福島章嗣編曲の歌詞一覧リスト  9曲中 1-9曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
DREAMER幾田りら幾田りら幾田りら幾田りら福島章嗣簡単には手放せない 差し伸べられたあのメロディー 涙と一緒に溢れた 私にはこれしかないんだと 痛いほどに  口ずさんだ子守唄に 幼き日の夢が蘇る 探していたものはこんなに近くで 呼びかけるように瞬いてた  両手で強く押さえ込んだって 負けじと跳ね返すようにほら ほとばしる熱は止まらない  だから歌ってきた また気付けば鳴らしてしまうから 声が枯れ果てるその時まで 飽きるほど腐るほど この心掴んで揺さぶり離さないもの 口にできず塞いだ思い 救ったのはあなただから  飾りものは持たずに行こう 曝け出すことはまだ怖いけど 信じている愛する人たちの 信じてくれたこんな私を  諦めはとっくにつかないほど がむしゃらに夢を追いかけた 引き返す言い訳もいらない  いつも歌ってきた 当たり前に鳴らしてしまうんだ 切り離せやしない私から 夜空で光る星や月のように 水の中で生きる魚のように 揺れる音の波に この身捧げてきた  怯えてたあの頃の 私はもういない 響く歌声 いつかの憧れ 私が心震えた あの日のように 今ならこの声で  だから歌っていたい 偽りのないありのままでいたい いつか夢が夢でなくなるまで 飽きるほど腐るほど この心掴んで揺さぶり離さないもの 声にならない声をすくい上げてくれる それがあなたなんだ  終われないんだ 今はまだ I'm a Dreamer
suisoukragekragekrage福島章嗣福島章嗣幸せは満ちている 溢れてるのに この手では一つも掴めなくて 姿形は誰もが似ている でもこの口は息継ぎできない  等しくあれと願うほどに 僕がまた遠くなる  ガラスに映った 世界が睨んでる 眩しくて怖くて 目を閉じた 冷たいネオン 空っぽの心の奥 照らさないで 溺れていくよ この日々の間で そんな目で僕を覗かないで 息をする度 溢れていく 弱さだけ浮かんで消せなくて  胸に詰まる何か そっと栓を抜いた 流れていかないこの苦しさは 水垢みたいにしがみついている いつまでも綺麗にならないから 少しずつ拭き続けているよ まっさらには戻せないけど  この冷たい世界で 僕は上手く泳げずにもがく それでもいいと思えるまで  ガラスに映った 世界を見つめてる 眩しくて怖くて 目を伏せた 沈んでしまえ 空っぽの心のまま それでいい 溺れてるよ ただ日々の間で 答えなんて見えない それでも 息をする度 吸い込んだ痛み達が 僕を突き動かすと信じて
融解kragekragekragekrage福島章嗣夜の中で佇んでいる 月明かりも見えずに いつの間にか重くなっていた 羽を下ろした  遠ざかる想いは 覚束なくていい あなたの面影が まだここにある  心を溶かして 深く息を吸い込む 忘れてしまえば 何処かへ行けるのかな  通り過ぎる冷たい雨 私の肩を抱いた それはまるであなたのように 優しかった  悲しみをまとった 水面が揺れている 季節を見送って そっと記憶を解くの  心に線を引いて 静かに眠りたい あなたを忘れて やっと息ができるの  私が見た夢
我が者達よケツメイシケツメイシケツメイシ福島章嗣・ケツメイシ福島章嗣俺らはいつでも未熟だから やりたい様にやったらいいさ やっちまった後悔なんてさ いつの日か笑える日の為さ やらなかった後悔だけは いつまでも心で燻るから 踏み出せない不安な一歩 踏み出せたら迷わずkeep on  なんでもいい なんでもいいから 明日より明後日よりも明々後日 手当たり次第に夢を漁って 手にする自分なりのサクセス 金や地位や名誉なんて 振り返ればあとからついてくる 友や家族や想いだけは 見栄張ってちゃ必ず去って行く  遊び疲れた頃に 想い出し笑いが仲間と出来るような そんな想い出より価値のある 物なんてそんなには無いからさ 必要な時には助けなさい 一生懸命に遊びなさい 我が者達よその眼を開いて 我が物顔で拳を掲げて  この窮屈な社会の真ん中で 色々あるけど頑張れてる 苦労があるのは当たり前 これに感謝出来れば学びだね 苦い経験 我が者も 見方変えれば光る宝物 やってしまっても隠れるな やってもらったら忘れるな  人に親切に出来てるか? 家族を笑顔に出来てるか? これが基本 なれるさ見本 人生の岐路には話聞こう 悩みがあるのは皆同じ でも無いような笑顔したほうが良い なんだかんだ乗り切った今までも また明日が来るんだ幸せ者  遊び疲れた頃に 巡り逢い誰かと一つの家族になる そんな出逢いより価値のある 物なんてこの世には無いからさ いつだって必ず守りなさい 一生懸命に愛しなさい 我が者達よその手を繋いで 我が事の様にその身を捧げて  今いる場所がどんな所でも やったら良いさどんなことも やれるのはきっと今だけだぞ あとで分かるそれが幸せだと 壁にぶち当たらない奴は 逃げてるだけで変わらない明日が 失敗や無駄と思えることも やがて力となる誇れるほどの  悩みばかりでかなりやばい日々も 後で振り返りゃ笑い話 「あいつはマジでバカヤロウさ」 って言われる位 馬鹿やろうな 一度切り人生 我が物顔で まるで夢のような 戯言語れ どうせなら やっちまって笑おうぜ いつの日か仲間でまた語ろうぜ  遊び疲れた頃に 想い出し笑いが仲間と出来るような そんな想い出より価値のある 物なんてそんなには無いからさ 必要な時には助けなさい 一生懸命に遊びなさい 我が者達よその眼を開いて 我が物顔で拳を掲げて  遊び疲れた頃に 巡り逢い誰かと一つの家族になる そんな出逢いより価値のある 物なんてこの世には無いからさ いつだって必ず守りなさい 一生懸命に愛しなさい 我が者達よその手を繋いで 我が事の様にその身を捧げて
ETAVivanz EdenVivanz Eden菊地諒真菊地諒真福島章嗣最善の左様ならについて 何万回語り明かしても キッカケさえどれも粗悪で 円満なシナリオは無い  教えてWhat's your ETA?  I love you I need you Eyes on you 愛の罠だと解っていたって 私は止まらない 今すぐ会いに行く 孤独なのはもう嫌なの 忘れてしまう前に 凍えてしまう前に 私を選んでよ  男と女 天文学さえ凌ぐ確率論 親友の定義は? 互いに持った気持ちの差異から? どれだけ賢く育とうと 決められない問題ばかり 結果煩悩 どうせこれだけで生きていたい と思うたび  I love you I need you Eyes on you 愛の仕業で寂しくなるのが人間 事実は二の次で 信頼も愛着も快楽も 結局は最後に行き着くとこは同じで 簡単な話さ  もう誰も信じたりしないよ でも求めもしないわけじゃないの 私だけの都合に合わせ 遊ばれて  最善の左様ならについて 何度でも語り明かしていよう キッカケなどどうでもよくて 兎角ずっとふたりで居たい 青臭いこの地球が終わっても 暗がりの向こうまで  I love you I need you Eyes on you 愛の罠だと解っていたって 私は止まれない 今すぐ会いに行く 孤独なのはもう嫌なの 忘れてしまった後も 覚えてる様なフリして 私の側にいてよ
東京Vivanz EdenVivanz Eden菊地諒真菊地諒真福島章嗣東京、1番星304号室 君の部屋窓の灯 お調子もんが目立ったって その眩しさに消されて 君の目には映らない 僕はどうせ影  もうこの世に居ないと思えば ほんの少しくらいは片付くかなと 昨日帰り道を変えた 何の意味もない逃避行の向こうにyou  どうせ散らかったまんまなんだ 無駄に日当たりの良い部屋 僕を選べば いつだって綺麗に愛せるのに  東京、1番星304号室 君の部屋窓の灯 お調子もんが願ったって この雑踏に揉まれて 君の目には映らない 僕はどうせ影  人混み、喧騒、競争社会 何一つとして馴染めるものがない ひとりきり蹲っては 途方に暮れ滞む僕を 君だけが照らしてくれたんだ  東京もう帰らないから 想像しよう 君のことだけは連れていきたかった 僕の負けだ  東京、1番星304号室 君の部屋窓の灯 お調子もんが願ったって その眩しさに消されて 君の目には映らない 僕はどうせ影  東京
透明Vivanz EdenVivanz Eden菊地諒真菊地諒真福島章嗣また新しい朝だ 何も無い1日のはじまり 押し寄せる怖気にまた 耳を塞いでいる 今でも  昨日失くしたものを 忘れない為残すメモ書き 謂れ無い魔法だとしても 少しの犠牲で あなたが戻るなら私が代わるよ  ねぇ今謳うよ あなたの名前を 言葉を探して 当て嵌めて 大声で呼ぶから それで私が消え去ってしまっても あなたなら 見つけてくれると信じてるから 花風になって 燦然と吹き荒ぶよ ほら笑って  また新しい朝か 途切れた夢達を繋いでみる ありえないよ あなたが蘇るなんて 時は停まる 巻き戻すよ ふたりの時間を  過去の私に未来を話しても 無力が嵩んで 諦めて 蹲ってしまうなら 努力などどうせ勿体無い 塵芥ね もう忘れたい  ふとした眠れない夜に 綺麗なその名前を消してみる このまま私も消えたい 数えた羊が千を超える頃 何よりも大切なものは みんなして居なくなって バカみたいね 夢に帰して 駆けずり回ってまた出逢って 現実は破り捨てるの  ずっとこのまま  ねぇ 今私を愛してくれるなら 何もかも 触って 確かめて 奪っていいから 例え私が消え去ってしまっても あなたなら 見つけてくれると信じてるから 終わらないで 今の私を 抱きしめて 離さないで  決して醒めない夢を いつまでも
マルベリーVivanz EdenVivanz Eden菊地諒真菊地諒真福島章嗣流行り病で 退屈な今日を早退 (もったいないLove) 制服をさっと脱いで跨った筐体 ほら遊ぼうよ べいべぇ!! べいべぇ!!  「最近ちょっと憂鬱だった 側に居てくれて良かった」 夢ん中じゃ ただ真っ直ぐなイイ奴が 目覚めた途端、真逆でポカン 現へ驀地 ドップラー効果が止まらず 全身混乱中です  いっそ思い出の中で死にたいわ 痛い痛い思いは もうこりごりよ 冷たい瞳で言い残した言葉 「愛されたい」って 言ったくせに 愛してくれやしない もったいないLOVE  恋の基本が 愛嬌だと知って後悔 (モーマンタイLove) 君を奪う為 やいのやいの冗談めいた言葉で口説いてく 「試しに“愛”する?」 「ほらほら全部曝け出して」 みたいなさ  思い出の中で生きたいわ 痛い痛い思いはまだ続くのよ (思い出の中で生きたいわ 痛い痛い思いはまだ続くのよ まだ続くけど) 思い出の中で死にたいわ 痛い痛い思いは もうこりごりよ 冷たい瞳で言い残した言葉 「愛されたい」って 言ったくせに 愛してくれやしない もったいないLOVE  流行り病で 今日も嘘ついて早退 (もったいないLove) 制服をさっと脱いで跨ってalright!! 「もっと見たいの」 上辺じゃなくて中で満たして ただ貫いて真っ赤な顔して 人間ぶった俗悪な抱き合い 痛い痛い 正解に会いたい
ワインレッドナイトVivanz EdenVivanz Eden菊地諒真菊地諒真福島章嗣誰がいいとか別に選ばないからさ 目が合った君を頂戴 破廉恥でいい すぐに乗り込まないと愛は保てない  真夜中の喧騒が 私の居場所だと 言い訳はコンテンポラリー 本当は寂しいのよ  あぁもう堂々と生きるには 実際問題足りないものばかり 心臓を守るので一杯一杯 不穏な世界  誰がいいとか別に選ばないからさ 目が合った君を頂戴 破廉恥でいい すぐに乗り込まないと愛は保てない 噂じゃただ淫ら 死ねる日までその通りでいたいのさ 反感つまり共感=褒め言葉 私を育てるBedroom War  当たり前の日常が 求める居場所だと きっかけはセンセーショナリズム 真実が知りたいのよ  真っ赤っかな嘘を装うのは 防衛本能?それともクズ盛り? 印象を守るには本末転倒 野蛮な奇行  誰がいいとか別に選ばないからさ 目が合った君を頂戴 もう帰れない 明けない夜を生きてるの 純情純愛なんてくだらない ただ淫ら 死ねる日までその通りでいたいのさ 反感つまり共感=褒め言葉 私を育てるBedroom War  何を犠牲にしても 破廉恥でいたい
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