広瀬雅一編曲の歌詞一覧リスト 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| かくれんぼ松本和子、コロムビアゆりかご会 | 松本和子、コロムビアゆりかご会 | 吉永淳一 | 山下毅雄 | 広瀬雅一 | 秋のトンビが おやこで くる くるくるまわって かくれんぼ もういいかいとも まあだだよとも なにもいわずに くるくるくる くるくるり 水にういてる めだかがすい すいすいながれて かくれんぼ もういいかいとも まあだだよとも なにもいわずに すいすいすい すいすいすい 秋の稲田場 いなごがぴょん ぴょんぴょん とんでは かくれんぼ もういいかいとも まあだだよとも なにもいわずに ぴょんぴょんぴょん ぴょんぴょんぴょん 秋のトンビが おやこで くる くるくるまわって かくれんぼ もういいかいとも まあだだよとも なにもいわずに くるくるくる くるくるり |
| 俥屋ぐらし松本和子、コロムビアゆりかご会 | 松本和子、コロムビアゆりかご会 | 菊池正次 | 山下毅雄 | 広瀬雅一 | くるくるくるり くるくるり 雪がハッピに ちりかかる くるくるくるり はなうたまじり となりの町まで ひとっぱしりサー 俥屋ぐらし くるくるくるり くるくるくるり くるくるり 雪だるまは べそっかき くるくるくるり わらってゆこう むこうのかしまで ひとっぱしりサー 俥屋ぐらし くるくるくるり くるくるくるり くるくるり 雪がやんで 陽がさして くるくるくるり まぶしいぜ かげぼうしをあいぼうに ひとっぱしりサー 俥屋ぐらし くるくるくるり くるくるくるり くるくるり 足がはずめば かんざしが くるくるくるり 夕日にひかる 姉さんのせて ひとっぱしりサー 俥屋ぐらし くるくるくるり |
| 朝の手紙堺正章 | 堺正章 | 小谷夏 | 山下毅雄 | 広瀬雅一 | この町は昨日まで 雨つづき涙町 いつでも肩濡らし いつでも胸濡らし ひとりでうつむいて 歩いていたけど 今朝ぼくに 舞いこんだ あの娘からこの手紙 もういちど帰りたい もういちど話したい はじめの日にもどり 暮らしてみたいと こころなごみ 浴びる陽ざしよ この町は昨日まで 枯葉散る風の町 いつでも肩すぼめ いつでも胸痛み 昔のことばかり 歌っていたけど 今朝ぼくに 舞いこんだ あの娘からこの手紙 こんどは離れない こんどは背かない おわりのない愛を 育ててみたいと こころはずみ 仰ぐ陽ざしよ |
| あなたの気配加藤登紀子 | 加藤登紀子 | 加藤登紀子 | 加藤登紀子 | 広瀬雅一 | ひとりぼっちはつらくはないのに 日の暮れる頃になると泣けてきたりして 疲れすぎたのだと思ってみたりして ひとりでお茶を飲んでみる 窓から夕陽がさしこんで あなたの匂いに気がつくのです あなたがいなくても時は過ぎてゆき 季節はめぐり二度目の夏が来た お陽さまは輝き空は晴れて 美しい季節になりました 白い砂浜に寝ころんで あなたの気配に気がつくのです 雨にぬれながら街を歩き なじみの酒場の前に立つ 古い日記なんか開かなくても ドアをあければすぐそこに いく年か前と同じように あなたの声が聞こえるのです 気がつかないうちに時は過ぎてゆき もうありえない友達もいく人かいる とりもどすことも忘れていた あなたがいなくてもいいはずなのに あなたの匂いが欲しいのです |
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