A confession of TOKIO

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歌手:

奥井雅美


作詞:

奥井雅美


作曲:

上杉洋史


どこにでもある笑い話で…終わらせたい
若さと言えばたったそれだけ…終わるけれど
何もかもが自分の腕の中に
持ちきれないほどに溢れて
永遠にこの光 失わずに続くと思ってた

幕が今、降ろされていく現実に
あなたは笑顔で拍手を送った客席で
もう少しやさしくすればサヨナラの
喝采を浴びることなど
Never you can say me
遠い夢

わがままだって着飾る服のひとつだった
どんな時でも何があっても誰かのせい
「自分の過ちだけ置き忘れた振りをして生きて来たものね」
友達が囁いた 幻の光で見えなかった

幕が今、降りきった舞台の上で
私は懺悔を神にも、すべてに跪く
あと少しこの愚かな身も心も 浄めるのが早かったら
Nobody can stop my dreams
脆い夢

赤い月見上げた街、ビルの挟間
確かに愛され神にも、すべてに見守られ
ありがとう…大切な未来-yume-をと天に心を開いていた
あの時のすべて 取り戻そう
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曲名:A confession of TOKIO 歌手:奥井雅美

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発売日:2005-02-02
商品番号:EVCA-0001
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