Tomoaki Fukushima作詞の歌詞一覧リスト 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| Lovita | Omoinotake | Tomoaki Fukushima | Tomoaki Fukushima | Omoinotake | 無機質なものに憧れて モノクロの風景 呼吸すら静止して 見下ろす体温の営みを 妬んでるココロ 愛しく思えた 動き出す感受性 叩く白の音 織り交ぜた焦燥 濁る灰の色 無機質なものを演じてる 止めたはずの秒針 共鳴するこの鼓動 鳴り出す脈拍の裏を打つ 捨てたはずの情景 赤い血が流れ出す 動き出す感受性 叩く白の音 浮かび上がった音像 酷く僕の色 動き出す感受性 迷いだす恒常性 白と黒の同居性 枯れないで創造性 |
| Embers | Omoinotake | Tomoaki Fukushima | Leo Fujii | Omoinotake | 握り締めて 離さない 折れかけてる ペンでwrite 何者にも 成れず 結末の ストーリーじゃ 僕を許せない 変わり続け 生きてたい 僕は僕で 僕じゃない 惰性や 停滞の 先に 一切の喝采は 決して 待ってない 足りないものばかり また数えて 痣増やして また嫌いになって 何ひとつ 成せないままで 生き延びた 今日が また降り積もる 灯りを消した部屋 成れなかった未来が 目の裏で 熱帯びて 火花を生む 燃え盛れよ 焚べた夢よ どれだけ夜に 濡れたとしても 灰の下で 赤いままで 消えることなく 僕を呼んでる embers 焼き付いては 離れない 夢の期限 どれくらい? 時計の針は 僕を チクタクと 追い抜いて 何度も 殺して 自分さえも 救えない なのに胸に 浮かぶ問い 誰のために なれる? おこがましい 願いは消えない まるで 突風のように 吹き付ける 理不尽にも 歪まない灯りは きっと誰かの指先を 握らなければ 手にはできない 灯りを点けた部屋 燻りかけた未来に 息を吹く いかないで もう一度 燃え盛れよ 焚べた夢よ どれだけ夜に 濡れたとしても 灰よ舞えよ 遠く伝えよ 消えかけている 同じ孤独へ embers |
| Orbit | Omoinotake | Tomoaki Fukushima | Leo Fujii | Omoinotake | 争いばかりが 溢れてる星の上 傍にいる君が 愛しいのは なぜ 分ければ減るはずの 世界の定理を超えて 一緒なら 増えていく 幸せの不思議 ループする 哀しい記憶の軌道さえ 少しだけ逸らした 一欠片の 優しいエネルギー どこへ行こう? 羅針盤は きっと 微笑みが灯る方を 指し示すはずだから 僕ら 迷いも 違いも 分かち合い 溶け合わず ただ隣り合い 選び合い 進めたらいい 涙の座標 遠ければ遠いほど 鈍感になってしまう 心の仕組みは なぜ 出逢えば出逢うほど 人を知れば知るほど 気づける痛みは 増えていく 人生の不思議 僕ら目指してるのは 遠い理想郷 なんかじゃない 差し伸ばされた手の体温 拭われた涙 そんな想いの形 伝播する 君から貰った優しさ 見知らぬ誰かへ巡れ 目の前の笑顔が いつか 奇跡の軌道の 軌跡になれ どこへ行こう? 同じ星の上で ぶつからず並ぶ軌道を 描き合えるはずだから 僕ら 迷いも 違いも 認め合い 混ざり合わず ただ隣り合い 照らし合い 進めたらいい |
| Memorabilia | Omoinotake | Tomoaki Fukushima | Leo Fujii | Omoinotake | 愛した記憶 愛された記憶 あなたが最後に 抱き締めるのは どっち 僕はどうだろう 答えはいつも 瞬きの度に 揺れて 胸の奥で迷子になる 花の匂い 微笑んだ 横顔 アルコール 後ろめたい 鍵の音 珈琲で眼鏡 曇らせて 何でもない朝を 奇跡みたいにする あなたの表情 ひとつひとつが 僕を今日まで 生かしてきた光 メモラビリア 名もない日々の中で こぼれ落ちずに残った 愛の宝物 救われた記憶 信じられた記憶 僕の心は そればかり 積もっていく あなたはどうだろう 答え合わせは するまでもない 返しきれない 愛で息をする 飾られていく 思い出たちは 綺麗ばかりじゃない 不器用な僕ら 傷も幸せも 何もかも 抱え合って 僕らはまだ 途中の愛を 生きていく あなたの人生 その毎秒毎分を 照らし続ける 記憶の傍に居たいんだ メモラビリア いつか最後の日の後も 取り出して 胸を温め続ける 愛の宝物 |
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