新曲「魔法がとける前に」がドラマ『多すぎる恋と殺人』主題歌に!

セブンス・ベガ
新曲「魔法がとける前に」がドラマ『多すぎる恋と殺人』主題歌に!
東京発4ピースシティロックバンド・セブンス・ベガの新曲「魔法がとける前に」が、日本テレビ系4月期月曜プラチナイトドラマDEEP『多すぎる恋と殺人』の主題歌に決定。さらに、本楽曲を4月7日(火)にデジタルリリースすることも決定した。 『多すぎる恋と殺人』は、50人の恋人を持つ奔放な女性刑事が巻き込まれる連続殺人事件を描く、ラブ×サスペンス×コメディー作品。スリリングな展開の中で描かれる“恋”と“生き方”というテーマに対し、セブンス・ベガの楽曲がドラマを彩る。 セブンス・ベガは今年8月7日に行われる渋谷CLUB QUATTROでのワンマン公演もSOLD OUTと、今もっとも勢いに乗る4ピースシティロックバンド。昨年には1stフルアルバム『PRINCESS』をリリースし、作品性とライブパフォーマンスの両軸で着実に評価を高めてきた。 さらに、年明けに開催した代官山UNITや大阪2nd LINEでのワンマンライブもいずれもSOLD OUTを記録し、ライブシーンにおける存在感を急速に拡大している。今回のドラマタイアップは、そんな彼女たちにとってキャリア初の地上波ドラマタイアップとなり、バンドとしてまた新たなフェーズに突入する楽曲になるだろう。
























