ammo編曲の歌詞一覧リスト 3曲中 1-3曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 不気味ちゃん -reinterpretation ver.-ammo | ammo | 岡本優星 | 岡本優星 | ammo | 枕元の携帯隠すように 偽りのラブストーリー 世界一とは思わない寝顔見て 眠りにつく日々 身体の関係 裸とMonday こんなのいつまでって思っちゃって 起きれば午後でそれでも横で笑っていた 君が不気味に見えちゃった 触れる 揺れる 心 薄れる Love You と傷跡 溶けるほど抱きしめて 壊れてしまったんです 真っ直ぐに 伝え合った二人の想いと繋げあった鎖が重いよ I know 愛をくれたこと 線にならない点と点を絡めあって痺れた千ロ 離れて気付いたこと 僕は 君が好き 僕は 君といる僕が嫌い ありがとう酸っぱいdays 二度とありませんように 焦げたパンが乗った平皿 箸置き代わりの灰皿 そんなことを今更 思い出にする気は更々ないけど 生憎今日は会いに行く日だ でもまあ楽しみといえば 寝る前のチューか駅前の中華 ああそうか、合鍵は返したんだった。 夏の暑さも雪の厚さも 一緒に感じたかったなぁ 君はそこにいますか? 僕は底にいますよ、またね。 不快な寝起きの 不味いキス 手付かずの手料理の数々 真ん中にはいつも思いやりの気持ちが あったんだっけか またすぐに 抱きしめてすぐ離したくなって 味を占めて話したくなって またcry now嫌になる 声にならない 面と面を合わせるといつもなんでだろう 期待して君の視線追ってまた繰り返す 伝え合った二人の想いと繋げあった鎖が重いよ I know 愛をくれたこと 線にならない点と点を絡めあって痺れた千ロ 離れて思い出したこと 部屋着は無地だった 二人は無知だった さよなら、 またいつかは ありませんように。 僕は僕の道 君は君の道 そんなことより 君が未知でした |
| あの月にかかる雲のようなammo | ammo | 岡本優星 | 岡本優星 | ammo | Baby tonight so why Not beside moonlight 僕の胸で眠る君の心はここにない Still but stay by my side この夜が明けるまでは忘れさせるよ よく似合う 夜に会うふたり 煙の匂い 街を歩くと四季折々の花の色 虫の音 光る水面 自然が魅せた表情それより 君の寝顔や笑顔だけを見ていたいんだよ そのつぶらな瞳に浮かべた 小さな涙で僕が見えなくても そばにいたい 会いたい 抱きしめ合いたい この部屋であったこと誰にも言わないよ 君がいない 会えない 夜はいらない そんな時間もいつしか 癖になる すれ違う度に 募る想い この気持ちを言葉にできず また同じ後悔を繰り返す あの薄月 薄々気付き 近付き 知らないフリ 嘘つき 眠れない どうしようもない時に 僕の顔が少しでも浮かんだらな 誰にも言えない恋の悩みの ひとつくらいは聞くからさ また会いたい 抱きしめ合いたい この部屋でおきたこと誰にも言わないよ 君がいない 会えない 夜はいらない 何度口付けしても 傷舐め合う 慰め合うふたりはひとりよがり よく似てる 夜に火照るふたり 煙の匂い |
| 身体一つ、恐怖断つ。ammo | ammo | 岡本優星 | 岡本優星 | ammo | あのね 最近ね しんどい事ばっか もう辞めちゃいたいなんて思っちゃたりもしてね でもね それでもね 前を向いて生きようって思うんだ 今だけは をそうずっとずっと 身体は一つでも恐怖断つ 誰かの笑顔を見つけた ひとりじゃないよと今日も歌う 名前を呼んでよ あのね 最近ね 面倒くさい事ばっか もう投げ出したいなんて思っちゃたりもしてね でもね それでもね 振り返ってみれば 遠くに伸びる足跡 どこまでもずっとずっと 覚悟はあってもろくでなし なあなあの自分をやっつけた 苦しい時に思い出して 街中に流れない歌 ふとね 寂しくて 涙が零れそうな夜には 好きな人達の顔浮かべて 暖かくして よく食べて よく寝てね くよくよしないで 大丈夫 大丈夫 僕らはそれでもひとりで立つ 倒れかけては支え合った すぐ会えないから頑張れる また強くなれる 身体は一つでも恐怖断つ 誰かの笑顔を見つけた ひとりじゃないよと今日も歌う 名前を呼んでよ |
|
全1ページ中 1ページを表示
|
|||||








