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CLUB 27

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随分遠くまで来た僕らは
得たモノと引き換えに
失っては気づいて
また失ってきたいくつもの
宝物がある

生きる事の意味や価値を
見出せずに彷徨っていたのに
暗闇に差し込む声が
いつだって…

灰になるその日まで
どれほど時間が残されていて
僅かならば僅かでも構わない
現し世に刻む 僕の生きた証を

今は亡き彼がまだ
僕の胸の奥で生きていて
孤独の朝も越えてこれたから
いつの日か僕も彼に近づけたなら

溶けてゆく雪のように
この生命にも終わりがあり
故に儚く輝ける

灰になるその日まで
どれほど時間が残されていて
僅かならば僅かでも構わない
現し世に刻む 僕の生きた証を
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曲名:CLUB 27 歌手:神はサイコロを振らない

神はサイコロを振らないの新着情報

  • アノニマス / ♪膨大な数の情報実態の見えない
  • REM / ♪曝け出して砕いた想いに
  • 夜永唄 / ♪どうして心ごと奪われてでも
  • No Matter What / ♪陽が沈み過ぎてゆく日々を何度
  • 極彩 / ♪極彩の日々よ照らせ果てまで

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発売日:2019-05-22
商品番号:DKNN-1001
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