加藤和彦・清水信之編曲の歌詞一覧リスト 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| ディアギレフの見えない手加藤和彦 | 加藤和彦 | 安井かずみ | 加藤和彦 | 加藤和彦・清水信之 | この世の憂さ 晴らすのはVodka. 故郷を 偲ぶのはVodka. オペラ座の 幕が開く 青いチュールが まとわりつく 暗闇の舞台裏で 糸を引くのは 見えない手 黒い真珠か キャビアにVodka. 月の女神と 酌み交わすVodka. サクレ・クールの瞳が鳴る 乱れた心の鐘が鳴る 人生の舞台裏で 糸を引くのは 見えない手 夢は曠野を 駆けめぐるVodka. ピアノを苛立たせるVodka. 情熱と絶望の 間をぬって 人は踊る 運命の舞台裏で 糸を引くのは 見えない手 人生の舞台裏で 糸を引くのは 見えない手 |
| Samba de mar大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 加藤和彦・清水信之 | セールを下し 流されて行く 耳に打寄せる ざわめき 遠くに聞きながら 光の中で 瞼とじれば 太陽が描く 虹色の世界が回る 膝を ハーパース・ビザール 滑り落ちて うとうとしている Eh vida tao boa Vento e sol e ondas mansas que briham na asa da minha cancao de amor E vida tao Larga luz e color minha saudade se perde alem do horizonte do mar. コバルトの波 灼けた素肌を 競い合えば 男達の 視線が眩しい 喉をうるおした 冷たいペリエ 背中に浴びる Eh vida tao boa Vento e sol e ondas mansas que briham na asa da minha cancao de amor E vida tao Larga luz e color minha saudade se perde alem do horizonte do mar. |
| ブリーカー・ストリートの青春大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 大貫妙子 | 加藤和彦・清水信之 | 息をきらし 地下鉄を乗り継ぎ あなたが 現れた 顔ぶれが そろえば 今日もひとり どこかで 泣いている あの子を連れ出しに 行く約束さ いかした ジョークと花束持って 雨の降った 金曜日の夜は 寂しさが みんなを 映画へと誘うよ あなたは帰りに おどけて ブリーカーストリート すっかりスター気どりで 拍手 あびてた セリフの相手は 真夜中のショーウィンド 舞台に憧れ 夢見た頃は 春と秋に この街はヴィレッジフェスティバル あの日もあの人に 私は恋してた 黒のタートルネック 詩人はいつでも 愛のつづれ織りを 聞かせてくれた |
| 不思議なピーチパイ | 竹内まりや | 安井かずみ | 加藤和彦 | 加藤和彦・清水信之 | 思いがけない Good timing 現われた人は Good looking 巻きこまれそうな 今度こそは それならそれで I'm ready for love ふりそそぐ陽ざしも Wow wow wow good timing 恋は初めてじゃないけれども 恋はその度ちがうわたしをみせてくれる 不思議な 不思議な ピーチパイ かくしきれない気分は ピーチパイ わたしの気持は 七色に溶けて いい事ありそな気分は ピーチパイ 春のざわめきが 手のひらに舞う 街を歩けば Good timing ときめくハートが その証拠 人生が 今キラキラと 近づいてくる I've got my feeling あの人のイメージは Wow wow wow good timing 恋は初めてじゃないけれども 恋はその度ちがうわたしをみせてくれる 不思議な 不思議な ピーチパイ 光にゆれる気分は ピーチパイ 私の体を バラ色に染めて 恋が始まる予感は ピーチパイ 小さな私の 宇宙はまわる 光にゆれる気分は ピーチパイ 私の体を バラ色に染めて そして不思議な気分は ピーチパイ ちょっとまぶしい 大人の世界を |
|
全1ページ中 1ページを表示
|
|||||






