Ambivalent Dudes編曲の歌詞一覧リスト  15曲中 1-15曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
覚悟 新曲白詞吐 新曲白詞吐Ambivalent DudesAmbivalent DudesAmbivalent Dudes何もかもが消えてきそうな気がして そんな日々の繰り返しでもね 僕はここで歩いてる 何も持たず歩いているんだ 空の雲も動いている ほら 何のために生きているのかな? 嗚呼 笑ってよ それだけで良いのさ  繰り返しだけの毎日に飽きて 今日はちょっとサボってみただけ だけど僕の欲しいもの 手に入れないままで過ぎてった どうせこんなもんだろうね 言ってみてもいつも虚しくて そうだ 理想など くだらないと言い聞かせてた  あの頃は怖いもんなんてなくて いつも明日に希望を抱いて どこまでも行けるんだと 自分の未来に明日描いた だけどいつしかミスをおそれて カッコ悪い自分を隠して 絡まっては立ち止まったままだ  もう世界とかだれか壊してよ 答えをわかってしまうなど つまらないものだろ? 晒しちゃうのが 怖くなったか? 膝をつき俯いたままで生きてくのか?  明日はきっとあんぜ 笑って泣いて 描いた探検家 誰かがいった誹謗や中傷なんてもんなら 投げ捨てな どこかで間違って 転んじまって 腐ってないでさ 期待も不安もなんもかんも全部 全部を抱きしめた 覚悟はあるか? 覚悟は持ってるのか?  時間に流れて流される中で それはそれで悪くはなかった だけど息をしているだけ そんな日々はただ過ぎていった 愛想笑いですっとかわして 良い人ねなんて言われちゃって 案外 痛いよ 自分なんていない気がした  譲れないものさえなんか渡して 削られて行く日々に疲れて そんな事もままならない 自分自身を責めたりもした だけど今の今も欲しいもの 心の奥にしまってあるのよ まだ期待してしまっても良いかな?  喧騒の真ん中 選んだ相手を 貶して 笑い 見捨てんなよ セレクトしてんだよ 飾ってたいのかい?時代の真ん中 綺麗なままじゃいけないでしょ 乱れちゃえば?  なんだかシュンとしちゃって 不安になって 壊れかけた 神様 なんでこんなストーリー ばっかりをあたえるのか? それでも描きたいんだ 自分が描いた 世界を大航海 だれかがなんか言ってもだからなんなの? 関係ない  明日はきっとあんぜ 笑って泣いて 描いた探検家 誰かがいった誹謗や中傷なんてもんなら 投げ捨てな どこかで間違って 転んじまって 腐ってないでさ 期待も不安もなんもかんも全部 全部を抱きしめた 覚悟はあっか 覚悟は持ってるのか
棘が刺さった僕の心臓涙底滲む。涙底滲む。Mio Aoyama(Blue Bird's Nest)・BOUNCEBACK(Blue Bird's Nest)Ambivalent DudesAmbivalent Dudesどうして生まれたの 涙も出ないよ 誰かに話せば '病んでる' で終わる  やめてよ そんな 笑顔だけ 強く投げないで みんなに合わせて 笑った 痛いね  飽きてくれば 忘れちゃうよ あの日からの いじられキャラも みんな 何が 楽しいんだろう 好きなものを あの子は好きだって ただ愛しただけなのに  どうして生きてるの 浮かんでは消える 答えのないこと 心がささやく  裏切られる前に避けて 逃げ出したいだけなんだよ 見つからない 自分探し 見つけたふり いつか するんだ  死にたいほどの 気力もなく 生きたいだけの 理由もないよ 何をしたら 満たされるの ほんの少し あの子の強さが 羨ましくなっただけ  縛られてばかり 誰かの目が痛い 心くらいは 自由を下さい  喉に 漏れる 音がいつか ちゃんと 声に なればいいのに 好きなものを 好きって言える あの子だけを 独りにしてきた 弱さがチクリと刺した  きっと すぐに 僕は 忘れる 棘が 残る
歪んだピエロ白詞吐白詞吐白詞吐・Ambivalent DudesAmbivalent DudesAmbivalent Dudes灰色にくもった街 足元照らした味気ないネオン 君には明日なんて無いんだと まるで語るかのように 何もかも無くなったと 一人で座り込んだ街の中 誰でも良いやどっか連れってってよ 今ならお安くするよ  生きる気力も 死ねる勇気も 殺す勇気もないから お願い 君の手で 僕を刺してよ!  ねぇ わかんないんだよ わかんないから 二度と戻りはしなくても 信じた 誰かに笑われてもいい わかってんだよ わかりたくないよ 鎖が残る檻の中 幻想を見続ける 歪んだピエロ  もうどれだけ経ったっけ そんなのすらも考えたくない カーテンの隙間から差し込んだ 光が今でも縛る 夢の中でなら僕は 蝶にだって鳥にだってなれる その翼を手に入れさえすれば すぐそばまで行けるのに  忘れないでよ 置いてかないで いつまでも叫んでいたね 今でも 信じてる 馬鹿みたいだね  ねぇ 笑ってくれよ 何度見ても ガラスに映る自分には 翼なんてついていなかった なんでいないの?なんか痛いよ 戻りはしないの 知ってるのに ずっと抑えられない  ねぇ わかんないんだよ わかんないから 二度と戻りはしなくても 信じた 誰かに笑われてもいい わかってんだよ わかりたくないよ 鎖が残る檻の中 幻想を見続ける 歪んだピエロ
ハルシオン涙底滲む。涙底滲む。leonnAmbivalent DudesAmbivalent Dudes真っ白になっていく世界 どの色も洗い流された 今日も誰かの独り言が裁かれるらしい いつか私にも分かる日が来ると パパやママは言うけど 私のことは何一つ分からないんでしょ  どうして嘘を吐いたら どうしてこんなに満たされるの どうして少し優しい気持ちになるの どうして叱ってくれなかったの どうして褒めてくれなかったの 今夜もあなたのもとへ  夢から醒めても もう一度 醒めない夢をみさせてよ 青い羽根で夜を塗り潰したら 此処じゃない遠い夜明けまで 涙ごと拐って 私の可愛い幸せの青い鳥 Good night  最初で最後の恋を何度上書きしても 愛と呼べるような何かは 結局見つからないまま まるでこの世界が終わる朝のように 永遠を誓ったのに  どうして大切なものは どうして簡単に壊れるの どうして楽しいことはすぐに飽きるの どうして痛くなきゃ退屈なの どうして失くさなきゃ見えないの 今夜もあなたがいれば  夢から醒めても 何度でも 醒めない夢に堕ちていく 鳴り止まない声に耳を塞いで 小さなこの鳥籠にはもう 鍵なんてないのに 私はあなたの可哀想な青い鳥 Good night  ねえ空っぽの心は 他には何も受けつけないの 他の誰かじゃ少しも救われないの もう私を置いてはいかないで もう一人きりにはさせないで 今夜もあなたのもとへ  夢から醒めても もう一度 醒めない夢をみさせてよ 青い羽根で夜を塗り潰したら 此処じゃない遠い夜明けまで 涙ごと拐って このまま明日が明日が来なくたっていい  夢から醒めても 何度でも 醒めない夢に堕ちていく 鳴り止まない声に耳を塞いで 小さなこの鳥籠にはもう 鍵なんてないのに 私はあなたの可哀想な青い鳥 Good night Good night……
傷心メイリー白詞吐白詞吐白詞吐・Ambivalent DudesAmbivalent DudesAmbivalent Dudes僕らはなんのために生まれたの 意味なんかはどこにもないかもね 爆音で鳴らしてたシューゲイザー 積み上げられたガラクタ  何があったってわけじゃないけど 何もないから胸軋んでいた 傷つけてくれないか マイダーリン そんな笑顔で見ないで  一人ぼっちのままで Sun goes down 色のない世界を徘徊して それでも君に届け 愛の歌 ぐちゃぐちゃに塗りつぶした もう  傷心メイリー なんか きついね 殺したいほど もう 愛してる いいよ、もっと 壊れるほどぶちまけて欲しい できるでしょ? ねぇ メイビー どうせイッちゃって もう今だけ全て忘れてよ いいよ、いいの、もういっそ 溶けて無くなろうこのままで 大概最後は堕ちてんだ  馬鹿みたいけど 感じた デスティニー 僕のことだけを考えていて 君を縛り付けてインテリア にでもしたい気分です。  不器用なその腕で何度でも 抱きしめて 壊して欲しいんだから 嘘でもいい 流した涙の理由は君以外ない  ぐちゃぐちゃに丸めた自分 心情 隠しても溢れてた 何回も 君が隣に居ない日常を この手で切り裂いてくの あぁ  傷心メイリーなんか きついね 殺したいほどもう 愛してる いいよ、もっと 壊れるほど苦しめて欲しい できるでしょ? ねぇメイビー どうせとんじゃって もう今だけでもいい 見つめてよ いいよ、いいの、もういっそ 溶けて無くなろうこのままで 大概最後は朽ちてんだ  傷心メイリー なんか きついね 殺したいほど もう 愛してる いいよ、もっと 壊れるほどぶちまけて欲しい できるでしょ? ねぇ メイビー どうせイッちゃって もう今だけ全て忘れてよ いいよ、いいの、もういっそ 溶けて無くなろうこのままで 大概最後は朽ちてんだ  大概最後は堕ちてんだ
memoryKaoru MasakiKaoru MasakiAmbivalent DudesAmbivalent DudesAmbivalent Dudes案外 大切なものばかりが 指の隙間からこぼれてった 優しく触れてたって もう 少しずつ傷つけていっちゃって 例え過去に戻りまた会って やり直してもきっと同じって そんな風に思っていたんだ 冷たい風が今遮った  どうして僕は まだここにいるのかな? もう気の利いた ジョークすら浮かばない  どっかですれ違っていた 何が間違ったのかも分からぬまま 二度と 戻らないと分かってる だけど今も飲み込めないままで きっとこの先は 交わることない それぞれの道のりを行くんだろ まだ見えない闇夜の向こう側 輝いてる?そんな明日を  永遠 なんてもんなどないと そう思ったまま過ごしてきたのに いつまでもこんな日が Ah 続いていくような気がしてたんだ いつもその手は暖かくて 離さないまま眠りについて 暗くて何もない部屋の中 温もりだけが今も残った  信じていた世界は もう いともたやすく壊れていった 君が泣いたあの夜 怖くなって逃げ出してしまったんだ 「ごめんね」さえも言えないまんま 互いの理想は 離れていった 枝分かれした その先にもさ いつか花を咲かせられるかな?  どうにかここで 今もまだ歩いてる 道の先に 柔らかな月あかり  一体 どれだけの夜越えれば この心の穴は埋まるのかな? 忘れたい でもねまだ残ってる 腕の中で眠る君の記憶 他に欲しいものなんてないのに 全て捨て去ってでも欲しいのに 大切なものだけなくなるんだよ なんでなんだよ 逢いたいんだよ  いつかまたすれ違った 時は 今までみたいに笑えるかな? さよならとは今は言えないけど その時は手を振って 笑いたい そうさこの先も 交わることない それぞれの道のりを行くんだよ 答えのない旅路の向こう側 輝いてる? そんな明日を
HIGHLIGHTKaoru MasakiKaoru MasakiAmbivalent DudesAmbivalent DudesAmbivalent Dudes駆け抜けろ 真夜中 STAR LIGHT 響く音 届ける MY LIFE ね!どこまで行けるのか? FLY HIGH こんな今が 僕たちの HIGHLIGHT  何が どれが 正解って 知ったこっちゃ ないよ BEAT IT 怖くても飛び出して OUTSIDE 何もない毎日に バイバイ  囲いの中で項垂れてたって 何も生まれない Don't stay keep on my way 運命とは 切り開くもんだって Ah  I won't let you down! 正解ない!アンサーなんかじゃ ひりつく傷は癒せない 涙なんてさ 冒険じゃ NOT EVER 掲げたものは離さない  Don't wanna cry no more Just I keep it loud Don't change ,Smiles brings luck to us 境界線 描いたPRIDE 譲れないもの 離さない  傾いた 夢に縋った 諦めかけていた 瞬間 このままじゃ なんだかなLOSER 嫌になった 何気ない週末 そうさ 見たい 明日は大体 遠く 感じちゃうね FARSIDE 大丈夫ほら目を開けば 光さす明日待ってるから  間違いすら生きる糧にして 歩き出せばいい そんな過去だって いつか輝くはずなんだ 挑戦 Ah  躊躇う事に慣れてかないで 限られてる時間 間に合って! ここから始めよう さあ 延長戦 Ah  I won't let you down! 栄冠サバイバー 待ってちゃ 乾いた心満たせない 未来は開いた 待ったなしだ 誰にだって邪魔させない  I won't let you down ! 正解ない!アンサーなんかじゃ ひりつく傷は癒せない 涙なんてさ 冒険じゃ NOT EVER 掲げたものは離さない  Don't wanna cry no more Just we keep it loud Don't change ,Smiles brings luck to us Don't cry no more Just we keep it loud Don't change ,Smiles brings luck to us Don't cry no more Just we keep it loud Don't change ,Smiles brings luck to us 境界線 描いたPRIDE 譲れないもの 離さない  駆け抜けろ 真夜中 START LIGHT 響く音 届ける MY LIFE ね!どこまで行けるのか? FLY HIGH こんな今が 僕たちの HIGHLIGHT
モーチャンダイブコースター白詞吐白詞吐Ambivalent DudesAmbivalent DudesAmbivalent Dudesそう! Highに! Highに! Highに! 灰になっていこう!  暗い 深い 夜の中に涙がこぼれてた 期待 痛い 何も出来ない 五月雨 急な劣等感  何度も書いてそして破いた 苦しくなってほっといた 空はこんなに青く輝いてるのに 何故か重い  走れ モーチャンダイブコースター ねぇ 何処へでもいい連れて行って 明日を伝って 世界の終点 それがどんなもんか知ってたいんだ  どんな将来だって後悔しない いつもギリギリでイきたいんだ あきらめないよ 最後の最後 確かに在たって笑うんだ  そう! Highに! Highに! Highに! 灰になっていこう!  狭い 世界に縛られて 動けなくなっちゃいそうだ えらい えらい と言われても 苦しくてやんなっちゃった  “さよなら”そんな事言わないで 記憶の中で交差した 痛みは少しずつだけど消えていくよ どこにいても  「吠えろ」  動け モーチャンダイブコースター ねぇ スピード上げて突き進んで 躊躇は無いぜ 自分が相手 誰かのせいにしたってダメ  答えの無いアドベンチャー 地図ならビリビリに切り裂いた 行き先なんか どうでもいいんだ 地団駄踏んだって勝てないや  Pi Po Pa Pa ‥‥  ゴメン モーチャンダイブコースター ねぇ くだらないと誰かが言った それでもいいんだ これしか無いんだ 何も持ってないって理解ってるんだ  モーチャンダイブコースター ねぇ 何処へでもいい連れて行って 明日を伝って 世界の終点 それがどんなもんか知ってたいんだ  どんな将来だって後悔しない いつもギリギリでイきたいんだ あきらめないよ 最後の最後 確かに在たって笑うんだ  そう! Highに! Highに! Highに! 灰になっていこう!
ビンダルーの嘘涙底滲む。涙底滲む。BOUNCEBACK(Blue Bird's Nest)Ambivalent DudesAmbivalent Dudes電車の窓が映し出す 自分の顔は好きじゃないって 気にするほど見てないから 誰も 君を  隣で 君の笑顔と あたしはいつも いつも笑ってる 冷めてる自分を 隠したくて 指で つぶやいたり うつむくの 汚い 言葉並べて 心の中で ダルいとか思う 君は こんなあたしでもいい? ねぇ  好きになると合わせちゃうの 辛いものが苦手だけれど エスニックが好きな君と きょうは ポークビンダルーだ  またひとつ嘘をついたよ 幸せになるため でもね なんか 苦しいな  あざとい あたしの声が 届くその場所 まぶしすぎるんだ 君の心には 曇りのない 空と太陽がある気がして まっすぐ 見つめられない こんなあたしを 見つめないでいて 君は あたしのどこが好き? ねぇ どこ ここ どこ  あぁ 君の笑顔と あたしはいつも いつも笑ってる 冷めてる自分を 隠したくて 指で つぶやいたり うつむくの ほんとの あたしはどこに あたしはどこに どこにいるのだろう 君の 闇が見たくなるよ 嘘…
嘘ツキ涙底滲む。涙底滲む。Mio AoyamaAmbivalent DudesAmbivalent Dudes千切った後でも ずっと 飛ぼうとしてる 片っぽの羽のない 蝉を見てた お節介ばかり 全部 吐きそうな程に 嫌で 笑った顔に 投げた 「どうせ死ぬじゃん」  背が伸びて ホントにあなたがいなくなって やっと いつも笑ってた 意味が分かった  嘘ツキだね 嘘ツキだね 嘘ツキだよ 馬鹿みたいに ずっと 私を守るために 自分だって 本当は ツラいくせに 嘘ツキだね 嘘ツキだね 嘘ツキばかり この世界は 今日も聴こえる あの真夏の 「ごめんね」の言葉を かき消した 蝉しぐれ  並んだ二人の たった一度の写真 笑った顔の そばに 不機嫌顔 尖った言葉を 何度 ぶつけたのかな ホント 終わった後に 気づくことばっかりだ  視ないフリ 上手くなるのが嫌で 逃げた もっと いっぱい一緒にいればよかった  嘘ツキだね 嘘ツキだね 嘘ツキだよ 馬鹿みたいに ずっと 私を守るからって 出来ないって そんなの 分かってたじゃん 嘘ツキだね 嘘ツキだね 嘘ツキばかり この世界は ふと薫るは あの真夏の 生意気な瞳と 微笑みと 蝉しぐれ 蝉しぐれ 手を伸ばして  千切った後でも ずっと 飛ぼうとしてる 片っぽの羽のない 蝉を見てた 「大っ嫌いだ」と 何度 吐き捨てただろう なのに 笑った顔に 安心してた  嘘ツキだね 嘘ツキだね 嘘ツキだよ 馬鹿みたいに ずっと 一緒にいてほしかった 私だって 本当は 甘えたかった 嘘ツキだね 嘘ツキだね 嘘ツキばかり この世界は 今日も聴こえる あの真夏の 「ごめんね」の言葉を かき消した 蝉しぐれ
KagerouKaoru MasakiKaoru MasakiAmbivalent DudesAmbivalent DudesAmbivalent Dudesランと咲いた 君は嘘ついた 傷つけたくないと涙した 空は色褪せた まるで絵画のようだった そのまま真実を奪っていった  仮想現実の中で溺れてる 綺麗だった 海の 向こう側にいる 君に会いたくて 記憶を抱いてる  未来を辿って 誓って 彷徨って 世界が笑って そうやっていきたいな 可能性とその証明を見せる 君と手を繋いだまんま 正解を探して 信じて いてくれ 最果ての 向こうで 笑って待ってて 大丈夫だよ 此処にいる 終わらないさ  なんで君はいない 苛立ったって掴めない 捨てきれないよ気持ちの中には はにかんで笑ってた 風が頬撫でて流れた 広げた手 すり抜けていった  歪んで見えない 陽炎の先に 何があるんだろ? 君は  あの日と変わらぬ ままで此処にいる 辿り着ける  もう何度期待して 掴んで 間違って 再会を描いて そうやってきたんだ この世界が なくなったって いいよ 君とずっと歩いてたいんだ 困難だと知って 怖くて 逃げ出して そんなんでごめんね 泣かせはしないぜ 一緒に 見た夕焼け雲 忘れないさ  毎回絡んだ 大崩壊 人生挑んだ 大航海 どうなったろうが 無問題 成功 理想 超難解 会いたい なんか腐敗 想像 思考 理解をしたい 青い空の下 1000の願い 何度も愛を誓い 償い  未来を辿って 誓って 彷徨って 世界が笑って そうやっていきたいな 可能性とその証明を見せる 君と手を繋いだまんま 正解を探して 信じて いてくれ 最果ての 向こうで 笑って待ってて 大丈夫だよ 此処にいる 終わらないさ  We Can Be Together And fly into the sky Let's go further someday WE CAN believe OURSELF
Well okayAKIRA TAKANOAKIRA TAKANOAKIRA TAKANOAKIRA TAKANO・Ambivalent DudesAmbivalent DudesWell okay… Take a bold step…  視界のオレンジとかの赤みを 連れ出そうとしてる濃い色 はじめましての顔 全部が全部 昨日と違っても 俺は何も 変わんないまま 同じところ歩きながら 懐かしい帰り道と見たて ノスタルジーに自らすり寄って 別に気が滅入ってるわけじゃねぇし 心配もねぇし 笑ってくれって話題なら 結構あるけど  ほどほどに軽く生きてたくて 事あるごとに重みがかって 枯れてく花に情けをかけて 糸の絡まりは増す腐れ縁 時間と共に嵩んでくもの 育ってく頂上 遠のく麓 考えすぎてもしょうがないさ 高らかにTake a bold step  涼やかな風を浴びて Walking while thinking 足取りのリズムが崩れても Well okay こっち見て喉鳴らした 野良猫に構う  通りの雑音は抜ける Walking while thinking 街灯のあかりが滲みそうでも Well okay 昨日よりは多くの 水を飲むくらいで おk  一台のチャリいつもなら もっと早く気づくけど 今日はなんなら イヤホンも外してる 全部が全部 うまくいかんけど なんとなく日が暮れて明けるまで ポケットで珍しく鳴る Tellも別日でって 絶対的に行った方が良かった未練 またいつかは関係性に甘えすぎで 相変わらず上手く管理出来ない機嫌  今日も特別なことをしないで ノーセットの髪を揺らす北風 つける足跡は味気なくて 限界の手前 内鍵をかけて 時間と共に逃してるもの 小慣れて玄人並みの絵空事 考えすぎてもしょうがないさ 高らかにTake a bold step  涼やかな風を浴びて Walking while thinking 足取りのリズムが崩れても Well okay こっち見て喉鳴らした 野良猫に構う  通りの雑音は抜ける Walking while thinking 街灯のあかりが滲みそうでも Well okay 昨日よりは多くの 水を飲むくらいで おk  Well okay…
SHAKIN'Kaoru MasakiKaoru MasakiAmbivalent DudesAmbivalent DudesAmbivalent DudesGetting back どうにか たどり着いて 君をそばに 感じられた So i need 夜の 空に舞う Just one piace そんな世界に  壊れかけていた世界の中 咲く まるで君は一輪の花 枯れない ように そっと 包み込んで Way back home  会えない夜は単純に 一人でふさぎ込んでいた 伝えたいことは明快で だから  こんな夜は Shakin' Shakin' Shakin' Shakin' Dancing all night Take me Take me Take me Take me higher そうさ 前進 前進 前進 前進 ずっと一緒に 夜明けまでTrip SO RIDE ON SO RIDE ON SO RIDE ON  何百 何千 何万回 の夜超えれば君に届くんだい? ふとした時にやっぱ孤独 不快 今宵も照らし続けてる ムーンライト やっぱ後悔したくない No Time 時流はまるでジェットコースター 本当のことを知りたいのさ いつまでも待っている そのまま  不安定なのさ大概ね 一人じゃなんも感じないんだ 抱いていたいよ Find my self 離さないで  こんな夜は Shakin' Shakin' Shakin' Shakin' Take me Take me Take me Take me 前進 前進 前進 前進  こんな夜は Shakin' Shakin' Shakin' Shakin' Dancing all night Take me Take me Take me Take me higher そうさ 前進 前進 前進 前進 ずっと一緒に 夜明けまでTrip SO RIDE ON SO RIDE ON SO RIDE ON
P.O.I.AKIRA TAKANOAKIRA TAKANOAKIRA TAKANOAKIRA TAKANO・Ambivalent DudesAmbivalent Dudes目の前で 胸を打たれ Can't accept defeat 指咥えるくらいの Feel You be you I'll be me, Free 背を比べても 埋まんねぇ 根のPersonality あの手この手 嵩むTake 大本命と肩組め 過去の苦労と囲う情報 頭から違う ほんの数歩動く順序 かかとまで違う Pick a pathで筋斗雲も乗りこなしてく 必要不可欠 そのすべてのパーツ  一旦誇ろうDNA 何度でも転んでいい 引き出す最大限 ギリのギリ目指したいね 愛すはまずIdentity  偉大強大なホモ・サピエンスと比べず 今そこにあろう星を育てていく 脈々と継いでる遺伝子たちを 成しうる形に導いてくれるDream Let me try & roll 壮大に見える世界史 でも俺らもTeam a-a-a-a-o 宝石秘めるその身 Parts Of Identity  0×0みたいな 地団駄から脱却をせよ 勝てねぇと判断したら 一旦足を止めて その手でPortray 長い目で時には待ち w/オキニなダチ  一旦誇ろうDNA 何度でも転んでいい 引き出す最大限 ギリのギリ目指したいね 愛すはまずIdentity  未来暗いかなみたいな不安皆抱えてるさ 星の見通しだってビタで当てられない 行く当てもなく彷徨う塵すらも スポットライト当たりゃ流れ出す銀河 Let me try & roll 膨大に広がるEnergy それも俺らがKey a-a-a-a-o 宝石秘めるその身 Parts Of Identity  産声上げ蠢き出す心のままに みるみるうちに将来図はもう様変わり どんな世界で個を磨いてくか 変えてくはVital その身が財産  細いならばCrutch 太い奴がSnatch 蓄えてけ骨太 Thug LifeからConnect 見よう見まねは自分に合わないだろ 信念深く立ち 周りには「Grazie」 クラウチングスタート Slow like a turtle 遅れても踏まれても取るフラッグ 偉大強大なホモ・サピエンスと比べず 他と別方向ベクトル この身だから尽くすBest
pinkciderAKIRA TAKANOAKIRA TAKANOAKIRA TAKANOAKIRA TAKANO・Ambivalent DudesAmbivalent Dudesコースターの上 初めて聞くような 声上げてる君 取り込んどこう あのね 来てみたかったんだ そう2人で この世に限りなくある 選択肢の中で 俺との時間を とってくれたのって アンサーなら概ね 大した期待しちゃうよね でもね  すぐ理解したんだ 自分が何したいか どこへ君と旅したいか ここだなって決めて 君が今まで以上に はしゃげるプラン 本気で練ってみるよ 同じくらい練って 同じくらいの気持ちで 今日迎えてたら いいんだけどなって 強まってく炭酸が 蓋から破って  溢れだした pinkcider リミットは今 限りないんだ まだ弾けすぎなこの心を うまくコントロールできないけど ひた注いで リリックライター 君に言葉 どう伝えたら良い 楽しすぎた今日も終わるから “どうか良ければ明日も”  低燃費で走る車も良いけど 全身全霊たぎるくらいの恋でしょ で決して肩の力は抜いて もっと接して近づいてから示そう  違いないや 巡る体内は もう恋色に染まるサイダー なみなみ注ぐ 省み鑑みなかったり ありきたりは避け隨に いつか行けたらって 夢が叶って変わってく理想 今はまだ俺が抱いてる勝手 強まってく炭酸が 蓋から破って  溢れだした pinkcider リミットは今 限りないんだ まだ弾けすぎなこの心を うまくコントロールできないけど ひた注いで リリックライター 君に言葉 どう伝えたら良い 楽しすぎた今日も終わるから “どうか良ければ明日も”  気泡と共に 昨日 一昨日より 膨れ上がる気持ちここに 楽園ルートに飛び乗り すぐ虜にさせるのは君とこの場所 残りの時間を どう有意義に過ごせるかで 答えが変わってくるのかな 君となら綱渡りでも 上手くいく予感が止まんないんだ この炭酸なら最期まで抜けないだろう  溢れだした pinkcider リミットは今 限りないんだ まだ弾けすぎなこの心が お揃いなのかわからないけど ひた注いで リリックライター 君に言葉 どう伝えたら良い 楽しすぎた今日も終わるから “どうか良ければ明日も、俺と”  行こう行こう俺と 行こう行こう俺と すかさずピン留めしたバケーション 君のために合わせよう  行こう行こう俺と 行こう行こう俺と すかさずピン留めしたバケーション 君のために合わせよう
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