クジラの子らは砂上に歌う 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 心の唄Various Artists | Various Artists | 梅田阿比 | 堤博明 | 私たちを見つけておくれ 泥の船で櫂(かい)を漕ぎ 白砂(しらすな)の褥(しとね)で眠る 小さな旅人よ 千重(ちえ)の時間(とき)の中 必ず出会うけれど 蝶(ちょう)の落涙(らくるい)のように 二度と触れられない ただひとつになろうとしても 無限のちらばりにしかなれない 私たちを見つけておくれ 泥の船で櫂(かい)を漕ぎ 白砂の褥(しとね)で眠る 小さな旅人よ 小さな旅人よ | |
| その未来へRIRIKO | RIRIKO | RIRIKO | RIRIKO | 原田アツシ(Dream Monster) | 静寂よ 旋律よ 儚き印よ 砂上にこの地に 生き続けたのなら 握りしめた愛のカケラ あまりにも脆いもので 風に包まれて どこか 遠い遠い場所へ 罪を纏う世界から 鯨の歌を聴いた… 運命を 感情を 抱くべき子たちよ その先へ その未来(さき)へ 導かれたのなら 幾千の声 空想の地へ 舵を切って行こうとした 幾千の声 砂の海の譚歌-バラッド- 本当の涙 見せられずに 孤独には足を止める 瞳の奥にある すべて 愛していたのに uh...ta... uh...ta... uh...taitakatta 探していた答えに 印などないと 導き出すものだよと 知って もう一度 もう一度 かき消した旋律を… 運命を 感情を 抱くべき子たちよ その先へ その未来(さき)へ 導かれたのなら 幾千の声 空想の地へ 舵を切って行こうとした 幾千の声 砂の海の譚歌-バラッド- |
| ハシタイロrionos | rionos | rionos | rionos | rionos | 乾いた海の跡 望んで まだ見ぬ対岸を描く 囚われの心のままなら こんな傷みも知らずにいた 美しい詞を告げたひと 夜明けも待たずに 果てのその先を泳ぐ 虫の唄 眠らず君と聞いた記憶 手を ただ結んで 半色でも 遠い国でも 短い一章に生まれた夢を 抱きしめに行こう 僕ら何も知らない こどものままいられない そしていつかは溶けゆく 世界の一部へと 小さな繭のよう まるくなって安心して 眠りたい それだけの 祈りを... やがて崩れゆく時と 廃園の中で とめようもなくただ君といま生きよう 手をかたく結んで どんな扉を選んでもいい まっすぐな瞳で見つめる ほほ笑む その姿がすべて 「耳をすまして。潮騒がきこえる」 |
| 光の唄エマ(加隈亜衣) | エマ(加隈亜衣) | 梅田阿比 | 堤博明 | 砂上(さじょう)の友よ 愛(いと)しき友よ 掌(てのひら)の砂を見よ ここに幾億(いくおく)もの光あり あなたが干涸(ひから)び 柩(ひつぎ)にその身を結(ゆ)わえられ 古(いにしえ)の深海の中 毀(こぼ)れども 禁忌(きんき)の園(その)に尊(たっと)く生きん 砂上(さじょう)の友よ 愛(いと)しき友よ 砂上(さじょう)の友よ 愛(いと)しき友よ 愛(いと)しき友よ | |
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