HAPPO・清水永之編曲の歌詞一覧リスト 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| モノトーン岸田敏志 | 岸田敏志 | 岸田敏志 | 岸田敏志 | HAPPO・清水永之 | 好きだからくちづけ そっとくちづけ 妖しい風に誘われて 落ちてゆくfall in love 「愛してる?」って聞かないで もっと黙って 背すじを伝う指だけが しゃべり始めてるから 言葉にすれば 野暮 たぶん愛 愛はモノトーン もっと もっと 傷ついて もっと もっと 憎むほど解り合えたら… たぶん愛 愛はモノトーン もっと もっと 刺激的に もっと もっと 秘密めいたら素敵だね…愛 目覚めれば二人で 苦めのmorning tea あなたの心見えないって 泣かないでくれ 少し離れていないと 恋も疲れる 夢の続きを見たそうに 指をからませる 君の髪は 情熱の黒 たぶん愛 愛はモノトーン もっと もっと 密やかに もっと もっと 隠すほど解り合えたら… たぶん愛 愛はモノトーン もっと もっと 刺激的に もっと もっと 秘密めいたら素敵だね…愛 たぶん愛 愛はモノトーン もっと もっと 傷ついて もっと もっと 憎むほど解り合えたら… たぶん愛 愛はモノトーン もっと もっと 刺激的に もっと もっと 秘密めいたら素敵だね…愛 |
| 涙のアンジェリーナ岸田敏志 | 岸田敏志 | 岸田敏志 | 岸田敏志 | HAPPO・清水永之 | 雨が森を打ち 緑は水を含んで したたり落ちてゆく 小川を下って やがてひとつの川は 海に流れてゆく 魚は群れる 蝶は舞う 小鳥は唄う 太陽は 降りそそぐよ 子供たちに 星はまたたき 花びらの小陰で 虫たちは愛を歌う 夜明けの唄は 幾億年も 歌いつがれてきたのに 一人の少女は気づいた 青い地球が少しづつ 色を無くして 泣いていること 涙のアンジェリーナ 泣かないでアンジェリーナ あの森も あの川も 今はない 涙のアンジェリーナ 夢見るアンジェリーナ 君には 愛の歌が 聞こえないか? 何故 私たちは 緑を切り開いて 道を作るのだろう 何故 私たちは 河を塞き止め 水を汚してゆくのだろう 文明の渦の中 大切なものと引き換えに 青い地球を 傷つけてゆく 涙のアンジェリーナ 泣かないでアンジェリーナ 黒い瞳は 砂塵に さらされて 涙のアンジェリーナ 目を閉じてアンジェリーナ もう 愛してるって 聞こえないか? 遙かな大地を めざす旅人よ 疲れ果てた瞳上げて あの大空に 放したハトを 見失ってしまわぬよう 緑と水と太陽と きらめく光と風の色を 探しておくれ 子供達に 涙のアンジェリーナ 泣かないでアンジェリーナ あの森も あの川も 今はない 涙のアンジェリーナ 夢見るアンジェリーナ 君には 愛の歌が 聞こえないか? 何故 私たちは… 何故 私たちは… アンジェリーナ… アンジェリーナ… |
| 銀河鉄道 Blue Train岸田敏志 | 岸田敏志 | 岸田敏志 | 岸田敏志 | HAPPO・清水永之 | 季節が変わる 二人が変わる 少しづつ 確かに 君を呼んでも 振り向きもしない 求めるものが 大きくなって 心のネジが切れそうな 二人だから 今日にさよなら 銀河鉄道Blue Trainに乗って 二人で旅に出ようよ 北へと向かう列車なら 行き先は聞かない 銀河鉄道Blue Trainに乗って 今すぐ旅に出ようよ イヤな今日から逃げ出そう その後は その後は 知らない 幸せなのか 不幸なのか それさえも 分からない毎日 時計だけが 夢を数える ときめくほどの 情熱たちを この手に取り戻す為に だから今夜 今日にさよなら 銀河鉄道Blue Trainに乗って 二人で旅に出ようよ 北へと向かう列車なら 行き先は聞かない 銀河鉄道Blue Trainに乗って 今すぐ旅に出ようよ イヤな今日から逃げ出そう その後は その後は 知らない 涙 流した恋を 思い出してごらん 二人に今 大切なのは 思い切ること さあ 銀河鉄道Blue Trainに乗って 二人で旅に出ようよ 北へと向かう列車なら 行き先は聞かない 銀河鉄道Blue Trainに乗って 今すぐ旅に出ようよ イヤな今日から逃げ出そう その後は その後は 知らない |
| おやすみ岸田敏志 | 岸田敏志 | 岸田敏志 | 岸田敏志 | HAPPO・清水永之 | 傷ついた 一羽の鳥が 旅を止めようとしている 毎日という 繰り返しに 疲れて 振り返れば 長い道 あゝ 子供の頃に 夢見た 遠い空 こんな遠い空まで 飛んで来たのか こんな遠い空まで 飛んで来たのか 誰にも 見せない悲しみや 誰にも 云えないくやしさを 今日も 背負い続けた 心よ 振り返れば 長い夜 あゝ 子供の頃に 叱られて 泣いたように 思いきり 泣きたい 夜もあるのさ 思いきり 泣きたい 夜もあるのさ おやすみGood Night 一晩眠れば いい事があるさ おやすみGood Night 一晩眠れば いい事があるさ 遠くに光るは オリオンか それとも 名もなき 星屑か 何処を 目指せと 云うのだろう 振り返れば この人生 あゝ 子供の頃に 失した 恋のように 行く手が 見えない 時もあるのさ 行く手が 見えない 時もあるのさ おやすみGood Night 一晩眠れば いい事があるさ おやすみGood Night 一晩眠れば いい事があるさ おやすみGood Night 一晩眠れば いい事があるさ おやすみGood Night 一晩眠れば きっと いい事があるさ |
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