16号を下って

この曲の表示回数 12,142
歌手:

小田和正


作詞:

小田和正


作曲:

小田和正


いつでも僕等は 海へ向った
16号を下って 南へ

心ときめくもの 眼に映るもの
すべてのことが 僕等のために

この道を行けば 夕陽が落ちる頃
僕等のあの海へ 着けるはず

ひとつの愛を 分け合えるはずもなく
若すぎる恋は 別れを知った

僕等が思うより 世界はいつも
甘く 切なく 苦く 優しく

砂の上を走り 海の風にうたう
それぞれの 愛するひとのために

この道を行けば 夕陽が落ちる頃
僕等のあの海へ 着けるはず

あの夏を 最後にして 僕等は互いに
想いを残して 離れて行った 僕等の海からも

砂の上を走り 海の風にうたう
それぞれの 愛するひとのために

この道を行けば 夕陽が落ちる頃
僕等のあの海へ 着けるはず
僕等の海へ
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:16号を下って 歌手:小田和正

小田和正の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:1995-03-25
商品番号:FHCL-9501
ファンハウス

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP