試聴する

After Cloudia

この曲の表示回数 5,011
歌手:

Versailles


作詞:

KAMIJO


作曲:

HIZAKI


雲の影の下 風と同じ速さで
二人で歩いたつもりでいたのに
踏みしめるたび 時代がずれてゆく
自分の影が浮かび

目を逸らし息を止めて

影が伸びてゆく 傷が遠ざかる
ようでいて次第に大きくなってた
背を向けていた太陽の真下へ
行けば全て隠せる

信じてる会える事を
ずっと願い続けてたけど

夢が覚めるとあなたはいなかった
繰り返した哀しみは募る
傷を隠せばあなたも消えてゆく
光の下で

時は透明な願いだけを抱きしめて
空の涙は届かない
せめて触れさせて

夢が覚めるとあなたはいなかった
繰り返した哀しみは募る
傷を隠せばあなたも消えてゆく
光の中へ

あの日手を振るあなたの夢を見た
掴みかけたその腕は今も
遠く果てしない空へ消えてゆく
虹を残して

あなたがいたあの日を
想う度に苦しい
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:After Cloudia 歌手:Versailles

Versaillesの新着情報

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2016/09/14
商品番号:WPCL-12434
ワーナーミュージック・ジャパン

iTunes

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP