葦牙

この曲の表示回数 6,105
歌手:

保志総一朗


作詞:

李醒獅


作曲:

D.R.Y


記憶に刻まれた 遥かな
眩しいものを 追い、駆けた
視線をはずせないまま

邪心なき時代に 出遇わした
その先の閃き
何故だ、すべてを無にへと変えてきたのは?

胸が疼いた 遠いその朝
風が切り裂いた 裂け目
こじあけて視た その光だけ
仰ぎ続けたはず
命をかけることも 厭(いと)わずに

見失いかけたか 何処かで
雲に遮られて
何故だ、すべてを無にへと感じはじめた?

胸が疼いた 遠いその朝
風が切り裂いた 裂け目
こじあけて視た その光だけ
仰ぎ続けたはず
命をかけることも 厭(いと)わずに

視線を逸らしたのは俺なのか?

凍りつく程熱いあこがれ 言葉にする由はない
時を経てなお 冴えわたり 冷たすぎる刃文にも似て
凍りつく程滾(たぎ)るあこがれ 言葉にする由はない
時経て更に 冴えわたり 冷たすぎる刃文なれ
届かない腕(かいな)振り上げれば空(くう)
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:葦牙 歌手:保志総一朗

保志総一朗の新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2002-12-25
商品番号:KICA-588
キングレコード

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP