App

この曲の表示回数 2,957
歌手:

河野玄太


作詞:

河野玄太


作曲:

河野玄太


ふと目覚めた時に感じる
寝起きの悪い君のあの仕草が やけに恋しくなる
それがまた毎日となると
イラついたりモヤモヤが募ったり 僕はしちゃうのかな

“ひと夏の恋だったな”
意味持たずな週末に 軋むソファで1人 画面をタップした

アプリケーションの窓から 君に恋をしている
ふたりの思い出 ひとつひとつ この胸に残っていた

出会った日の写真を覗く
どことなくよそ行きの笑顔もお似合いなんだよな

線香花火の火が 狭いベランダに灯って
安いチューハイ持った ほろ酔いの笑顔をスワイプした

真夏の夕日が滲んで 君がしゃがみこむ
見れないその先 いたずらに心崩れるから

アプリケーションの窓から 君に恋をしている
重ねた唇 その味にこの胸を焦がしながら
秋雨色の街を眺めて 僕も変わっていく
新たな旅立ち その朝に君を想いながら
愛もない右手持って
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:App 歌手:河野玄太

河野玄太の新着情報

  • leon / ♪縁が絡む所以も由縁もなく
  • uji / ♪映画館のゲーセンで
  • 誓いと影 / ♪昨夜自分に誓った
  • Hey Hey / ♪軽く捨ぜりふ吐き捨てた
  • Switch / ♪甘く戯れた一昨日の夜を

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2016-03-16
商品番号:JDS-1
JOEDOWN

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP