A夏目「Gum」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Bubble gumA夏目A夏目A夏目Taro IshidaTaro Ishida(ウェイ↑) (ON ROOFTOP) (Yeah What's on) (8・8・8・8) (16・16・16・16) (Yeah)  ホコリたったら気晴らしに光合成 思い立ったら直ちに行動! say! やる気無くなって グタってなって 一旦プラン D カップラーメン 3分待って 先で踊れ両手足の裏 根から葉まで生粋の HIPHOP 産 外側ファッション 内側のパッション life ってのは灰になるまでの fight 叫ぶだけじゃ何にもならない 解決策は羽を動かせよ 反省文は誰の為のルール 妙に気張った成れの果てのループ 一つ花咲かすため、またガマだす 命さながら喉ならカラカラ 一張羅で凱旋、腰には (いーっくぞっ!)  I'm as if bubble gum 膨らんで弾ける Savage 心のくだらない声も愛そう そんな醜さだけが財宝 有耶無耶になるまで 自分の鼓動を揺らせ 厄介な波風だって前のめりで進む never die it 最高  無いものさえも見つけてしまう、そんな潜在能力実証 みんな固めた殻でぶつかり合う、持つものは自分色1色 自ら選んだ道には、行くとこ行くとこに立つ黄信号 だが体全体で感じている進むこの方角にビビっと 脳の端から端まで癒したらどう? 第一直感で下調べNO 心拍数上昇 調子どう? 今日も瞳孔開いた表情で Rock on. てかたい、遊び心で kill never die 青写真の1部 エンドロールが終わればまた振り出し 振り出し、振り出し、振り出し (and more...)  マインドの検索 チェック 1.2 手ぶら仕事奥まで全部貫通 日が暮れるまでペンが手に付かず 自分哲学で小説埋める数 (Yay) 何万回も言うチェック 1.2 霜の朝から夜まで全部貫通 この胸を暑くさせるワンバース 隠しがたい私の巧みなライム  変幻自在なモーション 音の上じゃどうしよう、立派な多動症 ドラムに隠す本性は本邦初公開のロードショー  一つ花咲かすため、またガマだす 命さながら喉ならカラカラ 一張羅で凱旋、腰には (あ~らら)  I'm as if bubble gum 膨らんで弾ける Savage 心のくだらない声も愛そう そんな醜さだけが財宝 (0804) 有耶無耶になるまで 自分の鼓動を揺らせ 厄介な波風だって前のめりで進む never die it 最高  I'm as if bubble gum 割れても再生する magic 心のくだらない声も愛そう そんな醜さだけが財宝 無茶苦茶になるまで 胸の炎さえ焦がせ 厄介な波風だって前のめりで進む never die it 最高(そそるぜぇ~)  右が左で迷えば真っ直ぐ飛ぶ 一昨日ひいた風邪は39° ほったらかしゃ木から落ちる完熟度 先導きってゴリ押しダンクシュート ルーズリーフに落とす物語 Bluetooth ごし君の耳まで 絶えず、走らせたい、 飽きたらアスファルトにでも吐き捨てろ そんな life  (ウェイ↓)
Life goes onA夏目A夏目A夏目Yuta HashimotoYuta Hashimoto涙で枕濡らす 必ずそんな夜もあるはず 明日が怖くて見えないならくれてやる瞼の1つ2つ そうさでかいようで小さい太陽系 向かい風も肩で変えようぜ 2年後には気に入るはず 今日も next level レペゼンビニールハウス 並木坂から上下通り 街のトレンドが今は仕事着 意地張ってギリギリで生きる今日に トンビを夢見る青い小鳥 長く続く日々の参考書は 此処に巻くガーゼと絆創膏 今は光らずともラストを 飾るだけで感動もん  Endless beat 手負いでも最後掴むまだ見えていないもの 収集つかずでも舵取るオール まだ逃げていないぞ 言えば群雄割拠だ 盾を持つけど気持ちの大暴走 滑り込み乗車で相対してるなんていったって Life goes on  将来の為の精一杯 叶わなけりゃ誰かのせいにしたい だかしかし後に引けば実際 夢は失敗 ガソリンメーターE サイン 雲に向けて愚痴を軽く そして今日も田んぼの縁を歩く 悩みの種なら花に変わる まだ知らないだけその咲かし方 右手には闇の薬じゃなくリリックにビーツ 引きずるジーンズ?俺汚れ気にするし 飾らず必需品だけ身に結び ひたすら verse kick する日々続き やたらお前の名前呼ぶ weekend 山で疲れ谷で転ぶ人生 描く明日は十人十色 週末はクラブより友人といよう  Endless beat 手負いでも最後掴むまだ見えていないもの 収集つかずでも舵取るオール まだ逃げていないぞ 言えば群雄割拠だ 盾を持つけど気持ちの大暴走 滑り込み乗車で相対してるなんていったって Life goes on  しわくちゃな袖 無茶苦茶な胸 有耶無耶な夢とクラクラする目 清々しいくらいのネガが産むフレーズ 全部ひっくるめて無駄なんかじゃない 原石は価値あるが光っては無い のどかな街から見上げた朝日 ここから旅出るいつか誇らしい 実家の茶の間に置く土産話  Endless beat 手負いでも最後掴むまだ見えていないもの 収集つかずでも舵取るオール まだ逃げていないぞ 言えば群雄割拠だ 盾を持つけど気持ちの大暴走 滑り込み乗車で相対してるなんていったって Life goes on (Life goes on)
HarmonyA夏目A夏目A夏目Yuta HashimotoYuta Hashimotoいつかは枯れる 花の様な一生なんだ いつか別れる 道と人の中で いつか変われる?そして傷は埋めれる? 今3つ数えるだけで済む話ならいい 泣けど笑えど平等な時 自分の役目なんて無くただがむしゃらに。 何か拾ったせいで何かを手放さないための スカスカの身体  明日を奏でるから此処にいよう 笑えるから此処にいよう 「またね」「さよなら」の遠くにいよう 目の前の部屋をノックして 後ろのドアをロックした 日常に葬った迷い事  日々は繰り返し 虹色の砂漠 裸足で歩く 痛みが走る 何か始まる 合図ならいいな 交わる運命ってそう みんなみんな意外な人と  かがみこんだナイーブ不安定な心 誰かが見込んだ 僕の持つポテンシャル 悲しさの隣 敵わない奴ら 叶えたい夢 必ず叶えてみせる  明日を奏でるから此処にいよう 笑えるから此処にいよう 「またね」「さよなら」の遠くにいよう 目の前の部屋をノックして 後ろのドアをロックした 日常に葬った迷い事 あっけない夜はあるけど 明けない夜はない 晴れた日も続けばいい天気じゃない 決まりきった運命も素敵な生き物 僕についてこいとばかりに 走る
armyA夏目A夏目A夏目Yuta HashimotoYuta Hashimotoどんな国を作ってみようかな 何を咲かせ 何を建てるかな 誰が居て 誰と笑うかな その輪の中に君は居るのかな  この手を繋いだなら怖くはないわ 最初から僕が君を守るようになってるから たとえ離れても忘れられていても関係はないのです。ちょっと辛いけど  Say Ho! この恋はなんて言うか Hey Ho! 運命のおかげだと ね、信じたいの ほら遠慮もなさらずに Say Ho! 君が居れば嫌な日もあっていいと思えるから  笑う度に 足が前に出る 泣く度に 空の青さを知る 窮屈でも その綺麗な胸に 悲しみの部屋を作っていてね  鳥が叫んで森が揺れてる いつもよりちょっとね幸せに気付けるね もしも世界があと少しで終わるとしても 君はそのままがいい  Say Ho! あの日見た Hey Ho! 虹は運命の尻尾だとそう思いたいの ほら遠慮もなさらずに Say Ho! 君が居れば嫌な日もあっていいと思えるから  君と出逢えたあの日から僕の ガラクタの夢は終わりを迎えた 誰かを想う世界に生まれてみ 何もかもを大切に出来るから
新世界A夏目A夏目A夏目Taro IshidaTaro Ishida壊れない Peace 枯れない木 地球の屋根の下で 限界も Skip ハートは Kids 色を塗り合おうよ 無邪気でいい 自由でいい 此処で探すのは 本当の価値 明日は新世界だ Ah Ah! Ah Ah! Ah Ah! Ah Ah!  木漏れ日が入り口の 無限に広がるワンダーランド 無理にでも笑えよと 心の隅 くすぐってみた 漣が捌け口の 理想に繋がるアクアライン 不安抱え渡るには 飛び降りたくなる程に長い距離 君の声が勇気づける てか生きてる理由に気付ける 物語ののっけから ファイナルのような展開を送る  壊れない Peace 枯れない木 地球の屋根の下で 限界も Skip ハートは Kids 色を塗り合おうよ 無邪気でいい 自由でいい 運命を変えるのは 誰かを守れる ここぞってタイミングだ Ah Ah! Ah Ah! 次のゲート、飛び込みますか? Ah Ah! Ah Ah! 僕の答えは YES だけ  ひび割れたグラスのよう 台無しを恐れ身を引いてた いっそのこと 全て注いで 壊れたら0から始めよう 空と大地に叫ぼう 冷たい水を1つあげよう 悩みの種は花に変わる まだ知らないだけその咲かし方 僕らの未来はどうなんだ? この目に映すために君と行く 明日にさえ躊躇っちゃえば もう一生無理な気がしたんだ  前向きな詩 歌えない日 でもこれが好きだから そう簡単に諦める方が無理だろうよ でまかせの地図 遠い真実 邪魔をする声は 永遠に聴こえてきてキリがない 壊れない Peace 枯れない木 地球の屋根の下で 限界も Skip ハートは Kids 色を塗り合おうよ 無邪気でいい 自由でいい 運命を変えるのは 誰かを守れる ここぞってタイミングだ Ah Ah! Ah Ah! 次のゲート、飛び込みますか? Ah Ah! Ah Ah! 僕の答えは YES だけ
朝焼けTRAINA夏目A夏目A夏目Yuta HashimotoYuta Hashimotoいつの間にやら 大人になって 空を飛ぶための羽もヒラリ 思い出たちに 足を取られる けど君と歩いていこう  気まぐれな風が吹けば 花びらが散っていく 橋の上の始発列車は 空を駆けた いつかはまた会えるだろうよ 君と同じ夢を見ただけで どうやってここまでやって来たんだっけ? 季節の追いかけっこ 追いかける側も慣れっこ 悲しくて幸せな気持ちに 春の匂い  少しココロが晴れた日のこと 川を渡る陽のカケラよ 今日から別の道歩くけど 目指す場所は一緒 いつの間にやら 大人になって 空を飛ぶための羽もヒラリ 思い出たちに 足を取られる けど君と歩いていこう  透明な朝 僕を残して 「大切」が去ってしまう 桜木は言う ずっと咲いているならつまらないよね いつかはまた会えるだろうよ 田んぼ道からアスファルト 長く続く日々のスタートは一人じゃない  凍てつく手の中には 明日を描くペンが1つ 花散る雨の日には 滲んでる絵になるけど 大丈夫もっと前に進もう ポッケ持ってない絆創膏 まぁなんとなく take it easy 花は木から地へ散っても 朝を温めるから 無くなってもそれでいいや  少しココロが晴れた日のこと 川を渡る陽のカケラよ 今日から別の道歩くけど 目指す場所は一緒 いつの間にやら 大人になって 最悪なヘマも笑い話 ひつじ雲をぼうっと眺めていた 君の声聞かせて 遠くてもそっと 近くにいるよ ケガしたら傷を拭うよ 泣き虫でもいい 強くなくていい ただ君と歩いていこう  どんな想いで 春は息吹くの こんな想いで 風になってみる 僕は一人で 消えそうな星と歌う 響いて
Full Moon feat. キズナA夏目A夏目A夏目・キズナYuta HashimotoYuta Hashimoto大空に乗って 君が描いた 夢を捕らえよう 止まない雨も 冷える夜も きっと平気だよ 浮かぶ星の光に 君の迷いが一つも無いように。 出逢えて良かったよ そう思ってるよ  朝目覚める度に浮かぶは君の横顔 悩みを打ち明けては よく星を観に行ったな どれだけ進めば許せるんだろう どれだけ時が経てば懐かしいんだろう 僕の弱気な言葉全部 君を好きでいる ただいつまでも  大空に乗って 君が描いた 夢を捕らえよう 止まない雨も 冷える夜も きっと平気だよ 浮かぶ星の光に 君の迷いが一つも無いように。 出逢えて良かったよ そう思ってるよ  数ある季節がまた 裸足で通り過ぎる 砂になった恋の上を 足跡を付けて行くよ 何でも乗り越えられそうな気がしたのは 君が僕を変えてくれたから 自分のことなど後に回して 僕の痛みを辿ってくれたから  大空に乗って 君に会えたら 何を伝えよう 時の流れに 潰されそうでも ぐっと堪えるから 不幸の雨に濡れることが 二度と無いように 出逢えて良かったよ そう思ってるよ  もう一度の好きって言葉を 言えたら僕らは別の道を 辿る必要なんてなかった これは神のいたずらじゃないんだ いつもふざける君にごめん 上手い返しすらできなくてさ 伝えたいな あの時に戻れるなら  大空に乗って 君が描いた 夢を捕らえよう 止まない雨も 冷える夜も きっと平気だよ 浮かぶ星の光に 君の迷いが一つも無いように 出逢えて良かったよ そう思ってるよ
風に柳A夏目A夏目A夏目Yuta HashimotoYuta Hashimoto少しだけ彼に似た弱さで 嘘に頼らせて 心無い声も受け流す中で 自分の悪さを探してる  風に吹かれるまま柳とソロ 濡れたアスファルト 明日への滑走路 ただ笑って生きりゃいいのに 僕は何の為に「ひたすら」なんだろう? 今は不安でいいって、なんてったって 探し回る方が痛かった 隠されたアイロニーと選択肢  変わる身の丈想いを重ね 言葉を馳せこの胸焦がせ 寂しい背が寂しいままで 過ぎる旅の中で ただ息してるだけ笑えてるお前と 同じもの食べて生きてるんだけど 名残が離れない  心に他人の足跡を辿らせて 知らぬ間に雨が上がる 大事なものはすぐに壊れていく ワクワクしない日が続いてる  目飛び込め、泳ぐの得意だろ 鼓動走れ、その為に産まれたろ まだ夜に溺れるなよと カナヅチな僕に釘を刺すけど 冷える影に似合っていた 枝垂れ柳の様に揺られていたい うんざりするほど バカ真面目な秒針  手を差し出せば削れる声が 速さを増して僕を置いてく まだ色褪せた指先だけが 鏡に映る 高く見すぎた理想を追うこと 固く結んだ紐解くこと 名残は離れないまま なんだって越えよう  変わる身の丈想いを重ね 言葉を馳せこの胸焦がせ 寂しい背が寂しいままで 過ぎる旅の中で ただ息してるだけ笑えてるお前と 同じもの食べて生きてるんだけど 名残が離れない  楽しくもなんともないけどさ 青い夏が腕にしがみついた 振り払うのに苦労するのなら 引きちぎってくれても良かったのに  今もぶきっちょで まだ無理よね 時間が経ってさ 大人になる? 汚いけど 腐らないように 思いの種の言葉が
2002A夏目A夏目A夏目Yuta HashimotoYuta Hashimoto部屋着の匂い デカい足音 煮染めの濃い味も大好きだった 愛され方も 数ある中で 僕が一から選んだみたいだ  育て方は母さんのパロディ 育ち方は貴方のオマージュで 屋根の下の似た者達が紡ぐ言葉には愛がモロ出しだな もうとっくの前に知ってたのに 貴方の元に生まれた意味 「ありがとう」なんかじゃ足りないから 宝物として生きることにしたよ  シワになった泣かせた分だけ 美しく見えるよ 今になって分かっていくんだね ずっと覚えてるよ  2002 Welcome to happiness 世界で一番貴方が欲しかったものです 雨が上がる窓の外では 夕焼けが貴方を照らしてたのです  いつも何かと世話になるけど 顔を見ればほら 元気そうだから 帰り着く場所はいつも同じだ 傍にいるよずっと、歳をとっても  おかえりの声 ただいまを呼んでる 心配そうな目を見れない日もある でもね約束 忘れないでね 貴方の目が見えなくなる日まで 当たり前じゃないと思うんだ たくさん愛を貰ったこと だけど僕にはその分の愛を 返さなきゃいけない義務があるんだ 憎くて仕方なかった日に 口も聞けなくなっていって 沢山傷つけてしまったね いくつになっても叱ってね  優しさを裏切った分だけ 許してくれてた 今になって分かってくんだね ずっと覚えてるよ  2002 Welcome to happiness 世界で一番貴方が欲しかったものです 雨が上がる窓の外では 夕焼けが貴方を照らしてたのです  いつも何かと世話になるけど 顔を見ればほら 元気そうだから 帰り着く場所はいつも同じだ 傍にいるよ、ずっと歳をとっても
愛とあらゆるA夏目A夏目A夏目Taro IshidaTaro Ishida見えない物、点で描いた 消えちゃいそうな手で描いた 雲の隙間、青が覗く 昨日の雨、濡れたベンチ ちょっと冷たいけど平気 明るい空を見上げた 代わり映えがない日々 この胸を皮切りに 青春ごと奪っていってしまう 簡単じゃないさきっと 不安なんかみんな一緒 夢のどっかで待ち合わせよう 「大切な人のちぎれそうな羽も守り切れる人になりたい」  僕らは想いを載せた空の中へ 降り続く雨も深い闇も怖くないや いつだって胸はいっぱいで何から信じればいいんだ ヒカリの行方 走る勇気一個探してる  無理矢理に握りしめた 白紙の地図を辿ってた 「負けないよ」と乾いた頬に涙の跡 目を逸らせばおしまいさ 逃げ足が早いのは 背中に背負った 全ての物を捨ててしまうから 「擦り傷だらけの小さい羽でも信じきれる人になりたい」  僕らは想いを載せた空の中へ このままいつかを待つほど弱くないや いつだって夢はいっぱいで何から叶えればいいんだ ヒカリの行方 走る勇気一個探してる 僕ら行く
1Chance loversA夏目A夏目A夏目Taro IshidaTaro IshidaYou are Chance Chance Chance You are Chance Chance Chance You are Chance You are Chance A 1chance love!!! You are Chance Chance Chance You are Chance Chance Chance You are Chance You are Chance A 1chance love!!! lovers!!!  You are Chance Chance Chance You are Chance Chance Chance You are Chance You are Chance A 1chance love!!! You are Chance Chance Chance You are Chance Chance Chance You are Chance You are Chance A 1chance love!!! lovers!!!  huhuhu 膨らます風船 また束にするブーケ 足元にレッドカーペット 大番狂わせ後の打ち上げ準備は出来てんだぜ そんな運勢? No No 所詮は偶然?うっせぇ 全部を自分の力で掴み取る 1chance あっという間にな どんな悪い条件も気の持ちよう 暗闇に映える一つの希望 目を疑う結果で驚かしたいから どんな愚痴も飲み込むとしよう ほらやってきたんだ やるべき事 守ってきたんだ守るべきもの その道のプロも最強って人も 怖いがかかってこいよ是非とも  You are Chance Chance Chance You are Chance Chance Chance You are Chance You are Chance A 1chance love!!! You are Chance Chance Chance You are Chance Chance Chance You are Chance You are Chance A 1chance love!!! lovers!!!  Slow! Out! 目がクラクラ 絶対逃すな目の前の Chance 要は諦めるな 常に Don't stop こりゃ無敵の歌 1% 信じちゃいけない? 細い芯の方が当たればデカいのさ That's all right. 後に引けない ばってんまだまだ体は丈夫だぜ 僕ら飛んで火に入る夏の虫 中でも無敵のカブトムシ 待つ時は順追って確実に ここぞって時に大胆かつリスキー なにが心配?勇気大さじ一杯 心躍るほうに面舵いっぱい 下手くそな Rapsong 僕の手だけども案外やれると思ってます  You are Chance Chance Chance You are Chance Chance Chance You are Chance You are Chance A 1chance love!!! You are Chance Chance Chance You are Chance Chance Chance You are Chance You are Chance A 1chance love!!! lovers!!!  You are Chance Chance Chance You are Chance Chance Chance You are Chance You are Chance A 1chance love!!! You are Chance Chance Chance You are Chance Chance Chance You are Chance You are Chance A 1chance love!!! lovers!!!  A 1chance love!!! lovers!!! A 1chance love!!! A 1chance love!!! lovers!!! A 1chance love!!! A 1chance love! lovers!!!
いつかの空A夏目A夏目A夏目Yuta HashimotoYuta Hashimotoどんな時に喜びはめぐる? 身体は小さく丸まって 今は稀に起きる奇跡を背に しょって歩いてると信じたい ここで足踏み ただ上手くいかない 頑張れるならそれがいい 分かってる  晴れた空 虹をかける 僕の声でそれが出来るなら 悩みの種も枯れてく 迷うこともなく歌うんだ いつか友の空へ 本当の空へ  どんな時に胸が救われる? 悩んでいることがバレる時 人の声は空の薬箱 何とかして日々を繋いできたんだ 彩られた今日が映ってる バラバラの鏡の上 強いこだわりが今の心臓 僕はあいつみたいな才能 捨ててまで何を得たんだろう 何かに気づいていない気がする このまま夜に吸い込まれたい 頑張れるならそれがいい 分かってる  完璧にしていないと 僕の夢が消えてしまうなら 叶った時この日々も 最高だったねと言える いつか友の空へ 本当の空へ
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