日本三國 2曲中 1-2曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 誓い | Leina | Leina | Leina | oni | 命を全うする為に出来ることは何だろう? 正しく生きる貴方の瞳に恋焦がれてる 守りたいものを守り抜く為に この意思が刃となり刺し出す 「想いを生かせるなら」 身を貴方に投げ出して最後まで信じさせて 馬鹿真面目にね貫いた信念 貴方を悲しませる事になっても 見つめていて未来を その場所がきっと安らかな息を奏でますように その先へ 形あるものが全てとは限らない この愛が刃となり刺し出す 冷たい木の葉に雪よ 世界が回るように今時代が変わる 馬鹿真面目にね生きをした信念 誰かを憎しみ恨んでも変わらない世 教えが頭を殴る 馬鹿真面目にね貫いた信念 貴方を悲しませる事になっても 見つめていて未来を その場所がきっと安らかな息を奏でますように その先へ |
| 火種 | キタニタツヤ | キタニタツヤ | キタニタツヤ | キタニタツヤ | 赤々と燃ゆ灯火に 絶えず絶えず、夜半の嵐荒ぶ 胸の火床に設えた 鉄を肥やす鞴の如く 猫も杓子もはじめの火をいつしか忘れてしまう 今や頭上の、赫灼たる日の輪の 昇り来たる方を見よ! 花篝、咲きを照らし 行く末はさてもさても暗く朧なれど ひたに見つめるだけ ゆらゆら踊る火種、燃やせ、燃やせ! この生の千秋楽まで ざらざら粘る摩擦の只中で 向かい風が吹くのを強く予感していた 黒く炭化した感情の内側で燻っている この熱に息を吹きこんでくれ 遠い先の先のその先で燃え尽きるまで 踊る火種、燃やせ! 青々と輝るその瞳 されどされど夢は遠く霞む 魑魅魍魎が犇めきたち 明日も知れぬ薄ら氷の上 どの選択も伸るか反るか 答えは神のみぞ知る 咲くも咲かずも、終わりは程遠い 果てるまで続く ちらちら揺らめく風前の灯火 今に果てそうにふらふらり ここから建てる塔のはじめの杭 明日が重なっていく基 ゆらゆら踊る火種、燃やせ、燃やせ! この生の千秋楽まで ざらざら粘る摩擦の只中で 向かい風が吹くのを強く予感していた 黒く炭化した感情の内側で燻っている この熱に息を吹きこんでくれ 遠い先の先のその先で燃え尽きるまで 踊る火種、燃やせ! |
|
全1ページ中 1ページを表示
|
|||||









