石口侑弥編曲の歌詞一覧リスト 5曲中 1-5曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 少女レイ(NAO cover) | NAO | みきとP | みきとP | 石口侑弥 | 本能が狂い始める 追い詰められたハツカネズミ 今、絶望の淵に立って 踏切へと飛び出した そう 君は友達 僕の手を掴めよ そう 君は独りさ 居場所なんて無いだろ 二人きりこの儘 愛し合えるさ―。 繰り返す フラッシュバック・蝉の声・二度とは帰らぬ君 永遠に千切れてく お揃いのキーホルダー 夏が消し去った 白い肌の少女に 哀しい程 とり憑かれて仕舞いたい 本性が暴れ始める 九月のスタート 告げるチャイム 次の標的に置かれた花瓶 仕掛けたのは僕だった そう 君が悪いんだよ 僕だけを見ててよ そう 君の苦しみ 助けが欲しいだろ 溺れてく其の手に そっと口吻(kiss)をした―。 薄笑いの獣たち その心晴れるまで 爪を突き立てる 不揃いのスカート 夏の静寂を切り裂くような悲鳴が 谺(こだま)する教室の窓には青空 そう 君は友達 僕の手を掴めよ そう 君が居なくちゃ 居場所なんて無いんだよ 透き通った世界で 愛し合えたら―。 繰り返す フラッシュバック・蝉の声・二度とは帰らぬ君 永遠に千切れてく お揃いのキーホルダー 夏が消し去った 白い肌の少女に 哀しい程 とり憑かれて仕舞いたい 透明な君は 僕を指差してた―。 |
| 天ノ弱(NAO cover) | NAO | 164 | 164 | 石口侑弥 | 僕がずっと前から思ってる事を話そうか 友達に戻れたらこれ以上はもう望まないさ 君がそれでいいなら僕だってそれで構わないさ 嘘つきの僕が吐いた はんたいことばの愛のうた 今日はこっちの地方はどしゃぶりの晴天でした 昨日もずっと暇で一日満喫してました 別に君のことなんて考えてなんかいないさ いやでもちょっと本当は考えてたかもなんて メリーゴーランドみたいに回る 僕の頭ん中はもうグルグルさ この両手から零れそうなほど 君に貰った愛はどこに捨てよう? 限りのある消耗品なんて僕は 要 ら な い よ 僕がずっと前から思ってる事を話そうか 姿は見えないのに言葉だけ見えちゃってるんだ 僕が知らないことがあるだけで気が狂いそうだ ぶら下がった感情が 綺麗なのか汚いのか 僕にはまだわからず捨てる宛てもないんだ 言葉の裏の裏が見えるまで待つからさ 待つくらいならいいじゃないか 進む君 と 止まった僕の 縮まらない隙を何で埋めよう? まだ素直に言葉に出来ない僕は 天性の弱虫さ この両手から零れそうなほど 君に渡す愛を誰に譲ろう? そんなんどこにも宛てがあるわけないだろ ま だ 待 つ よ も う い い か い |
| 私が君を好きになって私の全てになっちゃったあの日をむくえな | むくえな | えなぴ・Ryota Saito | Ryota Saito・石口侑弥 | 石口侑弥 | 「これが一番好き」って 勝手に買ってたアイス 自分じゃ選ばないもんで まだ残ったまま ねぇ、憶えてる? どんな結末だっけ 君が見たがった映画 真剣な横顔ばっか 憶えているのよ 笑えるよ あんな酷い別れなのに 一言一句 消えなくて 声も 仕草 香り 全部 嗚呼呼呼呼呼呼!!!! 知らないでしょ? 私が君を好きになって 私の全てになっちゃったあの日を 今となっちゃ些細なたった一日なんでしょうが 全部覚えちゃってんの 寂しくて苦い夜も 帰り道の遠回り 下道 優しい横顔と君の鼻歌 あの頃の私にとってどんな明日も生きていける全てだった なかったことにしたくない できない 記憶ってとても面倒ね 本当は忘れないように 逃げないように捕まえていたいの 覚えていて 私のことだけは だけど結局! 私が君を好きになって 私の全てになっちゃったあの日は 今となっちゃ些細なたった一日なんでしょうな。 |
| 透明なヒトリゴトむく(むくえな) | むく(むくえな) | えなぴ・Ryo Shiraki | Ryo Shiraki・石口侑弥 | 石口侑弥 | 綺麗に伸びた飛行機雲 雨に濡れたアスファルト いつもと変わらない景色がそっと輝き出す 昼の月みたいな不思議 幻で消えてくのかな 帰り道 口ずさむ言葉 ああ 届くかな 空想 透明なヒトリゴト 風に吹かれ 相対 毎回 爽 見ていたくて まだ このままで この靴はどこに私を連れてくの? 運命の呼ぶほうへ走り出す これからの景色、何色ですか? いつか染まる このヒトリゴト 遠回りして気づけばまた夕暮れ 少し見えた月は夕日の赤に消えた たとえ世界が、なんて話 難しくて 未来も奇跡も でもどこにいても君を きっと 見つけただろう 友好 通常に白々と 風に溶けて 曖昧? 最愛? 恋? 矛盾だらけ ただ 愛しくて もしも、神様がいるならもう知ってるのかな? 私だけに教えて、でもやっぱいいかな。 内緒のままで このままで 空想 透明なヒトリゴト 風に吹かれ 嘘も煌めく今日を抱いて 歌い出す 空想 透明なヒトリゴト 風に吹かれ 相対 毎回 爽 見ていたくて まだ このままで この靴はどこに私を連れてくの? 運命の呼ぶほうへ走り出す これからの景色、何色ですか? 恋をしてる そうヒトリゴト |
| 全力ラップタイム乃木坂46 | 乃木坂46 | 秋元康 | 岩野コウ・石口侑弥 | 石口侑弥 | 何年か振りに歩いた通学路 遠くから聴こえて来たあの日のチャイム 放課後のグラウンドを走っている 陸上部の君のこと思い出したよ いくつものハードル跳び越えて 真っ直ぐに向かう姿が今も目に焼き付いてる ラップタイム 一瞬のあの季節 恋とはいつも 脇目ふらず 想い寄せること バンドを作って ドラムを叩いていた 8ビートに夢を乗せて 語り合った日々 青い空が眩しかったね 11月から3月までの 全力ラップタイム 桜の花が咲く頃 告白して 「でも今は考えられない ごめん」と言われた 自己最高の記録を出す Someday その目標を叶える日がやって来るまで ラップタイム 僕の思い出の中 そう鮮やかに輝いてる青春の時よ 今でも走り続けてるかな? 苦しくても頑張るんだ 僕らのラップタイム プロになろうと思ってた(音楽では食べていけなくて) 一人で実家に帰って来たけれど 遠くのチャイムが終わって もう一度 頑張ろうと思った ラップタイム 人は誰でもみんな そう全力で走り抜ける1ページがある バンドを作って ドラムを叩いていた 8ビートに夢を乗せて 語り合った日々 青い空が眩しかったね 11月から3月までの 全力ラップタイム |
|
全1ページ中 1ページを表示
|
|||||









