試聴する

ハルノヒカリ

この曲の表示回数 107
歌手:

nicoten


作詞:

宮田航輔


作曲:

宮田航輔


また置いてけぼり 普通すぎる毎日は
青空ですらも 僕にとっては苦しく
忍び込んでみた屋上はがらんとして
一人で笑ってみたけれどもすぐやめた
誰かが誰かの事 呼んでる声がする
春風の匂いがして 僕は手を伸ばしていた
なんだか涙が溢れ出して
誰にも言えないから 言葉にできないから
だから悩むんだよね ずっと僕は 分かってる
ビルの向こうから夜が近づいてきてる
僕は朝をまた待ってるだけの生き物
悲しみは溶けないままだ

それでもこの先何かがあると信じてたい ただ信じてたいんだ

春風の匂いがして 僕は手を伸ばしていた
なんだか涙が溢れ出して
「誰もがなにかを抱えながら生きている。
明日もまた。その姿も僕は愛してたい。」

(光へ 光へ 光へ 届け)
君まで届け
icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:ハルノヒカリ 歌手:nicoten

nicotenの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2018-04-13
iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP