えてみせる 僕らはまだ 終わりにさせやしない
Perfect LadyDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I街じゃ 抜群のスタイル 見せる 誘う お約束のスマイル もうきりきりまいです  光るシンボル 上も下も おそろいのユニフォーム 皆同じじゃん 同じじゃん  Can you see? Can you see? イカしてるけど Can you feel? Can you feel? キレイだけれど Can you see? Can you see? ほら君だけの Can you feel? Can you feel? 何か見せてよ さぁ  街じゃ 今日が入荷日 急げ 早く 間に合うかしら 売り切れちゃうかも  光るシンボル あれも これも 全部ちょうだい もう止まらない 止まらない  Can you see? Can you see? 飾り過ぎだよ Can you feel? Can you feel? まだ足りないの? Can you see? Can you see? ほら君だけの Can you feel? Can you feel? 何か見せてよ さぁ  Can you see? Can you see? イカしてるけど Can you feel? Can you feel? キレイだけれど Can you see? Can you see? ほら君だけの Can you feel? Can you feel? 何か見せてよ  Can you see? Can you see? 飾り過ぎだよ Can you feel? Can you feel? まだ足りないの? Can you see? Can you see? ほら君だけの Can you feel? Can you feel? 何か見せてよ さぁ
PLATINA LYLICDo As InfinityPLATINA LYLICDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I僕たちはあやまちを犯す 僕たちはすぐに立ち止まる ささいな小石にさえも 躓いて  誰かの言葉を信じ 誰かの手の中にいる 最後は一人なのに  自分が気付いている弱さ 自分に耐えられない脆さ 見えないふりをしたまま 生きてゆく  どうしようもない苛立ち どこも宛てない旅立ち くり返して  長い橋 引き返す 勇気もなくて こぼれてく 両手から 大切なもの  舞いだした粉雪は 積もるのでしょう 冬を耐え抜いてゆく 強さが欲しいよ  君の胸の片隅に 残したトゲを やがて来る春までに 溶かしてあげたい  僕たちはあやまちを犯す 僕たちはすぐに立ち止まる 全てを受けいれる程 強くない  氷の欠片を集め 心の隙間は今も 埋め尽くせないまま  はしゃいでた街の沈黙 果たせない二人の約束 触れてしまえば消える 雪のよう  僕が見失ったもの 君を見失ったこと 気付かなくて  柊は 冬の訪れ 告げる花 僕たちを ただそこで 見下ろしている  長い孤独な夜に つぶされそう 満たされぬ現実が 押し寄せてくるよ  君を守り抜きたい この冬から やがてつく赤い実を 二人で待とう  舞いだした粉雪は 積もるのでしょう 冬を耐え抜いてゆく 強さが欲しいよ  君の胸の片隅に 残したトゲを やがて来る春までに 溶かしてあげたい
陽のあたる坂道PLATINA LYLICDo As InfinityPLATINA LYLICDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I季節はずれの 風が運ぶ 思い出たち なつかしい笑顔の 友(きみ)は遠い故郷(まち)  宝物だと 呼べる物は 何ひとつも 見つけられないまま 大人になってゆく  何もかもが 全部このままじゃ 終われない  誰もがいつか 越える坂道 その先には まるであの日の 素顔のままの 僕等がいる 遠まわりでも 必ず たどりつける きっと きっと いつか  変わってくもの 変わらない物も 増えるけれど ひとつひとつが ただ愛しく思える  思い出して 途切れていたメロディー 胸にそっと!!  戻れない道 振り返るたび 立ち止まってしまうよ 悲しみのドアを 笑いとばして 壊せるなら もう迷わずに まっすぐ 歩いていこう ずっと ずっと 君と  誰もがいつか 越える坂道 その先には まるであの日の 素顔のままの 僕等がいる 遠まわりでも 必ず たどりつける きっと きっと いつか
135Do As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・Iどこまでも どこまでも 堕ちてゆく こんな時代(とき)を 縦横無尽に私は 歩いてく 明日のために  朝 起きてみりゃ お隣りの部屋から ワイドショーが今日も 溢れ出している No thank you な情報の垂れ流しだけで 明け方のジャンクがここまで来てる  Say このスタイル いいんですか? Say このグルーヴ まだ続くの?  どこまでも どこまでも 堕ちてゆく こんな時代(とき)を 縦横無尽に私は 歩いてく 明日のために モラルなき十代の分裂が 増えてるけど 私だけのやり方で 軽やかにかわしていこう  オイラも オイラもと 名乗り上げてる めかし込んじゃってる 偽善者たちは 「私が変えます これからの135を」 でも 変わるのはサイフの中身だけじゃん!!  Say そのプライド いいんですか? Say そのゲーム まだ続くの?  偽者(いつわり)が 本物の 顔してる こんな時代(とき)は 過激で美しくある しなやかな私でいたい 溢れくる 虚しさと 悔しさを 吐き出して これから来る君だけの未来へと 行くしかないだろう!!  Say このスタイル いいんですか? Say このグルーヴ まだ続くの?  どこまでも どこまでも 堕ちてゆく こんな時代(とき)を 縦横無尽に私は 歩いてく 明日のために あふれくる 虚しさと 悔しさを 吐き出して、 これから来る君だけの未来へと 行くしかないだろう!!
Field of dreamsDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・Iアスファルト 照り返す 真夏の日差し 人ゴミに消えてゆく歌  「オレハ未来ヲ信ジテル」 街を出てゆく 夏の朝 オマエの 最後の つぶやき 二人 操車場  今日もまた ガナッているか ちっぽけな ボロアンプ 灯をともし  アスファルト 照り返す 真夏の日差し 人ゴミに消えてゆく歌 かじかんだ指先で 握る缶コーヒー 木枯らしに負けてゆく歌  語るだけの夢ならば 誰もみんな描いてる オマエを止めたりできない バカなやり方でも  忘れるな 俺たちのこと わずかでも 分かち合った あの時を  それぞれのやり方で 生きるこの人生 道標探してく歌 つら抜いた気持ちだけ ギターケースに詰め 志す者だけの歌  桜舞う 地下道に 響くストローク 雑踏に踏まれゆく歌 学祭を打ち上げた お気楽たちに からかわれ笑われる歌  アスファルト 照り返す 真夏の日差し 人ゴミに消えてゆく歌 かじかんだ指先で 握る缶コーヒー 木枯らしに負けてゆく歌
深い森PLATINA LYLICDo As InfinityPLATINA LYLICDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I深い深い森の奥に 今もきっと 置きざりにした心 隠してるよ  探すほどの力もなく 疲れ果てた 人々は永遠の 闇に消える  小さいままなら きっと 今でも見えたかな  僕たちは 生きるほどに 失くしてく 少しずつ 偽りや 嘘をまとい 立ちすくむ 声もなく  蒼い蒼い空の色も 気付かないまま 過ぎてゆく毎日が 変わってゆく  つくられた枠組みを越え 今を生きて 錆びついた 心また動き出すよ  時のリズムを知れば もう一度 飛べるだろう  僕たちは さまよいながら 生きてゆく どこまでも 信じてる 光求め 歩きだす 君と今  僕たちは 生きるほどに 失くしてく 少しずつ 偽りや 嘘をまとい 立ちすくむ 声もなく  僕たちは さまよいながら 生きてゆく どこまでも  振り返る 道をとざし 歩いてく 永遠に  立ちすくむ 声もなく 生きてゆく 永遠に
ブランコDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・Iブランコが揺れてる 笑うよに揺れてる 月明かり照らす公園で あの日の私に出会う  最終電車に 吐き出されては うつむいたままで 帰る道  長い坂の途中 古い団地の 幸せそうな 窓明かり  私の 夢みたい 一つづつ 消えて行く  ブランコが揺れてる 笑うよに揺れてる 月明かり照らす公園で あの日の私に出会う  母に見送られた 田舎の駅を 木枯らし吹けば 思い出す  結局 父とは 話さなかった 生き方が違うと 想ってた  そんな 強がりも あやまちも 気付けない  ブランコが揺れてる 笑うよに揺れてる 幼い私は一人でも こげるのだと信じてた  「母さん 泣かせるな」 一言が 留守電に  ブランコが揺れてる 笑うよに揺れてる 幼い私の背を押した あの日のあなたに出会う  あの日の私に戻る  あの日の私でいたい
BREAK OF DAWNDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・IGATHERED AROUND A FIRE, ON THE BEACH ONE NIGHT IN JUNE YEAH TALKING O' FUTURE. PAST AND LOVE AFFAIRS  UNDER MOONLIGHT, DRINKING BEER WAITING FOR SUNLIGHT, DRINKING BEER  AS FIRE TURNED TO ASHES, A MAN CAME ASKING FOR DIRECTIONS YEAH HE WANTED TO KNOW THE WAY TO PROMISE LAND  NO ONE KNEW THE WAY, TO THE BRIGHT SIDE NO ONE KNEW THE WAY, TO THE RIGHT SIDE ACCIDENTLY POINTED ONE WAY, TOWARDS HORIZON AND HE STARTED WALKING SLOWLY DOWN THE SHORELINE  OOH BREAK OF DAWN, WE WERE WANDERING AIMLESS IN THE DARKNESS OOH BREAK OF DAWN, WE WERE ROAMING WASTED IN THE GRAYNESS ENDED UP THE RIGHT PLACE? NO ONE KNOWS  GATHERED AROUND A FIRE, ON THE BEACH ONE NIGHT IN JUNE YEAH TALKING O' FUTURE PAST AND LOVE AFFAIRS  UNDER MOONLIGHT, DRINKING BEER WAITING FOR SUNLIGHT, DRINKING BEER DID WE TAKE THE RIGHT WAY? DRINKING BEER IT HAPPENED BREAK OF DAWN, DRINKING BEER
PainfulDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・Iまた同じ月曜日の朝 揺られ揺られて着く先は闇で 何時になったらこの曇り空 夏休みのあの空に戻るのか?  終わりまで鼠色のフィルム 目的見失ってるよ悪夢 ただひたすら嘆くばかりの君が 溜息で縛られてる  追いかけ続けてきたヤバイ時を いつの間にか見失ってた そんな事まで気付かずにきた 自分の無力さを責める日々で 息苦しくてはりさけそうで 空回りだらけで生きてんだー  吹き荒れる風を受けて 独り大空見上げている 飛ぶことを忘れないで今  吹き上げる風に乗れば 遠くどこまでも行けるはず 君だけのその翼で今  またやって来たんだ金曜日の夜 知らず知らずのうちに行く街が いつの日からか乾いたトコに 虚しさだけを連れてくるようになった  その場しのぎの相槌を覚え とりとめの無い会話だけあふれ 泣きたいけど泣けない日々が ネオンライトを曇らせたままで  ほんの一瞬(ひととき)だけそんな事を忘れ 帰り着いた部屋も闇で 忘れかけてた錆ついていた この扉を開けたくなっていた 倒れかけてた埃かぶってた このギターを手にしていたんだ  吹き荒れる風を受けて 独り大空見上げている 飛ぶことを忘れないで今  吹き上げる風に乗れば 遠くどこまでも行けるはず 君だけのその翼で今  吹き荒れる風を受けて 独り大空見上げている 飛ぶことを忘れないで今  吹き上げる風に乗れば 遠くどこまでも行けるはず 僕だけのこの翼で今
HolidayDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I春の風が木漏れ日の中 すり抜けてく 私までも 青い空で泳ぐ雲たちに ただ見とれて 居眠りして Ah- 季節を感じたら Ah- 心が踊りだす holiday  なんだか ほら 始まる 恋の予感 より道して帰ろう 口笛吹こう  好きな曲で過ごす日曜 悲しいコトも 忘れましょう 今日も赤い自転車に乗って 素敵な場所を 見つけに行こう! Ah- このまま どこまでも Ah- ペダルを こぎ続けていたい  長い坂と橋を越え 左に行こう 芝生が見えるよ  ジャニスと唄いながら ビール開けよう 明日も 晴れるように 口ずさむよ  なんだか ほら 始まる 恋の予感 より道して帰ろう 口笛吹こう♪
What you gonna do?Do As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I無数の傷跡が そこらに散らばって…  Ah 疑いもぜず 偽りを信じ 何処までも 堕ちてゆくよ  What you gonna do? 何も見えない Oh! What's goin' on 信じられない What you gonna do? 抑えられない Don't be a fool! 決して忘れない  未だに黒幕は 姿を晦まして…  Ah 愚かなる Delusion 美化しても神は 微笑みはしない 二度と  What you gonna do? 誰も負けない Oh! What's goin' on 信じられるかい? What you gonna do? 涙は見せない Don't be a fool! 決して忘れない  What you gonna do? 誰も負けない Oh! What's goin' on 信じられるかい? What you gonna do? 涙は見せない Don't be a fool! 決して忘れない  We live in this world Always on the run We can see the light Don't forght so long  We live in this world Always on the run We can see the light Don't forght so long
冒険者たちGOLD LYLICDo As InfinityGOLD LYLICDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I一筋の煙立ちのぼりゆき 呪文を唱えながら 瞳 閉じてゆく  目の前に広がる宇宙の空 受け入れるすべはまた 神話の中へと  揺らぐ陽炎 過酷な旅 道のりは遠きけど 後に 続け  たった ひとつだけ 愛を 胸に抱き 僕は 今旅立ってゆく new frontier 辿り着く 迷い 続けてた 夜に 終わりを告げ  誇らしく突き進むべき場所へ 大空を舞いながら叫ぶ道しるべ  乾く雨うるおす恵みはいつ 降り注ぐ熱波から 奪いかきまわす  気まぐれでは 行きつけない 思いつきなど まかり通る事なく  例え 朽ち果てて 全て 失くしても きっと 悔やみはしない  new frontier 待っていろ いつか この後に 道は できるだろう  たった ひとつだけ 愛を 胸に抱き 僕は 今旅立ってゆく new frontier 辿り着く 迷い 続けてた 夜に 終わりを告げ  例え 朽ち果てて 全て 失くしても きっと 悔やみはしない new frontier 待っていろ いつか この後に 道は できるだろう
My wish-My lifeDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・Iこの場所にいる 確かな証拠(もの)を 手さぐりで 探してみた まだ見ぬ 明日を見つめては… 泣いていた 苛立ってた  バランスとりながら 綱渡りの毎日…  誰もが皆 My life 見つけて この手に今 選んだから それが全て My wish 自分の足で 生きてゆくよ 信じた道  出会いが複雑に 絡んで 切れない キズナになって その上を 又今日も渡って 上手に歩いてゆく  与えられることに 満足しないように…  誰もが皆 soldier 負けずに 傷つくのを 恐れないで 逃げる事は always いつでもできる ほんの少し 休めばいい  誰もが皆 病む時代に この手に今 選んだから ふと気づいて 立ち止まっても また上手に歩けるから  誰もが皆 My life 見つけて この手に今 選んだから それが全て My wish 自分の足で 生きてゆくよ 信じた道
rumble fishDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I誰もいない街 無情にも 始まり出す私を残して 明日は 逃げずに そこにあるのか  目に映る すべてのものが 私を惑わすばかり 言葉にすればする程に からまる心の矛盾  流れ流され 夢に見とれないように  誰もいない街 静かに 朝日は私の影落として 明日は 逃げずに そこにあるのか 運命の 糸を見つけて 自分のこの手で つかんだなら 自由の海へと たどりつくまで 今は 私らしくいられますように  真実は 心で決める 過ちは 時を止める とがった生活の中で 踊らされているんだよ  1つ手に入れ また1つ失う どうして?  容赦なく 雨にうたれて つぶれそうに なりながらも まだ 巨大な迷路の中 彷徨う  誰もいない街 無情にも 始まり出す私を残して 明日は逃げずに そこにあるのか 今は 私らしくいられますように
Remember the hillDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I大丈夫僕は あの時の夢を 決して忘れてなんかいないさ あの丘は知ってる 何よりも光 輝いた僕がいる事を まっすぐに 歩いてく  溜息が続いて 小刻みに震えた 現実は そんなには 易しくは ないと知ったよ  大丈夫僕は あの時の夢を 決して忘れてなんかいないさ 簡単にすぐに 手に入る事じゃ 満足する訳がないはずさ 僕だけが開く道  孤独とか不安とか 押しつぶれそうでも なくなって いきそうな バランスを 保ちながら  どうしても僕が 悲しくてそして 窮屈で動けなくなったら 君たちの待ってる 約束の丘で もう一度 思い出す あの日を 晴れ渡る 風の日を  失望の嵐 たたきつける雨 重ねた涙で 夢は……  大丈夫僕は あの時の夢を 決して忘れてなんかいないさ あの丘は知ってる 何よりも光 輝いた僕がいる事を  どうしても僕が 悲しくてそして 窮屈で動けなくなったら 君たちの待ってる 約束の丘で もう一度 思い出す あの日を まっすぐに 歩いてく
RavenDo As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I夢で見たあなたはとても小さく 細い道あてもなく歩いてた 暗い闇あたりを覆い始め 探してた「宝物みつかる」と...  いくつもの季節を過ごしてきた この体ひきずりまわすように 古ぼけた時計を巻き戻せば 悲しみの痛みはやわらぐのか  叫び声がこだまのように 響き渡る ah ah 失くした場所 思い出せず 泣きじゃくるよ ah ah ah  明日又、同じ道歩むなら そばにいる私を連れて行って 徒らに無駄にすることもなく 立ち向かう自分を愛せばいい  砕け散った赤い記憶 空に消える ah ah こぼれ落ちた声も今は 風がさらう ah ah ah  叫び声がこだまのように 響き渡る ah ah 失くした場所 思い出せず 泣きじゃくるよ ah ah  砕け散った赤い記憶 空に消える ah ah こぼれ落ちた声も今は 風がさらう ah ah ah
轍-WADACHI-Do As InfinityDo As InfinityD・A・ID・A・I亀田誠治・D・A・I茜色に染まってく 空と君とグラウンド 急ぎ足の夕暮れを いくつ眺めただろう?  仲間同士で まぶしい未来の地図広げても 秘めた想いを 私は言葉にできなくて  教室で1人ないた放課後 教科書の片隅に小さく書いてた夢 「この街を出てゆこう」と心に決めた あの日も同じ夕焼け見ていたんだ うたいながら  通い慣れた坂道も いつの間にか遠くなる 今日の背中は そこからどんな風に見える?  進みかけては つまづき 失くすものもあったけれど そんなときには大事なことが少しわかる  帰り道 遠回りした空き地に 咲く花達のように ヤサシクツヨクなろう 吹く風の匂いは ほら今でも変わることない きっと何かを変えられるのは 自分なんだ  教室で1人ないた放課後 教科書の片隅に小さく書いてた夢 「この街を出てゆこう」と心に決めた あの日も同じ夕焼け見ていたんだ うたいながら
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