金澤豊作詞の歌詞一覧リスト 2曲中 1-2曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 軌跡 | 金澤豊 | 金澤豊 | 金澤豊 | 中村結花 | 向かい風に映る桜並木 花を舞わせた今 別れの季節 夢追うあなたの想いに応えようと すっと手をほどいた 隣り合わせてた場所から また独り 笑いあふれてたあなたが流す涙 夜が明け明日来れば さよならの幕開けさ 花灯りが2人を包む 募った想いほどの花びらは あなたの涙の意味だと知った 澄み切った青空に まだ葵い木々 2人でいない季節が回り始める 強く真っ直ぐなあなたに追いつけるよう 昨日の自分を超え続けた 重ね合わせた約束は ただ1つ 「蕾が花開く頃、また会おう」と 夜空に打ち上がった 満天の風物詩が 人にまみれた孤独を照らす 募った想いほどの花火らを 無邪気なあなたも遠くで見ていて欲しいな 緑が紅く染まる頃 歩いた2人の散歩道(コース) 1人じゃ静かすぎるから また足並み揃う頃に 夜が明け雪が降れば ひんやりとした香りや 桜並木を纏う銀色が 一瞬の寂しさを残しては 溶けた 春の陽に包まれながら 夜が明け明日来れば 再会の幕開けさ 花灯りが2人を繋ぎ続ける 募った想いほどの花びらは 春に往く軌跡教えてくれた 向かい風に映る桜並木 音を鳴らしながら 春を始める 近づいてくる 懐かしい声 振り向いて そっと抱きしめる |
| ダイヤモンドダスト金澤豊 | 金澤豊 | 金澤豊 | Gu Suk | Gu Suk | 凍てついた空気が沁みる まるで何か失ったみたいだ 鬱陶しいほど暑苦しかった あの時はもう戻らないか 独善的なビジョン 手に入ったのは理想? キラキラ光る 真っ直ぐなその瞳(め)を 耐えられなかった僕らは きっと もう 敵わなかったよ 初雪 白く染まってく肩 憂い嘆いた あの頃が離れないけど 一寸先に見えた 消えた希望見据えた 積もってきた雪をも 溶かすような情熱を 今誓う リアルタイムな光景を 絶えさせないために僕らは 何役でも 厭わなかったよ 伝う頬を 照らした夜半(よわ)の冬 希望、理想なんて自分勝手だって 別人を演じてた 明けない暗闇を 消し去っていく 熱く あったかい眼差し ダイヤモンドダスト 煌めく結晶 かけがえない一つ一つに 輝きをくれていたんだね 失った何かを取り戻せたかな 晴れ渡る寒空見て僕らは分かったよ またすぐその眼差しを見れる日が来る 鬱陶しいほど暑苦しかった日々もまた来る 儚く美しい二季 過ぎる頃に 凍てついた空気が沁みる 始まりを告げているみたいだ 鬱陶しいほど暑苦しかった しつこいほどに愛くるしかった さぁ 行こう 夏を終えて |
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