Conton Candy作詞の歌詞一覧リスト 27曲中 1-27曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 相槌Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | もう嫌いにならないでなんて 言ったところで君はさ もう返すことなんてないの 分かっているよ 人に気付かれないように 1人になってゆくの 日々を繋いでゆくのは 君とがよかったな 相槌にも音があったら君と あとどのくらい一緒にいられただろう そばにいたの確かにあの瞬間から 目と目は合っていたの わがまま ごめんね おやすみ おはよう わがままのまま生きていくの 私のこれから | |
| エンジェルスモークConton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | さっきから声がするの「こっちきて」って すんなりと潜り込む君の中 まだちゃんと伝えきれていないのに 気持ちが駆け出して離れてく 愛の形は 人それぞれあるらしいけど 私の空いた穴には 君のピースしかハマらない 無くした終電わざとらしくて はっきりと言えたら楽なんだろうな 生ぬるいアルコールじゃ酔えないから 代わりにキスでもして弱くしてよ 帰り道 あなたの後ろを付く その大きい歩幅で どこかに行ってしまわないで 掴んだ袖口から 愛、涙、想い溢れていくのに 言葉以上を探す 泣く、それくらいしかできなくて 情けないな、ああ、また、1から振り出し 失くしたピアスのキャッチ1つで お気に入りだったのに付けれなくなった ぱったり来なくなった君からの連絡 「夜は何をしてるの?」懐かしいね 終電より何本も早い電車私揺られて もう気遣わなくても読み返せる 君の思い出に 胸が痛くなったよ 君の匂いなんて忘れてやる 苦し紛れに吐き散らかした愛は 空へ吸い込まれて煙になって飛んでゆく | |
| envyConton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | 神様がくれた贈り物 私は1人ずっとここに 干渉のない私の愛 ぽつりぽつりと濡れるシーツに 揺らいでいる 浮かんでいる 言葉の先が 頭の中身まで 満たしていく 浸っていく 冷めないで そう願っている 歓声止まない程の欲で 動く人々の中紛れ込んで 感情の奥にしまいこんだ 涙が体の中回っていくの もう一回さよならの前に あなたの匂いに包まれたい もう一回さよならの前に あなたの匂いに包まれたなら “完璧なんていらないから” 神様はきっと それを願っている 愛の話をして? 今、そう、聞きたい話なの もう一回 そう、さよならの前に 作った思い出も 写真、アクセサリー、その他諸々 もう一切いらないわいらないわ | |
| OTAGAISAMA | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | ひとりきりじゃないと そう教えてくれたあなたは 私のストライカー 余計な一言と笑う声 振り回してごめんね 悔しかったな 青に変わる信号機 赤のままでいて、なんて思ってしまっている 悲しい表情の私をからかうように あなたのそのいじわるな瞳にすら 大切を感じたよ 私だってそう ふたりだけのあの曲のあの言葉の意味を ずっとずっと守っていこうね 明るいところ 寄ってたかって集まって また大事なものを見落としてる あなたを愛して分かったことは 愛されることで自分を愛せてること あなたのそのいじわるな言葉にすら 愛しさを感じたよ 分かっているよ ふたつだけのあの星が照らした夜超えて ずっとずっと一緒にいようね あなたのそのいじわるな瞳にすら 大切を感じたよ 私だってそう ふたりだけのあの曲のあの言葉の意味は 「おたがいさま」 あなたのそのいじわるな言葉にすら 愛しさを感じたよ 分かっているよ ふたつだけのあの星が照らした夜超えて ずっとずっと一緒にいようね |
| 思い出は海風のように | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | 痛いほど眩しい太陽と 少し寂しくなる季節 洗濯物は乾くのが早いけど 生乾きのまま匂いの残った私の気持ち もう一回洗って綺麗にしなきゃって めんどくさいなあ 思い出は海風のように 身体中にべたっと張り付いて剥がれない この匂いと暖かさを抱きしめて 私は生きていると感じる 夕暮れ染まる 橙のサンセット 沈む月と兎 君からもらった言葉の端々に残った 優しさをまだ殺せずにいるよ 思い出は海風のように いくつになっても忘れられないもの その全てが今の私の全てで それは永遠で憎いもの 私しか知らない君のほくろとしみ 君しか知らない私は? 思い出は海風のように 身体中にべたっと張り付いて剥がれない この気持ちをここに置いていったとしても 私はこの季節に思い出す 君のことを Memories are like the sea breeze |
| 傷 | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | 30分、本気でつけた傷 それだけは愛せるのに 一瞬でつけられたお前からの 傷だけは愛せない まっすぐ生きることに 少し自信がなくなる日々です それでもここに立つために 歌を歌っているのです 私の言葉になってくれて なんやかんやさんきゅー!(笑) |
| 国道20号 | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | 愛を伝えることで 何となく続く日々 本当の気持ちはどこ? 不器用な君は 私の先を歩く 背中をただ眺めている 喉の蛇口は詰まってとても苦しい ひねりだせば、手を握りしめて 伝えられるかな 真夜中走り出す 国道20号 笑顔の君と私、隣同士 ただそれだけなのに 心の距離は離れてゆく 嘘でやりすごすことで 保たれる関係 それは本当に幸せなの? 不器用な君は 私を静かに見つめる ほら見つめられた私の世界は 涙で滲んで流れる 堰き止めれば、君の目を見つめて 伝えられるかな 真夜中走り出す 国道20号 笑顔の君と私、離れ離れ ただそれだけなのに 心の距離で探している 東京の空は曇っているけど 大粒の涙がこぼれる 綺麗だな、 思い出す そんな日が こんな季節が どうしても どうしても恋しくなるの 真夜中走り出す 国道20号 笑顔の君と私、それぞれの道へ ただそれだけなのに 心の距離で繋がっている |
| 桜のころConton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | いつだったかな 微睡の中で風が あなたの髪を揺らした いつだったかな 幻を見たように 綺麗な夢を見たのは 私の凍えきった心を溶かすような 暖かくてやわらかな風と共に運んできた めっきり世界が変わるような 私が私じゃなくなっちゃうくらいに 始まりはいつだって 桜のころ 桜のころ 小さくても一輪一輪 力強く咲き誇ってる こんなに短いあいだに私 あいだに私とあなた巡り会ったんだ 夜駆けるあなたと私 いつだったっけな いつからだったのかな あなたの後ろ姿ばかり 見るようになったのは こんなつもりじゃなかった 知らないうちに覚えた泣き顔すらも 好きだった 好きだったの どうしようもないくらい 始まりはいつだって 桜のころ 桜のころ 春が夏に溶ける前に 力強く咲き誇る こんなに短いあいだにあなた あいだにあなたと私 離れ離れになったんだ あなたを思うのは 桜のころ 桜のころ どうかわたしだけの大切なお守りになって つぎは笑顔で 会えますように 会えますように 奇跡のように美しく降り注ぐ思い出は 青い空に映える薄桃色で 逢えますように 始まりはいつだって 桜のころ 桜のころ | |
| 執着Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | 夢から覚めて 寝ぼけた瞳にあなたが映る 少し煙たくなったあなたに キスをした朝の香りがした 夢から覚めて いつもより強く私を抱きしめた 今日も相も変わらず だらしない朝だね “生きる意味はきっとね あなたのためだけにあると思うの” こうやって狂ってく私を 見てられないから愛を捨てたんでしょ あなたについた嘘 ふわりと飛んでいく 1つも優しくなかった あなたが笑った あなたについた嘘 ふわりと飛んでいった思い出は 1つも優しくなかった あなたなのにそれなのに あなたがついた嘘 ふわりと飛んでいく 1つも優しくなかったあなたも 今じゃ愛おしいな | |
| 好きなものは手のひらの中Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | こんなにも君が幸せそうだからさ 明日になるまで帰したくないのです 汚れたままのワンピースで 自転車を漕ぐのさ あの日と違う音楽が 輝き出す 君と過ごす時間なんてさ 本当に一瞬で 伝えたいことしっかりと 伝わっているかな 今日という日が来るまで 辛くて泣いてたのだろう やりきれない思いを ずっと抱えてきただろう 突き刺さった言葉とか経験とか全部 ドリンクと引き換えに こんなにも君が幸せそうだからさ 朝になるまで帰りたくないのです 辛くても泣きじゃくって目が腫れていても こんな楽しい日を思い出して欲しいのです それだけでいいのです | |
| スノウドロップConton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | 空を仰いでる 転がった秒針と 孤独に埋もれた部屋に響くインターホン このままじゃダメだとして でもこのままで居られるように 止(とどま)ることをやめないで 開く 伝えたい気持ちは僕に 舌が無くてもこんなに伝わってる 掴みたい幸せだって 一瞬香った花のように枯れないもの 探して 彷徨って 生きる もう現実と空想で渋滞 なんやかんや眠ったら安泰 そうでもないような日もある あるんだよ この先あるのは可能性 心配ご無用 未完成でもいけ 伝えたい気持ちがあって 今こうして書き綴ってみるけど 掴みたいそれは君の心 それだけ 伝えたい気持ちは僕に 舌が無くてもこんなに伝わってる 掴みたい幸せだって 一瞬香った花のように枯れないもの 探して 彷徨って 生きる |
| DarlingConton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | 涙溢れたら此処にはいられないから 気づかないふりをして ただ抱きしめてね ダーリン 夢の中でさえ うまくいかない2人だけど そこがたまらなく愛おしいね そう思っていようね そんな悲しい目で 見ないでくれよ 泣きたい夜が 今日だっただけだよ もう一度だけ 愛を確かめさせて 涙溢れたら此処にはいられないから 気づかないふりをして ただ抱きしめてね ダーリン 掴んでもいい? 離してもいい? このままでいてほしい? 流した涙 こぼした想い このままでいてほしい 涙溢れたら此処にはいられないなら 気づかないふりをして ただ抱きしめてね ダーリン | |
| 月と太陽Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | 真夜中沈み切った深い WAY で あなたのことを思い出した 綺麗な星が光る暗い DAY で あなたに歌いたい詩がある 1人虚しく生きる今日が あなたの匂いを纏った昨日を 後悔と言うのなら 私はもうとっくに失って いたんだね きっと思い出にしても 夜はあなたに向かっていってしまう 夕日が2人の影を また探すまた探すまで 真夜中冷め切ったストーリーは あなたを思い描いているだけで 綺麗な星たちもいなくなって このまま眠りにつくだけ 窓から差し込む 眩しすぎる light 頬を伝って落ちて剥がれてく 愛が 今までの記憶を忘れることは 出来てしまうけど あなたという全ては この先も痛いほど覚えているよ おやすみ | |
| 道化師Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | さっきから聞こえてくるのは 雷の音と雨の音 まるで私の心を映すように いつも君は思わせぶりな 態度で私を狂わせる 相変わらずあなたはほんとずるい人ね 何回も忘れようとしたよ 何回も嫌いになろうとしたよ でも出来なかった 君がずっと心に纏ってる 愛してよ 私を愛してよ 必ず君を幸せにするからさ 愛しても 君を愛しても 届かない距離 通わないこの気持ち 壊れかけたテレビに映る 砂嵐のような私の 心にリモコンをかざしても 作動しないよ 何回も嫌なことされた でも何回も褒めてくれたから 君なら全部受け止めてくれるなんて 勘違いしていたの 愛したい 君を愛したい こんなことは簡単にできちゃうのに 愛したら 君を愛したら もう他の人なんて見えなくなるの 絶対 愛してよ 私を愛してよ 私のものじゃないのに独占したい 愛してる 君を愛してるよ 無理して作る精一杯の笑顔 愛したい 君を愛したい そんなことはもうとっくにできてるよ 愛したら 君を愛したら 心に住み着いて離れなくなる 分かってる 分かってた 知ってる |
| 何ら変わりない1日から | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | 裸足のまま駆けてゆく 電車のベルの音で ダンスを踊る 唄をうたう さらのままのルーズリーフに 言葉を綴ろうとしたところで 風に吹かれる 空を見上げる 些細なこと、 「息をする」それだけでも特別 今日は好きな人、大切な人に ありがとうを1つでも多く伝えよう そうしたらきっと君は涙を零さずにいられる あの日の後悔とか 少しの妬みだとか 大人になるたび心も大きくなっていくものよ 大事なこと、 「君がいる」それこそがそう奇跡 今日は好きな人、大切な人に ありがとうが1つでも多く届いていたらいいな そして君の涙は笑顔へと変わる 宝物を見つけた。 それは何ら変わりない1日から |
| 虹色の羽虫Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | 鳴らない風鈴 音のない花火 静かな蝉 そばにいたのは 無上の笑顔とあの夕立ち 揺れたスカートぎゅっと掴んだ背中 いつだってこの胸の中にある 忘れない30℃の淡い夏と 2人見た景色を虹色の羽虫がきっと 抱きしめて未来へと飛び立つ 頬で弾けた1つのシャボン玉 子どもたちの声 笑ったり泣いたり 傷つけたり こぼれた涙 あのひまわりみたいに 下向いた日 擦れた膝はもう見なくなったな なんて大人になるにつれ ふと自分を守るようになる 君の声 リンと鳴った風鈴 耳を突く蝉と忘れられない花火 あの夏がふわり今肩にとまり思い出す 高く飛んでいけ いつだってこの胸の中にある 忘れない30℃の淡い夏と 2人見た景色を虹色の羽虫がずっと 抱きしめて未来へと飛び立つ 頬を掠めた2つのシャボン玉 |
| ファジーネーブル | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | ファジーネーブルの匂いで 私どこかに行けそう 甘い苦い切ない想いを 飲み干してしまいたい 真面目すぎるその姿が好き 私には似合わない それでも横にいられたらと そう思う、いやそうやって思ってる もう何回も呼んでいる君の名前も もう何回も夢に見た2人の世界も もう何回も何回も諦めようとして 戻って 君に酔ってしまう 私になってゆく ファジーネーブルの匂いで 私どこかに行けそう 許すたび 心まで オレンジ色に染まる ファジーネーブルの匂いで 君とどこか飛んでいけそう 甘い甘い切ない想いを 飲み干してしまいたい 悲しすぎるその結末はもう 私言わなくても分かってるの それでも横にいたいなんて そんなこと思えないよ オレンジに染まった5%の想いは 私の思い出に溶けてしまう 消えてしまう前に ファジーネーブルの匂いで 私どこかに行けそう 許すたび 心まで オレンジ色に染まる ファジーネーブルの匂いで 君とどこか飛んでいけそう 甘い苦い切ない想いを 飲み干してしまいたい 飲み干してしまいたい | |
| 普通Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | 普通じゃないのにね 普通だと笑う君が愛おしい 言葉で伝えたらいいの? “いやただ隣で笑っていて” このままどこかへ抜け出して 君ごと攫ってみたい 私は大丈夫、そばにいてくれるから 南風が吹く 途方に暮れてく 思いが重なる この日々を 抱きしめていたい 離さないでいたい 君を 普通じゃないのにね 普通だと笑う君が愛おしい 言葉で伝えたらいいの? “いやただ隣で笑っていて” 少し丸くなった君の背も 癖のある優しさも 私だけ分かっていてあげる 私でいたい 普通でいいからね 普通でも笑う顔は愛おしい 言葉だけじゃ伝わんないの? “いやただ隣で笑っていて” 南風が吹く 途方に暮れてく 抱きしめていたい 離さないで 普通じゃないのにね 普通だと笑う君が愛おしい 言葉で伝えたらいいの? “いやただ隣で笑っていて” 「ただ隣で笑っていて」 |
| フルムーンライクアキャットアイ | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | 深夜0:40 猫が通り過ぎた ため息ひとつ 目を上げる 満月と目があってる 「ちゃんとしなきゃ…」って思っては 今日も見えないふりしてる 赤い愛はもはや白黒 フルムーンライクアキャットアイ 私たちはきっと このままでは2人で孤独なだけよ 心が泣いている 君の知らないところで 繋いだ手霞んでゆく 君を愛せない私は君に愛される資格はない 深夜2:20 猫が喉を鳴らした 夢の中ひとり ぼやける世界 フルムーンライクアキャットアイ 幸せという光が反射して また見たくないものまで見えてしまったよ 満たされているようで満たされていない 同じ景色を見ているのになあ 心が泣いている 君の知らないところで 想いが大きくなることが怖い 君を愛せない私の瞳はまるで フルムーンライクアキャットアイ |
| プードルConton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | ギターが好きな君 僕の歌は子守唄かい? 名前を呼ぶと不思議そうに 見てきては走ってくる 宿題を済ます僕 眠る君は天使のようで なんとも無防備な姿に 笑えてくるよ 今日も明日も君がいないとね ダメになりそうなんだ その優しい温もりを 抱きしめていたいのさ 嬉しいも悲しいも 全部に君がいる いつか目が見えなくなっても そばにいるからね 今日も明日も君がいないとね ダメになりそうなんだ その優しい温もりを 抱きしめていたいのさ 寂しいも恋しいも 全部に君がいる いつか耳が聞こえなくなっても 君を 嬉しいも悲しいも 全部に君がいる いつか目が見えなくなっても そばにいるからね 狂おしい愛おしさも 全部を君だけに いつか誰か分からなくなっても 愛を伝えるね また愛を伝えるね | |
| baby blue eyesConton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | あなたとの日々は 花のようで 儚くって 愛おしい そんな毎日が 続けばいい そう思ってる 私 針に通したの赤い糸 一回で入って喜ぶくらい まだ青い私の心は いつまでも このまま baby blue eyes ねえ あなたのその青白い肌に baby blue eyes 溶け込んでもいいのかな 私の腕を掴んだ その想いだけで 心が燃え尽きそうな そんな気がしたんだ ゆらゆらした青い花 ウヤムヤな言葉にはしないで もっともっともっと 可憐なその姿を見せてよ 偶然?必然?きっとこれは運命? 2人はそう、1つになったんだ baby blue eyes ねえ baby blue eyes ねえ baby blue eyes ねえ あなたのその青白い肌に baby blue eyes 溶け込んでしまいたい 私の頬をなぞった その想いだけで 言葉はいらないような そんな気がした baby blue eyes ねえ、愛しているよ | |
| BABY BABYConton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | BABY 君の住む街には星は見えるかい BABY この空の上には本当に天国はあるのかな 今は足りない なにも足りないけど “言葉”という魔法を覚えていてね BABY BABY こんな世界で僕がいる意味を持たしたなら もうなにもいらないから 僕らしくいよう BABY 君の日々の中に輝くものはあるかい BABY 僕の目の前には2つとない君の笑顔がある だからすべすべな心が ぶつぶつになっても あわあわにして流してあげる 君だけだよ BABY BABY この世界で君がいる意味を持たしたから もう君らしく生きていくの そのままでいて BABY BABY こんな世界で僕がいる意味を持たしたなら もうなにもいらないから 君の隣で歌うBABY BABY BABY BABY | |
| moonwalkConton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | 拝啓いつかの君へ 今でもずっと 君と過ごした最後の日に 取り残されています 拝啓今の僕といえば 真っ直ぐな夢に 向かって足掻く日々 それすら愛おしく思うよ 少しずつ歳を重ねていって十歩百歩 譲れるようになっていくんだ 今はまだ誰かに頼ってばかり なんて弱いままかな 君の背を 見えなくなるまで 見えなくなるまで 君の泣き声が 聞こえなくなるまで 聞こえなくなるまで 歌い続けてあげよう 冗談で放った言葉 今考えると最低だったよね 優しさに包まれた君となら 乗り越えられるんだ あの時に 抱きしめられたら 抱きしめ合えたら 今隣で 笑ってくれるかな またいつか この場所で また会えたなら きっと2人は 誰よりも 輝いている 輝いているんだ 今までの 空いた時間を取り戻せるのは 君がいて初めて成り立つのさ 今日も同じ空、息をする 君とのmoonwalkを この先も | |
| もっとConton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | これ以上 君と過ごす時間に 明日は来ないのに 日々から もらった思い出を まだ抱えてしまっている ごめんね、も言い慣れた冬の夜 声はもう届いてない 貯まっていった2人の約束も まだ忘れられないでいる 思い出したくないことたくさん残ってる 君が不安にならないようにってずっと思ってた 振り出しに戻ってはいつも顔色ばっかり気にしてた もっともっと君の笑顔を見なければ もっともっと辛くなる前に 終われてたかな 離れて気づいたの 愛の暖かさ 私が泣いても向き合うその優しさ いまだに君の「大丈夫」をどっかに私は探してしまっている “もっともっと君と笑っていられたら” もっともっとそばにいてくれたかな もっともっと君の笑顔を見なければ もっともっと辛くなる前に 終われてたかな? | |
| ライブハウス!Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | 暗い顔の君に愛の詩歌いたい 下を向いている君が前向きになれる魔法 ああ、もうむり! ってなって止まってしまって 人に話す気にもなれずに ああ、もう疲れた! って黙ってもやっとした気持ちも食べてあげよう ここにいる、じゃなくて 君がいる、だから初めて意味が生まれる 愛してる、くらいじゃ表せない 気持ちが僕らを突き動かしているんだ 聞いて? 遥か先に光が見えるよ ああ、もうむり! ってなって止まってしまって 大好きなことも手につかない ああ、もう疲れた! って黙ってもやっとした気持ちをこっそり教えて ここにいる、じゃなくて 君がいる、だから初めて意味が生まれる 愛してる、くらいじゃ表せない 気持ちで今溢れている ここにいる、じゃなくて 君がいる、今初めて意味が生まれたよ 愛してる、くらいじゃ表せない 気持ちが僕らを突き動かしているんだ 聞いて? 遥か先に光が見えるよ 君と僕を繋ぐ ここはライブハウス! |
| RookiesConton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | 野村陽一郎・Conton Candy | 奇跡を見る 忘れられない衝動 手に取る運命、ここに今、賭ける 転んだ数だけ 自信が削がれていく どうか日々よ、報われてくれないか? 泣いても明日を生きられたのは それほど強い想いがあるから 咲き誇れ!いつかの悔しさの種よ 悲しみもぎゅっとあたたかくて 苦しみもきっと包んでくれる 嗚呼、君に出会えて良かった まだ私強くなれるんだ We are Rookies! 掴みかけた 答えを無くしても あの日あの時が今を繋いでくれるの、きっと だから今は「頑張れ」じゃなくて「大丈夫」をあげるよ 悲しみもぎゅっとあたたかくて 苦しみもきっと包んでくれる 嗚呼、日々に出会えて良かった まだここで強くなれるんだ We are Rookies! 悲しみが心蝕んでも 苦しみが目の前遮っても 嗚呼、君に出会えて良かった ただそれだけで 悲しみもぎゅっとあたたかくて 苦しみもきっと包んでくれる 嗚呼、君に出会えて良かった まだ私強くなれるんだ We are Rookies! |
| レイニーデイ | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | Conton Candy | レイニーデイ 繋いだ手 思い出す 移り変わる街 笑っちゃう思い出も 掻き消すように降り出した 憂鬱なレイニーデイ 君の睫毛がキラキラ 私の髪はユラユラ 霧雨でぼやけた視界照らすよう 君は笑う レイニーデイ 繋いだ手 思い出す 歌う 雨粒の音に乗って 涙こぼれる 君といて その反面 寂しかった レイニーデイ 繋いだ手 離れたくない ひとりきり 曇天の夜を超えた 頼りきれない 私は天邪鬼だ レイニーデイ 繋いだ手 離れたくない ひとりきり 曇天の夜を超えて 遠くなる 移り変わる街 苦しい思い出も 映し出すように降り出した 憂鬱なレイニーデイ 反射したヘッドライト モヤがかかった横断歩道 交差する足 行き交う人々 わたしはどこにいるの 雨粒の音が今日は 優しく聞こえる 隣にいるからかな もう寂しくなんてないよ ほら声を聴かせて レイニーデイ 繋いだ手 離れたくない ひとりきり 曇天の夜を超えた 抱えられるほど 賢い人はいない レイニーデイ 繋いだ手 離したくない ふたりきり 曇天の夜を超えて 愛していける |
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