白い月 銀の糸

この曲の表示回数 8,192
歌手:

RURUTIA


作詞:

Rurutia


作曲:

Rurutia


清らかな 白い吐息を撒いて
満ち潮に 月の影が降りる

窓辺に佇む あなたを
縁取る銀の糸 消えそうに揺れる光

夜の腕に抱かれながら あなたをただ見ていたい
その瞳が 本当は違う誰かのものでも

願い事湛えて 燃えているの
幾千の星の粒が 瞬いて

微かな波音
あなたが 遠くて 触れたくて
思わず手を伸ばす

強い腕に抱かれながら わたしはまた夢見る
その微笑が たとえ違う誰かを照らしていても

夜の腕に抱かれながら あなたをただ見ていたい
その瞳が 本当は違う誰かのものでも
今はこのまま
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:白い月 銀の糸 歌手:RURUTIA

RURUTIAの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2005-11-21
商品番号:PHOX-100001
PHOERIX RECORDS

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP