華乃美幸の歌詞一覧リスト  19曲中 1-19曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
浮草の女世間の花は きれいに咲いて なんで咲かない 白バラの花 いくらあんたに 尽くしても 今でも宿が 無い暮らし カナカナカナと ひぐらし鳴いて もらい泣きする 浮草の女  マッチの墨で 似顔絵描けば いつも笑顔の あの人の顔 いくらあんたに 尽くしても 今でも宿が 無い暮らし ちぎれる雲を 指さしながら 一人たたずむ 浮草の女  きれいな水も 悲しい恋も 流れ続ける 人生の川 いくらあんたに 尽くしても 今でも宿が 無い暮らし つぼみの花を 両手に抱いて 涙こぼれる 浮草の女華乃美幸大久保與志雄小林澄雄中村たいへい世間の花は きれいに咲いて なんで咲かない 白バラの花 いくらあんたに 尽くしても 今でも宿が 無い暮らし カナカナカナと ひぐらし鳴いて もらい泣きする 浮草の女  マッチの墨で 似顔絵描けば いつも笑顔の あの人の顔 いくらあんたに 尽くしても 今でも宿が 無い暮らし ちぎれる雲を 指さしながら 一人たたずむ 浮草の女  きれいな水も 悲しい恋も 流れ続ける 人生の川 いくらあんたに 尽くしても 今でも宿が 無い暮らし つぼみの花を 両手に抱いて 涙こぼれる 浮草の女
越後線二度と逢えない 悲しみよりも 愛の脆さに また泣ける あんなに愛して 過ごした月日 今でも別れが 言えません ひとり降り立つ 小木の城(おぎのじょう) あの日を辿る 越後線  愛し過ぎたら 何にも見えず 無器用でした この恋は 雪空晴れても 心は凍る わがままばかりを 悔やみます 出雲崎から 妙法寺 心を洗う 越後線  いつもわたしを ささえてくれた 今はわかるの その心 このままふたりで 暮らそうなんて 佐渡島指差し 言ったひと 海を見つめる 寺泊 夕日が沈む 越後線華乃美幸幸田りえ徳久広司猪股義周二度と逢えない 悲しみよりも 愛の脆さに また泣ける あんなに愛して 過ごした月日 今でも別れが 言えません ひとり降り立つ 小木の城(おぎのじょう) あの日を辿る 越後線  愛し過ぎたら 何にも見えず 無器用でした この恋は 雪空晴れても 心は凍る わがままばかりを 悔やみます 出雲崎から 妙法寺 心を洗う 越後線  いつもわたしを ささえてくれた 今はわかるの その心 このままふたりで 暮らそうなんて 佐渡島指差し 言ったひと 海を見つめる 寺泊 夕日が沈む 越後線
俺の親父とコップ酒コップ冷や酒 飲む姿 どこか似てると 他人(ひと)は言う 言葉少なに ただひたすらに 酒を飲む 顔に刻んだ 目の奥のしわ 気付けば 俺も成っていた エンヤコラッサ エンヤコラッセ おもかげ匂う 俺の親父だ  どんと気の合う 親父酒 いつも心の 隅に居る 泣いて喜ぶ 親父がいるよ 酒を飲め 俺の二代目 そのまま生きろ 気付けば 倅に言っていた エンヤコラッサ エンヤコラッセ 胸に刻んだ 俺の親父だ  つまみ少なく 空酒(からざけ)で いつも飲んでた 軒の下 唄を肴に 囀(さえず)りながら 酒を飲む 腕に刻んだ 古い傷跡 気付けば 俺も成っていた エンヤコラッサ エンヤコラッセ 空で見ている 俺の親父だ華乃美幸大久保與志雄杉本眞人蔦将包コップ冷や酒 飲む姿 どこか似てると 他人(ひと)は言う 言葉少なに ただひたすらに 酒を飲む 顔に刻んだ 目の奥のしわ 気付けば 俺も成っていた エンヤコラッサ エンヤコラッセ おもかげ匂う 俺の親父だ  どんと気の合う 親父酒 いつも心の 隅に居る 泣いて喜ぶ 親父がいるよ 酒を飲め 俺の二代目 そのまま生きろ 気付けば 倅に言っていた エンヤコラッサ エンヤコラッセ 胸に刻んだ 俺の親父だ  つまみ少なく 空酒(からざけ)で いつも飲んでた 軒の下 唄を肴に 囀(さえず)りながら 酒を飲む 腕に刻んだ 古い傷跡 気付けば 俺も成っていた エンヤコラッサ エンヤコラッセ 空で見ている 俺の親父だ
お別れ波止場二人で暮らした 港町 やっと掴んだ 幸せなのに ひとり旅する 冷たいあなた 私を置いて 何処へゆく 船が出て行く 夜霧を連れて 涙こぼれる お別れ波止場  雲間に隠れる 月明かり ひとり飲んでは 涙に暮れて 遠い他国の 夜風に吹かれ 心は寒く ないですか 霧に霞(かす)んだ 連絡船に 乗せて下さい お願いだから  遥かな旅路を 追いかけて 辿り着いたら 小泊港 好きで添えない 女の辛さ 未練が残る 桟橋で 沈む夕日が 心に沁みて これでさよなら お別れ波止場華乃美幸大久保よしお岡千秋伊戸のりお二人で暮らした 港町 やっと掴んだ 幸せなのに ひとり旅する 冷たいあなた 私を置いて 何処へゆく 船が出て行く 夜霧を連れて 涙こぼれる お別れ波止場  雲間に隠れる 月明かり ひとり飲んでは 涙に暮れて 遠い他国の 夜風に吹かれ 心は寒く ないですか 霧に霞(かす)んだ 連絡船に 乗せて下さい お願いだから  遥かな旅路を 追いかけて 辿り着いたら 小泊港 好きで添えない 女の辛さ 未練が残る 桟橋で 沈む夕日が 心に沁みて これでさよなら お別れ波止場
かんぱい酒夜になると ご機嫌とって いつもグラスで ほほえみ返し あたいが酒に 惚れたのさ 惚れてみたって 酒は酒 今夜はキレイな 月明かり かんぱい かんぱい かんぱい酒よ  雨が降ると 寂しいかいって 泣かす言葉で しんみりしゃべる あたいが酒に 惚れたのさ 惚れてみたって 酒は酒 瞼をぬぐって 飲む酒は かんぱい かんぱい かんぱい酒よ  嘘じゃなくて 本物(ほんと)のこころ 言ってくれよと せがんで見せる あたいが酒に 惚れたのさ 惚れてみたって 酒は酒 今夜は熱燗 コップ酒 かんぱい かんぱい かんぱい酒よ かんぱい かんぱい かんぱい酒よ華乃美幸大久保與志雄徳久広司猪股義周夜になると ご機嫌とって いつもグラスで ほほえみ返し あたいが酒に 惚れたのさ 惚れてみたって 酒は酒 今夜はキレイな 月明かり かんぱい かんぱい かんぱい酒よ  雨が降ると 寂しいかいって 泣かす言葉で しんみりしゃべる あたいが酒に 惚れたのさ 惚れてみたって 酒は酒 瞼をぬぐって 飲む酒は かんぱい かんぱい かんぱい酒よ  嘘じゃなくて 本物(ほんと)のこころ 言ってくれよと せがんで見せる あたいが酒に 惚れたのさ 惚れてみたって 酒は酒 今夜は熱燗 コップ酒 かんぱい かんぱい かんぱい酒よ かんぱい かんぱい かんぱい酒よ
禁断月明かりあなたを待つ しのび逢い 人はみんな禁断と呼ぶけれど だって好きな気持ち おさえられなくて せつなさを隠しながら 抱かれている時の AH~あなたは 何も言葉はなくて 心の中でかわすその言葉は 口に出せない 愛してる  口紅の色を選ぶ女心 そんな気持ち ときめきを忘れない そうよ私だって女ですもの あなたに甘えたくて 抱かれている時の AH~あなたは ただ夢中になるだけ 別れの時が来てもかまわない 今を感じていたいから  抱かれている時の AH~あなたは 何も言葉はなくて 心の中でかわすその言葉は 口に出せない 愛してる華乃美幸MiyukiMiyuki張替政彦月明かりあなたを待つ しのび逢い 人はみんな禁断と呼ぶけれど だって好きな気持ち おさえられなくて せつなさを隠しながら 抱かれている時の AH~あなたは 何も言葉はなくて 心の中でかわすその言葉は 口に出せない 愛してる  口紅の色を選ぶ女心 そんな気持ち ときめきを忘れない そうよ私だって女ですもの あなたに甘えたくて 抱かれている時の AH~あなたは ただ夢中になるだけ 別れの時が来てもかまわない 今を感じていたいから  抱かれている時の AH~あなたは 何も言葉はなくて 心の中でかわすその言葉は 口に出せない 愛してる
銀座のサムライネオンの川に 浮いて流され 知らず覚えた お酒です 鎧兜に 身をつつむ そうよ 着物が 勝負服 そうね 楽しく 唄いましょう あああ あああ わたし銀座の 銀座のサムライ  ネオンに抱かれ 憂さを晴らせば あなたお仕事 がんばれる 好いた惚れたの 世界でも そうよ 女の 戦さ場よ そうね 氣合いと 情なのよ あああ あああ わたし銀座の 銀座のサムライ  ネオンの街で 野暮な生き方 それは心が ゆるさない 店を張るなら 凛として そうよ いつでも かすみ草 そうね あなたが 主役です あああ あああ わたし銀座の 銀座のサムライ華乃美幸大久保與志雄中川博之前田俊明ネオンの川に 浮いて流され 知らず覚えた お酒です 鎧兜に 身をつつむ そうよ 着物が 勝負服 そうね 楽しく 唄いましょう あああ あああ わたし銀座の 銀座のサムライ  ネオンに抱かれ 憂さを晴らせば あなたお仕事 がんばれる 好いた惚れたの 世界でも そうよ 女の 戦さ場よ そうね 氣合いと 情なのよ あああ あああ わたし銀座の 銀座のサムライ  ネオンの街で 野暮な生き方 それは心が ゆるさない 店を張るなら 凛として そうよ いつでも かすみ草 そうね あなたが 主役です あああ あああ わたし銀座の 銀座のサムライ
白い砂時計窓に映る 景色も変わるのに あなたは 帰って来ない 見知らぬ人と 街の中 声もかけられず 見送った 想いで残る この部屋で ひとりで アルバムめくる あなたが忘れた 白い砂時計 時間もこころも あの日のままで 二人の愛だけが サラサラ サラと 堕ちてゆく  朝になれば なみだの川を越え 陽ざしが 私をつつむ 甘えるままの あの頃が とても懐かしく 切ないの 悲しいけれど この街を ひとりで 離れて行くわ あなたが忘れた 白い砂時計 夢から醒めれば 愛は蜃気楼 二人の愛だけが サラサラ サラと 堕ちてゆく  想いで残る この部屋で ひとりで アルバムめくる あなたが忘れた 白い砂時計 時間もこころも あの日のままで 二人の愛だけが サラサラ サラと 堕ちてゆく華乃美幸大久保よしお徳久広司伊戸のりお窓に映る 景色も変わるのに あなたは 帰って来ない 見知らぬ人と 街の中 声もかけられず 見送った 想いで残る この部屋で ひとりで アルバムめくる あなたが忘れた 白い砂時計 時間もこころも あの日のままで 二人の愛だけが サラサラ サラと 堕ちてゆく  朝になれば なみだの川を越え 陽ざしが 私をつつむ 甘えるままの あの頃が とても懐かしく 切ないの 悲しいけれど この街を ひとりで 離れて行くわ あなたが忘れた 白い砂時計 夢から醒めれば 愛は蜃気楼 二人の愛だけが サラサラ サラと 堕ちてゆく  想いで残る この部屋で ひとりで アルバムめくる あなたが忘れた 白い砂時計 時間もこころも あの日のままで 二人の愛だけが サラサラ サラと 堕ちてゆく
釧網本線もっと遠くへ 遠くへ行けば 心の糸が 切れますか 雪が吹き込む ホームに立てば あなたが呼んでる 気がします 釧網本線 釧路を離れ 北へと北へと 向かいます  心寄せては いけないひとに いつでも甘える だけでした 凍りつくよな 湖見れば よけいに寒さが 襲います 釧網本線 湿原抜けて 雪へと雪へと 走ります  つよく明日を 生きてくように 見知らぬ土地で 暮らします あなた離れて 行くことだけが わたしが最後に できること 釧網本線 北浜降りて ひとりで流氷 見ています華乃美幸幸田りえ徳久広司猪股義周もっと遠くへ 遠くへ行けば 心の糸が 切れますか 雪が吹き込む ホームに立てば あなたが呼んでる 気がします 釧網本線 釧路を離れ 北へと北へと 向かいます  心寄せては いけないひとに いつでも甘える だけでした 凍りつくよな 湖見れば よけいに寒さが 襲います 釧網本線 湿原抜けて 雪へと雪へと 走ります  つよく明日を 生きてくように 見知らぬ土地で 暮らします あなた離れて 行くことだけが わたしが最後に できること 釧網本線 北浜降りて ひとりで流氷 見ています
旅カモメ遊び上手な あなたの噂 洒落にならない 悲しいものね 風の吹くまま あの雲超えて いやな夢など 忘れてみたい こころの傷も いつかは癒える 北行く船の 灯かりの中に 旅カモメ ルリルリルララ ルリルリルララ  雪がちらつく 海辺の浜に たどり着いたら 小さな酒場 巡り逢わせる 一夜(ひとよ)の恋は 甘い香りで 酔わせてみたい こころの傷も いつかは癒える 暖炉の部屋で 重なる影に 旅カモメ  白い海峡 遠くに消えて 春の兆しの 能取湖(のとりこ)の空 入り江波止場の 小舟に揺られ 旅の終わりは 揺り籠みたい こころの傷も いつかは癒える 港の街で しあわせ抱いた 旅カモメ ルリルリルララ ルリルリルララ華乃美幸大久保與志雄小林澄雄中村たいへい遊び上手な あなたの噂 洒落にならない 悲しいものね 風の吹くまま あの雲超えて いやな夢など 忘れてみたい こころの傷も いつかは癒える 北行く船の 灯かりの中に 旅カモメ ルリルリルララ ルリルリルララ  雪がちらつく 海辺の浜に たどり着いたら 小さな酒場 巡り逢わせる 一夜(ひとよ)の恋は 甘い香りで 酔わせてみたい こころの傷も いつかは癒える 暖炉の部屋で 重なる影に 旅カモメ  白い海峡 遠くに消えて 春の兆しの 能取湖(のとりこ)の空 入り江波止場の 小舟に揺られ 旅の終わりは 揺り籠みたい こころの傷も いつかは癒える 港の街で しあわせ抱いた 旅カモメ ルリルリルララ ルリルリルララ
チャペルの祈り私がいなくても もう泣かないで 薄い命も 倖せなのよ 腕に抱かれた あの温み 愛しいあなた 愛しいあなた チャペルの道を 歩きたかった 白いドレスで こころ踊らせて  私が育てた あじさいの花 雨に打たれて 綺麗に咲いた 何もお返し 出来ないの あなたに花を あなたに花を 時間を止めて お祈りしたい 祈り続けて 元に戻りたい  私はこれから 夜空にひとり 蒼く輝く あの星なのよ 夢で再び 逢える日を 愛しいあなた 愛しいあなた やさしい言葉 ありがとう 遠い空から 感謝しています華乃美幸大久保與志雄徳久広司猪股義周私がいなくても もう泣かないで 薄い命も 倖せなのよ 腕に抱かれた あの温み 愛しいあなた 愛しいあなた チャペルの道を 歩きたかった 白いドレスで こころ踊らせて  私が育てた あじさいの花 雨に打たれて 綺麗に咲いた 何もお返し 出来ないの あなたに花を あなたに花を 時間を止めて お祈りしたい 祈り続けて 元に戻りたい  私はこれから 夜空にひとり 蒼く輝く あの星なのよ 夢で再び 逢える日を 愛しいあなた 愛しいあなた やさしい言葉 ありがとう 遠い空から 感謝しています
波の華雪降る中を 蛇の目の傘で 貴方を想って 北の海岸 遠くに見える 岩はだに 波が砕けて 白く咲く いのちを尽くした 人なのに 消えて儚い 消えて儚い 波の華  灯りが揺れる 海辺の酒場 注いだお酒に 浮かぶ面影 ひとすじ頬に 涙あと 忘れられない あの夜が… すべてを許した 人なのに 溶けて悲しい 溶けて悲しい 波の華  ふたりで一緒に 過ごした日々を 想えば深深 肌が震える 心に残る 傷跡が いまも癒えずに 辛くなる こんなに愛した 人なのに 風に舞い散る 風に舞い散る 波の華華乃美幸大久保與志雄君塚昭次丸山雅仁雪降る中を 蛇の目の傘で 貴方を想って 北の海岸 遠くに見える 岩はだに 波が砕けて 白く咲く いのちを尽くした 人なのに 消えて儚い 消えて儚い 波の華  灯りが揺れる 海辺の酒場 注いだお酒に 浮かぶ面影 ひとすじ頬に 涙あと 忘れられない あの夜が… すべてを許した 人なのに 溶けて悲しい 溶けて悲しい 波の華  ふたりで一緒に 過ごした日々を 想えば深深 肌が震える 心に残る 傷跡が いまも癒えずに 辛くなる こんなに愛した 人なのに 風に舞い散る 風に舞い散る 波の華
冬花火北の港で おまえを捜し 一人で歩く 波止場まち 浜の酒場は 夜風が沁みる 季節はずれの 冬花火 きれいな色は はかなく消えて どこか寂しい 夜の星  肩を並べた 写真を見つめ 戻って来いと 呼びかける 夜が恋しい おまえの香り 空に舞い散る 冬花火 激しく燃える 煙の中に 見えた姿は 涙顔  部屋に残した 小さな指輪 今頃どこで 暮らしてる 花が咲いてる 岬のはずれ 一人見上げる 冬花火 おまえも空を 見ているだろうか いつか幸せ 来るだろう華乃美幸大久保よしお徳久広司前田俊明北の港で おまえを捜し 一人で歩く 波止場まち 浜の酒場は 夜風が沁みる 季節はずれの 冬花火 きれいな色は はかなく消えて どこか寂しい 夜の星  肩を並べた 写真を見つめ 戻って来いと 呼びかける 夜が恋しい おまえの香り 空に舞い散る 冬花火 激しく燃える 煙の中に 見えた姿は 涙顔  部屋に残した 小さな指輪 今頃どこで 暮らしてる 花が咲いてる 岬のはずれ 一人見上げる 冬花火 おまえも空を 見ているだろうか いつか幸せ 来るだろう
惚れて一献風のつめたさ 世間の苦さを噛みしめた 男と女が 肩寄せ呑んでいる 祝い酒だと あなたは笑い 冷やの徳利が また並ぶ さあさ一献 惚れて一献 無口不器用 愛想なしでも その分心が あたたかい あなたと一緒に 歩きます…  恋も人生(のぞみ)も あきらめ上手になっていた ひとりで気づよく 生きてたつもりです 人をこんなに 愛せるなんて ただのおんなに 戻ります さあさ一献 惚れて一献 ふたり今夜は とことん酔って あなたと出逢った しあわせに しみじみ泣きたい その胸で…  さあさ一献 惚れて一献 生きてよかった これから先は 涙が出るほど 笑い合い あなたと一生 暮らします…華乃美幸幸田りえ徳久広司猪股義周風のつめたさ 世間の苦さを噛みしめた 男と女が 肩寄せ呑んでいる 祝い酒だと あなたは笑い 冷やの徳利が また並ぶ さあさ一献 惚れて一献 無口不器用 愛想なしでも その分心が あたたかい あなたと一緒に 歩きます…  恋も人生(のぞみ)も あきらめ上手になっていた ひとりで気づよく 生きてたつもりです 人をこんなに 愛せるなんて ただのおんなに 戻ります さあさ一献 惚れて一献 ふたり今夜は とことん酔って あなたと出逢った しあわせに しみじみ泣きたい その胸で…  さあさ一献 惚れて一献 生きてよかった これから先は 涙が出るほど 笑い合い あなたと一生 暮らします…
夫婦花つぼみが一つ 弾けたら 心晴れ晴れ 春がくる 縁という字で 結ばれた 夫婦人生 道半ば 春夏秋冬 心をつなぎ あなたと咲かせる 夫婦花  運命(さだめ)の糸か 赤い糸 ずっと未来を つなぐ糸 愛という字で 結ばれた 夫婦人生 道半ば 雨の日風の日 嵐に負けず あなたと咲かせる 夫婦花  明日(あした)に向かい 歩む道 笑顔嬉しい ふたり旅 夢という字で 結ばれた 夫婦人生 今が華 山あり谷あり いろいろだけど あなたと咲かせる 夫婦花華乃美幸秋浩二徳久広司猪股義周つぼみが一つ 弾けたら 心晴れ晴れ 春がくる 縁という字で 結ばれた 夫婦人生 道半ば 春夏秋冬 心をつなぎ あなたと咲かせる 夫婦花  運命(さだめ)の糸か 赤い糸 ずっと未来を つなぐ糸 愛という字で 結ばれた 夫婦人生 道半ば 雨の日風の日 嵐に負けず あなたと咲かせる 夫婦花  明日(あした)に向かい 歩む道 笑顔嬉しい ふたり旅 夢という字で 結ばれた 夫婦人生 今が華 山あり谷あり いろいろだけど あなたと咲かせる 夫婦花
MON AMOUR ~私の恋心~やめて やめてよ 言い訳なんて いい女(ひと)だったら 割り切って あげるわ いいの いいのよ なぐさめなんて 私なんか 夜に降る 通り雨 泣かないで MON AMOUR このワイングラスも これで終わりなの 泣かないで MON AMOUR あの人と別れるの  好きよ 好きなの いまでも好きよ 心も命も 何もかも あげるわ いいの いいのよ なぐさめなんて 私なんか まばたきの 流れ星 泣かないで MON AMOUR この愛が醒めたら これで終わりなの 泣かないで MON AMOUR あの人と別れるの  泣かないで MON AMOUR このワイングラスも これで終わりなの 泣かないで MON AMOUR あの人と別れるの華乃美幸大久保よしお徳久広司伊戸のりおやめて やめてよ 言い訳なんて いい女(ひと)だったら 割り切って あげるわ いいの いいのよ なぐさめなんて 私なんか 夜に降る 通り雨 泣かないで MON AMOUR このワイングラスも これで終わりなの 泣かないで MON AMOUR あの人と別れるの  好きよ 好きなの いまでも好きよ 心も命も 何もかも あげるわ いいの いいのよ なぐさめなんて 私なんか まばたきの 流れ星 泣かないで MON AMOUR この愛が醒めたら これで終わりなの 泣かないで MON AMOUR あの人と別れるの  泣かないで MON AMOUR このワイングラスも これで終わりなの 泣かないで MON AMOUR あの人と別れるの
夕暮れの街雨降る中を 傘もささずに 来ないあなたを 待ち続けるの 帰りを急ぐ 人達はみんな 無口のまま よそ見もせずに 通り過ぎてく 誰か気づいてよ そして温めて 今のわたしには つらすぎる ビルの片隅で 雨に濡れながら ひとり立ち尽くす 夕暮れの街  愛した人に 嫌われたのなら とても苦しく 生きて行けない あなたはあの日 どこかに消えたの 他の街で 今は誰かと 暮らしてるのね 時は流れても 胸に残された 深い傷跡は 癒せない 雨が降るたびに なぜか想い出す ひとり涙ぐむ 夕暮れの街  時は流れても 胸に残された 深い傷跡は 癒せない 雨が降るたびに なぜか想い出す ひとり涙ぐむ 夕暮れの街華乃美幸大久保よしお杉本眞人矢野立美雨降る中を 傘もささずに 来ないあなたを 待ち続けるの 帰りを急ぐ 人達はみんな 無口のまま よそ見もせずに 通り過ぎてく 誰か気づいてよ そして温めて 今のわたしには つらすぎる ビルの片隅で 雨に濡れながら ひとり立ち尽くす 夕暮れの街  愛した人に 嫌われたのなら とても苦しく 生きて行けない あなたはあの日 どこかに消えたの 他の街で 今は誰かと 暮らしてるのね 時は流れても 胸に残された 深い傷跡は 癒せない 雨が降るたびに なぜか想い出す ひとり涙ぐむ 夕暮れの街  時は流れても 胸に残された 深い傷跡は 癒せない 雨が降るたびに なぜか想い出す ひとり涙ぐむ 夕暮れの街
許してあなた別れの言葉も 言えないままで 出て行く事を 許してあなた 二人で暮らした この部屋も 想いでばかりが 夢見るの 手編みのセーター 着て下さいね 間もなく雪が チラチラと 窓の外に 落ちてきます  あなたはとても いい人だから わたしがいれば 重荷になるわ だから 悲しいけれど ひとりで ひとりで 生きてゆきます  この街離れて 遠くへ行くわ わがままだけど 許してあなた 忘れて下さい この出逢い わたしの事など 追わないで あなたはお酒を 控えめにして いい人見つけ 倖せに いつもいつも 祈っています  あなたはとても いい人だから わたしの事は 心配ないわ どんな 苦労も耐えて ひとりで ひとりで 生きてゆきます  あなたはとても いい人だから わたしがいれば 重荷になるわ だから 悲しいけれど ひとりで ひとりで 生きてゆきます華乃美幸大久保與志雄小林澄雄中村たいへい別れの言葉も 言えないままで 出て行く事を 許してあなた 二人で暮らした この部屋も 想いでばかりが 夢見るの 手編みのセーター 着て下さいね 間もなく雪が チラチラと 窓の外に 落ちてきます  あなたはとても いい人だから わたしがいれば 重荷になるわ だから 悲しいけれど ひとりで ひとりで 生きてゆきます  この街離れて 遠くへ行くわ わがままだけど 許してあなた 忘れて下さい この出逢い わたしの事など 追わないで あなたはお酒を 控えめにして いい人見つけ 倖せに いつもいつも 祈っています  あなたはとても いい人だから わたしの事は 心配ないわ どんな 苦労も耐えて ひとりで ひとりで 生きてゆきます  あなたはとても いい人だから わたしがいれば 重荷になるわ だから 悲しいけれど ひとりで ひとりで 生きてゆきます
夜の朝顔夜明けと共に 朝露落ちて つるに抱かれて 咲くと言う うす紫の 絣(かすり)の着物 どこか寂しい 細い影 はかなく咲いた 小さな花よ ネオンがくれの 夜の朝顔  似顔絵描いた ボトルを抱いて 甘い香りに 酔いしれる 重ねた無理の 濃い目の化粧 回る指輪に 目を閉じて 幸せ薄い 優しい花よ 落とす涙の 夜の朝顔  鏡に映る うなじの白さ 指でとかした 後ろ髪 涙を隠し 世間を渡る いつか恋する 夢を見て 雨降る夜の 可憐な花よ ネオンがくれの 夜の朝顔華乃美幸大久保よしお徳久広司前田俊明夜明けと共に 朝露落ちて つるに抱かれて 咲くと言う うす紫の 絣(かすり)の着物 どこか寂しい 細い影 はかなく咲いた 小さな花よ ネオンがくれの 夜の朝顔  似顔絵描いた ボトルを抱いて 甘い香りに 酔いしれる 重ねた無理の 濃い目の化粧 回る指輪に 目を閉じて 幸せ薄い 優しい花よ 落とす涙の 夜の朝顔  鏡に映る うなじの白さ 指でとかした 後ろ髪 涙を隠し 世間を渡る いつか恋する 夢を見て 雨降る夜の 可憐な花よ ネオンがくれの 夜の朝顔
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