阿坂亮平編曲の歌詞一覧リスト 7曲中 1-7曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| あと3センチ | いぎなり東北産 | そら(らそんぶる) | そら(らそんぶる) | 阿坂亮平 | 今日も布団の中で 君の名前を呼ぶ練習 ねえ聞いてよ今日こそはって 思ってるんだけど 今日も鏡の前で 少しだけ背伸びの練習 赤いリップはまだ似合わないけど はやく君に追いつきたいの 君を追いかけるたび 少し減るスニーカーのかかと まるで恋する私の心みたい もう我慢できなくなっちゃうよ あと3センチこの身長が伸びたら 君は振り向くかな? 頭を撫でるのにちょうどいい距離を 教えてよ ねえダーリン あと何センチ近づいたら 君はドキドキしてくれるかな? 君にこの鼓動が聞こえちゃう前に はやく好きになってよね 今日も鏡の前で 少しだけ背伸びの練習 だけど大人になれる魔法なんて 誰もかけてくれなかったの 君を追いかけるたび 速くなる私のハート 君が誰かのものになるその前に 私の魅力に気づいてよね あと何秒間目を合わせたら 寝る前に私を思い出すかな? 早く忘れられなくなって 私を選んでよ ねえダーリン あと何回好きを伝えたら 君は気づいてくれるのかな? ドキドキしてるのが私だけなんて そんなの絶対にヤダ あと何センチ近づいたら 君にこの鼓動が聞こえちゃう前に ダーリン |
| UnleashDevil ANTHEM. | Devil ANTHEM. | 阿坂亮平 | 阿坂亮平 | 阿坂亮平 | キラキラ光る 憧れの中に 華を咲かせよう 今、解き放つ レイニー 終われない 誤魔化した僕達の この夢は グローリー 戻れないの でも過去はもう 振り返らない クレイジー 壊れても もう僕ら 止まらないの ストーリー 続いていく まだ胸にある それぞれの道で 鳴らす鼓動 何処へ向かう 止まったままの 夢 手を伸ばした キラキラ光る 憧れの中に 華を咲かせよう 今、解き放つ 報われない夜を 僕ら何度超えてきた? 信じた光を 今、掴みに行く レイニー 濡れていた 濁った空の下で 一人きり グローリー 掴めなくて それでも君は僕を待ってた クレイジー 笑ってた 強がった僕に 君がふれた ストーリー 続いていく 今は君と僕 同じ夢の中 揺れる未来が 怖くても 僕らだから いけそうな気がした 揺らめく光 この手に感じた 離れない想い 今、解き放つ すれ違う日々も 僕ら何度越えてきた 重ねた想いを 今、照らしていく 灯りのない道でも ここまで歩いてきたんだ 君が笑う それだけで 僕は迷わずにいられた キラキラ光る 憧れの中に 華を咲かせよう 今、解き放つ 何度つまずいても 僕らなら歩いてゆける 重ねた鼓動が 未来を染めてゆく |
| 嘘偽りのラプソディ日曜日のメゾンデ | 日曜日のメゾンデ | AKASAKI | AKASAKI | 阿坂亮平 | 都会の静けさは 色々あるけど ゆらゆら 心揺さぶる毎日があって 金曜日はどこ行くの 寝ても覚めても憂鬱な 平日だけど無問題 幸せが咲いてるから 色とりどりなブギーバック ウブな謙遜抱いて踊り出す 夜は望遠鏡を好みます 今日は炭酸水の雨 fall in fall in fall in love 君の泣き止まない手を掴むだけの 物語 貴方を纏って 憂鬱の中で 僕を取り巻き 輝いて欲しい のらりくらり 嘘偽りのラプソディ 君がいるこの場所に 都会の夕暮れは 色々あるけど 時々 心揺さぶる瞬間があって 横顔を見ていた 寝ても覚めても陳腐な 平日だけど無問題 トキメキが止まないから 君がくれたのブギーバック ウブな謙遜抱いて踊り出す 夜は反省会も好みます 今日は炭酸水の雨 fall in fall in fall in love 君の泣き止まない手を掴むだけじゃ 物足りない 貴方を纏って 憂鬱の中で 君が僕の手を取るハピネスが のらりくらり 君に伝えたい最後に 放課後呼び出して 君の胸が 夢をノスタルジックに 叫んで止まないから 全部全部詰まってる 日々の浮いた気持ちがさ 叫んで止まないから 今を毎回悔やんで 貴方を纏って 憂鬱の中で 僕を取り巻き 輝いて欲しい のらりくらり 嘘偽りのラプソディ 君がいるこの場所に |
| 傷口HATAKE | HATAKE | 池澤寛太 | 池澤寛太 | 阿坂亮平 | 暗い部屋にたそがれ 一人じゃないと言い聞かせた 貴方と会うたび確かめるのは あいつにとっちゃ辛かったのかもしれない 夕暮れのチャイムもう子供じゃないんだな いつになく今日は静かで ラブソングが悲しく聴こえる 想ってるだけじゃ叶わないね 確かめなきゃねもう離れてくだけだろ 響かない音もう子供じゃないんだな カラスが泣いたから 明かりが消えたから 君ももう疲れたろう 惨めな俺を捨ててくれ 徐々にズレてく価値も定められた 概念で生きてる今日も全てはいつかの 幸せのためだとして 消えない痛み古傷口抑えて生きてかなきゃ もう大人にならなきゃ 誰かの批判さえも聞き流すことができずに 不安なんかないと思ってた 脆くて弱い儚い俺の心なのに 向き合うから紛れもなく不安だな でも少し強くなれたかな カラスが鳴いても明かりが消えても 君の傷に気付かずに無頓着な俺を捨ててくれ 徐々にズレてく価値も定められた 概念で生きてる今日も全てはいつかの 幸せのためだとして 消えない痛み古傷口おさえて 生きてかなきゃまだ子供だから 何の覚悟もないのに貴方を悲しませては 逃げて本当根っからの臆病者だ 最後くらい貴方を幸せにしてやりたいと 思えた貴方は笑う もう大人にならなきゃ 暗い部屋にたそがれ 一人じゃないと言い聞かせた 貴方は会う度確かめるのは あいつにとっちゃ辛かったのかも知れない 夕暮れのチャイム もう子供じゃないんだな |
| 漣HATAKE | HATAKE | 池澤寛太 | 池澤寛太 | 阿坂亮平 | 漣連れて行ったあの子を返して 冷たく心打つ波に揺さぶられたのか 隠した暗い過去をまた思い出すなら その時私は1人で生きてけんだろうな もう一度あなたと出会えたら 纏う縄をほどいてと言うから 塞いでた耳の奥の奥までも 貴方の泣く声がする 寄せては返す波のような 貴方と私の駆け引き今でも 二人帰れぬ過去の話をする 貴方が漣にのまれて 漣連れて行ったあの子に幸を 貴方はきっと言うだろう必要ないのと 犯した罪を着せるわけではないけど ただともに罪と共に歩いていけんだろうか もうやめにしようと君が言って 火に油を注いでた 燃えなかった 遠くへただ遠くへ離れる君を見てた 押し寄せる波にのまれ あの子と生きたかったんだ 心模様が 荒れてきた 寄せては返す波のような 貴方と私の駆け引き今でも 二人変えれぬ過去の話をする 貴方が漣にのまれて 行った日を思い出して 描くことの出来ぬ今に色を与えてくれたんだ 今更私誰の救いの手も取らない 誰か一人だけでよかった 隠したってそれが愛だって 鍵をかけてた助けを呼んでって 全てはそうあの頃の君の為 真っ直ぐな君の視線が 僕の胸を刺して痛いんだよ 貴方だけでよかった |
| 春霞HATAKE | HATAKE | 池澤寛太 | 池澤寛太 | 阿坂亮平 | 深い森に現れた 敵を倒した夢を見た いつもいつも鮮明に覚えてる 君と繋いだ手の感触も これ以上僕に何を起こすの? もう耐えられない 白い毛も増えていく 時代は変わる季節は巡る その始まりを今を共に歌いたいの これ以上世界が変わったとしても 君は君のまま変わらずにいて欲しいの 春だからといって君と手を繋ごう 何もいらないよ遊び尽くせ 今日だけだから 一度だけでいいから 全てが美しく見えたそんな春の日だ これ以上世界が変わったとしても 君は君のまま変わらずにいて欲しいの ずっと側で 春だからといって君と手を繋ごう 何もいらないよ遊び尽くせ 叶わぬ恋を叶えてみせるさ 春に酔った僕はもう大丈夫 君がまた遠くなる春霞 |
| promenadeMr.ふぉるて | Mr.ふぉるて | 稲生司 | 阿坂亮平 | 阿坂亮平 | 君がいないと憂鬱な5月 孤独と手を繋ぎ 月明かり下で踊る夜 独り感じてしまうのは 君に触れてしまったから 急ぐ、君が待つ方へ Oh, I don't need anything but you ベッドの上で見た夢 目で見てみたいの 理屈なんか捨てて ただ飛び込んでみたいと思った I don't need anything but you 君がいれば6月さ 2人手を繋ぎ 月明かりで踊りたい たまに自分の中の正義も理性も 殺してしまって 間違えてたって進みたいの コピーして貼り付けたような 日々を壊したいんだ 急ぐ、君が待つ方へ Oh, I don't need anything but you ベッドの上で見た夢 目で見てみたいの 理屈なんか捨てて ただ飛び込んでみたいと思った I don't need anything but you 君がいれば6月さ 2人手を繋ぎ 月明かりで踊りたい |
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