春しぐれ

この曲の表示回数 9,871
歌手:

原田悠里


作詞:

たきのえいじ


作曲:

弦哲也


雪見障子に 赤々と
もれるかがり火 飛騨の宿
わずか二日の 旅なのに
淋しさばかりが つきまとう
あなた逢いたい 今すぐに
くじけそうです このままじゃ
春のしぐれが 音もなく
心にぽつり ふるばかり

胸の迷いを 断ち切れず
ひとりおもいで なぞってる
和紙で作った 盃に
つぎ足すお酒の ほろ苦さ
せめても一度 その胸で
抱いて眠って くれますか
重ね着しても 寒すぎて
焦がれる想い 隠せない

あなた泣いても いいですか
くじけそうです このままじゃ
春のしぐれが 切なくて
心にともす 夢灯り
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:春しぐれ 歌手:原田悠里

原田悠里の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2004-12-01
商品番号:KICX-3255
キングレコード

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP