岡田拓郎編曲の歌詞一覧リスト  7曲中 1-7曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
飛行機琴音琴音柴田聡子岡田拓郎岡田拓郎花束をぎゅっと抱きしめた ばらの匂い どうか飛行機が 揺れませんようにこのまま 青空がずっと青空  離れた向こうの雲のひだ こんにちはと言ったような気がした なにか飲みたいな たとえばコーラ  目を閉じてじっとして 目を閉じてじっと 飛行機着くまでは目を閉じて ずっと祈ってた  みんな窓の外を見てた どこかで泣いていた 嵐の日や雨降りなんて忘れていた  まだ慣れない靴のせいで かかとがちょっと痛い あれはきっと 夏の氷河 秋の銀河  何をしてても元気だよ 本当だよ嘘じゃないよ あの日と何か違うけど 仕方ないね  太陽が近くってまぶしい 太陽が近くってまぶしい 手をかざしてた ここはどこなんだっけな  みんな窓の外を見てた どこかで泣いてた 嵐の日や雨降りなんて忘れていた  なにもかも知ってみたい どこまでも行って飛行機 吹く風を縫って どこでだってここが世界  みんな窓の外を見てた どこかで泣いてた 嵐の日や雨降りなんて忘れていた
泡になっても優河優河優河優河岡田拓郎記憶の端に住むあの子と 目の前涙ぐむあなたを 知らない間に遠ざけてる  締め付けられる胸が痛くて 言葉は深い深い海の底  泡になってもいい 空になってもいい ただ行かないで  私には強すぎるくらいの 日差しに照らされたあなたの目 いつまででも見つめていたいの  泡になってもいい 空になってもいい 泡になってもいい 空になってもいい ただそこにいて そこにいて  ねえ行かないで  ただそこにいて
Sunset優河優河優河優河・岡田拓郎岡田拓郎囁くように 夕陽が通る 染まりゆく空気 煌めいて ただ夢心地なんて 言葉にはせずに微笑んで  今 重ね合う瞳の奥 泳ぐ気持ちが 今 溶け出して 甘く揺れる声に寄り添って いるようで  ただ 夢見がちなんて 想い捨て去って 踏み込んで ただ 夢心地なんて 言葉にはせずに 微笑んで  寄り添って 重なって 微笑んで  今 重ね合う瞳の奥 泳ぐ気持ちが 今 溶け出して 甘く揺れる声に寄り添って  ただ 夢見がちなんて 想い捨て去って 踏み込んで ただ 夢心地なんて 言葉にはせずに 微笑んで  仰いだ空は明るく よそよそしい星流れ 暮れていくのを焦らして 止められたような眺め  仰いだ空は明るく (焦らしながら) よそよそしい星流れ (眺めてるの) 暮れていくのを焦らして (焦らしながら) 止められたような眺め  このままで いたいな いられたらな  ただ 夢見がちなんて 想い捨て去って 踏み込んで ただ 夢心地なんて 言葉にはせずに 微笑んで ただ 夢見がちなんて 想い捨て去って 踏み込んで ただ 夢心地なんて 言葉にはせずに 微笑んで
Tokyo Breathing優河優河優河岡田拓郎岡田拓郎終わりのないような夜は 足を止めないで 気のまま 移りいく影を追って 溢れる色だけ抱いたら  泡のような独り言も 流れてく1日も 乾いてく感情も 淋しくは  染まりいく空も 今は 息を止めててよ このまま 去りいく月さえ放って 彷徨う愛だけ愛して  泡のような独り言も 流れてく1日も 乾いてく感情も 淋しくは  終わりのないような夜は 足を止めないで 気のまま 去りいく月さえ放って 彷徨う愛だけ  終わりのないような夜は 足を止めないで 気のまま 去りいく月さえ放って 彷徨う愛だけ 愛して
Don't Remember Me優河優河優河優河岡田拓郎揺らしたグラスに 行き場をなくした瞳踊る 踊る 壊した静寂 意味のない相槌だけ妙に響く 響く  揺らしたグラスに 行き場をなくした瞳踊る 踊る 壊した静寂 意味のない相槌だけ妙に響く 響く  俯く顔だけ焼き付けたら 笑える話にはなる気がする 躓く足さえ感じてるなら 別れの流れでいい気がする  余した時間が 彷徨い始める前に踊れ 踊れ 閉した感情 時を待ちながら遠く響け 響け  頷く暇さえ飽きてきたら 抱える想いさえ笑えてくる 浮つく足さえ忘れたなら 別れの流れでいい気がする
Petillant優河優河優河優河・岡田拓郎岡田拓郎壊れそうなくらいに 笑い出した真夜中 気が付けば悲しみもどこかに忘れて  声が枯れるくらいに 抑えられないの今は 朝まで眠りも捨ててあなたと踊りたい  窓を閉めて流した 私の好きな歌で 身体を揺らしたら全て消えていく 思い出して笑える そんな夜が愛しく 彼方に溶けた寂しささえ優しい  逃れられた痛みが 遠い朝を迎えて 温もり身体に満たされてく  壊れそうなくらいに 踊り明かしたあの夜 気がつけば悲しみもどこかに忘れて 思い出して笑える そんな夜が嬉しくて 朝まで眠りも捨ててあなたと踊りたい  窓を閉めて流した 私の好きな歌で 身体を揺らしたら全て消えていく 思い出して笑える そんな夜が嬉しくて 彼方に溶けた寂しささえ優しい  逃れられた痛みが 遠い朝を迎えて 温もり身体に満たされてく  壊れそうなくらいに 踊り明かしたあの夜 気がつけば悲しみもどこかに忘れて 思い出して笑える そんな夜が嬉しくて 朝まで眠りも捨ててあなたと踊りたい  思い出して笑える そんな夜が愛おしい 思い出して笑える そんな夜が愛おしい 朝まであなたと踊るの
Love Deluxe優河優河優河優河・岡田拓郎岡田拓郎朝には消えていく 甘い言葉囁いても 乾いた瞳には 淡い空も眩しすぎて  当てもない日々に 慌てた足だけ 壊れたリズムで 寂しげにため息を 踊らせてみても 誰も振り向かなくて  抱いたまま溢れていく 泣いたまま笑えてくる 飲み干したグラスだけ 満ちていく 得意げに  忘れてる愛を (忘れてた) この胸に戻し (優しさで) もう一度私を今また (もう一度愛して今) 忘れてる愛で (深くまで) 身体を抱きしめ (誰より) 全てを許していきたい (愛していきたい)  今 今 今 私が 今 今 今 私で 今 今 今 今 今 今  解けていく 冷えた心が 溶け出してく 温もりの中 もう一度私を 忘れてる愛で 身体を抱きしめたら  当てもない日々も 陽気な足元 覚えたリズムで 寂しげなため息は 踊らせてみるの 誰にも届かなくても 抱いたまま溢れていく 泣いたまま笑えてくる 飲み干したグラスには 満ちていく 得意げな  忘れてる愛を (忘れてた) この胸に戻し (優しさで) もう一度私を今また (もう一度愛して今) 忘れてる愛で (深くまで) 身体を抱きしめ (誰より) 全てを許していきたい (愛していきたい)  今 今 今 私が 今 今 今 私で 今 今 今 今 今 今  朝が焼けて 解けていくの 肌に染みた 温もりの中  忘れてる愛を この胸に戻し 忘れてる愛で 身体を抱きしめ 全てを許して
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