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水色の服を着た娘

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歌手:

木根尚登


作詞:

木根尚登


作曲:

木根尚登


坂の途中の小さな店で
水色の服を着た君はウェイトレス
テラスの花に水をあげてる
いつの頃からこの街にいるの?

君は僕のこの人生の半分も
生きていないんだろう?
何故か君の笑顔にひかれ この道を通る

学生時代 毎朝ホームで
すれ違った あの娘に似ている
そんな君が 話しかけてくれた
まるで映画の回想シーンさ

君は僕のこの人生の半分も生きていないんだろう?
だけど君が笑うと胸は苦しくなる

まるで少年のような心のときめきは
言葉にはできない 淡くて 儚い

君は僕のこの人生の半分も生きていないんだろう?
何故か君の笑顔にひかれ この道を通る

今は僕のこの人生も 悪くないと思ってるんだ
君が教えてくれた あの日のきれいな気持ち
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曲名:水色の服を着た娘 歌手:木根尚登

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発売日:2008/11/19
商品番号:YRCN-95017
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