芝山武憲編曲の歌詞一覧リスト  5曲中 1-5曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
gradationハルニシオンハルニシオン堀内雄斗堀内雄斗芝山武憲かわり映えない今日を立ち尽くしていたんだ 周りばっか見渡してまた 「きっとダメなんだ」って 諦め投げた自分なんて数えきれなくて  この葛藤に潜んだ跡も 捨てきれぬなら引き連れて  咲き誇れ 誇れ 僕らが僕らのままで やがて光になれ 戸惑いの日々に嫌気がして 呆気ない夜も声になって 僕らの鼓動が叫んでいるんだ  走れ走れ どこまでもあるがままで やがて舞い散るまで 僕は僕を手放しはしないよ 眩しいほど色付いていこうよ 僕らが纏う最大のグラデーション彩れ  俯いていたら 気づかずにまた消え去った星空  誰かのせいにして過ごしていたって 変わりはしない日々がリピートして  広い街 この場所で あなたが意味をくれるなら  立ち向かえる 向かえる 大きく息を吸い込んで やがて見返すまで 悔しさも全部糧になって 待ち受ける風も味方にして 僕らが目指す最大の未体験の色味を  今 誇れ 誇れ 僕らが繋いだこの手 やがて未来になれ  咲き誇れ 誇れ 僕らが僕らのままで やがて光になれ 戸惑いの日々に嫌気がして 呆気ない夜も声になって 僕らの鼓動が叫んでいくんだ  走れ 走れ どこまでもあるがままで やがて舞い散るまで 僕は僕を手放しはしないよ 眩しいほど色付いていこうよ 僕らが放つ最大のこのハレーション煌めけ 僕らが纏う最大のグラデーション彩れ
リフレインステップ4CHORD4CHORD芝山武憲芝山武憲芝山武憲私どこまでいけるかな? 何色の花が咲くか 恋のリズムに乗って 君はどこまでいけるかな? 手が届かないくらいに 遠くへ飛ぶのかな?  最後の瞬間だけ 今は想像できない 花びら落ちる落ちる エンディングにはまだまだ早い 走れ  君に何回も何回も好きを伝えようと思ったんだ 何回も何回も練習したのに ありきたりな言葉だけでもいいから叫んで もう一回君と向き合いたい Ah (Love and Refrain. Love and Refrain.) もう一回  透き通る青どこまでも 広がる空の端っこで 恋のメロディ奏で 君にいつか届くのかな? 私歌い続けるよ 何度もくり返す  最初の瞬間ほら 過去は風に流れて 花びら満ちる満ちる 拓けた未来ただただ先へ 走れ  君に何回も何回も好きを伝えようと思ったんだ 何回も何回も切なくなるのに 当たり前じゃない奇跡みたいな時間の中 何度でも君の名前を呼ぶ Ah (Love and Refrain. Love and Refrain.) 何度でも  エンディングにはまだまだ早い 走れ  君に何回も何回も好きを伝えようと思ったんだ 何回も何回も好きだと叫ぶよ 恥ずかしいだけじゃない初めての気持ちばかりだ もう一回君と向き合いたい Ah (Love and Refrain. Love and Refrain.) もう一回
ブルーバードPAREDPARED水野良樹水野良樹芝山武憲飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 蒼い蒼いあの空  “悲しみ”はまだ 覚えられず “切なさ”は今 つかみはじめた あなたへと抱く この感情も 今“言葉”に変わっていく  未知なる世界の 遊迷(ゆめ)から目覚めて この羽根を広げ 飛び立つ  飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 目指したのは 白い白いあの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い蒼いあの空 蒼い蒼いあの空 蒼い蒼いあの空  愛想尽きたような音で 錆びれた古い窓は壊れた 見飽きたカゴは ほら捨てていく 振り返ることはもうない  高鳴る鼓動に 呼吸を共鳴(あず)けて この窓を蹴って 飛び立つ  駆け出したら 手にできると言って いざなうのは 遠い遠いあの声 眩しすぎた あなたの手も握って 求めるほど 蒼い蒼いあの空  墜ちていくと わかっていた それでも 光を追い続けていくよ  飛翔(はばた)いたら 戻らないと言って 探したのは 白い白いあの雲 突き抜けたら みつかると知って 振り切るほど 蒼い蒼いあの空 蒼い蒼いあの空 蒼い蒼いあの空
心ノ在処サムライ・キャリバー(高橋良輔)サムライ・キャリバー(高橋良輔)松井洋平芝山武憲芝山武憲雲の形を、空の色を変えていく 時に激しく、時に優しく包む様に  痛みさえも覚えるのなら いつしか気付けるだろう  風が吹いた、そう感じたら それが心の在り処 胸を波立たせては…生きる意味をくれる  雨も降るだろう、映る景色滲ませて それは汚れた世界をただ洗ってく  凍えたまま歩けないから 光を求めてしまう  温かいと、そう感じたら それが心の在り処 傍に誰かがいると教えてくれるだろう …きっと  知らぬ間に求めては、宛てもなく彷徨う  風が吹いた、そう感じたら そこへ歩き出せばいい 独り留まっていたら…何も変わらないまま 風の行方、追いかけるなら それも心の有り様 胸に広がっていく景色こそがきっと 生きる意味だ
ガラス玉宝多六花(宮本侑芽)宝多六花(宮本侑芽)RIRIKO芝山武憲芝山武憲ごめんね あまり期待しないで 私が空気読めないみたい  ガラス玉のようなその瞳 眩しくて 目をそらした  あぁ… 蝉の鳴き声が あぁ… かき消した言葉  何のため 誰のため どこへ行く? 歩き出す理由を探していた かき消した その声が答えなの? 知らないままは怖い でも知ってしまう方が怖い  ビルの隙間から見えた空に 君の瞳の色を重ねた  どうして頭から離れない だから眩しいんだってば…  あぁ… 炭酸のように あぁ… 消えていく日々よ  近づいて 遠のいて どこへ行く? 立ち止まる居場所を探していた 泡になるその日々が答えなの? ガラス玉がチラつく だから炭酸ってさ、嫌い  どこかで期待してる 私のこと見つけ出す瞳を  何のため 誰のため どこへ行く? 君という光を探していた 今はまだ目が眩む存在に 手を伸ばそうと思う めんどうな私の答え
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