グシミヤギヒデユキ編曲の歌詞一覧リスト  22曲中 1-22曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ロストデイアワーじんじんじんじんグシミヤギヒデユキ「また遊ぼうね」って 手を振って 三々五々に 消えていく  滲む 小さな影たちを 鼻歌まじりに 見送っている  夕焼けを肩に 背負いながら 僅かに想うのは 君のこと  最近 何をしてるのかな そうだ、次に会えたら話そうかな  思えば本当に 遠く、歩いて来たなって  考えてみても 道は昨日と変わらない  もう、大人になったのか 解らないまま 今日も日が落ちる  希望も、理想も 先伸ばしたまま 今日も、夕ご飯のことを 考える  電信柱と オレンジの陽に 代わる代わるに 染められて  あの日の 無邪気な僕たちと 同じ景色を 見上げている  夕焼け小焼けを 歌いながら コンビニ袋を ぶら下げて  繰り返していく 毎日は どこか かっこ悪くって 笑っちゃうよなぁ  間違っていても 時計は 巻き戻らなくって  気がついたらまた 時間と 歳を重ねて  もう、大人になったのに くだらないことばっかり 思い浮かぶ  希望も、理想も 見つからないけれど 何故か、嫌いじゃないんだ  不思議だなぁ 大人になったけど 君は、今でも僕の「友達」だと  自然に、普通に、そう思えるのさ そうだ、久しぶりだねって 電話しよう  今日は 子供みたいに 笑い合お
Reason of birth飯田里穂飯田里穂buzzGbuzzGグシミヤギヒデユキ“It's a magic” ああ ある日魔女が宇宙の法則を乱し 人と獣、月と太陽 そのラインが曖昧に変わっていく  “It's a magic”  ああ 時が過ぎて 不安定な大地の果てで 耳と目を塞いでいた 君と出会うまでは怖くてさ  孤独で塗り固めていた黒いローブ 何かで?誰に?勝てても満たされなかった心  見えない力が何度も心臓のドアをノックしてるんだ 何も持たずに生まれて 嘆いて 泣いてたけど 僕に魔法をかけた逆さまの世界も好きになれそうな気がしてるの  世界樹の下で当たるスポットライト エキストラだった僕でも上手く踊れるのかな  鮮やかなカラーがゆっくり心臓を色づけていってるの 少しまだ怖くて、手が震えてるけれど 君が未来を変えた魔女だってわかってたよ 心からありがとう  見えない力が何度も心臓のドアをノックしてるんだ 何も持たずに生まれたから今思うよ 解けない魔法をかけた逆さまの世界を今度は誰かに見せてあげたい いつまでも君と見続けてたい  “It's a magic”
リマインドブルーじんじんじんじんグシミヤギヒデユキ滲んだ帰り道 斜陽に凪いだ歩道 徐に歩調を速めて  遅れない様に 惑わない様に 視線に染まって また流されて 離れていく  見えなくなっていく  浮かんだ八月に 祭囃子の音 瑠璃色に 霞んだ坂道  忘れない様に 零さない様に 頼りない記憶が ずっと瞬いている  今になって 思い出すんだ 君の歌った 「大人が嫌いな歌」を  青い影 笑い声 切なさも全部 夏枯れたままで 心に遺った  淡い未来の色も まだ解らない あの日から僕らは 大人ぶったままだ  蝉時雨、追い掛け 行き着いた「今日」も 思い思いの色を 探してた「昨日」も  通り過ぎて行くよ 夕焼け空と一緒に  変わらない様に 離さない様に 結んだ手が スッと解けて  終わった八月に 二つ、影の模様 覚束無い記憶に ずっと佇んでいる  潤んだ目も 乾かさないまま 君は笑った 「さよなら」って 寂しそうに  片蔭り 通り雨 言えなかった想いを つまらない言葉で 心に隠した  西明かりの色が まだ蘇る 空回りの僕らは すれ違ったままだ  苦笑い、繰り返し 知りすぎた「今日」を 思い思いの術で 「明日」に託して  通り過ぎていくのかな 勘違いと一緒に  解夏 噴井の音色 アケビ 線路 炎陽  噎せ返る様な 色めいていく様な  まだ僕はきっと 大人ぶったままで 掠れない気持ちを 抱えたままで  青嵐の音が 大人しくなって 夕涼みの歌が 懐かしくなった  青い影 笑い声 「さよなら」の季節は 繰り返すうちに 遠い過去になって  届かない処へ 遥か遠のく 残された僕らは 変わらないから  急ぎ足の帰り道も 蜃気楼になって 眩しくって泣いてた あの日に戻って  遠回りをしよう 昨日の僕と一緒に
landscapeH-el-ical//H-el-ical//Hikaru//グシミヤギヒデユキグシミヤギヒデユキ班に浮かび上がる模様を じっと眺めてるだけで 跳ねる透明な曲線に 夢重ねてた  染まる忘れられた記憶を もう一度紐解いて 靡く柔らかな曲線を 護れるのなら  陽が差し込む場所 淡く深く 傾けては満ちる宝石も 捲る頁 褪せた群青 揺れ動いて昇り見える光  隠された鍵は君の中で眠る 遠く木霊する声は唄い  結ぶ形の無い印を 囁いて微笑んだ 甘く緩やかな曲線に 想いは溶けた  月が照らす場所 淡く深く 溢れながら伝う宝石も 残る影を撫でる群青 包み込まれ沈み灯る光  絡み合う糸は細く君を護る 消えない誓いに唄は花開く  心癒える場所 淡く深く 唯一無二と願う宝石も 欠片探し明ける群青 心決めた先に注ぐ光  透き通る糸が君の肌に触れる 忘れないでいて声は唄い  隠された鍵は君の中で眠る 遠く木霊する声は唄い
ユメバナTWiN PARADOXTWiN PARADOXTWiN PARADOXTWiN PARADOX・グシミヤギヒデユキグシミヤギヒデユキあの日交わした約束は 枯れないように抱いたまま 心配しないでそこで見ていて綺麗に咲かせるからさ  身勝手に願っていてもいいかな どこかで君は芽吹いていて 変わらぬ愛で包まれてる未来を思い描くよ  摘み取った悲しみは形を変え傍におくよ  でもまだ君の姿を瞳の奥に映していたくて 過ぎる季節が僕らを遠くへと引き裂くつもりでも  今風に吹かれて飛ばされそうな欠片を集めて まだ手に残る記憶を離さずに握り締めて  いつの日かきっと僕も 君と同じ場所に行くよ その時僕は君よりも大人になってるのかな  あの頃のままでいい 願うほどに 苦しいのに  また君を残して僕だけ乗せて季節は流れて 何処まで行けば君と描いてた明日へ行けるだろう  まだ瞳の奥の君の姿を消したくないから 君の名前を呼んでる夢の中… 知っていても  いつかは君の声や姿も思い出せなくなっていくのかな 忘れていく事で前に進めるなら いっそ置き去りのまま…  春の木漏れ日肩の温もり君へ続く道 微かに残る欠片が今風に吹かれて舞い上がる  きっとどれだけ時が流れ落ちても君を忘れない 君の名前を呼んでる夢の中… 消えないように  枯れないように
混ざる鈍色沙花叉クロヱ沙花叉クロヱ沙花叉クロヱ沙花叉クロヱグシミヤギヒデユキ白んだ夜の風の匂い 足元溜まった笑い声 今日は帰ろう 早く帰ろう 自意識過剰な早歩き やだな  耳障りな静寂 蓋の空いた歯磨き粉 詰替専用シャンプーの香り 騙し騙し曇った生活 あぁ、ここまでだ  沈む頭の嫌な部分で 貴方も汚してしまったの 浅い言葉で溺れてみた 浮かぶ水面に泳いだ魚が綺麗だ 生きたかった  傷んだ僕の行先に ないものねだった青い過去 しょうがないよ 見たくないの 日に日に多少が積もるから  染まる赤色 混ざる鈍色 泣き出したいのはこっちだろ  沈む頭の嫌な部分で 貴方も汚してしまったの 浅い言葉で溺れてみた 浮かぶ水面に泳いだ魚が綺麗だ 生きたかった 死にたかった
FragmentTWiN PARADOXTWiN PARADOXグシミヤギ ヒデユキグシミヤギ ヒデユキグシミヤギヒデユキ明日、世界の終わりが来るなら 何を願おう 何を祈ろう この両手で  泣かないように 消えないように 包み込んで離さないから  例え不恰好で頼りない光でも 連れてってくれるんだ 霞む景色の先へ  心臓の音が刻んだ 道筋を辿り続けても 僕たちが其処にいた最後の証は とっくに無くなっているのだろう 希望の欠片も見失って 絶望の未来が待っていても 涙はもう置いていこう、土砂降りの雨に縋って  今日で世界は終わってしまうけど (構わない) 幼い日々を 夢の跡を いつまででも覚えてるから  きっと色褪せた記憶さえ 僕らを生かしてくれるんだ 燃え尽きる瞬間まで  空想の影に惑って 幻が君にとりついても この声が枯れるまで何度も叫ぶよ どこへも連れてかせやしないから  天秤に掛けられた現実に 差し出すものは持っていなくても 僕らはもう怖くないよ 滲んだ瞳に誓って  心臓の音が途切れて (心臓の音が途切れて) さよならの合図が聴こえてる  ずっと静寂に身を任せて くすむ世界を漂っていれば 僕たちが此処にいる最後の理由を 心が刻みつけてくれるだろう 希望の欠片も見えなくたって 絶望の未来を抱きしめて 涙はもう置いていこう、土砂降りの雨に縋って
DeterminationH-el-ical//H-el-ical//Hikaru//グシミヤギヒデユキグシミヤギヒデユキ聞こえてた甘い声 啼きながら応えた  牽いた手は夢の跡 染み込んだ鈍色  サイタ トキハ モドラナイト シッテ イルノニ クラウ  凍える夜の月 濡れた瞳 写す 裁きに祓われて 身に刻まれる  去り行く年月には 別れも出会いもあり 傷口疼けど 幸福も確かに  捨て置くには深く 抱えるには儚く それなら一層 綺麗に舞いましょう Ah--  袂の露を隠し 笑みを湛え 向かう あの日の思いだけ ここに残して  さよなら 振り返ることはあっても もう その手に縋らない 強く生きたい 今を生きたい
discloseH-el-ical//H-el-ical//Hikaru//グシミヤギヒデユキグシミヤギヒデユキ引き返せない どんなに足掻いても I heard someone call my name but I can't get out of here I'm stuck!  目が合った時に 感じた違和感は…? You feel the same, don't you? It's a 収まりきらない errors タスケテ  ヒ…カリ ツクラ…レ …イギョウ カク…シテイルヤ…ツガ …ア"ぁ"ー!!!!! It's up to you  滲んでいるのは君のせいじゃなイ ヌぐっても尚 この手染めてゆく繋ぐ未来へ 守りたいそreo僕のためだから 過去に耐え 見るのは今在ル惨状  what do you want? you got it? 巡リマがつ what do you look for? you got it? where do you want to go? you got it?  求めるものは 指先掠めて Nothing is going well for me but I don't want to give up on myself  否定も拒絶も 許されない景色 “How do you feel?” No way! It's a 言い様がない cry no more ミスエテ  ヒ…カリ アザム…キ …イジョウ オト…シテイルヤ…ツガ …ア"ぁ"ー!!!!! It's up to you  迷っているのは君のせいじゃなイ ヌり変えられる 可能性歪んでく不協和音で 募る怖reo握り締めたまま 現在に触れ 立つのは岐路経ル真ン中  I can't hear you because of the noise 探してる道 交わって I work on our goal until l achieve it それが僕に出来ることなら  走っているのは君のせいじゃなイ ヌれ染みて尚 願って越えて行く強い光へ 託したいそreo僕を捧げるから 未来へ賭け 伸ばした消エル灯火へ  散って 芽吹いて まダミぬ地へ 削って 壊して 死セル日まで  what do you want? you got it? 巡リマがつ what do you look for? you got it? where do you want to go? you got it?
-ツキノシラベ-中島由貴中島由貴陽茉莉-himari-グシミヤギヒデユキグシミヤギヒデユキひとり目覚めた 夜の迷い道 いつか誰かが 語る物語 焦る私は 今日も駆けだして 白いうさぎも 急ぎあしで廻る  夢のカケラは 何処に落ちてるのかな? おしえて 月はいつ 満ちるかな  その 瞳 繋がせて 声をかけてよ 海より深い 森の中 手を引いて まだ 見えない時の 向こう側へ 眠るのだろう ぼんやりと いま目を閉じて  浮かぶぷかぷか ニヒルな野良猫 追いかけてみた 明日を知りたくて ゆらり漂う 昨日のおはなし 風に吹かれて 全部消してしまえ  伸びる 月影 照らしてくれたのかな? みつけて 星はなぜ 瞬くの  ねえ 揺れて 繋がれた 声を聞かせて 海より深い 森の中 手を引いて まだ 見えない時の 境界線 溶かすのだろう ぼんやりと いま 呟いて  迷い込んだ この世界が 永遠だとしんじていたよ 目の前に広がる 何か眺めてた  夢の続き まだ知らない 知らないからこそ綺麗 ひとつ ふたつ変わる こわさないで 導いて  ほら 照らしてくれた ―ツキノシラベ― そう うごきだす  この 瞳 繋がせて 声をかけてよ 海より深い 森の中 手を引いて まだ 見えない時の 向こう側へ 向かうのだろう ぼんやりと いま みつけた こんにちは
タイムマシンTWiN PARADOXTWiN PARADOXTWiN PARADOX加藤雅之グシミヤギヒデユキどこまでも行こう 幾つもの夜飛び越して  ガラクタみたいな夢と 砂場に描いた未来図 イメージに向けただ夢中で 必ず叶うはずと信じてた  いつの間にか現実を知って 大人になったつもりであの日に鍵をかけたんだ  どこまでも行こう 幾つもの夜飛び越して 今 小さな僕に会いに行こう  ほら立ち止まらないで 今すぐに乗り込もう 鍵を開けるのは僕 タイムトラベラー  幼い頃はいつだって 細い道険しい場所選んでた 失敗・後悔ばっか頭ん中巡って 一体全体どこにいった夢いっぱい詰めていたエンジン  どこまでも行こう 流星の影 追い越して今 小さなボクに会いに行こう まだ遅くはないはず ダイアルは「強いボク」 飛び出して変えるのさ タイムトラベラー  行き場無くし壊れた 夢の 部品(かけら) 拾い集めた  心、時空飛び越え タイム マシーン あの日の僕へ  どこまでも行こう 幾つもの夜飛び越して 今小さな僕に会いに行こう ほら立ち止まらないで 今すぐに乗り込もう 時を駆ける心は タイムトラベラー  どこまでも行こう ほら立ち止まらないで 今すぐに乗り込もう
スペードのQ (ぴえぴえ ver.)箱崎星梨花(麻倉もも)、田中琴葉(種田梨沙)箱崎星梨花(麻倉もも)、田中琴葉(種田梨沙)児玉雨子グシミヤギヒデユキグシミヤギヒデユキ青ざめて乾いた目に 紅潮してるアタシ 映れば存在してる感 すごいのよ 恋でしょ?  顔認証 運命だもん 前世から合鍵 嘘だらけ ちぎって燃やしたクローバー 邪魔だよ  頭 体 どちらも 神か 何か それ以上 マリアージュ マリアージュ ください ダイヤを超えるエンゲージ  情緒きゅるるるきゅー れすきゅー YESでハイになるまでQ なぜ心 刺したの? ね 教えて?  るるるきゅるるるきゅー れすきゅー 傷から愛になるまでQ 死にそうな想いだけ ね 正しいね?  甘い夢みる間に 消してあげた履歴 すべての今までに告ぐ ざまあみろ 誰のせい?  超能力 お呪(まじな)い 忍び込ますアプリ だって繋がってなくちゃ もう息ができない 助けて  腕と胸を 裂くような 衝動 瞳孔 焼き付く 欠片(かけら) 欠片 集めて あなただけに捧げたい  いいの? いいの? アタシの純情 ここで壊れてもいいの?  それでもいいよ いいよ 愛をくれるなら もう今すぐに壊してちゃっても いいよ いいよ ねー?  今日もきゅるるるきゅー れすきゅー キスして 灰になるほどChu 何回目の運命? さぁ 答えて  るるるきゅるるるきゅー れすきゅー ミスしたら最初からです 違和感を裁いて ね 罰だね?  きゅるるるきゅー れすきゅー るるるきゅる きゅーるらきゅーれすきゅー 薬指 マルして ね 誓ってね? 間違えないで?  繧「繧ソ繧キ縺ョ縺吶∋縺ヲ繧偵≠縺偵k繧薙口縺九i (るるる きゅるるる きゅー) 間違えないで? 間違えないで?
THUNDERBIRDTWiN PARADOXTWiN PARADOX井上秋緒朝倉大介グシミヤギヒデユキ月灯りの部屋 心の隅々まで 痛くしよう 君の手の中で 一欠けの氷のよう 溶けてゆけるなら  波のない街で 浮かんだ陽炎に 包まれて行く 命はまだ 咲いていくから  孤独な羽根を曝して 君だけの 羽ばたきを見せて まばゆい時を 踊り続けよう 力尽きるまでに  飾らない心 指輪だらけの指先 探すけれど ポケットの鍵を いじくるように 誰かの傷に触って  燃え移りそうに 瞬く星たちは 絶えた祈りに 熱を放ち 消えてゆくのか  叶わぬ夢を散らして この胸に 響く情熱は 炎を待てず 声もかすかに 乱れもがいているよ  孤独な羽根を重ねて 生まれては 羽ばたく想いを 信じてるなら 愛を聞かせて 頬を濡らすまでに  ねえ 誰かが囁いてるよ この夜の扉の向こうで 移ろい揺れる 願いの果てに 愛を求めながら
幻想の旅へVOISCAPEVOISCAPE陽茉莉-himari-グシミヤギヒデユキグシミヤギヒデユキ朝、6時のアラーム 今日も規則正しく 憧れた物語 ここからはじめましょう さあ 西へ東へゆらり さながら 優雅なる旅人 煌びやかな衣装で 自由に踊りたい 夢占いも星占いも 神も女神も 窮屈なんて いらないんだよってね 言ってくれるの 明けた朝に祈りを 願うまま何処かへ 揺蕩う想いをのせ 探しつづけるの いつか理想に出逢えるなら 息もできなくなるほどの絵画のような 運命がいいわ 今週の運勢は 落ちついた行動を 転がった石塊に 躓かないように きっとどこかに あるはずなんだ ここじゃないだけ みんなみたいに 振舞えないことが 罪だというのね 我慢しなくていいの 望んだ結末を 誰もがそう描いた 幸せがいいわ 靡く髪をとかして (明日は今よりも) ありのままにいきたい (寂しくない場所へ) 明けた朝に祈りを 願うまま何処かへ 揺蕩う想いをのせ 探しつづけるの いつか理想に出逢えるなら 息もできなくなるほどの絵画のような 運命がいいわ ah ah 旅をつづけましょう
clea-rly-H-el-ical//H-el-ical//Hikaru//グシミヤギヒデユキグシミヤギヒデユキyou should know 1人じゃダメね 私が支えてあげなくちゃ  step by step 近付きながら 時には賭けにも出なくちゃね  どんな非情な手だって全て 任せてよ nothing scares me anymore 'cause you're here  出来ないことは埋め合って この道を生き抜いてみせよう 他の誰にもこの場所は譲らない ひとつになるのは 絶対 just you and me  you could know 深いところで 眠ってるだけで隠れてる  bit by bit 分かり始める この物語の真実が  どんな非常な日だって全て once we overcome a big obstacle, we'll have a beautiful view  揺れ動いてブレたって あなたの手を引いて 先歩こう 握り返してくれた温もりに 救われていたのは誰? きっと not you, it's me  あの言葉は違えないよ どこだって一緒に行くよ 他の誰かじゃ得られない 感覚を味わいたくない?  信じられないことだって現実 夢じゃない カケラ拾い集めながら進む 闘うときも always together with you ずっと just you and me
「Q」&「A」鹿乃鹿乃じんじんグシミヤギヒデユキ暗い顔の ストレンジゴート 『幸せ』の 柵の中で 時間切れの 夢を見ている  汽笛鳴らす 列車と 染まって行く 街の景色を 呪いながら 夢を見ている  生まれつき 歪(ゆが)んでる 心根(こころね)は 呪いじゃないから 治し方もきっと ないのだと  俯いて 笑ってる それをまた 笑った彼らに 怯えながら 今日になったのさ  正解を 訊ねても 正論が 響くだけ  絶望に 塗れている こんな今日が なんでか ずっと続いていくんだ  「悲しんでる 理由はなんですか?」 「泣いていた 理由はなんですか?」  応える口すら 奪ったのは 君なのにさ  飛び立つ為の 羽が無くたって 飛び越えて行く 足が無くたって  この心は 夢を見る 不確かなものを 祈っている  歩き出した ストレンジゴート 『幸せ』の柵の 外で 時間切れの 旅をしている  希望行きの 切符は 今更 買えやしないから 遅い足で 旅をしている  「きっと、もう終わってる」 聞こえた 言葉の意味は 自分が一番 解っていて  それなのに 望んでいる 矛盾した 心の在り処を 探すために 今日を生きたのさ  心配を 数えても 失敗が 増えるだけ  絶望に 馴染んでいく こんな今日に 今日も泣かされてしまうんだ  「諦めた理由は なんですか?」 「苦しんでる理由は なんですか?」  気づかれないように 隠したのは 自分なのにな  悲しんでた 理由はなんだっけ 泣いていた 理由はなんだっけ  この心は 映し出す 不確かな 想いを  正論が 響いても 常識が 溢れても 絶望が 有触れても  こんな今日を 今日で終わらせたくは ないんだ  「悲しんでいる 理由はなんですか?」 「泣いていた 理由はなんですか?」  答えが初めからないのなら 自分次第だな  飛び立つ為の 羽が無くたって 飛び越えて行く 足が無くたって  この心は 夢を見る 不確かな明日を 祈っている
TWiN PARADOXTWiN PARADOX二葉勇グシミヤギヒデユキグシミヤギヒデユキいつもの帰り道で いつも出くわすあの猫も 黄昏 何か不満そうな顔で生きてる  空は限りなく澄んでいるのに 涙で霞んだまま  絶対的境界線を飛び越え あぁ 遠い夢まで飛べたら 情けなくていい 傷付いたっていい 自分に嘘ついた日々に さよなら  現実的問題点は脱ぎ捨て あぁ 信じて明日を生きたい …なんて大それた言葉だけ空に叫んでみる  今日こそ…今度こそ そんな事を繰り返して 気づけば泥濘にはまった後で 動けない  騒ぐほど鼓動が高鳴るのも いつ 忘れたの  絶対的境界線を飛び越え あぁ 広がる景色見れたら 突き刺さる言葉 この胸の痛み 全て消えてなくなる気がするんだよ 現実的問題点は脱ぎ捨て あぁ 夢だけ見ていたいんだよ …なんて大それた想いだけ胸に抱えている  いつかこの世が終わるその時には 何も悔やまず笑っていれるかな きっと違う言い訳を探すんだろう 心が弾ける音を聴いた  絶対的境界線を飛び越え さぁ 踏み出す音を奏でよう かけが得ないもの 隠せない気持ち 渇く心が満たされた瞬間 現実的問題点は脱ぎ捨て あぁ 限りなく澄んだ空は 昔とは違うこの涙で今日も霞んでいた
Altern-ate-H-el-ical//H-el-ical//Hikaru//グシミヤギヒデユキグシミヤギヒデユキ嘘みたいなことも 突き付けられる 現実は容赦なく在る 叶えたい思いは 猫の足音 知らぬ間に 忍び寄って 爪立てる 手探りで進むけれど 正解も間違いも 今はわからない  残酷な選択しかないと知っても それが君の為ならば 背負う 欲望の儘這わせて穿つ岩の根 立ち向かう これからは二人で一つ  踏み入れて成したい 為すべきことは? 鳥たちは生唾飲む 辿り着く場所には 待ち受ける花 乱れ咲き舞って 堕ちて逝き 還る  飢えて手に入れた力(もの)は 正解も間違いも 人の裁量で  誰にももう止められない争いの種 ぼんやりと手掛かりだけ見える 魚さえ息潜めて宝を探す 茨道進むため 二人で一つ  この物語の主役じゃない 髭が棘みたいに痛い (彼女はもういない) この物語の主役じゃない でも逃げない 踏み込む (覚悟は出来てる) 謎は解けないまま狙い定める 罪と同等の難関 背負う 獰猛な熊の腱に銃口合わせ 君の為あるこのチカラで 守りたい 最期まで 二人で一つ
折紙物語白石紬(南早紀)白石紬(南早紀)中村彼方グシミヤギヒデユキ(Hifumi,inc.)グシミヤギヒデユキ四角四面 求められる場面は 其処は其れ そのままで良かった 透明に恋焦がれていたのね 暗闇にほろり 溶けるさまに  柔らかな指先 ずっと覚えている 線をなぞるように あの日 心開いた  重ね上げてゆく 千の綿羽を いつか羽ばたく ああ 私だって 太陽のように  それは ありきたり 少し冷える午後 どこで聞いたか 語りましょうか 小さな物語を  大切に胸にしまってゆくの 開くのは 全て出来上がったら さざ波はとても心地良くって きっと誰か羽を広げたんでしょう  時をかけて ゆるり 碧く染め上げれば 手間はかかるけれど 明日も会える 約束  重ね上げてゆく 干の色彩を 私 あなたに伝えたいこと 沢山あるの  それは ありきたり だけど唯一つ 今もこうして 綴られているの 小さな物語は  水になりましょう 大地になりましょう あなたは言った 濁しても構わないと  重ね上げてゆく 千の綿羽を いつか羽ばたく ああ 私だって 太陽のように  それは ありきたり 少し冷える午後 どこで聞いたか 語りましょうか 小さな物語を  小さな物語を
EmptyTWiN PARADOXTWiN PARADOXグシミヤギヒデユキグシミヤギヒデユキグシミヤギヒデユキ誰も彼も知ったかぶりして 君も僕も嘘で着飾って 言ってること、やってること 滅茶苦茶で  「替われるなら替わってあげたい」 綺麗事がお気に召しますか いっその事、生まれ変わったらいいんじゃないの?  嗚呼、サイレンが耳鳴りになって 止まないから  いつも純で密な愛が欲しいだけ 空(くう)になったこの手で 僕の一切合切、捨ててしまったら 最悪な現代(いま)が笑うだろう  白々しい表情で応えた 「ありがとう」が直前で途切れる おべっかだけ上手になってく日々で  「私、なんて不器用なんだろう」 演じるのがお好きなんですね もう死ぬまで、道化師(ピエロ)みたいに踊ってりゃ幸せでしょう?  滑稽なリズムに合わせて有象無象が 掲げる理想 洗脳された先に待つのは鳥かごの中 の敗北だけ  哀と憂を全部吐き出して 空を切った身体は 高層ビルとコンクリート その狭間で 何を思うだろう、確かめて  そう、夢のような 永遠に続く現実だ いつも純で密な愛が欲しいだけ 空になったこの手で 僕の一切合切、捨ててしまったら 最悪な現代が笑うだろう 卑しい声で
裏表深層心理豊川風花(末柄里恵)豊川風花(末柄里恵)KOHグシミヤギヒデユキグシミヤギヒデユキ好きとか嫌いがはっきりしている訳じゃない 花びらに運命託してみよう でも理想と心情がチグハグな訳じゃない 夜半の月不安を照らす  (day by day) 笑顔と裏腹 (one by one) 優柔不断の念  私は私なりに貴方は貴方 道化師のように変幻自在 でもねグラスの氷のように儚く溶ける 一人きりの酔いたい夜に  オシャレとか流行りばっかり選んだ訳じゃない 一人きりのパジャマ実は好き 摩訶不思議テンションで会う約束しちゃったけど 感情のピークは過ぎた  (day by day) 妄想は泡沫 (one by one) 臨機応変の念だけど  私は私なりに貴方は貴方 仮面越しに自由自在 でもねグラスについた口紅拭いては火照る 一人きりで酔いたい夜に  ShaBaDaDaBaDaBaDoWa Pa Pa DoWaShaBaDaBaDiAh Sha Ba Da Do - Ba Da Da - Ba Da Ba Do Wa Pa - Do Wa Pa Da Sha Ba Da Da Ba Da Sha Ba Da Ba Da Ba Da  (不揃い並んでいる花びらさすって) 一枚一枚脱がしていく でもねAh(最後の二枚だけは残していたい) 答え知った夜に  私は私なりに貴方は貴方 道化師のように変幻自在 でもねグラスの氷のように儚く溶ける 一人きりの酔いたい夜に  一人きりのこんな夜に
IMPOSSIBLE LOVEH-el-ical//H-el-ical//Hikaru//fu_mouグシミヤギヒデユキ君の視線 いつも あの子のほうに向いてるね こんなことに気付くくらい 見てるのにわからないの?  You're so mean! You're don't know how much I love you now  ねぇ 少しくらい こっち見てくれてもいいんじゃない? Look at me  叶わない恋なんて辛いだけ なんてことはわかってる この気持ち捨てられない だからまだこのポジションにいたい  君と目が合うと 嬉しいけど悲しくなる こんなことで傷付くくらい あの子への表情と違う  もう やめよう そう 何度考えても君を見たら still love you  あぁ 恋したほうが負けだと よく言うけど間違いじゃないわ この気持ち捨てられるならば どんなに楽だろう  叶わない恋なんてしたくない でもどうしようもできない この気持ち捨てられない いつかあなたが離れていくまで  You're so mean! You're don't know how much I love you now
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