山木幸三郎編曲の歌詞一覧リスト  15曲中 1-15曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ひとりごと中島啓江中島啓江霜月智恵子山木幸三郎山木幸三郎はかない恋なら もう何度もした いつも信じてた ただあなただけは 愚かな女になりたくないから 追いかけるなんて もうできない たとえ 不器用でも さよならを愛に変え せつなさを紛らして 笑いたい  誰かいるなら 振り返らないで ひとり泣きなら慣れてる 悲しいほど  なぜかあなたとは 友達には なれそうにもないみたい 恋人で終わらせて  誰かいるなら 振り返らないで ひとり泣きなら慣れてる 悲しいほど
なんで私が待たされなきゃならないのヨ~中島啓江中島啓江秋田恵美山木幸三郎山木幸三郎もう2時間も待っているのに 電話ひとつで ちっとも来ない  扉開(あ)くたび 振り返って 別の男(ひと)でがっくり  話したいこと いっぱい胸に あたためすぎて きっと腐っちゃう  どんないい訳するかしら 多分今日も同じ  ここまできたら罰金ものと ガブ飲みしてる高いシャブリ  あなた来ないと払えない 早く来てよ 早く  でも待つこともちょっぴり好きよ 恋しい気持ち もっと昇(たか)まる やっと会えたら それだけでドラマティック  あなた
レストランで会いましょう中島啓江中島啓江竹花いち子山木幸三郎山木幸三郎食事の約束には遅れずに 香りは忍ぶようにひかえめに あなたはもう彼ではないけれど おかしな女連れと思われないよう気をつけて  一月早いけれどプレゼント あなたの誕生日は忘れない このまま年の差だけ変わらない それがなんだかくやしいけど  リボンを解く指先を 見つめながら遠い日のことあれこれ  チヤホヤしてくれないヒトだった 今ならカタチだけは優しいね 叱ってくれるヒトがいなくなる 恐いあなたが 懐かしいわ  あなたのうしろの席 気にしてる 話の途中なのに目が泳ぐ きれいなお嬢さんとその相手 オトコがださすぎると余計な文句をつけてるわ  あなたの興味をひく女たち いまでも 胸にチラリ 気にかかる あのコは止めたほうがいいなんて 嫌われそうなジェラシーでしょ  心配してくれないの? あなた以後の恋事情とかあれこれ  チヤホヤしてくれないヒトだった 今ならカタチだけは優しいね 叱ってくれるヒトがいなくなる 恐いあなたが 懐かしいわ
眠らないで中島啓江中島啓江竹花いち子山木幸三郎山木幸三郎ガラスの箱をあけて 並べるアクセサリーに ひとつひとつの想い出が 深呼吸してるみたい  人より多いかしら 私の恋の歴史 勇敢な兵士みたいに 笑ってた 傷ついても  ガラスの箱をあけて 並べるアクセサリーに 「これからどうしたらいいの?」 たずねてる私がいる  私の恋心は どうしてしまったのよ 疲れた訳でもないのに いつからが眠ったまま  大事にしまったまま 見せびらかせないまま 色あせてしまう宝石 あまりにも哀しすぎる  大事にしまったまま 見せびらかせないまま 色あせてしまう宝石 あまりにも哀しすぎる  恋心 眠らないで
卒業長谷川きよし長谷川きよし能吉利人長谷川きよし山木幸三郎さようなら女の子 キスのうまい女の子 もうすこしこうしていたいけど ふたりでねむっているうちに 春はどこかにいっちゃった  さよなら女の子 きれいな胸の女の子 お礼にバラをあげたくて 花屋をさがしているうちに 春はどこかにいっちゃった  いやだなアー いやだなアー 鉄砲一本にぎりしめ 誰かを殺しに風の中 バカな話しさ大人になるなんて  さようなら女の子 涙の好きな女の子 ひとまずこれでお別れさ アルバムめくっているうちに 春はどこかにいっちゃった  いやだなアー いやだなアー タバコを一本つけたけど 煙はたちまち風の中 バカな話さ大人になるなんて
心ノ中ノ日本長谷川きよし長谷川きよし能吉利人長谷川きよし山木幸三郎一人の女をだめにした 一人の男の日暮れ時 煙草つけても すぐ消える 後姿のやぶれうた 日本せまいぞ ラリパッパ タンナタラリヤ ラリパッパ  一人の男をだめにした 一人の女の昼下がり どうせ今夜も又雨さ お酒まかせの みだれ雨 日本せまいぞ ラリパッパ タンナタラリヤ ラリパッパ  二人で暮らせばだめになる 別れりゃなおさらだめになる 星があわないせいなのか 広い夜空にながれ唄 日本せまいぞ ラリパッパ タンナタラリヤ ラリパッパ
夜が更けても長谷川きよし長谷川きよし津島玲長谷川きよし山木幸三郎けだるい疲れに おぼれていたいから 夜が更けても 唄っている 唄っていたいと いうのじゃないけど ム…… こんな気持も おもしろいものよ ム…… ム…… ラ…… そんな調子で 生きてゆこうか  こんなにあなたを 愛したからといって 何んにも 変わる訳じゃない あなたはやっぱり 家へ帰るし ム…… 私はいつも 一人ぼっちよ ム…… ム…… ラ…… そんな調子で 生きてゆこうか
そして今は長谷川きよし長谷川きよしPIERRE DELANOE・GILBERT BECAUD・訳詞:栗原星紀GILBERT BECAUD山木幸三郎Et maintenant que vais-je faire De tout ce temps que sera ma vie De tous ces gens qui m'indifferent Maintenant que tu es parti Toutes ces nuits pourquoi, pour qui? Et ce matin qui revient pour rien Ce coeur qui bat pour qui, pour quoi? Qui bat trop fort, trop fort  今ぼくは どうすりゃいい 君はもう いないのに まるっきり 一人ぼっち この世は 何てこった わかっておくれよ ぼくはもう もうだめ 夢なんか いらない 愛だって あゝ 僕は あゝ どうしたんだ 涙も出やしない 夜など焼き払え 朝は君を憎む 夜明けの光に この世の果てを見る 花も 花も枯れ 涙も枯れ この世にもう おさらば 今はもう 朽ち果てた なきがらだけ
ひとめ惚れ和田アキ子和田アキ子阿久悠ロビー和田山木幸三郎好きなら 好きなら 理くつじゃないわ 一度で 一度で あなたにあげる だから 抱いてよ だから好きだと 気楽に云って それを私 待っているの お願い 一目で 一目で あなたにもえて 駄目でも 駄目でも 悔やみはしない それも恋なの  あなたが あなたが ほんとに好きよ どうにも どうにも ならないほどよ だから もえてよ だから死ぬほど 愛してほしい それを私 待っているの お願い いけない いけない ことではないわ 素直に 素直に 生きてるだけよ それも恋なの
ジンハウス・ブルース浅川マキ浅川マキ浅川マキHENRY TROY・FLETCHER HENDERSON山木幸三郎近よらないでよ わたしの側に だって わたしは いま 罪に溺れてるからさ おごってよ 誰か ジンを一杯さ  ねぇ 誰かいないの ジンをおごってくれる そんな人には やさしくしなきゃね だって わたしは いま 罪に溺れてるわ  こんなわたしでも 陽気なときにはね 怒る気などには とてもなれないものさね おごってよ 誰か ジンを一杯さ  ねぇ どこかにいないの アルコール密売人がさ 密売人だったら まさしく友達さね だって わたしは いま 罪に溺れてるわ  この洋服だって いらないんだってば ほんと ほんとよ 何もいらないんだってば おごってよ 誰か ジンを一杯さ  ジンハウス・ブルースが わたしに取り憑いたのよ
ふしあわせという名の猫浅川マキ浅川マキ寺山修司山木幸三郎山木幸三郎ふしあわせという名の猫がいる いつも 私のそばに ぴったり 寄りそっている  ふしあわせという名の猫がいる だから 私は いつも ひとりぼっちじゃない  この次 春が来たなら むかえに来ると言った あの人の嘘つき もう春なんか来やしない 来やしない  ふしあわせという名の猫がいる いつも 私のそばに ぴったり 寄りそっている
めくら花浅川マキ浅川マキ藤原利一浅川マキ山木幸三郎昔のことは忘れたよ あんたのことも忘れたよ ガキのおいらにゃ涙も出ない 流れさすらい 落ちこんで やっと咲きます この めくら花  夏の光がとけてった あんたの瞼も渇いたろ 今のおいらにゃ とても歌えぬ 走り走って なお走り 胸の高まりひそめた恋歌  遠いところで死んでった おいらの二十歳 あんたの温み とおにおいらにゃ傷さえ失せた 狂い狂って なお狂い いつか散ってた あの めくら花
淋しさには名前がない浅川マキ浅川マキ浅川マキ浅川マキ山木幸三郎………そうね 気ままに暮らしていこうかな 何もいらない これからは だけど これで いいのかしらね 又 ひとりよ 私  あの人のこと 恨んでないの 男の人は いいものよ 何にもいらない これからは ひとりの夜は やっぱり長いけど 又 ひとりよ 私  淋しさには名前がない ………誰がいったの 何にもいらない これからは 扉を開けたら 朝の光が 又 ひとりよ 私
のこされた人形の唄カルメン・マキカルメン・マキ水野礼子山木幸三郎山木幸三郎あの頃はいつも晴れた日がつづき 青空の中に 寝ころんだ二人 あの人の唄は とても不思議 おしまいがなくて 楽しいの どうして二人は 急いで 恋など したんでしょう 今だから わかる 私には わかる
黒い花びら壮一帆壮一帆永六輔中村八大山木幸三郎黒い花びら 静かに散った あの人は 帰らぬ 遠い夢 俺は知ってる 恋の悲しさ 恋の苦しさ だから だから もう恋なんか したくない したくないのさ  黒い花びら 涙にうかべ 今は亡い あの人 あゝ初恋 俺は知ってる 恋の淋しさ 恋の切なさ だから だから もう恋なんか したくない したくないのさ
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