この曲の表示回数 5,406
歌手:

Fin-Tong


作詞:

比屋定篤子


作曲:

菅原弘明


蛙 かえる みどり色の蛙
君はどこに帰る
そこで誰が君を待つ

とんでみたい 自分の背よりも高く
私に何ができるのか
誰が待ってくれるのか

乾ききる その前に
先の見えない道だとしても

手のうちみせるな とべないなら笑え
手のうちみせるな とべないなら笑え
笑え。

呼んでほしい いつでも そういつでも
私は何を愛し
何を犠牲に してきたのだろう

迷わない もう今は
先の見えない道だとしても

手のうちみせるな とべないなら笑え
手のうちみせるな とべないなら笑え
笑え。
手のうちみせるな とべないなら笑え
手のうちみせるな とべないなら笑え
笑え。
このアーティストが好きなユーザー

icon この歌詞をアナタのブログやHPに表示する場合はこのURLをコピーしてください。

リンクコード

曲名:蛙 歌手:Fin-Tong

Fin-Tongの新着情報

  • 新着歌詞がありません

最近チェックした歌詞の履歴

  • 履歴はありません

発売日:2001-11-21
商品番号:CRCP-20284
日本クラウン

この歌詞をスマホで見る

この歌詞をスマホで見る

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」て何?

最近Webサイトで頻繁に見かけるようになったこの機能。これらは「レコメンド機能」、「レコメンドサービス」などと呼ばれ、amazonなどの大手Webサイトが活用しています。

「この歌が好きな人は、こんな歌も見ています!」は、歌ネットへのアクセス履歴からユーザーの好みに近い楽曲を集計し推薦する機能です。あなたに「新たな発見・歌との出会い」を提供するサービスです。

HELP