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石原詢子の歌詞一覧リスト

48 曲中 1-48 曲を表示
2014年12月19日(金)更新
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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し
逢いたい、今すぐあなたに…。石原詢子いとう冨士子国安修二粉雪舞い落ちる海岸通り
紅い月石原詢子仁井谷俊也五木ひろしひとり恋化粧ときめくこころで
アカシアの雨がやむとき石原詢子水木かおる藤原秀行アカシアの雨にうたれて
明日坂石原詢子里村龍一叶弦大愛の荷車ふたりで引いて
明日坂(「宝船」入り)石原詢子里村龍一叶弦大愛の荷車ふたりで引いて
あなたと生きる石原詢子麻こよみ水森英夫逢うも別れも人の縁
あなたにとまれ石原詢子松本礼児むらさき幸愛しちゃいけないあなたに
あまやどり石原詢子永井龍雲永井龍雲やりたいこともあるだろに
雨の居酒屋石原詢子たきのえいじ叶弦大お酒並べてあなたの分も
淡墨桜石原詢子下地亜記子徳久広司下へ下へと根を伸ばし雨風嵐に
おもいでの雨石原詢子三浦康照影山時則むせび泣くよに降る雨が
おんなの涙石原詢子麻こよみ岡千秋髪をとかせばあなたの匂い
おんなの春石原詢子里村龍一水森英夫他人には見えないあなたの心
女の祭り石原詢子里村龍一叶弦大夢の大輪花火にのせて
風よ吹け石原詢子仁井谷俊也弦哲也夢という名の女の人生)に
きずな酒石原詢子里村龍一叶弦大夢のようですあなたと二人
北しぐれ石原詢子北野彩叶弦大倒れた徳利とこぼれたお酒
郡上の詩石原詢子森省三叶弦大着物姿がよく似合う
恋岬石原詢子水木れいじ四方章人あなたと過ごしたみじかい春も
寿 契り酒石原詢子下地亜記子徳久広司めでためでたの夫婦の門出
この世で一番好きな人石原詢子三浦康照影山時則お前は花なら白ぼたん
桜貝のかほり石原詢子岡田冨美子永井龍雲なぜ好きなのかわからない
さよなら酒石原詢子森坂とも水森英夫うわべばかりで恋した頃じゃ
桟橋石原詢子たきのえいじ四方章人風にもつれて海猫鳴けば
しあわせの花石原詢子水木れいじ市川昭介ほれてほれられてふたりに
千年先まで…石原詢子石原詢子吉幾三ねんねんころりの子守唄
散るは涙か花びらか石原詢子麻こよみ岡千秋渇いたままの唇に散るは涙か
月見草石原詢子水木れいじ四方章人待てど暮らせど戻らぬ人を
手鏡石原詢子たきのえいじ山口ひろし捨てないで捨てないで
なごり雨石原詢子たきのえいじ徳久広司雨のしずくは切れるけど払い
濃尾恋歌石原詢子冬弓ちひろ吉幾三伊吹おろしが刺すよに
残り紅石原詢子吉岡治弦哲也淋しいとあゝ言えないで
花暦石原詢子たきのえいじ四方章人月は東に日は西に
ハナミズキ石原詢子一青窈マシコタツロウ空を押し上げて手を伸ばす君
浜唄石原詢子たきのえいじ岡千秋沖のかもめが別れをせかす
人恋しぐれ石原詢子里村龍一水森英夫幾つになろうと女の胸は
ひとり日本海石原詢子仁井谷俊也弦哲也風が髪をそっと撫でる
ふたり傘石原詢子里村龍一叶弦大傘に寄りそう温もりが夜の夜道に
ふたり川石原詢子麻こよみ岡千秋身を切る冷たさ世間のつらさ
ふたりづれ石原詢子水木れいじ市川昭介逢いたさを手酌の酒に
ほたるのふる里石原詢子里村龍一・挿入詩吟:良寛叶弦大白い花びら木曽揖斐川に
ホレました石原詢子山本伊織長沢ヒロこの身を裂かれても
三日月情話石原詢子岡田冨美子川口真あれは真夏の三月月の夜
港が見える丘石原詢子東辰三東辰三あなたと二人で来た丘は
みれん酒石原詢子里村龍一水森英夫お酒にすがる悲しさを
夕霧海峡石原詢子水木れいじ岡千秋あの人を連れて連れて
よりそい草石原詢子森坂とも水森英夫あの町この町流れてきたの
リンゴの唄石原詢子サトウハチロー万城目正赤いリンゴに唇よせて
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石原 詢子(いしはら じゅんこ、1968年1月12日 - )は日本の演歌歌手。本名は石原 悦子(いしはら えつこ)。岐阜県揖斐郡池田町出身。石原音楽事務所所属。いとう冨士子というペンネームで作詞・作曲も発表している。 wikipedia